さいみんじゅつ 技レコード。 【ポケモン剣盾】ポニータ(原種)の育成論

【ソードシールド】バタフリーの種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

さいみんじゅつ 技レコード

序盤むしポケモンでありながら種族値の合計は505もあり、あまり使わないAがかなり低いので配分も良好。 補助技の習得が非常に手広く、エスパーポケモンなら持っておきたい技はだいたい揃っている。 おみとおしとシナジーのあるトリックや、高耐久と相性の良いめいそうとじこさいせい、能力上昇を後続に活かせるバトンタッチも完備。 耐久型相手に先手を取りやすいS90や、豊富な積み手段からのアシストパワーによる爆発力など、そこかしこに光る要素を見つけられるポケモン。 一方でHPが低いため、高めの防御・特防に反して総合的な耐久は思うように伸びず、耐性も弱点が6つと多い。 攻撃面では補完に優れる複合タイプだが、弱点を突ける範囲がかなり独特。 そのうえ両方がはがねタイプに半減されてしまう。 自身は無理に突っ張らず、豊富な補助技を駆使して後続と上手に役割分担しながら戦っていきたい。 一応、エスパーに半減で繰り出せるむし、あくに有効打を持つエスパーとしての側面もあり、高いBを活かしたボディプレスの習得で技範囲もいくらか補える。 また、4倍のない多弱点高耐久はじゃくてんほけんの発動が狙いやすいとも考えられる。 進化前のレドームシはしんかのきせきを持たせることで強固な耐久力を得る。 イオルブに比べると技が少ないものの、ボディプレス・トリックルーム・サイドチェンジなどは既に習得でき、独特な耐性を活かしての耐久・サポート運用が可能。 残念ながらふくがんを活かせるさいみんじゅつは覚えられない。 レドームシでは覚えられない技 ミラーコート・サイケこうせん・とんぼがえり・サイコカッター・ギガドレイン・ギガインパクト・はかいこうせん・キョダイテンドウ あやしいひかり・さいみんじゅつ・こうそくいどう・バトンタッチ・マジックコート・おさきにどうぞ ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイテンドウ エスパー 攻撃と同時に場を5ターンの間「じゅうりょく」状態にする。 考察及びダイマックスとの比較 ダイマックス技はもともと必中なので、ダブルで味方の技を当てやすくするなど補助目的での使用が望ましい。 テレパシー採用の場合はパートナーの地震の一貫性の向上とも相性良好。 3ターン生存できるなら自身の覚える「さいみんじゅつ」などにも恩恵がある。 シングルだと生かせないのでサイコフィールドを張る方が圧倒的にメリットが大きい。 ダイサイコと違いサイコフィールドは展開しない。 特性考察 むしのしらせ アタッカーとして運用する場合は候補に入ってくるが、基本的には候補外。 強化されるのが通りの悪い虫のみというのも痛い。 おみとおし 相手の型を見破ることで、安定行動をとることが可能になる。 むしのしらせは技の通りが悪く、テレパシーはそもそもシングルだと特性がないのに等しいのでシングルはこれ。 ダブルでも仲間を巻き込む技を使わないならこれになる。 相性の良いトリックも習得できる。 テレパシー 隠れ特性。 仲間からの攻撃を回避する。 シングルでは効果なし。 必然的にダブルで、かつ相方が仲間を巻き込む技を使用するなら。 性質上元々ダブル向けなので、採用機会は意外と多いはず。 で貫通されるのは忘れずに。 性能安定。 追加効果狙いで。 ダブルでは全体攻撃。 ダイサイコにすれば先制技をシャットアウトできる。 現状仮想敵に乏しいか。 積み技や弱点保険と併せて。 めいそうと相性が良い。 鋼にも等倍で通る。 物理技だが自分の防御を参照するのでそこそこ威力が出る。 てっぺきと併せても良い。 交代読みや、不利な相手にダメージを残しつつ撤退。 からぶりほけんと併用したい。 ステータス配分・特性おみとおしのいずれとも相性が良い。 ボディプレスの威力も上がる。 じゃくてんほけんと併せてバトン用に。 めいそうやてっぺきと併せて要塞化。 遺伝技。 遺伝技。 読みが要るが決まれば強力。 ダイマックス枠を使わずにフィールドを塗り替えられる。 ふういんと併せて。 まもるやトリックルームとあわせて。 相方を守る。 そこそこの素早さを活かして。 味方の火力を補強。 先制すれば受ける特殊ダメージをさらに減らせる。 催眠術とのコンボが強力。 そのほか、後続のタイプのサポートとしても。 サイコキネシス サイコショック アシストパワー 130 195 ミラーコート 100 150 ダイサイコ みらいよち 140 210 サイコフィールド 非キョダイマックス時の一致技。 超技1. キョダイマックスでは使用不可 サイコキネシス サイコショック アシストパワー 130 195 ミラーコート 100 150 ダイソウゲン ソーラービーム 140 グラスフィールド 対・・。 サイコフィールドと相性悪め。 追加効果の恩恵は少ない。 間違ってもダイマックス下で使わないように。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 キョダイテンドウから催眠術に繋ぐ際の時間稼ぎとしても。 ダイマックスのダイサイコによりサイコフィールドを展開することで、等の先制技を封じることができる。 当たれば勿論状況がよくなり、外した場合でも上からバトンか催眠の選択が出来るのでリスクが少ない。 すばやさ2段階上昇でS無振りでも最速ドラパルトの上もとれる。 ちなみに最速にすれば2段階上昇でS146族以上は上をとれるようになる。 バトン先は耐久がそれなりにあり自身で積めるや、、等と相性がいい。 サイコフィールドやサイドチェンジ、おさきにどうぞ等、シングル以上に補助技が揃っている。 戦術例として味方の地面アタッカーと組ませて、サイドチェンジで水・草・氷技から助けつつ、テレパシーで気にせずじしんを連発するのも手か。 ただし、さいみんじゅつなどの便利な技は覚えられなくなり、特殊火力やすばやさも大幅に下がるので注意。 また、挑発も非常に撃たれやすい。 挑発を持つ相手には少ない攻撃技をどう活かすかが重要になってくる。 特性ふくがんが自身に生きる機会はほぼないが、ふぶきなどを使う味方にスキルスワップで渡すことも可能。 元のCが低すぎるため、追加効果が狙えるむしのていこう以外で実用的な攻撃技はボディプレスくらい。 ボディプレスはしんかのきせきがダメージ計算に適用されず、まともに殴ろうと思うとてっぺきと併用する必要がある。 火力指数はB特化ボディプレス11600、無補正無振りサイコキネシス9450 =めいそう1回アシストパワー といった具合。 積極的に攻撃するならイオルブのほうが向くので、基本的には補助技を中心に構成を考えたい。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対イオルブ 注意すべき点 おみとおしトリック、さいみんじゅつ、ねばねばネット、両壁、積んでからのバトンタッチ、その他にも補助技の引き出しが異様に多い。 微妙に速いので上から縛れるポケモンがある程度限られてしまうのも厄介。 じこさいせいもあるので手こずっている間に能力を上げられてしまうとみるみる対処が難しくなる。 対策方法 補助技が主体のポケモンなので、S90を追い抜けるポケモンでちょうはつができればかなり楽に戦える。 積み技対策にふきとばし系の技か一撃必殺技、ほろびのうた・くろいきりなどを用意しておくのも良い。 また、一致技両方を半減するはがねタイプならある程度受けやすい。 ただしボディプレスには注意。 覚える技 レベルアップ• 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技28 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技60 パワースワップ - - エスパー 変化 10 技61 ガードスワップ - - エスパー 変化 10 技69 サイコカッター 70 100 エスパー 物理 20 技70 トリックルーム - - エスパー 変化 5 技71 ワンダールーム - - エスパー 変化 10 技72 マジックルーム - - エスパー 変化 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技91 サイコフィールド - - エスパー 変化 10 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技11 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技12 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 技18 きゅうけつ 80 100 むし 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技25 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技29 バトンタッチ - - ノーマル 変化 40 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技34 みらいよち 120 100 エスパー 特殊 10 技38 トリック - 100 エスパー 変化 10 技40 スキルスワップ - - エスパー 変化 10 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技49 めいそう - - エスパー 変化 20 技61 むしのさざめき 90 100 むし 特殊 10 技65 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技83 サイドチェンジ - 100 エスパー 変化 15 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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どくタイプのポケモンが使うと必中になる。 第6世代~ 概要 初代から存在する技。 相手をもうどく状態に出来る技の元祖。 自力で覚えるポケモンは多くなく、基本的に「」を使って覚えさせることになる。 このわざマシン06であるが、 わざマシンを使える種族でありさえすれば、それがどんな種族だろうとどくどくを覚えさせられる(例外はぐらい)というとんでもない代物であった。 毒素と縁の無いポケモン達がどうやって毒素を出しているのかは永遠の謎である。 主に耐久型や対耐久型として採用される。 但し「」を習得できるポケモンに関しては、こちらの耐久力向上を狙っておにびを採用する事が多い。 無効に出来るタイプが違うので一概にどちらが良いとは言い切れないが。 初代では拘束系の技と非常に相性が良く、拘束技+どくどくで相手を封殺してダメージを稼ぐ戦法も確立されていた。 また、当時は「」と組むと どくどくのダメージに合わせてやどりぎのダメージも増えると言う理不尽な仕様も存在した。 まあ当時のくさは不遇なので日の目を見ることは無かったが。 また、長期戦対策に 使用ポケモン全員に「どくどく」を持たせるのはザラだった。 当時は回避戦術が強く、長期戦になりがちだったのでその対策としての採用である その初代では、のジムリーダーであるに勝利すれば、上述のわざマシン06を得られる。 現在では「」と組み合わせてターンを確実に稼ぎダメージを増やす戦法「どくまも」が主流。 あまりにも汎用的な技過ぎて、相手をどく状態にする技でありながら どくタイプでやる必要が無いと言うあんまりな状態であり、この点でもどくタイプの不遇が目に見えていた。 その為か第6世代では どくタイプポケモンが使った場合は必中となり、どくタイプの戦術面での優位性が向上した。 前述のわざマシン06は初代から第7世代まで、全く同じナンバーのまま維持されてきたが、第8世代ではの登場に伴うラインナップの大改変でついに姿を消してしまった。 そのため、この技をダメージソースとしている一部のポケモンは大打撃を受けてしまうことになった。 その代わり、ガラル地方の全どくタイプが新たにレベルアップ、タマゴわざの形で覚えるように。 何気にそこそこ高レベルで習得するポケモンも少なくない。 どくタイプ以外で自力習得が可能になったポケモンは、元より毒を持っていそうな系統や系統、などや、耐久の高いや、系統、系統など。 何気に図鑑説明文中に毒を持っていると言及されていたやが何故か覚えなくなってしまった。 強力な性能はそのままに、習得者だけが減少したため、習得可能という点が個性の1つとして考察されるようになった。 ポケモンホーム解禁により、過去作からこのわざを覚えさせたポケモンを連れてこれるようになったが、ランクバトルで使えないため上記の状況は実質的に変わっていない。 ランクバトルで過去作のポケモンを使うには技を全て忘れさせて剣盾のレベル技に変更する必要があるため、ランクバトルで解禁される気配はない。 関連イラスト pixivision• 2020-07-20 18:00:00• 2020-07-20 17:00:00• 2020-07-20 00:00:00• 2020-07-19 18:00:00• 2020-07-19 17:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-21 11:12:26• 2020-07-21 11:10:30• 2020-07-21 11:09:03• 2020-07-21 11:06:54• 2020-07-21 11:02:53 新しく作成された記事• 2020-07-21 10:56:49• 2020-07-21 10:05:06• 2020-07-21 10:57:16• 2020-07-21 09:54:01• 2020-07-21 09:53:49•

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わざリスト

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あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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