港北区 ハザードマップ 地震。 津波ハザードマップ|秋田市公式サイト

川崎市:洪水ハザードマップ

港北区 ハザードマップ 地震

ページ番号1008692 相模原市でも、台風や集中豪雨により床上・床下浸水などの被害が発生しています。 平成20年8月末の集中豪雨や令和元年東日本台風では、市内を流れる河川から水があふれ出し、床上・床下浸水などの被害が発生しました。 大雨によって万が一、河川がはん濫した場合に、皆様の地域の浸水するおそれの範囲や、避難場所はどこかなど、大雨時の避難行動に役立てる資料として洪水ハザードマップを作成しました。 洪水ハザードマップとは 洪水ハザードマップは、大雨によって万が一、河川がはん濫した場合に、皆様の地域でどの範囲がどれだけ浸水するおそれがあるのか、またその場合の避難場所はどこかをお知らせするための地図です。 神奈川県が作成した浸水想定区域図を基に、相模川(小倉橋付近から下流)、境川(川上橋付近から下流)、鳩川(千年橋付近から下流)、道保川(古山暗渠付近から下流)、串川(根無沢合流点から下流)、道志川(山梨県界から下流)がはん濫した場合の相模原市域の状況を想定して、浸水の範囲とその程度を示しています。 この洪水ハザードマップを利用して、もしもの場合に備えて、水害から身を守るために日頃から家庭や地域で話し合い、避難経路の確認など安全な避難行動に役立ててください。 洪水ハザードマップの内容 相模川・境川・鳩川・道保川編• はじめに(P1~P2)• マップの見方・使い方(P3~P4)• 相模川・鳩川・道保川洪水避難地図(P5~P10)• 境川洪水避難地図(P11~P18)• 災害情報について(P19~P20)• 大雨等の気象情報について(P21~P22)• 災害について知っておこう(P25~P26)• 日常の備えについて(P27~P28)• 3月14日(土曜日)までは、城山総合事務所が風水害時避難場所となります。 また、旭小学校は、令和2年4月1日(水曜日)から風水害時避難場所となりますので、ご注意ください。 串川・道志川編• 洪水ハザードマップとは• 洪水ハザードマップの使い方• 串川洪水避難地図(その1~その3)• 道志川洪水避難地図• 情報を集めましょう• 避難しましょう• 集中豪雨の危険性• 台風の危険性• 防災メールについて• 非常持ち出し品一覧、防災関係機関一覧、わが家の防災メモ ダウンロード 相模川・境川・鳩川・道保川編 A3印刷用• A4印刷用• 串川・道志川編• 洪水ハザードマップ(串川・道志川)修正箇所• 1ページ 2行目及び4行目• 誤 避難所• 正 避難所及び避難場所(マップ上では、洪水時臨時避難所)• ハザードマップ内にある 避難所、洪水時臨時避難所• 洪水のおそれのある場合は、避難所、洪水時臨時避難所ではなく、避難場所が開設されます。 実際の避難場所については、防災ガイドブック28、29ページをご確認ください。 洪水浸水想定区域図 洪水ハザードマップは、水防法の規定により、神奈川県が公表した「計画降雨による洪水浸水想定区域」を基に作成しています。 洪水ハザードマップに掲載している河川のうち、相模川については、「計画降雨(150年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」の他に、神奈川県により平成29年3月31日に「想定し得る最大規模の降雨(1,000年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」も指定・公表されました。 また、境川については、「計画降雨(100年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」の他に、神奈川県により平成30年1月26日に「想定し得る最大規模の降雨(1,000年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」も指定・公表されました。 さらに、鳩川・道保川については、平成30年12月21日に、串川・道志川については、令和元年8月30日に「計画降雨(30年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」の他に、神奈川県により「想定し得る最大規模の降雨(1,000年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」も指定・公表されました。 詳細については、神奈川県ホームページをご確認ください。

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文字サイズ変更機能を利用するにはJavaScript(アクティブスクリプト)を有効にしてください。 JavaScript(アクティブスクリプト) を無効のまま文字サイズを変更する場合には、ご利用のブラウザの表示メニューから文字サイズを変更してください。 色の変更機能を利用するにはJavaScript(アクティブスクリプト)を有効にしてください。 Windows OSをご利用で、JavaScript(アクティブスクリプト) を無効のまま色の変更をする場合には、コントロールパネルの「ユーザ補助のオプション」(Vista以降のバージョンでは「コンピュータの簡単操作センター」)の設定で、ディスプレイ全体の色合いを変更してください。 大雨によって河川が増水し、堤防が決壊したりあふれたりする氾濫が発生した場合に、浸水が想定される範囲とその程度、及び地域の避難場所を示した地図です。 近年、現在の想定を超える浸水被害が多発していることから平成27(2015)年に水防法が改正されました。 この水防法改正に伴う、国土交通省の新たな浸水想定区域等の公表に基づき、本市におきましても平成16(2004)年に作成した洪水ハザードマップの改定作業を進め、川崎区・幸区のハザードマップを平成29(2017)年5月に改定しました。 また、中原区・高津区・宮前区・多摩区・麻生区についても平成30(2018)年3月に改定をしました。 これまでの洪水ハザードマップは河川整備において基本となる降雨量を想定した浸水区域や浸水深を明示しておりましたが、水防法改正を受け、想定し得る最大規模の降雨量を想定した浸水区域、浸水深、浸水継続時間、家屋倒壊等氾濫想定区域(氾濫流・河岸侵食)に更新しています。 (これまで) 多摩川 2日間の総雨量457mm(200年に1回程度の確率) 鶴見川 2日間の総雨量405mm(150年に1回程度の確率) (これから) 多摩川 2日間の総雨量588mm (1000年に1回程度発生する可能性のある降雨量を上回る設定) 鶴見川 2日間の総雨量792mm (1000年に1回程度発生する可能性のある降雨量を上回る設定) 洪水ハザードマップ.

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横浜市港北区防災対策

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横浜市港北区防災対策に関する情報について紹介した、 横浜市港北区防災対策情報です。 このページからリンクされた横浜市港北区のホームページへ直接アクセスし、防災対策に関する情報を閲覧することができます。 横浜市港北区の防災への取り組みを、インターネットというメディアを利用し地域の皆様へ情報サービスをしていますのでご利用いただければ幸いです。 スポンサード リンク 横浜市港北区の防災対策情報 横浜市港北区の防災に関するページについての紹介です。 大地震が発生すると、ライフライン 電気・水道・ガス・電話など がストップする可能性があります。 そのとき慌てないためにも、日頃から地震に対する備えをする必要があります。 スポンサード リンク 地震対策 地震はいつ起こるかわかりません、止めることもできません。 被害を最小限にとどめるために次のようなことを心がけることが大切です。 地震でこわいのは火災です。 日ごろから火気器具の点検・整備をして、家から火を出さない環境づくりに心がけましょう。 非常用持出品を確かめ、飲料水・食料・救急医薬品・生活必需品・防災用品を備えておく。 避難場所や避難経路の確認や役割分担など、防災についても家族で相談しておくことも大切です。 普段の生活で「地震が来たら危ない!」と思った所 ブロック塀や石垣はくずれないように補強する。 不安定なアンテナや屋根瓦は補強する。 プロパンガスのボンベは鎖でしっかり固定する。 家具や大型家電製品などの転倒防止策を行う。 地震発生時の防災心得 まず自分の身の安全を守る。 揺れを感じたら、すばやく火の始末をする。 火が出たら、まず消火する。 あわてて戸外に飛び出さず、出口を確保する。 避難は徒歩で、持物は最小限にする。 狭い路地、塀のわき、がけ、川べりに近寄らない。 山崩れ、がけ崩れ、浸水に注意する。 避難時には、ブレーカーを切り、ガスや水道の元栓を締めましょう。

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