サトウキビ 自動。 マイクラのサトウキビ全自動収穫機の作り方!大量生産で取引に役立てよう | nishiのマイクラ攻略

サトウキビが育たない!?3つの理由と具体的な対策まとめ

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オブザーバー式サトウキビ自動収穫装置の作り方 簡単なのでいきなり作り方からいきまっせー! サトウキビの3マス目がオブザーバーの目の前に来るよう並べます。 横から見るとこんな感じ。 オブザーバーの真下にピストンを配置。 ここがポイント! よくあるのがこの配置方式で、これは今回の装置では 誤り。 この配置で作動させると、 どこか1か所のサトウキビが3マスに成長した瞬間、全てのピストンが作動してしまいます。 別に問題は無いんですけど、ロジック的にあまり美しくはないですよね。 そこでこのようにオブザーバーの後ろにブロックを配置し、その下にレッドストーンが来るような形にします。 すると、3マスに育ったサトウキビのピストンのみが作動する美しい装置の出来上がり。 サトウキビ格納チェストを適当に仕上げましょう。 何故このような挙動をするのか さて本題です。 実はこの配置でこんな挙動になると思っていなくて、何故こんな動きをするのか未だに分かりません。 ピストンが周囲のブロックを検知して作動する「BUD回路」が組み込まれており、オブザーバーの後ろのブロックに反応してピストンが作動しているようです。 というのも、 そもそもピストンって例え信号を帯びたレッドストーンが背後にあったとしても、接続されてなければ信号を受け取らず、動かないはずなんですよね。 こんな風にブロックを配置しても同じ。 ここでオブザーバーの信号をレッドストーンランプで確認してみると、背後に設置されたブロックは上下左右に信号を発することが確認できます。 そしてこの時、ピストンは作動していません。 ではでは、オブザーバー後ろのブロックが信号を発するということは、下にレッドストーンを置くと信号を受け取ることができますね。 で、この置き方だとピストンが作動するんです。 ピストン後ろにレッドストーンを1マスしか置いてないのでピストンとレッドストーンが接続されていると考えて、これで作動するのはまだ理解できます。 現象をあえて文にするならば 「レッドストーントーチなどで信号を受け取ってもピストンを作動させないレッドストーン回路が、オブザーバー後ろのブロックから信号を受け取った場合のみピストンを作動させる」みたいな状況。 オブザーバーと同じ列にあるピストンだけ作動させることから無理やりこじつけた理由が、 オブザーバーの後ろにあるブロックから信号を受け取ったレッドストーンは四方に信号を送るという謎の特性を持っている説。 これであれば隣のピストンが作動しない点も説明がつくし、今のところ矛盾はしません。 実際の所はよー分かりませんし、いかんせんピストンはバグっぽい動きをすることがあるので深追いするのはやめておいた方が良いかもしれませんね。。。

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【マイクラ】サトウキビ自動収穫機の簡単な作り方!作って放置するだけでOK

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128マス以内にプレイヤーがいない• 128マス範囲外のスポーンチャンクに置いてしまった• 光源を置かなかった この3つの理由について詳しく解説していきますので、続きをご覧下さい。 これはネザーやエンドに行っていても、同じく育ちませんね。 光源がないと夜は育たない 夜は太陽の光がなくなりますので、サトウキビが育たなくなります。 これは他の作物も同じですね。 夜もサトウキビを成長させるために、光源を置くようにしましょう。 おまけ:骨粉では育たない サトウキビは骨粉で成長させることはできません。 他の作物はほぼ骨粉で成長させることができるので、 サトウキビは少し育てにくい印象ですね。 エリトラを使う場合は、ロケット花火などで大量にサトウキビを消費するので、サトウキビは常に入手しておきたいアイテムになります。 なので他の作物より少し多めに育てておくと良いでしょうね。 スポンサーリンク 具体的な対策は? 光源を置く 夜になると太陽の光なくなるので、サトウキビが育ちません。 なので、 サトウキビの周りに光源を置いて、夜も成長するようにしてあげましょう。 これで1日中サトウキビは成長し続けます。 しかし、屋根がある場合ファントムはスポーンしないので、屋根がある待機所を作るとファントムのスポーンを抑えられます。 拠点にしている場所(屋根付き)から、128マス以内にサトウキビ畑を作ると、待機所を作る手間も省けますよ。 サトウキビ自動収穫機を作ることで、放置しているだけでサトウキビが入手できます! このサトウキビ自動収穫機も、プレイヤーを待機させる128マス以内に作って下さいね。 サトウキビが育たない理由まとめ.

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完成すれば完全放置!全自動サトウキビ&竹収穫機【マイクラ統合版】

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とても簡単に作れて、【サトウキビ】を半永久的に自動で収穫できます。 サトウキビは、【砂糖】と【紙】を作れるので自動装置を作っておくと便利ですよ! これが自動サトウキビ収穫機だ! まずは完成した自動サトウキビ収穫機をご覧ください。 サトウキビが成長すると、自動で収穫されます! 観察者とは・・・ 観察者は、PEにしかないブロックで信号の入力と出力ができる面があります。 こちらが入力側です。 四角いボタンのようなものが付いています。 この入力側にブロックを設置したり破壊したりすると、信号が後ろの面から出力されます。 こちらが出力側です。 入力側でブロックの有無を検知すると、出力側に信号が送られます。 この特徴を利用して自動収穫機を作ります。 自動サトウキビ収穫機の作り方 まずは、長方形になるようにブロックを設置します。 サトウキビは、砂に植えないと育たないので、1辺を砂にしましょう。 次に溝に水を入れ、サトウキビを植えます。 これでサトウキビが育つようになります。 そしてサトウキビの周りに【ホッパー】を設置します。 ホッパーを設置することで、収穫したときに自動でサトウキビがチェストに入るようになりますよ。 ホッパーは、【スニーク(かがんだ状態)】状態だと並べて設置できますよ。 最後にサトウキビを押し出す装置を作ります。 【ピストン】を横にした状態で設置します。 ピストンの上に観察者の入力側を手前にして設置します。 あとは、【レッドストーン】を横に引いて回路を組めば完成です。 サトウキビが成長すると、自動でピストンが動いて収穫できます。 ぜひ参考にしてみてください! 参考 今回の自動サトウキビ収穫機は、「」様の動画を参考にさせていただきました。

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