ヒプマイ bl。 【ヒプマイ考察】帝統の本当の名前は?幻太郎はガチで姫だった!【シナリオライアー】

【ヒプマイ考察】帝統の本当の名前は?幻太郎はガチで姫だった!【シナリオライアー】

ヒプマイ bl

ヒプマイのBLについて。 ヒプノシスマイクにハマっています。 自分はオオサカ推しで簓が特に好きでイラストをよく閲覧したりしているのですが、最近盧生と絡めたBLものばかりが流れてき て非常に気分を害しています。 盧生のことも普通に好きで、簓とのキャラの関係性からも非常にこの二人が良いコンビであることが好きです。 しかし、自分はこの二人の人間的な絡みが好きであって、 突然二人が発情し出したりしてアレをアレしたりアレする展開は望んでいません。 なんというかヒプマイに限らず単にBLというものがすごく気持ち悪く感じます。 (しかし何故か百合は許せる……。 ) BLについてどう思いますか?または百合についてどう思いますか? 良いと思える点と苦手と思える点をお聞かせください。 囧 こんにちは。 私はその二人は友情という目で見ています。 ヒプマイに限らず私の好みのアニメ・漫画等は腐の方も多くいるジャンルなので、BLや腐女子については基本的に特に何とも思っていません。 (マナーを守って自分なりに楽しんでいるなら…) もちろん、どぎつい妄想を垂れ流したり、さも公式であるかのように振る舞うファンは迷惑だなあと思いますが、これは色んなカプ厨に言えることです。 ですがやはり、公式でないBL・GL・NLのカプ厨さんが、なんでもかんでも性愛に繋げてしまうところは好きじゃないです。 作者が描いた緻密な関係性や複雑な感情がすべて性愛や恋愛にデフォルメされてしまうのは、なんだか勿体ない気がします。 腐女子です。 私もヒプノシスマイクではないですが、別の某男性アイドル育成ゲームで好きな2人がいて、最初は質問者様と同じように、その2人の人間関係性が好きでした。 ですが、その2人はよく腐向けカップリングとして描かれることが多く私もそれが最初は嫌で仕方ありませんでした。 ですが、私はその2人のことを描いた普通の漫画や小説は大好きでよくpixivなどで見ていたのですが、やはり作者様も気を遣ってか腐向けではない作品でもカップリングタグをつける人が多く、普通の作品を見ようと思っても実際に作品を見てみないと腐向けとの見分けがつかないことがありその関係で腐向け作品も徐々に見るようになりました。 やはり最初は違和感しかなく、とても不快でしたがそういう作品の中にも、とても素晴らしい作品があって、その影響で徐々に大丈夫になりました。 そこからは転げ落ちるようにBLの沼に落ちましたね 笑 ですが、質問者様のようにBLが苦手な方がいらっしゃるのも生理的に受け付けない方がいるのも知っていますし、別にそれを否定する気はありません。 これは完全に個人の嗜好なので。 無理に好きになる必要も理解する必要もありません。 大切なのはBLが好きな人を否定したりしないことだと思います。 おかしい、だとか間違ってるとかそういうことを言わずに、BLが好きな人もいるんだなぁ的な感じで見てあげるのが一番いいと思います。 最近は腐女子の方も増えていますのでBLを否定したりすると叩かれたりすることがありますので個人的にはスルーすることをおすすめします。 Twitter等でBLのイラストが流れてくるならミュートにするとかブロックするとかして自衛したり自己紹介の欄などで自分の地雷などを書いておくとそういうのは意外に防げます。 完全に個人の意見になりましたが参考になれば幸いです。

次の

ヒプマイの漫画が少年誌で連載される予定なのは何故ですか?

ヒプマイ bl

ヒプマイの漫画が少年誌で連載される予定なのは何故ですか? ヒプノシスマイクのコミカライズが3誌で連載されるというのを先程SNSで知りました。 ヒプマイは声優ファンやイケメンキャラが好きな人に向けた乙女系コンテンツだと存じているのですが、どうして女性向けの雑誌でなくて少年漫画雑誌で連載されることになったのでしょうか? ヒプマイは ゼロサムなら納得いくのですが マガジンエッジやシリウスの他の連載作品と比べて毛色が違うように思います。 少年誌ではなく女性向けの雑誌ではいけなかったのでしょうか。 何故なんでしょう? それと、超個人的な我儘みたいになってしまうんですが、今まで少年シリウスを購読していたのですが、乙女漫画が連載されるとなるとなんか買いにくいです… 補足色々と誤解を与えてしまったらごめんなさい。 まず、自分はヒプマイクラスタではないです。 二次ドル系や乙女系はかなり苦手です。 それから、連載先を変更してくれとまでは望んでいないです。 ただ単に女性向けの雑誌で連載しないのは何故なんだと疑問に思いました。 週刊少年ジャンプを読む女性が多いように 男性向け漫画を読む女性が多い(もしくは多くなって欲しい)のでは ないでしょうか。 女性はお金をよく落とすっていいますし ヒプマイ以外にも読んで欲しいと思った作品が連載されているのかもしれませんね。 (サンデーとかいま凄いことになっていますし) 別に乙女漫画になると決まったわけじゃないと思いますよ。 内容は結構ハードなものになるかもしれませんし。 だから少女漫画雑誌に連載させていないのかもしれません。 何にせよ、ユーザーは公式のやることにそう文句は言えません。 連載先を決める決定権ももちろんありませんから。 ゼロサムはネットで買うとかしてみてはいかがでしょう? ジャンプやサンデーが好きな女性が多いのは勿論存じていますが、それって腐女子の方々のことでしょうか? 少年シリウスは主に男性ライトオタク向けなので、あまり腐女子が好むイメージではないですが… それに、ジャンプを購読している腐女子は純粋な少年漫画を目当てにしていると思うので、あまり関係無い気もします。 ヒプマイはよくある男性二次ドルものとはターゲット層が異なるのでしょうか? この辺誤解でしたらすみません いくら物騒なストーリーになりそうでも、女性向けの青年誌でいいのでは?それこそゼロサムみたいな、寧ろその方が適しているのでは…?と思ってしまいます。 誤解を与えてしまったら申し訳ないのですが、僕はヒプマイ好きの人間ではないです。 連載の情報は、たまたまリツイートで回ってきました。 本当に申し訳ないのですが、かなり苦手な部類になってしまいます。 好きだったら多分深く考えずに喜んでいました。

次の

【ヒプマイ】理鶯は死人説を考察

ヒプマイ bl

だんだん近づいてくるその音からイライラが手に取るように伝わってくる。 ガチャっとそれの方が壊れるだろと思うくらいの勢いでドアが開いた。 「おい!乱数!なにし…」 「おっじゃましまーす!へー、相変わらず汚い部屋だねー」 「乱数ぁ!」 「いーからいーから!イライラしないで?お酒持ってきたから飲もー!!」 「はぁ…」 腕を退けて中へ入り込む。 案の定おでこを捕まえられぐっと引っ張られる、が掲げたコンビニ袋を見ると落ち着いたのか肩を落とした。 「何なんだよ…まじで…急に」 「何かないとダメなのー?」 必要な物だけ。 そんな殺風景な部屋。 左馬刻らしいと言えばらしいが…。 「ねぇ、エロ本の一つも持ってないわけ?」 「エッ、ゴホッォ…ゴエッブォッ…はぁ…」 「あはははは!きったなー!!」 「ふざけんなよ!お前そんな話ししに…」 「だって、左馬刻、女の人嫌いじゃん?でも男じゃん?純粋にどうしてるのかなーって」 部屋の真ん中に佇むミニテーブルにはビールの缶と枝豆、お菓子、チーズ。 「んなもん、教える筋合いはね…」 「ねぇ、僕が手伝ってあげようか?」 「はぁ?…っおい!乱数っ…」 ベットに座っていた左馬刻の背中を押す。 あの厳ついチンピラはいとも簡単に倒れた。 「はいはい、うるさいのはいいからー…」 抵抗も無い身体に馬乗りになる。 本人は抵抗出来ない恐怖と不信感に頭を巡らせている。 左馬刻の両手首を揺らすとガシャンっガシャン鈍い音が響く。 「お前、こんなんなんで持ってんだよ」 「左馬刻んとこのお巡りさんに借りたんだよ〜」 取ってきたのが本当だけど。 「それよりさぁ〜、顔真っ赤にして〜、力も入らずに拘束される気分はどお〜?」 「お前…本気で殺すぞ」 本来ならば本気でヤられる鋭い目つきを向けられる。 だがそれも今は説得力を失っている。 「ん〜…ここ、こんなんになってる人に言われてもなぁ〜」 「ッ…っおまえ…やめっ…」 ケツに当たる硬い感触を確かめるように腰を揺らす。 布越しからでも分かるくらいにしっかりと反応しているのを感じると笑みが止まらなかった。 「あんまり同様してないよね〜」 「っ、どうせ…何か盛ったんだろ、お前ならやりかねない」 「え〜!僕そんな印象ぉ〜?」 意地悪だなぁ〜とシャツのボタンを一つ一つ外す。 程よく絞られた白い身体が露わになる。 喉元からツーっと指を滑らすと、普段からは想像もできない声が溢れた。 「左馬刻かっわいい〜」 「マジでこの後覚悟しろよ…」 「はぁ〜い!」 ちゅっと肌に唇を落とす。 「僕準備するから暫く待っててね〜」 下を脱ぎ身体に手を付いた。 左馬刻に指を舐めさせ、後ろを触る。 「っふ…はぁっ…んっ、あっ…はぁ、」 俺の始終を見ていた左馬刻はだいぶお預けされているのもあり苦しそうだった。 ただ、こんな状態でも我慢できるのは流石だなと感心してしまう。 「はぁ…んっ、お待たせ、じゃあ…」 「本当にすんのかよ…第一お前先…」 左馬刻のズボンと下着を一気に脱がす。 元気な元気な左馬刻君が爆発しそうなほどパンパンに息を吐いていた。 「ごちゃごちゃうるさい!もー…いいから…んっぁ…はぁっ…入っ、っっ…」 「チッ…くっ…ぅ…はぁ」 「あぁぁ…ふふふっ、入っちゃったね〜」 あれだけ何だかんだ言っておきながらも中に入ると大人しくなり焦るようにヒクヒクと動く。 「っいっ…はぁ…んっ…んっふ、んっ〜…」 ゆっくりと腰を上げ落とす。 自分でやっていながらこっちまで焦れったくなる。 「あぁ…さまときぃ…んぅ…いいぁ…きもち…」 「どうなっても知らねぇからな」 「ぅあっ…!!」 上半身を起き上がらせ、ベットのポールを掴んでいた両手が背に周り肩を抑えられる。 完全に下も上も逃げ場を失った。 「やっ、さまっ…んぁぁっつ…はあっ…あっあっ…」 「嫌じゃねぇだろ…はぁ、クソっ…」 容赦無く中をズコズコと突き上げる。 手加減なしのただの獣。 「一旦退け、後ろ向いて手付け。 」 言われるがまま四つん這いになる。 「ひっぁ…んっ…あっ…はぁっはあっ…あっ」 あのジジイよりも激しい乱暴なセックス。 寂雷はこんなんじゃくてもっと優しく、壊れるものでも触れているかのように。 いつも煽ってんのに、別に激しいのが望みとかじゃないけど、でもなんとなく思いついてしまった。 寂雷に注意される度に感じていた満足感はもし、こんな形で俺が怒らせたら。 寂雷はどういう…。 「はぁ…そう言うことですか」 「っ、」 「あっは〜、寂雷さんおそーい」 コートを来たままの寂雷がドアの前で立っている。 「鍵が開いてるから勝手に入ってこいなんて言ってたからなにかあると思えば」 とぐちぐちしゃべる視線と目があった。 その瞳は確かにいつもと変わらなかった、そう左馬刻は感じるだろう。 俺には分かった。 その温かさに隠れる熱と闇。 「おい、乱数…どういうことだ」 左馬刻の疲れ切った怯えが混じっているような声が聞こえた。 「どういうことって…左馬刻と二人で飲んでるからジジイもどぉー?って」 「はぁ…てめ…」 左馬刻が全てを理解したように身体を引いた。 「左馬刻君、どうやらうちのが迷惑をかけたようだね。 こっちで注意しておくからもらっていくよ」 「はぁ…」 うわうわ…目、笑ってないって。 と、寂雷に腕を掴まれ身体が浮き宙が揺れた。 「ちょ、俺下履いてない!」 「いいです。 車すぐそこなので。 しっかりそのだらしない服が隠していてくれているので大丈夫です」 「大丈夫じゃないってー!!」 「左馬刻君、お騒がせしました」 「あっ、…」 「さっまときじゃあね〜!」 車の扉を開けると、放り投げるように俺を入れた。 「ちょっと痛っ…」 自分も身を屈め乗り込むと、 「しばらく黙っててください」 と何やら後頭部座席を探る。 戻ってきた手が持っていたのは口カセと目カセ、そしてロータ。 さらに両手を後ろで縛られ、目を塞がれた。 口には無理やり押入れられうっと嗚咽がこみ上げた。 「んっん!!んっ!」 寂雷の手は何も言わず黙々と作業を続ける。 「んっっっっ!!…ん、っん…」 寸止めで部屋に入られたせいでまだ疼いている中でローターが動く。 しかも、スイッチは強。 感じられるのは、車が静かに動いているという事実だけ。 あれから寂雷はなにも話さないし、むしろ気配もしない。 ここがどこかも分からないし、どこへ行くのかも分からない。 そんな恐怖の中、こっそりと心は弾んでいた。 車が止まった。 扉が開き引きずり出され、また担がれた。 静かな電気音が聞こえた。 エレベーターに乗ったのだろうか。 だとしたら…、場所は寂雷の自室か。 ドアが開く、未だ担がれたまま寂雷のジジ臭い匂いが身体にしみた。 ドスンっと落とされる。 フワッと舞った同じ香りと馴染みのある感触。 両手のヒモを取ると腕を持ち上げまた縛られた。 軽く腕を引くとある位置からは動かなくなっていることに気づいた。 どこかに縛り付けられたか…。 「楽しそうですね…飴村くん…」 「ふぅ…んっふ…ふぅ…ふ…」 「どうせ君がクスリでも盛ったんでしょう。 そうでもなければココ、期待してこんなにヒクヒクさせませんよね」 ヒモを引かれる。 中で位置がズレ、擦れる。 「はぁ…君が悪戯っ子なのは知っていましたが、ここまでとは…正直呆れて何も言えませんよ」 見えない視界から寂雷の冷めた視線を感じる。 背中にゾクゾクが走った。 身体が自然に震えた。 「本当に君は…しばらくそうしていなさい」 椅子の引かれる音が聞こえた。 パソコンのキーボードが打たれる。 席を立ったり、コーヒーを飲んだり。 耳が冴えているだけで寂雷の動きが自然と頭に流れてくる。 中のローターはおさまることを知らず容赦なく微妙な快感を与え続ける。 イキたい。 寂雷の長い指で…寂雷の太くてあの…。 「んっ…ふんっ…ふぅんっっ…ぅ…」 「声が大きくなってますけど」 ビクッと身体が揺れた。 寂雷を意識しすぎていたあまり近づく存在に気が付かなかった。 「んんっ、んんんっん… これ外して… 」 また、あの冷たい視線が突き刺さる。 「んんんんっ… おねがい… 」 「はぁ…しょうがないですね」 口が開き、目の前が明るくなった。 「だらしない顔ですね。 ぐちょぐちょで」 「はぁ…はぁ…じゃくら…おねが、取って…」 やはり寂雷の瞳は冷たく俺を突き放していた。 「どちらの事を言っていますか?」 「どっちも!ねぇ!っんはぁ…おねがい」 「はぁ…」 寂雷の色はより一層冷え熱を帯びていった。 「だったら、その気持ち悪い演技をやめなさい…」 顔がぐいっと近づけられた。 顎を掴まれ、唇を近づけられる。 ただ、近づけられるだけ。 「っふっはぁあはは…バレてたか…はぁ…」 「バレてるに決まっているだろ。 まぁ、だらしない顔は中々良かったが」 「あれも演技だと言ったら?」 「まさか、君の演技と演技では無いところの違いくらい分かるさ」 ふっと寂雷の口角が上がった。 依然、顔は近づけられたままで、何も起きない。 「その、キスしたくて堪らないという顔も演技だと言うのですか?」 「なっ…何言っ!」 「ほら、君からキスしてみなさい」 「だから!やってんだろ!」 さっきから何度顔を上げても届かない。 そういった微妙な距離に寂雷は留まったまま。 口を開いてキスを煽っても一向にしてくれる気配はない。 「ねぇ、これ本気で取って腕」 「嫌ですよ。 今回は本気で怒ったんだ。 なんの企みがあったかは知らないが、左馬刻君に迷惑をかけて…」 寂雷の声のトーンが少しづつ下がっていくのを感じた。 「それに、飴村君、何をしたか分かっていますよね…」 「え、まって…じゃく…っいひっぁ、」 中に入っていたローターが勢いよく飛び出した。 そのままそばへ放ると自分のをあてがった。 「先程までで準備はできていますよね」 「まってまって、まって…まだ…」 「待ちませんよ」 「んいっひ…ぁぁぁっっ…」 ぐっぅと腹を引裂き中へと入ってくる。 縛られた手首がぎりっと痛んだ。 「あっ、あっはぁっ、ぁっ…やぁ…」 「喘ぐことしかできなくなったんですか?なんとも可愛らしい」 左馬刻としてたときも結局既で止められ、そこからここに来て30分ほどローターを入れられっぱなしだったのが響く。 焦らされまくった結果、いつもよりも数段の快感が身体を疾走った。 「君は私とお付き合いをしているのですよ?なのに平気で私に見せて、彼の他にもそうやってるんですか?私に怒られるのが好きなのは分かりますが、今回は及第点です」 「やっ、はぁ、はぅっ…あっんんっあ…はっ、ちがっ…してないっ、してないか…ら、」 「信用できないですね君が言っても」 ゴツゴツと奥を突く。 痺れる波は引かず、本気で死ぬんじゃないかと思った。 「むりっ、…むりだかっ…ほんと、あっ、はぁっんっぁ…」 ベットが軋むたび、手首の痛みが滲んでいく。 あぁ、本気で怒らせたんだと少し後悔した。 「イクっ…やぁっ…はあっ、む、あっあっ、んっあぁぁっっつ…」 「何一人でイってるんですか」 手かせが外された。 見までもなく真っ赤に染まっているのは分かった。 身体を持ち上げられ膝の上に乗る。 まだ入ったままの寂雷のものがさらに奥へと入っくる。 「はぁ…っ、あっんん…」 下から突き上げられた。 入ってはいけないところまで入っている気がした。 「いま…いまっ、イッたば…っあは…ふぅんっ…」 「飴村君、飛ばないでくださいよ…こっち、ちゅっ」 「んぅっんっ…はぁ、んっちゅぁ…ちゅっ、んあ」 キス…そうこれ。 寂雷の温もりが伝わってくる。 柔らかく、温かく。 「んっあっ…はぁっ、はぁ、あっぁっんあっ、」 「次、っ…同じ事をしたら…本気で、閉じ込めますよ、っ…」 「しないっ、はぁっ…しないからっ、キスっ…キスして…じゃくら、ぁっん…はぁっんんちゅ…」 寂雷の大きい身体が俺を包む。 今度はどんなことでお仕置きしてもらおうか。 こんな俺でも愛想付かずにずっと一緒にいてくれるのはこの人だけなんだろうなと思った。 そしてずっとずっとこのままで居たいと、そう思った。 静かに揺れる髪が妙に恐ろしか った。 「おい!一郎!!」 「はぁ!?知らねぇーよ、俺を巻き込むなって」 肩を掴むと真剣に嫌な顔をされた。 「俺は被害者だぞ!」 「だから知らねぇって!!」.

次の