プリコネ える る ぅ 炎上。 プリコネが抱えていた爆弾の導火線に火がついた|トマト|note

【プリコネ】プリコネがウマリリースまでの繋ぎとか言われていたのも今は昔・・

プリコネ える る ぅ 炎上

なぜ今燃えているのか。 何が問題なのか。 誰が困るのか。 サイゲが対応を渋るのはなぜか。 爆弾とはなにか。 可能な限り書いていきます。 「壊れキャラ」の存在によって分かりやすく炎上しているものの、 この問題の本質はもっと根深く、そして以前から指摘され続けてきたものでした。 プリコネはもともとこういうゲームだったのですが、 こういうゲームになってしまい、炎上しました。 文字通り、桁違いに強いです。 ヤバイわよ!! 誰もが「いや、こんなん当日のうちに修正されるやろ」と思うでしょうが、一通り猛威を振るいつくした今もなお、振袖キャルは"無修正"です。 この件で著しく影響を受けたのはコア層です。 下記はこの3日間で解散などを表明したtop50位クラン一覧。 知る限り。 今月は特に上位帯の勧誘が難航している傾向にあり、様子見や引退といった言葉が節々に見受けられます。 2周年が迫っている事もあり、不安と期待の入り混じった心境で運営の宣告を待っている状態です。 (それはそれとして、この子はなんとかしてね) 今回の炎上は 「振袖キャルが強すぎるから燃えた」と言われています。 間違ってはいませんが、厳密には 「ゲームが破綻したから燃えた」のです。 この 「破綻の元」、即ち 「爆弾」は複数存在しています。 振袖キャルは 単体でもゲームを破綻させた問題児でしたが、同時に、他の 先送りにされていた問題のいくつかを表面化させる事となりました。 振袖キャルが暴れた事により、如実に表面化した問題です。 「ボスを殴ろうと思ったら、先に倒されてしまった」 「ボスがすぐに死ぬ」 「持ち越しが吐けない」 「凸が消化できず、29時まで起きている」 「今日はクラン全体で4凸漏れた」 ……etc 上記のような発言は1月クランバトル期間中、非常に多くのクランで散見された発言でしょう。 極端な話、 ボスの体力が1億あれば「キャルつえ~wなんとかした方が良いでしょw」と言って済んだ話でしかないのです。 追加返信 Q. ボスの体力多いと格差が広がってゲームにならなくなるのでは? A. 全く逆です。 同時凸連携やダメコン、持越し連携がある分、今の方が勝負になってないです。 もし振袖キャルを亡き者にしようとも、この問題の根本的な解決に着手しなければ 「ちょっと緩和されただけ」もとい 「いずれ再発する問題」にしかならないのです。 端的に言ってしまえば キャラを育てない方が有用という問題です。 実は、これは最初期からず~~~~~っと言われていた問題です。 基本的に「TP上昇」か「TP消費軽減」の値が下がるランクアップを嫌われる問題です。 ボスの防御が高い。 デバフを掛けたい。 マコトのUBを早く撃ちたい。 そのため、マコトの「TP上昇」ステータスが最も高いRank9で止めておくのが良いとされていました。 これは当時かなりの問題であり、紫装備であるRank11が実装されてもなおRank9マコトが主流だったほどです。 (トップクランでは加入条件にもなったとか。 ) マコトのRankは現在14~16が主流ですが、この問題が解決した訳ではありません。 装備差のインフレに付いていけず、途中で死んでしまうから上げざるをえなかっただけです。 それが、振袖キャルが強すぎたあまり、 「クラバトにあまり熱量のないユーザでも許容できないダメージ差」となり、大半のユーザが問題視するようになりました。 気にすんなよ」とは言えない訳です。 また、もっと具体的に落とすと 「TPを下げる成長があること」です。 この問題の解決策としてよく 「Rankや星を自由に上げ下げできるようにする」 が挙げられますが、それでは解決になりません。 それはなぜか。 すると、 次は専用装備の強化レベルが問題になります。 それも弄れるようにするとします。 すると、 次はEXスキルの強化レベルが問題に。 開始時に防御300アップなど それも弄れるようにすると、 次はレベル 基礎ステータス が問題になります。 そうやって、際限なく上げ下げ出来る要素を増やさないといけなくなるためです。 そもそも、「レベルまで低い方が良い」なんて、もはやゲームとして破綻していますよね。 ……もうお気づきの方もいるでしょうが、これは大小の問題で、現在も 既にゲームとして破綻しているんです。 だから、育成できない。 狂ってるとは思いませんか。 ちなみに、ゲーム全体に影響するので 破壊的な仕様変更には間違いありません。 ステータスにおける「TP上昇」の数値は高いほど良い、という話はしましたね。 (なんなら、上がってほしいですよね。 それは、 ダメージを受けた際に溜まるTPの量が「受けたダメージの割合」で変化するためです。 「敵の攻撃を回避!ダメージ受けてないからTPは上げないけどね~」となってしまうため、 避けるとTPが貯まらず不利なのです。 そのため、コッコロは回避の上がる靴を履いてはならず、現在は「裸足コッコロ」が主流です。 (もっと行くと、Rank10止めの ぷにコロも居ます。 ) ちなみに、敵の攻撃を防ぐ 「バリア」は本体が0ダメージでもきちんとTPが貯まる仕様になっており、デメリットになる事はありません。 これが正しい実装ですね。 つまり、 回避はもはやバグです。 早く直して下さい。 ・上位は昔から下記2点に悩まされており、運営に要望を送り続けていた。 もうお分かりですね。 もし振袖キャルが初めから存在せず、今まで通り「上位だけの問題」に留まっていたとしても、これらは いずれ全員の問題になるのです。 要約:言われてるもの、早く直せ。 ……さて。 予想外にボリュームが膨れたため、一旦ここまで。 興が乗ったら下の4つを書いていきます。 ・振袖キャルはコンセプトから間違っている(こんなの壊れて当たり前) ・対応を間違えるとプリコネが終わる ・サイゲームスが絶対に返石をしない意思を見せている理由 ・開発結構変わったんじゃないの? では、また。 しかし、そんな事はありません。 その最もたる例が 「初日3段階目問題 」です。 段階が切り替わると編成も変わります。 2段階目の編成で3段階目に挑むと、全滅する事もありますよね。 そのため、段階が切り替わると模擬で確認しなければならず、 停滞します。 3段階目には11周目から入ります。 この「11周目」に初日から入る層は毎月増え続けています。 初日に11周目をタッチするようになったのは2019年9月度です。 当時、初日3段階目に到達したのは50クラン程度でした。 しかし、 2020年の1月には555クランまで増えています。 5ヶ月で10倍。 なら更に半年後にはどうなっているか。 想像に難くないですね。 こういった問題は他にもあります。 クランバトルは明らかに上位向けに難易度を調整されているにも関わらず、プレイ体験や日程など、軸足は全く別の場所に置かれており一貫性がありません。 (中でも平日スタートは本当に勘弁してほしいです。 ) 悪いプレイ体験とは、自傷クリ(ソルコン含む)や敵のクリ、確率スタンなど、プレイヤーにとってマイナスなだけの運ゲーを一発勝負で強いられるストレスの事です。 (クリネはハイリスクハイリターンで個人的には許容) 「こういうランダム要素があったら深みが出るだろう」ではなく「こういう理不尽があったら難しく感じるだろう」という浅はかな開発を見せつけられているようで腹が立ちます。 これらの爆弾をいくつ処理出来るのか。 注目です。

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【悲報】このすばのソシャゲ、低スペ端末の方がランキングコンテンツで有利と判明して炎上

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ロリに育児されるか問題ないぞ ユウキはCygamesのスマートフォンRPG『プリンセスコネクト! Re:Dive』の主人公である。 所属ギルドは【美食殿】。 CV:阿部敦 本作の主人公。 ユウキはデフォルトネームであり、実際の名前はプレイヤーが自由に変更できる。 一人称は「僕」。 セリフは基本的に選択肢 無音 だが、アニメーションパートで掛け声を発している。 イベント『新春トゥインクルクライシス!』以降は、はっきりとした音声付きのセリフをアニメパートにて発することが多くなっている。 また、ギャルゲーよろしく本人の姿 立ち絵 も基本的に表れず、一枚絵やアニメーションの他はミヤコのキャラストーリー第2話と水着コッコロのユニオンバースト、メインストーリーのごく一部のシーンでしか描かれない。 本人の戦闘力は皆無だが、代わりに『プリンセスナイト』の力により他者の能力を大きく引き出すことができる。 各ヒロインがユニオンバーストを使えるのも、イリヤが大人の姿で戦えるのもこの力によるものである。 他人が困っている場合は首を突っ込まずにはいられない性分だが、弱いので大概返り討ちに遭い女の子に助けられるのはご愛敬。 …と、ここまでならよくあるギャルゲーの主人公にありがちな設定だが、ユウキには言葉を発しない主人公としては極めてブッ飛んだ設定がある。 実は それは記憶喪失であり、ゲーム冒頭で覇瞳皇帝との戦いに敗れ記憶を飛ばされるのだが、なんと習慣や基礎知識を含む意味記憶まで喪失している。 この「赤ちゃんみたい」というのは今作の主人公の重要なキーワードであり、そのような描写は枚挙に暇がない。 とはいえ物覚えも良く配達などの仕事をこなせるようになるなど人としての生活習慣の会得にはそれほど時間がかからなかった模様で、約1ヶ月間で%計算までできるようになっている。 その他事項 公式のビジュアルファンブックによると年齢は17歳で身長は165センチ。 日本の17歳男子の平均身長が170センチであるため、すこし小さい方とも言える。 作中では言動もあってか同い年の少女(ペコリーヌやクロエ、ジータなど)から年下かと思われることも多い。 成人の女性陣がハイヒールを履いていることもあるため、身長の近い相手でも見下ろされたり目線を合わせるのに背伸びをするといった描写もある。 自分以上に社会常識の無いアキノの前では殆ど見せない常識人ぶりを発揮し、彼女に振り回されながらも社会常識や庶民の価値観をレクチャーしている。 ちなみにアキノからは毎度の如く騎士として勧誘されているが、いつも断っている。 前述の通りユウキの戦闘力はかなり低いため女の子に助けられることが多いが、剣の指導者であるレイや戦闘の師匠のミフユのおかげで、魔物を一人で撃破する場面もそこそこあり、ペコリーヌからの不意打ちも二度ほど捌いている。 記憶が無いとはいえ知恵は回るので、プリンセスナイトの力を逆利用してピンチを切り抜けるということもあった。 夏のストーリーに登場する際はパイナップル柄の水着を着用している。 この水着はコッコロが自身の水着と一緒に買ったものであり、開発チームへのインタビューでは「お母さんが選んで買ってきた服をそのまま着ている感じ」であると語られている。 プレイヤーからは「騎士くん」と呼ばれることが多い。 由来はユイが 前作から 主人公のことを「騎士クン」と呼んでいることから。 ちなみに最初に「騎士くん」と呼び始めたのはヒヨリである。 他は「プリコネ太郎」と「赤ちゃん」も散見される。 前者は主に無印の記憶を保持していた状態のユウキを指すことが多く、後者は他のソシャゲの主人公と区別する意味とネタ的な意味とで呼ばれている。 出典:.

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【悲報】プリコネ、結構な勢いで炎上

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ロリに育児されるか問題ないぞ ユウキはCygamesのスマートフォンRPG『プリンセスコネクト! Re:Dive』の主人公である。 所属ギルドは【美食殿】。 CV:阿部敦 本作の主人公。 ユウキはデフォルトネームであり、実際の名前はプレイヤーが自由に変更できる。 一人称は「僕」。 セリフは基本的に選択肢 無音 だが、アニメーションパートで掛け声を発している。 イベント『新春トゥインクルクライシス!』以降は、はっきりとした音声付きのセリフをアニメパートにて発することが多くなっている。 また、ギャルゲーよろしく本人の姿 立ち絵 も基本的に表れず、一枚絵やアニメーションの他はミヤコのキャラストーリー第2話と水着コッコロのユニオンバースト、メインストーリーのごく一部のシーンでしか描かれない。 本人の戦闘力は皆無だが、代わりに『プリンセスナイト』の力により他者の能力を大きく引き出すことができる。 各ヒロインがユニオンバーストを使えるのも、イリヤが大人の姿で戦えるのもこの力によるものである。 他人が困っている場合は首を突っ込まずにはいられない性分だが、弱いので大概返り討ちに遭い女の子に助けられるのはご愛敬。 …と、ここまでならよくあるギャルゲーの主人公にありがちな設定だが、ユウキには言葉を発しない主人公としては極めてブッ飛んだ設定がある。 実は それは記憶喪失であり、ゲーム冒頭で覇瞳皇帝との戦いに敗れ記憶を飛ばされるのだが、なんと習慣や基礎知識を含む意味記憶まで喪失している。 この「赤ちゃんみたい」というのは今作の主人公の重要なキーワードであり、そのような描写は枚挙に暇がない。 とはいえ物覚えも良く配達などの仕事をこなせるようになるなど人としての生活習慣の会得にはそれほど時間がかからなかった模様で、約1ヶ月間で%計算までできるようになっている。 その他事項 公式のビジュアルファンブックによると年齢は17歳で身長は165センチ。 日本の17歳男子の平均身長が170センチであるため、すこし小さい方とも言える。 作中では言動もあってか同い年の少女(ペコリーヌやクロエ、ジータなど)から年下かと思われることも多い。 成人の女性陣がハイヒールを履いていることもあるため、身長の近い相手でも見下ろされたり目線を合わせるのに背伸びをするといった描写もある。 自分以上に社会常識の無いアキノの前では殆ど見せない常識人ぶりを発揮し、彼女に振り回されながらも社会常識や庶民の価値観をレクチャーしている。 ちなみにアキノからは毎度の如く騎士として勧誘されているが、いつも断っている。 前述の通りユウキの戦闘力はかなり低いため女の子に助けられることが多いが、剣の指導者であるレイや戦闘の師匠のミフユのおかげで、魔物を一人で撃破する場面もそこそこあり、ペコリーヌからの不意打ちも二度ほど捌いている。 記憶が無いとはいえ知恵は回るので、プリンセスナイトの力を逆利用してピンチを切り抜けるということもあった。 夏のストーリーに登場する際はパイナップル柄の水着を着用している。 この水着はコッコロが自身の水着と一緒に買ったものであり、開発チームへのインタビューでは「お母さんが選んで買ってきた服をそのまま着ている感じ」であると語られている。 プレイヤーからは「騎士くん」と呼ばれることが多い。 由来はユイが 前作から 主人公のことを「騎士クン」と呼んでいることから。 ちなみに最初に「騎士くん」と呼び始めたのはヒヨリである。 他は「プリコネ太郎」と「赤ちゃん」も散見される。 前者は主に無印の記憶を保持していた状態のユウキを指すことが多く、後者は他のソシャゲの主人公と区別する意味とネタ的な意味とで呼ばれている。 出典:.

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