プルームテックプラス新フレーバー。 Ploom TECH + (プルームテックプラス) 新フレーバー発売記念イベント 行ってきました

【2020年】プルームテックカプセル全12種類の味比較!人気フレーバーランキング

プルームテックプラス新フレーバー

メビウス・ゴールド・イエローミント(レモン)• メビウス・ゴールド・レッドミント(アップル) 吸い応えがあると定評の「ゴールドリーフシリーズ」からの発売となります。 前回ご紹介したマスカット味「」を含め、全11種類のフレーバーラインナップになります。 最近はフレーバー数勝負ということもあってか、新フレーバーの発売スパンが短くなっている気がしますね! プルームテックプラスのたばこカプセルについては、別記事の「」にてまとめていますので、併せてご覧ください。 引用元:JT公式ニュースリリースより ゴールド・イエローミント(レモン味)を実際に吸った感想 まずは、ゴールド・イエローミント(レモン味)を実際に吸った感想です。 公式の案内にもあるように、完熟したフルーツの風味が味わえると共に、ゴールドリーフの深みのある濃厚な味わいを感じます。 ゴールド・レッドミントは、既に販売されている通常版のレッドミントを、さらに濃厚な味わいにアップグレードしたイメージです。 これもゴールドリーフを使用しているからこそだと思うのですが、とにかく吸い応えがあります。 おそらくゴールドリーフ版を吸ってしまったら、通常版は吸えないかもしれません。 一般的に20歳以上であれば、それぞれの販売店で購入することが可能ですが、CLUB JTオンラインショップで購入する場合には、事前に会員登録が必要です。 新型コロナウィルスの影響により、休業している可能性がありますので、新フレーバーの購入は先行販売もしているCLUB JTオンラインショップでの購入がおすすめです。 レギュラー系、メンソール系、そしてフルーティー系のフレーバーと多数発売されていますので、自分好みのフレーバーがきっと見つかるはずです。

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プルームテックフレーバーを一覧して比較 まずはじめに、プルームテックたばこカプセルを一覧して比較します。 画像と共に特徴を捉えましょう。 名称リンククリックで詳細な説明にジャンプできます。 つまりその分、繊細な味わいを表現することに成功しているように感じます。 ここからは各種詳しく、どんなフレーバーがあって、それぞれどんな味なのか、確認していきましょう。 2種類の銘柄で、全8種類の味わいをいつも楽しめる 発売当初は3種類だったプルームテックのフレーバーも、どんどん種類が多くなり今では 2種類の銘柄を軸に複数のフレーバーが存在しています。 「メビウス・フォー・プルーム・テック」銘柄• 「ピアニッシモ・フォー・プルーム・テック」銘柄 それぞれ、 味や 色にも特徴があります。 メビウス・フォー・プルーム・テック プルームテック用のメビウスたばこカプセルは、主に 「スタンダードライン」と「フレーバーライン」という2つの構成に分かれています。 その中でそれぞれ以下の種類のフレーバーが存在。 スタンダードライン• メビウス・レギュラー・フォー・プルーム・テック• メビウス・メンソール・フォー・プルーム・テック• メンソールライン• メビウス・ミックス・グリーンクーラー・フォー・プルーム・テック• メビウス・レッド・クーラーフォー・プルーム・テック• メビウス・パープル・クーラーフォー・プルーム・テック• メビウス・ブラウン・アロマフォー・プルーム・テック 名称が長いのはご愛嬌です。 また、 カートリッジが黒いのが特徴です。 黒プルームテックバッテリーとデザイン的に合わせたいのであれば、こちらを購入しましょう。 新登場のピアニッシモ銘柄。 左が「ストロベリー・マンゴー」右が「レモンティー・ゴールド」 プルームテック用のピアニッシモたばこカプセルは、白カートリッジが特徴。 以下のフレーバーが発売されています。 メンソールタイプ• ピアニッシモ・ストロベリーマンゴー・ピンク・クーラーフォー・プルーム・テック• ピアニッシモ・パイナップル・ピーチ・イエロー・クーラー・フォー・プルーム・テック (廃止済み)• ピアニッシモ・アリア・メンソール・フォー・プルーム・テック• レギュラータイプ• ピアニッシモ・レモンティーゴールド・アロマフォー・プルーム・テック (廃止済み) これまた名称が長い! また、 カートリッジが白いのが特徴です。 白プルームテックバッテリーとデザイン的に合わせたいのであれば、こちらを購入しましょう。 2020年の春限定フレーバー 季節に合わせたテイストを楽しめるのですが、 コンビニでは購入することができないレアなものとなっています。 春・夏・秋・冬、それぞれの季節を感じられる特徴的なフレーバーが多いので、毎回オンラインストアでは売り切れ気味。 以下の記事では実際に吸ってみた動画と共に解説していますので、興味がある方は是非ご確認下さい。 プルームテックプラスとプルームエスは別記事で解説 全国発売を果たしたと「プルーム・エス」にも専用フレーバーが存在します。 特にプルームテックプラスは、プルームテックと同じく「カプセル」タイプで間違いやすい。 注意なのは、 同じカプセルタイプでも互換性はないという点です。 それぞれの専用フレーバーについては、別記事にて解説していますので、参考にして下さい。 では、プルームテックフレーバーのそれぞれの特徴と味比較をしっかりみていきましょう!まずはメビウスから。 「メビウス」たばこカプセルを比較解説 メビウスの中でも、まずはスタンダードラインから見ていきましょう。 つまり通常タイプのタバコですね。 タバコ!感を味わいたいのであればこちらのラインを選択しましょう。 【スタンダードライン】メビウス・レギュラー・フォー・プルーム・テック レギュラータイプのフレーバーは「イエロー」です。 公式説明は、 たばこ本来の味わいを楽しむREGULAR。 深みのある香り立ちと、スムースな吸い心地。 プルーム・テックならではの新しいレギュラーテイストをお楽しみください。 とされています。 「普通の煙草」の味を楽しみたいのであれば、イエローたばこカプセルですね。 「新しいレギュラーテイスト」と説明されていますが、確かに新しい。 吸っても吸ってる感じが薄い。 というの初めて吸った時の感想でした。 煙草っぽさがない煙草です。 しかし、 吸い慣れてくると普通の煙草が煙すぎる。 という感覚が生まれてくるのです。 かなりクリーンであり、スムースな吸い心地を楽しむことができますよ。 アイコスへの対抗が増しました。 【スタンダードライン】メビウス・メンソール・フォー・プルーム・テック 通常のメンソールタイプのフレーバーは「グリーン」です。 公式説明は、 ストレートなメンソールの味わいを楽しむCOOLER GREEN。 澄みきった香り立ちと、シャープな清涼感。 プルーム・テックならではの新しいメンソールテイストをお楽しみください。 とされています。 爽やかな感じのメンソールが欲しいなら、このタイプ!なんというかスーッとします。 「プルームテックならでは」と説明されていますが、これは言い得て妙だと思っていて、アイコスや通常タバコのメンソールタイプとはまた違う感覚を得るのです。 それが、 スーッとする感じ の指すところなのですが、悪い言い方(?)になるかもしれませんが、タバコ感がかなり弱いんですね。 なので、清涼感だけを得るのにとても合っていると思います。 タバコとしての煙さがほぼないので、メンソールタイプのニコチンを効率的に摂取している感覚でしょうか。 また、そこまで「強メンソール」というタイプではありません。 アイコスのミントに近いでしょうか。 私が一番好きなタイプですね! プルームテック・メンソールタイプの味感想 二日間プルームテック試した感想 パープルカプセル:vapeみたい 微妙 グリーンカプセル:メンソ結構来るな!ええやん! イエローカプセル:買ってない 教授が一口くれたけど、んータバコやな — ちょびん chobbt 続いて紹介するのはフレーバーライン。 「香りがついたメンソール」というイメージをすれば一番近いでしょうか。 気分転換などにはピッタリの香りを楽しむことができます。 【フレーバーライン】メビウス・パープル・クーラー・フォー・プルーム・テック 甘めのメンソールタイプフレーバーは「パープル」です。 公式説明は、 ベリーミントテイストのCOOLER PURPLE。 ベリーの爽やかな甘味と酸味にミントの清涼感が絶妙なバランス。 吸うたび広がる華やかな香り立ちをお楽しみください。 楽しいひと時をもっと華やかにしたい時におすすめのフレーバーです。 とされています。 ベリー系の風味が広がり、清涼感が得られます。 甘みと酸味が絶妙にあるため気軽なリフレッシュには良いと感じています。 華やかな気分にはコイツ!ですね。 よくある女性用のタバコにある「べっとりした甘め」ではなく、紙巻きタバコでは体験できない「爽やかな甘め」を楽しむことが出来ます。 そうそう。 プルームテック買った。 パープル美味しい — アマラ amamasan 【フレーバーライン】メビウス・レッド・クーラー・フォー・プルーム・テック りんご味タイプのフレーバーは「レッド」です。 公式説明は、公式説明は、 アップルミントテイストのRED COOLER。 アップルのほのかな甘味と酸味にミントの清涼感が絶妙なバランス。 ほのかに甘く、優しい香り立ちをお楽しみください。 ちょっと幸せな気分の時におすすめのフレーバーです。 優しいメンソール味を楽しむことが出来ます。 なんか新しい感じがとてもグッドな感じです。 清涼感のあるアップル風味を楽しみたいなら是非。 【フレーバーライン】メビウス・ブラウン・アロマ・フォー・プルーム・テック カフェモカテイストを味わいたい時は「ブラウン」です。 公式説明は、公式説明は、 カフェモカテイストのBROWN AROMA。 エスプレッソのほろ苦さと甘みが絶妙なバランス。 ふわりと広がる、豊かで香ばしい香りをお楽しみください。 何気ない時間を、ちょっと贅沢にしたい時におすすめのフレーバーです。 ほろ苦さは大人の味わい?コーヒーのような感覚でしょうか。 フルーツ系の甘いのはちょっと・・という方に人気な気がします。 フルーツ系は好きになれんから グリーンとコレでイイかな — T2 tetsujinTN ちなみに、私はちょっと口に合わなかったです。。 ふわっと香る独特の旨味があります。 また、このブラウンフレーバーもレギュラーテイストですが、こちらも2019年2月よりが行われています。 【フレーバーライン】メビウス・ミックス・グリーン・クーラー・フォー・プルーム・テック 梨テイストのフルーティーな甘さを味わい時は「グリーン・クーラー」です。 公式説明は、 和梨の爽快さと洋梨の芳醇さの絶妙なバランス。 カートリッジにメンソール香料を添加し、これまで以上にメンソール感が長持ちするようになりました。 とされています。 夏にはぴったりかも?レビュー記事を別途立てていますので、気になる方は是非ご確認下さい。 「ピアニッシモ」たばこカプセルを比較解説 続いてピアニッシモを見ていきましょう。 ストロベリーマンゴー 甘い果実感を味わいたいならストロベリーマンゴーをおすすめ。 公式説明は、 完熟フルーツのMIXフレーバー。 果実の甘み、スーッと広がるメンソールタイプ。 とされています。 果実の甘さが絶妙なこのカプセル。 でした。 メンソールが甘い! また、上述しましたがピアニッシモ銘柄はカートリッジが白色となっているのも特徴。 白バッテリーと組み合わせると純白プルームテックの出来上がりです。 プルームテック「アリアメンソール」フレーバーの画像 ミントウォーターのようなさわやかピュアメンソールが特徴で、 ミントの優しい甘みと、爽やかな清涼感が愉しめるメンソールタイプとなっています。 実際に吸ってみると、「THE・メンソール」タイプとしてかなり高評価でした。 「ほんのり軽いメンソール(ミント)を楽しみたい」という時には、アリアメンソールがおすすめです。 パイン&ピーチMIXとアリアメンソールについては、下記記事にて詳細にレビューを行っていますので、是非ご覧下さい。 プルームテックフレーバーの人気おすすめランキング ここまで見てきた通り、プルームテック専用タバコには色々なものがあります。 特に初めてだとどのフレーバーが良いか・・迷いますよね。 なので、ここで全10種類の中からそれぞれタイプ別に人気フレーバーをお伝えしたいと思います。 初心者おすすめのプルームテックフレーバー まず、初めてのプルームテック!という場合、 「アリアメンソール」をおすすめします。 まずはおすすめのプルームテックたばこカプセル「アリアメンソール」 そこから!?と思う方も多いと思うのですが、この絶妙なミント風味は入門にこそおすすめなフレーバーな気がしています。 gg0flower0gg ちなみに、アイコスの初心者おすすめフレーバーも「ミント」です。 加熱式タバコといえば、爽やかなメンソールというイメージがあるからかもしれません。 メンソール好きならレッドかパープルを試して アップル風味のレッドクーラーと、ベリー風味のパープルクーラーは、メンソールでありつつも風味が楽しめて実にプルームテックっぽいです。 プルームテック、最近は専らこの2つです。 暑くなってきたので、爽やかなメンソール系でリフレッシュできるのはいいですね。 タバコと違って臭くならないですし、加熱時間もないため、スキマ時間にサッと吸えて満足です。 実は個人的には「梨」が好きなのですが、これは結構好みが分かれる印象があります…。 甘い果実を愉しみたいなら「ストロベリーマンゴー」 加熱式タバコ各種を分解してみた。 プルームテックは粉末感がある プルームテックはアイコスやグローと比べて、「粉末感」があります。 単純にタバコ葉を詰めるのではなく、感覚的に言うと「煎られたコーヒー豆」のようなものに近いようなイメージです。 いずれにせよ元はタバコ葉です。 加熱式タバコと名がついているだけに、アイコス・グロー・プルームテックはいずれもこの「タバコ葉」を加熱することでタバコを吸っています。 … たばこカプセルに焦点を絞って考えていくと、 なぜプルームテックだけ「カプセル」型を採用しているのか という想いが生まれてきます。 この意味について、JTに直接取材して聞いてきました。 「なぜカプセル型なのか」JTに直接取材した JT本社にて直接プルームテックについて話を伺った JT本社にて、プルームテックの良いところと悪いところを伺う機会を頂き、このたばこカプセルについても伺ってきました。 要点を述べると、 「プルームテックはこのたばこカプセルこそが肝」という言葉を頂きました。 PloomTECHの肝は実は「たばこカプセル」にあります。 蒸気がカプセルを通る時に、普通に通るだけだと味や香りやニコチンは抽出しづらいんです。 プルームテックは「アロマ」から発想を得た機能性になっているそうで、このコンセプトを実現するにはカプセル型な必要があったとのことでした。 この「たばこカプセル」にはたくさんの秘密が隠されていました、、詳細は是非直撃取材記事をご覧下さい! 吸い終わりの概念がないプルームテック また、カプセルだからできることの一つに、 吸い終わりの概念を排除したというものがあります。 プルームテックのたばこカプセルは1つにつき、通常のタバコ5本分が詰まっています。 なのでタバコを吸い始めて終わるまでの体験が、「一本だけ吸って辞める」という体験ではなく、 「好きなだけ吸って辞める」という体験になります。 なのでプルームテックのタバコカプセルは、一箱5個入り。 通常のタバコは20本入っていますが、不思議な感じしますよね。 プルームテックの「たばこカプセル」は一箱に5個入り。 1つのカプセルにつき通常のタバコ約4本分が吸える 正直、はじめは違和感があります。 吸い終わりの適切なタイミングはいつ!?と思ってしまうのですが、慣れると段々自然になってきます。 「タバコ」というもの1つとってもこの新しい体験をすることが出来るのは、加熱式タバコの面白いところですね。 価格は2018年10月より増税のため値上げしている プルームテック発売以降、たばこカプセル各種は「460円」が定価でした。 しかし、が決定し、を2022年までに行う必要が出てきたので、 値上がりすることとなりました。 各たばこメーカーは増税分の値上げ額を自由に決定することができましたが、JTは「たばこカプセル」を30円の値上げすることを決定、2018年10月からは 「490円」が定価額となり販売されます。 新型プルームテックは別種類 しています。 アイコスとプルームテックのフレーバーを比較 プルームテックの「たばこカプセル」について、味が仕組みがわかったところで、 アイコスとプルームテックの味比較をしてみましょう。 比較の前に、まずはアイコスの煙草「ヒートスティック」のおさらいです。 ヒートスティックも沢山の種類のフレーバーが発売されており、アイコスの方がプルームテックより種類数は上になります。 アイコスには「ヒートスティック」と「ヒーツ(HEETS)」とありますが、代表格のヒートスティックだけでも9種類のフレーバーが存在しています。 9種類のヒートスティック• レギュラー系• レギュラー• バランスドレギュラー• スムースレギュラー• ブラウンのレギュラー• オレンジ色のレギュラー• メンソール系• メンソール• パープルメンソール• ミント• イエローメンソール• トロピカルメンソール より レギュラー、メンソールでそれぞれの特徴と強さを見てみましょう。 レギュラー系たばこの比較 レギュラー系の「イエローたばこカプセル」と「ヒートスティックレギュラー系」を比較すると、総じて アイコスの方が煙草感が強いです。 やはり、どうしてもプルームテックはスカスカ感や、抜けている感、があるので、強さや煙草感でいえば断然アイコスですね。 ただし、JTのプルームテックの方がなんとなくですが 効率的にニコチンを摂取している感があります。 「アイコスも効率的にニコチンを摂取する」という面では大変優れているのですが、プルームテックの方がそれは上手かも。 なにしろ本当に煙がないので、 冷たいニコチンを吸っているような感覚です。 メンソール系たばこの比較 メンソール系の「たばこカプセル:グリーン、パープル」と、「ヒートスティックメンソール系」を比較すると、 煙草感がありつつ爽快感を得るならやはりアイコスの方が上手です。 しかし、爽快感だけ得たい時。 というより 「清涼感」だけを得たい時は、プルームテックの方が良いかもしれません。 フレーバーでいえば、メンソール系はどちらもスッキリ感は味わえます。 違うのは「煙草感があるかないか」だけと言っても過言ではないかもしれません。 ただダラダラ部屋の中で吸いたい時は、プルームテック。 喫煙所で仕事疲れを癒やす時には、アイコス。 そんな感覚を持って私はよく接していますね。 女性を刈り取る勢いのプルームテック ヒートスティックに明らかにないプルームテックカプセルの良いところ…かもしれないところが、その タバコ感の弱さにあります。 通常プルームテックは低加熱方式が採用されており、です。 また、新発売のピアニッシモはかなり女性が意識されたパッケージデザインになっており、白モデルも素敵です。 うまく特徴出しているのがプルームテックの良いところだと言えるでしょう。 あなたの感想は? ココらへんの味の感想は、良い意味で千差万別だとは思います。 以下の記事では様々なユーザーの感想から、正しい吸い方で最大限味を楽しむための方法を掲載中!是非参考にしてみて下さい。

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キック感はアップした??プルームテックプラスの新フレーバー、赤(レッドミント)と紫(パープルミント)の感想。

プルームテックプラス新フレーバー

今までプルームテックを支えたお馴染みフレーバー 初代プルームテックではレッドクーラーとパープルクーラーと言う名称でしたが今回プラス専用フレーバーではレッドミントとパープルミント。 名称は変更されたけど初代プルームテック時代からこの赤と紫はレギュラーとメンソールに飽きた時に気分転換に吸える不動の人気を誇るフレーバーに変わりありません。 プルームテックフレーバーではお馴染みとも言えるレッドとパープルが、なぜ今までプラスにラインナップされていなかったのかは分かりません。 もしかしたらお馴染みの赤と紫のフレーバーを遅れて発売する事により話題性を集めるJTさんの営業戦略かもしれません。 ちなみに今回も私はレビューするのにあたり、どちらのフレーバーも2~3個のカプセルを消費しました。 これにより味のムラやクセを把握し、より正確な個人的な感想記事を書くことが出来るからです。 それではいってみましょう。 レッドミントを吸った感想 率直な感想は「おかえり」と言った感じです。 初代プルームテックのレッドクーラーとほぼ変わりありません。 レッドクーラーと同様に、「りんご感」を期待して吸うとガッカリしますフルーティーな要素を加えたメンソールと思って吸うといいのではないでしょうか。 あくまで基本は弱メンソール。 むしろミント系でスースーした感じを楽しむもので、その後におまけ的な感じでりんごの香りがフワ~っと香るテイスト。 私はメンソールを吸うと満足感がある代わりに個人的には少し辛さを感じます。 メンソールの爽快感を味わいたいけどメンソール特有の辛さが苦手だと言う方はピッタリでしょう。 レッドミントには二つの味わい方があって、レッドミントでさえ辛いという方は吸った蒸気を口で転がしてから肺に入れると辛さをあまり感じずに楽しめます。 逆にもうちょっとメンソール感が欲しいって方は吸った蒸気をそのまま直接肺に入れて吸うと結構ズキュンときますよ。 パープルミントを吸った感想 これはあくまで個人的な意見ですが初代プルームテックのパープルクーラーより味が濃くなっているよいうか、味わい深くなっているような感じを受けます。 思い返すと初代プルームテックで吸う紫は味が薄くて個人的には不評でした。 その記憶があるからか、あまり吸っていなかったからか分かりませんが当時のイメージのままこのパープルミントを吸うと「お!よくなったんじゃない?」といった感じ。 肝心の味ですが、パープルミントはベリーテイストっていうけど私は一度もベリー感を感じたことはありません。 個人的にはベリーというよりラベンダーというか、何かの甘さが香る花のフレーバーをミントを織り交ぜて吸っているように思えますね。 メンソールやレッドミントほどのメンソール特有の辛さはなく、本当に「程良いミント感」が心地良く続けて吸っていてもなんか飽きないんです。 今までプルームテックの紫には興味が無かったのですがメインフレーバーであるゴールドローストの合間に吸うフレーバーとして活躍しそうな予感がします。 レッドとパープルのカートリッジは同じか いずれもカートリッジには「MINT」と記載されていて、試しに同じカートリッジで赤と紫を吸ってみましたが味は変わりません。 なので互換性があると思います。 メンソール派ではなく、弱メンソール派のいわゆる「MINT派」の方は赤と紫を常備してカートリッジを交換せずしてカプセルを交互に吸う事も出来ますね。 私はゴールドリーフを1カプセル吸った後にメンソールが吸いたくなる時があります。 でもその都度カートリッジも入れ替えないといけないからちょっと不便さを感じていますが、赤と紫のセットならそのような煩わしさが無いのでいいですね。 ゴールドリーフシリーズと比べたキック感 味わいについては前述した通りですがキック感についても簡単に感想を書きたいと思います。 まず初代プルームテックの赤(レッドクーラー)と紫(パープルクーラー)に比べてみて、これは言うまでもなく今回新しく発売されたレッドミントとパープルミントに軍配が上がります。 そもそもデバイスがプラスという事もありますから、当然といえば当然の感想です。 次に、同時期に発売されたゴールドリーフシリーズと比べてキック感はどうなのか? キック感だけで言うとやはりゴールドリーフの2種類の方が満足感を得られます。 しかしレッドミントとパープルミントのキック感が弱いという事ではありませんし、ユーザーによっては十分な満足感を得られると思います。 例えば湯気が出ているカップラーメンとかでよくむせちゃう方や、風邪気味で喉が弱っている時なんかはこの2種類のミントで十分ですよ。 これからもプラスlifeに期待出来そう 今回は前回のゴールドリーフのレビューに続き、レッドとパープルのレビュー記事を書かせていただきましたがいずれのフレーバーも甲乙は付けがたいものです。 どのフレーバーにも一長一短があり、プラスユーザーが何を求めているのかによってその感想は変わるからです。 あくまで私の場合は、基本はレギュラー・それにキック感と多少の甘みを求めていますので今のところ一番のお気に入りは「ゴールドロースト」になります。 しかし一つのフレーバーばかり吸っていると必ず飽きやマンネリ感が出てきますので、フレーバーの種類が多ければ多いほど私にとっては良いこと。 初代プルームテックのフレーバーも気付けば種類がたくさん増えていますよね。 だから今後のプラスのフレーバーが増える事に期待しているし、ますますプラスlifeが充実したものになりそうです。 お読みいただきまして、ありがとうございました。

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