ムーン ウォーク やり方。 ムーンウォークのやり方・基礎・コツ・練習方法

サイドウォーク(横ムーンウォーク)のやり方・基礎・コツ・練習方法

ムーン ウォーク やり方

まるで月面を歩いているかのような動作ムーン・ウォークは、マイケル・ジャクソンの代名詞とも言えるのだが、これをテレビで最初に披露したのはシンガー兼ダンサーであるジェフリー・ダニエル。 ムーン・ウォーク自体、元はストリートダンスなどのジャンルであるポッピングで用いられ、バックスライドと呼ばれていたのだが、マイケルがジェフリーに1000ドル払って教わり、5分で覚え、1983年5月のモータウン25周年コンサートで初めて披露したと言われている。 ムーン・ウォークとして世界に広めたとか。 そんな逸話があるムーン・ウォークのやり方は、様々なファンがYouTube動画などでアップしたりしているのだが、それをGIFアニメーション付きのインフォグラフィックで分かりやすく解説されたものが公開された。 シェアする• ムーン・ウォークのやり方 上記のインフォグラフィックのイラストを参考にしてもらいつつ、下記の解説を読んで貰えれば。 ・黒抜きの靴が、左足 ・白抜きの靴が、右足 ・丸い点線は、重心の位置• 左足は前、右足は後でスタートする• 右のかかとをあげ、重心は右足の付け根に乗せるようにする• 左足を後ろにスライドさせる。 この時の左足は地面に対して平行に後ろに持っていく• 足を切り替える。 この時、重心を右足のかかとから左足のつま先に移動させつつ、左足をあげる• 左足に重心をおいたまま、右足を後ろにスライドさせて、これを繰り返す 大事なのは、後ろに下げる足は地面に対してフラットにスライドさせること。 そして、かかとを上げる方の足のつま先に重心を移動させること。 インフォグラフィックを使用してのムーン・ウォークの解説を行っているのも面白いが、GIFアニメ付きというのもまた面白いインフォグラフィックではないだろうか。 via.

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ムーンウォークとは (ムーンウォークとは) [単語記事]

ムーン ウォーク やり方

Contents• ところでムーンウォーターってなに?どんな効果があるの? ムーンウォーターは 月の波動を受けたパワーの詰まったお水の事です それを飲んだり、使ったりすることで 願い事が叶ったり、浄化されたりの効果があります 特に今から紹介する 満月のフルムーンウォーターは、バランスを整えるのが得意です 心と身体のバランス、仕事とプライベートのバランスなど 様々なバランスを整えて幸せの波動で満たしてくれるんです 「なぜか心が満たされない」「毎日が虚しい・・・」という方はフルムーンウォーターの力を借りてみてくださいね! 願いを叶える為に準備するもの• ブルーボトル• ミネラルウォーター• ガラス製のグラス• 願い事を書く用紙 ブルーボトル ブルーボトルというのは その名前の通りの 青色のボトルです。 そして ガラス製というのが必須です! ガラス製だと月の波動をしっかりと 集めることができるんです! 後、色の濃さや大きさは関係ないです 私はシンプルなブルーボトルです。 これ私の私物です。 写真をとるのに良い台がなく洗濯カゴの上にのせて写真を撮ったのはヒミツw ちなみに、このブルーボトル 随分前にスピリチュアルが大好きな友達に もらったものなんです。 その時はあまり興味がなかったので すぐにしまい込んでいましたが、 ついに!そのブルーボトルが 日の目を見ることになったのです!! 手頃なブルーボトルはこちらでもお求め頂けます。 月光浴をさせましょう• 月光浴をさせる場所は?• 天気が悪くても大丈夫?• ムーンウォーターの使いみちは?• 願い事はいつするの?• 満月の願い事の書き方• 最後はありがとうございます で締めくくります 例として私の書いた願い事で 一部紹介します 「母親の体調が良くなり、 膝の痛みも軽くなり 幸せに暮らしています ありがとうございます」 と書きました 誰かとお付き合いしたいと いう願い事であれば、 「〇〇さんに気持ちを伝えたら お付き合いすることになりました。

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ムーンウォークのやり方|バックスライドに耐えうるつま先の練習方法

ムーン ウォーク やり方

事の始まりは、去年の8月にさかのぼります。 時間通りに行くつもりがアップルマップを見ながら撮影しているビルに向かったのですが、全然反対方向にあり、15分位遅刻してしまいました。 まあニコ生は御存知の通り、コメントが流れてくるので、予想はしていたものの、「誰だこのキモオタは」などの罵詈雑言を受けてました。 でも、ルキノ女史と時代のことや現在の活動について色々話をさせてもらったら結構いい感じに歓迎を受けました。 僕の処女作「闇夜の転校生」の宣伝もできたし。 ルキノ女史のダンスは、しっかりカリフされ、またそのダンスもすごく僕は好きでした。 で、僕はルキノ女史の後ろで適当に即興で踊りました。 自分は彼女の24時間ニコ生が保存されている内にコメント付きのやつを保存したのですが、嬉しいコメントがいっぱいありました。 にあげた奴は今の時点で2600View超えてます。 そうしたら誰かがどっかからこの動画を見っけてきて貼り付けるという、予想外のことをしてきました。 なので、今日はムーンウォークについて書きたいと思います。 ここで、ムーンウォークについて、知らない人はいないと思いますが、ムーンウォークシーンを集めた動画があったのではりつけます。 実は、Billie Jeanなどでマイケルがやってる後ろに下がっていくやつは、ムーンウォークではなく、バックスライドというものです。 本当のムーンウォークは、この動画の一番最初にやってる、足を滑らせながら小さな三角形を描くやつです。 そして横にスライドしていくものをサイドスライドと言います。 まあ便宜上、ここでは一番ポピュラーなスライド技であるバックスライドをムーンウォークと呼ぶことにしましょうか。 マイケルに誰がムーンウォークを教えたかには諸説あるようですが、サイドスライドとか観ると、っぽくもありますね。 僕がムーンウォークができるようになったのは中3のはじめくらいだったです。 2歳から5歳までNYでは毎日Billie JeanやBeat Itのビデオをテレビで観て、マイケルを観ない日はないくらいだったのに、日本に帰ってきてみるとマイケルがテレビに全然出てこないことに驚きました。 ケーブルテレビでMTVとか引けば観ることはあったかもしれませんが、そんなに裕福ではなかったので。 だから、マイケルのビデオを観る日は激減しました。 当時僕はに住んでいて、辛うじてが受信できる場所だったのですが、は、番組の企画とかをケチってたのか、よく売れないミュージシャンや外タレのミュージックビデオを流していました。 そこでGreat3とかも知ったし、ハードコアパンクにも出会いました。 そんな折、マイケルがDangerousを出したあたりで、でマイケルの特集番組を放送してました。 僕はここぞとばかりに、VHSで録画しました。 NYに居た時期はちょうどヒップホップムーヴメントが始まったあたりで、そこらじゅうでブレイキンやってるヤツらがいたし、地下鉄にはグラフィティアートがいっぱい描かれていて、そして、マイケルという最高のダンサー、エンターティナーがいて、幼稚園でもの真似事をする子どもたちが僕を含めたくさんいました。 だから日本に帰ってきてもマイケルへの憧れは強かったし、ムーンウォークができたらどんなにかっこいいだろうと思ってました。 そして、録画したテープにはDangerousの一曲目で、ニュージャックスウィングにトークボックスを持ち込んだテディ・ライリーも作曲者に連ねる、Jamという曲のビデオがありました。 このビデオの最後のほうで、マイケルが、にダンス、及びムーンウォークを教える場面が入っています。 僕はこの場面でテープを止め、巻き戻し、スローで再生しては巻き戻しの繰り返しをしました。 その結果ムーンウォークのからくりを解き明かすことができました。 ここではそのトリックを明かしたいと思います。 ムーンウォークのことをあまり知らない人がムーンウォークをしようとする時、かかとが上がっている方の足を後ろに滑らせようとします。 でも、これは間違いです。 本当は、地面にぺったり全体的にくっついている方の足を後ろにすべらせるのです。 そして、ある程度後ろに足を下げたら、かかとを上げる足を交換します。 つまり、右足でかかとをあげていたら、その場でつま先で踏ん張ったまま、地面にぺったりくっついた左足を下げていきます。 そしてある程度左足が下がったら、右足を地面にぺったりくっつけて、左足のかかとをあげます。 今度は左足のつま先で踏ん張って、地面に全体的にくっついてる右足を後ろにすべらせるのです。 片足のかかとは上げて、もう片方はぺたっと地面に全体的につける、これがムーンウォークをするときの基本フォームです。 ここにあの独特の滑っていくような錯覚を生み出す秘密があったのです。 うまい人は、右足から左足、左足から右足、のスイッチがシームレスになっています。 右足左足両方が止まっている時間が限りなく短いのです。 で、僕はムーンウォークができると言ってもかなりの序の口です。 その場で足だけ滑らせたり、後ろに下がると見せかけて前進する、といった応用技はできるのですが、両足のスイッチに一定の時間がかかってあまりスムーズに見えないのと、すべすべの床じゃないとできないからです。 ちゃんと出来る人は、下げる足をわずかに上げて、摩擦係数をゼロにしてやっているので、どんな床でもできます。 あと、サイドスライドも、ムーンウォークと同様にVHSのテープを繰り返し観たりはしたのですが、できないし、本来の意味でのムーンウォークである、小さい三角形を滑りながら描くことなどもってのほかです。 ムーンウォークももできますが、どちらもちょっとしたトリックに気づけばだれでもできます。 ただ、プロの域に達するにはかなりの練習が必要でしょう。 ていうか、今はがあるからホント楽ですよね。 一番最初に挙げたマイケルのムーンウォーク集をずっとみてれば多分トリックに気づくと思います。 ただ、はスロー再生ができないからちょっとむずかしいかもですね。 動画を変換して、スロー再生できるプレイヤーで観るといいのかも。 ちょっと久々にマイケルのダンスを観て、切れ味が凄いなと思いました。 それに比べて自分は切れるポイントが曖昧で、まだまだだなあと実感しました。

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