ゴー バトル リーグ ダークライ。 【ポケモンGO】雑談掲示板(227272コメント)

【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「マスターリーグ用に育てたいポケモン」第2弾

ゴー バトル リーグ ダークライ

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! サイホーンのコミュニティ・デイはどうだったかな? お兄さんは前から予定が入ってて無念の不参加だったんだけど、 なんとか色違いを3体確保!! やっぱり持つべきものはフレンドさんだよね! サンキュゥゥゥウウウ!! それはさておき、本日2020年2月25日(火曜日)からGOバトルリーグのプレシーズンも最終章となる「 マスターリーグ」へと突入した。 つまり、 ベスト個体値はどれも100%ということになる。 100%はさすがに敷居が高い……と思いがちだが、これまでレイド用のポケモンを育成してきたトレーナーにとっては、逆に取り組みやすい環境かもしれない。 さて、前回の記事でハイパーリーグについて「」とお伝えした。 スーパーリーグのマリルリ、ハイパーリーグのギラティナに相当するのがディアルガであり、 ディアルガ対策なくしてマスターリーグでは戦えない。 今回ご紹介するポケモンたちも、それを大前提として選出している。 今回も「マスターリーグ用に育てたいポケモン」を教えてくれたのは ことAさんである。 PVP用のポケモン育成のため常に深刻なほしのすな不足に見舞われているAさんだが「GOバトルリーグやると、意外とすなが貯まるんですよねぇ」と話していた。 いや、 その分ポケコインなくなってますから! 思うツボですから!! それはどうでもいいとして、先述の通り今回選出したポケモンも「 ディアルガが中心にマスターリーグ」を想定している。 そう考えると、トゲキッスと同じくサーナイトも 対ディアルガには無類の強さを誇ります。 強さ的にはトゲキッスがオススメですが、サーナイトでも代用可能です。 ただし、 サーナイト自体そこまで耐久力が高いワケではないので、使い方には注意が必要です」 ・ギラティナ(アナザーフォルム) 「ハイパーリーグの王者、ギラティナはマスターリーグでもかなり強力です。 オリジンもイイんですが、 対面した場合に勝つのはわざの差でアナザーの方です。 ただし、 ディアルガと対面したらギラティナに勝ち目はありません。 りゅうのいぶきで押し切られてしまいます。 なので、ギラティナは ディアルガいない状況でこそ真価を発揮するポケモンといえるでしょう。 開幕してしばらくすると、ディアルガをあえて外してくるトレーナーも増えてくるハズ。 その環境になったらギラティナは大活躍が見込めます」 ・ラグラージ 「みずタイプはカイオーガ……と言いたいところですが、タイプ・回転の早さ・わざの豊富さを考えた場合、ラグラージに軍配が上がると思います。 さらにラグラージに追い風なのは、マスターリーグには 天敵のくさタイプがほとんどいないということ。 じしんを1発当てられればディアルガにも勝てます。 また、はがね対策としても使えるのがラグラージの強みです。 はがねタイプのヒードランは、ディアルガと同じくらいの頻度で使用されると思いますので、 その両方と戦えるラグラージは貴重な存在になるのではないでしょうか。 ただ、ダークライはわざが本当に優秀なんですよ。 とはいえ、打たれ弱いことには変わりないので、ダークライは 相手のシールドをはがした状態で使うと真価を発揮するでしょう。 ただし、ダークライはあくタイプなので、 トゲキッスやサーナイトが出てきたら手も足も出ません。 それにしてもスーパー、ハイパー、マスターと、 全てのリーグで活躍するラグラージ……恐るべし。 とにもかくにも、マスターリーグでこそ輝くポケモンは多いから、ご自身のボックスを見返して最強のパーティを編成していただきたい。 あ、レイドとは少々わざの構成が違うから、 アイテムを使ってちゃんとわざを変えておくように! それではトレーナー諸君の健闘を祈る!! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

次の

【ポケモンGO】雑談掲示板(227272コメント)

ゴー バトル リーグ ダークライ

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! サイホーンのコミュニティ・デイはどうだったかな? お兄さんは前から予定が入ってて無念の不参加だったんだけど、 なんとか色違いを3体確保!! やっぱり持つべきものはフレンドさんだよね! サンキュゥゥゥウウウ!! それはさておき、本日2020年2月25日(火曜日)からGOバトルリーグのプレシーズンも最終章となる「 マスターリーグ」へと突入した。 つまり、 ベスト個体値はどれも100%ということになる。 100%はさすがに敷居が高い……と思いがちだが、これまでレイド用のポケモンを育成してきたトレーナーにとっては、逆に取り組みやすい環境かもしれない。 さて、前回の記事でハイパーリーグについて「」とお伝えした。 スーパーリーグのマリルリ、ハイパーリーグのギラティナに相当するのがディアルガであり、 ディアルガ対策なくしてマスターリーグでは戦えない。 今回ご紹介するポケモンたちも、それを大前提として選出している。 今回も「マスターリーグ用に育てたいポケモン」を教えてくれたのは ことAさんである。 PVP用のポケモン育成のため常に深刻なほしのすな不足に見舞われているAさんだが「GOバトルリーグやると、意外とすなが貯まるんですよねぇ」と話していた。 いや、 その分ポケコインなくなってますから! 思うツボですから!! それはどうでもいいとして、先述の通り今回選出したポケモンも「 ディアルガが中心にマスターリーグ」を想定している。 そう考えると、トゲキッスと同じくサーナイトも 対ディアルガには無類の強さを誇ります。 強さ的にはトゲキッスがオススメですが、サーナイトでも代用可能です。 ただし、 サーナイト自体そこまで耐久力が高いワケではないので、使い方には注意が必要です」 ・ギラティナ(アナザーフォルム) 「ハイパーリーグの王者、ギラティナはマスターリーグでもかなり強力です。 オリジンもイイんですが、 対面した場合に勝つのはわざの差でアナザーの方です。 ただし、 ディアルガと対面したらギラティナに勝ち目はありません。 りゅうのいぶきで押し切られてしまいます。 なので、ギラティナは ディアルガいない状況でこそ真価を発揮するポケモンといえるでしょう。 開幕してしばらくすると、ディアルガをあえて外してくるトレーナーも増えてくるハズ。 その環境になったらギラティナは大活躍が見込めます」 ・ラグラージ 「みずタイプはカイオーガ……と言いたいところですが、タイプ・回転の早さ・わざの豊富さを考えた場合、ラグラージに軍配が上がると思います。 さらにラグラージに追い風なのは、マスターリーグには 天敵のくさタイプがほとんどいないということ。 じしんを1発当てられればディアルガにも勝てます。 また、はがね対策としても使えるのがラグラージの強みです。 はがねタイプのヒードランは、ディアルガと同じくらいの頻度で使用されると思いますので、 その両方と戦えるラグラージは貴重な存在になるのではないでしょうか。 ただ、ダークライはわざが本当に優秀なんですよ。 とはいえ、打たれ弱いことには変わりないので、ダークライは 相手のシールドをはがした状態で使うと真価を発揮するでしょう。 ただし、ダークライはあくタイプなので、 トゲキッスやサーナイトが出てきたら手も足も出ません。 それにしてもスーパー、ハイパー、マスターと、 全てのリーグで活躍するラグラージ……恐るべし。 とにもかくにも、マスターリーグでこそ輝くポケモンは多いから、ご自身のボックスを見返して最強のパーティを編成していただきたい。 あ、レイドとは少々わざの構成が違うから、 アイテムを使ってちゃんとわざを変えておくように! それではトレーナー諸君の健闘を祈る!! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

次の

【ポケモンGO】GOバトルリーグの報酬でダークライなどが登場!コロナウイルスの影響を受け自宅で楽しめる様々なボーナスが登場!

ゴー バトル リーグ ダークライ

本タイトルでは、初めて色ちがいのダークライを入手できるチャンスとあって、多くのトレーナーがGOバトルリーグにチャレンジした。 しかし、当初予定していた9日22時の終了時間が告知なく21時に前倒しというトラブルが発生。 具体的な詳細がアナウンスされるまでの約3日間、トレーナーたちのあいだで数々の不満が爆発した。 そこで本記事ではポケモンGO&Tokyo Studioグローバルマーケティングリード須賀健人氏にその経緯と問題点。 さらにGOバトルリーグと今後の展開などを、フリーライターの深津庵が直接聞いてきた。 トレーナーの声に向き合い改善を目指す まず最初に、今回の意見交換は現在拡散を続ける新型コロナウイルス問題を考慮し、ビデオ会議で実施。 本記事に掲載される写真は定点カメラによるものであることをご了承願いたい。 しかし終了時間に関するトラブルで多くのトレーナーを混乱させる結果になってしまいました。 須賀健人氏(以下、須賀) まず、GOバトルリーグ寄りのイベントが増えていますが、これはこの世界に拡散する大きな事態を踏まえ、その中で できること考えた結果でした。 その中で多くの方にご迷惑をおかけしてしまっていることは 本当に申し訳ないと感じています。 とはいえ、SNSでは賛否の声が上がっていますよね。 須賀 おそらく最近では1番といっていいくらい SNSに目を通しています。 その中で今回トレーナーさんたちからの叱咤激励、 ポケモンに対する想いを改めて聞くことができました。 我々Nianticのテーマがトレーナーのみなさんに伝わっていたことが本当にうれしかった。 『ポケモンGO』には たくさんの選択肢があり、 GOバトルリーグはそのひとつです。 いま世界的にとてもつらい状況にありますが、従来の体験が1日でも早く戻ってくることを願いつつ、気分転換に役立てていただけたらと考えています。 その言葉に対して「安心した、ちゃんと理解してくれている」と感じたトレーナーも多かったなと思うんですよね。 須賀 今回、ダークライに関する問題で多大なご迷惑をかけてしまったこと。 それに対するお詫びと今後の対応についてのアナウンスでしたが、 どうしてもあのメッセージを伝えたかった。 いまこのタイミングであることが正しいか悩みましたが、 みなさんの声を通じて多くのことに気付かされました。 いずれこの状況が収束したとき、我々に何ができるのか。 もう1度、外に出るきっかけを作ることができればと考えていますし、そのときがきたら 我々も全力でお手伝いしたいですね。 発表まで約3日かかってしまいましたが、どういったやり取りがあったのでしょうか? 須賀 率直に申し上げるなら 後手に回ってしまった。 この想定外の世界的状況下でみなさんに正しく伝えるにはどうすべきか、当初から多くの議論がかわされていました。 ダークライに関連した我々の問題、そして 日々変化する世界が抱える問題に各国のスタッフが向き合い、その結果アナウンスが遅れてしまったことは本当に申し訳なかったと感じています。 イベントスケジュールも随時見直しながら、不安を感じないでプレイしていただくための施策を進めていくようだ。 その中でも先日までのダークライ、シーズン1でいえばマスクド・ピカチュウなどは、バトルに興味がない人でも欲しいという声があります。 しかし、獲得できる確率の問題から不満も多く、「ハードルを下げてほしい」、「有償チケットを使ったら確定に」という声もありますが。 須賀 その点については社内で議論を続けているところです。 PvPが苦手という方がいることも認識していますし、そうした考えを持たれている方が『ポケモンGO』では多いのかなとも感じています。 私自身、いまでこそGOバトルリーグにハマっていますが実装以前は抵抗があったので そうしたみなさんの想いは理解しています。 須賀 この状況下ですべてをストップしてしまうよりは、 少しでもプレイできる環境を作りたかった。 しかし、この判断がトレーナーによっては大きなプレッシャーになってしまったり、「報酬のために仕方なく」というコメントをいくつも目にして反省しています。 もちろん、GOバトルリーグを 1人でも多くの方にチャレンジしてもらいたいという思いはあります。 須賀 その通りですね。 苦手に感じる方も多いと思いますが、安心して外出できる日常が戻ったとき、ぜひチャレンジしていただけたらうれしいですね。 須賀 先日から新しいクライアントを導入しまして一部のバグは改善されています。 ただし、世界中のプレイヤーがバトルする機能ですので、それぞれの通信環境の違いがあり、すべてを改善できたわけではありません。 今後もみなさんの声を参考により良い環境作りを目指していきます。 もしくは対戦相手のスペシャルアタックがすでにたまっていたなど、スペックに起因するものがバグに感じてしまっているのだと思います。 ただし、それを しっかり我々が説明できていない。 また、 ユーザーインターフェイスに問題があると考えており、改善すべきだと話し合っているところです。 須賀 その点に関してもどうしていくべきか話し合いを進めています。 しかし、例えばほしのすなを増やす場合、その 量を誤ればゲーム体験のバランスを崩してしまう恐れもある。 足りないから増やすという簡単なものではないので、慎重に検討を続けていきたいですね。 須賀 その件についてもすでに社内では話し合いが進んでいます。 ランダム性をゼロにするということはないと思いますが、 もう少し確実に報酬を目指せる仕組みを検討していますので、もうしばらくお待ちいただければ。 また、これは私の想いなのですが、やはりGOバトルリーグにチャレンジしてもらいたいんですよね。 こちらに関しても検討は続けていきますね。 そうした様子からGOバトルリーグを恐れてしまう方もいるようです。 例えばネームオフ、ランク7以上など、特定の腕を認められたものがオンになるなど、初心者でも安心してチャレンジできる環境も必要かと感じています。 須賀 なるほど、そういったご意見があるのも理解しています。 いま何かお答えできるものはないのですが検討させてください。 その功績を示すものがトレーナー名の横に刻まれたらうれしいなという要望に「我々もみなさんが個性を出せる仕組みを取り入れたいと考えています」と須賀氏。 アバターの追加は今後も続くこと、近々いいアナウンスができると教えてくれた。 シーズン1開幕!! これを捕獲できる方がどれだけいるかわかりませんが、 強者の印として胸を張って相棒にしたいポケモンだと感じています。 ちなみにマスクド・ピカチュウは 別の方法でも入手できるようになるのでご期待ください。 こちらはGOバトルリーグに限らず、従来のレイドバトルなどでも役立つものなので、せひ狙っていただきたいですね。 そうしたものを今後も展開していきたいと考えています。 GOバトルリーグはもちろん、トレーナーバトルでは 実際にお互いの顔を見ながら楽しむのも1つの魅力だと思います。 例えば、GOバトルリーグで腕を磨き、トレーナーバトルで面と向かって大会に挑む。 そんなイベントもいいよねというビジョンは我々も持っています。 須賀 そうですね、 いろいろな可能性を模索していきたい。 いま、この世界が特殊な状況にあり、GOバトルリーグを中心にしたアナウンスが多くなっていますが、 従来のスタイルを望むトレーナーが楽しんでもらえるものを忘れてはいませんのでご安心ください。 これまでサファリゾーンの開催に合わせて、世界中で特定のポケモンが大量発生するといったボーナスがありましたが、今回はあくまでもチケット所持者のみのサポートなのでしょうか? 須賀 現時点では考えていないのですが、お声としていただくということで。 須賀 ダークライの件に関しては本当に申し訳ないことをしてしまったと痛感しています。 ゲーム内通知に関しては徐々に改善していますが、それでもまだ望まれる状態に達していないことは理解しています。 国ごとに個別の対応を瞬時にできないのも理解できるのですが、原因の詳細はともかく、今回のダークライでいえば21時で終わってしまった段階で、早急に問題が発生していることだけでも通知があれば、混乱を最小限に抑えることができると思うんですよね。 須賀 おっしゃる通りです。 少しずつではありますがゲーム内通知に関しては今後も改善が必要だと考えていますので引き続きよろしくお願い致します。 現状国内も3月中の開催を予定しているのかという問いに「現状では開催を予定している」と須賀氏。 日々状況が変わっているので変更される可能性はあるが、少しでも前向きになれる動きを感じられた。 さて、筆者は今回GOバトルリーグにダークライが登場したのは、あくまでも外出を控えざるを得ないいま、自宅でも『ポケモンGO』をプレイできる環境を Nianticが用意してくれた特別なものだと認識している。 『Ingress』や『ハリー・ポッター 魔法同盟』を含め、本来は外に出て楽しむことをテーマに掲げているNianticにとって苦渋の決断だったのだろう。 いずれこの世界に広がる問題が終息、安心して外出できるようになったとき、コミュニティディや多くのイベントが動き出す。 そのときまた、現地で多くのトレーナーと同じ時間を共有、交流できる日を期待しよう!!

次の