ツインパワー シマノ。 【インプレ】シマノ ツインパワー XD 一年間使い倒した感想!

ツインパワーXDのインプレ!不具合やパワーはどんな感じ?1年以上使ったリアルな感想をまとめてみた

ツインパワー シマノ

品番 ギア比• 実用ドラグ力• ナイロン糸巻量 号-m• 5-170、4-150、5-125• 1-500、1. 4-200、5-150、6-130• 4-200、5-150、6-130• 0 425 57. 4-240、5-190、6-160• 0 425 57. 4-240、5-190、6-160• 0 425 57. 4-240、5-190、6-160• 5-275、6-230、8-160• 5-275、6-230、8-160• 6-300、8-210、10-160• 0 650 68. 10-195、12-155、14-140•

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【シマノ】期待した20ツインパワーSW

ツインパワー シマノ

4 去年の発売付近に1台購入、その後夏に1台、5000番を冬に購入。 使用した感じはヌルヌル感は最高!!今年の2月に85cmのブリも楽々と浜から釣り上げました。 その時のスペック ROD:ジャンプライズ オールウェイク マルチ105 ライン:PE1. 釣行後に洗浄して乾かすだけ。 動画に良く在る、メンテナンス シャフト部分にシマノのオイルを一拭きが悪さしたのか、防水性はピカイチのリールも油で流れてしまったのか・・・。 オーバーホール代が全て9800円〜10800円になってしまった。 友人も出したが、同じプランで3000円台。 今回は勉強になったと思い、次回からは普通に流して乾かすで様子を見たいと思いました。 リール性能は文句なし!!18ステラも気になるが、レビューでの意見ではツインパワーSWが良さそうなので検討中!!ヘビーユーザーでなければ、普通に使用して流す程度でOKなのでお勧めです。 8・6. 8-580・1-480・1. 5-320・2-270シングルハンドル本体及びスプールは、アルミ製で、6個のベアリングとローラベアリング1個で計7個搭載されていますので、回転は、非常に滑らかな巻き心地です。 回転音は、サイレント仕様になっていますので、ステルス攻撃が出来ます!2008年に定価で購入しましたが、まだ販売されているのには、正直驚かされました。 価格帯も定価の3. 5割り引き程で、購入出来る価格帯まで値下がりしてますので、悪くはないと思います。

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ツインパワー 歴代モデルの画像

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ひと目で15ツインパワーとの違いを感じるアグレッシブなデザインと色使いが特徴的。 正直、15ツインパワーを通常の範囲で使用していて、我慢ならない点があるのかというと、ほとんどのアングラーが十分満足しているんじゃないでしょうか? 「これ以上、どこを進化させるの?」最近の中・上位クラスのリールのモデルチェンジには、常につきまとう疑問ですよね。 しかし、実際に新しいリールを手にしてみると「ああ、やっぱいいな…」と、なってしまうわけです。 困ったことに。 で、NEWツインパワーは、どこに力点を置いて開発されたのか? これ、重要な部分なので、最初にしっかりと説明しておきます。 実は、筆者は幸運にも、このNEWツインパワーに触れる機会を与えられたので、その上で断言しますが、新しいツインパワーは明確な進化を感じる仕上がりでした。 左が20ツインパワー(2500S)、右が15ツインパワー(2500S)。 新しいツインパワーは、引き締まったデザインと色使いになったのが印象的。 あ、ちなみに、モデルラインナップのスペック表が見たい方、一番下までスクロールしてもらえれば、15ツインパワーのそれと並べて掲載しておりますので、そちらをどうぞ。 「金属ローター+アルミボディ」の組み合わせで達成した圧倒的な剛性感 15ツインパワーではラインナップになかっが、NEWツインパワーではC5000XGも選択可能。 ライトショアジギングにも最適。 15ツインパワーとの大きな変化点の1つとして挙げられるのが、ローターの材質の変更です。 それが、NEWツインパワーでは一転、何と、金属ローターに改められたんですね。 これはちょっと驚きです。 現ラインナップでは、金属ローターとアルミニウムボディの組み合わせは、ステラとこのツインパワーだけということになります。 NEWツインパワーが、いかに剛性感のアップに本気だということがよくわかります。 察しの良い皆さんはお気づきだと思いますが、この変更によりローター重量は重くなってしまうんですよ。 手元の資料では、C3000の場合、前作比で約4g、ローター重量がアップしてしまっている。 20ツインパワーは3月発売! ソルトルアーフィッシングでの使用で恩恵が大きい正常進化 単に、軽量化だけを目指すというのではなく、リール自体の剛性感の向上や、巻きに対するこだわりを全面に押し出したリニューアルは、結果として、ソルトルアーフィッシングでの使用において、恩恵が多いものとなったんじゃないでしょうか? サーフゲームやショアジギング、シーバス、ヒラスズキといった、いずれもリールへの負荷が高いゲームでも、シマノが擁する各インストラクター陣の評価は非常に高いものでした。 もちろん、4万円を超える本体価格なので、求められるスペックはそれなりに高いものとなりますが、それでも、その要求を超えるものを達成しているのではないでしょうか(本体価格も、前作を超えちゃってますが…)。 強度、耐久性、ギヤ(巻き)、軽量化、全方位的に進化しており、突っ込みどころなどないのがNEWツインパワーだと思います。 買って後悔することは、まずありえないでしょう。 ただ、あえて言うなら、ツインパワーXDやSW、ヴァンキッシュ、ストラディックといった、選択肢の多いシマノリールのラインナップの中で、あえてこのツインパワーを選ぶ理由をどこに見出すか、ということでしょうか。 皆さんは、どう思われますか?.

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