ヨーグルトメーカー。 ヨーグルトメーカーおすすめ13選|R1や甘酒を作れる機種も紹介【2020年版】

ヨーグルトメーカーを使っても固まらないときはこれが原因かも!|ヨーグルト刑事

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R1ヨーグルトは美容健康効果・インフルエンザの予防まで様々なメリットがあると言われており数多くあるヨーグルトの中でもヒット商品となっています。 ただし乳酸菌は長期間腸内にいることができないため、R1ヨーグルトの効果を享受するためには毎日継続して摂取しなければなりません。 しかしこのR1ヨーグルト、価格が高く毎日購入するとなるとかなりの出費となります。 そんな時は市販のヨーグルトメーカーを購入して自宅でR1ヨーグルトを量産することをおすすめします。 R1ヨーグルトと牛乳さえあれば誰でも失敗することなく簡単にR1ヨーグルトを作ることができます。 この記事ではR1ヨーグルト対応の機種と作り方手順・コツを詳細に紹介したいと思います。 成分無調整牛乳 R1ヨーグルトにぴったりなのは無脂乳固形分が9. 普通の 成分無調整牛乳で大丈夫です。 500mlの牛乳パックでも大丈夫ですが、1Lの方が一気にたくさん作れるのでおすすめです。 失敗しないR1ヨーグルトの作り方 基本的な作り方としては、牛乳とヨーグルトを混ぜてからヨーグルトメーカーにセットしてスイッチをオンするだけです。 ただ失敗しにくい作り方とコツがあるので紹介していきます。 牛乳を温める 乳酸菌はある程度温度のある方が発酵しやすいので、予めレンジで温めておきます 1Lの牛乳パックなら600Wで3分程度。 爆発の心配は無用です。 または冷蔵庫からだしておいて常温に戻しておいてもOKです。 牛乳をちょっとへらす 牛乳パックにR1ヨーグルトを入れるのですが、そのままヨーグルトを投入すると牛乳が溢れでてしまうのでコップ一杯分程度抜いておきます。 R1ヨーグルトを投入してよくかき混ぜる 牛乳パックにR1ヨーグルトをまるまる1個投入してよくかき混ぜてください。 底の部分までしっかりかき混ぜる必要があるのでうちでは長めの菜箸を使ってます。 またはヨーグルトスプーンなんてのも売られてますし、ああいうのもおすすめですよ。 パックの底に残ったヨーグルトをかき出すときにも使えますしね。 あと、上手く発酵させるために牛乳パックキャップなんかもあればいいですよ。 ーおすすめアイテムー• ヨーグルトメーカーにセットする よくかきまぜたらヨーグルトメーカーに牛乳パックをセットして電源を入れます。 あとは放置しておくだけです。 外気温にもよりますがだいたい8時間もすれば発酵完了です。 R1ヨーグルトの出来上がり 出来上がったあとはすぐに冷蔵庫に入れて数時間冷やします。 うっかりヨーグルトメーカーに入れっぱなしにしておくと発酵が進み過ぎて酸っぱい酸味のある味になってしまうのでご注意下さい。 あとは食べるだけです。 プレーンでもおいしく食べれますが、さすがに毎日プレーンで食べ続けると飽きがくるので我が家では様々なトッピング具材を日替わりでいれて食べています。 今回はドライフルーツを入れてみました。

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《2020年》R1や甘酒も! 人気のヨーグルトメーカーおすすめ8選と選び方

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R1ヨーグルトは美容健康効果・インフルエンザの予防まで様々なメリットがあると言われており数多くあるヨーグルトの中でもヒット商品となっています。 ただし乳酸菌は長期間腸内にいることができないため、R1ヨーグルトの効果を享受するためには毎日継続して摂取しなければなりません。 しかしこのR1ヨーグルト、価格が高く毎日購入するとなるとかなりの出費となります。 そんな時は市販のヨーグルトメーカーを購入して自宅でR1ヨーグルトを量産することをおすすめします。 R1ヨーグルトと牛乳さえあれば誰でも失敗することなく簡単にR1ヨーグルトを作ることができます。 この記事ではR1ヨーグルト対応の機種と作り方手順・コツを詳細に紹介したいと思います。 成分無調整牛乳 R1ヨーグルトにぴったりなのは無脂乳固形分が9. 普通の 成分無調整牛乳で大丈夫です。 500mlの牛乳パックでも大丈夫ですが、1Lの方が一気にたくさん作れるのでおすすめです。 失敗しないR1ヨーグルトの作り方 基本的な作り方としては、牛乳とヨーグルトを混ぜてからヨーグルトメーカーにセットしてスイッチをオンするだけです。 ただ失敗しにくい作り方とコツがあるので紹介していきます。 牛乳を温める 乳酸菌はある程度温度のある方が発酵しやすいので、予めレンジで温めておきます 1Lの牛乳パックなら600Wで3分程度。 爆発の心配は無用です。 または冷蔵庫からだしておいて常温に戻しておいてもOKです。 牛乳をちょっとへらす 牛乳パックにR1ヨーグルトを入れるのですが、そのままヨーグルトを投入すると牛乳が溢れでてしまうのでコップ一杯分程度抜いておきます。 R1ヨーグルトを投入してよくかき混ぜる 牛乳パックにR1ヨーグルトをまるまる1個投入してよくかき混ぜてください。 底の部分までしっかりかき混ぜる必要があるのでうちでは長めの菜箸を使ってます。 またはヨーグルトスプーンなんてのも売られてますし、ああいうのもおすすめですよ。 パックの底に残ったヨーグルトをかき出すときにも使えますしね。 あと、上手く発酵させるために牛乳パックキャップなんかもあればいいですよ。 ーおすすめアイテムー• ヨーグルトメーカーにセットする よくかきまぜたらヨーグルトメーカーに牛乳パックをセットして電源を入れます。 あとは放置しておくだけです。 外気温にもよりますがだいたい8時間もすれば発酵完了です。 R1ヨーグルトの出来上がり 出来上がったあとはすぐに冷蔵庫に入れて数時間冷やします。 うっかりヨーグルトメーカーに入れっぱなしにしておくと発酵が進み過ぎて酸っぱい酸味のある味になってしまうのでご注意下さい。 あとは食べるだけです。 プレーンでもおいしく食べれますが、さすがに毎日プレーンで食べ続けると飽きがくるので我が家では様々なトッピング具材を日替わりでいれて食べています。 今回はドライフルーツを入れてみました。

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ヨーグルトメーカーで作れるものの応用レシピ3つ目は、ローストビーフです。 ヨーグルトメーカーと言えば、発酵食品を作るイメージがありますがローストビーフを作ることも可能です。 材料は、牛肉赤身のかたまり肉、すりおろした玉ねぎ、セロリ、塩、コショウ、ニンニク、砂糖、ジップロックなどです。 ローストビーフの作り方• 牛肉赤身のかたまり肉にすりおろした玉ねぎ、セロリをなじませてください• その後にセロリ、塩、コショウ、ニンニク、砂糖を手で肉にすりこみましょう。 熱したフライパンでお肉の表面のみをしっかりと焼いてください。 そのお肉をジップロックに入れてからヨーグルトメーカーに入れましょう。 ヨーグルトメーカーは、発酵食品に向いているので白味噌を作ることもできます。 関西地方では、お正月の時期に重宝しますよね。 材料は、水煮大豆200g、米麹300g、塩40gです。 水煮でない大豆を使う場合は前日から水に浸した上で柔らかく煮込んでおく必要があります。 手間がかかるので時短目的の方は、水煮大豆の方が良いでしょう。 白味噌のレシピ• ブレンダーなどで水煮大豆をつぶしてください。 熱湯消毒済みのボウルにつぶした大豆と塩と米麹を手袋をした手で混ぜ合わせましょう。 ツナもヨーグルトメーカーで作ることが可能ですよ。 マヨネーズとあえてみたりとツナを使ったレシピは無限にありますよね。 材料は、刺身用マグロ170g、塩2g、オリーブオイル大さじ1、ハーブなどです。 自家製ツナのレシピ• マグロはさっと洗ってキッチンペーパーで水を吸い取ってください。 その後、塩を振って30分程常温においておきます。 マグロをジップロック入れて、オリーブオイルやハーブを加えて密閉します。 出来上がってから、ほぐしましょう。 ヨーグルトメーカーでは発酵食品である納豆を作ることもできますよ。 材料は、黒大豆400g、粉末納豆菌付属のスプーン2さじ、砂糖大さじ2の3種類のみです。 黒豆納豆のレシピ• 大豆を軽く洗ってから24時間水に浸しておきます。 戻した大豆と戻し汁400ccを圧力鍋に入れて強火で20分程度煮込みます。 圧力がかかれば弱火にしても大丈夫です。 冷ました後にヨーグルトメーカーに入れます。 大さじ1の水に溶かした納豆菌と砂糖を加えて混ぜます。 タッパーなどの容器に入れ替えて馴染ませると完成です。 ヨーグルトメーカーで作れるものの応用レシピについて紹介しました。 他にもヨーグルトの種菌などについても気になる方は、下記の記事を参考にしてみてください。

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