ニャイキング 夢特性。 ソード・シールドの新特性一覧

ニャイキング

ニャイキング 夢特性

特性 効果 所持ポケモン アイスフェイス アイスフェイスを身代わりにして相手の物理わざで受けるダメージを1回だけ完全に防ぐ。 アイスフェイスが壊れるとフォルムが変わり、種族値が変わる。 天気が「あられ」のとき、毎ターン終了時にアイスフェイスが直る。 うのミサイル バトル中に「なみのり」や「ダイビング」を使うと、水中から獲物を咥えてくる。 かがくへんかガス バトルに出ている間、他のポケモンの特性の効果を打ち消す。 こおりのりんぷん 相手の特殊わざで受けるダメージを半減する。 5倍になる。 さまようたましい 直接わざを受けたとき、自分と相手の特性が入れ変わる。 スクリューおびれ 相手の特性「ひらいしん」「よびみず」やわざ「いかりのこな」「このゆびとまれ」「サイドチェンジ」の効果を無視してわざを出せる。 [隠] たまひろい 野生ポケモンの捕獲に失敗したとき、持ち物を持っていなければ使用したボールを拾ってくる。 はがねのせいしん バトルに出ている味方全員のはがねタイプのわざの威力が1. 5倍になる。 [隠] パステルベール バトルに出たとき、場にいる味方全員のどく状態を治す。 バトルに出ている間、味方ポケモンがどく状態にならなくなる。 はらぺこスイッチ 毎ターン終了時に「まんぷくもよう」と「はらぺこもよう」に交互にフォルムチェンジする。 「まんぷくもよう」のときは「オーラぐるま」がでんきタイプになり、「はらぺこもよう」のときは「オーラぐるま」があくタイプになる。 バリアフリー バトルに出たとき、味方と相手の場にある「ひかりのかべ」「リフレクター」「オーロラベール」の効果を無効にする。 3倍になる。 パンクロック 「いにしえのうた」「いびき」「いやしのすず」「いやなおと」「うたう」「うたかたのアリア」「エコーボイス」「おしゃべり」「おたけび」「きんぞくおん」「くさぶえ」「さわぐ」「スケイルノイズ」「すてゼリフ」「チャームボイス」「ちょうおんぱ」「とおぼえ」「ときのほうこう」「ないしょばなし」「なきごえ」「ねごと」「バークアウト」「ハイパーボイス」「ばくおんぱ」「ほえる」「ほろびのうた」「むしのさざめき」「りんしょう」などの音を使ったわざで相手に与えるダメージが1. 3倍になり、音を使ったわざで自分が受けるダメージを半減する。 ふくつのたて バトルに出たとき、自分の防御のランクを1段階上げる。 3ターン以内にバトルから引くと「ひんし」状態にならない。 [隠] ミラーアーマー 能力を下げる効果があるわざを相手が使ったとき、その効果を自分は受けずに跳ね返し、代わりに相手の能力を下げる。 相手が使った攻撃わざに能力を下げる追加効果がある場合、追加効果部分のみを跳ね返す。 リベロ そのターンに選択したわざを使う直前に、そのわざのタイプになる。

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【ポケモン剣盾】「デリバードレイド高速周回」があまりにも早すぎる件 やっぱ夢ニャイキングだな!(※動画あり)

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マックスレイドバトルで時に便利なをまとめてみました。 と言っても野良はソロより効率が落ちると思うので、知り合いとプレイする際に便利なを中心にまとめています。 ちなみに、野良レイドを周回するつもりなら、ウオノラゴン、グレイシア、の3体を用意するのがおすすめです。 「いやなおと」は「」に対して耐性のある相手に対して使います。 「どろぼう」はに使います。 火力を重視するためにAはぶっぱ、Sは補正なしLv60抜き、かつ、準速ニャイキング抜かれ、あまりは適当にHPに振った型です。 Sを極振りしない理由としては、別のニャイキングに「いやなおと」を先制して使用させるためです。 メンバーの中で自分のニャイキングの素早さが最も高い場合は、自分が「いやなおと」を使用することになります。 持ち物は「こだわりハチマキ」です。 「いやなおと」を使用する場合は「メタルコート」がいいでしょう。 「いのちのたま」を使用しない理由としては、テキストが入るからです。 を用意する必要がある点が非常にめんどうくさく、けいけんちアメを稼ぐ場合は周回でも十分なため、用意する必要性は高くはないでしょう。 もちろん、ようき最速でも実用可能です。 基本はメタルコートを持たせ、「いやなおと」を使用することになります。 「いやなおと」を使用するニャイキングはメンバー内に一人いればより効率よく回せるだけなので、S198ニャイキングを持っている場合は特別用意する必要はないでしょう。 基本は「エラがみ」を使用します。 「あまごい」はやに挑戦する場合や、がを連れてきた場合などに使用します。 ックスでもいいと思いますが、いかんせんモーションが長いです。 Sは補正ありサンダース(196)を抜くための44振り以上、準速ウオノラゴン抜かれの248までが良いです。 ただ、汎用性を高めるのなら「ダイアタック」対策なども兼ねて248振りがいいでしょう。 あまりの耐久についてはニャイキングにも言えることですが、そもそも戦闘になることなどそうそうないので振らなくても問題ありません。 持ち物は基本は「こだわりハチマキ」、あまごいを使う場合は「たつじんのおび」が良いでしょう。 ウオノラゴンはソロレイドでも役に立ちますし、汎用性も高く野良レイドやランクバトルでも活躍しやすいので一匹は持っておいた方が良いと思います。 ただ、対戦に使っている個体にハチマキを持たせて流用するだけでも十分に働くので、わざわざレイド用に用意する必要性は低いでしょう。 前述のウオノラゴンを抜くためにSはぶっぱしています。 持ち物はたつじんのおびになるでしょう。 レイドのためのウオノラゴンをわざわざ2体用意する必要はほとんどないのでしょう。 基本はウェザーボールを使用します。 相手がダイアタックなどを使用する場合はこごえるかぜを使用するといいでしょう。 滅多にックスする必要はありませんが、ダイストリームで雨を降らせたり、ダイアタックで相手のSを下げることもできます。 ダイジェットはテキストが長くなるので不採用です。 Cは火力を高めるためにぶっぱ、Sは補正ありサンダース抜き以上、残り耐久です。 持ち物は、持ち替えの手間を考えるとものしりメガネかしんぴのしずくでいいでしょう。 味方にウオノラゴンが2体以上いる場合しか使用する機会がなく、前述したウオノラゴンでも十分に役割は果たせるので、用意する必要は少しもないでしょう。 ・必要度 なし Lv70より遅くなるのかは試していない。 最遅 Lv70 性格:れいせい 特性: 技 ウェザーボール 、しおみず、こごえるかぜ C252 残り耐久 味方の利敵対策です。 持ち物はパワーレンズなどを持たせます。 メンバーが3人しか集まらなかった場合かつ、ウオノラゴンを使う必要がある場合かつ、味方にが来た場合にあると便利です。 つまり、用意する必要は全くないでしょう。 育成してみたはいいですが、そもそも使う機会がありませんでした。 レベル上げやは全自動リーグ周回でいいですし、技レコードはレンタルチームのシステムを利用すれば消費しなくて済みます。 ある仕様(バグ?)もありますし、そもそもレイドをする必要がなかったです。 レイドやる友達もいないし。 こんな記事をみているYOU!、誘ってくれてもいいのよ。

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【ポケモン剣盾】巨人の腰かけに出現するポケモンまとめ【ソードシールド】|ゲームエイト

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【ポケモン剣盾】ニャイキングの育成論と対策【最強のレイドポケモン】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はニャイキングの育成論と対策を考えていきたいと思います。 この機会にゲットしましょう! ニャイキングの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ニャイキングの特徴1】優秀な鋼タイプ ニャイキングはダイオウドウと同じく鋼単タイプとなっていて、全18タイプ中11タイプもを半減以下に抑えるその優秀な耐性はご覧の通りです。 それに加えてHP種族値は70とやや低めではあるものの防御種族値100と硬めなので、物理相手には受け出しもしやすいポケモンです。 一方で特殊方面は崩壊していて、その上素早さ種族値も50族とコオリッポと同速レベルに遅いポケモンなのでトゲキッスなどの特殊アタッカー相手にはなすすべもなくやられてしまうでしょう。 【ニャイキングの特徴2】特性:かたいツメ・カブトアーマー&夢特性:はがねのせいしんによる超火力 ニャイキングの通常特性の1つはかたいツメとなっていて、接触技の威力が1. 3倍(命の珠の火力UPと同等)となっています。 もちろん命の珠やこだわりハチマキと重複するため、かなりの火力を出すことができます。 ヒヒダルマのごりむちゅうが1. 5倍なので、こだわりハチマキを持たせてタイプ一致技を撃たせたときの火力を見てみると 1. 375倍 一方でニャイキングは 1. 925倍 とさすがにヒヒダルマほどではないにせよかなりの火力を出せることが想像でき、ダイマックスミミッキュ程度なら素で一撃で倒せるほどです。 (耐久無振りトゲキッスもダイバーンさえ撃たれなければ低乱数1撃で落とせます) もう1つの通常特性はカブトアーマーとなっていて、こちらは相手の攻撃が急所に当たらなくなる特性なので、トゲキッスなど特殊アタッカーも返り討ちに狩ることができる耐久メタルバースト型のときなどに役立つかもしれません。 そして夢特性はニャイキング専用の「はがねのせいしん」となっており、これがレイドバトルでは非常に強力です。 というのも、はがねタイプの技の威力が1. 5倍になるというこの特性は重複するため、味方も全員ニャイキングで揃えると1. 0625倍となり、さらにタイプ一致の1. 5倍とこだわりハチマキを持たせた場合の1. 5倍をかけると約11. 4倍という驚異的な火力を出すことができることになります。 通常の威力80のただのアイアンヘッドが威力900以上の技になるので、レイドバトル最強ポケモンといっても過言ではないでしょう。 (ハチマキウオノラゴンの先制エラがみが約威力600なので、その火力の高さがわかりますね) 野良レイドバトルで全員夢特性ニャイキングというのは今の所ほぼありませんが、イベントで全員に夢特性ガラルニャースが配布されてからは全員ニャイキングという構成も見かけるようになるかもしれません。 アイアンヘッド以外にもジャイロボールやアイアンテールも覚えます。 もちろん、はがねタイプの技の威力だけでいったらかたいツメ以上の火力(ヒヒダルマと同じ火力上昇補正)があるので、レイドバトル以外でも使えます。 ふと想像してみたんですがニャイキング軍団が襲撃してきたら恐ろしいですね。。。 【ニャイキングの特徴3】意外と広い技範囲 ニャイキングはほとんど使われていないポケモンなのですが実は技範囲が非常に広いポケモンです。 物理技だけでも鋼・ノーマル技は当然として• ゴースト• フェアリー といったタイプの技を使えます。 かたいツメ+こだわりハチマキを採用しているとタイプ不一致でもかなりの火力(他のポケモンでいうタイプ一致命の珠と同等の火力上昇補正)を出せるので、侮れないポケモンだと言えますね。 ニャイキングの育成論と戦い方 ニャイキングは絶対的に苦手なはずのトゲキッスなどをメタルバーストで狩る耐久調整型と、優秀な耐性とかたいツメやはがねのせいしんで負荷をかけていくアタッカー型に分けられると思います。 【ニャイキングの育成論】サイクルニャイキング• 特性:かたいツメ• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりハチマキ• わざ:とんぼがえり・アイアンヘッド・ねこだまし・インファイト 特徴 いわゆるもこうさんの「ハッサムニャイキング」ですね。 調整は謎だったので自前のため細かいところは違うかもです。 メガハッサムが好きだったんですが、剣盾では出てこないので寂しいです。 基本ムーブはロトム系に代表されるボルトチェンジと組んでサイクル戦の代名詞、トンボルチェンで撹乱していきましょう。 下の耐久無振りトゲキッスに対する命の珠ミミッキュのかげうちとのダメージ量比較を見てみると、3割程度削ることができてかげうち以上の火力が出ていることがわかります。 逆に先制能力を上げる場合はS124まで振って無振り65族抜きまでするのもあり。 格闘は鈍足に通りやすいですね。 剣盾が発売してすぐにもこうさんが上げていたハッサムニャイキングを貼っておきますね。 ニャイキングの対策 超火力が飛んでくることは注意しましょう 鈍足で特殊方面は紙耐久なので、特殊アタッカーで上から殴ってしまえば簡単に倒すことができますが、物理の場合は一撃で倒せずに予想外の火力を押し付けられて火力のぶつけ合いでやられないように注意しましょう。 技範囲も広く型も定まっていないポケモンなので、大体のポケモンに通る技をうってくると予想して動くと安全でしょう。 特殊アタッカーは耐久型メタルバーストに注意しましょう。 ニャイキングはいくら特殊耐久が紙といっても、耐久にかなりの努力値を振ったりきあいのタスキをもつことで特化トゲキッスのダイバーンも耐えきることができます。 この状態で受けたダメージの1. 5倍を与えるメタルバーストを撃たれるとダイマックスポケモンが一撃でやられかねません。 カブトアーマーで急所による運ゲーも回避されてしまうので、ダイマックスでHPフルのニャイキングを倒そうとする立ち回りを選ぶときは気をつけましょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】ニャイキングの育成論と対策【最強のレイドポケモン】 いかがでしたでしょうか。 最強のレイドポケモンニャイキングですが、ランクバトルでも面白い使い方ができるポケモンです。 ランクバトルで見かけるポケモンではないものの、型も1つに限定される系のポケモンではなく、うまく使えば意外と活躍できるかもしれないので育ててみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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