モンハン xx ディアブロス。 【MHXX実況】G級の門番『ディアブロス』

【MHXX】新二つ名モンスター「鏖魔ディアブロス」の出し方&新二つ名モンスタークエ出現条件~モンハンダブルクロス攻略ブログ15~

モンハン xx ディアブロス

【飛竜種:鏖魔】鏖魔ディアブロスの特徴• クロスには出現せず、 ダブルクロスにのみ出現。 (コアなユーザーに向けた)開発側が示す最強のモンスターというコンセプトで生み出されたモンスター。 「鏖(おう」という字は、みなごろしとも読める。 体力が一定以下になると暴走状態に、さらに一定以下に減らすと狂暴走状態になる。 非怒り時は、地中へ潜った時に音爆弾が有効。 疲労時は攻撃が単発になり、地中へ潜る時に時間がかかるようになる。 暴走状態の特徴 鏖魔ディアブロスの体力を一定値以下に減らすと、怒り状態とは別の「暴走状態」になる。 暴走状態でも攻撃力とスピードが上昇しますが、狂暴走状態になった時に鏖魔ディアブロスの真の凶暴さが発揮されます。 狂暴走状態の特徴 暴走状態時にさらに体力を一定値以下に減らすと、もう一段階強化された「狂暴走状態」になります。 狂暴走状態になると、自身の体液を蒸発させて体から水蒸気が立ち上がる。 この水蒸気は、一部の攻撃時に鏖魔ディアブロスの周囲に大規模な水蒸気爆発を引き起こす。 掲載しているのは、攻撃が1~2番くらい効果的な部位と肉質。 軟化しても打撃属性は、頭・首・角ともに攻撃が通らない。 LvG1~G2• LvG3~G超• LvG1~G超• LvG1~G超• 落し物• LvG1~G2• LvG3~G超• 部位破壊報酬 部位 下位 上位 G級 背中• LvG1~G2• LvG3~G超• LvG1~G2• LvG3~G5• 予備動作の後、前方へ突進して滑り込む。 【対処方法】通常時の突進ではUターンすることはなく、滑り込む突進よりも停止してから他の行動へ派生することが多い。 予備動作の後、大きく1歩前進しつつなぎ払うように角を振り上げる。 角は横方向に攻撃範囲が広いが、遅れて反動で振れてくる尻尾にも攻撃判定があるので、縦の攻撃範囲も広い。 連続尻尾叩きつけ 【予備動作】停止した後、後方から見て左へ尻尾を振る。 突進停止した後に使うことがある。 回転尻尾攻撃 【予備動作】ほとんどなし。 予備動作の後、180度回転しながら尻尾ではたく攻撃。 【対処方法】頭側にいれば攻撃のチャンス。 ショルダータックル 【予備動作】脚を大きく開いて、体を90度程捻って力を溜める。 予備動作の後、開いた脚の方向へ体当たりする攻撃。 尻尾叩きつけ岩石飛ばし 【予備動作】角振り上げと同様に後退した後、上体を起こして頭を高く上げる。 予備動作の後、素早く180度反転すると同時に尻尾を地面に叩きつけて、巨大な岩石を前方へ3つ飛ばす。 3つの岩石は前方中距離へ放射状に飛んでくる。 【対処方法】鏖魔から離れると尻尾に当たるので後退する鏖魔に近づいた方が良い。 反転する時の後脚にも当たり判定はあるが、近づいてイナシてしまえば反撃可能。 ただし岩石が着弾した後、尻尾を180度振って最終的には一回転する。 短距離突進角突き上げ 【予備動作】素早く後退して、頭を左半身側へ下げる。 予備動作の直後に、高速で短距離突進しながら角を下から上へ振り上げる。 【対処方法】予備動作も速い上に、攻撃の出も速い攻撃。 さらに受けるダメージも大きいので、正面にいる時は常に警戒が必要。 暴走状態時の攻撃の特徴と対処方法 威嚇行動 【予備動作】怒り状態へ移行する時に威嚇行動をとる。 足踏みしながら、尻尾を地面に叩きつける。 【対処方法】威嚇行動中は攻撃のチャンスですが、後ろ脚の後ろは尻尾に当たってしまうので注意。 咆哮【大】 【予備動作】頭を左半身側へ縮める。 予備動作の後、一気に上体を伸ばして咆哮を放つ。 【対処方法】予備動作中も咆哮時も尻尾が下がっているので、尻尾を攻撃するチャンス。 咆哮後の突進を回避してしまえば、確定で身震いする動作に移行するので、攻撃のチャンスがある。 暴走状態の鏖魔ディアブロスは、咆哮からの暴走突進という即死コンボを使うので、咆哮自体をガードやジャスト回避や絶対回避などで回避しなければ、直後の突進を喰らう可能性が高い。 安定して確実に回避するなら、高級耳栓のスキルを準備しておくのがオススメ。 暴走突進 【予備動作】素早くハンターの方へ方向転換して、尻尾を1回叩きつける。 尻尾を叩きつけた直後に、高速で前方へ突進して滑り込む。 【対処方法】尻尾を叩きつけたタイミングに合わせて、ジャスト回避などで対処すると良い。 防御力にもよると思いますが、動画では怒り状態でないにも関わらず、一撃で9割ほど体力を持っていかれていたので、高級耳栓のスキルがないと事故が多発しそう。 暴走突進後は、閃光やられから復活した時のようなモーションをとるので、攻撃のチャンスがある。 2連続頭突き 【予備動作】ハンターの方へ向き直りながら素早く後退し翼脚を下げる。 予備動作の後、頭と翼脚を高く振り上げた後、大きく前進しながら頭突きする攻撃を2回連続で繰り出す。 【対処方法】リーチが長い上に、出も速い攻撃な上に、初撃を避けても再び向き直りながら2撃目がくる。 ジャンプしながら角で突き刺すように跳びかかり、そのまま地中へ潜る。 【対処方法】目の前でジャンプしたと思ったら、即ガードかジャスト回避などで対処。 通常時と違って近距離へ移動して即座に飛び出した後、即座に1歩後退した後、前方へ体当たりした後に、角を振り上げる。 【対処方法】潜行地点を中心に左右へ移動しておく。 2連続Uターン突進 【予備動作】通常の突進と同じ予備動作+地面に尻尾を一回打ち付ける。 【対処方法】暴走&怒り状態の突進は100%Uターンしてくるか要調査。 【行動後】2連続Uターン突進の後は、確率で威嚇行動をとることがあるので、攻撃のチャンスがある。 狂暴走状態時の攻撃の特徴と対処方法 通常時と共通する攻撃行動• 咆哮【大】• 連続角振り上げ• 連続尻尾叩きつけ• 尻尾叩きつけ岩石飛ばし 岩石飛ばしからの派生 狂暴走時は、尻尾叩きつけ岩石飛ばしから角振り上げへ派生する可能性がある。 フェイント突進 【予備動作】通常の突進と同じ予備動作。 予備動作の後、突進するかに見せかけてすぐに滑り込み動作に入って急停止。 2歩ほど後退して、再び突進する攻撃。 【対処方法】ジャスト回避やイナシのタイミングをずらす攻撃なので、突進と同時に滑り込んできた時は、前方ではなく左右へ回避すると、次の攻撃に対処しやすい。 2連続Uターン突進 【予備動作】通常の突進と同じ予備動作+地面に尻尾を一回打ち付ける。 【対処方法】高速の突進時は、2回連続で突進してくると思って、2回目に緊急回避などを合わせると良い。 【行動後】2連続Uターン突進の後は、確率で威嚇行動をとることがあるので、攻撃のチャンスがある。 3連続Uターン突進 【予備動作】通常の突進と同じ予備動作だが出が速い。 【対処方法】1回目の突進は見当違いの方向へ突進 2回目の突進も精度は低めだが、3回目の突進で正確に対象を狙ってくる特徴がある。 狂暴走時の狙いがズレた拘束の突進に対しては、早目に緊急回避を使ってしまわないようにして、3回目に合わせて緊急回避などすれば良い。 【行動後】3連続Uターン突進の後は、確定!?で威嚇行動をとるようなので、攻撃のチャンスがある。 Uターン突進からの潜行 【予備動作】通常の突進と同じ予備動作。 予備動作の後、前方へ突進して滑り込みながらUターンした時は、突進するかに見せかけてハンターめがけて大ジャンプして、流れで砂中へ潜行する。 潜行後はいくつかの行動パターンへ派生する。 即座にその場で土煙があがり始めるパターンの時は、その場で地上へ飛び出て、即座に次の攻撃を出す。 その場から土煙があがらなければ、複数箇所から土埃を上げてフェイントをかけた後、大きく土埃があがった後に地上へ飛び出して滑り込んでくる。 水蒸気混じりの土煙が上がった時は、ダイブからの水蒸気爆発へ派生する。 【対処方法】突進の追尾性能は非常に低い。 大ジャンプの予備動作に入った後に、2回転がれば角による突き刺しは回避できる。 潜行後に土埃があがり始めたら約1秒後には飛び出してくるパターンがあるので、間に合うなら緊急回避、納刀が間に合わなければガードや絶対回避で対処すると良い。 【行動後】飛び出し後の攻撃の後は、確定!?で威嚇行動をとるようなので、攻撃のチャンスがある。 突進からの角突き刺し 突進の後に狙ったハンターがいる場所の地面をえぐりとるように角を突き刺す攻撃。 通常時は1回だが、狂暴走時は2回、G4辺りでは3回連続繰り出すので注意。 【対処方法】2回目以降もターゲットを狙い直してから攻撃してくるので、確実に回避してから反撃していくと良い。 地中からきりもみしながら大きく跳び出してハンターに向かってダイブした後、着地の直後に鏖魔の周囲に大規模な水蒸気爆発が発生する。 地中へ潜った後にターゲットを変えることもあるので、潜る時に自分が狙われていなくても全く油断はできない。 【対処方法】3回目の突進を早目の緊急回避で避けると水蒸気爆発に巻き込まれるので、突進をダッシュで回避して離れるようにダイブすると良い。 地面に角を突き刺して回転 特殊許可クエストのG4から使うようになる技。 力を溜めるような長めの予備動作の後、角を軸にその場で回転して周囲を薙ぎ払う攻撃。 【対処方法】予備動作が分かりやすいので、力を溜めだしたら離れましょう。 鏖魔ディアブロス 攻略のポイント 高級耳栓のスキルは必須! 暴走状態になってからの鏖魔は咆哮の頻度があがる上、咆哮からの暴走突進という即死級コンボを連発してきます。 咆哮の回避やガードを失敗して暴走突進を喰らってしまわない為にも、鏖魔ディアブロスのクエストでは、高級耳栓のスキルを付けておいた方が安定します。 乗りバトルの難易度が非常に高い 鏖魔ディアブロスの乗りバトルは全モンスター中で最高難易度を誇ります。 高級耳栓や乗り名人のスキルなどを準備しておかないと、乗りバトルはまず失敗するレベルの難易度なので、マルチプレイ時は他のプレイヤーが乗りバトルの手助けをしてあげることをオススメします。 序盤の怒っていない時は音爆弾で攻める 非怒り時は音爆弾が非常に有効なので、序盤の怒っていない時に鏖魔が地中へ潜ることがあれば、潜りきるタイミングを狙って、音爆弾で拘束してダメージを稼いでいきましょう。 とはいえ非怒り時に鏖魔は地中へ潜ることが少ないので、少ないチャンスを確実に拘束していきましょう。 G5は2体目が4分経過後に出現 G5は鏖魔ディアブロス2頭のクエストですが、1体目の体力が30~50%以下くらいで2体目が出現するので、3分ほど経過したら煙玉を使いつつ戦いましょう。 通常の粉塵を持ち込むのも当然ですが、一撃のダメージが大きいので、お届けアイテムセットの「粉塵セット【特別】」を申請しておき、助け合いながら戦うとクエスト成功率があがります。

次の

【MHXX】二つ名「鏖魔ディアブロス」の解放、出現条件まとめ/特別許可クエスト編【モンハンダブルクロス攻略】

モンハン xx ディアブロス

【飛竜種:鏖魔】鏖魔ディアブロスの特徴• クロスには出現せず、 ダブルクロスにのみ出現。 (コアなユーザーに向けた)開発側が示す最強のモンスターというコンセプトで生み出されたモンスター。 「鏖(おう」という字は、みなごろしとも読める。 体力が一定以下になると暴走状態に、さらに一定以下に減らすと狂暴走状態になる。 非怒り時は、地中へ潜った時に音爆弾が有効。 疲労時は攻撃が単発になり、地中へ潜る時に時間がかかるようになる。 暴走状態の特徴 鏖魔ディアブロスの体力を一定値以下に減らすと、怒り状態とは別の「暴走状態」になる。 暴走状態でも攻撃力とスピードが上昇しますが、狂暴走状態になった時に鏖魔ディアブロスの真の凶暴さが発揮されます。 狂暴走状態の特徴 暴走状態時にさらに体力を一定値以下に減らすと、もう一段階強化された「狂暴走状態」になります。 狂暴走状態になると、自身の体液を蒸発させて体から水蒸気が立ち上がる。 この水蒸気は、一部の攻撃時に鏖魔ディアブロスの周囲に大規模な水蒸気爆発を引き起こす。 掲載しているのは、攻撃が1~2番くらい効果的な部位と肉質。 軟化しても打撃属性は、頭・首・角ともに攻撃が通らない。 LvG1~G2• LvG3~G超• LvG1~G超• LvG1~G超• 落し物• LvG1~G2• LvG3~G超• 部位破壊報酬 部位 下位 上位 G級 背中• LvG1~G2• LvG3~G超• LvG1~G2• LvG3~G5• 予備動作の後、前方へ突進して滑り込む。 【対処方法】通常時の突進ではUターンすることはなく、滑り込む突進よりも停止してから他の行動へ派生することが多い。 予備動作の後、大きく1歩前進しつつなぎ払うように角を振り上げる。 角は横方向に攻撃範囲が広いが、遅れて反動で振れてくる尻尾にも攻撃判定があるので、縦の攻撃範囲も広い。 連続尻尾叩きつけ 【予備動作】停止した後、後方から見て左へ尻尾を振る。 突進停止した後に使うことがある。 回転尻尾攻撃 【予備動作】ほとんどなし。 予備動作の後、180度回転しながら尻尾ではたく攻撃。 【対処方法】頭側にいれば攻撃のチャンス。 ショルダータックル 【予備動作】脚を大きく開いて、体を90度程捻って力を溜める。 予備動作の後、開いた脚の方向へ体当たりする攻撃。 尻尾叩きつけ岩石飛ばし 【予備動作】角振り上げと同様に後退した後、上体を起こして頭を高く上げる。 予備動作の後、素早く180度反転すると同時に尻尾を地面に叩きつけて、巨大な岩石を前方へ3つ飛ばす。 3つの岩石は前方中距離へ放射状に飛んでくる。 【対処方法】鏖魔から離れると尻尾に当たるので後退する鏖魔に近づいた方が良い。 反転する時の後脚にも当たり判定はあるが、近づいてイナシてしまえば反撃可能。 ただし岩石が着弾した後、尻尾を180度振って最終的には一回転する。 短距離突進角突き上げ 【予備動作】素早く後退して、頭を左半身側へ下げる。 予備動作の直後に、高速で短距離突進しながら角を下から上へ振り上げる。 【対処方法】予備動作も速い上に、攻撃の出も速い攻撃。 さらに受けるダメージも大きいので、正面にいる時は常に警戒が必要。 暴走状態時の攻撃の特徴と対処方法 威嚇行動 【予備動作】怒り状態へ移行する時に威嚇行動をとる。 足踏みしながら、尻尾を地面に叩きつける。 【対処方法】威嚇行動中は攻撃のチャンスですが、後ろ脚の後ろは尻尾に当たってしまうので注意。 咆哮【大】 【予備動作】頭を左半身側へ縮める。 予備動作の後、一気に上体を伸ばして咆哮を放つ。 【対処方法】予備動作中も咆哮時も尻尾が下がっているので、尻尾を攻撃するチャンス。 咆哮後の突進を回避してしまえば、確定で身震いする動作に移行するので、攻撃のチャンスがある。 暴走状態の鏖魔ディアブロスは、咆哮からの暴走突進という即死コンボを使うので、咆哮自体をガードやジャスト回避や絶対回避などで回避しなければ、直後の突進を喰らう可能性が高い。 安定して確実に回避するなら、高級耳栓のスキルを準備しておくのがオススメ。 暴走突進 【予備動作】素早くハンターの方へ方向転換して、尻尾を1回叩きつける。 尻尾を叩きつけた直後に、高速で前方へ突進して滑り込む。 【対処方法】尻尾を叩きつけたタイミングに合わせて、ジャスト回避などで対処すると良い。 防御力にもよると思いますが、動画では怒り状態でないにも関わらず、一撃で9割ほど体力を持っていかれていたので、高級耳栓のスキルがないと事故が多発しそう。 暴走突進後は、閃光やられから復活した時のようなモーションをとるので、攻撃のチャンスがある。 2連続頭突き 【予備動作】ハンターの方へ向き直りながら素早く後退し翼脚を下げる。 予備動作の後、頭と翼脚を高く振り上げた後、大きく前進しながら頭突きする攻撃を2回連続で繰り出す。 【対処方法】リーチが長い上に、出も速い攻撃な上に、初撃を避けても再び向き直りながら2撃目がくる。 ジャンプしながら角で突き刺すように跳びかかり、そのまま地中へ潜る。 【対処方法】目の前でジャンプしたと思ったら、即ガードかジャスト回避などで対処。 通常時と違って近距離へ移動して即座に飛び出した後、即座に1歩後退した後、前方へ体当たりした後に、角を振り上げる。 【対処方法】潜行地点を中心に左右へ移動しておく。 2連続Uターン突進 【予備動作】通常の突進と同じ予備動作+地面に尻尾を一回打ち付ける。 【対処方法】暴走&怒り状態の突進は100%Uターンしてくるか要調査。 【行動後】2連続Uターン突進の後は、確率で威嚇行動をとることがあるので、攻撃のチャンスがある。 狂暴走状態時の攻撃の特徴と対処方法 通常時と共通する攻撃行動• 咆哮【大】• 連続角振り上げ• 連続尻尾叩きつけ• 尻尾叩きつけ岩石飛ばし 岩石飛ばしからの派生 狂暴走時は、尻尾叩きつけ岩石飛ばしから角振り上げへ派生する可能性がある。 フェイント突進 【予備動作】通常の突進と同じ予備動作。 予備動作の後、突進するかに見せかけてすぐに滑り込み動作に入って急停止。 2歩ほど後退して、再び突進する攻撃。 【対処方法】ジャスト回避やイナシのタイミングをずらす攻撃なので、突進と同時に滑り込んできた時は、前方ではなく左右へ回避すると、次の攻撃に対処しやすい。 2連続Uターン突進 【予備動作】通常の突進と同じ予備動作+地面に尻尾を一回打ち付ける。 【対処方法】高速の突進時は、2回連続で突進してくると思って、2回目に緊急回避などを合わせると良い。 【行動後】2連続Uターン突進の後は、確率で威嚇行動をとることがあるので、攻撃のチャンスがある。 3連続Uターン突進 【予備動作】通常の突進と同じ予備動作だが出が速い。 【対処方法】1回目の突進は見当違いの方向へ突進 2回目の突進も精度は低めだが、3回目の突進で正確に対象を狙ってくる特徴がある。 狂暴走時の狙いがズレた拘束の突進に対しては、早目に緊急回避を使ってしまわないようにして、3回目に合わせて緊急回避などすれば良い。 【行動後】3連続Uターン突進の後は、確定!?で威嚇行動をとるようなので、攻撃のチャンスがある。 Uターン突進からの潜行 【予備動作】通常の突進と同じ予備動作。 予備動作の後、前方へ突進して滑り込みながらUターンした時は、突進するかに見せかけてハンターめがけて大ジャンプして、流れで砂中へ潜行する。 潜行後はいくつかの行動パターンへ派生する。 即座にその場で土煙があがり始めるパターンの時は、その場で地上へ飛び出て、即座に次の攻撃を出す。 その場から土煙があがらなければ、複数箇所から土埃を上げてフェイントをかけた後、大きく土埃があがった後に地上へ飛び出して滑り込んでくる。 水蒸気混じりの土煙が上がった時は、ダイブからの水蒸気爆発へ派生する。 【対処方法】突進の追尾性能は非常に低い。 大ジャンプの予備動作に入った後に、2回転がれば角による突き刺しは回避できる。 潜行後に土埃があがり始めたら約1秒後には飛び出してくるパターンがあるので、間に合うなら緊急回避、納刀が間に合わなければガードや絶対回避で対処すると良い。 【行動後】飛び出し後の攻撃の後は、確定!?で威嚇行動をとるようなので、攻撃のチャンスがある。 突進からの角突き刺し 突進の後に狙ったハンターがいる場所の地面をえぐりとるように角を突き刺す攻撃。 通常時は1回だが、狂暴走時は2回、G4辺りでは3回連続繰り出すので注意。 【対処方法】2回目以降もターゲットを狙い直してから攻撃してくるので、確実に回避してから反撃していくと良い。 地中からきりもみしながら大きく跳び出してハンターに向かってダイブした後、着地の直後に鏖魔の周囲に大規模な水蒸気爆発が発生する。 地中へ潜った後にターゲットを変えることもあるので、潜る時に自分が狙われていなくても全く油断はできない。 【対処方法】3回目の突進を早目の緊急回避で避けると水蒸気爆発に巻き込まれるので、突進をダッシュで回避して離れるようにダイブすると良い。 地面に角を突き刺して回転 特殊許可クエストのG4から使うようになる技。 力を溜めるような長めの予備動作の後、角を軸にその場で回転して周囲を薙ぎ払う攻撃。 【対処方法】予備動作が分かりやすいので、力を溜めだしたら離れましょう。 鏖魔ディアブロス 攻略のポイント 高級耳栓のスキルは必須! 暴走状態になってからの鏖魔は咆哮の頻度があがる上、咆哮からの暴走突進という即死級コンボを連発してきます。 咆哮の回避やガードを失敗して暴走突進を喰らってしまわない為にも、鏖魔ディアブロスのクエストでは、高級耳栓のスキルを付けておいた方が安定します。 乗りバトルの難易度が非常に高い 鏖魔ディアブロスの乗りバトルは全モンスター中で最高難易度を誇ります。 高級耳栓や乗り名人のスキルなどを準備しておかないと、乗りバトルはまず失敗するレベルの難易度なので、マルチプレイ時は他のプレイヤーが乗りバトルの手助けをしてあげることをオススメします。 序盤の怒っていない時は音爆弾で攻める 非怒り時は音爆弾が非常に有効なので、序盤の怒っていない時に鏖魔が地中へ潜ることがあれば、潜りきるタイミングを狙って、音爆弾で拘束してダメージを稼いでいきましょう。 とはいえ非怒り時に鏖魔は地中へ潜ることが少ないので、少ないチャンスを確実に拘束していきましょう。 G5は2体目が4分経過後に出現 G5は鏖魔ディアブロス2頭のクエストですが、1体目の体力が30~50%以下くらいで2体目が出現するので、3分ほど経過したら煙玉を使いつつ戦いましょう。 通常の粉塵を持ち込むのも当然ですが、一撃のダメージが大きいので、お届けアイテムセットの「粉塵セット【特別】」を申請しておき、助け合いながら戦うとクエスト成功率があがります。

次の

【MHXX】新二つ名モンスター「鏖魔ディアブロス」の出し方&新二つ名モンスタークエ出現条件~モンハンダブルクロス攻略ブログ15~

モンハン xx ディアブロス

2ヶ月前、大雪主を倒してからはじまった二つ名ソロ攻略。 いよいよ最です! 鏖魔G5! ここで2頭クエですかッ!! たいした自信。 さすがラスボス。 動きには慣れてきたけど、合流されたらアウトな気がする… けむり玉、成功するといいな。 装備はG4までと同じでいきます。 まだ早食いは手離せない。 ギリだよぉ~。 1匹目が、音楽が変わる 狂暴走状態になってちょいしたところで使いました。 ちょうど使い切るくらいで2匹目に気付かれ、気付かれてすぐに 1匹目が逝ってくれた。 残るはあと1戦。 二つ名攻略をちびちび進めるのが、 ちょっとしたライフワークになってました。 感慨深くもあり、ちょっと寂しくもあり。 服も脱いだし準備完了。 あっぱれです。 攻撃力がとんでもないな。 そして、どんな相手であろうと、 結局は慣れであるということも 改めて実感。 狙えるときはちゃんと狙います。 1.発見直後の威嚇(咆哮はしてこない) 2.怒り移行時の威嚇(ここも咆哮せず) 3.麻痺時(ネコは麻痺武器を装備) 4.転倒時 5.疲労時 6.振り向きざま(突進切りがよい) 7.突進に合わせてジャスト回避(回転乱舞) 6、7以外は乱舞をしっかり当てました。 同時にジャスト回避する練習もしておいて、大丈夫そうになったら はずしてもいいと思います。 「 キノコ大好き」や いにしえの秘薬調合分があるとちょっと安心。 ただし攻撃が速いので、確実な回復チャンス以外は 使いません。 はじめのジャンプを喰らってしまうとかなり厳しいです。 確実に避けるのと、潜行中は武器をしまって大きく円を描くように 走りました。 水蒸気爆発が来そうなときは、武器を構えてようがしまってようが とにかく距離をとるようにしました。 (なおかつ回避) 攻撃後のスキは大きいので、武器をしまって走って近づけば、 乱舞1発は当てられます。 閃光玉も有効なようですが、自分は突進に合わせて 回転乱舞を当てていたのであまり使いませんでした。 音爆弾は、怒り状態でなければ有効なのでマックスでもっていきました。 これから二つ名をやろうとする人の参考になれば 幸いであります。 doppon.

次の