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【鬼滅の刃考察】柱メンバー全一覧まとめ【画像あり】【炎柱 水柱 岩柱 風柱 蛇柱 恋柱 霞柱 音柱 蟲柱】【鬼殺隊最高位】【はしら】【組織図モデル】【継子・隠・育手】

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鬼滅の刃:十二鬼月とは? 十二鬼月とは、無惨の直属で働く選ばれた最強の鬼達です。 鬼は人を喰らうことで強くなりますが、十二鬼月は数百人単位の人を喰らうことができ、柱ではない通常の鬼殺隊士では全く相手になりません。 上弦と下弦に壱(いち)から陸(ろく)の計12名で構成されており、上弦の壱の鬼が最も強く下弦の陸の鬼が最も弱いです。 上弦と下弦では実力に天地ほどの差があり、下弦の鬼は柱1人に一瞬で倒されるレベルです。 しかし、上弦の鬼で一番弱いはずの堕姫・妓夫太郎で柱が22人も倒されるほど、 上弦の鬼は圧倒的な強さを持っています。 十二鬼月に選ばれることは鬼たちにとって名誉あることですが、無惨からその地位を容赦なく奪われることもあるようです。 また、「入れ替わりの血戦」と呼ばれる、一対一の勝負を申し込み、挑んで勝つことができれば席位を上げることができるようです。 十二鬼月のメンバー:上弦の鬼の名前や読み方などまとめ 十二鬼月上弦は、無惨からたくさんの血を分け与えられ、140年もの間変わらない顔ぶれの鬼たちの最強にして頂点と呼べる集団です。 無惨に「代替の利き辛い希少な手駒」と言われるほど非常に高い評価を受け、多少機嫌を損ねた程度では殺されることもありません。 そんな鬼たちの最強にして頂点のような集団は、いったいどんなメンバーがいるのでしょうか? 十二鬼月の上弦の壱:黒死牟(こくしぼう) 会社のアニメ好きな人とよく鬼滅の刃の話をするのだけど目が六個ある黒死牟のデザインの良さをどれだけ語っても理解して貰えなくて悲しい。 めっちゃイカれたデザインで大好きなんだけどなー。 — 愛猫はポチ poti1974 黒死牟とは黒髪の長髪を後ろで一括りにし、侍のような戦士姿の鬼。 顔には6つの目を持ち、額と頬には始まりの剣士と思われる揺らめく火を思わせる痣がくっきりと浮かんでいます。 童磨に対する猗窩座の横柄な態度に腹を立て腕を切り落としていまうような、ルールや序列を重んじる性格です。 また、常に安定した精神状態で、同族嫌悪を刷り込む「呪い」がかかっているにも関わらず、無惨への忠誠としての組織論を説いたりと、無惨にもビジネスパートナーとして見られ信頼されています。 人間だった頃の名前は「継国巌勝」。 元鬼殺隊の隊士で、 月の呼吸という呼吸法を用いて戦う、柱である時透無一郎の祖先でもあります。 さらに、無惨の回想に登場する日の呼吸の剣士「継国縁壱」は双子の弟であり、縁壱の剣士としての才能に嫉妬していた模様。 弱点が少なく、「無限の修練」を己に課している猗窩座に気配を察知される事すら無いという圧倒的な強さを持つ最強の鬼です。 十二鬼月の上弦の弐:童磨(どうま) あの元上弦の陸は現上弦の弐かーあのキャラデザで回想だけの一発キャラではないと思ってたけど案の定出世してやがった。 人間だった頃から両親の立ち上げたカルト教、「万世極楽教」の教祖を務めています。 しかし、その口から放たれる言葉全てが戯言で、極楽や神様の存在を信ている大人たちを蔑み、「すべての苦痛を開放する」という目的のため人を殺しています。 楽しいふりや悲しいふりをして取り繕っていることを指摘されることもあり、 童 磨自身は他人の喜怒哀楽や感情を理解することができません。 不老不死の永い時間をただ戯れて過ごしながらも、陸から弐へ一気に駆け上がった実力の持ち主で、「無限の修練」を己に課している猗窩座を「俺には勝てまいよ」と哂うほど。 凍える吐息と、対の扇で攻撃を仕掛け、霧状の氷を吸いこむと肺を凍らせてしまうため、呼吸を用いて戦う鬼殺隊にとってはとても手ごわい相手と言えます。 百年以上の時間を鍛錬と戦闘に使って最高の武である至高の領域を目指し、それを「破壊殺」という血鬼術でさらに強化して戦います。 猗窩座は根っからの格闘術で、強い者と戦うことを生きがいにしており、弱者を嫌っています。 戦闘スタイルは策を弄さず素手による攻撃のみで、実力を認めた隊士には鬼となる事での、不老不死の身体による無限の修練へと勧誘します。 しかし、そのような言動は己の力を相手に誇示するための見せかけで、窮地に追い込まれれば躊躇なく逃亡を選びます。 また、人であった頃に大切な人を守ることができなかった事実が、「強さこそ全て」という猗窩座を修羅に変えてしまいました。 しかし、その本質は純然たる外道で、人間だった頃よりあらゆる痛みを避け、そのすべてを他者に擦り付け逃げ続けた結果、人の道を外れていた…、まさに鬼と言える存在です。 半天狗の能力は、分裂体の頸を斬ると更に分裂して若返り、強い分身を生み出すこと。 追い詰められるほどに分裂し強い分身を生み出しますが、喜怒哀楽の4体に分裂した時が強さのピークで、それ以上分裂するたびに戦闘力は落ちてしまいます。 分裂した鬼は様々な能力を持っていますが、本体は弱く、野ネズミ程度の小さな体で怯えながら逃げたり隠れたりすることしかできません。 その後、十二鬼月の 上弦の肆は、鳴女(なきめ)に変わっています。 長い黒髪で顔の上半分を隠しており、その髪の下には不気味で大きな1つ目があります。 常に琵琶を鳴らしていて、十二鬼月からは「琵琶女」などと呼ばれています。 ………。 任意の相手を召喚することができたり、逆に鬼を目的地へと送り込む事が可能。 この力を使って、十二鬼月の面々を無惨の本拠地・無限城に召集する役目を担っています。 最初に登場した時には位を与えられていませんでしたが、上弦の肆である半天狗が殺された後に、代わって 十二鬼月の上弦の伍:玉壺(ぎょっこ) 今更言うのも乗っかってる感じがしてアレなんですが 私まぁまぁ熱心な鬼滅の刃の読者です。 煉獄先輩編が映画化されるみたいですね🔥🔥🔥 ちなみに好きなキャラは玉壺です。 人間であった頃から「芸術家」であったらしい 玉壺は、「美」への執着心を見せ、殺した人間を壺に生けておぞましい作品を作り他人に見せることが楽しいようです。 「情報収集能力」や「探知探索能力」に長けており、鬼殺隊の刀鍛冶の里の場所を見つけます。 壺を伝って瞬間移動したり、手から毒針を出して攻撃します。 本体は金剛石より固いうろこで覆われた半魚人で、触れたものを魚に変える強力な 血鬼術を放ちます。 普段は堕姫が遊郭で花魁として活動しており、美しい人間の女性を好んで喰らいます。 戦闘で堕姫に手に負えなくなると、可愛い妹を泣かせた落とし前を取り立てようと妓夫太郎が背中から這い出てきます。 普段は堕姫の帯内で眠っている兄の妓夫太郎ですが、こちらが上弦の陸の「本質」なんです。 堕姫は強い柱を7人葬っていますが、兄の妓夫太郎は1人で過去に柱を15人も葬っている高い戦闘能力の持ち主。 売春街で生まれ育った不憫な妓夫太郎は、醜い容姿をしていることもあり幼少期から酷いいじめを受け続け、社会全体に対する憎悪を募らていった。 見た目と同じように中身も屈折してしまった可哀そうな鬼です。 十二鬼月のメンバー:パワハラを受ける下弦の鬼の名前や読み方まとめ 下弦は上弦と異なり、鬼殺隊への敗北により欠員が生したり、無惨に実力や機嫌、思い付きで簡単にメンバーが変わります。 鬼狩りに下弦の伍である「累」が倒されてから無惨に下弦の存在そのものを見限られてしまい、弐・参・肆・陸が粛清されてしまいます。 これが理不尽すぎたため、、というもっぱらの噂になりました。 また、唯一残った魘夢も炭治郎たちに敗北してしまったことで、下弦は完全に壊滅してしまいました。 無惨によって他の下弦の鬼が目の前で処分をされていく光景ですら楽しんで見ていて、それが気に入られ下弦の中で唯一チャンスを与えられました。 夢の中では完全に魘夢が優勢となり、油断していればその血鬼術で柱を眠らせることが可能であるほどの実力の持ち主。 なんか違和感あんなと思ってたら下弦の弐の声ウルージさんやんけ、俺でなきゃ見逃しちゃうね。 — きむらいっけい r2xd8Dou5Lqnqea 無惨が他の鬼たちを処分されるのを見て、もっと強くなって柱と戦うため、無惨の血を分け与えてくれるよう主張しました。 しかし、その主張が「指図」と受け取られて処分さてしまう結果に。 どんな血鬼術があったのかや強さに関しては、わからないままでした。 鬼ならせめて良平くんや緑川さんぐらい 轆轤:楠大典 病葉:保志総一朗 零余子:植田佳奈 釜鵺:KENN — 紫苑 airu622 他の下弦の鬼が無惨により目の前で処分されるのを見て逃れられようと逃げ出そうとしました。 しかし、逃げきれずに処分されてしまいました。 こちらも、どんな血鬼術があったのかや強さに関しては、わからないままでした。 こちらも、どんな血鬼術があったのかや強さに関しては、わからないままでした。 「家族の絆」にとても強い憧れを持ち、自らより弱い鬼に「父」「母」「姉」の役を与えて支配し、家族と共に戦います。 血鬼術で高度を高めた蜘蛛の糸作り出し攻撃しますが、柱ではない隊士ではこの糸を刀で切ることが出来ず、切り刻まれて殺されてしまうほど。 もしかしたら、家族に力を分け与えずに自分自身だけで戦っていたら、もっと強かったのではないかと思われます。 >> この累が鬼殺隊に殺されたことにより、無惨による下弦の鬼のパワハラ粛清が始まったのでした。 こちらも、どんな血鬼術があったのかや強さに関しては、わからないままでした。

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霞柱と氷の歌姫

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(鬼滅の刃 YouTube) そこで今回ドル漫では 『鬼滅の刃』で最強を誇る「柱(はしら)」のメンバー一覧を徹底的に考察してみました。 例えば、ののように、現在死亡してるか生存してるか記述。 読みづらいキャラ名の読み方も記載してるので、鬼滅の刃ファンのお暇つぶしにでもなればいいなと思っております。 柱とは? まずは「柱(はしら)」について解説。 柱とは 「鬼殺隊」の中でも最高位の階級のこと。 柱のメンバー数は合計9名。 この 理由は「柱という漢字の画数が9画」だから。 まさに鬼殺隊という組織を支える「柱の役割」を担うツワモノ揃いの剣士たちが柱。 現在は炎柱・水柱・岩柱・風柱・蛇柱・恋柱・霞柱・音柱がおり、それぞれの呼吸法に名が付いてる。 ただし、時代によって存在しない呼吸も存在。 それでも常にどの時代でもいた柱が「炎柱」と「水柱」。 そのためこの2つが柱の中でも安定して強い呼吸法と予想できます。 そもそも 鬼殺隊とは鬼を狩る政府非公認の組織のこと。 別名は鬼狩り。 鬼殺隊の目的は鬼の始祖・鬼舞辻無惨を倒すことのみ。 鬼殺隊のメンバーは「隊士」などと呼ばれ、およそ数百名ほど存在。 鬼殺隊のメンバーは手の甲に階級が現れるんですが、柱の場合は「水」や「炎」といった個別の漢字が現れる。 この鬼殺隊のメンバーがランク分けされており、階級は全部で10段階存在します。 これらの階級は『鬼滅の刃』作中でほとんど取り上げられることがないのでいちいち覚える必要はありませんが、つまり柱は甲を上回る最高ランクに位置する。 組織図は改めて後述します。 柱のリーダーが産屋敷輝哉 (鬼滅の刃6巻 吾峠呼世晴/集英社) この 鬼殺隊を率いるリーダーが「 産屋敷輝哉(うぶやしき・かがや)」。 通称、お館様。 鬼のボス・鬼舞辻無惨を長年追っていた産屋敷一族の現当主。 実は鬼舞辻無惨も、元々は1000年前の産屋敷家から生まれた人間。 しかしながら、産屋敷家の人間は30歳までには死ぬなどかなりの病弱体質。 そのため死を間際に鬼舞辻無惨と相見えるカタチで自爆し、現在は死亡済み。 二人の関係性を考えると、鬼殺隊の発足は約1000年ほど前と考えられます。 柱のメンバーは半年に一度、産屋敷邸に呼ばれて「柱合会議(ちゅうごうかいぎ)」と呼ばれる集まりを行うのが慣例化してる。 鬼殺隊の組織図は? (鬼滅の刃公式ファンブック 鬼殺隊見聞録) 続いて鬼殺隊の組織図を見ると、産屋敷輝哉の下に最高位の柱9名が存在し、更にその下に数百名にもおよぶ隊士たちがいる。 その中でも 柱直属の隊士は「継子(つぐこ)」と呼ばれます。 例えば、蟲柱の胡蝶しのぶの継子には栗花落カナヲがおりましたが、戦闘力は隊士の中でもトップクラスの実力者だった。 まさに継子は「次期柱」と表現しても良さそう。 他にも 柱や鬼殺隊が倒した鬼の処理を行うメンバーは「隠(かくし)」と呼ばれてる。 背中に「隠」と書かれた服装をまとい、見た目は完全に黒子。 戦闘能力は皆無のためバトルに参加することはないですが、要所要所では気になる存在。 また組織図には載ってませんが、鬼殺隊に 入隊希望者を育てるのが「育手(そだて)」と呼ばれる元鬼殺隊の剣士。 中には元柱もいる。 や体術、剣術などあらゆる基礎を受験者に伝授。 主人公・竈門炭治郎の育手には鱗滝左近次がおりました。 蟲柱…胡蝶しのぶ【死亡(空席)】 (鬼滅の刃5巻 吾峠呼世晴/集英社) まず最初の柱メンバーは 蟲柱の「胡蝶しのぶ(こちょう・しのぶ)」。 声優CVは早見沙織。 「蟲柱(むしばしら)」というネーミングから当初てっきり色んな虫でも操るのかと思いきや、胡蝶しのぶの武器は「毒」。 胡蝶しのぶは非力な剣士だったため、どうやら柱の中では唯一鬼の首を斬って倒すことはできないメンバー。 一応「突き」だけは強いものの、そこで胡蝶しのぶは「毒」という武器で補うことで柱まで上り詰める。 一見するとショボそうな能力にも見えるものの、毒は至って強力。 普通の鬼であれば少しでも触れれば即死レベル。 そのため刀の切っ先に毒を塗っておけばいいだけなので、実は鬼側の立場で考えたら一番厄介だった柱なのかも知れない。 胡蝶しのぶは常に笑顔を浮かべてるだけに、このギャップ感に大抵の男子中高生であれば泣いてしまうこと必至。 ちなみに、胡蝶しのぶが常に笑顔をたたえてる理由は、鬼に殺された「姉の遺志」を継ぐため。 実は、胡蝶しのぶの姉は「鬼との融和」を掲げていた。 でも胡蝶しのぶは鬼に対する憎悪は膨らむ一方。 まさに胡蝶しのぶの心の中には相反する感情が常に存在。 当初はこの裏腹な気持ちに苦しむものの、主人公・竈門炭治郎の純真さに胡蝶しのぶは救われる。 毒舌キャラからメンタルは強いかと思いきや、中身は至って普通の心の弱い人間でした。 冨岡義勇とは水と油の関係であるものの、意外とタッグを組むことも多い。 しかしながら、姉を殺した上弦の2の童磨に蟲柱・胡蝶しのぶも殺される。 ただ自らの肉体を全身毒化させることで、結果的に相打ちに持ち込んだ。 珠代と協力して薬を開発するなど、頭も切れる柱だったのかも知れない。 炎柱…煉獄杏寿郎【死亡(空席)】 (鬼滅の刃6巻 吾峠呼世晴/集英社) 続いてのメンバーは 炎柱の「煉獄杏寿郎(れんごく・きょうじゅろう)」。 炎の呼吸の使い手。 炎は基本の呼吸の一つであり、前述のように炎柱は常にどの時代でも存在したことから煉獄杏寿郎もかなりの実力者と考察できます。 声優CVは日野聡。 煉獄杏寿郎は常に爽やかな笑顔をたたえるものの、視点はどこを見てるか分からない。 そのため周囲からは若干キモがられている柱。 例えば、嘴平伊之助には「ギョロギョロ目ン玉」というアダ名を付けられたことも。 小さい子供が煉獄の目を見たら絶対泣くはず。 ただ煉獄杏寿郎は意外と部下の面倒見が良く、周囲から慕われてるポジティブバカ。 人の話は基本的に聞いていないものの、行動原理はシンプルかつ明瞭に動く。 そのため煉獄杏寿郎は周囲の状況判断が的確かつ素早い。 また煉獄杏寿郎はとにかく天賦の才の恵まれており、体術、技術、武術、どれもが至高レベル。 亡き母からは天賦の才を活かして「弱き人を助けることは強く生まれた者の責務」と教えられて育つ。 煉獄杏寿郎の思考はシンプル故に、名言も多い。 しかし無限列車編で主人公・炭治郎たちを助けようとした結果、そのスキを突かれて上弦の鬼の猗窩座に殺されてしまって死亡済み。 炎柱は空席の状態。 ちなみに炎柱・煉獄杏寿郎は劇場版アニメ『鬼滅の刃』の主役にも抜擢され、柱の中でも人気キャラか。 音柱…宇髄天元【生存(空席)】 (鬼滅の刃70話 吾峠呼世晴/集英社) この宇髄天元は「元忍び(忍者)」。 それだけあって隠密行動が得意。 また柱の中ではとりわけスピードに特化したキャラクター。 まさに音のごとく鬼を瞬殺。 ただ宇髄天元の攻撃は二刀流。 そして太刀筋は爆破を伴うなどむしろパワー系の攻撃が主体か。 そのため性格は不遜でありプライドが高いのかと思いきや、意外と身の丈をわきまえてる柱。 後述する天才・時透無一郎などを内心では評価し、自らの実力を「柱の中では平凡」と位置付けている様子。 宇髄天元は上弦の鬼・妓夫太郎を主人公・炭治郎たちと共に倒したものの、結果的に大きなダメージを負う。 そのため宇髄天元は柱ではありません。 ただ完全に鬼殺隊から撤退したわけではなく、現在は指導者として後進を育てる役割を担う。 そのため宇髄天元は死亡してるわけではないものの、音柱は空席状態。 霞柱…時透無一郎【死亡(空席)】 (鬼滅の刃6巻 吾峠呼世晴/集英社) 続いてのメンバーは 霞柱の「時透無一郎(ときとう・むいちろう)」。 声優CVは河西健吾。 初登場時の時透無一郎は基本的にボーっとしてるキャラクターでした。 誰かが話してる最中も「あの雲の形いいなぁ」など、目の前にあるものに思考が奪われがち。 極度に忘れっぽい性格など、そもそも判断能力や思考力に長けていない様子。 一方、時透無一郎は産屋敷輝哉に対する忠誠心は当初から強かった。 何故なら、時透無一郎はかつて大怪我を負い、それを救ってくれたのが産屋敷だから。 また時透無一郎の性格がボワーっとしてる理由も、その時に記憶を大部分で失っていることが影響してた。 かつて幼い頃には「有一郎」という兄がいた。 今でこそ感情は死んでいるものの、もともと無一郎は優しい子供だった。 しかし両親は10歳で死亡。 言葉のきつい兄・有一郎から「無一郎の無は無能の無」とディスられるなど、いつも反りが合わなかった。 ただある日、鬼に襲われ兄・有一郎も死亡してしまう。 でも瀕死の兄の口から、「 無一郎の無は無限の無。 バチを当てるなら自分だけにして欲しい」という今まで黙っていた本心を聞いて無一郎は涙した。 その悲しい事故の影響もあってずっと過去は封印されていた。 その後、上弦の鬼との戦いで時透無一郎は過去を思い出して本来の力を取り戻す。 霞は風の呼吸から派生した基本の呼吸と言われているため、当初は時透無一郎の強さは微妙な気もしてたんですが、前述の宇髄天元曰く「 刀を握った二ヶ月後には柱に入った」という天才。 ほとんど同じ年齢と思われる主人公・炭治郎は半年以上かかって鬼殺隊にようやく入るのが関の山でしたから、時透無一郎の異様な強さが分かるはず。 実は、どうやら時透無一郎は「日の呼吸」の使い手の一族。 日の呼吸は「始まりの呼吸」とも呼ばれ、実は血統的に恵まれているキャラクターでした。 まさに「天才 of 天才」の柱。 そのため兄と暮らしていた当初から、産屋敷輝哉は時透無一郎に目をつけていたほど。 時透無一郎ですらここまで強かったわけですから、主人公・炭治郎もこれに匹敵するほどの強さがあると予想することは容易に可能。 しかしながら、時透無一郎は最終的にに倒されてしまう。 無一郎は戦闘の経験値に乏しく、柱上位のキャラクターと比べると身体能力が必ずしも恵まれていなかったため、割とあっさり。 死亡シーンでは兄・有一郎とのクダリが泣かせました。 岩柱…悲鳴嶼行冥【生存キャラクター】 (鬼滅の刃6巻 吾峠呼世晴/集英社) 続いての柱メンバーは 岩柱の「悲鳴嶼行冥(ひめじま・ぎょうめい)」。 岩の呼吸の使い手。 岩も炎や水と同じく基本呼吸の一つ。 ちなみに「嶼」は「島嶼(とうしょ)」と変換すると出しやすい漢字。 声優キャストは杉田智和。 悲鳴嶼は常に数珠をジャラジャラと拝み、自分より劣る哀れな対象を見ては涙を流す。 同情心の度合いは限度を超えており、鬼化した竈門禰豆子を見た際には「鬼に取り憑かれているのだ。 早く哀れな子供を殺して解き放ってあげよう」と何かを助ける気は微塵はサラサラない。 悲鳴嶼もやはり鬼に対する憎しみは人一倍。 産屋敷邸において竈門禰豆子の入隊も当初は拒否の姿勢を示している。 「鬼の滅殺」というシンプルな行動原理で動いていることが考察されます。 『鬼滅の刃』の当初はぶっちぎりでヤバいキャラでした。 前述の宇髄天元も悲鳴嶼行冥をかなりの強者と認識しており、当初から「悲鳴嶼こそが柱最強キャラ」として作品内で描写されてることが多かった。 まさに見た目通りの柱。 実際、悲鳴嶼の巨躯からもたらされる戦闘スタイルは「パワータイプ」そのもの。 巨岩を使った修行を行ったり、巨大な鉄球を振り回すなど鬼ですらビビる風格を漂わせるキャラクター。 一方、スピードにも長けるなどまさに非の打ち所がない剣士。 また悲鳴嶼は荒くれ者である不死川弟を部下に率いるなど、意外と人望や統率力がある柱メンバー。 ヤバそうな性格もストーリーが進むに連れて、かなり頼りがいのある男気たっぷりのキャラに成長。 悲鳴嶼は19歳で柱に入って8年が経過。 現在の年齢は27歳前後と柱の中では年上。 ちなみに、悲鳴嶼はもともと目が見えない盲目。 まっさらな白目は単なる視覚的な演出かと思いきや、視力を失っていたことを表現していた模様。 それだけに心の目でヒトを判断する力が養われてる。 『鬼滅の刃』の主人公・竈門炭治郎の純粋さも即座に見抜く。 生まれ持って盲目だったのか事故で視力を失ったのか不明ですが、悲鳴嶼は柱に入る前は身寄りのない子供たちを寺で必死に育てていた。 しかし鬼が襲来。 ある子供が自分の命と引き換えに、他の子供たちを売ってしまう。 そこで悲鳴嶼は最後の一人の子供を守るために覚醒。 蛇柱…伊黒小芭内【生存キャラクター】 (鬼滅の刃6巻 吾峠呼世晴/集英社) 続いてのメンバーは 蛇柱の「伊黒小芭内(いぐろ・おばない)」。 呼吸法は蛇の呼吸だけあって、伊黒本人の性格はまさにヘビのようにネチネチ。 ことあるごとに相手を詰問するのが特徴。 声優CVは鈴村健一。 身長は162cmと小柄ですが、柱だけあって体術はピカイチ。 主人公・竈門炭治郎が一切反応できないほどスピードが早い。 上弦の鬼を100年ぶりに倒した宇髄天元に上から目線の態度を取るなど、この描写を額面通りに解釈するならそこそこ強そうな柱。 最初は蟲柱と同様に蛇を武器に使う戦闘スタイルかとも思ったんですが、伊黒小芭内本人の太刀筋は蛇のようにグニャグニャと曲がる。 太刀筋は非常にクセがあって避けにくい。 これは正確無比な攻撃ができるからこそ。 そのため鬼殺隊隊士の太刀筋を矯正する役割も担う柱。 ちなみに、 伊黒小芭内は後述する甘露寺蜜里が好きな柱。 一方、甘露寺もまんざらでもなさそう。 どうやら甘露寺は文通仲間のため、伊黒小芭内は意外と女性的な趣味も持ち合わせてる。 でもおそらく甘露寺の趣味に合わせてるだけ。 甘露寺と面と向かって話せないから文通してるとしたら意外とシャイボーイっぽい気がしますが、実は伊黒小芭内は壮絶な過去を抱く。 10歳頃まで蛇の鬼に育てられ虐げられていた。 伊黒小芭内の口が避けてるのも、幼少期の過去が原因。 水柱…冨岡義勇【生存キャラクター】 (鬼滅の刃6巻 吾峠呼世晴/集英社) 続いての柱メンバーは 水柱の「冨岡義勇(とみおか・ぎゆう)」。 水の呼吸の使い手。 水も基本の呼吸の一つ。 声優CVは櫻井孝宏。 『鬼滅の刃』の1話目から登場するなど、冨岡義勇は柱の中で最も有名なキャラクターかも知れない。 竈門兄妹の重要性や存在価値をいち早く見抜き、禰豆子を鬼殺隊に入隊させるように動いた功績は大きい。 ただし、他の柱からは割りと嫌われてるとのこと(胡蝶しのぶ談)。 この冨岡義勇の間合いに入った敵は全て無(凪)と化す。 鬼は自分が斬られたことにすら気付かず、冨岡義勇の前では全てが穏やかに死んでいくのが特徴。 冨岡義勇は基本の呼吸を身に着けているだけあって、実力的には柱でトップクラスか。 冨岡義勇はかつて「錆兎(さびと)」という少年と共に、鬼殺隊に入るための試験を受ける。 錆兎は冨岡義勇よりも遥かに強く、どうやら元々が水の呼吸の使い手だった模様。 そして、ほとんどの鬼を倒してしまう。 しかし負傷した冨岡義勇を助けるために、錆兎は結果的に死亡。 ちなみに錆兎は死後幽霊として、主人公・竈門炭治郎の鬼殺隊合格にも寄与した少年。 まさに炭治郎と冨岡義勇にとって因縁深いキャラクター。 冨岡義勇は漁夫の利を得る形で鬼殺隊に合格し、未だにそれに対して強いコンプレックスを抱いている。 正確には「錆兎」に対する過去や負い目を未だに引きずってる。 上弦の鬼を追い詰める前に柱のメンバーにいる資格はないとグズるなど、意外とメンタルに不安要素も抱えるか。 ただし、鬼滅の刃の最新話では主人公・竈門炭治郎と共に上弦の鬼3・猗窩座を倒す。 風柱…不死川実弥【生存キャラクター】 (鬼滅の刃6巻 吾峠呼世晴/集英社) 続いてのメンバーは 風柱の「不死川実弥(しなずかわ・さねみ)」。 風の呼吸の使い手。 不死川の性格は粗暴そのもの。 言葉遣いも乱暴。 見た目さながら非常に好戦的。 声優CVは関智一。 柱の中ではいかにも問題児っぽいキャラクターですが、不死川実弥は「YDK(やればできる子)」。 産屋敷の前では至って理知的に振る舞うなど、見た目と違って知能は高そう。 あくまで「鬼を排除する姿勢」が強いだけ。 やはり不死川実弥も家族を鬼に殺された過去があり、誰よりも鬼を憎む。 不死川実弥の特徴はやはり「全身傷だらけ」の見た目。 顔にも大きな傷が確認できるなど、それだけ敵から攻撃やダメージを食らってきた裏返し。 不死川実弥は柱の中でそこまで強くなさそうに思えました。 ただし、不死川実弥は「稀血(まれち)」と呼ばれる特殊体質だった。 不死川実弥の血を飲んだり嗅ぐと、その鬼は酩酊状態に陥る。 人間で例えるところのアルコール。 「不死川(しなずがわ)」という名字も象徴するように、斬られた傷も自らで縫うなどやはり見た目通り強い耐久力も備わる柱メンバーでした。 一方、不死川には弟・不死川玄弥(しなずがわげんや)がいる。 主人公・竈門炭治郎と同期の鬼殺隊メンバーと言えば分かるはず。 不死川玄弥は兄と同様に、鬼を食べることで「一時的に鬼化」できる特異体質があった。 肉体が切断されてもすぐ死亡しない。 まさに「鬼殺隊唯一の逸材」。 ただし、二人の仲は至って悪く、まともに口を利くことすらない。 弟・玄弥は好意を寄せているものの、兄・実弥が一方的に邪険にしていた。 でも、これは不死川実弥の「弟愛」が強すぎる結果だった。 不死川実弥にとって、唯一生き残った弟には「まっとうな道」を歩んで欲しかった。 しかしながら、それを知らされた時の不死川実弥の怒髪天っぷりは誰もが震える。 最終的に兄弟が協力しあって上弦の鬼・黒死牟を倒すものの、弟・玄弥は死亡。 そのときに見せた不死川実弥の「兄の顔」には鬼滅の刃ファンなら誰もが泣かされたことでしょう。 恋柱…甘露寺蜜璃【生存キャラクター】 (鬼滅の刃122話 吾峠呼世晴/集英社) 一方、普段の服装も相まって 初対面の鬼からも「あばずれ」と罵られるなど、柱の中ではギャグテイスト満載のメンバー。 鬼を殺すことしか考えてない生真面目な男キャラが多い中、まさに柱の紅一点。 甘露寺の性格はネアカでちょくちょく笑わせてもらえるキャラ。 初登場時の甘露寺蜜璃はモジモジした無口キャラクターでしたが、最近の鬼滅の刃ではマシンガントークで他の柱や竈門炭治郎など周囲を困らせることも多々。 たまに甘露寺はズバッと的確な指摘を繰り出すなど、意外と物事の本質を見抜く力には長けている柱。 そのため甘露寺はオンナの第六感が半端なさそう。 一方、甘露寺蜜里は生まれ持っての 特異なハイパー筋肉体質の持ち主。 華奢な見た目と違って、甘露寺は筋肉の密度が常人の8倍以上を誇り、成人男性のそれを軽く上回る。 でも上位の金隆山康隆のそれと同じ。 実際、甘露寺はわずか1歳2ヶ月の頃に、15kgの漬物石を軽々と持ち上げた過去もある。 この圧倒的な筋肉量を維持するために、ネルギー補給も人並み以上に必須。 甘露寺は幼い頃でも相撲取り3人分の食事を取ることもしばしば。 現在の甘露寺の食欲も引くほどハンパない。 甘露寺は自らの特殊体質に悩んだこともあるが、お館様に「 神さまから特別に愛された人。 君を悪く言う人は皆、君の才能を恐れ羨ましがってるだけ」と褒めてくださって以降、甘露寺に迷いはなし。 上弦の4・半天狗との戦い以降は完全に吹っ切れて覚醒。 柱のモデルとは? 最後は「柱のモデル」を考察。 例えば、基本の呼吸も五大元素がベース。 上弦の鬼のモデルも感染病といった由来が強く推認できるんですが、どうやら柱のメンバーも元ネタやモデルがありそう。 別の鬼滅の刃考察記事で頂いたコメントを元に考察してみようと思います。 結論から書くと、 柱のモデルは「十二因縁」が元ネタと考察できそうです。 十二因縁とは「煩悩を断つ」ための仏教の基本的な考え方。 上弦の鬼のモデルは六道輪廻図とも関連してる可能性が高いため、まさに 柱と上弦の鬼は対比的に描写されていたに違いない。 例えば、 「無明」のモデルは霞柱の時透無一郎。 煩悩の根本ともされますが、迷いの中にいることなども指す。 これは長らく記憶喪失状態だった時透無一郎そのもの。 また有一郎という双子の兄がいましたが、十二因縁には「有」も存在する。 「愛」は恋柱の甘露寺蜜璃。 「取」は蛇柱の伊黒小芭内。 取は執着を意味し、執念深い性格の伊黒小芭内が的確。 十二因縁の順番において愛と取は連続するため、甘露寺と伊黒の関係性を彷彿とさせます。 「行」は岩柱の悲鳴嶼行冥。 行は既に名前にも入ってますが、「まとめるもの」と意味するそう。 柱のリーダー的な存在の悲鳴嶼行冥と予想できます。 「受」は音柱の宇髄天元。 受は楽しいと感じる感情などを意味し、美女をはべらす享楽的な性格の宇髄がモデルと考察できます。 名色は心と身体を意味し、それらはお互いに依存しあって切り離せない関係性とされます。 この依存関係で思い出されるのが弟・不死川玄弥との関係性。 稀血という特殊体質も「身体」を彷彿。 「識」は水柱の冨岡義勇。 識は差別や好き嫌いを意味するそう。 何故か柱で嫌われており、どこか屈折した性格の冨岡義勇が的確。 「生」と「老死」は鬼殺隊と柱のトップである産屋敷輝哉がモチーフか。 ただ蟲柱・胡蝶しのぶや炎柱・煉獄杏寿郎などのモデルはハッキリせず。 そもそも上記の考察もこじつけ的な解釈も多いため、おそらく十二因縁がベースにあるとは考えられますが、そこまで完全なモデルとは言えないのかも知れません。

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鬼滅の刃 (きめつのやいば)とは【ピクシブ百科事典】

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前回、しのぶは鬼である禰豆子を退治しようとしました。 禰豆子を抱え逃げる炭治郎。 するとそこへカラスが現れました。 「伝令アリ!!炭治郎・禰豆子両名ヲ拘束!本部ヘ連レ帰ルベシ!!」 果たして本部とは・・・?! それでは気になる続きを見てみましょう! 45話の感想とあらすじ 目を覚ました炭治郎。 (柱・・・?柱ってなんのことだ?) (この人たちは誰なんだ?ここはどこだ?) 自分の置かれた状況が飲み込めません。 「ここは鬼殺隊の本部です。 あなたは今らか裁判を受けるのですよ」としのぶ。 柱とは、鬼殺隊の中で最も位の高い階級の9名の剣士である。 「鬼を庇うなど明らかな隊律違反!我らのみで対処可能!鬼もろとも斬首する!」と炎柱 えんばしら 煉獄 杏寿郎(れんごく きょうじゅろう。 しのぶちゃん以外にも女の子の柱がいたとは) 「あぁなんというみすぼらしい子供だ。 可哀想に。 あたりを見回し禰豆子を探しますが見当たりません。 「そんなことより富岡はどうするのかね」と蛇柱(へびばしら)伊黒 小芭内(いぐろ おばない)。 (画像なし。 多分16巻の表紙?) 炭治郎は「俺の妹は鬼になりました。 だけど人を食ったことはないんです」と告げました。 「くだらん妄言を」と蛇柱の伊黒。 「俺は禰豆子を治すために剣士になったんです!禰豆子が鬼になったのは二年以上前のことで、その間禰豆子は人を食ったりしてない」と炭治郎。 伊黒はこれからも喰わないと限らないと告げました。 すると恋柱の蜜璃が「とりあえずお館様がいらっしゃるまで待ったほうが・・・」と意見しました。 とそこへ、禰豆子が入った箱を片手に持った風柱(かぜばしら)不死川 実弥(しなずがわ さねみ)が現れました。 (画像なし。 顔中傷だらけの出で立ち) 「鬼を連れてた馬鹿隊員はそいつかい?」と実弥。 実弥は禰豆子の入った箱に刀を突き刺しました!! 箱の底から血が滴り落ちます・・・。 「俺の妹を傷つけるやつは柱だろうがなんだろうが許さない!!」と炭治郎。 腕を縛られたまま突進すると、その勢いで頭突きをおみまいしましたw 「善良な鬼と悪い鬼の区別もつかないなら柱なんてやめてしまえ!!」と炭治郎。 実弥は 「テメェぶっ殺してやる」と告げましたが、その瞬間 「お館様の御成です!!」とおかっぱ頭の少女が告げました。 屋敷の奥から現れた人物は 「よく来たね。 私の可愛い剣士たち」と語りかけました。 つづく スポンサーリンク !! 管理人おすすめの U-NEXT ! 「マンガ」や「アニメ」「映画」「ドラマ」「雑誌」を楽しむ事ができるサイトです。 で使える 600 ポイント( 600 円分)がすぐ貰えますので、 実質無料で柱の皆さんを拝めちゃいます!• U-NEXTに新規登録する• U-NEXT600ポイントで新刊を購入• 新刊を読む!• valuecommerce. valuecommerce. valuecommerce. valuecommerce.

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