遠藤 チャンネル ban。 YouTubeアカウントの「BAN」とは? 誤BAN対策はあるのか

京アニ放火犯を擁護したYouTuber、アカウント停止に。BAN間近か

遠藤 チャンネル ban

遠藤が炎上している。 不謹慎な動画に非難殺到 はい、かもじろうです。 今回は最近話題の逆張りYouTuberの遠藤チャンネルが不謹慎な動画を上げたという事で炎上しています。 先日7月18日に京都アニメーションというアニメ製作会社に男が侵入し、ガソリンをまいて放火したことにより多くの死傷者が発生したという最悪な事件が発生した。 33人もの命を奪ったこの事件は極めて悪質である。 この事件に対して遠藤はいつもの如く逆張りで「放火した男は悪くないっすね」「これは正当防衛だ」という内容の動画を上げたところ不謹慎極まりないと大炎上する結果となった。 など遠藤に対して2万近くのコメントが寄せられている。 これに対して僕的には、だったらほっとけばよくない?って思いますけどね。 こういう非難を寄せるコメントをする人が多数いるからほっとけば消えるものも消えない。 まさに遠藤の思うツボってやつですよ。 遠藤をつついても、チャンネルや動画をBANさせても亡くなった方々は戻りません。 そんなに正義感の強い人ならば遠藤をつつくよりもっとやれる事があるのではないでしょうか? 僕はそう思います。 そういう考え方悪くないっすね。

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遠藤チャンネルとは (エンドウチャンネルとは) [単語記事]

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遠藤チャンネルとは? 遠藤チャンネルの開設は2017年9月21日。 ニュースやネットで話題になったことを取り上げてそれについて動画を配信しているyoutuber! ただ、ニュースやネットで話題になったことを取り上げて動画にするのはいいんですが そのタイトルが良くないかなって思うところが多々ある! 例えば、誰がどう見て悪いことをしている人を「〇〇は悪くない」と世間とは逆のことを思っているようです。 炎上系youtuberの遠藤チャンネルさん。 炎上系youtuberなだけあってコメントには批判的なコメントが多い!当たり前か!w 遠藤チャンネルさんですが、 大炎上した動画があります。 それは 京都アニメーションで起きた事件。 これに関して犯人は悪くないと発言していますが、30人も亡くなっているのに 犯人は悪くないって発言がおかしいですよね。 しかも犯人の正当防衛だと 言っているので、ネットではかなり遠藤チャンネルを批判した言葉が殺到しています。 こんなTwitterアカウントが作られるまで大炎上しています。 『拡散希望!!』 今回こいつはさすがにやりすぎたと思う。 遠藤チャンネルTwitter&YouTubeを通報して凍結させるのにご協力ください! 不当な活動ではない。 それだけの事をやった。 今回は流石に冗談では済まない。 — 遠藤チャンネル凍結連合 endouendda この動画に関しては削除するなり何らかの行動を起こして欲しいですよね。

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遠藤チャンネル(ユーチューバー)はうざいしバカだけど悪くない?誰なのか特定、調査してみた【炎上しない系】

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スポンサーリンク 京アニ放火事件を茶化したYouTuber「遠藤チャンネル」 2019年7月18日、京都に本社を置くアニメ制作会社「京都アニメーション」の第1スタジオが放火に遭った。 ガソリンによる爆発を伴う急激な火災のため逃げ切れなかった人も多く、7月24日の時点で犠牲者34名、負傷者34名という大惨事となった。 事件の内容と規模もそうだが、世界中にファンを持つアニメ制作会社「京都アニメーション(通称、京アニ)」が被害に遭ったことから、日本のみならず世界中に衝撃を与えた。 一方で、注目度の高い事件であるため、 炎上系YouTuberが再生数欲しさにネタにする可能性があった。 その不安は残念ながら現実のものとなり、最近話題の炎上系YouTuber 「遠藤チャンネル」が、こともあろうに事件のあった当日に被害者を愚弄するような動画を投稿していたのである。 なんでかっていうと~」と"いつものように"意味不明な理屈で犯人を擁護するというものだった。 犯人が「パクりやがって」と怒鳴っていたことを挙げ、それを根拠に「彼はアニメを作る仕事をしていた」「彼は命をかけてアニメをつくっていた」「いってみれば、命より大事なんですね、作品が」と勝手な推理を始め、だから今回の事件は「正当防衛」なので「悪くない」と主張するもの。 もはや意味不明だが、 実はこの「意味不明な理屈」は彼が多用する謂わば持ちネタなのである。 「~は悪くないっすね。 なんでかっていうと」が持ちネタの炎上系YouTuber 意味不明な理屈で犯人を擁護した遠藤だが、彼が意味不明な理屈で事件を茶化すのは今回だけではない。 そのとき話題になっている事件や事故、YouTuberのスキャンダルを取り上げ、"意味不明な理屈"で擁護や罵倒を繰り返している。 今回の動画の冒頭にも使われた「~は悪くないっすね。 なんでかっていうと」というのも彼の口癖であり、他の動画でも数多く使われている彼の"持ちネタ"だ。 スポンサーリンク 動画投稿から6日たって、ようやくBANされる 問題の遠藤の動画が投稿されたのは、2019年7月18日。 このあまりにも悪質な動画は、投稿当初から批判を集め、20日昼頃には低評価が7万も付いていた。 コメント欄には「YouTube運営に違反報告した」という趣旨の書き込みも目立った。 しかし、動画はなかなかBANされず、結局BANされたのは2019年7月24日。 動画が投稿されてから実に6日たった後である。 おそらく19日の時点でおびただしい数の違反報告があったはずで、SNSやネットニュースでも話題になっており、逆に一体どうすればこんなに対応が遅いのかと不思議にさえ思う。 見た目でわからないものは判断が遅い? YouTubeで迅速に削除される動画といえば、下系や暴力系の「目で見てわかる」ものが多い。 要するに「画像でわかる」ものだ。 その一方で、言葉で誰かを攻撃するような動画は比較的BANされづらくなっている。 たとえば物申す系YouTuberが投稿する動画の中には、明らかに度を超えているものもあるが、滅多なことでは動画を削除されない。 YouTubeヘルプに記載されているをチェックしてみると、いかにも該当しそうな文言が見つかるのだが、実際に動画がBANされるのは稀だ。 「日本語がわかるスタッフが見れば、おそらくアウト判定するのでは?」という動画もわりと生き残っていることも多い。 そもそも遠藤チャンネルは、今までにも事件の被害者を冒涜する動画を投稿し続けており、川崎の事件や大津市の事故でも同様の動画を投稿していた。 その時点でしっかり対応していれば、今回の問題の動画は投稿されずに済んだかもしれない。 なお、最後であるが遠藤チャンネルの登録者の推移を載せておく。 皮肉なことにかなりのプラスとなっている。 京アニ放火事件をネタにして炎上した遠藤チャンネル。 問題の動画などがBANされた数日後、すべての動画で広告が剥がされる。 現在も収益化自体は有効のままらしいが、手動で再審査を申し込むも全部蹴られているとのこと。 問題の動画がBANされ、すべての広告に動画が付かなくなったあと、不謹慎すぎる逆張りの芸風をある程度修正していたが、ついにメインチャンネルがBANになる。 — BAN世界より bansekai 削除されてしまった遠藤チャンネルを確認してみると、「暴力を禁じている YouTube ポリシーに対する度重なる違反または重大な違反のため、このアカウントを停止しました。 」と記載されていた。

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