藤井 貴彦 アナ。 藤井貴彦アナウンサーの言葉が素晴らしい!過去に発言した一言まとめ

《熱いメッセージが大反響》日テレ藤井貴彦アナがスタッフに洩らしていた同期入社・羽鳥慎一へのホンネ

藤井 貴彦 アナ

新型コロナウイルスの感染拡大防止の外出規制が行われている2020月4月、 日本テレビ所属のアナウンサー・藤井 貴彦さんが自身がメインキャスターを務める「news every. 」内でコメントした内容がいちいち素晴らしいと視聴者の心を打っています。 誠実な性格で知られる藤井 貴彦さん。 同期には既にフリーに転身している羽鳥 慎一アナウンサーがおり、華やかな羽鳥さんと堅いイメージのある藤井さんとは対極のイメージがありましたが、ここにきて 藤井 貴彦さんが話題となっています! この記事では日本テレビ「news every. 」のメインキャスター・藤井 貴彦アナのプロフィールと、コロナ関連のコメント、それに対する絶賛の声をTwitterからまとめますよっ 目次• 【日本テレビ-news every. 】藤井 貴彦プロフィール 引用: 生年月日 1971年12月3日 出身地 神奈川県綾瀬市 血液型 B型 身長 181cm 慶応義塾大学を卒業後、1994年に日本テレビに入社した藤井 貴彦アナウンサー。 「ニュースプラス1」「ズームイン朝」「ズームインサタデー」「ウッチャンナンチャンのウリナリ」、アテネ&バングーバーオリンピックで実況などを務めNNSアナウンス大賞テレビ部門大賞も受賞しています。 「ウッチャンナンチャンのウリナリ」では藤井アナが27歳の時に人気企画「ドーバー海峡横断部」にてイギリスとフランスを隔てる43kmのドーバー海峡をリレー横断しています。 プライベートでは2003年に一般の女性と結婚、2008年には第一子が生まれています。 NEWS everyにて、藤井貴彦アナ 「世界のやり方はあるが、日本には日本にあったやり方がある。 これまで実直にやってきたからこそ一つ一つの言葉に重みがありますよね。 震災の時はカメラの回っていないところでも被災者の手伝いをしていた姿や、事件の際に現場で車両ナンバーが読み上げられてしまったときの藤井アナのとっさの神対応、「news every. 」番組裏でスタッフをまとめる藤井アナの求心力など、コロナ関連以外の隠れた秘話もここにきてどんどん明らかになってきています。 藤井アナは毎年自身が 「アナウンサー好感度ランキング」に入っていないことを自虐ネタにして場を和ませているそうですが、コロナ関連の「藤井語録」をきっかけに2020年度は「アナウンサー好感度1位」になる可能性も高そうです!.

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同期・羽鳥とは対極、それでも“日テレの良心”であり続ける藤井貴彦アナの魅力

藤井 貴彦 アナ

新型コロナウイルス感染拡大で閉塞感に包まれた我々の巣ごもり生活。 テレビを点ければ不安が募るようなニュースばかり。 そんな中で、いま日本テレビ「news every. 」のメーンキャスター、藤井貴彦アナウンサー(48)の人気が急上昇しているという。 たとえば、緊急事態宣言が出て1週間となった4月14日の放送の言葉。 「2週間後の未来を変えられるように今日もご協力をお願いします。 命より大切な食事会やパーティはありません」 少しユーモアがあって、メッセージがしっかりとある。 それが藤井アナの言葉が注目されるゆえんだ。 安倍晋三首相が新型コロナウイルスに対する経済対策として、所得が減少した世帯向けに30万円を給付する当初案を見直し、所得制限を設けず国民に一律10万円を給付する考えを表明した4月16日の翌日はこんなひと言。 「皆さんの手でしか感染は食い止められません。 私たちの努力が、この事態を終息することができるのです。 外出を自粛し感染拡大を防止しようとする皆さんの努力は10万円より価値のあるものです」(4月17日) 緊急事態宣言の全国拡大から初めての週末を経た月曜日には、各地で行われている外出自粛の取り組みに関するニュースを受けて、こんなコメント。 「今、緊急事態宣言を受けて自分を律している人ほど、観光や遊びに出ている人を腹立たしく思うかもしれません。 しかし皆さんのような人たちがいるからこそ、欧米のような医療崩壊を防げています。 今は皆の足並みが揃わなくても、その姿勢は必ず誰かの行動を変えるはずです。 そして全国にはまだ感染者の少ない地域も多くあります。 不用意に生活エリアを越えた移動をしないこと。 これが、誰かの故郷を守ることに繋がります」(4月20日) 4月7日の緊急事態宣言から2週間が経った火曜日は、休業を迫られている中、生活のために開店している飲食店や施設の特集を受けてこうコメント。 「緊急事態宣言を受けてお客さんが激減する中、お金儲けをしようと思って開けているお店はないと思います。 ですから今大切なのは、生活のために開けているお店への批判ではなく、お世話になってきたお店への応援ではないでしょうか。 電話1本、LINE1通でも、何が自分にできるか気付けると思います。 自粛要請の限界や矛盾を店主に押し付けないためにも、皆さんの温かい一言が必要です」(4月21日) こうした藤井アナの熱いメッセージはツイッターでもトレンド入りするほどの反響を呼んでいる。 「救われる」「ほんとに心に刺さる」「どんな政治家よりわかりやすく心に響く」「1日のストレスが和らぐ」「気持ちが少し静まった」などなど、多くのコメントが寄せられている。 慶應義塾大学環境情報学部卒業後、1994年に日本テレビに入社した。 同期はいまや人気トップのフリーアナウンサー、羽鳥慎一(49)だ。 「羽鳥アナが182センチメートル、藤井アナが181センチメートルなので、新人時代は『ツインタワー』の愛称で2人は呼ばれていました」(日テレ関係者) だが、2人の辿った道は対照的。 まさに陽と陰だった。 入社当初から羽鳥は報道にバラエティに大活躍。 日本テレビの朝の看板枠だった「ズームイン!! SUPER」の司会を8年にわたり担当し、40歳となった2011年には華麗にフリー転身。 いまや自分の名前を冠した「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)が視聴率同時間帯トップ。 「週刊文春」恒例の好きなアナウンサーランキングでは、2017年は3位、2018年と2019年は2位と常にトップスリーをキープしている。 対して藤井アナは地味で目立たないアナウンサーだった。 入社後は「ニュースプラス1」のスポーツキャスター、ニュースキャスターなどを担当。 「昔の藤井アナのキャラは今とは全然違う」と語るのは、若手時代を知るテレビ業界関係者だ。 「正直、若手の頃はあまり感じのいいタイプではなかった。 後輩やスタッフの面倒見も良くなかった。 プライベートを明かさないことでも有名で、ご結婚して小学生くらいのお子さんもいらっしゃいますが、ごく近しい人以外には家族の話すら一切しない。 『アナウンサーは芸能人ではない。 プライベートをやたらに明かす必要はない』との考えなんだそうです。 結婚したときも周囲に積極的には知らせなかったようです。 いい意味でも悪い意味でもドライだった」 1999年「ウリナリ!! 」ドーバー海峡横断部に参加 その堅物キャラがバラエティでハマることもあった。 当時、高視聴率をとっていた「ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 1999年のことだ。 「内村光良をリーダーに、ウド鈴木、よゐこ濱口、堀部圭亮、藤井アナと元プロテニスプレイヤーの神尾米さんが、イギリスとフランスを隔てる約34キロメートルのドーバー海峡をリレーで横断するという企画です。 企画開始時のメンバーが次々脱落し、新たな部員として参加したのが当時27歳だった藤井アナでした。 横断実現までに2年ほどかかった長期コーナーだったので、横断実現した頃にはメンバーが相当仲が良くなったとか。 『横断成功したら合コンをしよう』という内村さんのかねてからの提案で、藤井アナが仕切って三宿にあるダイニングバーで合コンを開催したようです。 女性陣は藤井アナが声をかけ、CAやOLが集まったとか。 でも『あまり盛り上がらなかった』と内村さんがラジオで明かしています」(同前) 転機は東日本大震災 被災者に寄り添い続けた報道 その後はシドニーオリンピックの担当、「ズームイン!! サタデー」の4代目メーンキャスターを務めた後、2010年に新番組として誕生した「news every. 」のメーンキャスターに陣内貴美子アナと共に就任した。 これが藤井アナの転機となる。 「『news every. 藤井アナはリポーターとして真っ先に現地に向かい、被災者取材にあたった。 「地震と津波の壮絶な痕跡が残る被災地でのリポートはそれだけで精神を削られます。 『自分がやっていることは正しいのか』『遺族を前にしてどんな声をかければいいのか』、あの場に行ったメディア関係者なら誰しもが考えたでしょうが、目まぐるしく変わる状況を前に、余裕のないリポーターが多かった。 しかし藤井アナは、どんな時でも被災者に寄り添うことを忘れない報道姿勢を貫いていました」(同前) その姿勢は画面にも表れていた。 「藤井アナは、被災者にインタビューする時もわざわざ自分の手袋を脱いで、物資が十分に届いていない被災者の気を悪くしないよう配慮しながら、涙をこらえて話を聞いていました。 家の中で亡くなった父親を、息子さんが運び出す場面にも遭遇したのですが、藤井アナはリポートの手を止めて、率先して軽トラックに遺体を運ぶ手伝いをした。 出発するトラックに手を合わせている姿や、息子さんが感謝する様子も放送されていました。 普通のリポーターなら、息子さんの心情を聞き出して、神妙な顔つきでコメントを述べて終わりでしょう。 彼はカメラの回っていないところでも被災者に寄り添って、ずっと手伝いをしていた。 多くのメディアが被災地を後にしてからも藤井アナは現地に残っていました。 前出の日テレ関係者が証言する。 「今から5年以上も前のことだと思いますが、藤井さんが差し入れを持ってきてくれました。 それが奥さん手作りのパンだったのです。 スタッフは皆喜んで、『なんて良い奥さんなんだ!』との話題で持ちきりに。 パンも絶品でした。 藤井さんは『番組が船だとしたら、自分はその船のキャプテンだ。 キャプテンについてきてくれ。 一緒にがんばろう!』と言って、私たちスタッフを先導してくれています。 だからみんな安心して藤井アナについていくんです。 番組スタッフで飲みに行くこともあるのですが、藤井アナは必ず最後まで付き合ってくれる。 「アナウンサーの好感度ランキングでは毎年ランク外であることを、藤井アナは『今年も入ってない藤井です』とネタにするんです。 それをスタッフ皆でいじっています。 藤井アナがいるだけで空気がピリッとするような威厳ももちろんあるのですが、自虐ができる愛されキャラみたいなところもあるんです」(別の日テレ関係者) 「アナウンスの天才」「日テレの良心」の声も 別の番組スタッフによれば、あるとき藤井アナは「俺は羽鳥みたいにはなれないから、コツコツやるしかないんだよ」と微笑んで洩らしていたという。 「でも、それは謙遜だと思いますよ。 藤井アナは報道内容を正確に伝えた上で、原稿にはない自分の言葉をそっと添えるように言える。 速報が急に入ってきても生放送の尺にぴったり合わせて言葉を組み立てているんです。 「週刊文春」が実施した好きな男性アナウンサーランキングでは、2017年に15位、2018年に8位とじわじわと順位を上げている。 2019年は残念ながら圏外だったが、国家的有事に真価を発揮した2020年のランキングはきっと——。 (「文春オンライン」特集班/Webオリジナル(特集班)).

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藤井貴彦アナの経歴・学歴まとめ!結婚して子供はいるの?

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bing. 注目されている藤井貴彦さんの 「発言」を、時系列で見ていきましょう。 4月13日:2週間後の未来のために 土日を挟んで検査数が少ない可能性もありますが、 何度もお伝えしていますが、この数字は2週間前の行動が反映されたものです。 2週間後の未来をみんなで作るために、この後も引き続きご協力をお願いします。 週末が終わり週初めに入ると、藤井貴彦さんは 自主的に自粛を呼び掛けています。 休校で色んなニュースを見る機会が増えたけど、やっぱりいつも藤井アナが一番いい事言ってる気がするなぁ — tahara- mino0789 強い言い方や姿勢ではなく、 「2週間後の未来を作るために」 と、自分たちの為だと語りかけているようですね。 4月14日:命より大切な食事会やパーティはありません。 今日はですね、緊急事態宣言の発表からちょうど1週間になりますので、 ここから先は少しずつ、緊急事態宣言後の 私たちの行動が形となってあらわれてくるころですが、 大切なのはその先です。 2週間後の未来を変えられるように、今日もご協力をお願いします。 命より大切な食事会やパーティはありません。 どうぞ宜しくお願い致します。 緊急事態宣言から習慣がたち、検査結果に期待が持てる時期となりました。 おい日本人よ👽 素晴らしいアナウンサーがいるではないか言葉が染みるぞ👽 — ShinTwee👽 shinomi358 そして藤井貴彦さんも、 「命より大切な食事会やパーティはありません」 と、 自分の行動が世界を変えることを発信しておられます。 スポンサーリンク 4月15日:冷たい視線は今すぐ温かい支援に変えなければなりません 私も20年以上富山で働いてきた医師に話を聞きましたが、 今病院で働いているだけで、厳しい目で見られる現実があるそうです。 医療関係者も一人の人間です。 初めて出会う患者の命を必死に救っています。 冷たい視線は今すぐ温かい支援に変えなければなりません。 藤井貴彦さんが言うように、医師も 「一人の人間」です。 藤井アナはこの他にも、医療従事者に向けられる差別的な視線に対して『冷たい視線ではなく暖かい支援を』と仰ってました。 医療従事者としてとても嬉しかったです。 医療関係者も一人の人間です。 初めて出会う患者の命を必死に救っています。 冷たい視線は今すぐ温かい視線に変えなければなりません』 — ヒロくん plOgQUiHYWjzTj1 その前に今現在私たちの命は、医者たちに助けられているのです。 心の 「温かみ」を忘れずに、私たちも過ごしていきましょう。 4月16日:医療従事者への心のサポートが今こそ必要です 地域によっては医療従事者が同じマスクを何日も使っている上、 感染した場合は、家族や子供がいじめの対象にもなるそうです。 また、休みをとれたとしても家族への感染を恐れて 別の部屋で過ごしているという事です。 今、命を救う人が孤立をしています。 当たり前だった医療体制への感謝と共に、 医療従事者への心のサポートが今こそ必要です。 医療崩壊が今すぐにでも起きそうな、医療業界。 その4 医療従事者への心のサポート — りんこ m000021d 病院内でのクラスターも発生する中、医師たちは 「自分たちへの感染」 にも注意を測らいながら治療に専念しています。 大阪では医療エプロンの代わりに、 「雨合羽」を募集していました。 今後も医療に何か役立てることがあれば、 ぜひ協力していきたいです! スポンサーリンク 4月17日:一言お互いに「ありがとう」 緊急事態宣言出ましてから10日あまりが経過して、 そろそろ私たちの行動が数値に反映されてくるものと思います。 ただ今日の201人という東京の数値は、 過去の感染の数値が、今になって反映されているものです。 過去を変えることは出来ませんが、まだ2週間後の未来を変えることができます。 希望のあるうちに、ぜひご協力をお願いします。 そしてこの週末も、皆様のご協力をお願いします。 この土日デリバリーや宅配業者を利用する方も多いと思いますけれども 受け取る人も、届ける人もそれぞれの不安があると思います。 感染防止を徹底したうえで一言お互いに「ありがとう」と言えたら ホッとするかもしれません。 沢山のものを我慢して、諦める日々を過ごしていますが、 他人を思いやる心まで失わないでいる事、これが大切です。 重ねてこの土日の皆さんのご協力もどうぞ宜しくお願いします。 藤井貴彦さんは 何度も「ご協力を」と、呼びかけています。 恒例藤井アナより本日の温かい言葉 デリバリー宅配を利用する方も多いが受取る人届ける人、感染防止を徹底した上でありがとうと言えたらお互いほっとするかもしれない。 そんな姿を見てなのか、 優しく協力を要請しています。 藤井貴彦さんの呼びかけが、若者たちに届く日が来るのでしょうか…。 4月20日:今はみんなの足並みが揃わなくても 緊急事態の宣言を受けて自分を律している人ほど、 観光や遊びに出ている人を腹立たしく思うかもしれません。 しかし、皆さんの様な人たちがいるからこそ、 欧米のような医療崩壊を防げています。 今はみんなの足並みが揃わなくても、 その姿勢は必ず誰かの行動を変えるはずです。 そして、全国にはまだ感染者の少ない地域も多くあります。 不用意に生活エリアを越えた移動をしないこと。 これが誰かのふるさとを守ることに繋がります。 藤井貴彦さんの 「腹立たしく」と言う言葉が共感を得て、様々な方の怒りを抑えていました。 しかしきちんと自粛している人ほど 「自分の行動が当たり前だ」と思わず、 「誇りに思う」考えを持つという事です。 スポンサーリンク 4月21日:お世話になってきたお店への応援 緊急事態宣言を受けてお客さんが激減する中、 お金儲けをしようと思って開けているお店はないと思います。 ですから今大切なのは、生活のために開けているお店への批判ではなく、 お世話になってきたお店への応援ではないでしょうか。 電話1本、LINE1通でも、何が自分にできるか気付けると思います。 自粛要請の限界や矛盾を店主に押し付けないためにも、 皆さんの温かい一言が必要です 自粛宣言を受けて、 閉業する店は少なくありません。 今日の藤井アナ、何が自分にできるのか、心のこもったメッセージ。 そして 生活のために店を開け、営業しているところもありました。 そんな必死になっている店を見て 「批判」するわけではなく、 「感謝」をしてほしいとの願いです。 4月22日:新型コロナウイルスをコントロールするのは私たち 今、東京だけではなく全国で感染者数を抑えようと、一人一人が努力を続けています。 今日の努力は2週間後にしか結果はでませんが、逆に言えば2週間後の数値はまだゼロです。 私たちは当たり前のことを続けるだけで、何も難しいことはありません。 新型コロナウイルスをコントロールするのは私たちです。 皆さんのご協力をお願いします。 1人1人んの協力の末、 2週間後の感染者「0」を目指す。 安倍首相のGWに向けての発言を簡潔にまとめる藤井アナ。 藤井貴彦さんは当初から、 「未来」と「ご協力」を推していることが分かります。 なぜなら、そうすることで少なからず、 環境が改善されるからです。 みんなの足並みが揃うように、 1人1人の意識を大切にしましょう。

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