兎 谷津 へら 鮒 センター。 3日兎谷津へら鮒センターの日記

日研概要と入会案内

兎 谷津 へら 鮒 センター

仮に釣行の前日だったとしても、予約しておけば、さらにスムースに乗船出来ると思います。 人気作者 舟水 ふなみず こと、佐藤氏が織り成す数々のレパートリーは、 管理池から 野釣り、浅ダナ・チョウチン 深宙 、底釣りと、幅広くカバーしてくれます。 今では数少なくなった複数枚を合せる羽根ボディーの匠さと、温かみのある手作り感。 いつも釣り場で、ニコニコと照れながら話される人柄にも好感が持てます。 伝統の流れを組む、「へら浮き作者」ひろ氏。 スタンダードな夏・冬、浅ダナの釣りから、オールマイティータイプ、のんびり派向けの「底釣りタイプ」まで。 日本人作者が作る、日本製へら浮きは、購入後のアフターや相談も可能だから安心です。 〜 代引可〜 めんどうな舟付けも安心の簡単ワンタッチ。 ボート内をロープで分断されないので、スペースを広く活用する事もできます。 「 試釣り」など複数の 好ポイントを探るにも便利です。 精進湖、西湖、三名湖、鮎川湖、円良田湖、間瀬湖、三島湖、千代田湖、伊自良湖などボート釣りで役立ちます。

次の

へら専科3月号が2月4日に発売

兎 谷津 へら 鮒 センター

こんばんは 左手にしているシルバーのバングルを5年は外していない 中Z です C字型の腕輪なのですが はめた後に自分で締めこみ手首にピッタリ付くようにしました。 これを取る為には広げれば取れるのですが金属疲労できっと折れてしまいます。 メンバーはいつもの オヤジ氏とのタンデム釣行です。 本当はに行こうと誘われたのですが 前日にジギングをしに行ったので少々疲労が・・・ なのでウチから近い 兎谷津に行ったのでした。 AM8時ごろ現場到着です。 今回はオヤジ氏が長めの竿を出したいとの事で 池の真ん中辺りを狙える場所で釣ろうと言う事になりました。 中Z は10尺 オヤジ氏は13尺です。 開始早々オヤジ氏にアタリが出ました ゜o゜ かなりパワフルな引きです ヒゲのおじさん(コイ)でした 最初の一匹目からコイが釣れる事は珍しくチョット不安がよぎります。 ですが、自然を相手にする釣り、そういう事も有る場合も有ると割り切り釣り再開です。 次にHitしたのは 中Z 中Z が釣ったのは・・・・ キレイなヘラブナでした しかしその後はイマイチぱっとせずサワリも少ない状態・・・・ 周りの人はほぼ100%宙釣(浅棚が調子がよさそうだった) ですがリアルボトムスの 中Z とオヤジ氏はそんな状況でも底釣りを辞めません 2ボウル目のエサが無くなった所でオヤジ氏からの提案がありました。 「場所移動しない?」 最初のうちはお昼まで粘って様子を見ようと思っていたそうですが 余りにもサワリが良くないので、場所を移動しないとダメだとの判断でした。 中Z も状況が芳しくなかった為、移動に同意です 広い方の池の奥の方に席を取りました。 うっすらと赤いバッグと青いバッグが見えるでしょうか? 赤が 中Z で青がオヤジ氏のバッグです 新たな座席での再開です。 エサを打つと直ぐに反応がありました。 サワリが先ほどの席とは段違いです 魚の反応が良く直ぐに釣れました。 マブナが・・・ まあまあ、ココはマブナが多いのは分っていた事です。 先ほどの席での仕打ちに比べたらココの席でのウキの動きは正に天国の様 マブナでもウエルカムです ちらほらとヘラブナのような違うようなどうなのかアヤシイ感じのヘラも釣れます。 沖にはチラリと亀頭が見え隠れしています そんな雰囲気の中、オヤジ氏に会心のアタリが出ました すかさずアワセを入れHitしますが何やらフワフワした感じ・・・・ この感じ 中Z も経験があります。 (オヤジ氏は未経験でした) 正体はコイツだ!!! ガメラが襲ってきました ガッチリ口にフッキングしていますので簡単には外れません ランディング?(ヘラでは言わないなぁw)をして針を外そうとした時に何やらゴムの様なニホイが~~~~ カホリに敏感なオヤジ氏が異変に気付き言い放ちました。 「カメ臭くね!? カメ飼育経験者の 中Z もクサガメとイシガメの見分けは知りませんが(無知なだけです) このフレグランスから推測するにかなりの確率でクサガメ確定です オヤジ氏が針を外そうとすると甲羅の中に頭を引っ込めてしまいます 暫らく待つと出て来ますが同じ事も繰り返しです そこで 中Z の出番 数々の動物飼育の経験からカメの頭を甲羅から出させる方法も知っていました その方法は・・・・ くすぐりです 以外かも知れませんが、これが結構効くのですよ 頭が出た所で針を掴み外れるよう引っ張ります。 が が が 針が、折れてしまいました カメの歯でダメージを受けていたのでしょうか刺さった場所の根元から折れてしまいました しょうがないのでそのままリリースしました。 針が無事に抜ける事を祈ります 風の影響も少しありますが、マズマズのペースで釣れています しかし 中Z は今日は仕事をしていません いつもヘラ釣で確実にコイを釣るのに今日はどういう訳かオヤジ氏のみに 中Z には全く掛らないのです。 時間も夕刻になり、そろそろ帰り支度を気にし始めた時です。 ハッキリしたアタリでアワセ魚を掛けます。 かなりトルクのあるその引き、首の振り方、重量感は良型のマブナにも無いものです 片手で竿を上げるのも大変なこの魚の正体は 待望の(そうでもないのですがね)コイちゃんでした バイタリティのある魚なので空気を吸わせても暴れますので針を外す時も慎重になります。 無事に外し一安心でした。 時間もいい塩梅でエサの残りも後わずかなので アガリを釣ってオシマイにしようかと云う事になりました。 すると直ぐにオヤジ氏にHit! しか~し バックギア(尻ビレに掛った)です その後オヤジ氏が最後の1投で上がりを釣り 中Z は最後の1投をカラ振り終了でした.

次の

へらぶなねっと21 〜へら鮒専門店釣具・ヘラブナ釣り場情報〜

兎 谷津 へら 鮒 センター

なんとなく閑散とした感じでした。 年末で5枚検量をやっていましたが、私は不参加。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・釣れない ゚ー゚; スレで一枚釣れましたが、反応が乏しすぎます。 私は胃の調子がイマイチだったので、そのまま続行です。 留守番中に釣れてくれるかと期待しまたが、釣れずに時間は経過。 とにかく浮子が動かない。 こいつの次にスレで一枚釣って、エサもなくなったので終了としました。 底釣りで通しましたが、意地とかポリシーとかではなく、 ただ単に他の釣り方が出来ないだけ。 5号、野づりハリス0. 8号、がまかつヘラ鮒スレ4号 舟水 冬の底釣り極細パイプ10番 釣果 ヘラブナ3 -------------------------------------------------------------------------------------.

次の