エア ドロップ 受け取れ ない。 iPhone、Airdropできない時の原因&対処法

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エア ドロップ 受け取れ ない

近くにあるiPhoneなどのiOSデバイスとMacで、簡単・スピーディーかつ安全にファイルを共有できる便利な AirDrop機能ですが、うまく動作しない場合の対処方法を米メディアiMoreがまとめているのでご紹介します。 便利で快適なAirDropが使えなくなった時には AirDropは、iOS7から利用可能になったファイル共有機能で、デバイス間の通信にはBluetooth4. 0とWi-Fiを使います。 なお、AirDropは相手に連絡先を教えなくても写真や動画のやりとりが簡単にできるメリットがある一方で、ので注意が必要です。 1:AirDropの設定を確認 AirDropは、ファイル共有を行う相手として「受信しない」「連絡先のみ」「すべての人」を選択することができます。 「連絡先のみ」に設定されている場合、相手が連絡先に登録されていない場合は使えないので、「すべての人」に設定を変更して、それでも変化がない場合、いったん「受信しない」を選択してもう一度「すべての人」を選んでみましょう。 AirDrop設定方法は、iOS11で変更されています。 ほか、画面下部を上にスワイプしてコントロールセンターを呼び出し、左上のブロックを強めまたは長めに押して設定画面に入ることもできます。 2:Macの設定を確認 iPhoneなどiOSデバイスで、AirDropの送信先としてMacが出てこない場合は、Finderを開き、ウィンドウ左側のサイドバーにある「AirDrop」ボタンを押してみてください。 この操作により、お使いのMacでAirDropが利用可能な状態となったはずです。 もし、サイドバーにAirDropが表示されない場合は、メニューバーでFinder>環境設定>サイドバーで表示内容を変更することができます。 3:通信のオン・オフを試してみる AirDropに使うBluetoothとWi-Fiを一時的にオフにして、再度オンにすることで復活する場合もあります。 画面下部を上にスワイプしてコントロールセンターを呼び出し、「Bluetooth」と「Wi-Fi」をオフにして、もう一度オンに戻してから、AirDropを試してみてください。 もしくは、同じコントロールセンターから飛行機マークの「機内モード」をいったんオンにして、オフに戻しても同じ効果が得られます。 4:iPhoneの再起動 iPhoneの電源を切るには、iPhone Xは、サイドボタン(電源ボタン)といずれかの音量ボタンを同時に押し続けます。 これで電源が切れるので、Appleのロゴが表示されるまで再び電源ボタンを長押しして電源を入れます。 5:iOSのアップデートを確認する iOSは、アップデートでBluetoothなどの不具合が修正される場合もありますし、普段使う上でセキュリティや安定性が向上するので、iOSはなるべく最新版にアップデートしましょう。 設定アプリから「ソフトウェア・アップデート」をタップして、アップデートがある場合は適用しましょう。 なお、本稿執筆時点でiOSの最新バージョンはです。 6:ネットワーク設定をリセット この方法を試す場合、本体に保存されているすべてのWi-FiやBluetoothのパスワードがリセットされ、再度設定が必要となりますのでご注意ください。 設定アプリから「一般」>「リセット」>「ネットワーク設定をリセット」で実行することができます。 Wi-FiやBluetooth機器のパスワード設定が済んだら、もう一度AirDropが使えるようになっているか、試してみてください。 ちなみに、この方法はとしても有効です。 7:もし、どの方法でもダメだったら もし、上記の方法をすべて試してもうまくいかない場合、iMoreはAppleに連絡することを勧めています。 Appleの公式「サポート」アプリなら、自分の都合の良い時間帯に電話をもらえるように予約することができます。

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iPhoneのAirDrop(エアドロップ)ができない時の12の対処方法【iOS12最新版】

エア ドロップ 受け取れ ない

iPhoneを使っていて、「写真を送りたい」「このホームページを見てもらいたい」「連絡先を共有したい」などと思ったことはないだろうか。 そんな時に活躍するのがAirDropだ。 AirDropは、ほとんど何も設定することなく、手軽にコンテンツを共有できるサービスだ。 【参考】 ところが、なんらかのトラブルが発生してAirDropが使えない状態になることがある。 こうなると簡単さゆえに、どう対処すればいいかわからなくなってしまう人も多いのではないだろうか。 今回はそんなときに役立つ対処法を紹介していこう。 AirDropに失敗するってどういう状態? 実際にAirDropに失敗した人ならわかるだろうが、これまでそういった状況になったことがない人は、よくわからないかもしれない。 そこでこの項目ではAirDropによくある失敗例を紹介しよう。 AirDropしたい相手が表示されないと失敗 AirDropでコンテンツを共有する場合、共有可能な相手が表示される。 AirDropしたい相手が近くにいて、iPhoneのロックが解除されているにも関わらず、表示されない場合は、失敗ということになる。 AirDropができないのはなぜなのだろうか? AirDropができない理由はいくつかある。 システムの不具合や設定の不備によるものなど様々だ。 AirDropに失敗するのは容量の問題? 容量が不足していても、AirDropしたい相手は送信先に表示される。 またAirDropは、送りたいコンテンツのファイルサイズに制限はないが、AirDropしたい相手のストレージ領域が不足していると、コンテンツは送れない。 AirDropができないのは設定に問題が場合も AirDropの設定項目はシンプルで、AirDropできる相手の設定だけだ。 選べるのは「すべての人」「連絡先のみ」「受信しない」の3つ。 「すべての人」となっていれば、AirDropできる相手が制限されないが、「受信しない」だと、誰ともAirDropできない。 「連絡先のみ」となっていて、AirDropしたい相手が「連絡先」アプリに登録されていないと、AirDropはできない。 AirDropができない場合の対処法【iPhone編】 大前提として、iPhoneのOSがiOS 7以降であることが必要だ。 さらに、Wi-FiとBluetoothがオンになっていて、近く(おおむね9メートル以内)にあることも条件になる。 そのうえで受信側のiPhoneで、AirDropできる相手が制限されていると、AirDropができない。 お互いのiPhoneが適切な設定になっているか確認しよう。 AirDropができない場合の対処法【iPhone X以降偏】 まずは、ホーム画面右上から下にスワイプ(画像左)。 コントロールパネルが表示されたら、画面左上の緑枠で囲まれた部分を強く押し込む(画像右)。 次に、左下の「AirDrop」が「すべての人」もしくは「連絡先」になっているか確認しよう(画像左)。 「受信しない」になっていると、AirDropができない。 また、「連絡先」になっている場合は、「連絡先」アプリに送信者が登録されていることも確認しよう。 ちなみに、「AirDrop」の項目をタップすると、設定を変更できる(画像右)。 覚えておくと、一時的に設定を変更する場合などで便利だ。 iPhone 8やiPhone 8 Plusの場合、画面下から上にスワイプすると、コントロールパネルを表示できる。 あとは、iPhone X以降と全く同じだ。 ただし、iPhone 6には3D Touchが搭載されていないので、「強く押し込む」ところを「長押し」しよう。 iPhoneでAirDropの設定ができない場合は? AirDropの設定を変更しようと思っても、変更できない場合がある。 ここで、「コンテンツとプライバシーの制限」がオンになっている場合は次の内容を確認しよう(画面左)。 「許可されたApp」をタップして、「AirDrop」がオンになっているかをチェック(画面右)。 オフになっていると、システムによってAirDropが強制的に使用できなくなってしまう。 送信側がMacでAirDropできない場合も受信側のiPhoneの設定方法は同じ AirDropは、相手がMacであっても受信することが可能だ。 この場合でも、受信側のiPhoneの設定方法は同じで、上で説明したとおりに確認しよう。 このとき、相手はOS X Yosemite以降を搭載した2012 年以降発売のMac(Mid 2012 のMac Proを除く)でなければならない。 この点もあわせて確認しよう。 【参考】 AirDropができない場合の対処法【Mac同士編】 Mac同士でも、もちろんAirDropはできる。 うまくいかない場合は、Macが以下の条件を満たしているか確認しよう。 ・Late 2008以降のMacBook Pro。 ただしMacBook Pro(17-inch, Late 2008)は除く。 ・Late 2010以降のMacBook Air ・Late 2008以降のMacBook。 ただしMacBookホワイト(Late 2008)は除く。 ・Early 2009以降のiMac ・Mac mini(2010年中期以降に発売されたモデル) ・Early 2009(AirMac Extremeカード付属モデル)およびMid 2010のMac Pro ・iMac Pro(全モデル) また、使っているMacが上の条件を満たしているなら、こちらの設定も確認してみよう。 システム環境設定の「セキュリティとプライバシー」パネルで、「ファイアウォール」がオフになっているか確認。 オンの場合は「ファイアウォールオプション…」の「外部からの接続をすべてブロック」がオフになっていることをチェック。 AirDropしたい相手が表示されない場合は「このMacを検出可能な相手」を確認しよう MacでもiPhoneの場合と同様に、AirDrop相手の制限設定がある。 AirDropウインドウ下部の「このMacを検出可能な相手…」で受信する相手のレベルを確認しよう。 AirDropできない場合の対処法【iPad編】 同じiOSを採用するiPadは、iPhoneと同様の方法で対処できる。 まず、画面右上から下にフリックする(画像左)。 コントロールパネルが現れるので、緑枠で囲まれた部分を長押しする(画像右)。 AirDropのアイコンで、設定状態が確認できる(画像左)。 設定を変更する場合は、アイコンをタップしよう。 「受信しない」「連絡先のみ」「すべての人」から選択できる(画像右)。 AirDropができない場合の対処法【iPad Pro編】 iPad ProでAirDropできない場合の対処も同様に、iPad偏と同じ方法で確認しよう。 AirDropができない場合の対処法【iPad mini編】 操作感はiPadシリーズ共通なので、機種ごとの違いはない。 iPad miniもiPad偏と同様の方法で確認できる。 AirDropは、適切な設定になってさえいれば、簡単にコンテンツを共有できる。 設定項目もシンプルなので、確認も簡単だ。 システム条件も満たしているのにAirDropできないとなると、なんらかのトラブルが発生していることが考えられる。 OSが最新バージョンかどうか確認したり、デバイスを再起動したり、iCloudにサインインし直したりすると解消する場合もある。 今回紹介した方法を試してもAirDropができないのなら、サポートに問い合わせてみよう。

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iPhoneのAirDropが表示されないときの解決方法

エア ドロップ 受け取れ ない

【送受信共通】iPhoneのAirDropが使えない時に確認したいこと 送受信に関わらず、AirDropが使えないときに、まず確認しておきたいポイントからみてみましょう。 エアドロップが使える端末の条件 AirDropが使える条件は、iPhoneなら 「iPhone5以降の機種であること」「iOS7以降のバージョンがインストール済みであること」が必要になります。 AirDropを使おうとしている端末が、この条件に合っているか確認してみてください。 【手軽にAirDropを確認する】 1. iPhoneX以降の機種なら、ホーム画面の右上から下に向かってスワイプ。 iPhone6、7、8シリーズなら、ホーム画面下から上に向かってスワイプする 2. コントロールパネルを画面に表示させる 3. コントロールパネルの左上にある「機内モード」「モバイルデータ通信」「Wi-Fi」「Bluetooth」の4つの項目の上を押し込み、もしくは長押しする そうすると、新たにショートカットが表示されるので、その中にAirDropがあれば、AirDropが使用できるでしょう。 AirDropの設定を有効にする AirDropが使えるように、AirDropの設定自体がオンになっているか確認をします。 【AirDrop設定の確認方法】 1. ホーム画面から「設定」を開く 2. 「一般」をタップする 3. 「AirDrop」を選択する AirDropの項目が 「受信しない」になっている場合は、「連絡先のみ」か「すべての人」に変更してください。 「連絡先のみ」は、メールアドレスか電話番号を使って、アプリに連絡先が登録してある人との送受信が可能になります。 「すべての人」は、AirDropが使用できる、どの端末からでも送受信が可能です。 そのため、知らない人からのアクセスも可能になってしまうので、AirDropを使わないときは「受信しない」か「連絡先のみ」に設定しておきましょう。 AirDropの設定が変更できない場合 もしも、AirDropの設定が変更できない場合は、つぎの項目も確認してみましょう。 ホーム画面から「設定」を開く 2. 「スクリーンタイム」をタップする 3. 「コンテンツとプライバシーの制限」を選択する 4. 「許可されたApp」を開く その中にある「AirDrop」の項目がオフになっていると、AirDrop機能が使えないことがあります。 オンになっているかを確認してください。 ファイルを送信(受信)したい端末同士が近くにある AirDropの送受信にはBluetooth ブルートゥース を使用するため、端末同士が離れていると、送受信がうまくいかない場合があります。 AirDropを使うときは、だいたい10メートル以内まで端末を近づけてから、操作を行うようにしてください。 通信の設定を確認する AirDropの通信に必要な設定を確認してみましょう。 BluetoothとWi-Fiはオン データを送る「送信側」と、それを受信する「受信側」のどちらの端末も、BluetoothとWi-Fiの機能がオンになっているでしょうか。 AirDropの送受信には、BluetoothとWi-Fiのどちらも必要になるので、気をつけてください。 iOS 12以前ならインターネット共有はオフ iOSのバージョンが12までのiPhoneを使っている場合は、インターネット共有 テザリング の設定をオフにする必要があります。 【インターネット共有の確認方法】 1. ホーム画面から「設定」を開く 2. 「モバイル通信」か「モバイルデータ通信」をタップする 3. 「インターネット共有」を選択する もしくは、 1. ホーム画面から「設定」を開く 2. 「インターネット共有」をタップする iOSのバージョンが13以上の場合は、インターネット共有がオンになっていても、AirDropの送受信が可能です。 機内モード・おやすみモードの解除 iPhoneが 機内モードになっていると、Wi-Fiが自動的にオフになってしまいます。 また、おやすみモードになっている場合、AirDrop自体は問題なく使えますが、もし なにかエラーがあっても通知がでないので、操作が分かりづらいことがあります。 機内モードやおやすみモードにしたつもりがなくても、何かの拍子に設定が変わってしまっていることもあるので、1度確認してみましょう。 電波の干渉がないか AirDropを使うときには、BluetoothとWi-Fiが必要です。 しかし、近くに電子レンジや電源ケーブル、ワイヤレスのビデオカメラ、コードレス電話などがあると、 BluetoothとWi-Fiの電波に干渉して、送受信がうまくいかないことがあります。 思い当たるものがあれば、電源を切るか、場所を変えてやってみてください。 壁などの障害物がないか 送信側のiPhoneと受信側のiPhoneのあいだに、壁や大きな障害物があると、電波をうまく送受信できません。 壁や障害物がないように、端末同士を近づけるか、場所を変えて使ってみてください。 ファイルの容量が大きすぎる あまりにもファイルの容量が多いと、 送受信に時間がかかってしまい、途中で送受信が失敗してしまうことがあります。 何度か送りなおしてみるか、ファイル自体のサイズを変えて送ってみてください。 iCloudにサインインしているか AirDropを使うときは、 iCloudにサインインしている必要があります。 サインインしていないと「共有の準備中にエラーが起きました。 あとでやり直してください」という表示がでるので、iCloudにサインインしてから、再度試してみてください。 【送信側】iPhoneのAirDropが使えない時に確認したいこと つぎに、送信側のiPhoneで確認しておきたいポイントをみてみましょう。 AirDropしたい送信先が見つからない AirDropを使いたいのに、 送信先が見つからない、送信先が表示されないということがあります。 そんなときは、2つのポイントをチェックしてみてください。 連絡先を登録するか、受信設定を「すべての人」に変更してもらいましょう。 【受信側】iPhoneのAirDropが使えない時に確認したいこと つづいて、受信側のiPhoneでも確認しておきたいポイントをみてみましょう。 AirDropの受信設定の確認 送信側で紹介したことと同じように、AirDropの受信設定が「連絡先のみ」か「すべての人」になっているかを確認してください。 「連絡先のみ」にする場合は、アプリに連絡先が入っている必要があります。 連絡先をアプリに登録していない場合は、「すべての人」に変更しましょう。 受信設定を「すべての人」にした場合、不特定多数の知らない人からもAirDropにアクセスが可能になります。 送受信が済んだあとは、「受信しない」か「連絡先のみ」に、設定を戻しておくようにすることをおすすめします。 iPhoneの空き容量不足 受信側のiPhoneの空き容量が足りずに、ファイルが受信できないことがあります。 iPhoneから不要なデータを削除して容量を空けてから、もう1度受信してみましょう。 それでもうまくいかない時の対処法 ここまでの方法を試してみても、AirDropの送受信がうまくいかない場合は、こちらの対処法を試してみてください。 iPhoneが一時的に動作不良を起こしているかも 端末の接続や検出がうまくいかずに、 一時的な動作不良を起こしているのかもしれません。 この3つの方法を試してみてください。 Bluetoothを1度オフにしてから、またオンにしてみる 2. iPhoneを再起動してみる 3. AirDropの送受信を、数回繰り返してみる iPhoneの不具合・故障の可能性 これまでの方法をすべて試したり、ポイントを確認したりしてみても、AirDropの送受信ができない場合は、 iPhone自体の不具合や故障の可能性が考えられます。 Appleや各キャリアから、不具合の報告がでていないか確認してみましょう。 確認の仕方が分からない場合は、Appleサポートやキャリアショップに相談してみるのがおすすめです。 Appleサポートやキャリアショップでも、iPhoneの点検や修理を行っていますが、予約が必要だったり、修理に時間がかかったりすることがあります。 そんなときは、 即日修理・引き渡しが可能な「」にお任せください。 当店スマホスピタルは、 駅近でアクセスのよい場所に、全国80店舗を展開しています。 2019年1月現在 スマホスピタルのホームページから、お近くの店舗を検索してみてくださいね。 まとめ AirDropを利用すれば、写真や動画といったさまざまな情報をスムーズに共有できるので、使えなくなってしまうと大変不便ですよね。 AirDropの調子がおかしい、自分で対処しても直らないというときは、ぜひお近くのスマホ修理店に足を運びましょう。

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