バビロニア 18 話。 【FGO】アニメバビロニア19話「絶対魔獣戦線メソポタミアⅠ」感想|まっさんのFGO&TYPE

【FGO】ギルガメッシュの演説シーンのアニメ化が凄かったです。絶対魔獣戦線バビロニア第18話の感想!みんなの反応まとめ

バビロニア 18 話

202• 424• 239• 216• 346• 8,023• 8,176• 369• 753• 179• 180• 4,587• 101• 119• 114• 152• 144• 651• 1,257• 128• 1,134• 330• 1,293• 109• 219• 254• 174• 118• 847• 284• 471• 5,208• 137• 167• 386• 725• 140• 205• 122• 135• 266• 351• 631• 952• 101• 636• 363• 945• 501• 373• 155• 6,545•

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Fate/Grand Order

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ギルガメッシュ王の演説シーン最高すぎる — FGOまとめ速報 FateGrandOrder ティアマトが覚醒し、度重なる攻撃によっていよいよ500人まで人口が減ってしまったウルク。 もう終わりだと諦めムードが漂う中、王が直接登壇して民衆に「最後まであきらめるな」と鼓舞します。 ギルガメッシュの演説によって、それまで暗かった表情だった人々も目に明かりを取り戻し、やる気に満ち溢れていく様子は鳥肌モノです。 特に個人的に響いたのは「ウルクが滅びるのは避けようがないが、ウルクの文明、人々の想いは受け継がれる」というセリフです。 実際の歴史上でも、きっと文明が滅びゆく時はこのようにして王が民衆を鼓舞していたのでは?と思わず想像してしまいました。 今まで人類が紡いできた歴史を改めて振り返らせてくれるのはFGOのいいところです。 ウルクでひっそりと身を休めるキングゥにギルガメッシュはどんな言葉をかけるのか? テスト終わったんで、バビロニア見てるんだけど。 ケツァルコアトルの戦闘シーンなんだけど、どれもこれもほんの一瞬しか映ってないのにこの作画力。 素敵すぎます。 Fateほど見れば見るほど全てのキャラに惹かれる物語ないぞ。 今回力を発揮したのは、それまであまり本気の戦闘シーンを見せてこなかったケツァル・コアトル。 それまで軽いノリが多かった彼女ですが、ティアマトを倒すために藤丸の令呪も借りて本気の宝具を打ちに行きます。 その迫力はバビロニアアニメ史上最大規模と言っても過言ではないくらい、対宇宙と対海洋での大規模な宝具展開がされるのですが、その作画が圧倒的で、画面に釘付けになりました。 そしてケツァル・コアトルのカッコよさに一気に惚れました…やっぱり女神サーヴァントは格が違います! もうダメかと思ったその時に現れたのは? 信じられるか…まだまだ全然本領じゃないんだぜティアマト神… — FGOまとめ速報 FateGrandOrder ケツァル・コアトルの圧倒的な力の宝具展開をもってしてもまだ立ち上がるティアマト…。 それどころか、更なる進化を遂げ、もはや誰も太刀打ち出来ないレベルの生命体になります。 もう藤丸陣営の出せる力は全部出しきってしまい、もう打つ手がありません。 これまで諦めてこなかった藤丸でさえも「もうダメなのか」と思ったその時、思いもよらぬ助っ人が現れます。 第1話~3話が無料視聴できる上、最新話は放送後1週間なら無料で見れるので、「昨日の話見逃した!」という方や、「どんなアニメなのか最初の方だけ見てみたい」という方にぴったりです。 おすすめはアニメ作品数No. 1のdアニメストア 上記の動画配信サービス中でも、アニメ好きの方ならdアニメストアがおすすめです。 アニメ専門だから最新アニメはもちろん、他にはないマニアックなアニメや懐かしいアニメも取り揃えられており、更に2. 5次元の舞台やアニサマのライブまで見ることが出来ます。

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うおおおおおおおおおお!!!! ようやく!!ようやく!! が覚醒したあああああああああ!!! ふう。 待ちくたびれました。 あの1話の感動から16話焦らされて、ようやく戻ってきた。 いや、確実に1話を上回ってる。 ついにパワーを見ました。 いや、版『Stay night』パワーと言ったほうが正しいかな。 もちろん違う作品ではあるんだけどね。 しかしアニメを語る上で呪いのように付き纏うufoの。 今回Clover Works が制作に入ったときも、誰もがufoの影を見たと思います。 そしてようやく、ようやく。 がアニメーションとして完成した。 物語の終盤に相応しい、素晴らしいアニメーションだったと思います。 詳しくは「私の感想」欄で語りたいのでこの辺にしてと。 それでは参りましょう。 私の感想 まあせっかく私のブログですし、私の感想をば少し挟ませてください。 Clover Worksの限界突破 モノが違う なに?Clover Worksは10倍使えるの?(別アニメぶち込むな) 正直ね、の作画ね、序盤以外はあんまり良くないんですよ。 確かに一枚のパワーはあるんだけど、 引きの作画が弱かったり、戦闘シーンも枚数少なそうだったし、魔獣のCGも結構浮いてた。 あと17話のティアマトのCG、一瞬「かな?」と思いましたよほんと。 酷すぎてお話にもならない。 (*戦闘シーンの比較だと11話の戦が分かりやすいです) で、今回。 もうAパート冒頭から分かる「何かが違う……」感。 例えるなら、圧勝したライバルが修行を終えた主人公を見て「こいつ……本当に俺が倒したアイツなのか?」みたいな感じ。 察して(投げやり) 影から色味から、17話とはすべてが違う。 髪のゆらめき、表情一つ、背景美術。 果ては音響ですら段違い。 別にでなければならない理由はない。 ヌルヌルじゃないアニメでも面白いものはごまんとある。 でもあの1話を見たときの、「あのクオリティがこれからずっと見られるのか」という高揚感。 Clover(A-1)の総力のような作画で、重厚な世界観を余すことなく貪り尽くせるのかと。 2期連続覇権も期待できるほどのパワーが、少なくともこの作品とあの1話にはあった。 しかし残念、いや当然ながらペース配分というものがあって。 さすがのClover(A-1)でもそこまで求めるのは酷だったと思う。 明らかに作画コストを節約しているのが見てて分かったし。 このままなあなあで終わるのかな、もうアニメに対する興味も薄れてきて、それでもまだ、まだ何かあると見続けてきて。 ようやく、のMAXを見ることが出来た。 間違いなく今期最高のアニメーションの一つだったと思います。 あの中盤は、今だけは忘れて拍手を送りたい。 ありがとうClover、素晴らしいアニメーションを。 願わくばあと残り3話、このクオリティが維持されますように。 ようやく弁慶(坊)が………… 待ってたよおおおおおおおおお!!! もうね、これが言いたくて仕方なかったんです。 早く弁慶出してくれと。 なんかあまりにも不遇すぎて、このまま出さないんじゃないかと思うくらい不安でした。 しかし最後の最後、弁慶の活躍無しにはこの結末は得られなかったでしょう。 ありがとう、弁慶。 とはいえ原作だとカッコよく宝具を決めてくれるんですけどね。 「 五百羅漢渡海 ごひゃくらかんふだらくとかい」っていう宝具なんですけど。 効果を簡単に説明すると「敵を浄土まで強制的に連れて行く」というものです。 ギル様ほんとかっこいい……。 の時代は 「神と人が袂を別つ運命の時代」です。 いつか解説したかも知れませんが、王というのは半神半人の英雄であり、それゆえ神にすら理解できないほどの広い視野を有しています。 神をも超越した王が、の民を鼓舞し、「人の力」を力説する。 「人の時代を始める」ことを宣言する。 神も人も超えた者が、「人の世界」を選ぶ。 まさに人類讃歌。 そしてさらに、この演説の最後に 「その命、 王 われに捧げよ!!」という台詞があります。 これはゲームのテキストだとよく分かるのですが、ギ ルガメッシュの一人称は 「 我 オレ」です。 「 我 われら」という使い方をしない限り、今まではこの一人称が使われてきています。 しかしこの終局で、が 「 王 われ」と口にしたこと。 少なくともこの瞬間だけは、人を超越したが「人の王」として君臨した証拠なんじゃないかなと思います。 ギル様に手首を掴まれてるキングゥの右手の感じ好き なんかメンヘラ彼女と寡黙イケメンの喧嘩みたいですね?(両方のファンから怒られろ) キングゥに対するの接し方、以前私が考察?したシドゥリさんのキングゥにかけた言葉の意味と似通うものがありますね。 まあ内容を知っているので分かって当然なところはあるのですが、ひとまず安心。 「あなたは空っぽではない。 あなたの器は紛うことなきエルキドゥです。 たとえ中身が違っているのだとしても、あなたの成してきたことは、 『在り方』はきっと損なわれない。 だからかつての「友」に、そしてあなたにも、アリガトウ。 」 ギル様の 「言わねばわからぬか!」がたまらないですよね。 ではないのは理解しているのですが、この信頼感みたいなのにグッときます。 「唯一の友」というエモエモの究極ワード。 たまらない。 ストーリー解説 さて、ここからは 解説コーナーになっていきます。 これまでのとの関連性や人物像の紹介、色々やっていきます。 太陽歴石 ピラ・デル・ソル ケツァル・コアトルの奥の手。 古代アステカの巨石。 世界の過去と現在のすべてを示すというアスティック・カレンダー。 直径3. 75メートルのこの巨石が頭上に出現し、これを「門」とし、神霊そのものとしての大元であるケツァル・コアトルによる権能の一部を引きずり出す。 広範囲にわたって荒れ狂う強烈なはまさに神威そのものとして映るだろう。 ケツァル・コアトルはこの宝具展開によってティアマトの滑走路である黒泥を蒸発させ、エレシュキガルの冥界落としまでの時間を稼ごうとしたのですね。 しかしティアマトが「飛ぶ」という予想外のアクションにより作戦失敗。 ティアマトを地に落とすために展開した宝具 「 炎、神をも灼き尽くせ シウ・コアトル」も失敗。 ( ケツァル・コアトルの攻撃がティアマトに通るのは、彼女が南米の神であるからです) ちなみにケツァル・コアトルはマルドゥークの斧を神殿にぶつけた時点で「三女神同盟を意図せずとも破った」扱いになり、 その神性の大半を失っています。 つまり半分以下の力であの威力なので、ケツァル・コアトルはヤバイです。 そしてそれを無傷で受け止めたティアマトはもっとヤバイです。 終わりに いかがだったでしょうか。 ようやく、ようやくが盛り返してきたなあというのが正直な感想です。 もちろんストーリーは面白いんだけど、単純に「アニメ」としてのパワーは微妙だったんですよね。 少なくともお金のかかっていそうな匂いのする1話の期待からは程遠かった。 それがようやく、ようやく花開いた。 特に私が感動したのはSE。 炎が破裂しているような音が身体に響いてくる感覚に鳥肌が止まりませんでした。 今までは爆発の音もイマイチだと感じていただけに、本当に嬉しかったです。 まあ色々と言いたいことはなくもないですが、この18話は文句なしの拍手大で締めくくっていいでしょう。 最高のでした。 では、来週へのハードルもあげたところで今回はおしまいにしましょうか。 コメントとかくれたら嬉しいなあ! (コメント、感想、批判、なんでもござれ。 新米には反応だけでありがたいものです。 それでは、またの機会まで。 ) 画像はTVアニメ『 -絶対魔獣戦線- 』第18話 より引用しています。 hirotaki.

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