ロジクール g プロ。 【Logicool(ロジクール)】プロゲーマー使用のおすすめゲーミングマウスランキングTOP5【2020最新】|パソログ

【Relaaaも愛用】Logicool G PRO Wirelessをレビュー|とまとぶろぐ

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G HUBの機能はどこで確認できますか? G HUBの機能については、さまざまな場所でご確認いただけます。 詳しい機能と操作方法についてはを、機能の概要についてはの紹介動画をご覧ください。 G HUBのウィンドウサイズは変更できますか? はい、できます。 G HUBの使用にはアカウントが必要ですか? ロジクールGデバイスの基本的な機能はアカウントを作成しなくてもご利用いただけます。 アカウントを作成していただくと、クラウド保存やコミュニティコンテンツのダウンロードなどの機能をご利用いただけるようになります。 プロファイルの削除方法を教えてください。 まず、削除するプロファイルをクリックしてから[詳細]を選択します。 その画面の[削除]ボタンを押すと、プロファイルが削除されます。 ただし、デフォルトのプロファイルは削除できません。 自動的に読み込まれたゲームやアプリケーションをプロファイルリストから削除する方法はありますか? ゲームまたはアプリケーションをアンインストール済みの場合: アプリケーションをクリックします。 [設定]をクリックします。 [アプリを削除]をクリックします。 アプリケーションとそのすべてのプロファイルおよび関連マクロが削除されます。 ゲームまたはアプリケーションがまだインストールされている場合は、プロファイルの切り替えを無効にできます。 ゲームまたはアプリケーションをクリックします。 [設定]をクリックします。 特定の設定を複数のプロファイルで固定することはできますか? はい、できます。 設定の横にあるカギアイコンをクリックすると、その設定がすべてのプロファイルで固定されます。 デバイス用のオンボードメモリにはどこからアクセスできますか? メイン画面で、オンボードメモリを読み込むデバイスをクリックします。 設定アイコン(歯車)をクリックします。 デバイスがオンボードメモリプロファイルに対応している場合は、プロファイルを直接読み込むことができます。 ゲームプロファイルのドロップダウンリストからプロファイルを選択します。 サポートを受けたいのですが。 をご覧いただくか、サポートチケットをご利用ください。 G HUBとは何ですか? G HUBは、ロジクールGデバイス用の新しいソフトウェアプラットフォームです。 ゲーミングギアの詳細な設定、ライトのカスタマイズ、サードパーティ製アプリでのギアの制御などの多彩な機能を、使いやすいインターフェースで簡単に操作することができます。 今後発売される製品にも対応しています。 Logicoolゲーム ソフトウェア(LGS)とは何が違いますか? LGSの機能も多数引き継がれていますが、G HUBには、将来製品にも対応した、使いやすいインターフェースが搭載されています。 DPI、キーバインド、EQ設定など、ゲーミングギアの細かな設定をカスタマイズできます。 また、LGSにはなかった新機能も追加され、サードパーティ製アクション、自動ファームウェアアップデート、ドラッグ&ドロップ操作、ウィンドウのサイズ調整などが可能になりました。 LGSからG HUBに移行する必要はありますか? 2019年以降に発売される新しいゲーミングギアでは、LGSではなくG HUBをご利用ください。 G HUBでは、将来的に、LGSでは不可能だった新機能も提供する予定です。 LGSのサポートは継続しますか? LGSを古いデバイスで引き続きご利用いただくことは可能ですが、新しいロジクールGギアではご利用いただけません。 自分のデバイスがG HUBに対応しているか確認したいのですが。 以下の要件セクションの対応デバイス一覧をご覧ください。 過去に発売されたロジクールGデバイス製品のうち、今後G HUBに対応する予定のものはありますか? 現在、以下の製品で後方互換性を実現するための作業を進めています。 作業完了は2019年中を予定しています。 新旧製品を併用する場合は、LGSとG HUBの両方をインストールすることが可能です。 G HUBの今後の開発予定はどうなっていますか? G HUBの最適化に継続的に取り組んでいきます。 現在、新機能の開発に加え、LGSの人気機能の組み込みや、さまざまなサードパーティ製アプリとの統合の実現に向けて開発を進めています。 まだここでお伝えすることはできませんが、非常にたくさんの新機能をご用意していますので、今後のG HUBの最新情報にご期待ください! G HUBの新機能のリクエストやフィードバックを送信することはできますか? 不具合やエラーに関するご報告や新機能のご要望については、[G HUB設定]画面の[フィードバックを送信]ボタンからお送りください。 フィードバックはソフトウェア開発担当チームに直接送信されますので、皆様のご意見をお待ちしております。

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【Relaaaも愛用】Logicool G PRO Wirelessをレビュー|とまとぶろぐ

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8月29日に発売された、ロジクールのゲーミングブランド「ロジクールG」の最新ヘッドセット「PRO Xゲーミングヘッドセット」。 プロeスポーツアスリートの協力のもと設計された「PRO」シリーズの最新作となる本製品には、ゲーマーだけでなくストリーマーにも嬉しい機能が搭載されている。 それが、20年以上にわたってマイクを開発してきたBlue Microphonesの協力で生まれた「Blue VO! CE」という機能。 ロジクールG製品用アプリである「Logicool G HUB」を併用することで使える機能で、複数あるプリセットを利用した「マイクを通したボイスのカスタマイズ」が可能となる。 本稿ではそんな新機能も含めて、「PRO Xゲーミングヘッドセット」の魅力を語ろうと思う。 5mmステレオミニプラグ ・マイク 集音特性:カーディオイド(単一指向性 周波数特性:100Hz-10kHz 着脱式6mm大口径ノイズキャンセリングマイク ・ヘッドフォン ドライバーユニット:ハイブリッドメッシュPRO-G 50mm 感度:91. これにより低音をはっきりと捉えることができ、「PUBG」や「レインボーシックス シージ(R6S)」といった足音を重視するゲームで音量を上げすぎることなく足音を捉えられるという。 DTS Headphone:X 2. 0サラウンドサウンドは、付属のサウンドカードを併用することで有効化できるバーチャル7. 1chサラウンドシステム。 Logicool G HUBでのイコライザー設定とあわせて設定すれば、プライベートに楽しめる音響環境が構築できるのだ。 前世代より大きくなったノイズキャンセリングマイク また「Blue VO! CE」機能なのだが、これはマイクに適用するイコライザーといえる。 「詳細コントロール」をオンにすれば、高周波数をフィルタリングする「高パスフィルター」やノイズの除去などを行なえるようになる。 各プリセットにもしっかりと適用されているため、チェックボックスにチェックを入れて確認するといいだろう。 しかしこの機能が面白い。 たとえば声が高く金切り声のように聞こえてしまうのを防ぎたいならば高周波部分を弱めればいいし、低い声を大きく聞かせたいなら低音を大きくすればいい。 音質を大きく変えることができ、遊び心のある機能といえる。 ゲーマーにも、ストリーマーにもオススメ 総じて、本製品は高い音質、Logicool G HUBによる拡張性と重厚なバーチャル7. 1chサラウンド、Blue VO! CEを利用した音声の調整力と、使っていてなかなかに楽しい製品だ。 オーディオを楽しむことはもちろん、高い音質でゲームに熱中したいゲーマーにも、ゲームや自分の声を配信するストリーマーにもオススメしたい。 なにより価格がそこそこリーズナブル、というのがある。 ロジクール製でこれより上位のモデルとなると「G933S」や「A40」、「A50」となってくるが、それでは2~3万円を超える。 そういった点で、中間の価格帯ながらも高い性能を持つという意味では非常にリーズナブルなのだ。 このように、ゲームプレイやストリーミングに十分以上の性能を持ちながら、控えめの価格に抑えられた優秀な一品だ。 「ASTRO」シリーズに尻込みしていた人や、シックなデザインのゲーミングヘッドセットが欲しかった人にも楽しめる製品だろう。

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「ロジクールG PRO X ゲーミングヘッドセット」レビュー

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各社から販売されているゲーミングマウスにも、それぞれ独自の特徴があります。 例えば 右手用のエルゴノミクスマウス・左右対称型の右手用、左手用のマウス 重いマウス・軽いマウス・かぶせ持ち向け・掴み持ち向け・つまみ持ち向け 等の色々な特徴があります。 現状、AIMが原因で打ち合いが勝てない・・・。 あのシーンで正確なドラッグショットができていれば打ち勝つことができてたのに・・・。 と悩んでいる方はゲーミングデバイスに投資し、自分にフィットするデバイスを使用することにより間違いなくゲームの上達に繋がるでしょう 今日まで有線ゲーミングマウスが主流でしたが技術の進歩で無線ゲーミングマウスの時代へと移り変わってきています。 ここ最近主流の無線ゲーミングマウスは遅延などなくコードが邪魔にならないといったメリットがあります。 無線といえば遅延が気になるというイメージがありますが、技術の進歩で最近の無線タイプのゲーミングマウスは有線に限りなく近い性能となっており、数々のプロプレイヤーが乗り換える程なので安心して使用できます。 今回は Relaaaや Shroudを筆頭に多くのプロゲーマーやストリーマーなどの間で圧倒的シェア使用率を誇る超軽量無線ゲーミングマウス、Logicool G PRO Wirelessをレビューしていきます。 0 H mm ・ 重さ:80g ・ スイッチ:機械式ボタン テンショニングシステム PROワイヤレスのマウスボタンには最新の設計が採用されています。 左右に分かれたボタンプレートの下に金属バネを配することで、キーストロークと押下圧(クリックに必要な力)を軽減し、押し心地を洗練。 その結果、抜群の精度と安定性に加え、手応えのあるクリック感を実現しました。 PROワイヤレスでは、400 IPS超のスピードでもポインタが飛ぶことなく、マウスの動きが正確に認識されます。 どの感度でも最高のパフォーマンスを発揮します。 さらに、電力消費量をPMW3366などの前世代のテクノロジーの10分の1に抑え、電池の軽量化と長寿命化を達成しました。 HERO 16Kは、プロの期待に応える最高のセンサーです。 ・バッテリー: 初期設定48時間 設定次第で60時間まで可能 ・プロの声を反映した必勝マウス• DPIの切り替えやマウスの電源ON,OFFは以下のボタンで行います。 マウスの接続は、microUSB互換のケーブル、USB-microUSB変換器、USBワイヤレス受信機を使い接続します。 無線ゲーミングマウスでは遅延を無くす為にこのように受信機をmicroUSBに変換器をつけた上でPC側にUSBを差し込みます。 そうすることで、USBワイヤレス受信機とマウス本体の距離を縮めることができ、有線マウスと遜色ないマウスの反応を出すことができます。 ちなみにUSBワイヤレス受信機はマウス本体の裏側に収納することができ、さらにはオンボードメモリが備わってるのでG HUBというソフトウェアを使えばマウス本体に環境設定を保存することができるので、オフラインイベントなどの持ち運びする際でも無くす心配なく安心することができます。 カバーはマグネットにて脱着できます。 G PRO Wirelessの拡張性について マウス本体の拡張性 付属のサイドボタンパーツを組み込むことで右利き、左利きどちらの手にも対応するオールラウンドモデル。 マウスの右側にサイドボタンを拡張してサイドボタン4個にしたり、左利きの人にも使いやすいサイドボタンの配置にしたりと幅広い拡張ができます。 デフォルトでは右側はサイドボタンがありません。 LogicoolのソフトウェアG HUBを使っての拡張性 公式HPよりG HUBをインストールすればさらに拡張性が広がるので絶対にインストールしておきましょう。 こちらより直接することができます。 バッテリーを少しでも長持ちさせたい方はLEDの設定をオフにしておきましょう。 ここで設定したDPIを裏側のDPI切り替えスイッチで任意に変更することができます。 G PRO Wirelessを実際に使用してみた感想 私の手の大きさは18cmなのですが大きさも丁度でフィット致します。 マウスを実際に持った際の例 マウスの持ち方とマウスのフィット感が分かりやすいように画像にて紹介していきます。 ・ かぶせ持ちの例 癖のない形状なので持ちやすく全体的に艶消しブラック加工されていて手汗があまり気にならず持ちやすい ・掴み持ちの例 癖のない形状なので持ちやすい。 親指の短い人にはサイドボタンが少し遠くサイドボタンにQCなど割り振ってる人は少し持ちづらいかもしれない。 ・つまみ持ちの例 マウスが軽いのでつまみ持ちでも持ちやすく特に手首支点でのハイセンシでもマウスが振りやすい• その他補足 ・重量 公 式データ通りだと80gなので 他のゲーミングマウスと比べても超軽量の部類です。 finalmouseのninja air 58 58g と比べるとやはり軽さに見劣りますが、初期のSENSEI 102g などと持ち比べてみるとその軽さが実感できます。 他の軽量マウスと比較してもその軽さが分かると思います。 Logicool G G403 約87g Zowie FK2 85g SteelSeries Rival 110 87. 5 ・形状 SENSEIシリーズやFKシリーズに非常に近い形で癖もなく、今までSENSEIをはじめSENSEI RAWなど使ったことある方は馴染みやすい形状です。 ・クリック感 ボタンプレートの下に金属バネが仕込まれていることだけあって軟らかいクリックでも、しっかりとしたストロークとクリックの戻りを感じることができます。 ・ソール 無難なソール性能です。 総評 G PRO wirelessはこれだけ話題になっているので、実際にプロゲーマーやストリーマーでどれだけの使用率を誇っているか気になっている方も多いことでしょう。 そこで、各ゲームタイトルでのプロゲーマーとストリーマーのG PRO wirelessの使用率を調べてみましたが、以下の通り 多くのゲームタイトルでも使用されているのが分かります。 SteelSeriesのSENSEIやSENSEI RAW、Benq ZowieのFKという万人向けゲーミングマウスを過去に使っていたということもあり、久しぶりに完成された万人向けゲーミングマウスに戻ってこれたという実感を強く持つことができます。 さらにセンサーやワイヤレスなど当時よりもより目に見えて体感できる形でアップグレードされているということもあり、どの層にもフィットすることでしょう。 無線なのでコードも邪魔にならず、マウスバンジーなども必要なくなり、デスク回りもゴチャゴチャしないのも嬉しい点です。 超軽量、万人向けデザイン、遅延のない無線と嬉しい要素が詰まったゲーミングマウスなのでプロゲーマーやストリーマーに限らず、より広い層にも受け入れられるゲーミングマウスでしょう。 欠点とし ては ・作りこまれている点で仕方のないことですが値段が高い。 ・サイドボタンの感覚が開いているので親指の短い人はかぶせ持ちなどではサイドボタンでのQCが慣れるまでし辛い。 といった点くらいでしょう。 なにはともあれG PRO wirelessは多くの海外のプロゲーマー達も使ってる点を見てもどんな手の大きさや形状の方にも幅広く適応することのできることを証明してくれています。 実質、現状では最高クラスに洗練された無線ゲーミングマウスではないでしょうか? ゲーミングマウスに迷ったらG PRO wirelessという一文が非常に合うゲーミングマウスでした。

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