横浜市 ゴミ フライパンのふた。 横浜市・家庭ごみ 生活ガイド|ゴミの品目別処分方法(50音順)|は行

横浜市・家庭ごみ 生活ガイド|ゴミの品目別処分方法(50音順)|は行

横浜市 ゴミ フライパンのふた

燃やさないごみの例 主な品目 容器包装プラスチック以外のプラスチック製品(プラマークがついていないもの)、プラスチックのおもちゃ、CD、DVD、金属製品、ゴム製品、ガラス、茶わん、白熱電球 など 出し方• オレンジ色の市指定有料袋に入れて、「燃やさないごみ」の収集日に出してください。 収集回数は、2週に1回です。 出す時の注意事項• 電気製品やおもちゃなど中に電池が入っているものは必ず電池を抜いてください(乾電池は「有害ごみ」です)。 刃物、割れ物は厚紙などで包み、それぞれ「刃物」「割れ物」などと表示してから、市指定有料袋に入れてください。 傘など棒状のもので有料袋に入りきらないものは、一部を有料袋に入れて口を縛ってください。 市指定有料袋の口は縛って出してください。 容器包装プラスチック 容器包装プラスチックの例 プラマーク 主な品目 食品トレイ、惣菜のパック、お菓子の袋、シャンプーなどのボトル類、発泡スチロール など(プラマークのあるもの) 出し方 ピンク色の市指定有料袋に入れて、「容器包装プラスチック」の収集日に出してください。 収集回数は、週に1回です。 出す時の注意事項• 容器包装プラスチックの袋(ピンク色)へ入れる品目は、小袋に入れず、直接入れてください。 汚れは、軽く水で洗い流してください歯磨き粉のチューブなど、洗えないものは使い切ってください。 使い切れないものや汚れが落ちないものは、 燃やすごみの袋(緑色)で排出してください。 弁当の食べ残しなど、容器包装プラスチック以外のものは、分別して排出してください。 プラスチック製のもので、容器包装プラスチックでないもの(プラマークのないもの)は、燃やさないごみの袋(オレンジ色)で、または粗大ごみ(有料)として排出してください。 市指定有料袋の口は縛って出してください。 雑誌・雑がみ 雑誌・雑がみの例 その1 雑誌・雑がみの例 その2 主な品目 雑誌、本、パンフレットなどチラシ類、包装紙、ティッシュやお菓子の紙箱、トイレットペーパーの芯、シュレッダーした紙 など 出し方• ひもで十字に縛るか、紙袋に入れて十字に縛ってから出してください。 シュレッダーした紙はビニール袋か紙袋に入れて、袋の口をとめて「シュレッダー紙」と表示をして出してください。 収集回数は、2週に1回です。 出す時の注意事項• シュレッダーした紙以外は、ビニール袋に入れないでください。 封筒、ティッシュの箱の窓部分のセロハンは、はがしてください。 リサイクルできない紙 以下の品目はリサイクルできませんので、燃やすごみに出してください。 裏が銀色・茶色の紙パック• 紙コップ、アイス・ヨーグルトの容器など、防水加工がされている紙容器• 石けんや洗剤などの香りのついた紙• 絵の具、墨汁などで描かれた紙• 感熱紙(裏がつるつるのレシート)• カーボン紙• 金色の紙、銀色の紙 新聞 古布の例 古布の出し方 主な品目 衣類、タオル、タオルケット、薄手のカーテン など 出し方• 透明・半透明の45リットルまでの大きさの袋に入れ、ひもで十字に縛ってから、「古布」と表示して出してください。 収集回数は、週に1回です。 出す時の注意事項• 雨の日は出せません。 洗濯をしてから出してください。 カーテンは、金具を外してください。 古布にならないもの 以下の品目は古布ではありません。 毛布、ふとん:粗大ごみ• パットシーツ(ベッドパット):粗大ごみ• 敷物:粗大ごみ• 玄関マット、台所マット、足ふきマット:最大辺が40センチメートル以上のものは粗大ごみ、最大辺が40センチメートル未満のものは材質によって「燃やすごみ」または「燃やさないごみ」になります。 ぞうきんなどの汚れた布:燃やすごみ• ぬいぐるみ:大きさ、材質によって所定の方法で出してください• 毛糸玉:燃やすごみ びん.

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【動画】ホットプレートの捨て方。横浜市のごみの分別方法を詳しく解説しています。

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横浜市 燃やすごみ 台所のごみ、おもちゃ・ビデオテープなどのプラスチック製品、少量の木の枝・板など、天ぷら油、紙おむつなど。 中身がはっきりと確認できる透明または半透明の袋にまとめます。 燃えないごみ ガラス類、陶器類、蛍光灯・電球など。 購入時の箱や新聞紙、厚紙などで包み、ガラス、陶器、蛍光灯など品物名を表示して出します。 水銀式の体温計・血圧計・温度計も「燃えないごみ」として回収していますが、できるだけ区役所・収集事務所に設置されている専用の回収ボックスを利用しましょう。 使用済み乾電池 マンガン乾電池、アルカリ乾電池、リチウム一次電池、ニッケル系一次電池、コイン電池(形式記号CRまたはBR)。 中身のはっきりと確認できる透明または半透明の袋に入れて出します。 燃やすごみと同じ収集日ですが、燃やすごみと混ぜてはいけません。 スプレー缶 中身がはっきりと確認できる透明または半透明の袋にまとめて入れます。 燃やすごみと同じ収集日ですが、燃やすごみと混ぜてはいけません。 中身は使い切りましょう。 穴を開ける必要はありません。 缶・びん・ペットボトル 食べ物・飲み物(飲み薬を含む)が入っていた缶とガラスびん、飲み物、しょうゆ、酒、みりんなどの入っていたペットボトル(ペットマークの付いているもの)。 缶・びんはキャップを外し、中を洗っておきます。 ペットボトルは、ふたとラベルを外し、中を洗って、潰して出します。 缶・びん・ペットボトルは一緒に入れてOKです。 小さな金属類 主に金属でできているもので、一番長い辺が30cm未満の大きさのもの及び金属製の傘の骨。 小さなもの以外は、袋に入れずに出します。 袋を利用する場合は、中身のはっきりと確認できる透明または半透明の袋を使いましょう。 刃物・くぎ・針などは紙で包み、品名を書いておきます。 プラスチック製容器包装 ボトル類、チューブ類、ネット類、トレイ類、カップ・パック類、キャップ類、ポリ袋・ラップ類、緩衝材類。 中身がはっきりと確認できる透明または半透明の袋にまとめて入れます。 中をからにして、水でゆすいでから出します。 粗大ごみ 粗大ごみ受付センターに電話、またはインターネットで申し込み、収集日や手数料などを確認します。 申し込み時に確認した手数料を市内の本市指定の金融機関、郵便局、コンビニで納め、収集シールを受け取ります。 粗大ごみの見やすい箇所に収集シールをはって、収集日当日に出します。 川崎市 普通ごみ 生ごみ、小枝・板切れ、廃食用油、プラスチック製品、使い捨てライター、紙おむつ、リサイクルできない紙類など。 ふた付きポリ容器または透明・半透明の袋に入れて出します。 空き缶・ペットボトル 飲料缶・菓子缶・粉ミルク缶・一斗缶・スプレー缶、飲料用・調味料用のペットボトル。 缶とペットボトルは、透明・半透明の袋に一緒に入れて出します。 スプレー缶・ガスボンベなどは、中身を使い切ります。 穴を開ける必要はありません。 ペットボトルは、ボトル本体とキャップ、ラベルを分け、なるべくつぶして出します。 中はすすいでおきましょう。 空きびん 飲料びん・調味料びんなどの食品のびん。 キャップを外し、中を洗ってから袋に入れずに、「びん」のみを「空きびん入れ」に入れます。 割れたびん、陶器、コップ、哺乳瓶、化粧品のびんは出せません。 厚紙に包み「ワレモノキケン」などと書き、普通ごみとして出しましょう。 使用済み乾電池 積層型・筒型乾電池・リチウムコイン乾電池(型式記号CR及びBR)。 透明・半透明の袋に入れて出します。 ミックスペーパー 「紙マーク」がついているもののほか、お菓子の箱、投げ込みチラシ・パンフレット、包装紙、封筒・ハガキ・写真、ノート・メモ帳、シュレッダー紙など。 紙袋に入れるか、ひもで結んで出します。 食料品の紙製外箱や、ティッシュペーパーの空き箱に入れてもOKです。 プラスチック製容器包装 トレイ類、カップ・パック類、ボトル類、チューブ類、キャップ類、ポリ袋・フィルム類、緩衝材・ネット類など。 中身を使い切って、軽くすすぐか、汚れをふき取ってきれいにしてから、中身の見える透明・半透明の袋に入れて出します。 小物金属 調理器具・刃物類・電気器具類など30cm未満の金属製品、かさ、針金ハンガーなど。 袋に入れず、そのままの状態で集積所に出します。 粗大ごみ インターネットまたは電話で申し込み、収集日や料金を確認します。 市内のコンビニエンスストアや郵便局で料金相当分の「粗大ごみ処理券」を購入し、必要事項を記入して粗大ごみの見やすいところに貼り、収集日に出します。 鎌倉市 燃やすごみ 生ごみ、汚れた紙、ラップなどの固い芯、アルミホイル、カイロ、木製品、保冷剤、靴類、革製品、プラスチック製品など。 市の有料袋(指定収集袋)に入れて出します。 燃えないごみ ガラス製品、金物類(鍋、フライパン、やかんなど)、傘、小型家電、ペンキや化粧品などのカン・ビン、ビンの王冠や金属のふたなど。 市の有料袋(指定収集袋)に入れて出します。 飲食用カン・ビン 飲料用・食料用・お菓子・ペットフードなどのカン、飲料用・食料用・飲み薬やドリンク剤のビン。 カンは黄色、ビンは青色のコンテナに直接入れます。 容器包装プラスチック レジ袋・ポリ袋・フィルム類、カップ・パック類、ボトル類、チューブ類、発泡スチロール、食品トレイ、果物など包んでいるネット、ボトルやチューブのキャップ類など。 45リットルまでの透明・半透明の袋に入れて出します。 中身を空にし、汚れを取り除いておきましょう。 ペットボトル 飲料類、酒類、しょうゆなどの入っていた識別表示マークのついたボトルが対象です。 45リットルまでの透明・半透明の袋に入れて出します。 ふた・ラベルを外し、中を洗って、できれば潰しておきましょう。 紙類 ミックスペーパー、新聞紙・折り込み広告、雑誌・古本、ボール紙・クラフト紙、紙パック、ダンボールなど。 それぞれ種類別にひもでしばって出します。 ミックスペーパーは紙袋に入れるか、包装紙やカレンダーなどに包みます。 いずれも、口はテープ類かホチキスでとめましょう。 ボール紙・クラフト紙は、紙袋に入れるか、ひもでしばる、雑誌や古本に挟むなどします。 紙パックは中をすすいで開き、乾かした上でひもか輪ゴムで束ねます。 布類 衣類、下着、靴下、セーター、毛布、シーツ、タオル、カーテン、ストッキング、レース、ハギレ、毛糸、ベルト、カバン、帽子など。 洗って乾かし、45リットルまでの透明・半透明の袋に入れて出します。 危険・有害ごみ 蛍光管・電球、乾電池・リチウムコイン電池、水銀使用の体温計・温度計・血圧計など、スプレーカン・カセットボンベ、割れたガラス製品・陶磁器・鏡、刃物類など。 品目ごとに分けます。 蛍光管・電球は、購入時の箱に入れます。 乾電池・体温計・スプレーカンはそれぞれ透明・半透明の袋に入れます。 スプレーカンの中身は使いきりましょう。 割れたものや刃物、電球は紙に包み「キケン」と書いておきます。 製品プラスチック プラスチック素材でできているもの。 また、シリコーン類、ウレタン類、スポンジ製品、電池不使用のおもちゃなど。 汚れなどを落とし、大きいものはそのまま、小さいものは45リットル以下の透明・半透明の袋に入れて出します。 粗大ごみ 家具類、布団、マットレス(スプリング入りを除く)、自転車、カーペットなど、一辺の長さがおおむね50cm以上のものが対象です。 クリーンセンターで電話予約し、収集日や料金を確認します。 市内の郵便局やコンビニエンスストアで料金相当の粗大ごみシールを購入します。 粗大ごみにシールを貼り、収集日に出します。 藤沢市 可燃ごみ 生ごみ、再生できない紙くず、ゼリー状保冷剤、乾燥剤、ペットトイレの砂・シート花火、使い捨てカイロ、下着・靴下、生理用品、エンジンオイル(固形剤等にしみ込ませて)など。 市の指定袋に入れて出します。 子供用・成人用紙おむつ、尿取りパッド・シート、太さ1cm未満の草葉・枝は透明・半透明の袋で出せます。 ビン 食品用、飲料用、化粧品用(乳白色以外の物)。 中身を出して水で軽くゆすぎ、戸建ての場合はバケツなどの容器、集合住宅はコンテナへ入れます。 袋は使用しません。 栓・キャップ・ふたは不燃ごみへ。 カン・なべ類 食品用、飲料用、酒類、菓子類、スプレー缶、卓上ガスボンベ、その他食品の缶、なべ、やかん、フライパン(テフロン加工可)、金属でできている台所用品。 袋には入れず、戸建ての場合はバケツなどの容器、集合住宅は専用ネットかコンテナへ入れます。 中身を出して水で軽くゆすぎます。 カンはつぶさずに出します。 卓上ガスボンベ・スプレー缶は穴をあけておきましょう。 ペットボトル 飲料用、しょうゆ、みりん、酢、ドレッシング等でノンオイルのもの。 ペットマークが目印です。 袋には入れず、戸建ての場合はバケツなどの容器、集合住宅は専用ネットかコンテナへ入れます。 中身を出して水で軽くゆすぎ、極力つぶしておきましょう。 本・雑がみ 本、雑誌、カタログ、コピー用紙、ポスター、カレンダー、ノート、封筒、はがき、ダイレクトメール、菓子箱等のボール紙、厚紙、シュレッダー紙など。 ひもで十文字にしばって出します。 雑がみは紙袋に入れた上で、ひもで十文字にしばって出します。 紙袋などがない場合、本に雑がみをはさんだり、新聞紙やポスター・カレンダーなどの大きな紙で包んで出してもOKです。 その他資源 新聞・折込広告、段ボール、飲料用紙パックなど。 種類ごとに分け、それぞれひもで十字にしばって出します。 ダンボールは開きましょう。 紙パックは洗って切り開き、乾かして束ね、ひもで十字にしばります。 古布 衣類、カーテン、シーツ(わたの入っていないもの)、毛布、タオル、タオルケット、セーター、革ジャンバーなど。 ひもで十文字にしばって出します。 蒸れを防ぐため、袋は使用しません。 また、雨天の場合は持ち出しできません。 プラスチック製容器包装 ポリ袋・ラップ類・トレイ・パック類・カップ類・チューブ類・ボトル類・緩衝材・発泡スチロール類・ペットボトル等のふた・薬(錠剤・カプセル・目薬など)の容器など。 水でゆすぐか、いらない紙などでぬぐい、汚れを落としてから、透明・半透明袋に入れて出します。 商品プラスチック 一般家庭から出る「プラスチック製容器包装」以外のプラスチック製品で、金属・木材などが含まれていない一辺の長さが50cm未満のもの。 透明・半透明袋に入れて出します。 袋に入らない50cm未満の商品プラスチック(灯油のポリ容器など)は、「商品プラ」と書いた貼り紙して出します。 特定処理品目 蛍光管、電池類、水銀体温計、テープ類、ライターなど。 透明・半透明の袋に入れて出します。 蛍光管 購入時のカバーがあれば入れます。 水銀体温計 ケースなどに入れて。 テープ類(ビデオテープ、カセットテープ、8mm映写機のテープなど) ケースは不燃ごみへ。 ライター 水に濡らしておきます。 大型商品プラスチック 「プラスチック製容器包装」以外のプラスチック製品で、金属・木材などが含まれていない、一辺の長さが50cmを超えるもの。 電話またはインターネットで事前予約します。 収集は無料。 「大型プラ」と書いた紙を貼って出します。 大型ごみ・特別大型ごみ 大型ごみ 一辺または長さが50cm以上2m未満のごみ。 特別大型ごみ たんす、サイドボード、食器棚、書棚、ソファー、机、浴槽、門扉・門柱、流し台、オルガン、畳、スプリング入りマット、ベッド、物置、温水器の16品目。 電話またはインターネットで事前予約します。 「大型ごみ納付券」を購入し、ごみに貼って出します。 大型ごみは1枚、特別大型ごみには券2枚を貼って出します。 茅ケ崎市 燃やせるごみ 生ごみ、資源に出せない紙ごみ、落ち葉・木くず、板、靴・履物、CD・DVD・ビデオテープ、資源に出せない衣類・布類、ビニール製品、ペットのふん、ライター類など。 透明・半透明の袋に入れて出します。 ライターは中身を使い切り、なるべく水分が含まれている生ごみと一緒に袋に入れて出しましょう。 燃やせないごみ 金属類、小型家電製品、陶磁器類、ガラス・電球類、皮革製品、プラスチック製品、乾電池、蛍光灯、水銀式体温計など。 刃物類や先の尖っている陶磁器類、割れやすいガラス類は紙に包み、「注意」と表示します。 皮革製品であっても、靴・履き物は「燃やせるごみ」へ。 乾電池、水銀式体温計は、各々それのみを透明・半透明の袋に入れて出します。 蛍光灯は、購入時の箱または透明・半透明の袋に入れてそのまま出しましょう。 大型ごみ、特定大型ごみ、特定粗大ごみ 電話で収集の申し込みをします。 収集日、料金を確認して、茅ヶ崎市収入証紙販売所で証紙を購入します。 証紙に必要事項を記入し、見やすいところに貼って出します。 大型ごみ 1辺の長さが50cmを超え2m以下のもの。 (茅ヶ崎市収入証紙1枚) 特定大型ごみ 1辺の長さが1mを超え2m以下のもの。 ソファー、ドレッサー、本棚、食器棚(サイドボード)、ベッド(マットレスは除く)、脚付きマットレス、テーブル、タンス、チェスト、机が指定品目です。 (茅ヶ崎市収入証紙2枚) 特定粗大ごみ 収集・運搬時に危険性があるもの。 ガス調理機器、灯油・ガスを燃料とする暖房機器、消火器、金属製のタイヤチェーン、鉄アレイ、容量5キログラム未満のプロパンガスボンベ、その他これらに類するもの。 (茅ヶ崎市収入証紙1枚) プラスチック製容器包装 ポリ袋、ラップ類、トレイ類、パック類、ボトル類、チューブ類、ネット類、ふた類、発泡スチロール・緩衝材など。 透明・半透明の袋に入れて出します。 容器類の中身は使い切り、水洗いまたは拭き取りにより汚れを取り除いておきましょう。 びん・かん・ペットボトル 飲料・食料用のガラスびん、薬品・化粧品のガラスびん、飲料・酒類・菓子類・その他食料用のかん、及びスプレーかん、飲料・酒類・醤油・みりんなど飲食用でPETマークの表示があるもの。 びんは青色のコンテナ、かんは青色のネット容器、ペットボトルは黄色のネット容器へ。 ふたを取って中をすすぎ、きれいにしてから出します。 ペットボトルはラベルも取っておきましょう。 かんは、つぶさないでOKです。 スプレーかんは、必ず使い切って穴を開けましょう。 古紙類 新聞、ダンボール、本・雑誌・雑紙、飲料用紙パック。 種類ごとに束ね、ひもで十字にしばって出します。 シュレッダーした紙は透明・半透明の袋に入れます。 紙パックは、水洗いし切り開き、乾かしてから、透明・半透明の袋に入れて出しましょう。 衣類・布類 いらなくなった衣類(セーター・ネクタイ・くつ下・下着なども含む)や布類(カーテン・毛布・タオルケットなども含む)。 きれいにして(洗濯して)から、透明・半透明の袋に入れて出します。 なるべく晴天の日に出しましょう。 金属類(指定10品目) なべ、やかん、フライパン、スプーン、フォーク、テーブルナイフ、おろし金、餅(魚)焼網、ボウル、ざるに限ります。 汚れを取り除き、決められた資源物集積場所の黄色のコンテナに入れます。 茅ヶ崎市では、ごみの情報を案内するアプリ「茅ヶ崎らくらく分別ごみ」を配信しています。 また、ごみと資源物の収集日をお知らせするメール配信サービス『ごみ出しメール』も行なっています。 ぜひ活用しましょう。 横須賀市 燃せるごみ リサイクルできない紙、生ごみ、小枝・落ち葉、皮革製品、紙おむつ・衛生用品、たばこの吸い殻、綿が入った衣類、食用油をふきとった布や紙など。 ポリ袋(無色透明か白色半透明)または炭酸カルシウム入りポリ袋(白色半透明)に入れて出します。 缶・びん・ペットボトル 缶類 飲料缶・缶詰め、菓子缶、スプレー缶など。 びん類 飲み物・食べ物のびん、家庭常備薬のびん、化粧品のびんなど。 ペットボトル 飲料用、酒、調味料用などで、ペットボトルマークが付いているもの。 無色透明な45リットル以下の袋に入れて出します。 缶・びん・ペットボトルを一緒に入れてOKです。 中をからにし、汚れを取り除きます。 ふたは外し、ペットボトルのラベルは剥がしましょう。 容器包装プラスチック トレイ・パック類、カップ類、袋・ラップ類、ボトル類、発泡スチロール、チューブ類、ネット、錠剤の容器、プラスチック製のフタ、ペットボトルのラベルなど。 無色透明な45リットル以下の袋に入れて出します。 付着している食品や内容物はふき取ったり、すすいだりして取り除いておきましょう。 不燃ごみ 陶磁器類、ゴム類、ガラス類、容器包装プラスチック以外のプラスチック、アルミホイル、ライター、ペンキ缶、携帯用カイロ、保冷材、乾燥剤など。 無色透明な袋に入れて出します。 ガラスなどは、紙などに包んで「危険・ガラス」などと書いておきましょう。 ライターは必ず使い切り、ライターだけを別の無色透明な袋に入れて出します。 粗大ごみ 1辺の長さがおおむね50cmを超え、2m程度までの家具などの大型ごみ及びおおむね2m以下の家電製品。 電話で収集を申し込み、収集日、手数料などを確認します。 収集日に指定場所へ粗大ごみを出します。 収集時は立ち会いが原則です。 できない場合は、名前・品名・個数などを紙に書き、出した物に貼っておきます。 手数料は、収集後、納入通知書が郵送されてくるので、市役所会計課・各行政センター・各役所屋・市が指定する金融機関で支払います。 環境とスムーズなごみ処理のため、居住地域のごみ処分ルールをしっかり把握しておきましょう。 詳しい分別方法・収集日などは、各自治体のホームページ、電話、ごみアプリなどで確認しましょう。

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1.調理器具の処分方法を知りたい キッチンで毎日使用している調理器具は、いつのまにか増えるものです。 新製品もどんどん発売されるので、「便利そう」と思うとつい買ってしまい、棚に収納できなくなったという人も少なくないでしょう。 引っ越しや整理整頓で、不要になった調理器具を捨てようと思ったものの、どうやって処分していいか迷うことはよくあります。 というのも、調理器具がさまざまな素材でできているからです。 一般的な家庭で使用されている調理器具は、次のような素材でできています。 金属…フライパン・鍋・釜・包丁・ナイフ・ボウル・ざるなど。 ガラス…ボウル・鍋・キャセロール・ミキサーなど。 プラスチック…ざる・ボウル・計量カップなど。 素材…木や竹などを使ったざるやセイロなど。 陶器…鍋・焼き物用プレートなど。 自治体によって詳細は異なりますが、プラスチックや天然素材の調理器具で小さなものなら「可燃ゴミ」で処分できます。 上記以外の素材の調理器具は「不燃ゴミ」ですが、大きさによっては「粗大ゴミ」になるので要注意です。 処分する前に、ご自身の住んでいる市区町村のホームページで確認してください。 関連記事 2.調理器具の品目に応じた処分方法 調理器具の処分は迷ってしまいがちです。 そこで、品目別に処分方法をご紹介しましょう。 2-1.包丁やナイフの処分方法 包丁やナイフは長持ちする調理器具なので、捨てるのも数年に1度くらいではないでしょうか。 しかしながら、何度研いでも切れなくなったり柄の部分が傷んできたりし場合は、新しい製品に買い替え古いものは処分したくなります。 包丁やナイフは、多くの自治体では「不燃ゴミ」になっているようです。 柄が木でできている製品もありますが、刃は金属なので燃えません。 そこで、「不燃ゴミ」として処分することになります。 ゴミの日に出すときには、回収の人がケガをしないように「刃」を包むことが大切です。 刃の包み方としては…• 刃の部分を丈夫な布製のガムテープで巻く。 刃の部分を分厚い紙袋に入れて包み、その上からガムテープで巻く。 包丁やナイフだけではなく、キッチンばさみや刃が付いているスライサーなども同様にしてください。 分厚い紙袋がなければ、古いタオルなどで包んでもよいでしょう。 さらに、仕上げとして、回収する人がひと目でわかるように「刃物」・「危険」などと太いマジックで書いた紙を貼ってください。 2-2.フライパンの処分方法 フライパンは、金属やガラスでできているので「不燃ゴミ」になります。 ひとくちにフライパンといっても、一人用の小さなものから大人数用の大きなものまでサイズはいろいろあるでしょう。 柄の部分を含まない、本体のサイズが30cm以内(自治体によって多少異なる)の製品であれば、「不燃ゴミに出してよい」となっています。 大きな中華フライパンや、パエリア鍋のような30cm超えの製品は「粗大ゴミ」として出しましょう。 2-3.鍋の処分方法 フライパンと同様に、30cm以内の小さな製品であれば「不燃ゴミ」に出せます。 30cm以上のサイズは「粗大ゴミ」に出しましょう。 また、ガラスや陶器製の鍋で割れている場合は、不燃ゴミです。 新聞紙や古いタオルなどで包んで、危険がないようにしてください。 包んだ上に「ガラス割れもの」・「割れもの危険」などと大きな字で書いた紙を貼りましょう。 ただし、自治体によって細かいルールは異なります。 捨てる前に、一度市区町村のホームページを確認してください。 3.調理器具の処分を回収業者に依頼するメリット 調理器具は、ひとつやふたつ程度であれば「不燃ゴミ」や「粗大ゴミ」に出すだけで済みます。 また、未使用のまま戸棚の奥にしまい込んでいた鍋などは、リサイクルショップに売却するのもよいでしょう。 ところが、引っ越しのときのように、一度にたくさんの調理器具を廃棄したいときや、断捨離で複数の重い調理器具を処分したいときはちょっと大変です。 そこで、不用品回収・買い取り専門の業者に依頼してはいかがでしょう。 大きなフライパンや鍋のセットなど、不要な調理器具の数が多いときは、自分でゴミに出したりリサイクルショップに運んだりするのは重いし面倒です。 不用品の回収・買い取り業者のなかでも、出張査定してくれる会社なら自宅まで査定にきてもらえます。 買い取れる製品はその場で金額を決めて支払い、買い取りができない古い製品は回収するのです。 手間もかからず、一度に処分できるのも業者に依頼するメリットでしょう。 引っ越しの前など、時間が1分でも惜しいときには特におすすめです。 さらに調理器具だけではなく、家電や家具なども引き取り対象にしている業者であれば、一度に不用品を処分できます。 関連記事 5.不用品回収業者を選ぶ際の注意点 不要品を回収・買い取りする業者はたくさんあるので、どこに依頼していいか迷ってしまいます。 インターネットで検索してもたくさんの業者がヒットして、ひとつひとつ調べるのは大変でしょう。 そこで、「どのようなことを基準にして業者を選べばよいのか」ポイントをご紹介します。 5-1.会社の所在地や電話番号が明記してある 住宅街を「不用品はなんでも無料で回収します」とアナウンスしながらトラックで周回している業者のなかには、会社名や所在地などが明確ではないこともあります。 名無しのトラックで回収する業者は、悪徳業者の場合があるので注意してください。 「無料で不要品を回収する」と言ってたので、いろいろ引き取ってもらったら最後に料金を請求された。 「どんなものでも回収・買い取ります」と言うので、家電やパソコン、調理器具など複数を引き取らせたら、トラックに積み込んだ後に高額を請求され、払うまで帰らないと粘られた。 …などのように、さまざまなトラブルが後をたちません。 業者に依頼するときには、ホームページにきちんと所在地・電話番号・メールアドレス・業績などが明記してある会社にしてください。 5-2.最初に見積もりを出す 依頼すると、いきなり回収作業を始めるのではなく、不用品の数や状態をチェックして明確な見積もりを出す業者を選びましょう。 無料出張査定や、メールに写真を添付することで査定してくれる業者がおすすめです。 5-3.見積金額以上にお金がかからないかを事前に確認 業者によっては、見積もり後に搬出・運搬作業代などを請求してくる場合もあります。 見積もりがわかったら、他に追加の経費請求はないかを確認しましょう。 5-4.対応が早く丁寧な業者 メールや電話で問い合わせをしたときに、丁寧に対応してくれる業者を選びましょう。 5-5.業者の得手不得手は事前に確認しよう 中古品や不要品の回収・買い取り業者は、さまざまな種類の品物を扱っています。 ただし、オールマイティな会社もあれば、家具専門・家電専門など専門の製品に限定している会社もあるのです。 無料査定を依頼する前に、「調理器具」を扱っているかどうかは必ず確認してください。 関連記事 まとめ いつのまにかたまってしまった調理器具の処分に困っている人は少なくありません。 「燃えるゴミ」なのか、「不燃ゴミ」なのか、どれくらいの大きさから「粗大ゴミ」になるのか…などと迷っている人に向けて、以下のような情報をまとめてみました。 調理器具の処分方法を知りたい• 品目に応じた処分方法とは• 不要品回収業者に依頼するメリット• 不要品回収業者を選ぶ際の注意点 以上のようなことを意識して、「不燃ゴミ」・「燃えるゴミ」・「粗大ゴミ」として正しく処分してください。 また、数が多いときにはまとめてプロの業者に依頼するほうが時間のムダになりません。 信用できる業者を上手に選んでくださいね。

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