どんなときもwifi 口コミ。 どんなときもWiFi評判・口コミ~ポケットWiFiキャンペーン比較&おすすめ

どんなときもWiFiの評判・口コミは?メリット・デメリットを徹底調査!

どんなときもwifi 口コミ

イメージ的には下記のような感じです。 通常のポケットWiFiは、WiMAXだったらWiMAXエリアのみ、ソフトバンクのポケットWiFiならソフトバンクのLTEエリアのみという感じなので、どうしても圏外になる場所が決まっているのでデメリットでした。 そんなデメリットを解消する形で登場したのがクラウドSIM。 ただし、通信速度に関しては多少落ちるのがデメリットでもあります。 どんなときもWiFiの料金・端末・キャンペーンまとめ まずは、どんなときもWiFiはどのような特徴をもったサービスかを徹底紹介。 料金、使える端末、キャンペーンの3点をご紹介します。 2年間月額料金3,480円のシンプルプラン 多くのポケットWiFiやWiMAXでは、少々料金体系が複雑。 しかし、 どんなときもWiFiは2年間の定額制で、月額3,480円 税抜 で利用できます。 料金は利用開始月が3,480円の日割りとなり、翌月が1ヶ月目とカウントされます。 料金イメージは次の通り。 2年定額制のため、基本的には2年間だけ使うことを想定している料金体系です。 そのため、25ヶ月目以降は月額料金が3,980円 税抜 と500円アップしてしまうので、一度解約して別のポケットWiFiを契約する方がお得になります。 そのほか、契約事務手数料が別途3,000円発生します。 注意!口座振替払いは月額料金が3,980円に 画像にもチラッと書かれていますが、どんなときもWiFiはクレジットカード払いと口座振替払いの2つから選べます。 しかし、個人的にはクレジットカード払いを絶対にオススメします。 なぜなら、 口座振替払いは2年間の月額料金が3,980 税抜 となるからです。 口座振替にした場合毎月500円加算されることになるので、 2年間で総額12,000円損してしまいます。 ですので、どんなときもWiFiを契約する場合は必ずクレジットカード払いを選択することをオススメします。 そのほかに、 口座振替手数料が毎月200円発生するので、実質的に2年間(1ヶ月目からの2年間で計算)で16,800円の損となります。 レンタルできるルーター「D1」のスペック詳細 以前まではU2sと呼ばれるルーターがレンタルされていましたが、2019年6月頃から「D1」に変更されました。 しかし、スペック的には全く変わらず、D1の性能は次の通りになっています。 ルーター名 D1 下り最大速度 150Mbps 上り最大速度 50Mbps 連続通信時間 約12時間 同時接続台数 最大5台 重量 約151g レンタル料金 無料 どんなときもWiFiから借りられるルーターは、代金が無料なので追加料金の心配は必要ありません。 カラーはグレー、ゴールドの2色となっており、どちらかを選ぶことはできません。 どんなときもWiFi側でチョイスして配送してくれます。 端末にはストラップホールが備え付けられており、カバンなどにつなぐことで紛失を防いでくれます。 使い方も非常に簡単なルーターなので、悩むことなくインターネットに繋げられると思います。 端末のザックリとした使い方は、開封レビューの項目で紹介しています。 残念ながらキャンペーンは終了済み どんなときもWiFiは期間限定でキャンペーンを行っていました。 キャンペーン期間内にクレジットカード払いで契約することによって、2年間の月額料金が3,280円と、現在の3,480円より200円お得になっています。 しかし、2019年6月頃でキャンペーンは終了してしまいました。 またどんなときもWiFiでキャンペーンがあった際に、追記したいと思います。 「どんなときもWiFi」ユーザーに嬉しい6つのメリット• プランは一つだけなのでわかりやすい• 3キャリアのLTE回線を使える• 制限なし!ネット使い放題のWiFi• 最短即日発送• 国内だけじゃない!海外利用もできるWiFi• 店舗での受け取りも可能 「どんなときもWiFi」には上記のような特徴があります。 それでは、それぞれをもっと詳しく解説していきたいと思います。 プランが一つだけなので契約がわかりやすい WiMAXや他社のポケットWiFiだと、7GBプランやギガ放題プランなど複数のプランが色々存在しているため、どれを選ぶのが良いのか迷ってしまうデメリットがあります。 そのため、様々な情報を集めながら最適なプランを選ぶ必要があり、契約するまでに時間を大量にロスしてしまうことも少なくありません。 しかし、 どんなときもWiFiはシンプルにプランが1つだけしか用意されていません。 今までプラン選びに使っていた無駄な時間も発生せず、クレジットカード払いもしくは口座振替で支払うかを選ぶだけなので、ユーザーにとって契約方法がわかりやすいというメリットがあります。 トリプルキャリア対応!ドコモ・au・ソフトバンクのLTE回線で通信エリアが広い どんなときもWiFi最大のメリットは、ドコモ・au・ソフトバンクのLTE回線を使って通信ができることです。 これは、通常のポケットWiFiでは出来ない事で、クラウドSIMを使っているどんなときもWiFiだからこそできる通信方法です。 つまり、ソフトバンクのLTE回線ではキャッチできない場所にいた時はドコモやauのSIMカード情報をクラウド上から拾って使い、逆にauやドコモがダメな時はソフトバンクのLTE回線を使うことができるため、通信エリアが通常のポケットWiFiより広いのがメリットです。 「どんなときもWiFi」は名称通り、どこもでもいつでも使えるポケットWiFiと言えます。 動画やゲームのような通信量が多いコンテンツを使ったとしても制限なしで使えます。 ただし、下記のような使い方をした場合手動で速度制限を掛けられることがあるので要注意。 P2Pなどを使った大容量通信• 違法ダウンロード等によるネットワーク占有 通信速度は下り最大150Mbps クラウドSIMは多少通信速度が遅いと冒頭で書きましたが、レンタルできるルーターは下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsの通信速度です。 この速度が遅いか速いかは利用するユーザー次第ですが、個人的には全く問題ないと思っています。 実際にWiMAXや他社のポケットWiFiを筆者は利用していますが、理論値最大速度1Gbpsまで出ると書かれていても、実際に出る速度は調子がいい時でも100Mbps程度。 夜のピークタイムで20Mbpsまで落ちることがあります。 なので、「どんなときでもWiFi」でもそこまで変わらない速度が出せるでしょう。 一つ心配点があるとすれば、最大接続台数が5台までなところですね。 手動速度制限後の速度は328kbps以下 一般的なポケットWiFiは、速度制限になると128kbps以下、WiMAXだと1Mbps以下となります。 どんなときもWiFiは、384kbps以下と一般的なモバイルWiFiの3倍となっています。 YouTubeを始めとした動画コンテンツを視聴するには、WiMAXの1Mbps以下でやっとという感じなので、384kbps以下だと少々厳しいです。 ただし、LINEやメールの送受信やテキストベースサイトのネットサーフィンはできるので、全く使えないわけではありません。 最短即日発送で明日から使える どんなときもWiFiは、最短で明日から使えるようになります。 配送先によって使える日にちは変わりますが、おおよそ次のように申し込んでから端末が自宅まで届きます。 関東エリア:1日後• 東北・北陸・東海・関西・四国・中国エリア:2日後• 北海道・九州・沖縄エリア:3日後 どうしても本州以外への到着は少し時間がかかります。 しかし、関東エリアは平日13時、土曜11時までに申し込みをすれば当日発送されるので翌日に端末が到着します。 なお、日曜・祝日は発送を行なっていないので注意してください。 配送時間の指定も申し込みフォームから可能です。 なお、海外でも使えるWiFiですが海外発送はできません。 海外約107カ国でどんなときもWiFiが使える 国内だけではなく海外でも使えるのが、どんなときもWiFiの特徴です。 執筆時点では、国内合わせて約107カ国で利用できるようになっています。 ただし、海外利用の場合は国内の料金が適用されないので注意してください。 エリアによって料金が異なりますが、海外利用の場合1日ごとの料金請求となります。 1,280円/日• 1,880円/日 海外に行った時に電源をオフにしていれば料金は発生しません。 ですが、一度でも通信をすると海外利用料金が適用されるので注意しましょう。 料金の請求は海外で利用した月の翌月分の請求に合算されます。 なお、海外利用の場合のみ1日1GBの通信量まで高速通信となっており、それ以降は328kbps以下での通信となります。 通信量のリセットは、日本時間の午前9時です。 店舗受け取りサービスが開始された 2019年7月から、どんなときもWiFiで「店舗受け取りサービス」が開始されました。 例えば、ポケットWiFiを契約したいと考えた時に次のような悩みはないでしょうか。 今すぐネットを使いたい• 宅配だと仕事の都合で受け取ることが難しい• スマホが通信制限になったので今すぐネット環境がほしい 通常配送だと受け取りまでに2日以上かかってしまうので、今すぐネットを使いたい人にとっては致命的。 一方の店舗受け取りだと、次の3ステップで即日どんなときもWiFiを受け取れます。 WEBから申し込み時に、「店舗受取希望」を選択• どんなときもWiFi受取店舗に来店し端末を受け取る• 利用開始 ただし、店舗受取が可能な地域は東京都内2店舗のみなのがデメリット。 渋谷センターと秋葉原センターの2つしか存在しないため、都内近郊以外の方は店舗受取が難しいかもしれません。 「どんなときもWiFi」4つのデメリットと注意点 どんなときもWiFiの6つのメリットを詳しく紹介してきましたが、契約するにあたって注意点もいくつかあります。 更新月が25ヶ月目の2年縛りであること レンタルという体系をとっている「どんなときもWiFi」ですが、いつ解約しても大丈夫というわけではありません。 なぜなら、更新月 25ヶ月目 以外の解約をした場合、契約解除料金を請求されるからです。 違約金は、契約月数で異なります。 0〜12ヶ月目:19,000円• 13〜24ヶ月目:14,000円• 25ヶ月目:0円• 26ヶ月目以降:9,500円 解約タイミングは25ヶ月目の更新月のみなので注意してください。 解約手続き後は月末まで端末を使えます。 なお、2年間の定期自動更新となることだけは念頭に置いておきましょう。 あくまでもレンタル!解約後は端末の返却が必須 「どんなときもWiFi」はあくまでもレンタルです。 通常のポケットWiFiやWiMAXでは、契約すると一緒に端末を購入しなければなりません。 大抵の場合は無料なので、どんなWiFiを契約してもタダで端末をもらえると勘違いされがちですが、レンタルの場合は返却が必要です。 「どんなときもWiFi」の場合、解約した翌月の5日まで指定の宛先まで端末の返却が必要になります。 もし、端末を返却できなかった場合、もしくは返却時に端末の故障が確認された場合は、端末損害金として18,000円の請求がされますので注意してください。 利用者増加で速度低下・制限の可能性もある 筆者個人の意見となりますが、クラウドSIMは格安SIMのように利用者が増加することで速度低下や一部の時間帯に速度制限されるのかを懸念しています。 また、 今まで契約してきたポケットWiFiの中で、一時期無制限で使えると謳っていたものの、利用者が増えたことで月額100GBまでの通信量制限を設けたサービスもあります。 現状問題ありませんが、どんなときもWiFiも今後は同様の事象が起こる可能性があることだけ念頭に置いてもらえたら幸いです。 3年目から月額料金が上がる どんなときもWiFiは基本的に2年使ったら乗り換えをおすすめします。 ですので、2年契約が終了した翌月の更新月に解約して、別のポケットWiFiの乗り換えるのが最もオススメできる使い方です。 「どんなときもWiFi」利用者の口コミ・評判はどう? 良い評判 気になる通信エリアの広さに関する口コミ どんなときもWiFiを購入しました。 使ってみると、携帯キャリアの電波が届くとこであれば快適に使用できて、地方に所在し、また地方への出張が多い私にはピッタリです。 しかし、山間部に強いドコモエリアを「どんなときもWiFi」では使えるので、通信エリアの広さは言うまでもなく広いです。 通信速度に関する口コミ Wimaxからどんなときもwifiに変更しました。 田舎なのでエリアが広がり、今のところ回線速度も申し分ないです。 クラウドSIMは少し通信速度が遅いとこの記事で書きましたが、実際に利用しているユーザーの速度を見てみると、下りで40Mbps以上の速度が出ています。 この程度の速度が出ていれば十分と言えます。 快適に動画も見れますし、ネットサーフィンもサクサクです。 悪い評判 ほぼソフトバンク回線にしか繋がらない? どんなときもwifiは3キャリア使えるいってるけど、実際はソフトバンク回線が8割、ドコモの回線が2割くらいかな。 体感だけど。 auはつながったこたないよ。 — saskiyuka saskiyuka どんなときもWiFi、23時前の名古屋市北区。 スマホの電波自体も少し悪いとこだけど、必要十分出てるなあ。 東京、千葉、宮城と3ヶ月の間に移動してどんなときもWiFiを利用してみましたが、その時も必ず接続されるのはソフトバンク回線。 おそらく、優先的に繋がる回線があるのは間違いないと思います。 ドコモやauの回線を期待している人にとっては、少々物足りなく感じるかもしれませんね。 ちなみにTwitter公式では、次のように繋がるキャリアについて言及しています。 お問合せありがとうございます。 弊社のサービスはお客様がご利用される場所での通信の安定性、速度の安定性、通信容量などあらゆる条件を踏まえた上でその時一番最適な回線を自動選択しております。 何卒ご理解の程、宜しくお願い致します。 すでに契約している方向けのお客様サポートページや問い合わせも用意されているので、大抵はそれらを使えば解決できる問題が多いと思います。 また、もあり、そちらで対応しているツイートも多々見られるので、サポートが必要な方は利用してみるのもいいかもしれませんね。 どんなときもWiFiの開封レビュー! どんなときもWiFiの完全無制限で使えるのが本当かどうか。 そしてクラウドSIMの通信速度はどの程度速いのかを検証するため、どんなときもWiFiを契約してみました。 どんなときもWiFiを早速開封 どんなときもWiFi、注文してから2〜3日で届きました。 配送業者さんは佐川急便。 箱が無駄にリッチ。 ダンボールにサービス名が印字されていました。 箱を開けるとエアパッキンが入っています。 しっかりとルーターを守ってくれています。 箱から中身を全て出しました。 ルーターと日本語の取扱説明書、その他に契約書などが入っています。 念の為契約内容も確認しました 実はどんなときもWiFiは、割引が適用されていないと基本料金が4,410円と高いです。 ですので、きっちり割引が適用されているかを念の為確認することを推奨します。 契約書を確認すると、長期割引と2年割の2つが適用されていました。 それ以外に、あんしん補償にも加入されていたので、これに関しては後ほどオプション解約手続きを行いたいと思います。 どんなときもWiFiのルーター「GlocalMe グローカルミー 」をレビュー 今回どんなときもWiFiで借りられた端末は、「GlocalMe グローカルミー 」と呼ばれており、世界100ヶ国以上で使えるモバイルWiFiルーターです。 てっきり中古品が送られてくると思ったのですが、実際に届いたルーターは新品でした。 これは先行者利益ということでしょうか。 一応どんなときもWiFiでは解約後にルーターの返却が必要なので、後から契約する人はもしかしたら中古品になっているかもしれません。 箱を開けると、日本語以外のマニュアルとルーター本体、充電用のUSBケーブルの3点が入っていました。 今回選んだルーターはゴールドカラー。 残念ながらグレイは品切れとなっていたので選べませんでしたが、ゴールドの色合いもかなりいい感じですね。 ちょうど小さいサイズのスマホと同じくらいの持ち心地。 外観はアルミ素材なので、そこそこの高級感を醸し出しています。 ルーターの気になる突起物ですが、これはストラップホールとなっていました。 ネックストラップをつけて首からぶら下げることも可能ですね。 充電ポートはmicro USBケーブルに対応しています。 側面にはリセットボタンと電源ボタンの2つ付いています。 長押しすると電源が入ります。 電源が入ると、表面のLEDインジケータが白く点灯します。 WiFiマークが点灯していると、すぐにでも利用することができます。 個人的にルーターの充電状態がパッと見てわからないのがマイナスポイント。 しかし、側面の電源ボタンを一回押すと、現在のバッテリー状態を確認することができます。 一手間ありますが、許容範囲でしょう。 どんなときもWiFiは初期設定が必要ありません。 最初からルーターにクラウドSIMが組み込まれているため、電源を入れたるすぐに使うことができます。 どんなときもWiFiは遅いのか?速度を計測してみた 東京都上野駅で速度計測 東京都内の上野駅近辺で通信速度を計測してみました。 下記動画のようにどんなときもWiFiに接続して計測を行っています。 今話題のどんなときもWiFiを契約して早速通信速度を測定してみました。 【18時台】 下り:24. 2Mbps、上り:17. 2Mbps Ping値:36ms 今の所非常に快適となっています! 使用感のレビューも書いているので、記事の方も1度目を通してもらえれば嬉しいです。 — クズ DigitalNews365編集部 deginew365 一部の時間が欠けていますが、朝の8時台から翌日0時くらいまでの間で1時間毎に通信速度を測定した結果が下記となります。 測定時間 下り速度 Mbps 上り速度 Mbps PING ms 8時台 18. 5 10. 2 38 9時台 22. 2 5. 61 41 10時台 9. 33 3. 97 32 11時台 15. 4 17. 2 30 12時台 4. 73 11. 2 48 15時台 40. 1 17. 7 30 16時台 36. 5 21. 8 21 17時台 2. 58 9. 84 29 18時台 24. 2 17. 2 36 19時台 16. 6 26. 0 33 20時台 39. 1 11. 7 21 21時台 12. 4 5. 56 47 23時台 15. 2 7. 38 21 0時台 8. 20 3. 61 23 夜の時間帯ですが、下り速度が10Mbpsをほぼ下回らずに快適な通信ができています。 ですが、お昼の12時台と、学生や早帰りの社会人の帰宅時間に差し掛かると通信速度が5Mbpsを下回り、体感でも若干遅いと感じました。 逆に夜の時間帯は10Mbps以上。 推測となりますが、夜はWiFiを使っている人が多いためLTE回線を使っているどんなときもWiFiは速度があまり低下せず、お昼や帰宅時間のピークでは、LTE回線を使っているユーザーが多いので通信速度が落ちるのではないかと思います。 クラウドSIMの速度は遅いと思っていましたが、これは思った以上にいい感じです。 おまけに通信制限なく無制限で使えるのが大きなメリットと言えます。 どんなときもWiFiの最新版速度は下記記事をチェック!2019年10月は上々な結果になりました。 どんなときもWiFiはWiMAXよりお得?両者の料金を比較 どんなときもWiFiのライバルとなりそうなWiMAXですが、両者を比較するとどっちがお得なのか調査しました。 比較結果をまとめたのが下記表となります。 契約年数で見ると「どんなときもWiFi」が有利 まず異なるのが、契約縛りの年数。 できれば契約年数は短ければ短いほどいいと思いますので、この点に関してはどんなときもWiFiのほうが優勢かなと思いました。 速度制限の緩さは「どんなときもWiFi」が優勢 どんなときもWiFi最大のメリットは、データ通信無制限で使えること。 速度制限がないと公式サイトで謳っているので、それを魅力に感じて契約している人は多いです。 一方のWiMAXは、3日間で10GB以上のデータ通信を行ってしまうと翌日の18時から2時頃まで、下り最大速度1Mbpsまで速度制限になります。 使えないレベルではありませんが、速度制限の緩さという視点から見るとどんなときもWiFiの方が使いやすいと思います。 契約満期まで利用した時に月額料金が安ければ安いほどお得に使えることになるので、必ずチェックしなければならない項目です。 キャッシュバックの有無が大きいため料金に差が着いてしまいます。 しかし、どんなときもWiFiの契約年数は2年であることに注目。 GMOのWiMAXは2年目に解約すると違約金として14,000円請求されますので、2年契約と仮定すると実質80,904円となります。 それでもどんなときもWiFiより安いのは間違いありません。 しかし、 速度制限の緩さや料金がそこまで変わらなくなる事を考慮すると、快適にストレスフリーで使えるのはどんなときもWiFiでしょう。 「どんなときもWiFi」の契約手順 「どんなときもWiFi」のメリットや特徴、注意点を踏まえた上で契約を考えている方は、下記ページのお申し込みフォームから契約を進めてください。 公式: 申し込みフォームまで進んだら、以下の手順で契約を進めましょう。 お支払い方法を「クレジットカード」で選ぶ• カラーはグレー/ゴールドどちらかを選ぶ• 端末オプションは必要がなければ選ばなくてもOK• サポートオプションは故障させる可能性がある場合チェックを入れる• お客様情報/住所/クレカ情報を入力• 申し込み完了 クーポンコードなどは用意されていないので、申し込みフォームから順々に入力していきましょう。 【まとめ】どんなときもWiFiの個人的な評価・感想 ここまで、「どんなときもWiFi」の口コミ・評判、メリットや注意点などを徹底的にレビューしてきました。 その上で個人的な評価を一言で表すと、「 思った以上に使える」、という正直な感想です。 まず不安視していたクラウドSIMの通信速度ですが、これが普通のLTE回線の速度と全く遜色ないレベル、むしろどんなときもWiFiの方が速いくらいでした。 おまけにWiMAXのような3日で10GBという速度制限にかからず、完全無制限で使うことができます。 インターネット使い放題のポケットWiFiを探している方にかなりオススメのWiFiです。

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【公式】どんなときもWiFi

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どんなときもWiFiを実際に使ってみた私の口コミレビュー どんなときもWiFiを契約して実際に使ってみました。 注文して何日で届いたのか、どのくらいの速度が出たのか、実際の使い方などを解説していきます。 どんなときもワイファイを契約しました どんなときもWiFiを注文して4日で届きました。 佐川急便で配送してもらえました。 箱を開けてみました。 緩衝材が入っており、しっかり動かないように梱包されていました。 どんなときもWiFiの箱を開けてみました。 黒い箱が本体が入っている箱で、他には契約明細など書類が同梱されていました。 契約内容の書類です。 「契約者情報」「契約サービス内容(オプションなど)」「料金詳細」「割引詳細」などが記載されていました。 どんなときもWiFiの端末の返却について記載がありました。 どんなときもWiFiはレンタル形式になるので、契約終了後は端末を返却する必要があります。 (届いた端末は新品でした) どんなときもWiFiの料金支払いについて記載がありました。 初回請求は「契約回次月」と「翌月」の料金を合算で、それ以降は毎月普通に引き落とされると書いてあります。 「初期契約解除」についての説明書類がありました。 初期契約解除とは、どんなときもWiFiが到着してから8日以内であれば違約金なしで解約できるというものです。 もし使ってみて繋がりにくい場合でも、この初期契約解除制度があるので安心感は高いです。 どんなときもWiFiは海外でも使えるオプションがあるのですが、どこの国で使えるのか記載がありました。 アメリカやイギリスなどの主要国はもちろん、コロンビアなど色々な国でも使えました。 本体の入っている箱を開けました。 ちなみに、どんなときもWiFiはこちらの黒い箱も含めて返却する必要があるため、 こちらの箱は捨てないでとっておきましょう。 使い方の説明書がありました。 接続は簡単なようで、すぐにできそうです。 後ほど実際にスマホで接続してみます。 側面のボタンを長押しして電源をオンにできます。 3秒長押しで電源がつきました。 電源が入ると、ライトが光るのですぐに分かります。 ボタンの操作方法について説明がありました。 電源オン:3秒長押し• 電源オフ:5秒長押し• 再起動:18秒長押し• リセット:リセットボタンを5秒推す と記載がありました。 どんなときもWi-Fiの大きさと重さについて どんなときもWiFiとiPhone7の大きさを比較しました。 どんなときもWiFiには左上に「ツノ」みたいなものがあるので大きめに見えるのですが、実際はiPhone7より一回り小さいです。 そのため、持ち運びやすく便利です。 また、 重さに関してもiPhone7よりどんなときもWiFiの方が軽いです。 厚さも比較してみました。 厚さに関しては、iphone7の方がどんなときもWiFiよりも若干薄いです。 ただ、ポケットにも簡単に入りますし、全然気にならない厚みでした。 職場の同僚がどんなときもWiFiの別色を持っていたので、一緒に写真を撮らせてもらいました。 左が「ゴールド」で、右が今回注文した「グレー」ですが、どちらも良い感じでした。 ただ、 僕はiphoneがブラックなので、右のグレーの方がマッチしていていい感じかなと思います。 実際に持ってみると端末はけっこうカッコいいのでテンションが上がります。 どんなときもWiFiの端末は、カバーをこのように開くことができます。 開くにはちょっとコツがいるのですが、カバーのツメを1つずつ外していくような形で開けられます。 カバーを開けると、SIMとマイクロSIMをそれぞれ挿入できます。 海外で格安SIMなどを買った場合、ここに挿して使えるので非常に便利です。 カバーにはバッテリー容量などの記載がありました。 どんなときもWiFiの使い方は? どんなときもWiFiの使い方を簡単に解説しておきます。 選択したら、今度はどんなときもWiFiの端末ウラに書いてあるパスワード(PWD)を入力します。 パスワードは数字のみだったので、入力しやすくて良かったです。 接続完了すると、チェックマークがついて通信できるようになります! つまり、 どんなときもWiFiは初期設定などの必要がなく、届いて電源を入れてからすぐ使うことができました。 どんなときもwifiの速度は? どんなときもWiFiの速度を測定してみました。 都心ではポケットwifiは速度が遅くなりがちと言われていますが、東京の都心(高田馬場)で測定したところ20Mbpsというかなり速い速度が出ました。 youtubeの動画もサクサク見れましたし、Amazonプライムの映画も綺麗に見ることができました。 どんなときもWiFiを使ってわかった悪い点 どんなときもWiFiのデメリット• 契約終了後は端末を返却する必要がある• 最大速度は150Mbps どんなときもWiFiのデメリットを挙げるとしたら、上記の2つになります。 どんなときもWiFiはレンタル形式になるので、契約終了後は端末を返却する必要があります。 ただ、これは破損などしないように気をつけておけば特に問題ないかと思います。 また、最大速度は150Mbpsと、他のポケットwifiに比べると少し低めですが、 実際の速度でいうとかなり速い速度が出たのでこれは気になりませんでした。 というのは、WiMAXは最大で1,200Mbps出るのに対して実測値が40Mbpsほどなのですが、どんなときもWiFiは最大150Mbpsに対して20Mbpsなので、最大速度に対してかなりパフォーマンスが高いです。 どんなときもWiFiを使ってわかった良い点 どんなときもWiFiのメリット• 本当に完全に無制限で使える• 月額料金が安くコスパが良い• 実際の速度が速い• ソフトバンク・au・ドコモの3回線に繋がるのでエリアがとても広い• 海外でも使える• 海外用の格安SIMも挿せる• 最短で即日発送&店舗でも受け取れる どんなときもWiFiのメリットを挙げると、上記の7つがあります。 最も大きなメリットとして、ポケットwifiで本当に完全に無制限で使えるのは、現状では「どんなときもWiFi」だけです。 というのも、WiMAXやポケットwifiで「完全無制限!」と記載があっても、3日で10GBまでや1日で3GBまでの制限が必ずかかるからです。 これは、ソフトバンクやWiMAXの回線規約として決まってしまっています。 しかし、どんなときもWiFiはソフトバンク・au・ドコモの3回線を自動で切り替えて接続するため、容量制限が本当に無く、1日100GBでも使うことができました。 また、 最大速度に対して実測値が速いのも特徴で、ポケットwifiで「最大612Mbps」と書いてあっても1Mbpsしか出ないような激遅wifiも存在するのですが、 どんなときもWiFiは20Mbpsというかなり速い速度が出たのでかなり使いやすいです。 無制限で安くて速いポケットwifiを使いたいのであれば、どんなときもWiFiはかなりおすすめできますよ。 現在CMなどで知名度がかなり高まってしまい、今後在庫が少なくなってしまうかもしれないので、気になる方はチェックしてみて下さい。 どんなときもWi-Fiの他の人の口コミ・評判 どんなときもWiFiを実際に使った他の人の口コミ評判をまとめました。 口コミの数はかなり多く、その中でも肯定的な意見が非常に多かったです。 それぞれ悪い評判と良い評判をまとめていきます。 どんなときもwifiの悪い評判 どんなときもWiFi… やっと届きましたぁ! せっかくなので頑張って悪い評判を見つけてみようと思い散々探したのですが、やっと見つかったのが上記の「届くのに10日ほどかかった」という口コミでした。 どんなときもWiFiは基本的に即日~2日後には発送されるようですが、この方は何らかの理由で届くのが遅くなってしまったようです。 (もしくは宅配便の受取日時が合わずに時間がかかってしまったのかもしれません。 地下でも悠々電波も入るし速度も安定。 某Wは地下やビルの内部ではなかなか電波が入り辛かったがどんなときもWiFiなら何ら問題がない。 逆に電波が入らない場所を探す方が大変だと思う。 まずまず。 朝時点では昨晩の40GB超の通信量の制限は見られず。 一部を上記にまとめましたが、 「速度が想像以上に速い」「無制限で使えてヤバい」「地下鉄でも使えてすごい」「田舎でも使える」などの口コミがありました。 どんなときもWiFiの他の人の口コミまとめ• 届くのに時間がかかる場合がある(宅配の問題?)• 速度が想像以上に速い• ガチ無制限なので映画が見放題• 地下鉄でもしっかり使えるし速度も安定してる• 速度が速くて無制限で使えてヤバい• 1日100GB使っても制限かからなかった• 田舎でもしっかり使えている どんなときもWiFiの口コミについて簡単にまとめると、上記のようになりました。 Twitterなどを見ていると口コミの数はかなり増えていて、どんなときもWiFiの使用ユーザーが非常に増えているのが分かりました。 「速度が遅かった」などの悪い評判はほとんど見つけられず、 たくさん口コミがあるにも関わらず良い意見が多かったので本当に良いポケットwifiなんだなと感じました。 確かに私もこの3ヶ月間非常に快適に使えています。 ポケットwifiを使ってみたいけど制限がかかるのが嫌な方や、速度やエリアが気にな方には非常におすすめできますよ。 ガチ無制限で使い放題なポケットwifiは現状ではどんなときもWiFiだけなので、参考になれば嬉しいです。 WiMAXで一番人気の「Broad WiMAX」と、ポケットwifiは最も有名な「ワイモバイル」を比較しています。 「最大通信速度」はルーター端末の最大速度ですが、Broad WiMAXは1,200Mbpsなのに対して平均実測値は40Mbpsほどです。 どんなときもワイファイは最大150Mbpsに対し平均実測値が30Mbpsなので、最大速度に対して速い速度がしっかりと出ています。 また、料金はどんなときもWiFiは最安で、月額3,480円でした。 「平均」としているのは、他のポケットwifiは料金体系が使用月によって変動するためです。 どんなときもWiFiは2年間ずっと3,480円で使えるため、その点も安心感は高いです。 また表の通り、 完全無制限で使えるのはどんなときもWiFiだけです。 他のポケットwifiは全て3日で10GBまでの制限があるため、この点はどんなときもWiFiは非常に画期的といえます。 エリアに関しても、どんなときもWiFiは「ソフトバンク」「au」「ドコモ」の3回線全てを使えて自動で切り替えてくれるため、非常に広い範囲で繋がります。 地下鉄でも速い速度で使えています。 正直、どんなときもWi-Fiは他のポケットwifiを潰しにかかってるな・・・と言えるくらい凄いスペックだと感じます。 これまで僕も8社のポケットwifiを使ってきましたが、どんなときもWiFiは料金と速度と容量が優れているので本当におすすめできるポケットwifiです。 本当に良いポケットwifiを使いたい方は参考にしてみて下さい。 どんなときもWiFiは速度が遅いのか? どんなときもWiFiを色々な場所で測定した速度を上記に載せました。 「東京都新宿区(高田馬場)」「神奈川県川崎市」「埼玉県草加市」で速度測定を行ったのですが、それぞれ「25Mbps」「28Mbps」「41Mbps」とかなり速い速度で使うことができました。 これがどれくらい速いのかというと、基本的にはスマホで使うのであれば10Mbps以上の速度が出ていれば動画も高画質でサクサクみれて非常に快適です。 ポケモンGOなどのゲームも快適に遊べます。 どんなときもwi-fiでは、その2~4倍以上の速度が出ているため、速度に関して遅いということは無く、非常に速いなと感じています。 また、凄いのは地下鉄でもしっかり20Mbps以上の速度が出ることで、スマホのLTE回線や他のポケットwifiでは電波が繋がらないことも多いので、しっかり安定して繋がるどんなときもWiFiはかなり便利です。 どんなときもWiFiにキャンペーンはある? どんなときもwifiは現在、毎月930円割引になるキャンペーンを行っています。 もともとの料金は月額4,410円だったのですが、今はキャンペーンで月額3,480円で2年間使うことができます。 これは、 2年間で22,320円も割引になるため、非常にお得なキャンペーンです。 また、2年後は割引がなくなってしまうのですが、一度解約して再契約すればまたキャンペーン割引を受けられるためコスパが良いです。 2年後に解約すれば違約金も0円で解約できるため、損せずに安い料金で使うことができますよ。 どんなときもWiFiの解約方法は? どんなときもワイファイは、キャンペーン割引が2年間だけなので、2年経ったら解約して再契約するのがお得です。 解約方法を説明しておきますが、非常に簡単に解約することが可能です。 に行き、申請フォームから手続きをするか、電話「0120-048-277」にかければ解約が可能です。 電話は他のポケットwifiは「ナビダイヤル」という有料通話の会社が多いのですが、どんなときもWiFiはフリーダイヤルで無料なのでこのあたりに誠実さを感じます。 サポートに電話すると色々と親切に教えてもらえたので、ネットでの解約が難しい方は電話でも可能ですよ。 どんなときもWiFi購入前に気になるQ&A一覧 どんなときもwifiのQ&A一覧• どんなときもワイファイを購入する前に気になる疑問10個をまとめました。 上記をクリックすると、それぞれの項目にジャンプできます。 1.どんなときもWiFiの初期契約解除制度って? どんなときもWiFiには、「初期契約解除制度」というものがあります。 これは、到着後8日以内であれば解約金なしで契約が解除できるというものです。 実際に使ってみてどうしても気に入らなければ、8日以内であれば違約金なしで解約できるため安心感が高いです。 2.どんなときもWi-Fiの対応エリアは? どんなときもWiFiの対応エリアは非常に広く、「au」「ドコモ」「ソフトバンク」の3回線を全て足したエリアで使用できます。 3.どんなときもワイファイはなぜ無制限で使えるの?クラウドSIMって? どんなときもWiFiが無制限で使えるのは、「クラウドSIM」という新しい通信方式を採用しているからです。 クラウドSIMとは少し難しい話になるのですが、本来スマホやポケットwifiに入っているSIMカードの代わりに、クラウドサーバー上に仮想SIMが用意され、必要に応じて各SIMに接続できるのです。 そのため、ソフトバンク回線やWiMAX回線にはそれぞれ月300GBまでや3日で10GBまでの制限がありますが、色々なSIMカードを使えるため完全に無制限で使用することができます。 4.どんなときもwifiの問い合わせ先は? どんなときもWiFiは、メール(support@donnatokimo-wifi. jp)での問い合わせが可能です。 また、公式サイトではチャットサポートも行われいるため、こちらから問い合わせるのが一番速く回答をもらえます。 5.どんなときもwi-fiは口座振替はできる? どんなときもWiFiは口座振替も可能です。 クレジットカードでの支払いか、口座振替での支払いが可能です。 また、法人契約の場合は請求書払も可能となります。 6.どんなときもWifiの充電器は必要? どんなときもWiFiにはオプションで充電器がありますが、これは正直なくても良かったです。 AmazonなどでmicroUSBのケーブルとコンセントを買えば充電できてしまうため、わざわざどんなときもWiFiのものを買わなくても大丈夫です。 7.どんなときもWiFiに送料はかかる? どんなときもWiFiは送料無料です。 また、店舗受取りも可能になり、「渋谷センター」と「秋葉原センター」では申し込み当日にすぐ受け取ることが可能です。 8.どんなときもWi-Fiは海外で使える? どんなときもWiFiは海外で利用可能です。 そのまま使うのであれば、1,280円~1,880円をオプション追加することで使用することができます。 また、SIMカードを挿入できるため、現地で格安SIMを買っても使用可能です。 9.どんなときもwifiに端末補償はある? どんなときもWiFiには端末補償があります。 契約終了後に端末を返却する必要があるため、故障などが心配な方は補償オプションに入るのがおすすめです。 ちなみに、どんなときもWiFiは「レンタル形式」といってもちゃんと新品の端末が届きます。 10.どんなときもワイファイの同時接続台数は? どんなときもWiFiは最大で同時に5台まで接続することが可能です。 そのため、旅行先で複数人で使いたい場合や、ビジネスでパソコンとスマホを一緒に使いたい場合なども快適に使えて便利です。 どんなときもWi-Fiの基本情報まとめ 運営会社 株式会社 グッド・ラック 住所 〒910-2178 福井県福井市栂野町第15号1番地2 メール support@donnatokimo-wifi. jp 電話番号 0120-048-277 主な事業 インターネット接続サービス インターネット会員サービス その他インターネット関連事業 営業開始日 平成22年3月17日 事業者区分 D-27-00408 どんなときもWiFiについてまとめ どんなときもWiFiについてまとめ• 本当にガチで無制限で使える(3日で10GBまでの縛りも無し)• 1日100GB使っても大丈夫だった• 月額料金も他のポケットwifiに比べて安くコスパが良い• 速度も平均30Mbpsと非常に速い• 端末はiphone7より小さくて持ち運びやすい• オプションで海外でも使える• ドコモ・ソフトバンク・auの3回線が自動で切り替わって使えるのでエリアが広い• 地下鉄でも速い速度で使える• 最短で即日発送してもらえる どんなときもWiFiについてまとめると上記のようになります。 やはり「本当に完全無制限で使える」というのは非常に凄いことで、他のポケットwifiでは実現できなかったことを「クラウドSIM」という技術によって実現したので画期的なポケットwifiだといえます。 また、スペック的には最大速度150Mbpsとそんなに高くないのですが、実測値は平均30Mbpsと非常に速く、ポケットwifiの中でもかなり速くて驚きました。 Twitterなどの口コミを見ても「田舎でも速度が速い」や「地下鉄でも使えて便利」など良い口コミが多く、今ポケットwifiを選ぶなら最もおすすめできるサービスだと感じています。 本当に良いポケットwifiを使いたい方にはどんなときもWiFiはおすすめですよ。 この記事がポケットwifi選びの参考に少しでもなれば嬉しいです。

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【どんなときもwifi】料金や口コミ評判~通信量無制限&直近3日制限ナシ~

どんなときもwifi 口コミ

WIMAXポケットwifiには、 「月〇〇GBまで」「直近3日で10GB使うと速度制限」といったルールがありますよね。 それらサービスは便利ではありますが、制限がなければもっと便利なのにと思う方も多いでしょう。 そんな皆さんにおすすめなのが、制限一切ナシで使える 「どんなときもwifi」です。 「月ごとのデータ容量は20GBや30GBじゃ足りない!もっとたくさんネットを使いたい」 「直近3日で10GBルールのせいで、速度制限がかかり困ってしまったことがある」 そんな皆さんにはどんなときもwifiがおすすめ。 これを機に同サービスに入会・乗換をしてみてはいかがでしょうか。 どんなときもwifiは 月の上限ナシ&数日単位の制限ナシで使うことのできる優れたサービスなのです。 当記事ではどんなときもwifiのメリットやデメリット、料金、口コミ評判などをご紹介いたします。 以上がどんなときもwifiのメリットです。 どんなときもwifiは間違いなく、革命的なWi-Fiサービスであり、WIMAXやポケットwifiなどの、その他サービスにはない魅力が満載です。 これらのメリットについて、以下に解説いたします。 同サービスは月ごとのデータ容量上限なし、直近3日で10GBといった制限もなしで、 好きなだけインターネットを使えるサービスです。 これは今までになかった新しいシステムなんですよね。 たとえば、WIMAXやポケットwifiには、 「直近3日で10GB利用すると速度制限」「データ使用量が月7GBに達すると速度制限」という制約があります。 WIMAXの場合、前者の制約はデータ無制限プランにも適用されるため、厳密には「データ無制限」とは言えない状況となっています。 それに対しどんなときもwifiは、上限・制限は一切なしでインターネットを使うことができるのです。 それで 月額3,280円という料金は安すぎますよね。 これは簡単に言うと、 場所によって各キャリア(au、docomo、Softbank)のSIMカードに変身する魔法のSIMカード。 そのため、地域ごとに最も繋がりやすい回線を自動で選択して、ネット接続を行ってくれます。 auやdocomo、Softbankの三つのキャリア回線をすべて使用することができるため、これまでWi-Fiサービスの問題点であった「繋がりにくさ」はほぼ完全に解消されているといっていいでしょう。 各キャリアのスマホをそれぞれ1台ずつ持ち歩けば、どんな土地でもそのうち1台はネットに繋がりそうですよね。 まさにそれと同じことをしてくれるのがどんなときもwifiなのです。 地方にお住いの方や海外によく行く方など、「繋がらない」場面に遭遇することの多い方であっても、どんなときもwifiなら問題なく使える可能性が高いのです。 ルーターを海外に持っていけばそのまま使うことができます。 別のプランを契約したりする必要はありません。 ただし、海外での料金は月額料金に加え、 利用1日毎に海外利用料がかかるので要注意です。 海外利用料 料金 アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米 1,280円/日 中東・南米・アフリカ 1,880円/日 1日で1,000円以上するため決して安いわけではありませんが、そのまま使えるというのは大きいですよね。 海外で突然インターネット接続が必要になったときのための保険として持ち歩くとよいでしょう。 海外でのメインのネット接続方法としては、料金が高いためあまりおすすめはできません。 ちなみに、どんなときもwifiには 別途加入不要の「紛失・盗難保険」がつきます。 もし万が一海外で端末を紛失したり、盗まれてしまったりしても、無料でルーターを交換してくれるのです。 海外向けのWi-Fiサービスの中には、紛失・盗難時にルーターを弁償しなければならないものもあるでしょう。 どんなときもwifiなら安心して国外に持ち出せます。 ネットが繋がらなくなった、通信速度が極端に遅い、スマートフォンをWi-Fiに接続できないなど、どんなときもwifi利用時のあらゆる問題を、ルーターを遠隔操作しながら解決してくれます。 もちろん海外でもこのサポートは利用可能。 これなら機械に詳しくない人でも安心ですよね。 料金が安く、データ容量に制限がなく、海外でも使えてサポートも手厚いと、どんなときもwifiは非常に優れたサービスなのです。 これらのデメリットについて解説いたします。 WIMAXは下り最大1. 2Gbpsなのに対し、どんなときもwifiの下り最大速度は150Mbpsと、 WIMAXの8分の1の速度しか出ないんですね。 もちろん重要なのは最大速度ではなく実効速度ですが、下り最大速度というのはそのルーターのスペックを表すものであり、それが低い方がよりルーター本体の性能が低く、実効速度も低くなる傾向があるのです。 実際、私が都内で計測した結果ではありますが、どんなときもwifiの実効速度はどの時間帯でも10Mbps程度でした。 WIMAXの実効速度は1日平均で28Mbpsくらいはありますから、やはりどんなときもwifiのほうが遅いんですよね。 10Mbpsものスピードが出ていれば、インターネットは問題なく使うことができますし、Youtubeなどで高画質動画を見ることもできるでしょう。 しかし、サイズの大きなデータをダウンロードしたりするのには少々時間がかかります。 速度を重視するのであれば、WIMAXのほうが良いでしょう。 まあこれはWIMAXやポケットwifiもそうなのですが、契約期間中に解約しようとするとお金がかかるんですよね。 どんなときもwifiの場合…… 0~12ヶ月目 19,000円 13~24ヶ月目 14,000円 25ヶ月目以降(更新月を除く) 9,500円 の解約金が必要となります。 いわゆる2年縛りというやつです。 こういった解約金を設定するのはいい加減やめたほうがいいのではないかと個人的には思います。 格安スマホには解約金ナシのものも増えてきていますしね。 キャリアスマホやWi-Fiなど、未だにこの解約金ルールを設けている会社は、そろそろ見直すべきだと思います。 1GB使用後は、速度が384Kbpsに制限され、ネットを快適に使うことができなくなるのです。 海外での利用1日につき1,200円以上かかるのに1GBの制限がつくわけですから、こういうところを見るとやはりどんなときもwifiは、海外でのメインのネット接続方法としては使えないと感じます。 あくまで補助、保険的なものと考えておいたほうがよさそうです。 海外でインターネットを使いたいのなら、それ専用のWi-Fiサービスを契約したほうがいいかもしれません。 ポケットwifiには海外利用向けのプランがありますから、そちらへの入会を検討されてみてはいかがでしょうか。 これもどんなときもwifiのデメリットと言えるかもしれません。 月額400円の故障時サポートオプションはあるのですが、それ以外にはこれといったオプションが存在しないのです。 たとえばというサービスには、月額3,000円でパソコンをレンタルしてもらえるというオプションがあります。 しかも、ただ貸してもらえるだけではなく、2年間そのパソコンを使い続ければ、返却不要となるのです。 つまり追加料金ナシでパソコンを1台もらえるということですね。 もちろん返却不要となった後はレンタル料は変わりません。 ブロードワイマックスにはパソコンの他、スマホレンタルサービスもあり、そちらも2年間使うと端末が自分のものとなります。 どんなときもwifiにはこのような魅力的なオプションが現状存在しないのです。 1人暮らしを始めるのにインターネットを契約しないといけないけど、そもそもパソコンを持っていない、スマホを持っていないという方は間違いなく、ブロードワイマックスに入会したほうがよいでしょう。 このような魅力的なオプションのないことが、どんなときもwifiのデメリットと言えるのです。 実際どうなの?どんなときもwifiの口コミ評判を調べてみた どんなときもwifiは実際に利用した人たちにどのような評価を受けているのでしょうか? まずは高評価の口コミを見てみましょう。 【どんなときもwifi】高評価の口コミ 通信速度がそんなに速くなかったから解約しようと思ったら解約金がかかると言われ困りました。 スマホとかと同じで解約するのにお金がかかるみたいです。 こういう縛りのあるサービスはダメだなと思いました。 今は有線インターネット使ってます。 以上、どんなときもwifiの口コミ評判をご紹介いたしました。 高評価の口コミには、データ容量が無制限であるということや、料金の安さなど、コスパ面に関する内容のものが多かったです。 逆に低評価の口コミには、通信速度や海外利用に関する内容のものが多かったですね。 間違いなくコスパの良いサービスではありますが、弱点は存在しますから、それを考慮したうえで契約するか否か決めていただければと思います。 どんなときもwifiの料金や特徴、口コミまとめ いかがでしたでしょうか。 月額3,280円でデータ容量無制限、数日単位の制限もなしと、非常にコスパの良いサービスですよね。 通信速度が若干遅いという弱点もありますが、WIMAXと比べても非常に魅力的な部分の多いサービスであると言えるでしょう。 似たようなサービスにはWIMAXやポケットwifiがあります。 それらのサービスと内容や料金を比較したうえで、自分にぴったりなものを選んでくださいね。

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