グーグル メンバー シップ 景品。 Internet Explorerでフィッシング詐欺サイトが割り込み表示される事象の原因と回避策は?

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グーグルメンバーシップリワードでプレゼント? Google メンバーシップ・リワードは、フィッシング詐欺の入り口にあたるサイトです。 もちろん、プレゼントはありません。 下手すると、フィッシング詐欺グループにプレゼントを贈ることになります。 でも画面を開いただけでは、何も悪いことは起きないので、焦ることはありません。 僕の場合、Google Chromeのタブを3つくらい同時に開いていたら、ニュースサイトがリダイレクト(?)されてこんな画面に切り替わっていました。 3秒ぐらい、何が起こっているんだ? と考えてしまいましたが、Googleのロゴがちょっと変なので、パッと見で違和感を感じるんですね。 たぶんグーグルのロゴを見慣れている人は、感覚的かつ瞬間的に怪しいと思うでしょう。 ユーザーの喜びの声が載っていたりして、けっこう手が込んでいるのですが、 なんでロゴは完コピしないんでしょう? 詐欺をしようという連中が、商標権に抵触しないように気を使っているようなので、ちょっと不思議な感じもします。 もしかすると、Googleを本気で怒らせたら身元がバレて悪さを続けられなくなるので、慎重なのかもしれません。 よくよく観察すると、アドレスバーのURLもGoogleとはまったく別モノですし、ユーザーの画像が全部顔出しでイラストがひとつもないのも、リアルでは不自然に感じます。 でも、以前はこの手の怪しいサイトやメールは、だいたい日本語が破綻していましたけれど、このサイトは違和感のある言葉遣いはしていないですね。 かなり洗練されてきました。 それでもロゴとか日付の表記とか、何かと雑なところがあるのでそうそう引っかかる人はいないと思います。 世の中には奇特な方もいて、このまま指示にしたがって進めていった結果を紹介しているサイトもありました。 最後はクレジットカード情報を入れて、なにがしか少額の課金がされることになるそうです。 スポンサーリンク グーグルメンバーシップ・リワードが表示される原因 この画面は、ネット広告がユーザーの画面に表示される広告配信の仕組みをつかって、表示させるように仕掛けているそうです。 この仕掛けが不正な方法で行われるようですが、たまたまその広告を表示してしまったウェブサイトが何かに侵されている、ということでもないようです。 この記事でも広告を配信していますが、不正な仕掛けがなされるリスクがあるのかどうか、僕はわかりません。 でも、僕がリダイレクトされたウェブサイトは、某報道機関のニュースサイトなので、表示する側のセキュリティのかけ方でどうにかなるものではないのかもしれません。 どこのウェブサイトでいつ表示させるかは、詐欺グループ側でコントロールするので、サイトの仕掛けがたまたま稼働しているときにアクセスしてしまうと、上記のような画面に出逢うことになるようです。 ウィルスソフトを使っている人は、ブラウザの拡張機能などでソフトを稼働させれば表示させないこともできるようですが、それをやってしまうとブラウザが重くなって表示が遅くなったり、見たい画面が表示されなくなったりするので、何かと不便です。 グーグルメンバーシップリワードの消し方 グーグルメンバーシップリワードの画面は、何もしないでブラウザを閉じればいいようです。 ウィルスではないので、PCやスマホが感染するわけではありません。 僕は複数のパソコンとスマホで同じ画面が表示されるように、Chromeを同期して使っています。 よくわかっていないのですが、履歴も端末で共有されるので、これから何回もグーグルメンバーシップリワードの画面を見させられることになるのかもしれません。 そうなったら、ちょっと対策をとりたいですね。 何もしないでブラウザを閉じれば危険はないとしても、いちいち飛ばされていたらウザったいし面倒ですから。 ただ、ざっと調べたところでは、グーグルメンバーシップリワードからプレゼントをあげるとしつこくされて困っているという人は、まだいないみたいです。 プレゼント攻勢に追っかけられる、という僕の懸念は杞憂かもしれません。 まとめ グーグルメンバーシップリワードというものに出会ったのは、今回が初めてでした。 でも、ググってみたら2年くらい前からあったようで、直近の7月末ごろから、グーグルメンバーシップリワードに関する注意喚起をブログで呼びかけている方も増えている印象です。 画面が開いても害はありませんが、くれぐれもクレジットカードなど個人情報は渡さないようにご注意くださいね。

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ドロップシッピング とは 意味/解説/説明 【drop shipping】

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グーグルメンバーシップリワードでプレゼント? Google メンバーシップ・リワードは、フィッシング詐欺の入り口にあたるサイトです。 もちろん、プレゼントはありません。 下手すると、フィッシング詐欺グループにプレゼントを贈ることになります。 でも画面を開いただけでは、何も悪いことは起きないので、焦ることはありません。 僕の場合、Google Chromeのタブを3つくらい同時に開いていたら、ニュースサイトがリダイレクト(?)されてこんな画面に切り替わっていました。 3秒ぐらい、何が起こっているんだ? と考えてしまいましたが、Googleのロゴがちょっと変なので、パッと見で違和感を感じるんですね。 たぶんグーグルのロゴを見慣れている人は、感覚的かつ瞬間的に怪しいと思うでしょう。 ユーザーの喜びの声が載っていたりして、けっこう手が込んでいるのですが、 なんでロゴは完コピしないんでしょう? 詐欺をしようという連中が、商標権に抵触しないように気を使っているようなので、ちょっと不思議な感じもします。 もしかすると、Googleを本気で怒らせたら身元がバレて悪さを続けられなくなるので、慎重なのかもしれません。 よくよく観察すると、アドレスバーのURLもGoogleとはまったく別モノですし、ユーザーの画像が全部顔出しでイラストがひとつもないのも、リアルでは不自然に感じます。 でも、以前はこの手の怪しいサイトやメールは、だいたい日本語が破綻していましたけれど、このサイトは違和感のある言葉遣いはしていないですね。 かなり洗練されてきました。 それでもロゴとか日付の表記とか、何かと雑なところがあるのでそうそう引っかかる人はいないと思います。 世の中には奇特な方もいて、このまま指示にしたがって進めていった結果を紹介しているサイトもありました。 最後はクレジットカード情報を入れて、なにがしか少額の課金がされることになるそうです。 スポンサーリンク グーグルメンバーシップ・リワードが表示される原因 この画面は、ネット広告がユーザーの画面に表示される広告配信の仕組みをつかって、表示させるように仕掛けているそうです。 この仕掛けが不正な方法で行われるようですが、たまたまその広告を表示してしまったウェブサイトが何かに侵されている、ということでもないようです。 この記事でも広告を配信していますが、不正な仕掛けがなされるリスクがあるのかどうか、僕はわかりません。 でも、僕がリダイレクトされたウェブサイトは、某報道機関のニュースサイトなので、表示する側のセキュリティのかけ方でどうにかなるものではないのかもしれません。 どこのウェブサイトでいつ表示させるかは、詐欺グループ側でコントロールするので、サイトの仕掛けがたまたま稼働しているときにアクセスしてしまうと、上記のような画面に出逢うことになるようです。 ウィルスソフトを使っている人は、ブラウザの拡張機能などでソフトを稼働させれば表示させないこともできるようですが、それをやってしまうとブラウザが重くなって表示が遅くなったり、見たい画面が表示されなくなったりするので、何かと不便です。 グーグルメンバーシップリワードの消し方 グーグルメンバーシップリワードの画面は、何もしないでブラウザを閉じればいいようです。 ウィルスではないので、PCやスマホが感染するわけではありません。 僕は複数のパソコンとスマホで同じ画面が表示されるように、Chromeを同期して使っています。 よくわかっていないのですが、履歴も端末で共有されるので、これから何回もグーグルメンバーシップリワードの画面を見させられることになるのかもしれません。 そうなったら、ちょっと対策をとりたいですね。 何もしないでブラウザを閉じれば危険はないとしても、いちいち飛ばされていたらウザったいし面倒ですから。 ただ、ざっと調べたところでは、グーグルメンバーシップリワードからプレゼントをあげるとしつこくされて困っているという人は、まだいないみたいです。 プレゼント攻勢に追っかけられる、という僕の懸念は杞憂かもしれません。 まとめ グーグルメンバーシップリワードというものに出会ったのは、今回が初めてでした。 でも、ググってみたら2年くらい前からあったようで、直近の7月末ごろから、グーグルメンバーシップリワードに関する注意喚起をブログで呼びかけている方も増えている印象です。 画面が開いても害はありませんが、くれぐれもクレジットカードなど個人情報は渡さないようにご注意くださいね。

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「おめでとうございます!Googleをお使いのあなた!」偽の当選画面が表示された場合の対処法

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インターネットでスポーツの試合結果を閲覧していたのですが、突然画面が切り替わりGoogleのキャンペーン画面が表示され、 「当選おめでとうございます!」と表示されました。 Googleメンバーシップリワードという内容で、 「Googleユーザーのあなた、おめでとうございます! 1 件のGoogleギフトが当選しました!」と書いてあります。 特別なことは何もしていないのに、突然当選と言われても戸惑いしかありません。 そして、私は直感しました!!「これは詐欺である」と。 そこで、最終的にどういった手口で詐欺ってくれるのか興味があったので、あえてこのメンバーシップリワードを受けて立つことにしたのです。 普段は、そっとブラウザを閉じるのですが、今回は時間に余裕があったのでせっかくの機会を楽しむことにしました。 このブログでは、そのメンバーシップリワードの一部始終をご報告させて頂きます。 毎週 木曜日水曜日 幸運な10名のユーザーが1日に一度無作為に選ばれ、スポンサーからのギフトが進呈されます。 これは当社製品やサービスに対するご愛顧への感謝の印です。 Movie Card Streaming, iPad Air 2, Samsung Galaxy S6 の中からお選びください。 賞品を受け取るには次の3つの質問にお答えください。 注意: 10名の無作為に選出されたユーザーがこの招待状を受け取っており、賞品は限られた数のみとなっております。 他の幸運なユーザーに賞品を受け取る権利が移行するまで 1 分 12 秒 です!幸運をお祈りします! 画面に表示された画面は下記の通りです。 突然 「おめでとうございます!」が表示され、画面には3択クイズが表示されています。 詐欺・Googleメンバーシップリワードのクイズは下記の3問です。 画面には赤字でカウントダウンタイマーが表示されており、ユーザーを焦らせて、冷静な判断力を奪っていきます。 ちなみに、笑える話ですが、このカウントダウンタイマーはページをリロードすると時間が戻ります。 なお、上記の3問3択でクイズ形式になっています。 回答をクリックしていくと、最後に正誤の判定がでます。 ちなみに、 クイズをわざと間違えても必ず「全問正解」になります。 また、実際に当選した(?)と思われる人たちの口コミも掲載されています。 本当に当選したのか、勝手に顔写真を使われているのかは不明ですが、どうやら喜んでいるようです。 当選年月日も見ても、「9月255月」とありえない年月日が記載されています。 ちょっと、怪しすぎます・・・。 クイズを終えると自動的に「全問正解」となり強制的に当選、iPad Air2は品切れだった。 3問クイズをクリックすると、どのような選択をしてもかならず全問正解になり、景品選択の画面に移動します。 ちなみに、クイズに応えずに画面を放置すると、そのままの状態で画面が停止します。 上述の通り、リロードボタンを押すと カウントダウンタイマーが復活しますので、回答に時間が欲しい方はリロードしてみてください。 景品は4択となっています。 (絶対もらえませんが)もし、本当にプレゼントしてもらえるならiPad Air2が良かったです、今回は残念ながら品切れのようでした。 Googleメンバーシップリワードは、個人情報を取得するフィッシング詐欺だった! 私は、この当選詐欺の最終目的がなんなのかが知りたかったので、商品選択の画面をあえてクリック。 最後に、どの画面ににたどり着くのか試してみました。 結果、画像のようなサイト登録の画面にたどり着きました。 この、サイトを制作した人の最終目的は このサイトにユーザー登録させることでしょう。 つまり、当選商法によりサイトユーザー数を増やしていくという手法なのだと思います。 なぜ、Googleメンバーシップリワードは表示されるのか?どいういう仕組みか? サイト上のロゴ。 良く見るとGoogleではない。 良く見ると、表示されているロゴもちょっと変です。 余談ですが、私が見ていたのはスポーツ系のニュースサイトでした。 特に、なにかをクリックした訳ではありませんでしたので、自動的に表示される仕組みだと思います。 サイトを見ている人に簡単にクイズに当たるだけで、勝手にiPad Air2を配っていたらきりがありませんよね。 ちなみに、記事中では何度もGoogleという名称をだしていますが、Googleに問い合わせてみたところ 該当のキャンペーンは一切行っていないという回答が得られました。 Googleメンバーシップリワードの適切に対処する方法(画面を消す方法) Googleメンバーシップリワードが画面に表示されてしまった場合の対策は、ブラウザを消す「x(バツ)」ボタンですべて消すことができます。 また、今回は詳細を確認する為にに、景品ページに複数回に渡ってアクセスしましたが、ウィルス感染などは一切確認できませんでした。 ウィルス対策ソフトも、まったく反応していないことからWebページ自体にはウィルスは仕込まれていないようです。 Google リワード対策ページの詐欺には注意 Googleメンバーシップリワードは、画面を閉じるだけで特別な対応策は必要ありません。 しかし、Googleメンバーシップリワードが表示されて困った人が検索をかけたページには、 「Googleメンバーシップリワードで困っている人はこれをインストール」というようなサイトも見受けられました。 これは、Googleメンバーシップリワードが表示されて、混乱している事につけこんで、新たなウィルスをインストールさせようとする悪質な手口です。 強調しておきますが、今回のケースにおいては、削除の為のソフトウェアインストールなどは一切不要です。

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