スーパー 戦隊 movie パーティー。 facebook.growthbot.org

「スーパー戦隊 MOVIE パーティー」入場者特典が明らかに! 「キラメイジャー」は初グッズ化

スーパー 戦隊 movie パーティー

「劇場版 騎士竜戦隊リュウソウジャーVSルパンレンジャーVSパトレンジャー」 コウがティラミーゴの体を洗おうとしたら嫌がって喧嘩に。 この喧嘩がピンチを招き囚われの騎士竜を助け出すという今作の肝になる。 些細な事で喧嘩するコウとティラミーゴはむしろ微笑ましく、水が目に入るのが嫌だったとティラミーゴが最後に明かしたことも自分もそうだったと答えるコウも良い感じ。 些細な喧嘩が出来るのもちゃんと謝って仲直りできるのも2人が良いコンビだと感じられて素敵。 だからこそ2人を引き裂く強敵に皆で立ち向かう展開が熱かった。 ギャングラーの生き残りのガニマが5つの金庫に騎士竜たちを閉じ込めその力を悪用して街を破壊する。 ガニマを止めるには5つの金庫を同時に開けて騎士竜たちを助けるしかない。 5つの金庫をどう開けるか、今作と同じく渡辺監督が演出したルパパト32話の熱い展開再びでテンション上がりました。 あの時と同じように金庫を開けられるはず、と思ったところでティラミーゴの力で金庫が強化され開けるためのアイテムが足りなくなるという大ピンチ。 助けるべき相棒の力が一番の脅威になるという追い詰め方がエグイ。 助ける手段が無いならもはや騎士竜ごとガニマを倒すしか道は無いとリュウソウジャーの覚悟を問う展開も厳しい。 騎士竜を助けて世界も守る、方法が見つかるまで戦う、一度はガニマを倒そうとしたけどやっぱり諦めず騎士竜も世界も守りたいとコウが叫び仲間たちもその思いは同じ。 皆の思いは一つであること、本当に決めるべき覚悟は騎士竜を諦めることでは無く諦めず戦うことだったと描いているのが熱い。 その覚悟を決めるのを待っていた魁利、力になると約束を果たすため駆け付ける圭一郎、快盗と警察が騎士の覚悟を支えて共に戦う、熱いです。 3つの戦隊が並び変身と名乗り。 お馴染みの流れだけどこれだけのメンバーが並ぶと壮観、カッコいい。 アクションシーンでは快盗&警察とリュウソウジャーの装備を交換して戦うのがVSだからできる立ち回りで面白い。 スーパールパンイエローとスーパーパトレン2号登場。 ファイナルライブツアーと合わせてテレビで出来なかった強化フォームがこれでようやく勢ぞろい。 感無量。 咲也のこれがやりたかったという台詞は中の人の本音ですね。 その直後にカッコ良く決めるどころか失敗しちゃうのが咲也らしくて良い。 まさかのスーパーリュウソウグリーン誕生にビックリ。 カルソウルとの合わせ技で使いこなせるようにするのも、せっかくの共演なんだからアイテムをとにかく使ってやろうという意思を感じます。 金庫を開けるための秘策は快盗の力を宿したリュウソウルでコウ達がルパンレンジャーに変身するということ。 ノエルがリュウソウルにダイヤルファイターの力を注いでそれを可能にしたと種明かし。 彼のエンジニアとしての才が活きていたのが嬉しい。 今度こそ5つの金庫を開けて騎士竜たちを解放。 助けられたティラミーゴが「生きてるって感じ」と言ったのって、香村さん(もしくは荒川さん)確信犯でしょ。 騎士竜たちを助けて3つの戦隊の力を結集しガニマに止めの一撃。 最後の一撃がとにかく派手だし爆発を背にそれぞれの決め台詞、う~んカッコ良すぎる。 コウと魁利。 魁利にリュウソウケンを取られたり偽名を使われたりしてたのに誰かを助けたい思いは同じだと察していて魁利も素直だと言葉を返せるコウが良かった。 どこまでも素直なコウの人柄が表れた事とそんなコウに自分と同じ思いをさせまいと支え導く魁利が良かった。 逮捕されるバンバとトワ、そりゃ往来で剣を持ってたらそうなる。 頭が固くバチバチ火花を散らすバンバと圭一郎に対し咲也は諭すようにトワから事情を聞き出そうとしててそれぞれのキャラが表れてて良かった。 事情を知ったからには力になると約束し、上層部に話を通してから決戦の場へ赴く。 今作でもその約束を果たすための筋を通していたのが良かったです。 つかさが欲しがってたキーホルダーをプレゼントするカナロ。 ここまでだったら通りすがりの紳士なのにお茶に誘われると舞い上がっちゃういつのも流れに笑った。 そして再会した透真とつかさの重い空気にカナロが困惑する様子にまた笑った。 場違いすぎてカナロがちょっと可哀そうになる。 快盗たちのその後を気に掛けるつかさの言葉が優しいしそれを素直に受け取れない透真の態度に怪盗と警察の対決はまだ続いてるんだとうかがえます。 オトが買っていたのは初美花の親友が書いた漫画。 ここにもその後の物語があって良かった。 漫画の事もオトがアルセーヌや快盗の存在に興味を示していることを傍で見て、初美花としては自分たちの戦いが報われた思いだったんじゃないかな。 メルトとアスナはノエルの話を素直に聞いて互いの情報を交換、これが救出作戦の秘策に繋がる。 他のメンバーが火花を散らしていたのでちゃんと話し合える落ち着いた様子が描かれていたのが良いバランスでした。 アクションシーン以外でも各キャラクターの絡みがどれも面白くて良かったです。 欲を言えばもっと尺をとって各キャラの絡みが見たかったしロボ戦も欲しかったな。 でもルパパトのその後を随所に滲ませつつリュウソウジャーの覚悟を支え共に戦う流れがとても気持ち良かった映画でした。 「魔進戦隊キラメイジャー エピソードZERO」 宝石の国の崩壊、王である兄を裏切った敵幹部、使命を託され地球へ流れつく姫、キラメイジャーとして戦う若者たちとの出会い、新戦隊の根幹となる出来事を映画で先行して見られたのが面白い体験でした。 意思を持つ宝石・キラメイストーン。 宝石が喋るという変な絵面だけどそれぞれの性格が表れていて声優さんの力が凄いなと感心。 そのキラメイストーンに選ばれた若者たちもまた個性的。 陸上選手に俳優にゲーマーに医者、特技も職業もバラバラで、でも選ばれたからにはやってみると覚悟は一緒。 敵の襲来を前に4人が変身しキラメイジャーの誕生。 それぞれの特技を活かし戦う姿がカッコいい。 ヨドン軍の襲来に備えてキラメイジャーの装備を作っていた博多南。 いきなり殉職・・・かと思ったら死んだふりで敵の襲来もキラメイジャーの力を試すための演習だったというオチ。 マブシーナは騙されたことに怒るけど、父と国を失ってずっと淀んでいた彼女の気持ちを晴らしたいという彼なりの気遣いだったんだろうな。 亡国の姫なんだから辛い気持ちを抱いてて当然。 新ヒーローの誕生が彼女の心を少しでも救っているというのが良かったです。 まだ見つからない5人目、レッドとなるべき若者・充瑠は閃きのままにひたすら絵を描いていた。 クラスメイトに変な奴と言われようとおかまいなし。 自分が楽しい・面白いと思うことに一心不乱な様子が、変ではあるけど眩しく輝いています。 ひらめキング。 上映終了後に充瑠の口癖を早速真似してる子供たちがいて、彼の輝きが子供たちに届いていたのが嬉しかった。 彼がレッドとして選ばれるその時が、キラメイジャーの放送スタートが楽しみです。 レッドが最後に戦士に選ばれるのは過去の戦隊にも例はあるけど、レッド以外の4人がどうして戦士になったかをじっくり見られたのは珍しいかも。 しかもそれを映画館で先行して見るというのが繰り返しになるけど面白い体験でした。 これをテレビでやるのは難しいでしょう。 レッド不在のまま1話を描くわけにはいかないしヒーローよりも亡国の姫の心情の方を優先して描くというのも子供には退屈だろうから。 映画2本立てというこの度の企画だからこそ成立したエピソードZEROだったなと思いました。 VSもエピソードZEROも凄く良かったなあ。 と思っていたら、本編に集中しててエンディングダンスでプリキュアとのコラボがあることをすっかり忘れていた。 キュアスターとキラメイレッドが会話してる!一緒に踊ってる! プリキュアのダンスにキラメイジャーが割り込み4大戦隊が並ぶ壮観なケボーンダンスにプリキュアも混ざっている。 夢?幻?いいや現実だよ。 本当に共演しちゃったよ・・・衝撃の光景でした。 戦隊の映画2本立てという初の試みに心躍り映画本編も最後のダンスも楽しめたとても心地よい体験でした。

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スーパー戦隊MOVIEパーティー VS&エピソードZEROスペシャル版

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新スーパー戦隊の前日譚と3大スーパー戦隊が一堂に集結した『劇場版 騎士竜戦隊リュウソウジャーVSルパンレンジャーVSパトレンジャー/魔進戦隊キラメイジャー【スーパー戦隊MOVIEパーティー】』が、2020年2月8日(土)公開となる。 この度、封切りを翌日控えた前夜祭として、東映特撮ファンクラブ(TTFC)限定の先行上映+トークショーを実施。 本イベントには『騎士竜戦隊リュウソウジャー』キャスト陣6名と本作&テレビシリーズでプロデューサーを務める丸山真哉氏が登場した。 丸山Pとキャスト陣からは、ここでしか聞けない本作&テレビシリーズの撮影裏話が飛び出す場面も。 それはコウの周りを巻き込む力なのかなと思います。 地面に(うつ伏せで)寝転ぶシーンは大変ですね。 前日が雨で、地面がグチョグチョで(笑)。 潔癖に近いので…。 (この1年を振り返って)当時はただの大学生で、すべてが初めての経験。 右も左も上も下も分からなかったし、どこまで許されるのかルールも分からず、自分で歯止めをかけていた部分も。 自分としては滑舌には自信があるんですが、口内炎のせいで滑舌悪くて、全然セリフが言えなかった。 5テイクくらい重ねてしまったが、ノエルさん(ルパンエックス/パトレンエックス:高尾ノエルを演じる元木聖也)が優しくて、待っていてくれました。 (間近に迫る最終回について)1年間の集大成が詰まっています! 苦しい時期もあったんですけど、1年前の自分には「笑顔を忘れるなよ。 最後には充実した未来が待っているから」って言いたいですね。 1年前の自分には「もう撮影終わったよ~」って言いたいですね。 普段から自分にやっていますが、自由にやっていれば、いつの間にか終わるって。 仲間を信じたほうがいい」って言ってあげたいですね。 なので、30回くらいテイクを撮りました。 振り返ると、1年前の自分には「もしかしたら、衣装破られるかもしれないから、筋トレしておけよ」と伝えたいですね。 (1年前を振り返り)自分はレッドのオーディションだと思っていたんです。 すでにレッドは決まっていると知らずに(笑)。 オーディション会場で「レッドじゃないんだ」と正直思いましたが、1年経って、ゴールドがすごく愛されるキャラクターになったので、良かったなと思います。 「エラスって何だろう?」みたいな。

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劇場版 騎士竜戦隊リュウソウジャーVSルパンレンジャーVSパトレンジャー : 作品情報

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解説 2019年3月から放送のスーパー戦隊43作目「騎士竜戦隊リュウソウジャー」と、前年に放送された「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」から戦隊が集結する劇場版。 ギャングラーの残党「ガニマ」により、ティラミーゴたち騎士竜が金庫に閉じ込められてしまい、リュウソウジャーたちは騎士竜を助け出すために戦う。 ガニマを追うバンバとトワの前には国際警察の圭一郎が現れ、戦いで傷ついたコウには魁利が快盗として協力する。 捕らわれた騎士竜たちに危機が迫る中、リュウソウジャー、ルパンレンジャー、パトレンジャーという3つの戦隊が期せずして出会う。 「スーパー戦隊MOVIEパーティー」と題して「魔進戦隊キラメイジャー エピソードZERO」と2本立て上映。 2020年製作/G/日本 配給:東映 スタッフ・キャスト 何とルパパトが劇場新作に登場! この一報に我が家はとても湧き立ちました。 家族で見ていて、みんな大好きだったのですよ。 しかしリアルタイムで無かったので、まさか劇場で観れるとは思ってもいなかったんですね。 観劇はもちろんグリーティングのある日で。 もちろんルパンレンジャーの日を選びました。 入場時にはルパンレンジャー達と握手してもらって、子ども達も大喜びです。 また中のグリーティングアクターが実にわかってるんですよね。 レッドはダルそうに壁に寄りかかってのお出迎え、ブルーはクールにエスコート、イエローはキャッキャと可愛らしく、Xはメルシー?ですよ!本当感動さえしました! そして映画が始まると、懐かしの面々が次々と現れるのが良いですね。 実にわくわくします。 しかし少しすると、膝の上で観ていた息子さんに異変が…。 通路を何度も指差します。 そして私が何となくなだめていたのですが、動かないと分かるやススッと膝から降りてしまいました。 そう…飽きてしまったんです。 そしたら、なんと一人で歩いて行ってしまうじゃないですか。 これはまずいと私も席から降りて息子さんを確保。 すると今度は「アーアー(あっちあっち)」と出口を指差しながら引っ張ります。 流石にでかい声とか出されちゃたまらんと、出口に向かうことにしました。 こうして私の「スーパー戦隊MOVIEパーティー」は終了。 時間にして30分でした…。 その後はロビーを散々うろうろした後、フードコートでポテトビールセットを購入。 二人でもぐもぐしてました。 そんな一日でしたよ、まぁしゃーないですね。 おれのルパパト…。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー そしてその3日後、仕事帰りに一人で行ってきました。 平日夜なので人もまばら、ゆったり観れます。 始まると、改めて豪華な面々に心踊ります。 これだけ多いメンツなのに、うまく其々にスポットが当たってましたね。 強いていえば「クシャクシャのポイだよ!」が聞きたかったかな。 無かったですよね? そして戦闘パート、3戦隊同時変身はかなり胸に来ましたね。 ルパパトの時は少しでしたが、あの立体的なカメラワークが観れて嬉しかったです。 おお!ってなりました。 ただ戦闘全体としては数が多すぎて、何が何やらなところもありましたね。 色々と盛りすぎでお腹いっぱい。 でも子どもは大喜びなのかな? それでも最後は何だかんだとスカッと納得できました。 振り返ると、その登場から最後までノエルが中心にいましたね。 エンドロールでは最後の方見慣れた文字に「ん?」となったんですが、そうゆう事だったんですね。 まぁ「パーティー」なんで良いんじゃないでしょうか? 大人の女性ファンがどう受け止めたのか気になりますがw そういえばリュウソウもあと少しなんですよね…何だか感慨深いです。 やっぱり少し寂しいですが、それでもルパパトの新作を観れたのは本当に嬉しかったです。 キラメイジャーもがんばれ! Powered by• 2020年• 2020年• 2020年• 2019年• 2019年• 2018年• 2018年• 2018年• 2017年• 2017年• 2017年• 2017年• 2017年• 2016年• 2016年• 2015年• 2015年• 2015年• 2014年• 2014年• 2014年• 2013年• 2013年• 2013年• 2012年• 2012年• 2012年• 2011年• 2011年• 2010年• 2010年• 2010年• 2009年• 2009年• 2008年• 2007年• 2006年• 2005年• 2004年• 2003年• 2002年• 2001年• 1995年• 1994年• 1989年• 1987年• 1987年• 1986年• 1985年• 1985年• 1984年• 1983年• 1982年• 1981年• 1980年• 1979年• 1978年• 1977年• 1976年• 1976年• 1976年• 1975年• 1975年 劇場版 騎士竜戦隊リュウソウジャーVSルパンレンジャーVSパトレンジャー• 作品トップ• 映画館を探す• 予告編・動画• インタビュー• 「デスカムトゥルー」 C IZANAGIGAMES, Inc. All rights reserved. 「ソニック・ザ・ムービー」 C 2020 PARAMOUNT PICTURES AND SEGA OF AMERICA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. 「エジソンズ・ゲーム」 C 2018 Lantern Entertainment LLC. All Rights Reserved. 」 C 2019 Sony Pictures Television Inc. and CBS Studios Inc. All Rights Reserved. 「ドクター・ドリトル」 C 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.

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