ポケモン ほのおはがね。 タイプ別ポケモン一覧

【ポケモンUSUM】自慢の「はがねタイプ対策」を教えて欲しい 炎格闘地面、結局どれが鋼対策に最適なの?

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概要 4倍弱点とは、たとえばに対するタイプの技やに対するタイプの技のように、持っている2つのタイプに対してどちらも効果が抜群(2倍のダメージ)となり、合計4倍のダメージを受ける弱点のこと。 2つのタイプを有するポケモンの中で4倍弱点を持っていることは多く、バトルで敵の4倍弱点を突くことは大きなポイントとなる。 通常の4倍ものダメージを受ける場合、タイプ不一致の威力60~80程度の中堅技でも容易に一撃で倒されてしまう。 の厳選において、・・・などの採用率が高いのは、対戦で使われるポケモンにこれらを4倍弱点で抱えているポケモンが多いからである。 逆に自分のポケモンが4倍弱点を持つときは細心の注意が必要である。 例えばが敵のみずポケモンのを受けたり、が敵のポケモンのを受けて一撃で倒されるなどということは数多く、相手のサブウエポンによって想定外の敗北を喫することも多い。 特に耐久・居座り系のポケモンは4倍弱点を持っていると大きな穴となってしまうため、相手を選んで繰り出すことが重要となる。 実戦の際にはこの弱点に対する対策をしっかり立てておいたほうが良いだろう。 自分のポケモンの4倍弱点を突く手段を持つポケモンを相手にする場合は基本的にはする必要がある。 言い換えると、4倍弱点を突くための手段を持っていることが主流構成上ほぼ確定であるポケモンがそのウエポンを振るう場合、思考停止で突っ張るとそのバレバレの役割破壊に対しては簡単に交代によって対処されてしまう。 なので、役割対象だけが相手の手持ちに残る状況を作るなどして、詰めに使うと効果的である。 対策 4倍弱点で倒されないための代表的な対策としては、やなどダメージ半減のきのみを持たせることが挙げられる。 例えばのようなある程度の耐久力を備えたポケモンにを持たせておけば、サブウエポンのなどを喰らった程度では倒される可能性は低くなる。 またの場合、特性をにすれば(が満タンならば)実質、半減きのみを持っているときと同じになるため、ある程度HPに振っていればタイプ一致でを撃たれても耐えることが多い。 ただし、半減しても4倍が2倍になっただけであることに注意。 2倍弱点程度でも容易に相手を一撃で倒し得るほどの威力の技、または攻撃や特攻を持つポケモンの攻撃では、半減きのみを持っていても一撃で倒されてしまうことになる。 これは4倍弱点を突かれる側の耐久力があまり高く無い場合でも同じ。 こういった場合は耐えるという方向ではどうしようもないので、を持たせたほうが効果的である。 やのように4倍弱点を2個持つポケモンも、半減きのみよりタスキを使う方が安全だろう。 じめんタイプが4倍弱点のポケモンはを利用するのもいい。 またやはに頼ってみるのもいいだろう。 とくにジバコイルは浮遊すると2倍弱点が2タイプだけになるため、安定感が出る。 4倍弱点のわざを受けるとダメージが増えることを逆用し、やで一発耐えやで返り討ちにするのも有効。 通常バトルでの4倍弱点を持つポケモン一覧 括弧内のタイプのうちの2つを有しているポケモンが該当。 メガシンカもしくはゲンシカイキしたポケモンも一緒に表記。 また、特性や天候は無視する。 取り消し線がされているものは第一世代のみの仕様。 が4倍弱点(くさ・こおり・むし・はがね)• 、メガハッサム• (くさきのミノ、ゴミのミノ)• が4倍弱点(ほのお・じめん・いわ)• が4倍弱点(みず・ひこう)• が4倍弱点(みず・じめん・いわ)• が4倍弱点(くさ・じめん・ひこう・ドラゴン)• 、メガボーマンダ• 、メガレックウザ• (スカイフォルム)• が4倍弱点(ノーマル・こおり・いわ・あく・はがね)• 、メガバンギラス• が4倍弱点(くさ・フェアリー・ むし)• が4倍弱点(ほのお・でんき・どく・いわ・はがね)• (ヒートロトム)• が4倍弱点(くさ・かくとう・むし)• 、メガヘラクロス• (くさきのミノ)• が4倍弱点(かくとう・どく)• が4倍弱点(くさ・エスパー・あく・ どく)• (ときはなたれしフーパ)• が4倍弱点(ほのお・こおり・ひこう・むし)• 、メガリザードンY• (・ダルマモード)• (めらめらスタイル)• が4倍弱点(いわ・こおり・フェアリー)• 、メガディアンシー• が4倍弱点(エスパー・ゴースト)• (いましめられしフーパ)• (あかつきのつばさ)• が4倍弱点(エスパー・ゴースト)• (いましめられしフーパ)• (あかつきのつばさ)• が4倍弱点(かくとう・ドラゴン・あく)• (いちげきのかた) メガリザードンXやメガギャラドス、メガボスゴドラ、メガチルタリスはメガシンカすることで4倍弱点が消え、カイロスとジュカインはメガシンカすることで4倍弱点が追加される。 特定の技が4倍弱点になるポケモン 特定の技の特別な効果により4倍弱点となるポケモンを以下に挙げる。 の被ダメージが4倍(こおりが弱点になる「くさ、じめん、ひこう、ドラゴン」のいずれかのタイプと「みず」の複合タイプ)• の被ダメージが4倍(格闘が弱点になる「ノーマル・こおり・あく」のいずれかのタイプと、飛行が弱点になる「くさ・かくとう」のいずれかの複合タイプ)• (ステップフォルム)• (いちげきのかた)• なお、かくとうとひこうを共通に弱点に持つタイプは存在しないのでこの技を8倍弱点や16倍弱点で食らうポケモンは存在しない。 さかさバトルでの4倍弱点を持つポケモン一覧(順不同)• が4倍弱点(いわ・ゴースト・はがね)• が4倍弱点(ほのお・みず・いわ・ドラゴン)• が4倍弱点(みず・くさ・ドラゴン)• が4倍弱点(でんき・くさ・じめん・ドラゴン)• (カットロトム)• が4倍弱点(ほのお・くさ・どく・ひこう・むし・ドラゴン・はがね)• 、メガリザードンX、メガリザードンY• 、メガボーマンダ• 、メガレックウザ• (くさきのミノ、ゴミのミノ)• (スカイフォルム)• (めらめらスタイル)• が4倍弱点(ほのお・みず・こおり・はがね)• (・ダルマモード)• が4倍弱点(どく・ひこう・エスパー・むし・ゴースト・フェアリー)• (いましめられしフーパ)• (ふらふらスタイル、まいまいスタイル)• (あかつきのつばさ)• が4倍弱点(どく・じめん・いわ・ゴースト・はがね)• が4倍弱点(くさ・ひこう・むし)• (くさきのミノ)• (スカイフォルム)• が4倍弱点(でんき・いわ・はがね)• が4倍弱点(エスパー・あく・はがね)• (ときはなたれしフーパ)• (たそがれのたてがみ)• が4倍弱点(ほのお・かくとう・どく・ひこう・ゴースト・はがね・フェアリー)• 、メガリザードンY• 、メガクチート• 、メガルカリオ• (めらめらスタイル、まいまいスタイル)• (けんのおう)• (たてのおう)• が4倍弱点(かくとう・じめん・はがね)• 、メガハガネール• 、メガルカリオ• (たてのおう)• が4倍弱点(ノーマル・あく)• が4倍弱点(はがね・フェアリー)• 、メガクチート• (けんのおう)• が4倍弱点(かくとう・あく・フェアリー)• (いちげきのかた)• が4倍弱点(ほのお・みず・でんき・はがね)• (ヒートロトム、ウォッシュロトム)• が4倍弱点(ほのお・どく・はがね)• タイプの技ではどのタイプのポケモンにも弱点を突けないため、通常のバトルでノーマルタイプの技が4倍弱点になるポケモンは存在しない。 タイプの技ではドラゴンタイプに対してしか弱点を突けないため、通常のバトルでドラゴンタイプの技が4倍弱点になるポケモンも存在しない。 では二重弱点と呼ばれ、ダメージ倍率が2. 56倍になる。 関連項目•

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【ポケモンGO】防御側から見たタイプ相性表。タイプ耐性をトレーナーバトルで有効に活用しよう!|ポケらく

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他のについてはを参照のこと。 的なをもつはがねタイプ。 製品やの身体のじみたや、がをまとったようながこのを持つ。 ではがねタイプが追加されることが多い。 非常に硬く、防御に優れるが多いのが特徴。 相性でも防御面に秀でている。 ただし多くは素さが低く、攻撃面でもはがね技は相性的に強くはない。 なお、「」からは・あくへの耐性が消えてしまい、代わりに新たなであるへの耐性を手に入れた• 初代では存在せず、「」で追加された。 同時に追加されたと同じく、初代を誇っていたに耐性がある。 逆に初代貧弱だった・に弱い。 この「」では新しく発見されたという設定になっており、「まさに みちとの そう だったな!」などと言われたりしてる。 「」のである「」ではこの設定は採用されなかったが、上のの「ごぞんじですか?」などのあたりの名残がある。 はがねタイプを含むは種類発見されている。 そのうち最終を終えた・最初からしないは種類。 はがねタイプのみを持つは5種類(最終で数えた場合は3種類。 ついでに、するとはがねタイプがつくは9種類(すべて了・しない)である。 タイプの特徴• が「すなが ふきあれる」の時に毎発生するを受けない。 (そのため、すなによる恩恵をに戦う、通称・砂パに組み込まれることが多い。 どく・もうどく状態にならない。 (第3世代から。 第代ではの技を効化できるので「どくどく」などは効かないが、技「ニー」のでどくになる場合がある)• 「じ」を持っているが場に出ていると、はがねタイプのは交代で戻せなくなる。 「きれいな」を持たせていれば戻せる。 との複合であれば効。 なんと11もの技を半減・効化させる。 非常に防御に優れる。 この表でも右側がだらけになっていることから、いかにその耐性範囲が幅広いかが分かる。 第5世代以前はと悪すらも軽減できたが第代では耐性がされた。 また、以前はに耐性を持つ一のであったが、第代では全効のが登場した。 しかし、そのに対する耐性(と特効)を手に入れたため寧ろ強化されたとも言える。 されたあくとは技の威こそ低いものの、あく技はが、技は特殊が幅広く覚えるため守りをすり抜けられやすく、特にパーや複合は弱点が剥き出しになってしまいではなくなった。 弱点の「ほのお」「かくとう」「じめん」が全てなため油断はできない。 寧ろ、はがねタイプの弱点を突けるからこそ、この3がなのかもしれない。 複合については、組み合わせるもう一方のから見た場合にはその弱点がかなりされる。 はがねタイプからみた場合には、やと組み合わさることで弱点が減る。 はがねタイプの技は貧弱だが複合ならばそれが解消されるため、基本的に複合されれば特になるである。 対戦で強な・・がこのを持っており、このたちの対策にほのお技やめざ炎を用意しておくということがにありえるほどである。 結局のところはがねタイプが頑丈すぎるため、少しでも噛みあうが複合されると凄まじい相性になる。 しのようなに限り「がんじょう」のを持っているので、4倍弱点技を持っていたとしてもあなどれない。 はがねタイプに分類される技は、大部分が体の一部を鋼のように硬くして攻撃する。 少数だが、が反射するを利用するの技なんかもある。 第5世代以前は弱点の多いとの弱点しかつけない上に4にを半減されてしまう貧弱さからウェどころか下手をすると一致ですら使われない有様だった。 しかし、第代ではがねとどくでしか弱点をつけない(しかもかくとうを半減する)が登場したことで、ほかのウェとの化が可になったため対策として採用される場合が出てきた。 全てのはがね技は何らかの特殊効果を持っており、他の「タネば」「シザー」などのな技はない。 第3世代までは全てのはがねタイプの攻撃技は技扱いだったものの、第4世代の分離時もはがねタイプで特殊技に変更された技は「はめつのねがい」のみで、それ以降で追加されたも特殊技も2つだけとに次ぐ少なさである。 硬さがなのだから当たり前といえば当たり前なのだが、第5世代で「ねっとう」のようなみず技が登場したため、化反応や磁線やなどによる特殊技の登場を期待したい。 が存在し、を持つの大部分が覚えるがこの威でとするには心もとない。 あってないようなものである。 一応の徴のような技だが、実際対戦で使用されるのはやドがほとんど。 どうせなら両のお供にどうぞ。 体の一部を化し攻撃する技その2。 名前だけは強そう。 の鋭いはがねタイプや、その他とくにが鋭いが低いで覚える。 威や命中率からいって、たいあたり的。 中は嬉しいが対戦でこんな技が使えるもない。 へ一言、はいいから威や命中率の高い技をはがねタイプにも下さい…。 でもが使用する技として有名。 威は高めだが、命中率が低い。 が存在し、があるであれば大部分が覚えるが範囲が狭いのでど使われない。 遂に登場したの実用的な高命中技、命中を通り越し必中技である。 威と言うと物足りない感じもあるが、元々はがねタイプは高威が少なで、がえしなど他の必中技の威が大体であることを考えると結構強いと言える。 技として覚えるはいないが、をから貰うことができのあるが幅広く覚えられる。 はがね技にウェとしての需要が生じているということであろうか。 「スマート」には辞書的には「機敏な」や「狡賢い」などの意味があり他の必中技の必中理由を複数踏襲しつつ、やスマートなような「(電子機器が)高性な」という意味合いからはがねタイプ感を出すという絶妙なである。 体の一部を化して攻撃に使う技その4。 ひるみ効果を持つ技。 はがね技の中では最も使いやすい技。 一致なら多くのはがねタイプに採用できる。 ちなみに、「てんの」をもつにこの技を覚えさせる(以降で可)と、 ひるませ率となり、のような「」が可になる。 はがねタイプの技の中では最も威が安定して高く、命中もある程度信頼できる。 しかし覚えるは少なく最終系では、、、のみ。 対戦では長らくほぼのと化していた。 うまくいけば相手を攻撃しつつ自分の攻撃を増強していける優れ技。 お互い先制技を使った場合は現時点でのすばやさが高い方が先制する。 オーソドックスな先制技だが、効化がないはがねタイプであるため信頼性も高い。 が使うと「」により先制技でありながら割とシャレにならない威になる。 はがねタイプは遅いからか一致の使用者は少なで、寧ろに覚えるが多い。 かくとう技にも「」という先制技が存在するのだが、これも習得者が意外と少ないため、、、、が先制技を使いたい場合はこのを遺伝で覚えさせたりする。 オーソドックスな必中技。 最終系ではとの。 で威も範囲も貧弱なこの技を使うことはいだろう。 より汎用的な必中技であるスマートも登場した、的にも使用者のためにもとくしゅ化したほうが良いのではないかとも思えてくる。 5倍にして返す。 ・特殊両方に使えるのような技。 はがねタイプであるので効化がなくどの相手にも返せるのも強み。 しかし反射が抑えられているので、中途半端な威の攻撃では倒しきれないことも多い。 さらにこの技の優先度は 0であるため、相手より素さが高いと全く役に立たないので注意。 ・で登場した、・・。 技の性は優秀で、なためや「がんじょう」対策にもなる。 しかしを数回積まない限り一撃で倒せる相手は少ない。 特殊な威計算式をもつ技1。 相手によってはのはがね技となる。 使うには相手より素さが低いことが前提となるため、「」なが 相手の攻撃を受けつつ反撃するのが基本となる。 と組み合わせて使えばなお良し。 代表的な使い手は、、。 なお、どんなに鈍足なが使用しても相手も同じくらい鈍足だと使い物にならなくなってしまう。 相手のほうが遅い場合、はたったの1ということも。 特殊な威計算式をもつ技2。 とべると扱いにくい。 この場合の体重はに記載されている種族ごとに固有の値が適用される。 最近は体重が変動する技や持ち物も登場してきているが、なのであまり気にしなくていい。 で新しく登場した技。 他の体重の技としては既存の「けたぐり」「くさむすび」がある。 まず自分が相当重くなければならないことに加え、相手が軽いことがめられる。 しかし最終系は大抵の場合、りにことの方が多く有効な相手が少ない。 はがねタイプ以外では、や等見るからに重そうなも覚える。 重な特殊技。 だがそれだけ。 重な特殊技その2。 のある技としては数値的には悪くない性。 先述の通り第5世代以前ははがね技で弱点をつけるが少なかったり特殊向けながいないために出番が少なかったが、の弱点をつけることで価値が向上した。 第5世代以前から仕方なく使用していたやのほか、特殊やなどが使用している。 で威と命中率がした。 すぐに攻撃できないが、相手の「る」を突き破って攻撃可。 相手の出方をうまく読んで使えば大を与えられるかもしれない。 第8世代で初登場した技。 の鬣 を除くすべての鋼タイプが習得可。 鋼タイプを謳っているだけあってすさまじい威を誇る半面、使用者自身のを最大値の半分消費するという大きなを伴う技。 であると同様端数切り上げの為、何らかの回復手段がない限り原則2発しか使用できない。 よって、でを踏み倒したり消費を逆手に取った自退場の最後っ屁等、扱いには工夫を要する。 減少はなどと同様に「固定量のを消費する」という判定でてみなどのとは別物扱いの為、いしあたまの適用対外という点に注意。 技名は同様誌上の募集で決定したもの。 名前の由来はと思われる。 表記にするなら「底 蹄 鋼 線」といったところか。 用の技。 以降のおしえ技化により多くのが覚えるようになった。 技「いやなおと」の特防版。 としてはを引っかいたときのあの音か。 十分いやなおとである。 相手の特防を下げる変化技は「うそなき」とこれだけだが、第5世代でにが追加された こちらは厳密には特殊技だが、威が低くの起こるがなので変化技として扱われることが多い。 特殊方面に硬い相手を突破したいときにどうぞ。 で登場した新技。 やなど少数のいわ・はがねが覚える。 めいところではも技で覚える。 と以外はも覚えることができるため、素さ当てなら好みでいい。 ボディを使うと体重が計算に含まれる「けたぐり」や「くさむすび」に一応強くなれる。 攻撃前に使うことが出来れば程度はそれらを耐えられるかもしれない。 逆にーには弱くなる。 初登場にして・・。 に劇場配布されたのも使用可。 のまいやの。 ・でのが使用後にを放ってくることがある。 連続で使用すると失敗しやすい。 を引っ込めずにフォルムからフォルムに変化させる一の手段。 強な効果であるがいかんせん使用を読まれやすい技であるので、使用するが重要になる。 が相手の行動を読んでこそのと言われるな要因となっている。 なお、効化できるのは攻撃技だけであり、変化技は効化できないので注意。 第8世代ではされたため、まけんき持ちに使うと逆に相手を償で強化してしまう。 最終進化系 種族値表 タ イ プ 1 タ イ プ 2 H P 攻 撃 防 御 特 攻 特 防 素 合 計 () こおり はがね 0 () じめん はがね 4 はがね むし 4 はがね じめん 200 むし はがね はがね ひこう 4 はがね 3 はがね いわ はがね パー 0 はがね - 0 みず はがね 86 111 いわ はがね 47 5 (のミノ) むし はがね 69 69 36 424 はがね パー 33 かくとう はがね 5 でんき はがね 5 いわ はがね 5 ほのお はがね 0 じめん はがね 8 むし はがね 20 5 くさ はがね 74 20 9 はがね - 0 「」「」発動時) 111 5 2 あく はがね 0 はがね むし 4 (「はりきり」発動時) 9 6 はがね かくとう 0 () はがね 0 () 0 はがね 4 でんき はがね 4 はがね ひこう 0 くさ はがね 0 いわ はがね 13 0 均 禁止級・除く 1 8 はがね じめん 0 むし はがね はがね 0 (「ちからもち」 発動時) 7 はがね - はがね パー 0 かくとう はがね 5 均 禁止級除く 69 74 1 はがね パー 0 はがね 0 むし はがね 99 0 パー はがね 0 (たそがれのたてがみ) パー はがね 0 はがね 0 均 全て含む 81 7• 各につき、最もの伸びがいいものを 、伸びにくいものを で表示してます。 (均値は点以下を。 (とくせいによって常時補正の入るは、「振り時~全振り時」で別途記載。 を避けるため、補正の入ったは均値の計算からは除外。 (は・両フォルムを均値計算に含んでいる。 同じのと同じく、とにかく防御が高い。 そして素さが低い。 弱点がだがの複合ならに向く。 攻撃の場合は、素さが低いので速攻アタッ的な戦い方は苦手。 攻撃体の相手に出して攻撃を小で受けつつ相手に大で反撃するで戦うと良し。 素さの低さをで補って戦うのもまた良し。 はがねポケモン全表 図鑑別 No. ~ 027 0 0 0 0 g 081 0 --- --- --- --- --- --- --- --- --- No. 1~ --- --- --- --- --- --- --- ~386 4 5 6 9 3 --- --- No. 3~3 5 0 1 3 436 4 8 4 476 3 5 No. 4~9 9 7 8 9 0 1 4 5 2 8 9 ~1 9 0 1 7 No. 2~9 1 7 8 0 (たそがれ) 5 8 9 ル No. はがねタイプ.

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【ポケモンGO】ほのおタイプのおすすめポケモン一覧と弱点

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6倍 「効果はばつぐんだ!」で受けてしまう なし :ダメージ1. 0倍 「はがねタイプ」は他のタイプと比較して圧倒的にタイプ耐性数が多いです。 タイプ全種類が18種類ですから、 全体の約6割ものタイプに何らかの耐性を持っていることになります。 次のタイプ耐性数を持っている「ほのおタイプ」は6つですから、耐性数では「はがねタイプ」ダントツです。 これはバトルでは相手のダメージ量を減らすことに非常に有利に働きます。 攻撃重視おすすめは「メタグロス」「ルカリオ」 ここからはおすすめポケモンをさらっと。 「メタグロス」は言うまでもないですね。 全ポケモンの中でも種族値の高さはトップクラスです。 そして、持ちわざが残念なのでジムバトルやレイドバトルではいまいちだった 人気ポケモン 「ルカリオ」ですが、1対1の対人戦では輝くかもしれません。 対人戦では多くの方が「はがね」タイプを持つポケモンを出してくることが予想されますが、 「ルカリオ」は「かくとうタイプとわざ」を持っているので、 「はがねタイプ」にバツグンを取ることができます。 「耐性を多く持ちながら相手の弱点を突ける」というポジションで攻撃重視のスタイルの方にはおすすめです。 防御重視は「メルメタル」「ハガネール」」 「メルメタル」「ハガネール」ともに攻撃種族値は高いと言えませんが、 防御種族値が高いため、耐性も合わせて相手のダメージ量を抑えることができます。 さらに、攻撃種族値が低いが合計種族値が高めなことは、 「スーパーリーグ」「ハイパーリーグの」CP制限バトルでは有利に働きますので、ここぞのときの防衛役として活躍できます。 それ以外にも魅力的なポケモンが多い ご紹介した以外にも、 「エアームド」「クチート」あたりはスーパーリーグで活躍できそうですし、 「ハッサム」は攻撃重視のスタイルでは育てておきたいですね。 6倍 「効果はばつぐんだ!」で受けてしまう なし :ダメージ1. また、 先に紹介した耐性が多い「はがねタイプ」にバツグンをとれるタイプの1つですので、上手く利用すれば活躍させることができます。 「ソーラービーム」を覚えたポケモンがおすすめ ほのおタイプのポケモンだとわかると、相手は弱点となる「みず」「じめん」「いわ」タイプのポケモンで攻めてくる可能性があります。 しかし、これら「みず」「じめん」「いわ」タイプ全てに弱点をつけるタイプが1つあります。 「くさタイプ」です。 ですので、 弱点のタイプのポケモンに交代されてもこちらが くさタイプのわざ「ソーラービーム」を発動すれば相手にバツグンをとることができるのでおすすめです。 「ソーラービム」を覚えるほのおタイプのポケモンは、 「キュウコン」「バクフーン」「バクーダ」「ゴウカザル」あたりですね! 「ヒードラン」が実装されれば無双となるかも 第4世代の種族値が高い「ほのおタイプ」でまだ実装されていないポケモンがいます。 第4世代の準伝説ポケモン 「ヒードラン」です。 「ヒードラン」は「はがねタイプ」と「ほのおタイプ」を持ちます。 そうです! 耐性が優れている「はがねタイプ」と、そのはがねタイプにバツグンをとれる「ほのおタイプ」の両方を持ち合わせています。 6倍 「効果はばつぐんだ!」で受けてしまう なし :ダメージ1. 0倍 次に注目しているのは「ノーマルタイプ」です。 現在は防御やHPに優れているポケモンが多いのでジム防衛には使われるものの、攻撃では相手に効果バツグンを当てることができないということで 「アタッカーとしては使い道なし状態」でした。 弱点が少ないという防衛力と気楽さ 「ノーマルタイプ」の弱点となるタイプは「かくとうタイプ」だけです。 逆に言うと、 「かくとうタイプ」のポケモンとわざだけに気をつければバツグンをとられにくいと言えます。 これは単純に弱点がないということも利点なのですが、弱点となるタイプが少ないのでそれだけに気をつければOKという、非常に戦略を立てやすいという利点があります。 タイプ相性というのは18タイプ全て覚えるのも一苦労ですし、2タイプ持つポケモンだとさらに「わけわからん状態」で覚えるのは難しくなります。 ですが、「ノーマルタイプ」ポケモンであれば、 弱点がかくとうでゴーストにはめっぽう強いだけ覚えとけば、 あとはあまり考えずガンガン攻めることができます。 攻撃面は「ポリゴンZ」/防御面は「ハピナス」「ラッキー」 おすすめのポケモンは、 攻撃重視型であれば 「ポリゴンZ」です。 攻撃種族値 264 と超トップクラスで、タイプ一致わざの「はかいこうせん」も持っています。 「はかいこうせん」はこれまで避けられやすいし硬直時間は長いわで使いづらいわざでしたが、トレーナーバトルでは「ゲージわざはタップ4秒後に発動」と決まっていますので、 「シールド」で防御されなければ大ダメージを与えることができます。 防御系で輝くポケモンは 「ハピナス」「ラッキー」です。 これは既に現在もジムの防衛ポケモン No. 2 ですから言わずと知れた感じですかね。 また、この「ハピナス」「ラッキー」は弱点を突かれる 「かくとうタイプポケモン」を出されても、 こちらもバツグンをとれる「マジカルシャイン」や「サイコキネシス」で応戦できるのでおすすめです。

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