エラー ui-800-3。 facebook.growthbot.orgは何ですか?

熱電対の計測誤差について

エラー ui-800-3

Netflixアプリのエラー画面で[ 詳細情報]または[ 詳細]を選択して、 ステップ2に進みます。 [ 詳細情報]または[ 詳細]が見つからない場合は、そのまま次にお進みください。 上に移動して、[ 設定]または 歯車アイコン を選択して、 ステップ2に進みます。 [ 設定]または 歯車アイコンが表示されない場合は、次の方法をお試しください。 お使いのデバイスのリモコンの矢印キーを使用して次の順序で入力し、無効化画面を開きます。 上、上、下、下、左、右、左、右、上、上、上、上• [ リセット]を選択します。 [ リセット]が表示されない場合、[ ログアウト]または[ 無効化]を選択します。 ログアウトしたら、再度ログインしてもう一度Netflixの視聴を試みてください。 ご利用のデバイスに、デバイスメーカーにしか解決できないハードウェアまたはソフトウェアの問題が生じています。 Netflixを再びお楽しみいただくためには、デバイスメーカーにご連絡のうえ、次の依頼をしてください。 デバイスのファームウェアを最新のものにアップグレードする方法。 工場出荷時の状態にリセットする方法。 上記のステップに従ってもまだストリーミング視聴ができない場合は、メーカーからデバイスの問題を解決する他の提案があるかもしれません。 追加のステップがない場合、または追加のステップを試しても問題が解決しない場合は、ストリーミング視聴を続けるために別のNetflix対応デバイスを使用する必要があります。 ご利用のデバイスに、Samsungにしか解決できないハードウェアまたはソフトウェアの問題が生じています。 Netflixを再びお楽しみいただくためには、Samsungにご連絡のうえ、次の手順の説明を依頼してください。 SmartHubをリセットする方法。 デバイスのファームウェアを最新のものにアップグレードする方法。 工場出荷時の状態にリセットする方法。 上記のステップに従ってもまだストリーミング視聴ができない場合は、Samsungからデバイスの問題を解決する他の提案があるかもしれません。 追加のステップがない場合、または追加のステップを試しても問題が解決しない場合は、ストリーミング視聴を続けるために別のNetflix対応デバイスを使用する必要があります。

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Fire TV Stick初代と最新版を比較!買い換えて良かった

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SWT(Standard Widget ToolKit)とは、Eclipseプロジェクトから提供されているGUI作成用ツールキットです。 頭文字「W」のウィジェット Widget という単語は、プログラマの間では広く使われている用語で、ボタンやメニュー、スクロールバーといったユーザーインターフェイス(UI)のコンポーネント(構成要素)のことを指します。 本稿では、SWTの解説と、Eclipseを用いたSWTアプリケーションの作成方法について実践を踏まえて紹介します。 本文中では、Eclipseのバージョンを2. Eclipseのバージョンが上がると、プラグインのディレクトリ名などが変わることがありますので、ご注意ください。 SWTの特徴 SWTはもともと、米IBMがIDE(統合開発環境)であるEclipse用に開発したツールキットです。 Eclipseがオープンソースとして提供されたのに伴い、IDEとともにEclipseプロジェクトから提供されるようlになりました。 SWTの特徴は以下のとおりです。 (1)軽快な動作 SWTはJNI(Java Native Interface)経由でOSのネイティブAPIを呼び出しているため、軽快に動作します。 Eclipse自身もそのUIがSWTで作成されています。 Eclipseがここまで広く普及した理由には、SWTの軽快な動作によるところが大きいでしょう。 (2)プラットフォーム・ネイティブなルック&フィール UIの描画のためにOSのネイティブAPIを呼び出しているため、プラットフォーム・ネイティブなアプリケーションと同様のルック&フィールを実現することができます。 (3)Pure Javaではない JNIを使用しているため、Pure Javaではありません。 そのため、プラットフォームごとにSWT用の共有ライブラリが必要となります。 とはいうものの、現状Windows、Linux、Solaris、QNX、AIX、HP-UX、Mac OSX、Windows CEといった幅広いOSにSWTはポーティングされています。 さらに、SWTのライセンスは再配布を可能にしていることを考慮すると、Pure Javaではないといっても大きな問題にはならないでしょう。 さらに、プログラミング上の注意点としては、各ウィジェットが持つdisposeメソッドが挙げられます。 SWTのウィジェットはPure Javaではないため、一般的なJavaオブジェクトのように、確保したリソースがGCによって開放されません。 ウィジェットを破棄するときにはdisposeメソッドを明示的に呼び出す必要があります。 (4)アプリケーション・コードはプラットフォーム非依存 アプリケーションは、ShellやButtonなどのSWTのクラスを使用して開発されます。 ShellやButtonは、ネイティブAPIを持つクラス「OS」や「Callback」「COM」を通じて共有ライブラリを呼び出し、OSに対し描画を依頼します。 アプリケーションからのネイティブAPIの呼び出しは全てJava VM、SWTによって隠蔽されます。 そのため、SWTを使用して開発されたアプリケーションは、プラットフォーム非依存となります。 ソースファイルだけではなく、従来通りクラスファイルも移植性があります。 また、基本的なウィジェットはプラットフォーム非依存ですが、SWTではプラットフォーム固有の技術も利用することが可能です。 例えばWindowsでは、IEをActiveXのコンポーネントとして画面に貼り付ける、というような処理もSWTにより行うことができます。 (5)Eclipseのプラグイン開発に必要 EclipseはSWTを用いて実装されているため、Eclipseを拡張するプラグインを開発するためにはSWTが必要です。 プラグイン開発では、JFaceというSWTを利用して実装された拡張ツールキットを使用することもできます。 この場合でも、JFaceはSWTを完全には隠蔽しないため、SWTの知識が必要となります。 (6)Eclipseと同じ柔軟なライセンス SWTはEclipseと同じCPL(Common Public License)で配布されています。 そのためSWTを使用したアプリケーションのソースコードを公開する義務は無く、ライセンス上の制限(商用利用不可など)もありません。 このように、Pure Javaではないという点や、現状ではRADツールが数少ないというマイナス面はあるものの、Javaでのクライアントアプリケーション作成においては、その動作速度が非常に魅力的です。 Visual Editor Project発足 現在、SWTのRADツールとしていくつかの商用プラグインが存在していますが、Swing用のツールと比較すると数が少なく、また無料で使えるものは機能も十分とは言えない状況です。 しかし、Eclipseプロジェクトが2003年11月18日に発表したVisual Editor Projectの発足により、この状況は一変する可能性があります。 Visual Editor Projectとは、オープンソースのビジュアルGUI開発環境を作成および提供するプロジェクトです。 このプロジェクトでは現在、Swingに対応したリファレンスGUI開発環境を提供しています。 そしてSWTにも対応していく予定です。 このVisual Editorは、Eclipse本体と同様にIBMから提供されたソースコードをベースとして開発が始まっています。 また、IBMだけではなく、Advanced Systems Concepts、Canoo、Instantiations、Red Hatなども、SWTサポートの実現のためにリソースを提供する予定です。 また始まったばかりのプロジェクトですが、このプロジェクトの成果により、GUIの開発においても、オープンソースのツールのみで商用IDEと同等の生産性を実現できるようになるでしょう。 このプロジェクトの詳細については、Eclipse Visual Editor Plojectのサイト )をご覧ください。 SWTの提供するコンポーネント GUIを持つアプリケーションを開発するには、使用するツールキットがどのようなコンポーネントを提供しているかを知っている必要があります。 SWTで提供されているコンポーネント(ウィジェットやレイアウトなど)については、本記事の最後の「」で紹介します。 Java2標準のGUIコンポーネントであるSwingへの対応も比較として記述しておきますので、参考にしてください。 SWTの使用方法 SWTを使用するにはライブラリを入手する必要がありまが、Eclipseを使用して開発を行う場合には、Eclipse本体に付属するライブラリを使用することができます。 SWTの利用には、以下の2つのライブラリが必要です。 eclipse. swt. eclipse. swt. dll アプリケーションの配布の際には、アプリケーションのクラスファイル(またはjarファイル)、SWTのJavaライブラリ、プラットフォームごとの共有ライブラリをセットにして配布します。 またEclipseを使用しない場合でも、EclipseのダウンロードページからSWT単体のライブラリを入手することができます。 Eclipseのダウンロードページ()から、「Latest Release」の「2. 2」をクリックし、「SWT Binary and Source」の中からプラットフォームに応じたファイルをダウンロードしてください。 [終了]ボタンをクリックし、プロジェクトを作成します。 プラットフォームごとに用意されている共有ライブラリは、SWTを使用したアプリケーションのコーディング時には必要とはなりませんが、起動時やデバッグ時には必要となります。 「」のところで説明した共有ライブラリを、プロジェクトのディレクトリにコピーしてください。 eclipse. swt. もし共有ライブラリのコピーを行いたくない場合には、アプリケーションの起動時にJava VMの引数オプションとして「-Djava. library. eclipse. swt. パッケージ・エクスプローラー上の[swt. eclipse. platform. win32. eclipse. swt. zip」を指定します。

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管理者/Ciscoルータ800Mの設定

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本製品を利用するために、じぶんフォルダーアカウントを作ります。 じぶんフォルダーアカウントとは 本製品を利用するためのアカウントです。 じぶんフォルダーアカウントを作ると、ユーザー(とそのパスワード)、じぶんフォルダーが与えられます。 ユーザーとは 本製品を利用するための名前です。 本製品内のデータにアクセスする際に使います。 じぶんフォルダーとは 「じぶんフォルダー」とは、自分専用の共有フォルダーです。 自分だけが開くことができる「じぶんフォルダー」に、安心してデータを保存できます。 共有フォルダーとは? 本製品内にデータを保存するための場所です。 パソコンと同じようにファイルやフォルダーを置くことができます。 本製品には、誰もがアクセスできてデータのやり取りに便利な「disk1」などの共有フォルダーが最初から用意されています。 「disk1」共有フォルダーとじぶんフォルダーの違い 「disk1」共有フォルダーは家族みんなでデータを共有するのに使います。 じぶんフォルダーは自分だけのデータを置いておくのに利用します。 (プライバシー保護のため、じぶんフォルダーは本製品のバックアップ機能の対象外です) バックアップできる専用フォルダーを作る 管理者は共有フォルダーを作り、そこを一部のユーザーだけがアクセスできる場所にすることができます。 共有フォルダーはバックアップ機能の対象となります。 また管理者が設定画面を開き、表示された設定画面のURLを、メールなどでユーザーへご連絡ください。 管理者に設定画面のURLを案内された場合 自宅から、案内されたURLで設定画面を開いてください。 [じぶんフォルダーアカウント作成]をタップする• 設定画面が開きます。 [Remote Link 3 設定]をタップして開く• をタップする• [ログアウト]をタップする• Remote Link Filesを開く アクセス用アプリ「Remote Link Files」を使います App Store やPlay ストアから、「Remote Link Files」をインストールしてください。 本製品に何らかの異常が発生した場合や、新しいファームウェアが公開されたことなどを通知いたします。 [アプリからの通知が表示されるよう、スマホの通知設定を有効にしてください。 (バッジ表示はされません)]• [手動で登録]をタップする• をご覧ください。 利用者(家族など)に説明する場合 ここを利用者に見せてご説明ください。 アクセス用アプリ「LAN DISK CONNECT」を使います インストールしていない場合は、弊社Webページ「サポートライブラリ」からダウンロードしてください。 デスクトップの[LAN DISK]をダブルクリックする• [ローカル]をダブルクリックする• [じぶんフォルダーアカウント作成]をクリックする• これでじぶんフォルダーアカウントを作り、本製品にアクセスする準備ができました。 をご覧ください。 利用者(家族など)に説明する場合 ここを利用者に見せてご説明ください。 アクセス用アプリ「LAN DISK CONNECT」を使います インストールしていない場合は、弊社Webページ「サポートライブラリ」からダウンロードしてください。 Finderを開く• [LAN DISK]をクリックする• [じぶんフォルダーアカウント作成]をクリックする• [OK]をクリックする これでじぶんフォルダーアカウントを作り、本製品にアクセスする準備ができました。 をご覧ください。 デスクトップにある[LAN DISK]をダブルクリックする• [ローカル]をダブルクリックする• [landisk-xxxxxx]をダブルクリックする [landisk-xxxxxx]が表示されない 本製品のPOWER ランプが緑点滅していないかご確認の上、緑点滅している場合は点灯に変わるまでお待ちください。 また、[ローカル]を右クリックし、表示された[機器リストを更新]をクリックしてください。 [disk1]か自分のユーザー名(じぶんフォルダー)をダブルクリックする ユーザー名とパスワードを聞かれた場合 自分にアクセスする権限がないフォルダーです。 [キャンセル]をクリックしてください。 データを扱う 後は、パソコン内のデータと同じように扱ってください。 外出先から本製品へアクセスできるようにします。 自宅内でリモートアクセスのための操作が必要です。 Windowsでリモート登録する 本製品をリモートアクセスできるように登録します。 この操作は、自宅(本製品と同じネットワーク内)でする必要があります。 デスクトップにある[LAN DISK]をダブルクリックする• [ローカル]をダブルクリックする• また、[ローカル]を右クリックし、表示された[機器リストを更新]をクリックしてください。 ユーザー名とパスワードを入力し、[OK]をクリックする• デスクトップにある[LAN DISK]をダブルクリックする• [リモート]をダブルクリックする• [landisk-xxxxxx]をダブルクリックする• [disk1]か自分のユーザー名(じぶんフォルダー)をダブルクリックする• 完了すると、ファイルが開きます。 ファイルの状態とアイコン ファイルはその状態に応じて、アイコンにマークが表示されます。 その後、NASにある新しいデータを保存します。 必要なデータだった場合は、保存し直すなどしてファイルの更新日時を新しくした後、元の場所に移動してください。 リモートアクセスの設定が必要です 本製品へリモートアクセスできるように設定してください。 デスクトップにある[LAN DISK]をダブルクリックする• [ローカル]をダブルクリックする• [landisk-xxxxxx]をダブルクリックする [landisk-xxxxxx]が表示されない 本製品のPOWER ランプが緑点滅していないかご確認の上、緑点滅している場合は点灯に変わるまでお待ちください。 また、[ローカル]を右クリックし、表示された[機器リストを更新]をクリックしてください。 ユーザー名とパスワードを入力し、[次へ]をクリックする• [OK]をクリックする• デスクトップにある[LAN DISK]をダブルクリックする• [リモート]をダブルクリックする• [同期フォルダー]をダブルクリックする• 同期フォルダー(landisk-xxxxx フォルダー名)をダブルクリックする• その後、NASにある新しいデータを保存します。 必要なデータだった場合は、保存し直すなどしてファイルの更新日時を新しくした後、元の場所に移動してください。 外出先のMacから、本製品にリモートアクセスします。 macOSでリモート登録する 本製品をリモートアクセスできるように登録します。 この操作は、自宅(本製品と同じネットワーク内)でする必要があります。 Finderを開く• [LAN DISK]をクリックする• [landisk-xxxxxx]を右クリックし、[リモート登録]をクリックする [landisk-xxxxxx]が表示されない 本製品のPOWER ランプが緑点滅していないかご確認の上、緑点滅している場合は点灯に変わるまでお待ちください。 また、[LAN DISK]の一覧内を右クリックし、表示された[機器リストの更新]をクリックしてください。 ユーザー名とパスワードを入力し、[OK]をクリックする• [Remote Link]の下に[landisk-xxxxxx]が登録される macOSでリモートアクセスする• Finderを開く• [Remote Link]をクリックする• [landisk-xxxxxx]をダブルクリックする• [disk1]か自分のユーザー名(じぶんフォルダー)をダブルクリックする• 完了すると、ファイルが開きます。 ファイルの状態とアイコン ファイルはその状態に応じて、アイコンにマークが表示されます。 その後、NASにある新しいデータを保存します。 必要なデータだった場合は、保存し直すなどしてファイルの更新日時を新しくした後、元の場所に移動してください。 リモートアクセスの設定が必要です 本製品へリモートアクセスできるように設定してください。 Finderを開く• [Remote Link]をクリックする• [同期フォルダー]を右クリックし、[同期フォルダーを追加]をクリックする• Finderを開く• [Remote Link]をクリックする• [同期フォルダー]をダブルクリックする• 同期フォルダー(landisk-xxxxx フォルダー名など)をダブルクリックする• その後、NASにある新しいデータを保存します。 必要なデータだった場合は、保存し直すなどしてファイルの更新日時を新しくした後、元の場所に移動してください。 バックアップ設定例 バックアップ対象をお選びください。 本製品には、履歴差分バックアップとフルバックアップの2つのバックアップ方法があります。 バックアップ実行中に異なるバックアップジョブを実行した場合は、現在実行中のバックアップジョブが終了してから実行されます。 アクセスのない時間帯にスケジュール設定することをお勧めします。 USB HDD内に必要なデータがある場合は、事前にバックアップしてください。 NTFS形式の場合、バックアップ先として使用できません。 また、本製品ではNTFS形式にフォーマットできません。 FAT32形式の場合、フルバックアップのみとなり、ファイルシステムの制限のためファイルサイズが4GB以上のファイルはバックアップできません。 本製品にアクセスしていないことを確認してから実行してください。 対応USB HDDを準備する• 本製品の電源が入っていることを確認• 本製品のUSBポートにUSB HDDをつなぐ• 2.バックアップを設定する ここでは、「disk1」共有フォルダーをUSB HDD へバックアップする設定例をご案内します。 [バックアップ]を開く• [ジョブ名]を任意で入力する• 保存する[履歴数]を設定する 履歴数 バックアップの履歴を保存する数を設定します。 例えば、「10」に設定した場合、11回目のバックアップ時に1回目の履歴は消去されます。 「0」に設定すると制限なく履歴を保存しますが、その分バックアップ先の容量を大きく使います。 定期的にバックアップデータを手動で削除してください。 バックアップ先容量の目安について 本製品のバックアップ対象のデータ量と履歴数により、バックアップ先USB HDDの容量を調整することをおすすめします。 【参考】履歴10回(月~金の2週分)を残す場合 条件:バックアップ対象のデータ量が100GBで、毎日10GBずつ更新されるとします。 このとき、バックアップ先に保存されるデータ量は、最大190GBとなります。 この場合、バックアップ対象のデータ量が増えても、本製品+1TBの容量のUSB HDDをバックアップ先にすることで十分の容量だといえます。 他のスケジュールと重なった場合 一つのジョブのスケジュール動作中に、別のジョブの開始スケジュール時刻となった場合、後者のジョブが待機状態となり、その前のジョブが完了した後に続けて開始されます。 ユーザー名とパスワード 入力は不要です。 他のNASなどの共有フォルダーを指定する場合に使います。 " 」を使わないでください。 使った場合、バックアップに失敗します。 ファイルの削除、書き込みをするためには、管理者(admin)でアクセスする必要があります。 正常にバックアップされたことを、毎回確認することをおすすめします。 バックアップ元の本製品を接続しているルーターがNAT設定されている場合は、「TCP:139番」「TCP:445番」宛の通信がバックアップ元の本製品に届くように、ポートフォワード設定が必要です。 ・ バックアップ通信は暗号化を行っていませんので、VPN環境下でのご利用をおすすめします。 [バックアップ]を開く• [ジョブ名]を任意で入力する• 保存する[履歴数]を設定する 履歴数 バックアップの履歴を保存する数を設定します。 例えば、「10」に設定した場合、11回目のバックアップ時に1回目の履歴は消去されます。 「0」に設定すると制限なく履歴を保存しますが、その分バックアップ先の容量を大きく使います。 定期的にバックアップデータを手動で削除してください。 バックアップ先容量の目安について バックアップ対象のデータ量と履歴数により、バックアップ先の容量を調整することをおすすめします。 【参考】履歴10回(月~金の2週分)を残す場合 条件:バックアップ対象のデータ量が100GBで、毎日10GBずつ更新されるとします。 このとき、バックアップ先に保存されるデータ量は、最大190GBとなります。 この場合、バックアップ対象のデータ量が増えても、バックアップ対象のデータ量+1TBの容量で十分だといえます。 他のスケジュールと重なった場合 一つのジョブのスケジュール動作中に、別のジョブの開始スケジュール時刻となった場合、後者のジョブが待機状態となり、その前のジョブが完了した後に続けて開始されます。 本製品のごみ箱もバックアップします。 ユーザー名とパスワード 入力は不要です。 他のNASなどの共有フォルダーを指定する場合に使います。 " 」を使わないでください。 使った場合、バックアップに失敗します。 ファイルの削除、書き込みをするためには、管理者(admin)でアクセスする必要があります。 正常にバックアップされたことを、毎回確認することをおすすめします。 バックアップ元の本製品を接続しているルーターがNAT設定されている場合は、「TCP:139番」「TCP:445番」宛の通信がバックアップ元の本製品に届くように、ポートフォワード設定が必要です。 ・ バックアップ通信は暗号化を行っていませんので、VPN環境下でのご利用をおすすめします。 [バックアップ]を開く• [ジョブ名]を任意で入力する• 保存する[履歴数]を設定する 履歴数 バックアップの履歴を保存する数を設定します。 例えば、「10」に設定した場合、11回目のバックアップ時に1回目の履歴は消去されます。 「0」に設定すると制限なく履歴を保存しますが、その分バックアップ先の容量を大きく使います。 定期的にバックアップデータを手動で削除してください。 バックアップ先容量の目安について バックアップ対象のデータ量と履歴数により、バックアップ先の容量を調整することをおすすめします。 【参考】履歴10回(月~金の2週分)を残す場合 条件:バックアップ対象のデータ量が100GBで、毎日10GBずつ更新されるとします。 このとき、バックアップ先に保存されるデータ量は、最大2000GBとなります。 他のスケジュールと重なった場合 一つのジョブのスケジュール動作中に、別のジョブの開始スケジュール時刻となった場合、後者のジョブが待機状態となり、その前のジョブが完了した後に続けて開始されます。 ユーザー名とパスワード 入力は不要です。 他のNASなどの共有フォルダーを指定する場合に使います。 " 」を使わないでください。 使った場合、バックアップに失敗します。 [ログ情報]を開く• 「バックアップ」が「完了しました。 」と表示されていれば、バックアップに成功しています。 「バックアップに失敗しました。 管理者(admin)でアクセスしてください。 で確認した、バックアップの失敗ログファイルの内容とその意味・対処をご案内します。 対処: バックアップ先の容量を確保してください。 対処: バックアップ中にファイル・フォルダーの変更・削除・場所の移動をおこなわないでください。 ・バックアップ元にあるファイルと同名のフォルダーがバックアップ先に存在します。 ・バックアップ元にあるフォルダーと同名のファイルがバックアップ先に存在します。 対処: 同名のファイル、フォルダーのうち片方の名称を変更してください。 対処: バックアップ元や本製品のネットワーク設定を確認してください。 対処: バックアップ先が専用フォーマットまたはFAT32 フォーマットであるか確認してください。 対処: 対象のボリュームが共有モードであるか確認してください。 対処: バックアップ先のボリューム(USB HDD)の再起動や接続やり直しをお試しください。 対処: 対象の共有フォルダーが存在しているか確認してください。 対処: 対象のファイルやフォルダーのアクセス権の変更や再作成をしてください。 ・ファイル名やフォルダー名の長さが255バイトより大きい。 ・ファイルやフォルダーのパス長が4095バイトより大きい。 対処: 対象のファイル、フォルダーの名前またはパス長を変更してください。 一部のデータだけを取りだす 本製品が動作しない場合 USB HDDにバックアップしていた場合、USB HDDをパソコンにつないでデータを取り出すことができます。 通常USB HDDは専用フォーマットになっていますので、をインストールしてお使いください。 年月日・時刻 バックアップを開始した年月日・時刻を元にして、自動で作成されるフォルダーです。 [20131231000000]の場合は、2013年12月31日00時00分00秒に開始しています。 バックアップ元ホスト名 バックアップ元で選ばれたホスト名のフォルダーです。 本製品上を選択した場合は「localhost」となります バックアップ元ホストの共有名 バックアップ元で選択された共有名のフォルダーです。 どの日のフォルダーを開けばいい? 取り出したいデータがベストな状態の日のフォルダーを開いてください。 すべてのデータが表示されるようになっています。 変更がなくて履歴差分バックアップされていないファイルも、以前のバックアップフォルダーから参照されています。 必要なデータを取り出す ご注意 バックアップ先の共有フォルダーは読み込み専用に設定されています。 そのためデータを取り出すことはできますが、書き込むことはできません。 詳しくは、 をご覧ください。 復元の結果を確認する [LAN DISK Log] 共有の[Restore]の[ジョブ名]以下に復元の結果を記録します。 log」というファイル名のログファイルで内容を確認してください。 log」というファイル名のログファイルで、内容を確認してください。 管理者(admin)でアクセスしてください。 で確認した、復元の失敗ログファイルの内容とその意味・対処をご案内します。 対処: 復元先の容量を確保してください。 対処: 復元中にファイル・フォルダーの変更・削除・場所の移動をおこなわないでください。 ・復元元にあるファイルと同名のフォルダーが復元先に存在します。 ・復元元にあるフォルダーと同名のファイルが復元先に存在します。 対処: 同名のファイル、フォルダーのうち片方の名称を変更してください。 対処: 復元元や本製品のネットワーク設定を確認してください。 対処: 復元先が専用フォーマットまたはFAT32 フォーマットであるか確認してください。 対処: 対象のボリュームが共有モードであるか確認してください。 対処: 復元元のボリューム(USB HDD)の再起動や接続やり直しをお試しください。 対処: 対象の共有フォルダーが存在しているか確認してください。 対処: 対象のファイルやフォルダーのアクセス権の変更や再作成をしてください。 ・ファイル名やフォルダー名の長さが255バイトより大きい。 ・ファイルやフォルダーのパス長が4095バイトより大きい。 対処: 対象のファイル、フォルダーの名前またはパス長を変更してください。 本製品内にデータが保存されている場合は、RAIDモード変更前にバックアップしてください。 RAIDモードの変更処理は数分で終わりますが、再構築完了までに多くの時間がかかります。 また、再構築中は、データ保護されません。 ・ アクティブリペア RAID再構築完了までの所要時間 次の時間は、4TBモデル(HDL2-TA8)の場合です。 この時間は製品のモデル容量に応じて、およそ比例した時間を必要とします。 お使いのモデルにあわせ目安としてください。 ただし、拡張ボリューム、RAID 0では再構築はおこなわれません。 モード変更のみにかかる時間です。 しばらくお待ちください。 ただし、再構築完了まではRAIDによるデータ保護はされません。 ディスク状況の状態に「正常動作」と表示されたら再構築完了です。 フォルダー名を設定する• 「詳細アクセス権設定」を[有効]に設定する• 「remote」と「friend」が「許可したユーザー」に移動したことを確認する• 「circle」は、「remote」と「friend」ユーザーだけがアクセスできます。 [Remote Link 3機能]を開く• 「アクセス許可フォルダー」の[circle]をチェックする• 共有フォルダーのアクセス権について設定します。 設定したい内容によって、設定方法が異なります。 disk1を家族だけで使う 本製品を使って友人とデータをやり取りする場合、disk1に保存した家族のデータを見られたくない事も考えられます。 そういった場合に、disk1を家族のユーザーだけが開けるように設定変更します。 「詳細アクセス権設定」を[有効]に設定する• 「remote」「hanako」「taro」が「許可したユーザー」に移動したことを確認する• 誰も書き換えられないようにする 共有フォルダー内のデータを保護するため、書き換えられないようにすることができます。 ここでは、disk1を書き換えられないように設定します。 [このフォルダーを読み取り専用にする]にチェックする• Remote Link Files や LAN DISK CONNECT のリモートアクセスなどで削除した場合は保管されずに削除されます。 定期的に[trashbox]フォルダー内のファイルを削除してください。 結果、[trashbox]フォルダー内のファイルが大幅に増えることがあります。 ごみ箱機能を有効にする ここの手順例では、共有フォルダー「disk1」のごみ箱機能を有効にします。 ごみ箱機能を[有効]に設定する• disk1のごみ箱機能が有効になりました。 ごみ箱からファイルを取り戻す• 必要なファイルを元の共有フォルダーに移動(またはコピー)する 簡易的に初期化する(RESETボタンによる初期化) 本製品のRESETボタンでIPアドレス、管理者パスワード、Remote Link 3、メディアサーバーをご購入時の設定に戻すことができます。 本製品に設定したIPアドレスや管理者パスワードを忘れてしまった場合や、「Remote Link設定シート」のQRコードをもう一度使えるようにしたい場合におこないます。 電源を切らないでください。 初期化が終わったら、ランプは点灯します。 初回設定が必要になります。 添付のガイドブックをご覧になり、初回設定してください。 すべての設定を初期化する 本製品のすべての設定を初期化し、内蔵ディスクをフォーマットします。 初期化される項目は次のとおりです。 特に「初期化と同時に内蔵ディスクの完全消去を行う」をチェックした場合は処理が完了するまでに長時間かかります。 初期化と同時に内蔵ディスクの完全消去を行う 内蔵ディスク全体に0を書き込んだ後、フォーマットします。 0を全体に書き込むことにより、一般のツールから内容の復元処理をすることが難しくなりますので、ファイル断片からの情報漏れに強くなります。 本製品を廃棄や譲渡される場合におすすめします。 5時間 通常の初期化:約4分• 初期化が始まったら、ランプが点滅します。 電源を切らないでください。 初期化が終わったら、ランプは点灯します。 初回設定が必要になります。 添付のガイドブックをご覧になり、初回設定してください。 本製品内のコンテンツを、テレビなどのメディアプレーヤーで楽しむことができます。 公開できるファイルフォーマット ファイルサイズによる制限はありませんが、本製品は以下の拡張子のファイルのみに対応しています。 以下の形式のファイルを本製品内の公開するフォルダーに保存してください。 動画 wmv、m2p、m2ts、ts、mpeg、mpg、mp4、avi、vob、divx、3gp、mpe、dvr-ms、xvid、m1v、m4v、mov、mkv、ogg、flv、mts 写真 bmp、gif、jpg、jpeg、png、tif、tiff 音楽 wav、mp3、wma、m4a、m4b、ogg、flac、aac、mp2、ac3、mpa、aif、aiff、asf、dff、dsf メディアプレーヤーからの再生方法 メディアプレーヤーからの再生方法は、お使いのメディアプレーヤーのマニュアルをご覧ください。 この間、コンテンツを配信できない場合があります。 メディアサーバー設定を変更した• ファイル数によっては、数時間かかることもあります。 同時に複数のコンテンツを再生した• 再生中に本製品へファイルコピーなどの操作をした• ダブルクリックするとメディアプレイヤーが起動する場合がありますが、お使いのパソコンのメディアプレイヤーによっては本製品の共有フォルダー内のコンテンツの再生はできません。 その場合は、ID3タグ情報を編集可能なソフトウェアで、文字コードをUnicodeへ変更してください。 文字コード変更しても改善しない場合は、ご利用のメディアプレーヤーの仕様によって文字化けが発生している場合があります。 公開する共有フォルダーを設定する コンテンツ専用に作った共有フォルダーを公開する方法を説明します。 [メディアサーバー設定]を開く• 「アクセス許可フォルダー」で公開する(コンテンツを保存する)共有フォルダーをチェックする• [設定する]をクリックする ご注意 拡張ボリュームだけの機能です。 拡張ボリューム以外で実施すると、RAID崩壊のおそれがあります。 準備する(容量を増やす) 現在搭載されているものより容量が大きい交換用ドライブを2台準備します。 交換用ドライブ 以下の弊社Webページをご確認ください。 残ったデータを上書きされてしまい、データ損失のおそれがあります。 ディスク状況の状態に「正常動作」と表示されたら再構築完了です。 もう片方の内蔵ドライブを取り外し、容量の大きい内蔵ドライブを取り付ける• 再構築が終われば、本製品の容量は増えています。 この手順では「Remote Link Files」を使って、設定画面を開きます。 Remote Link Filesを起動する• この手順では「LAN DISK CONNECT」を使って、設定画面を開きます。 デスクトップにある[LAN DISK]をダブルクリックする• [ローカル]をダブルクリックする• また、[ローカル]を右クリックし、表示された[機器リストを更新]をクリックしてください。 この手順では「LAN DISK CONNECT」を使って、設定画面を開きます。 Finderを開く• [LAN DISK]をクリックする• また、[LAN DISK]の一覧内を右クリックし、表示された[機器リストの更新]をクリックしてください。 共有フォルダー情報 フォルダーコメント Windows用です。 ネットワーク上の共有フォルダーのコメントとして表示されます。 Microsoftネットワーク共有 Windowsなどで共有フォルダーを開く場合にチェックします。 Remote Link 3設定(じぶんフォルダー) Remote Link 3機能 管理者がRemote Link Filesなどで共有フォルダーを開くことを許可しているかを表示します。 リモートUI 管理者がRemote Link Filesで設定画面を開くことを許可しているかを表示します。 アクセス許可フォルダー じぶんフォルダーをRemote Link Filesなどで開けるかを設定します。 QRコード Remote Link Filesで接続機器を登録する際に使います。 PINコード Remote Link Filesで接続機器を手動で登録する際に使います。 じぶんフォルダー内のデータは全て失われます 大事なデータは削除前に他の保存場所にコピーしておいてください。 共有フォルダー設定 新しい共有フォルダーの作成 の画面に切り換えます。 共有フォルダー名 共有フォルダーの情報を表示します。 変更 の画面に切り換えます。 削除 共有フォルダーを削除できます。 [変更]がない共有フォルダー じぶんフォルダーです。 [削除]がない共有フォルダー 「LAN DISK Log」「usb1」はシステムで設定された共有フォルダーであり、削除できません。 フォルダーコメント Windows用です。 ネットワーク上の共有フォルダーのコメントとして表示されます。 このフォルダーを読み取り専用にする 共有フォルダーを読み取り専用に設定します。 詳細アクセス権設定で「読み書き」で設定した場合 でも、読み取り専用となります。 Microsoftネットワーク共有 Windowsなどで共有フォルダーを開く場合にチェックします。 AppleShareネットワーク共有 古いmacOSで共有フォルダーを開く場合などにチェックします。 Time Machine機能 macOSのTime Machine 機能のバックアップディスクとして共有フォルダーを使う場合にチェックします。 ごみ箱機能 共有フォルダーからファイルを削除した場合、いったん共有フォルダー内の「trashbox」フォルダーに保管されます。 アクセス許可フォルダー メディアサーバーとして公開する共有フォルダーを選びます。 選んだ共有フォルダー内のコンテンツをメディアプレーヤーから再生することができます。 メディアサーバー表示設定 再生時のフォルダー構成の言語を設定します。 例えば、「English」に設定すると、再生時のフォルダー名称などが英語表示になります。 通常は必要はありません。 メディアプレイヤーに本製品のコンテンツが表示されない場合に実行してください。 上と違う画面になっている([利用を開始する]がある) Remote Link 3機能の利用を開始していません。 Remote Link 3機能 Remote Link Filesなどで共有フォルダーを開くことを許可するかを設定します。 アクセス許可フォルダー 共有フォルダーをRemote Link Filesなどで開けるかを設定します。 アクセスできない場合などに[使わない]にすると改善することがあります。 リモートUI Remote Link Filesで設定画面を開くことを許可するか設定します。 QRコードを表示する 選んだユーザーの登録用QRコードを表示します。 PINコードを変更する PINコードが変更され、今までに設定したRemote Link Filesなどを無効化します。 Remote Link Filesなどの再設定が必要になります。 本サービスを登録する IOPortalに利用状況を登録できます。 IOPortalに登録しておくと、IOPortal上からRemote Link 3機能の有効/無効を設定できます。 バックアップ設定 一覧 新しいジョブの作成 を表示し、バックアップのジョブを作ります。 一括削除 選んだバックアップのジョブをすべて削除します。 一括停止 選んだバックアップのジョブをすべて停止します。 バックアップジョブ名(画面上では「backup01」) を表示します。 変更 を表示し、バックアップのジョブを変更します。 削除 バックアップのジョブを削除します。 設定例 バックアップ設定 ジョブ設定 ジョブ名 バックアップのジョブの名前を設定します。 履歴数 バックアップの履歴を保存する数を設定します。 例えば、「10」に設定した場合、11回目のバックアップ時に1回目の履歴は消去されます。 「0」に設定すると制限なく履歴を保存しますが、その分バックアップ先の容量を大きく使います。 スケジュール実行する バックアップのジョブを設定したスケジュールで実行するか設定します。 ごみ箱もバックアップする 共有フォルダーのごみ箱(「trashbox」フォルダー)もバックアップの対象とします。 バックアップ後にシャットダウン バックアップ後に本製品の電源を切ります。 強制フルコピー 履歴差分バックアップではなく、すべてのファイルをバックアップします(フルバックアップ)。 バックアップ元 共有フォルダー バックアップするデータがある側の共有フォルダーを設定します。 (バックスラッシュは日本語入力がOFFの状態でキーボードの「ろ」キーを押すと入力できます) バックアップ元 ユーザー名 バックアップ元の共有フォルダーを開けるユーザー名を入力します。 バックアップ元 パスワード バックアップ元の共有フォルダーを開けるユーザーのパスワードを入力します。 バックアップ元 - そのバックアップ元を削除します。 バックアップ元 + バックアップ元を追加します。 バックアップ先 共有フォルダー データのバックアップを保存する側の共有フォルダーを設定します。 (バックスラッシュは日本語入力がOFFの状態でキーボードの「ろ」キーを押すと入力できます) バックアップ先 ユーザー名 バックアップ先の共有フォルダーを開けるユーザー名を入力します。 バックアップ先 パスワード バックアップ先の共有フォルダーを開けるユーザーのパスワードを入力します。 バックアップ設定 ジョブ詳細 ジョブの情報を表示します。 また、ジョブに関する操作ができます。 開始 バックアップを実行します。 停止 バックアップを停止します。 復元 バックアップから復元します。 変更 ジョブ設定を表示し、バックアップのジョブを変更します。 削除 バックアップのジョブを削除します。 フォーマットの対象を選び、フォーマットします。 内蔵ディスクの場合はRAID形式を、USB外付けディスク(USB HDD)の場合はフォーマット形式を選ぶことができます。 必要なデータがある場合は、事前にバックアップしてください。 すべての領域を使うには、[専用フォーマット]を選んでください。 本製品のすべての設定を初期化し、内蔵ディスクをフォーマットします。 参加方法の設定 設定変更できません。 ワークグループ名 ワークグループ名を設定します。 WINSサーバー WINSサーバーがネットワーク内にある場合、そのIPアドレスを設定します。 初期化と同時に内蔵ディスクの完全消去を行う 内蔵ディスク全体に0を書き込んだ後、フォーマットします。 0を全体に書き込むことにより、一般のツールから内容の復元処理をすることが難しくなりますので、ファイル断片からの情報漏れに強くなります。 本製品を廃棄や譲渡される場合におすすめします。 特に「初期化と同時に内蔵ディスクの完全消去を行う」をチェックした場合は処理が完了するまでに長時間かかります。 異常の通知が来たら、本製品のランプをご確認ください。 また、設定画面を開き、画面の「お知らせ」をご確認ください。 ACアダプターを確認の上、本製品を起動してください。 POWERランプは緑点滅している 起動中やシャットダウン中、システム処理中(設定反映中、ファームウェア更新中など)です。 点灯(シャットダウンの場合は消灯)するまでお待ちください。 POWERランプは緑点灯している 正常に動作しています。 バックアップ先のUSB HDDの容量が足りないことが考えられます。 共有フォルダー「usb1」を開き、不要なファイルを削除してください。 バックアップ先のUSB HDDに問題が発生していることが考えられ ます。 USB HDDが正しくつながっているかご確認ください。 正しくつながっている場合、USB HDDの故障のおそれがあります。 また、はじめにUSB HDDを本製品でフォーマットしてください。 POWERランプは赤点滅している 重大なエラーが発生しています。 設定画面からお知らせを確認いただくか、LAN DISK CONNECT、Remote Link Files の通知内容をご確認ください。 データにアクセスできる場合は、万が一のためにデータのバックアップをお取りください。 HDDランプ 状態 消灯 該当HDDは正常状態です。 赤点灯 該当HDDは未接続です。 RAID崩壊についてはをご確認ください。 USB HDDを取り外した後、本製品の電源を切り、また電源を入れてください。 起動完了後にもPOWERランプが赤点滅する場合は、サポートセンターにお問い合わせください。 万一に備えて、定期的にバックアップしてください RAID構成が崩壊した本製品のデータを復旧することはできません。 事前にバックアップ設定をして、万が一の故障に備えてください。 故障の状況を確認してください。 データにアクセスできない場合は、本製品の電源をいったん完全に切り、再び電源を入れてください。 場合によっては、保存されたデータにアクセスできることがあります。 本製品内部のデータの一部または全部が壊れています。 以下をご覧ください。 新しい内蔵ドライブに交換してください。 速やかに内蔵ドライブを交換してください。 故障したUSB HDDを取り外し、新しいUSB HDDをつないでください。 RAID崩壊への対処 RAID崩壊した場合、以下の対処をおこなってください。 対処1 データをできるだけ回収する データにアクセスできる場合は速やかにデータを退避させてください。 データにアクセスできない場合は、本製品の電源をいったん完全に切り、再び電源を入れます。 場合によっては、内蔵ボリュームに保存されたデータにアクセスできることがあります。 データをバックアップした後は、速やかに故障した内蔵ドライブを交換してください。 対処2 RAID構成を正常な状態に戻す 故障した内蔵ドライブを交換した後、RAIDを再設定します。 データはすべて失われます RAID再設定をすると、内蔵ボリュームを再度作成し直します。 そのため、内蔵ボリューム上に作成した共有フォルダーや、共有フォルダー内のデータはすべて失われます。 故障した内蔵ドライブをすべて正常な内蔵ドライブに交換する• しばらくお待ちください。 ご注意 共有フォルダー等は削除されています。 再度設定してください。 不用意に取り外すと冗長性が失われたり、すべてのデータを失う危険があります。 拡張ボリュームで容量を増やす際は、記載された手順にしたがってください。 残ったデータを上書きされてしまい、データ損失のおそれがあります。 交換用ドライブ 以下の弊社Webページをご確認ください。 本製品の電源を切り、十分に冷めるまで待つ また安全のため、ACアダプターとLANケーブルを取り外します。 フロントカバーを前面にスライドして外す• 両側のネジを外さない 交換する内蔵ドライブのネジだけを外してください。 両側のネジを外したうえで、本製品を倒すと本製品が破損します。 逆に差し込むと本製品が破損します。 手順5で外した銀色ネジをとめる(2か所)• 手順3で外した黒色ネジをとめる(2か所)• 交換用HDDが認識されたら、自動で再構築が開始されます。 再構築完了を確認する方法 設定画面を開き、ステータスに表示される「ディスク状況 状態」が「正常動作」になっていれば、再構築は完了しています。 ・ 半角255 文字(全角85 文字)までとなります。 ・ 使える名前は、クライアントOS により制限されます。 " 」を使った名前を作成しないことを推奨します。

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