ダイソン v8スリム 口コミ。 【超おすすめだけど】ダイソンV8 slimの3つの欠点を解説

ダイソン掃除機v7の問題点は改善されているのか⁈新製品のv8スリムと比較してみた

ダイソン v8スリム 口コミ

私の家は大部分フローリング、少しカーペットだったので Fluffyにしました! 種類を徹底比較! いろんなサイトで比較されてますが、どれも専門的すぎて分かりにくかったので私が 主婦目線でピンポイントで比較しました! 主婦が気になるところといえば 値段!!!(笑) もちろんですがアタッチメント(付属品)がつけばつくほどお値段が上がります。 その名の通り、隙間の掃除におすすめのアタッチメントです。 デリケートな家電などにも安心して使えて、表面をなでるように掃除することでホコリをやさしく取り除きます。 ゴシゴシこするのに向いていて、こびりついた頑固な汚れまでしっかり掃除することができます。 ダイソンのパワフルな吸引力でホコリやハウスダストを取り除きます。 延長ホースは単体で使うのではなく、他のヘッドと組み合わせて使います。 これらのアタッチメントの 付いている量で価格が異なるわけです! そこで 付属品一覧 を作りました^^ シリーズ一覧 機種名 シリーズ 発売時期 最安値 ミニモーターヘッド コンビネーションノズル 隙間ノズル ミニソフトブラシ ハードブラシ フトンツール 延長ホース アップトップアダプター V7 Absolute 2017. 15kg! ダイソンV8の本体重量 2. 61kgに対し、スリムは 0. 46kg軽量化されています!! 「ダイソンは重い」という口コミをよく見かけたのですが、 (実際に私のおばあちゃんも ダイソンV7を買って 「重すぎる…!」といって母に譲ってましたw)スリムは全然重いと感じませんでした。 スリムの-0. もっと言えば どのシリーズも抜群に吸います。 なので、ぶっちゃけ主婦の私からしたら V7で充分だったような、、www でもV7よりもV8の方が、ヘッドの部分が より柔軟な動きをします。 これも片麻痺がゆえなのですがw 片手では少し重たいので支えが必要です! (私だけかな??w 今は慣れて余裕で付け外しできます!! ドヤ) トリガー式のスイッチなので疲れる。 ダイソンはトリガー式のスイッチで、離すと電源がオフになります。 Fluffyに関しても以前よりダイソンの欠点とされていた、米が吸えないというものにも問題なく対応 そもそも家にそんなに米粒が落ちていることがあるのか? していて掃除に対する機能性に関しても問題ないかと。 欠点をあげるとすれば、バッテリーの持続時間程度。 やっぱりスリムな点と吸引力の良さを書かれている口コミが、ダントツで多かったです!!!• アタッチメントが豊富にあっても結局は使わないw• Slimなのでお手軽な大きさと重さ•

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軽量&小型「ダイソンV8スリム」の実力を検証!従来品との違いも比較

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私は2019年1月に ダイソンのv7を購入しました。 しかし、この 8月に日本向けにダイソンが掃除機を発売したとの情報が入りました。 商品名は v8 Slimです。 今日のお部屋は私が持っているダイソン掃除機の v7の問題点と新しく発売された v8Slimの商品比較をご紹介します。 併せて、他のダイソン掃除機についても口コミ検証してみますので、ダイソン掃除機の購入を検討されている方の参考になればと思います。 問題点8:ノズルが長い ノズルが長いのでしゃがんで掃除するのが難しいです。 長いのでベッド下の遠いところまで届くかと思いきや、小回りが利かないので思うように動きません。 吸引力はすごくあります。 では、他のダイソン商品も似たような感じなのか検証してみましょう。 まずはv7以降、解決されたポイントもありますのでそちらをご紹介します。 このように解決をしている部分もありますが、ノズルの先端部分はどれも大きいという印象です。 性能は発売されるにつれて良くなっていますが、 高性能の v11は重量が一番あります。 v7でも重たいと感じるくらいなので、さらに重たいとなると使用する時にしんどいかもしれませんね。 口コミを下記で一部ご紹介すると、やはり私と同じ意見もありました。 《ダイソン掃除機の口コミ》 ダイソンv7の問題は解決されている?新製品v8スリムとの比較 ダイソン 日本向け小型軽量コードレス掃除機「V8 Slim」発表 家で靴を履かず、細かい場所までしっかり掃除する習慣のある日本のために開発された、軽さと機動性の高い製品。 — エキサイトニュース ExciteJapan まずは私が持っているダイソン掃除機の特徴をご紹介します。 【ダイソンv7】 項目 内容 充電時間 3. 5時間 稼働時間 通常30分 強6分 本体質量 2. 4Kg 製品サイズ 250㎜(幅) 1198㎜(奥行) 206㎜(高さ) 問題点は小回りが利かない、ヘッドが大きいということでした。 では、新商品のダイソン掃除機はというと? 【ダイソンv8スリム】 項目 内容 充電時間 5時間 稼働時間 最長40分 本体質量 2. 15Kg 本体サイズ 210㎜(高さ) 1123㎜(奥行) 250㎜(幅) 比較すると本体サイズも少しコンパクトになっていますよね。 ポイントとしてはV8スリムは ヘッドの両脇からもゴミを強力に吸えるため、壁に沿ってヘッドを動かすだけでゴミをすばやく吸引できるようになっています。 私のv7だと壁に沿って吸引できないため壁際を掃除するには真正面からヘッドを当てないといけませんでした。 すごく面倒だったので、それも改善されています! さらにv8スリムでは 「LED隙間ノズル」がついています。 透明な隙間ノズルの根元にLEDを組み込んでいて、導光素材でノズル先全体が光るので、 掃除をしたい隙間全体を照らせるのが特徴になっています。 そしてお手入れも簡単になっていて、道具を使用しなくてもソフトローラークリーナーヘッドが外せて洗えるようになっています。 【ダイソンv8スリムの特徴まとめ】 ・全モデルの40%小型化&軽量化している。 ・お手入れも簡単になっている。 ・壁際に沿って掃除ができるようになっている。 ・隙間全体を照らしてくれるLED照明が付いている。 ・小型化しても従来の性能のままになっている。 ・ヘッド部分がコンパクトになっている。 ダイソンのv8スリムの特徴をみると、さすが日本仕様に開発されただけはあるなという感想です。 購入する時は楽天やAmazonの方が価格も安かったりポイントも溜まります。 ネットで購入する場合の注意点がありますので、ダイソン掃除機をネットで購入する場合は気をつけてくださいね。 ダイソンv8スリムの口コミツイートは? これまでは、v8slimが出るよ!という内容でした。 では、実際に購入し使用した方の口コミはどうでしょうか。 ツイートをまとめてみました。 新しく買ったダイソンv8slim。 使い始めて2週間。 3日おきにはかけてるけど、かける度にどこにこんなに埃があったんだと思うくらいとれる。 旧機種より軽いし、静かになったし、ゴミ捨ても改善されててイイ👍値段はやっぱり高いけど、買って良かった💯 — mu mutsu5296 ダイソンかなりいいです。 すごい楽。 ゴミ捨ても楽。 掃除機は、こんなに進化してたのか、。 パワーもあるし40%小型化したらしい。 小さくて、一人暮らしによいです。 毎日ダイソンしてます。 ダイソンだけど日本人用に小さく軽くて、音も静かです!ベットも小さくなっているのでオススメですよ! — Areru yasu2712 ダイソンv8 スリム良すぎ😍 買って良かった😍 ありがとう感謝感謝やで😍 — Yes!! YesHanakin 好評のようです。 小回りもきくようですよ。

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【楽天市場】ダイソンなど掃除機 スタンド orage dyson SV18 V11 V10 V8 V7 V6 slim スリム アイリスオーヤマ 東芝 マキタ 対応 本体 収納スタンド コードレス掃除機【送料無料】(ナノビッグ楽天市場店)

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なお、この2機種は直販限定モデルではないため、家電量販店の店舗やネットストアでも順次販売される予定となっている。 基本的に同社の新製品は発売当初は割高のため、予算を抑えたい場合は少し待ったほうがよいだろう。 同年に発売されたV7 Slimは2ヶ月で約1万円下った!? ソース: 例えば、同年に発売されたV7 Slimの最安値は45,000円であったが、2ヶ月後に最安値は約一万円も下った。 さらに予算を抑えたい場合は年末年始まで待つか、来年の3~5月に発売されるであろう2020年モデルが発売されるまで待ったほうがよいだろう。 その後、本体のフォルムが変わり、性能がグレードアップしたV10とV11シリーズが発売されたが、V8シリーズは使用頻度の高い「標準モード」の連続運転時間が比較的新しいモデルより長くなっているうえ、価格も落ちてきたこともあり根強い人気がある。 V7はバッテリー容量を小さくしたため、約200gも軽くなったメリットがあるものの、吸引力の指標となる吸込仕事率や連続運転時間はV8に比べると劣っているのだ。 このためV8シリーズはつい最近(2017年)まで同社のスティック機で最高戦力を誇るフラッグシップ機を務めたモデルとなり、メイン機として使える強い吸引力と家中まるごと掃除をできるスタミナを兼ね備えている。 さらに使用頻度の高い[標準モード]の吸引力は比較的新しいモデルV10と同等となっているうえ、使用時間はV8のほうが長く使えるスタミナを兼ね備えている。 同社の新モデルに見劣りしない強い吸引力と、一回の充電で家中のフロアをまるごと掃除できる持久力も兼ね備えており、令和でも十分通じるモデルとなる。 新モデルにも採用されているゴミ捨てが簡単になるスクレイパー搭載 V8以前の従来モデルのゴミ捨て方法は、ワンタッチでクリアビンのフタを開けてゴミを落とす設計だったが、クリアビン内に詰まったゴミやシュラウドに絡みついた髪の毛は手で除去しなければいけなかった。 このため、「ダイソンは簡単にゴミ捨てが出来る」という宣伝文句に不満が残っていたユーザーも多いのではないだろうか。 ダイソンのV8からはクリアビン内で詰まっていたゴミや絡みついたゴミをこそぎ落とすスクレイパーが搭載。 サイクロンを半手動の操作でスライドさせると同時に、クリアビン内に詰まっているゴミや絡みついたゴミをこそぎ落としながらしっかり捨てられるようになったのだ。 このためゴミ捨て時に行っていたクリアビン内の面倒なお手入れの頻度が低減。 さらに欧米に比べると平均身長が低い日本人に合わせてストレートパイプが短縮化。 従来のV8 Fluffyとの大きな違いは、今述べたクリーナーヘッドやストレートパイプの改良と付属されているアタッチメントの種類となっており、本体やヘッドの性能は従来モデルと同じとなっている。 このため、新モデルは従来モデルのV8 Fluffyと吸引力・連続使用時間・充電時間は同じとなっており、また、大小のゴミを同時に吸い取れることや、髪の毛が絡みつきにくいFluffyのクリーナーヘッドの特徴もそのままと考えて問題ない。 このため、比較的新しいモデルの口コミには女性やお年寄りには重たいという批判も多く見られる。 実際に競合メーカーの製品と比べてもFluffyは2. 5kg以上もあり重たい部類にはいる。 新しい「スリムソフトローラークリーナーヘッド」は小型化になっただけでない、ヘッドやストレートパイプの重量が従来のV8より大幅に軽くなったため、広範囲の床を掃除しても手が疲れにくくなっているのだ。 実際に掃除をして見ても従来のクリーナーヘッドより軽い力でヘッドを前後に滑らせたり、小回りが効くようになっていた。 これらの軽量化により、新モデルは本体にストレートパイプとスリムソフトローラークリーナーヘッドを装着した重量が2. 15kgとなっており、各シリーズのFluffyの中で一番最軽量となっている。 その軽さは、ダイソンの中でも軽い部類に入るV6シリーズのFluffyや、同年に発売された軽さで定評のあるV7 Slimより軽くなっており、力の弱い女性やご年配の人にも比較的新しいモデルの中で最適なモデルとなっている。 本体とヘッドを接続するストレートパイプ(延長管)が約6cm短くなったため、平均身長が男性より低い女性やお年寄りにも使いやすい設計にもなっているのだ。 ダイソンのコードレス掃除機を使用した人の口コミやレビューには本体が重いだけではなく、特に女性や年配の方から「身長が低いため使いづらい」という批判も多く存在する。 全長が短くなった新モデルなら低身長の人にも最適だ。 ちなみに、2019年3月に後発でラインアップされた「V7 Slim」も「V8 Slim Fluffy」と同じようにストレートパイプが6cm短くなっているうえ、全体重量にも大きな差がないため、長さや重量による使い勝手の良さは「」も参考になるだろう。 しかし、フィルター目詰まりの原因となる微細なゴミも遠心分離できるダイソンでも、長時間使用するとフィルターの目詰まりが発生するため、マニュアルには一ヶ月に一度はフィルターのお手入れを推奨している。 ところが、フィルター目詰まりは吸引するゴミの種類や使用時間によって左右するため、一ヶ月以上フィルターのお手入れをしなくても支障がない場合がある。 さらにV8シリーズはフィルターが目詰まりしてもお知らせする機能がないため、フィルターのお手入れするタイミングがわかりにくかった。 V8 Slimでは本体に装着しているフィルターカバーが透明(クリア色)になったため、本体から取り外して分解しないと分からなかったプレモーターフィルターの汚れがひと目で分かるようになった。 サイクロン中央に配置されているプレモーターフィルターは内部から汚れるため、フィルターをお手入れするタイミングが分かりやすく便利に。  従来のV8より甲高い音が低減(ダイソンの発表会談) ダイソンのコードレスクリーナーといえば独特な「キーン」という金属音が耳障りであったが、V8シリーズ以降のモデルは本体内部に吸音材を配置するなどの騒音対策がなされているため、従来モデルに比べると甲高い音が低減されている。 ダイソンによると、V8 Slimは従来V8よりさらに甲高い音が低減されているとのことで、騒音計で数値を測定してみたが、数値では大きな差は見られなかったものの、使用頻度の高い「通常モード」ではわずかに甲高い音が低減されている感じがした。 ただし、吸引力の強い「MAXモード」では数値でも体感でも差は感じられなかった。 15kg 質量 2. どちらも本体のカラーや仕様は同じとなっているため、用途にあったアタッチメントが付属されたモデルを選ぶとよいだろう。 基本的にフロアの掃除がメインであれば、「コンビネーション」と「隙間ノズル」が付属された「V8 Slim Fluffy」を選ぶとよいだろう。 あとから他のアタッチメントが必要になっても単品で注文することも可能。 公式オンラインストアで注文すると割高なため、楽天やAmazonなどで販売されている並行輸入品がおすすめだ。 なお、棚のような高い場所の長時間掃除をしていると手がだるくなってくるため、ハンディクリーナーとして長く使用する場合は「延長ホース」と組み合わせた掃除がおすすめ。 延長ホースがあれば手にかかる負担が軽減されるだけでなく、車内や本体が入らない狭い場所の掃除にも便利。 床に落ちているゴミが光に反射するため、大きなゴミだけでなく微細な埃や塵もひとめでわかるのは高ポイント。 このアタッチメントは新モデルのV11シリーズにも付属されておらず、今回初めて見るアタッチメントとなっている。 5時間 V8シリーズはダイソンの中で一番充電時間が長い!? V8シリーズやV8 Fluffyに標準装備されている「スリムソフトローラークリーナーヘッド」にも当然欠点がある。 V8シリーズの高容量のバッテリーを採用しているため、使用頻度の高い[標準モード]スの使用時間が長いメリットが存在するものの、同社のスティック機の中で一番充電時間が長いデメリットも存在する。 基本的にダイソンのコードレスクリーナーはDC45シリーズを除いて約3. 5時間でバッテリーを満充電させることができた。 V8の本体はさらに長い5時間もかかるため、一度充電が切れるとすぐに掃除を開始することができないのだ。 このため、必要以外の場所では30分駆動する[標準モード]を使用するようにし、使いたい時にすぐ使えるように掃除が終わったら充電を忘れないようにしたい。 スリムソフトローラークリーナーヘッドはカーペットの掃除が苦手!? 新モデルに装備されている「スリムソフトローラークリーナーヘッド」のローラーはナイロンフェルトに覆われているため、モップで拭き取ったようにフローリングをピカピカにすることができる。 さらにはヘッド前側の開口部が広いため、他モデルがヘッドの前面で押し出してしまったり、回転ブラシで弾き飛ばしてしまうような固形のゴミもヘッドを滑らせる動作で吸引することが可能。 また、ローラーには静電気の発生を抑えるカーボンファイバーブラシが採用されているため、フローリングや目地に付着している微細な埃もしっかり集じんすることができる。 フローリングや畳のようなフラットな床面に適したヘッドとなるものの、硬いナイロンブラシを搭載していないため、カーペットの深部に入り込んだ微細なゴミや、カーペットの繊維に絡みついた髪の毛やペットの毛を掻き出す集じん力が他のクリナーヘッドより低いデメリットも存在する。 軽量モデルを探しているけど、絨毯に絡みついたペットの毛に悩んでいたり、カーペットを敷いている面積が広い場合は、V7 Slimのほうがおすすめ。 前述した通りカーペットの掃除が苦手な「ソフトローラークリーナーヘッド」の場合、カーペットの奥深くに入り込んだ微細なゴミを描きだしたり、頑固に絡みついたペットの毛を集じんする用途では不向きとなる。 そこでおすすめなのが、カーペットに特化した「ダイレクトドライブクリーナーヘッド」が付属された各シリーズにラインナップされている「Animal」「Motorhead」「Absolute」だが、「V8 Slim」のように軽いモデルを探している場合は、同年に発売されたV7 Slimがおすすめである。 このV7 SlimもV8 Slimのように本体重量が軽くなっているうえ、ストレートパイプも同じように6cmカットされたモデルとなり、日本の住宅や日本人に適したモデルとなっている。 また、V7 Slimには従来のスタンダードモデルの「」が標準装備されており、フローリングに対応しているだけでなく、絨毯の深部から微細なゴミを掻き出す集じん力や、絨毯に頑固に絡みついた犬や猫の毛も効率よく掻きとることが可能。

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