ポケモン ソード コイキング。 ポケモン剣盾コイキング6匹縛り攻略メモ1

ポケモン剣盾コイキング6匹縛り攻略メモ1

ポケモン ソード コイキング

第8世代からは、特性『きもったま』『せいしんりょく』『どんかん』『マイペース』の相手には無効。 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンホームで移動• 野生のギャラドスを捕まえる• 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 すべての攻撃後、自分の『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 [Lv. 23 ORAS〜DPt ,Lv. 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 [Lv. 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 [Lv. 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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ギャラドス|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ソード コイキング

2019年12月03日 19時00分 はねるだけでなにもおこらないはずのコイキングで「ポケットモンスター ソード・シールド」のチャンピオン・ダンデを倒すムービー 2019年11月15日に発売された 向けタイトルの「 」は、発売初週に する人気っぷりを発揮する、ポケットモンスターシリーズ待望の最新作です。 そんなソード・シールドで、ポケモンの中でも最弱と名高い「 」を使ってチャンピオンを撃破するムービーが公開されています。 Pokemon Sword and Shield fan beats final boss with only a Magikarp - Polygon 「ポケットモンスター ソード・シールド」の舞台となるのがガラル地方。 ゲームでは、開始時からガラル地方最強のポケモントレーナーとして「 」が登場し、ストーリーの最後の舞台となるポケモンリーグではチャンピオンとして最後の最後に主人公とバトルすることとなります。 せかいで いちばん よわくて なさけない ポケモンだ。 」と書かれる、自他共に認める最弱ポケモンである「コイキング」でクリアしてしまうというムービーが公開されています。 チャンピオン・ダンデは相棒のリザードンを駆使する無敗の王者。 ポケモンリーグではキョダイマックスしたリザードンを使ってきます。 そんな強敵に立ち向かうのは、ストーリーの冒頭でボロのつりざおで釣り上げた…… コイキングです。 コイキングの は以下の通り。 ステータス的には「すばやさ」以外に特筆すべき点は存在しません。 覚えるわざは「はねる」「たいあたり」「じたばた」のみ。 そこで、ゲーム中で入手できる「わざレコード」というアイテムを使って…… コイキングに高威力のみずタイプわざである「ハイドロポンプ」を習得させます。 さっそくハイドロポンプを披露するコイキング。 勇ましいです。 しかし、レベルが低く同じみずタイプのコイキングに対してわざを繰り出したため、HPを半分削ることすらできませんでした。 そこで、ひたすらレベルアップを図り…… ついにレベル100に到達。 ステータスはこんな感じ。 レベル100ですが を一切振っていないため「こうげき」はわずか50となっています。 なお、とくせいは「 」です。 努力値は以下のように「HP」と「とくこう」にほぼ全振り。 ハイドロポンプがとくしゅわざなので、とくこうを上げています。 覚えているわざは以下の通り。 上からハイドロポンプ・たいあたり・とびはねる・はねるで、とびはねるはわざマシンを使って覚えさせた模様。 というわけで、ダンデとの最終決戦に挑むコイキング。 最初の相手は「 」です。 さっそくモンスターボールが赤く輝き…… コイキングがダイマックスします。 そして、みずタイプのダイマックスわざである「ダイストリーム」を繰り出し…… ギルガルドに直撃。 ギルガルドのタイプは「はがね」「ゴースト」なので、みずタイプのわざは等倍です。 続いて登場したのは「 」。 「ドラゴン」「ゴースト」タイプのポケモンであるため、みずタイプのわざはこうかはいまひとつです。 コイキングの弱点であるでんきタイプのわざで反撃されますが…… ダイマックス中&努力値をHPにしっかりと振っていたためか、致命傷にはなりません。 しかし、ダイマックスしてから3ターンが経過したため、コイキングが光り…… ダイマックスが解けます。 それでもめげずにハイドロポンプを放ち、ドラパルトを撃破。 次にダンデが繰り出してきたのは、バリヤードの進化形としてソード・シールドで初登場となった「 」。 タイプは「こおり」「エスパー」です。 ハイドロポンプ1発でギリギリまで追い詰めることに成功しますが…… 苦手のでんきタイプわざで…… HPがゼロに。 というわけで、次はコイキングにアイテムを持たせることでバトルを有利に運びます。 目を付けたのは、「 」という進化前のポケモンに持たせると「ぼうぎょ」と「とくぼう」が1. 5倍になるという効果を持つアイテム。 さっそくしんかのきせき持ちのコイキングでダンデに再戦を挑みます。 順調に進み…… 先ほどは倒せなかったバリコオルを撃破。 4体目のポケモンは、「ドラゴン」タイプのポケモン「 」。 げきりんでボコボコにされますが…… かろうじてHPが57残りました。 ハイドロポンプではHPを半分まで削ることができなかったため、相手の攻撃を1ターン空振りさせることができる「とびはねる」を使用。 びよーんと空高く飛び跳ねるコイキング。 落ちてきて…… オノノクスにヒット。 ここでまさかのオノノクスがまひ状態になったため、コイキングにも勝機が訪れます。 しかし、無情にもげきりんが決まり…… コイキングはパタリ。 今度こそ何があってもダンデを倒すということで、やってきたのはフレンドリィショップ。 購入するのは「 」。 とくこうを2段階上げて、ハイドロポンプの威力向上を狙う作戦のようです。 さらに、コイキングに持たせるアイテムをしんかのきせきから「 」に変更。 こだわりメガネはおなじわざしか使えなくなりますが、とくこうが1. 5倍になるというアイテム。 というわけで、再度ダンデに挑みます。 スペシャルアップでとくこうを上げて…… ダイマックス! 苦戦したオノノクスも撃破します。 5体目はメッソンの進化である「 」。 最初にパートナーポケモンにヒバニーを選んだ場合、ダンデの持ちポケモンにインテレオンが加わります。 インテレオンはコイキングと同じみずタイプのポケモンですが、構わずハイドロポンプを放ち…… 一撃で撃破してしまいました。 そしてついに、最後の強敵リザードンが登場。 リザードンのタイプは「ほのお」「ひこう」なので、みずタイプは弱点となるため、コイキングの長い戦いもついに終わりが見えてきました。 しかし、ダンデのモンスターボールが巨大化し…… リザードンがキョダイマックスします。 キョダイマックスリザードンにも負けじとハイドロポンプを繰り出すコイキング。 しかし、まさかの攻撃が外れてしまいます。 そして、キョダイマックスリザードンがくさタイプのわざ「 」を披露。 当然のごとくHPはゼロに。 ハイドロポンプさえ外れなければコイキングでキョダイマックスリザードンを撃破できるはず、ということで再度ダンデに挑みます。 しかし、再びハイドロポンプが外れる不運に見舞われるコイキング。 そんなこんなの不運を乗り越え、ついにキョダイマックスリザードンにハイドロポンプをぶち当てることに成功。 なんと一発でキョダイマックスリザードンを撃破することができました。 というわけで、コイキングでチャンピオン・ダンデを倒すことに成功。 コイキングが殿堂入りを果たしてムービーは終了します。

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【ポケモン剣盾】キバ湖・西に出現するポケモンまとめ【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン ソード コイキング

第8世代からは、特性『きもったま』『せいしんりょく』『どんかん』『マイペース』の相手には無効。 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンホームで移動• 野生のギャラドスを捕まえる• 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 すべての攻撃後、自分の『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 [Lv. 23 ORAS〜DPt ,Lv. 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 [Lv. 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 [Lv. 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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