番長 3 高 設定 挙動。 【押忍!番長3】設定5の挙動と設定判別方法(見分け方)とは?

【押忍!番長3】高設定挙動の面白さは4号機の初代番長を唯一越えている前兆からの意外性!

番長 3 高 設定 挙動

ART終了画面 ARTの終了画面には高設定確定パターンが存在する。 パネルが出現すれば 設定6確定! 開始画面 【初代「押忍!番長」 スウィートVer. 絶頂対決突入率 番長ボーナス当選時の「絶頂対決」突入率は、 設定5のみ大きく優遇されている。 設定 当選率 1-4・6 6. 当選時はその対決で告知される。 設定 強制逆転当選率 1・2 0. 上記は参考程度としておこう。 0 共通 ベルA~Cは、左リール枠上にBARを狙うことで判別が可能。 だたし、中段・下段揃いのベルは押し順ベルでも停止するため、ART中のみ正確な判別が可能。 そのため頻繁に「対決連チャン」に移行するので、 浅いベル回数での対決が発生しやすい傾向がある。 通常時のチェリーからの対決発展 通常時の通常状態でのチェリーからの対決発展は高設定ほど優遇されている。 ただし、高確滞在時やART中は設定差が無く、内部状態を完璧に見抜くのは困難。 参考程度としておこう。 設定 通常時(通常滞在時) チェリーからの対決発展 1・2 15. この抽選に当選すると、特訓を経由しての対決で頂JOUENEYに再突入する。 特訓突入抽選 ART終了後は、まず特訓への突入抽選を行う。 この抽選で特訓に突入するか否かは 設定間格差が最大で倍以上あるため、要チェックポイントと言えるだろう。 設定 突入期待度 1・3・5 16. ここの抽選でも 設定6は別格で勝利しやすいといった特徴を持つ。 設定 当選 非当選 1 5. 設定 トータル引き戻し期待度 1 5. 早い段階で複数回当選すれば高設定に期待が持てる。 0 天国以外での青7番長ボーナス出現率 ART中の天国滞在時以外(1日目以外での当選)で青7が出現した場合は、設定6の可能性が高まる。 また、共通ベルとチャンスチェリーにも設定差があるため、しっかりカウントしよう。 共通ベルは、ART中の押し順不問のベルを 左リール枠上にBARをい、出目でA~Cを分けてカウントしよう。 ヤメ時 ・ART終了後は 引き戻しの可能性がある。 引き戻しの前兆開始までは 最大48Gのプレ前兆を挟むので、ART終了後は50G付近まで様子を見たい。 (プレ前兆中に他のフラグで対決を引いた場合はプレ前兆が48Gを超える事もある。 ) ・対決連チャンモード滞在時のベル規定回数振り分けは最大7回となっている。 対決後はここまでは続行したい。 対決敗北後も即ヤメはせず、液晶がざわついている場合は必ず続行しよう。 狙い目ポイント 本機は、打ち始めるベル回数に応じて期待値は大きく変動する。 知っ得情報 ベル対応のキャラ ・名前:牡丹 ぼたん ・操の親友です。 ベルの対応キャラとなっている。 牡丹登場時にベル以外の小役が成立していた場合は前兆に期待ができる。 といった、爆発力を秘めている。 「裏モード」示唆!? 「頂JOURNEY」中には、未だ多くの謎に包まれている 「裏モード」が存在する。 対決対峙画面で「押忍」ボタンを押すと対決タイトルがひっくり返る事が……! NEW!初回ARTの救済措置が発覚! ART初回セットに限り、 ART中のベルが8回未満だった場合はストックの所持にかかわらず必ず 次セット継続となる。

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【押忍!番長3】設定5を終日稼働しました!絶頂引けてないんですけど。

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現時点での設定判別は・・・ また、2 or 4やな!! という感じで、設定2or4のどちらかと言えば7割以上は設定4かなと。 設定6の可能性もまだありますが、最初のほうからあきらめています。 まぁ設定2でも4でも半日罰ゲームみたいな感じになりますが、熱いイベント状況の為に設定4に期待してせっせと回して判別していきます。 今までに設定6は5回ほど打ったことがありますが、設定6確定画面は初めて出ました。 それを全開に引き出すために、普段は行っているお昼ご飯も今日は抜きで、閉店近くまでブン回すことに決定!! 【番長3】(通常時)対決の約16回に1回訪れる強制逆転もあった あらためて設定6が本当に最強だなーと思ったのが、強制逆転ですね。 恐らく一日に3回ありました。 対決中なにもヤレずに、ハマっている最中、弱対決に負けて通常画面に戻るはずとキャンセルしたBETボタンで、 『頂ジャ~ニ~!! 』 ってビックリするんですよねシンプルに。 笑 あと、強制逆転は必ず復活演出でART?という表現でよく他サイトなどで記載があったのを見たことがあります。 しかしベル・弁当・チェリーなどで逆転勝利するのと一緒で、 対決の強弱や演出は問わず『最終的に勝利』という書き換えになるはずなので、重要なのは演出ではなくその対決で勝利するという事です。 必ずBETボタンでの復活演出でARTというわけではないという事ですね。 そして、 強制逆転抽選は『対決の最終Gにて行われる』という点に注目してください。 要するに対決の最初からチャンスアップパターンが連続していたりする場合には、『確定対決』の可能性が高くなります。 ですので、強制逆転の場合は最終Gにていきなり強い演出にて勝利といったパターンが多くなります。 という事で、強制逆転当選確定のパターンはありませんが、とにかく大事なこととしては 通常時の対決敗北の回数だけはカウントしましょうね。 【番長3】強制逆転確率詳細 敗北した回数と、強制逆転であろう回数を計算してみましょう。 低設定なら1日に1回あれば良いほうで、高設定なら2回以上も期待できます。 【番長3】設定6でも約3,300ゲームで+600枚 お昼ご飯も食べずに せっせと回しても一向に出る気配がない番長3の設定6。 初の プラマイゼロや最悪敗北も覚悟しながらとにかくブン回す。 演出は大抵は見たことあるし、大事な演出も全て把握しているので、 大事な演出以外は全てキャンセル! ARTの継続ジャッジすらも普段は設定判別のために見るのに、 この日は設定が分かっているので全てキャンセルです! そんなときにレバーONで激熱のタイトルカットインが!! もちろん一番嬉しいのは中段に弁当・・・ という事で超番長ボーナス引きました!! 【番長3】超番長ボーナスがきっかけに伸び始める そんな超番長ボーナスでART6個乗せして、天国ループして、豪遊閣で対決連続で勝って、みたいな感じでなんとか継続のチャンスは掴みました。 そこからART終わって、再度ARTみたいな感じが永遠続き、 メダルを減らすことなく6,000枚まで出ました。 さらに重ねて6確画面を見ることができたりもして・・・ 一日に2回出るなら次回設定6座った時に出てくれよ、と思ってしまいました。 笑 でも貴重な体験ですね。 そこからはなかなか対決には勝てず、 最高の状況だったのについに32ベルを超えてしまった。 でも何とかなると思っていたら、 32ベルを2回連続で超える事態に!! もうART間146ベルまでいっています・・・ すでに1,100ゲームを超えて・・・ からの、通常BBを引き・・・ 設定6なので当然のように豪遊閣スタート!! あれだけのハマりをくらっても、ここから なんとかARTが閉店まで続きました。 ART ストック5~10個ぐらいは残したままでの終了でした・・・ 【番長3】設定6の最終結果 総ゲーム数:10,057G ART回数:127回 BB回数:17回 (通常BB4回、超番1回含む) 【ART】 ART初当り:17回 引き戻し特訓:6回(35. ヤメるにも続行するにも、判断は少しでも早いほうが勝てますし、 早めに見切れたら他の高設定台をツモれるチャンスは増えますよね? 番長3のような判別項目が多い機種であれば、精度の高い『設定推測ツール』に入れると続行かヤメか迷ったときに判断しやすいです。 しかもスロマガという攻略雑誌の公式ツールなので、 判別精度が高く信頼できるツールです。 (元々低設定の設置台数のほうが多いので) 1台しか打てないぐらい混んでいる状況であれば、もちろん台移動は諦めます。 しかし、まだ台移動できる状況下であれば、 可能性の高い台を追って早く動いたほうが有利になりますので、設定推測のヒントを増やして設定4以上の可能性が薄いと分かったら、早くヤメるべきなんです。 ですので、 番長3のように判別項目の多い機種に関しては、ツールを使って推測することで効率よく立ち回ることができますね。 スロマガツールは月額500円(税抜)かかりますが、 『低設定を長時間打って投資を増やす』・『他にある高設定に座れるチャンスを逃す』、ことを考えると、 月にたったのメダル28枚(1日あたり1枚)で素早い設定判別ができる と思えば相当 安いと思います。 私の場合、このツールの使用結果として、無駄に低設定を追わずに後ヅモで高設定台をツモれたことが何度もあります。 ちなみにスロマガは登録後に数ヶ月間の契約縛りはなく、使わなくなった時にいつでも退会は可能となっています。 まだ使ったことなければ、あなたも一度試しに使ってみて下さい。 【番長3】設定6の10,000ゲーム実践 まとめ 最後がたまたまARTだったので、10,000ゲーム回すことができました。 普段だったら22時までにキリの良いところで止めていました。 しかし久しぶりの休憩なしで閉店まではきつかったですね。 最後のARTはストックを複数残していたので取り切れず悔しいですが、それでも満足の結果でした。 設定2・4をベースのホールが多いので設定4かと思っていた矢先の出来事で、ともかく設定6確定が見れて良かったです。 設定6でも展開次第で半日ぐらい6だと分からないこともありますので、設定4っぽいなって状況の時には入念に設定判別しましょう。 番長3は今後もまだまだ稼働は続く機種ですので、 なにかの参考になればと思います。 YouTubeにて実践動画も配信中 YouTubeで定期的に実践動画を配信しているので、好きな方は是非見てみて下さい。

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【押忍!番長3】高設定挙動の面白さは4号機の初代番長を唯一越えている前兆からの意外性!

番長 3 高 設定 挙動

番長3で後ヅモ狙いをして、大敗を喫してきました! 今回は台を選んだ経緯から実戦中の挙動まで含めて紹介したいと思います。 選んだホール 今日は仕事帰りに某ホールへ寄りました。 このホールはゴールデンウィークの連休中これでもかというくらいのボッタクリ営業をしていました。 収集していたデータからは、連休中は相当な稼働で利益も出していることがわかっていたので、連休後には多少の還元に期待できるかと淡い期待を持って夕方にホールへ行きました。 行ってみると稼働状況は最悪でした。 もうこのままつぶれるんじゃないかと思ってしまうほどのガラガラぶりです。 まあ連休明け初日ですからどこもそんなもんでしょうかね。 それと気になったのは、知った顔の常連客と軍団が一人残らずいなかったことです。 おそらくあまりのツラさにどこか他のホールへ行ったのだと思います・・・ このホールは一貫性がないのが特徴で、ある時期はジャグラーに力を入れたかと思えば突如ジャグラーをすっぽかして沖スロに力を入れたりして、それもある日急にやる気をなくして今度はART機の話題の新作が出たらそちらに一気にシフトし、新基準機が軒並みダメとなるとまたジャグラーに力を入れ・・・ おそらく偉い人たちに計画性がなく、結果を急ぎすぎたり、さらには独りよがりな考えで現場を振り回すのでしょう。 僕はスロッカスリーマンですがこんな企業では働きたくないです・・・ そして今回は、新基準機の救世主ということで番長3に一気に軸足を移す・・・ こんな感じのホールですので、年配客・女性客といった他のホールが大事にしている客層がほとんどいません。 逆説的ですが、だからこそ今このホールの番長3には期待できると思いました。 出玉のある台を押さえてみた 店内を見てみると、予想通り番長3のシマだけ状況がいいようです。 3台がすでに別積みしており、そのうち1台は夕方時点ですでに8000枚以上出玉があり、見ている範囲だけで絶頂対決に2回突入していました。 もう1台は5000枚ほどですが会社員っぽい人が打っています。 こちらはARTが終わったらやめそうだなと思っていたら、20分ほどして本当に空きました! この台を即押さえて、データを見ます。 ART初当たりは合計5回。 ちなみに朝イチは、番長ボーナスに直撃当選したようです。 スマホで情報を見ながらデータを見ると、通常時にいきなり番長ボーナスに当選するのは、大きな設定差があるとのこと・・・ そして5000枚オーバーの出玉。 近くには絶頂対決に複数回突入している設定5濃厚な台も存在する。 そんな状況でしたので、この台にも相当期待ができそうです。 そんなわけで、普段はジャグラーオンリーの僕も設定狙いで番長3を打ってみることにしました。 いざ実戦開始! いざ実戦を開始すると、思ったよりも静かな感じです。 最初の対決は打ち始め200Gくらいのときでした。 あっさりとハズれます。 そして次の対決は100Gくらい後でした。 これもハズれますが特訓に入ります。 そして特訓後の対決、本日3度目の対決からARTに当選しました。 が・・・あっさり駆け抜け・・・ 番長3は、高設定ほど単発になりにくいと聞いていたので、正直これは嬉しくない挙動です。 バジリスク絆の設定6もそうですが、「単発になりにくい」というだけで単発が一度も起こらないレベルでもありません。 前にバジリスク絆の設定6確定台で、単発を何度も繰り返し、終日打ってマイナスになり、半べそをかいたことがあります。 そんなこともあったので、1回や2回では判断ができないと思い続行します。 とはいえ、既にリスクの方が大きくなっているので適当なタイミングで撤退しようとも思います。 これが高設定挙動か? 最初のART終了後、今度はわずか60Gほどで対決に発展。 1度目の対決でそのまま勝利します。 単発で得たわずかな持ち玉で次の初当たりに当選します。 そして今度は、対決に一度勝ち上乗せに成功しもう1度は自力で継続し、計3連しました。 しょぼいですがこれで少しほっとします。 するとART直後に対決に発展し、こちらはハズれたもののそのまま特訓に突入し、特訓中に対決に発展せずにART確定しました。 高設定なら、ストックとかループ率とか、なんかわからんけど勝手に増えるはずじゃないのか? さすがに不安になります。 しかし初当たりは絶好調です。 スマホで、ベル対決モードの移行の情報を調べながら打っていたのですが、僕の台は、明らかに「チャンスモード」と「連チャンモード」に滞在している割合が多い感じなのです。 しかもチェリーからも対決に発展するので、ベルカウンターと織り交ぜながら、対決が何度も発生します。 この時点では、• この数値は設定6を超えた数値なので、プラス要素• 朝イチは通常時の番長ボーナス直撃。 ここも設定差がある部分なのでプラス要素• 対決モードの移行もかなり優秀に見える。 特に通常Aの滞在率が極めて低いと思われるので、プラス要素• という評価になります。 マイナス要素もありますが、プラス要素の方が多いので、続行を決意しました。 その後も対決に頻繁に突入するのに、全く当たりません。 途中、対決がランクアップする演出で、星4つになって、そこでベルを2回引いたのに負けたりもしました・・・ 運のない部分もありましたが、まあ苦痛もなく打てていたのでズルズルと引っ張り、すでに800Gになりました。 急転直下の天井一直線 このあたりから、突然対決に発展しなくなります。 気づけば対決天井のベル64回に到達します・・・この時はとにかく我慢しかありません。 ART天井のベルカウンターは既に相当な数になっていて、天井狙いをしないといけないところまで来ています。 ・・・ちなみにこの最中、他の高設定濃厚台は、さらに2度絶頂対決に突入させていました。 僕が数時間の間で見ていただけでも絶頂対決4回。 さすがに設定5なんだろうと思います。 僕の台に戻りましょう・・・64回の対決天井後は、また対決と特訓が頻発します。 そして、ART天井までのベルカウンターが198になったところでARTに突入します。 番長3は天井まで行ってもARTが確定するだけなので、特に損することもありません。 もしこれが、天井到達の恩恵が大きいGOD凱旋とかだったら最悪ですね・・・・ しかし、恐ろしきは、このARTも単発で終了・・・ 5連続で単発・・・投資は4万7千円なり・・・ この時点で既に9時過ぎ・・・ もう撤退しかありません。 しかしART終了後の対決ベルカウンターのアツいところもカバーしないといけないので打ち続けます。 そうこうするうちに投資は49Kになりました。 この時点でやっと終了・・・ 残ったコインを20枚弱握りしめて、大好きなマイジャグのシマへ行きます。 あのマイジャグを打っている瞬間が一番楽しかった。 だからこそ期待して打ち始めました。 これだともう低設定の数値です・・・ 初当たりとか対決の確率に設定差がありますけど、これ、ちょっと悪いモードをループすると一気に下がります。 逆にいいモードにいて、対決でうまくいくと、高設定であるかのような挙動にも見えます。 対決モードの移行率に関しては、体感でしか言えませんが、チャンスモードの滞在が結構多かったと思います。 一番痛かったのは、異常なまでの単発率の高さですね。 僕が打っていた範囲では、初当たり6回中5回が単発でした。 その日全体でみても、ART初当たり11回中8回が単発でした。 おそらく、これ低設定のサインなのかと思います。 バジリスク絆みたいな台をイメージすれば、設定2とかと似ているのかもしれません。 自分をなだめる・・ 僕が打った番長3の設定はなんだったのか、全く予想もつきません。 しかし、自分をなだめるにはこう言い聞かせます。 じゃあ、よしとしよう・・・ 僕は、大敗した時は、このように期待値で考えて自分をなだめます。 そうすることで、短期的に大敗しても、短期的な問題と割り切れますし、大勝ちしても浮かれることもありません。 だから、この49K負けは、設定1だったとしても3K負けにすぎないことになります。 ですが、こういう風に荒れるのは好きになれないですね。 ちょっとしたツキで3時間で5万円吸い込むのがデフォルトだとしたら、僕はあえてやりたいと思いません・・・ とは言え、もし高設定が確定していたら、さらに10万でも、時間のある限り迷いなく突っ込みますけどねw 閉店で取りきれないような一撃とか、万枚とかいらないから、初当たり1回に一万円近く使い、しかも100枚ももらえないという、この無理ゲースペックをなんとかしてもらいたいですね。 早いところ、5. 9号機にでもなって、一撃性を抑えた台を作ってもらいたいです。 タイトルにも書いた、「新基準機は時間のないときは打つな」というのは、閉店取りこぼしの問題だけではありません。 ゲームとして考えても、ちょっとした運で、その日は最悪の展開でボロ負けしたまま撤退するしかないゲームというのは、仕事帰りに打つ人間にとってはあまり面白くないと思うのです。 それもこれもコインが増える速度が遅いことにありますね。

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