味 仙 にんにく チャーハン。 【味仙】青菜炒めのレシピを追求!あの味を再現するには?

<公式>味仙本店

味 仙 にんにく チャーハン

味仙とは 元祖名古屋名物台湾ラーメンのお店ですね。 創業は1960年ということで、創業半世紀以上という歴史あるお店なんですね。 台湾ラーメンは言わずと知れた、名古屋名物なんです。 wikiによると、 台湾ラーメン(たいわんラーメン)は、主に中京圏の中華料理店・台湾料理店にて供されるラーメンの一種である。 豚挽き肉・ニラ・長ねぎ・モヤシなどをトウガラシで辛く味付けして炒め、醤油ベースのスープを加えて茹でた麺にかけたもので、ニンニクをたくさん入れるのも特徴の一つ。 愛知県名古屋市がその発祥で、名古屋めしの一種とされる。 とあります。 その発祥がいわゆる元祖をうたっている味仙の台湾ラーメンということでしょう。 台湾ラーメンは、ひとことで言うと、 超・辛い ラーメンです。 そうです。 辛いもの好きなら当然知っている、そうでない人も旨辛に箸が止まらないというおいしいラーメンです。 最近は台湾まぜそばが人気ですね。 過去に台湾まぜそばのカップ麺記事を書きました。 2階建てでかなりの数のテーブルがある大型店です。 青いボトル水と、激ウマ前菜に期待膨らむ 味仙は、出てくるお水のボトルが青いです。 水は普通です。 ボトルが青いです。 pure blueと書いていますが、普通の水です。 けどなんかオサレです。 気に入ったので写真とってしまいました。 メニューがこれまたかなり豊富です。 中華料理なんですけど、種類が豊富です。 なかなか怪しい系、蛙とかそういうメニューもありました。 本格的でラインナップで、1回来店しただけではこれは絶対味わいつくせないなと思うほどどれも魅力的です。 それでもって・・・・実にリーズナブル!!!本格中華なのに、お財布にもやさしい!庶民の味方だ。 メインの2つ以外にもまずは前菜を張り切って頼みました。 ザーサイ好きなので頼んだら、こんなにこんもりと、1つ1つが大きいザーサイが出てきました。 うんうん、ザーサイは間違いないですよね。 (余談ですが、私は桃屋のザーサイが一番好きです。 ) 次にチャーシュー。 これが、予想外に、と言ったら失礼ですが、めちゃくちゃ美味しかったです。 この写真の見た目とは裏腹に、脂っぽくなく、ジューシーでいて濃厚な肉汁がジュワっと口の中に広がってもうビックリ。 それでいてコッテリしていない。 不思議。 1つ1つ大きいんですけれど、ぺろりと食べられてしまいます。 これは本当にいい意味で裏切られました。 さぁ、俄然ラーメンが楽しみになってきましたよ! チャーハンズドーン!台湾ラーメンガツーーーン!! まずはやってきました炒飯。 このあいだアメトーークで、サンドイッチマンの伊達さんが、世界一うまいと思っている味仙の炒飯、と言っていたこともあり、このお店にくるキッカケにもなったチャーハンです。 見た目もこんがりと美味しそうな色と香り。 においが伝わらないのは残念ですが、とてもいいにおい。 で、味ですが、確かにおいしい!薄くない、濃すぎない、けど濃い。 ちょうどいい。 間違いない。 そういう味です。 あぁーこれこれこの味!チャーハン!という味なんですが、じわじわくるといいますか、食べれば食べるほど馴染んできて止まらなくなります。 そういう芯からくるおいしさがあります。 ただ、個人的には宮っ子ラーメンのチャーハンのほうが美味しいです。 こればっかりは好みの問題でしょうが、仕方ない。 そうこうしているうちに、台湾ラーメンがやって来ました。 うつくしい・・・。 写真ではレンゲが大きく写っていると思いますが、これはレンゲが大きいのではなく、ラーメンの器が少し小ぶりなんですね。 決して小さいというほどではないのですが、女性にちょうどいいくらいの大きさ、よく言えば、他の料理も楽しめるちょうどよい大きさという感じですね。 これだけではなく他の料理もちゃんと楽しめる量です。 ま、しかしながら、結論からしたら、 辛いのでこれくらいの量がちょうどいいというやつでした。 麺はどちらかというと太麺で、スープを飲むと、うまみがガツンときて、その後唐辛子の辛さがさらにガツーーーンと来ます!このスープが麺とちょうどよく絡んで、すするのが止まりません!周りを見渡しても、みんなフーフーしながら汗ダラダラしながら必死にすすってます。 たしかにそうなりますね。 写真でお肉のそぼろのようなものが見えると思いますが、これが実は沢山入っています。 とても美味しいです。 恐ろしいことに、こんなに辛いのに、スープまでかなり飲んでしまいます。 全部飲むのはさすがにマズイかな・・・と思ってやめましたが、ほとんど飲んでしまいました。 辛いものが好きな人はもう間違いないと思います。 ちゃんと旨味のある辛さなんですよね。 辛いラーメンといえば、蒙古タンメン中本が非常に有名です。 ちょうどこの前その記事も書きましたが、そこまでの辛さではありません。 もう少し食べやすいと思います。 デザートもたっぷりでおいしい 結局、デザートまで頼んでしまいました。 前にも述べましたが、リーズナブルなのでいいですね。 ついつい頼みすぎてしまいます。 杏仁豆腐頼んだらなんかやたら大きな器でたっぷり出てきました。 これまた予想外。 まぁおいしかったから結局全部食べちゃいましたけど・・・問題なのは・・・他にもすでに頼んでしまっていたわけで・・・・・ はい!定番ごま団子。 これは個人的に好物で、よく食べます。 これがまた、熱いんですよね。 中がめちゃくちゃ熱いので気をつけて食べてくださいと言われましたが、それなりに待ってからでも熱かった。。 けど美味しい。 間違いない。 いやー、結局食べ過ぎてしまいましたが、味仙は他にも沢山メニューがあったので、また行きたいと思います。 というか何度でも行きたいお店でした。 そら開店前から並ぶよな・・・というのも納得の味でした。 お取り寄せで全国どこでも食べられますし、是非一度味仙の台湾ラーメンを味わってみてはいかがでしょうか。

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味仙のニンニクチャーハン。 : 月が昇れば

味 仙 にんにく チャーハン

味仙とは 味仙はもともと名古屋発祥の台湾ラーメン店。 台湾発祥じゃなくて、名古屋で台湾ラーメンをイメージしたオリジナルラーメンを販売したところが始まりで、無茶苦茶辛いけどやめられない!というファンも多いのだとか。 お店は名古屋と、東京(神田、新橋)に店舗を構えています。 この記事では新橋店をご案内します。 お店の行き方 味仙新橋店は新橋駅前の「ニュー新橋ビル」にあります。 烏森口からが近いので、ここから出てください。 コチラの写真の右側に見えてる、ハシゴ型の外装のビルの中にお店はあります。 宝くじ売り場の左右どちらかから回り込んで、さっそく入ってみましょう。 烏森口側入り口はこんな感じ。 入り口には郵貯ATMがあるのが目印。 入ると視界はこんな感じ。 左側の通路をまっすぐ進み、右手前方にオムライスのむさしやが見えたら右折です。 右折して右手すぐの所に見える黄色い看板に赤い文字のお店が、目的地味仙です。 お店の様子 お店に入る前に、先ず券売機でラーメンやサイドメニューのチケットを購入してから入店します。 チャーシューや点心類、ビールなども券売機で購入できます。 まぁ・・・ジョッキビール以外なら地下の方が安いかもw それでは実食! 台湾ラーメン ¥800 それでは先ず、店自慢の台湾ラーメンから。 真っ赤! 確かに台湾のラーメンみたいに透き通った感じのスープにひき肉が浮かんでますね。 壁に食べ方指南があったので読みますw 混ぜて食べろと。 写真のよりスープが多めでなんか違いますが、とにかく混ぜます🍜 スープは見た目通りシャバシャバ系で、とろみは全くありません。 何故w 台湾餃子 ¥450 (6個) パリパリに焼かれた台湾餃子 中はちょっとお肉と、食感の良い野菜が入ってました。 にんにくチャーハン ¥750 通常のチャーハンより¥100ほど高い、にんにくチャーハン。 具は余りない感じで、ほんのり卵が見えます。 多めの油で炒めてありこってり系。 しっかりタレとニンニクが効いていて、しかりとした味付けでコレはこれで美味しかったです。 価格帯について、公式の名古屋価格とずいぶん違うようなので新橋価格なのかなと言う印象。 味は悪くないのですが少々強気に出られましたなぁと感じてしまいました。 お昼のランチセットであれば、良いかな?と言う感じもしたので次回はお昼に立ち寄りたいと思います。 待ち時間 焼き餃子は5分程度で提供されました。 10分もかからず全部提供されたので割と早いかなと。

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味仙の台湾ラーメンとサンドイッチマンおすすめの炒飯食べてきた

味 仙 にんにく チャーハン

すっかり行列も無くなった此方。 中の店員もほぼ全員中国人スタッフとなり、 何だか久し振りに来たけど別の店のようだ。 やりゃぁ~出来るんじゃねぇ~か!! というツッコミの声が聞こえてきそうだ…。 今日は噂に聞いていた品を頂きに来た。。。 しっとりタイプだ! その微妙な生加減が、生ニンニク独特の辛味 を残して炒飯の風味を決定付ける。。。 中々凄いインパクトのチャーハンである! こんなに捻りの無いダイレクトな大蒜炒飯が まだ生き残っていた事実に先ず驚いたのと、 コレをサラリーマン密集地の神田で販売して いる事実。 そしてソレを食べる需要がある事。 色々な衝撃があってビックリさせられた。。。 シンプルなチャーハン。 それにしてもスープが欲しい~!!! 何故炒飯にスープが付かないのか不思議だ。 炒飯単品だけだと意外と食べ辛い。。。 ラーメンと一緒に食せば丁度良いのだろうが、 炒飯だけだとど~にも寂しいものである…。 食べ終わっても口内は自分でニンニク臭い! かなりヤバいレベルでである。。。 今日が平日じゃなくて助かった!! 8月2日のオープン以来、 何度も訪問しては引き返してきた店である。 ニュースでも取り上げられた程の連日の行列を生む此方。 いつ訪問してもマジに並んでいてずっと諦めていたが、 本日やっと訪問出来た「 台湾ラーメン」の元祖店舗! 名古屋グルメの中でも古くから全国区人気といえる 「 台湾ラーメン」であるが、その本物の味は先に 「 台湾まぜそば」の方が早く東京進出したのである。 本家 台湾ラーメンは名古屋の『』だが、 此方はその兄弟が営む『 郭政良 味仙』の支店である。 本場名古屋の方によれば、 家族経営の 元祖台湾ラーメンでも兄弟によって微妙に 味が違うということである。。。 なるほど…。 麺量は体感だが 130~150g位であろうか。。。 コレって本場の名古屋人が見たらどう感じるか見物だ。 しかも、炒飯や白飯等にもサイドメニュー的な小さな サイズを全く用意してないのである。 なんたる強気! この辺は1年後どう客に支持されてる事かな。。。 その小振り過ぎる麺は見るからに辛そうなのが分かる。 クリアな醤油スープに泳ぐ赤唐辛子の輪切り片とネギ! ニラの青みが食欲をそそる。 やっと出会えた顔だ!! 下に居る麺は 中太のストレート麺。 中々の食感である。 ただ麺が塊で鎮座しており中々ほぐれないという失態。 麺の少なさや具材の寂しさも含め、改めで 低CPに落胆。 ゆっくり麺をすすらないと咽るほど辛い…! 実際、周りの客はあちこちでゲホゲホ言っていて笑う。 素晴らしいパンチ力がある半端ない辛味である。。。 だが『蒙古タンメン中本』の「北極」程は辛くなく、 逆に『蒙古』の口ほどにもない「辛味&旨味」よりも 俄然旨味が感じられるコクのある醤油味であった…! 流石に自分が昔『 味仙』から取り寄せた即席麺とは 明らかにパンチが違う味と辛味である。 中々旨い…。 しかし、此方には「 小ライス」も置いてないのだ! 200円の通常ライスが小ライス程の極小サイズである。 両方頼んだら1000円である。 騙されっか~い!!! グッと我慢して最後までラーメンのみで味わう。。。 この現状もホントに名古屋人に伝えなきゃイカンぞ。 良く出来た「 台湾ミンチ」の味や全体のバランス、 コレは素晴らしいオリジナルであり、担々麺の上の 炸醤肉末とも微妙に違う仕事なのが印象に残った。 この、四川の「 麻辣麺」にも近いパンチある辛さの ラーメンって、本場台湾に行った時にも見た事が無い。 おそらく台湾人にもこの辛さは厳しいと思うのである。 あっちはむしろ甘味ある料理が多いし。。。 だから、通常のスープよりもライトに薄めた商品の 「 台湾ラーメン・アメリカン」も頼む人が多い…。 名古屋の台湾ラーメンのアメリカン・・・。 何処の国やねん!と、よくギャグにされるのもお約束。 やっぱり ホンモノは美味しい!という見本だが、 いかんせんこのコスパの悪さはいずれ己に帰ってくる だろうと要らぬ心配もさせる強気な価格設定である。 本場名古屋では、 台湾ラーメン&天津飯のセットが 600円~700円台で食えるのに、極少のラーメン &ライスで1000円というのはベラボーと言える…! とは言え、、、 此方の都内進出によって、今まで東京で堂々と販売 されているクソ不味い ニセ台湾ラーメンもこれから どんどんと消滅して行くことを望んで止まない。。。 交通手段 東京メトロ銀座線【神田駅】4番地上口すぐ JR中央線ほか【神田駅】北口/東口 徒歩2分 神田駅から155m 営業時間・ 定休日 営業時間 月~金曜(ランチ) 11:00~14:00(L. ) 月~金曜(ディナー) 17:00~23:30(L. ) 土曜 11:00~23:30(L. ) 日曜・祝日 11:00~22:30(L. ) 日曜営業 定休日 無休 営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。 新型コロナウイルス感染拡大により、営業時間・定休日が記載と異なる場合がございます。 ご来店時は事前に店舗にご確認ください。 予算 (口コミ集計) [夜] ~¥999 [昼] ~¥999 支払い方法 カード不可 サービス料・ チャージ 共に無し 席・設備 席数 18席 (カウンター10席、テーブル8席) 個室 無 禁煙・喫煙 全席禁煙 駐車場 無 近くに数台程度のコインパーキングが点在 空間・設備 カウンター席あり 携帯電話 docomo、au、SoftBank、Y! mobile 特徴・関連情報 利用シーン こんな時によく使われます。 ホームページ オープン日 2016年8月2日 備考 名古屋発祥・元祖台湾ラーメンの旨辛味を食していただける、 「中国台湾料理 味仙 今池本店」のグループ店。 初投稿者 最近の編集者• 郭 政良 味仙 東京神田店 関連ランキング:台湾料理 神田駅、淡路町駅、小川町駅.

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