出前とったらええやん。 職員出前講座(6月から再開します)/高槻市ホームページ

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事例紹介 優しくささえ合うための地域資源を、集めて伝えて助け合う「住まいみまもりたい」(大東市)/大阪ええまち塾 第2回レポート 「元気出まっせ体操」で全国的に注目されている大東市。 2017年からは「自分のできること・得意なこと」で、要支援 1・ 2の方の暮らしを支える「生活サポーター」の活躍により、安心して住み続けるための住民同士の支え合いの活動が拡がっています。 そこには「住民主体」を推進するための細やかな気配りや工夫がありました。 (訪問日:2019年9月3日) 「やってみよう」の気持ちから行動へ ハードルを低く・入り口を広く 人口12万人余り、高齢化率26%の大東市で、介護保険外の生活支援サービスを提供する「生活サポートセンター」を運営する「NPO法人 住まいみまもりたい」。 2016年から市の補助事業として、市の養成講座や出前講座を受講した「生活サポーター」と一緒に、高齢者の暮らしの困りごとへのサポートをしています。 「担い手不足」が課題なのは、大東市も同じですが、「民生委員や自治会など、すでに積極的に地域活動に参加している方に、これ以上何かをお願いするのは、とてもハードルが高い。 」と、代表の吉村さん。 吉村さん: 「生活サポーター講座」を始めた年は市の広報で案内した効果もあり、関心をもつ市民の方にたくさん参加いただけました。 問題は2年目から。 まず、こちらから働きかけて「関心を持ってもらう」ことからスタートですので、「ちょっとでも関心のある人がいれば、どこへでも行きますよ」と出前講座を開催。 町会や体操の会場など、人の集まるところへ積極的に出向きました。 中でも、吉村さんが「生活サポーターに関心を持ってくださるのでは?」と鋭く切り込んだターゲットの一つは、フィットネスクラブに通っているシニア層。 「地域のために何かできればいいけれど・・・」と思いながらも、今は地域との繋がりがなく「仲間を作れたらいいな」と思いながらフィットネスクラブに通っているのでは、との考えからでした。 そこで、午前中のレッスン後に出前講座を開催。 養成講座を1時間半とコンパクトにしているので、「ちょっと空いた時間でできますよ」と伝え、入り口のハードルを低く・広く設けて、まずは登録へつなげたと言います。 短時間の講座で生活サポーターに登録ができることは魅力ですが、いざ活動をする際に、十分に行き届いたサービスが出来なかったり、トラブルになったりはしないのでしょうか? 吉村さん: 養成講座でお伝えするのは、活動の背景にある「介護予防・日常生活支援総合事業」の話と実際に行くときの注意事項です。 以前は2日間の研修をしていましたが「ちょっと、何かやってみよう!」と思った方には登録へのハードルが高いな…と。 まずは短時間の講座を受けていただき、登録後に「認知症の方のケアにも関心があるわ」・「介護予防のことをもっと知りたい」と思った方には、しっかりした講座を市が用意していますので、そちらの受講を案内しています。 きちんと学びたい方には、次のステップが用意されているのです。 入り口は広くとも奥行きを深く。 サポーターとして活動される方の関心に合わせて、無理のないように工夫されていました。 「できること」で未来の自分のために 生活サポーターに登録する際には安心して活動できるよう、初めての活動時にはコーディネーターが同行して、最初から最後まで一緒に作業をするなど、支援体制ついてもお伝えしているとのこと。 吉村さん: 生活サポーターさんには、登録の際のサポート内容は「自分のできること」を挙げてもらっています。 その内容を見た上でコーディネーターが依頼をします。 また、コーディネーターだけで事前に利用者宅に伺い、サポーターが出来る支援内容かどうかを見極めています。 難しそうなら地域包括支援センターともう一度相談します。 なぜなら、有償とはいえ、ボランティアの範囲でできることかどうか、が大切ですから。 また、養成講座で伝えるメッセージにも、工夫がありました。 今のささやかな行動が安心して暮らし続けられる未来につながるのだと感じてもらえれば、との思いです。 吉村さん: 「介護保険を利用する人が増えれば、介護保険料が上がりますよ」という説明を加えて、活動することで介護予防につながるのだと、自分のこととして伝わるような表現を心掛けています。 また、生活サポーターは、謝礼金以外に「時間貯金」として、自分が生活支援を受けたくなったときのための時間として貯めておくことができ、また、その場合、優先してサポートを受けられることも伝えています。 自分が生活支援を受けたくなったときには支援が必要となる高齢者の数は増える見込みなので、「いざという時に優先してもらえるのなら、将来の自分の為に」と考えますよね。 また、大東市の生活サポーターには、高齢者だけでなく、大学生の登録者もいるのが特徴的ですが、彼らには活動の魅力はどう伝わっているのでしょうか? 吉村さん: これまでサークルなどの活動に参加したことがない学生さんが、生活サポーター養成講座を受けて実際に活動してくださったんです。 就職活動でもその経験を伝えてアピールでき、内定にもつながったと聞きました。 その話がゼミの担当教官に届き、大学での出前講座の開催となり、大学生の登録へとつながりました。 大学生にとっては、生活サポーターの活動が、学校以外での社会との接点となる良い機会となったのです。 では他に、実際に活動されている方にとってはどうでしょうか? 当初は生活サポーターとして、現在は事務局のスタッフ・コーディネーターとして活躍する前川さんからも、体験をお話しいただきました。 前川さん: 私も30年以上に渡り専業主婦でした。 家事をしても家族からわざわざ「ありがとう」と言葉をかけてもらうことはなかったです。 活動への参加のきっかけは、自身の親が大阪市内で、地域の方に支えていただきながらの生活しており、「ありがたいなぁ」という気持ちで、自分もこの町で何かできることをしたいと思い、生活サポーターに登録しました。 活動を通じて、お家に伺い掃除をしたら「綺麗にしてくれてありがとう」とお礼を言われたのです。 この活動で、感謝してくれることに喜びを感じているのと、これまでは分からなかった社会や世の中の勉強をさせていただけていると思っています。 今はスタッフとして、来てくださるサポーターさんに、このことを伝えていきたいと思っています。 実感のこもったお話を、参加者も折々頷きながら聞いていたのが印象的でした。 「自分ができるかどうか」を考え、「楽しみにしてもらう」工夫を しかし、担い手不足と言われる中で、こういった気持ちの住民さんとどのようにして出会えるのでしょうか? 吉村さん: 何事も自分に置き換えて「自分が参加できるかどうか、やってみたくなるかどうか」と考えるようにしています。 忙しい方に押し付けすぎない、少しでも興味があれば説明を聞ける機会を設ける、入り口のハードルを上げすぎない、活動することへの魅力を分かりやすく伝える、最初の活動へ同行し、安心してスタートできるようにするなど・・・。 吉村さんは、自分だったら何を不安・不便に感じるかを考えておられました。 加えて、サポーターとしての活動報告や精算といった事務手続きのために事務局へ来訪が必要な場面においても、工夫をされていました。 吉村さん: 月に1回の茶話会を開催し、その時に活動費を精算しています。 茶話会ではお茶を飲むだけではなく、手芸などもして、季節のお飾りを作ったりもしています。 「わざわざ月1回換金に来る」というより「サポーターさんが楽しみとして換金に来てもらえる」ように考えて生まれた行事です。 半年に1回開催する発表会のような音楽イベントも皆さん楽しみにしています。 会の準備や予算は事務局の負担です。 「補助金をイベントに使うの?」と聞かれることもありますが、「これがきっかけでみんな来てくれて、精算と活動報告の業務に人手がかからずに済みます。 (サポーターの家を)1軒ずつ回って精算・報告を受け取るのはとんでもない手間ですよね。 」と答えています。 月4,000円程度ですが、大事な活動経費です。 自立した暮らしのための「知っときゃ安心」 民間事業者だけの協議体!? 「ちょっとのことならやってみよう」「楽しみもあるから行ってみよう」と行動を起こしやすくする工夫を盛り込むことで、サポーターを増やしてきましたが、これからの課題と次へのチャレンジについて、話題が広がりました。 吉村さん: 地域包括支援センターから相談・依頼を受けていますが、最近ではサポーターでは対応が難しい案件も増えてきました。 このような場合には、必要に応じて「民間事業者のサービス」を活用することも含めてサポート内容を検討しないと、本当に実現したい「自立した暮らし」につなげるサポートにならないのではとの考えです。 吉村さん: ケアプランを考えるケアマネは、この町に住んでいないことも多く、市の広報や情報を隈なく知っているわけではありません。 そこで、地域ケア会議で「民間サービスを含めた、地域の資源集を作ろう!」「それを協議体でつくろう!」となりました。 小地域ケア会議には自治会が入っていましたので、そこで地域の困りごとを明らかにする役割を担ってもらい、協議体は民間事業者で構成し、地域資源の整理・発信をすることにしました。 民間事業者だけが集まる協議体と聞いて、参加者も「え?」と驚いた表情。 でも、実は吉村さんご自身が第一層の生活支援コーディネーターであり、生活支援コーディネーターとして地域ケア会議に参加し、地域課題を把握することで、協議体との連携を図っているとのことでした。 吉村さん: 地域ケア会議で話題になったことを、協議体で取り上げ、既存のサービスでの解決方法を考えたり、同じ悩みの方に知ってもらうための広報に繋げるというのが大東市の協議体の在り方です。 協議体には、地域課題をよく知る地域住民の代表として自治会が入ることが前提のように思われていることも多いようですが、大東市は課題を小地域ケア会議で把握した上で、協議体では地域資源の把握に注力し、お互いの活躍しどころを考えて「連携」しながら地域づくりを進める体制でした。 その説明には、参加者も新たな発見があったようです。 協議体に参画している薬局による配達サービスの一例として、 ・処方箋をFAXして薬を頼んだら、重たい日用品の買い物も一緒に配達してくれる ・薬局が運営する配食サービスの週1回以上の利用で、販売する商品の配達をしてくれる 等の事例紹介をいただきました。 他にも、コードレス掃除機のレンタル等、サポーターに依頼せずに「自立した生活」をおくるため活用できる民間サービスで、まだまだ知られていないものがあり、そういった情報が協議体を通じて共有できたとのお話もありました。 吉村さん: 今後は、喫茶店との連携を考えています。 民間企業の方にとっても、高齢者の暮らしぶりを細かく知り、新たなサービスを作ることは欠かせないでしょうから、協議体を通じてお互いのことをよく知る場になればいいと思います。 「担い手」としてすでに地域で活躍されている方ではなく、今は繋がりがない方にも、自分の健康や楽しみを充実させながら、地域との接点も作れるよう少し時間を使ってみませんか?と活動の魅力を伝える。 「自立」につながる民間サービスの活用方法・情報を取りまとめ、ケアプランに生かして、住民の困りごとの解決に繋げる。 これまで王道と思われていたやり方以外で、住民の支え合いが生まれる要素に気づいた時間でした。

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知っときゃ安心!優しくささえ合うための地域資源を、集めて伝えて助け合う「住まいみまもりたい」(大東市)

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今日の昼ごはんはしばらく前に買うてあった日清の「出前一丁」を食べました。 ロングセラーの袋麺タイプのインスタントラーメンではサッポロ一番の塩を味噌が好みです。 出前一丁は、自分の食べるインスタントの定番リスト?には入ってないですが、思い出はあるラーメンです。 通ってた中学のそばにあったパン屋はガキンチョどものたまり場になってて、パン以外にも色々と楽しみがありました。 そんな楽しみの一つが袋入りのラーメンでした。 商品代金になんぼか調理代?を払ったのかは忘れてしまいましたが、おばちゃんに頼めばラーメンを作ってラーメン鉢で出してくれたんです。 何十円かプラスしたら溶き卵を流し入れてくれて、 「出前一丁にタマゴ」がちびっこの符丁では「デマタマ」って呼ばれてたんです。 当時から家ではサッポロ一番派でしたが、店でたまに食べるとごま油の香りが良くてけっこう美味かった覚えがあります。 地元じゃないスーパーで楽しみがてらじっくりと売り場をチェックしてたら「出前一丁」に目が止まり久しぶりに「デマタマ」となった次第です。 一口目はやっぱりごま油の香りがふわっと立ち上ってなかなかええ感じでした。 ただ、2口目からは麺線?の細さが気になりましたねぇ。 こういう定番ブランドもメーカーとしては色々と改良を加えてるんだと思いますが、昔の印象とは全く違うほど麺が細くなってたのは残念でしたねぇ。 こういう古臭い銘柄は、食べる側も古臭い食感や味を求めてるんじゃないんですかねぇ・・・。 10年ぶりどころか、下手すると20年以上ぶりかもしれないので、昔の麺をちゃんと覚えてるかと言われると困るんですけどね。 水が多めでスープが薄かったので、途中からは自家製のニラ醤油だれをたっぷりぶち込んでいただきました。 思い出のブランドやけど、こんだけ麺が細くて食感が頼りないともう当分買うことはなさそうですわ。 しばらくサッポロ一番を食べてないけど、あっちまで麺が細くなってないやろなぁ・・・。 iPadから送信.

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橋下徹氏の発言に元大阪府知事・太田房江氏「ええ加減にせえよ」…橋下氏も応戦「もっと中身を勉強してから言ってこい!」(ス… gataro

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橋下徹氏の発言に元大阪府知事・太田房江氏「ええ加減にせえよ」…橋下氏も応戦「もっと中身を勉強してから言ってこい!」(スポーツ報知)橋下徹は「自分が首長の時に病院、保健所減らして今たいへんになってる。 すまんけど誰か尻拭い頼む」と言ってたよね。 — 川上芳明 Only1Yori こんな情けないツイートしてたもんね。 12日放送のフジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」での発言内容をめぐり、元大阪府知事で参議院議員の太田房江氏(68)と激しいやり取りを行った。 事の始まりは、橋下氏が出演した同番組で「大阪も僕の前の太田房江さん、あの知事が5100億円使い込んでね。 僕らはその尻ぬぐいのために、僕と松井さんと吉村さんで4000億円ぐらい回復したわけ。 だから、太田房江さんの使い込みがなかったら、大阪には4000億円あったんですよ。 太田房江さんは、退職金を全部満額取ってってどういう事なんですか」などと発言したこと。 この発言について、太田氏はこの日のツイッターに「橋下さん、昨晩のテレビみたわ。 切り取りも度が過ぎてんねん!『太田が使い込み』とかまるで横領みたいな物言いええ加減にせえよ。 バブル崩壊で税収大幅減で私は府政を引継ぎ、大阪府を倒産させないための最終手段で基金も取り崩した。 倒産して国の管理にさせるわけにはあかんかった」などと反論した。 橋下氏はこの投稿を引用し「僕がやった財政再建策の半分でもやっとったらええがな。 給料も退職金も満額受け取って、今からでも返せ!特措法なんてしょうもない法律作りやがって国会議員の給料も返せ!国会議員はびた一文給料下がらんやろ。 俺ら民間は大変やねんぞ。 それであんたらの給料払うために納税や。 ええかげんにせえ!」と返答した。 また太田氏の「私が知事をやめて12年。 維新はいつまで他人の責任にしてんねん?古市さんに保健所のリストラ突っ込まれてゴマかしていたけど私の目はゴマかせませんからね…と書きたいことは山ほどあるけど、もうええわ。 コロナの国難を前に」との投稿に、橋下氏は「保健所のリストラちゃうわ。 府立市立を統合して強化した。 古市氏は中身を知らんと言っただけ。 ただ大幅な増員はしていないから今の事態に対応しきれていないかもしれない。 なんでそうなったかというと、あんたが減債基金を取り崩したから、その回復をするためや。 もっと中身を勉強してから言ってこい!」と反論した。 報知新聞社 橋下徹が知事・市長時代自分のやったことを反省してるけど、これもまったくの一市民的気楽さあるから言えるわけで、これの見直しを宜しくなんて無責任といえば無責任。 またPCR検査抑制を支持していたのが、現在はと言うと未だ公式にPCR検査軽視は間違いでしたと一言も言ってない。 てめえは風邪程度で済んでPCR検査も受けたのに。 で、PCR検査拡大を頑として認めたくないのか、最近の論調は、感染者数がいくらいくらなんて、そんな数字は大して意味のないこと。 重要なのは重症者がどのくらいで、その人達がどのくらい回復してるかが重要だと、じつに巧みに言葉を換えてる。 バカか! こいつは自分の非を真正面から認めず、いつも屁理屈こねて逸らそうとする。 こういうヤクザ・コメンテーターは、いい加減テレビ局締め出してくれ! 10. : : [324] 太田と橋下 どっちもどっちなのではあるが、いま信用を落としているのは絶対に橋下のほうである さんのまったく言うとおり、橋下の発言なんてロクなこと言っていないのは 各種メディアで 完全に証拠が残っている PCR検査抑制を支持していたのは有名だが その自身が検査受けたことで 誰もこやつを信用などしていないが ウヨ特有の 「大騒ぎしてんじゃねえ」論法がやたら目立ったぞ なにせ 選抜高校野球中止の時に なんて言っていたか 「選抜すら実施できないこの国が 五輪など出来る訳がない」 などと、未練タラタラのコメント 誰がどう聞いたって 選抜野球を中止すべきではなかったとしか聞き取れない妄言だ 馬鹿ウヨの真骨頂ここにありだな そのうちこいつは街を歩くと石を投げつけられるかもしれんな。 橋下徹氏、東京五輪は「センバツすら実施できない日本ができるわけない」 問われる「PCR検査有害論者」たちの責任、「一般の人がPCRをどんどんやる必要はないんですよ」弁護士・橋下徹氏、「PCRは偽陽性が高いので全員にやる物でない」経済評論家・上念司氏 日本で「国民全員に対するPCR検査は不要だ」と主張してきた「有識者」の面々も、その言説の責任を問われる。 元大阪市長で弁護士の橋下徹氏は、テレビ番組や自身のツイッターを通して「全員PCR検査は必要ない」と繰り返し主張してきた。 : : [11] 感染してる可能性がある人のほとんどを検査拒否している理由を、 橋下は病床不足のせいにしてるが、病床不足のせいにしてること自体が真の原因を隠蔽するための工作です。 真の原因は、 自民党が勝手に決めた「どれほど軽症でも入院させないといけない」などという法律に、形だけ合わせてることです。 検査拒否はウィルス拡散テロ。 陽性伝え自粛促すのはできた。 今同じ手口で隔離施設不足を口実に検査拒否しウィルス拡散の最中。 みなさん、橋下や自民党応援団の 「医療崩壊 病床の不当占拠 を防ぐために、検査を拒否する必要があった」とする詭弁に騙されてはいけません。 医療崩壊 病床の不当占拠 を防ぐためには、入院を拒否すればいいだけであって、検査を拒否する必要はない! 入院を拒否するにしても、検査して陽性と伝えて自粛を促すことは絶対にやらないといけなかった。 たとえ滞在先施設が確保できていなくても、検査して陽性と伝えて自粛を促すことは最低限必要だったのです。 感染者の30%は陰性と出るが、体調変わる度に再検査繰り返せばウィルスばら撒き段階の人の大半は即拾えてる。 他の人に染させないことが重要です。 入院先や隔離先が無いことを理由にするのは、問題点のすり替えです。 感染無しと嘘を伝えて動き回らせた行為は、膨大な数の無関係な人々に染させた傷害であり、殺人です。 今こうなってる原因は、 2月頃からずっと全国的にやって来た、 疑わしい人のほとんどに「検査するまでもなく感染してる可能性は無い」と嘘を伝えて街に解き放った、 他の人に染させて行った、ウィルス拡散テロ行為にあったのです。 疑わしい人を全員検査して、陽性だと伝えて自粛を促してから帰らせれば、他の人に染させることは無かった。 入院先や隔離先が無いことはただの口実。 他の人に染させないことが重要。 それを検査拒否して妨害した。 陽性の人にまで陰性と伝えた 検査不要とはそういう意味だろう! 行為が、ウィルス拡散テロ行為なのです。 自民党が勝手に決めた「どれほど軽症でも入院させないといけない」などという法律は、破れば良かったのです。 自民党が勝手に「どれほど軽症でも入院させないといけない」と決めたことに、形だけ合わせる本末転倒のことをして 感染を爆発させた。 「その法律が、ウィルス拡散テロを引き起こす自国民の大量虐殺を実行する法律であっても、 自民党には絶対に逆らわず、その法律内でできることだけやる」 という生き方が間違っていたのです。 なぜなら、その法律に形だけでも合うようにする方法は、ウィルス拡散テロを起こす検査拒否しかないからです。 法律の方が間違っているのです。 保健所の人がすべきだったことは、全員検査し、軽症者には、陽性と伝えてその法律を破って自宅謹慎にし、 「どれほど軽症でも入院させないといけない」と決めた人達をテロリストとして刑務所に入れることです。 その法律に従った人達は全員共犯です。 今からでも、検査数を100倍とか1000倍とか増やし、 疑わしい人を全員検査して、陽性だと伝えて自粛を促してから帰らせることは、すべきです。 それをすれば、ほとんどの感染者は、他の人に染す行動はとらない。 未だに、隔離施設不足を口実に、 疑わしい人のほとんどに「検査するまでもなく感染してる可能性は無い」と嘘を伝えて街に解き放ってる。 これまでやって来た病床不足を口実にしてた手口と同じです。 「病床不足」が「隔離施設不足」に変わっただけ。 隔離先がなくても、陽性だと伝えて自粛を促すことは出来るのだから、検査は絶対にやらないといけない! 検査数を100倍とか1000倍とか増やすのは、簡単だろう。 公金で、検体採取用の施設と解析用の施設に使えそうな建物を大量に借りて、 検体採取と解析をマニュアル化して膨大な数の人員を雇って流れ作業でやればいいだけです。 これ以上、こんな屁理屈を口実とした検査拒否を許してはならない! 検査拒否してたのは感染者数の改竄が目的。 今も拒否傾向にあるのは、急に増やすと改竄して来たことがバレるから。 感染者の30%は陰性と出るが、まだウィルスばら撒き段階でない人が多くを占め、体調変わる度に再検査を繰り返せば、 ウィルスばら撒き段階に移った人を即発見できる。 「検査しても無駄」などと言って検査拒否を正当化してはならない。 : : [7] 橋下徹はテレビで顔を売り知事などと言うとてもその資格などない人間が頂点になり言いたい放題したい放題してきた、マスコミも何かと言えば橋下を取り上げ橋下から暴走族の松井一郎へ、よくもこんなレベルの人間が知事や首長になるものだ、大阪はミーハーのおばさんやカルト宗教にのめり込んだ人の影響がずっと続いている。 まあ国の総理も安倍晋三という落ちこぼれの大嘘付きで卑怯で卑劣者のが8年も地位に居座っているのは世界の七不思議だ。 如何にこの国の検察司法が機能せずマスコミは堕落しているかの証明だ。 これだから世界の大危機のコロナ感染にも後手後手の対応しかできないのが嫌という程思い知らされている。 : : [2267] 【この後、橋下氏からさらなる注目発言が。 「感染症に強くなるためには、みんなが免疫を持つこと」とし、「元気な人たちが感染して抗体を持てば、集団免疫を持って落ち着く」と展開。 そして、「重症化する人は守らなきゃいけないけど、元気な人は皆感染してもいいんじゃないの? 」と持論を述べたのだ。 記事作成時点での新型コロナウイルスへの感染者数が52万4514件と世界最多のアメリカでも、この病気にかかった人の割合は約0. 14%程度しかないといわれています。 一方で、新型コロナウイルスの感染しやすさを見直した新しい研究では、集団免疫が得られるには人口の82%が新型コロナウイルスへの免疫を獲得しなければならないことが示唆されており、自然に集団免疫が獲得されるのを待つのは現実的ではないと見られています。

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