ダイマックス ふゆう。 【ダブル】ダイマックスエルフノラゴン【オーラスフィア#0 準優勝】

ダイマックス (だいまっくす)とは【ピクシブ百科事典】

ダイマックス ふゆう

概要 『』から登場するシステム。 バトル中にポケモンがすら可愛いレベルに 超巨大化するという特殊な現象で、現在のところ地方でのみ確認されているという。 が発見したガラル粒子と呼称される赤い素粒子によってダイマックスが可能とされ、発動させられる場所は限定されており、ガラル地方のポケモンスタジアムは一部を除き粒子放出量が充分なポイントに建造されている。 以前は頑丈な石組み造りのスタジアムで行われていたが、現在は収容人数が見込める様にナックルスタジアム以外は改修されている。 そして、特殊な鉱物を組み込んだアームバンド型デバイス「 ダイマックスバンド」があれば、トレーナーが任意のタイミングでポケモンをダイマックスさせることが可能となる。 ジムバトルでは推薦状だけでなく、バンドに必要なアイテム『ねがいぼし』も必須であり、特別なトレーナーだけが厳選されている最たる理由でもある。 また、バンドがあればダイマックス状態にあるポケモンも捕獲する事が可能であり、その際はボールが同様の変化を遂げ、迫力満点のゲットシーンが展開される。 ダイマックス中は一部の能力値が上昇し、さらに全ての技が強化された「 ダイマックスわざ」に変化する。 また発動中はエフェクトとして、空模様がマゼンタ色の渦巻く暗雲へと変わる。 加えてダイマックス中に倒されるとエネルギーが爆発し、元のサイズに戻りながら倒れるシーンが発生する。 全てのポケモンがダイマックス可能で、中にはダイマックスすると能力だけでなく、姿も変化する を使用できるポケモンも存在する。 上記の様にわざが強化される、特定のポケモンの姿が変化するのという意味では「」と「」の良いとこ取りな要素であるとも考えられ、本作ではその二つの要素は登場しない。 元々全てのポケモンには身体を縮小・無力化させてボールに収まる能力が備わっており、一部のポケモンは技「」で能動的に行使が可能。 ダイマックスは上記の要因でその性質が逆に発現したものではないかとの考察も存在する。 また乱用はポケモンへの負担があり暴走する危険性もあるので、制御下にある対戦では短時間しか使用できない。 パワースポットさえあれば人の手が無くともガラルの自然化で起こり得る現象である為、突然の巨大化や暴れる危険など、本来は人間とポケモン両サイド共に 自然災害に近い現象で、アニメではキョダイカビゴンがワイルドエリアの線路を塞ぐ実害も発生していた。 だが、ローズがバンドの開発やスタジアムの改良などを行った結果、エンタメ競技として導入が可能となり、対戦文化として人々に受け入れられる様になった。 しかし10年程とそう年月は経過していない為、ネズのようにダイマックスを嫌う者もいる。 ちなみに誤解されがちだが、ダイマックスバンドは任意発動を行う為のツールで、ダイマックス自体は要件さえ満たせばポケモン1体でも起こす事は可能。 ダイマックスの仕様• 1回のバトルで1度しかダイマックスできず、3ターン経過すると元の大きさに戻る。 HPが最大2倍まで増加する ダイマックスレベルによって増加量は変化する• ひるみ状態にならない• どく、まひ、やけど、こんらん、こおり、メロメロ、ほろびのうた状態にはなる• 状態異常で行動できなかった場合もターンは消費される• メガシンカ、Zワザと違い、どんな持ち物を持たせてもダイマックスは発動可能• ダイマックス中も持ち物の効果は発揮される 下記の例外を除く• 以下の技や効果を受け付けず無効化する• 「」等の一撃技• 「」による相討ち• 「」「」などの体重依存技• 「」「」等の技縛り ダイマックス前に受けたものも同様• 「」「」等の強制交代• 「」「」等の特性トレード• 「」「」等による持ち物の移動・消失• こだわりアイテムや「」の効果を無視する• 「」の効果は発揮されるが、「ダイウォール」は使えなくなる• 控えとの交代によって解除され、再度出す場合は通常のポケモンに戻っている。 「」「だっしゅつパック」等の味方側に由来する強制交代は無効化されない。 ダイマックスすると、そのポケモンが展開していた「」は消失する。 メガシンカ、Zワザ同様に発動時のアニメーションはカットできない• ダイマックスポケモンにを使うと、通常サイズのポケモンに変身する。 変身後にダイマックスしても解除される事はないが、キョダイマックス形態にはならない• なお、マックスレイドバトルでは上記の仕様に一部例外が盛り込まれている他、独自の仕様も存在する。 これらについては「 」の記事を参照。 ダイマックスわざ一覧 技のタイプ ダイマックスわざの名前 追加効果 ノーマルタイプ ダイアタック 相手全体のすばやさを1段階下げる ほのおタイプ ダイバーン 天候を「ひざしがつよい」にする みずタイプ ダイストリーム 天候を「あめ」にする でんきタイプ ダイサンダー を展開する くさタイプ ダイソウゲン を展開する こおりタイプ ダイアイス 天候を「あられ」にする かくとうタイプ ダイナックル 味方全体のこうげきを1段階上げる どくタイプ ダイアシッド 味方全体のとくこうを1段階上げる じめんタイプ ダイアース 味方全体のとくぼうを1段階上げる ひこうタイプ ダイジェット 味方全体のすばやさを1段階上げる エスパータイプ ダイサイコ を展開する むしタイプ ダイワーム 相手全体のとくこうを1段階下げる いわタイプ ダイロック 天候を「すなあらし」にする ゴーストタイプ ダイホロウ 相手全体のぼうぎょを1段階下げる ドラゴンタイプ ダイドラグーン 相手全体のこうげきを1段階下げる あくタイプ ダイアーク 相手全体のとくぼうを1段階下げる はがねタイプ ダイスチル 味方全体のぼうぎょを1段階上げる フェアリータイプ ダイフェアリー を展開する 変化わざ ダイウォール フェイントを除く全ての技を完全に防ぐ。 連続で使うと失敗しやすい• 変化わざは天候操作・積み技・妨害技等の種類を問わず、どんなものであっても「ダイウォール」に変化する• 大まかな概要はZワザとほぼ同じ• どのダイマックスわざも原則的には必中技で、全てが非接触技扱いとなる• タイプと物理・特殊の分類、単発威力だけが抽出され、元々の効果やデメリットは失われる• 相性・特性で無効になるポケモンには不発に終わり、追加効果も発動しない• 「ダイウォール」以外の「」系防御技を貫通し、威力を落とした状態でダメージを与えられる• これらの技は「」「」など特定の技を強化する特性の恩恵を受けない• 「」「」など「物理わざ全般」を強化する特性や、「」「」など、「タイプわざ全般」を強化する特性の効果は発揮される• 追加効果故か、ダイナックルとダイアシッドは他のタイプよりも威力が低く設定されている• その為「」「」等の高威力わざはかえって威力が低下してしまう• ダイマックスわざの追加効果は「みがわり」や「」で防ぐ事が出来ない• Zワザと違い、「」や「」等によるタイプ変化は反映され、変化後のタイプに応じたダイマックスわざが発動する。 キョダイマックスわざについては「」の記事を参照。 対戦において 以上の点や3ターンの制限、そしてダイマックス技の追加効果が軒並み強力なことから、アタッカーの素質のあるポケモンにはダイマックス適正があると言え、• 、、といった「はりきり」持ちのポケモン• 、、といった、リスクのある大技が主軸となるポケモン• 、、といった、追加効果の天候と特性を組み合わせて性能を上げられるポケモン• 、、といった、火力と足りない素早さを同時に補填できる準速• 、、といった、その他特性の恩恵が失われないポケモン 等とは相性が良く、• 、、といった、変化わざを主体とするポケモン• 、、といった、低威力わざの強化が強みのポケモン• 、、といった、ダイマックスすることで強さの源たる固有技の効果が失われてしまうポケモン• 、、といった、火力強化が見込めない特殊格闘・物理毒のポケモン 等とは相性が悪い。 基本的にダイマックスアタッカーとして運用するならば攻撃技を4つ採用した所謂フルアタ型が望ましいが、最近では相手のダイマックスに対抗するため、そしてあらやる場面でターン調整に活用できる点から、技スペースを多少圧迫してでも変化技を取り入れ、「ダイウォール」を採用しているトレーナーも多い。 また、や等「1ターン戦線離脱して次ターン攻撃」する技も、相手のダイマックスターンを浪費させる手段として注目を集めている。 余談 ポケモンを巨大化させる際に所謂「」と同様三段階を踏んで巨大化する演出があるほか、3ターンしかダイマックス形態を維持できないのも「」というをはじめとするの弱点を意識したものである可能性が高い。 もっとも、ポケモンの元ネタ自体が『』のであることを考えれば、そこまで突飛なことでもなかったりするが。 また、のモチーフになったには 巨人伝説が存在するため、それに絡めているとも考えられる。 関連タグ 「 全てのポケモンがダイマックスできる」という触れ込みのダイマックスであるが、実際には・・のガラル伝説3匹だけはダイマックスする事ができない。 なお、それ以外の伝説ポケモンにはこうした制限は無いようで、を介して他作品から連れてきたものは問題無くダイマックスが可能。 また、この3匹は・・という 対ダイマックス特効の専用技を持っており、元々の種族値と合わせてダイマックスポケモンにも引けをとらない。 ダイマックス不可がハンデにならないということである。 公式サイトの説明では、高層ビルに爪を立てる、じゃれついた相手を巨体で押しつぶす等の実際に背丈や図体が上昇していなければ不可能な記述も見られているが、クリア後に語られるマグノリア博士の見解では、ダイマックスしている最中もポケモンの元々の大きさは変わっていないと言われている。 その為、正確には細胞増殖などで肉体を肥大化させているのではなく、『』のだと思われる。 関連記事 親記事.

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【ソードシールド】合計23体のダイマックスポケモンがマックスレイドバトルに出現!【ポケモン剣盾】

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構築の始点。 上から「エラがみ」できる盤面を作れれば恐ろしい制圧力になるのは言うまでもないが、下から普通に殴る形でも弱いわけではないのと、自らダイマックスし対戦相手の高速アタッカーを排除することで強引に理想的な形を作る動きもできたりするため、事前の想定以上に変幻自在な立ち回りができた。 特に「ダイドラグーン」の打ち合い性能が優秀なのに加えて自身の耐久力も高水準であるため、決してダイマックスに不向きなわけではないという感想を持った。 「ねごと」による「ダイウォール」も面白い性能だった。 水を吸収する特性持ちが見せ合い画面にいると非常に窮屈にはなるものの、有利対面からの「げきりん」で崩せるのでそこまで不利な印象はなかった。 【ガマゲロゲ】に対しては実数値1だけ早く動けダイマックスごと出落ちさせることができるので「エラがみ」を選択していた。 稀に「ちょすい」がいたが、割り切った方が高い勝率になると判断した。 ギガイアス すなおこし せんせいのツメ がんせきふうじ ステルスロック ボディプレス じごくづき 能動的なサイクル戦ができるステルスロック要員として採用。 ステルスロック+エラがみに対し数値で受け切れる者はいない。 「あくび」持ちの【カバルドン】は増加傾向にある「ラムのみ」に対して疑心暗鬼になってしまうことや、試合展開が長引くため扱いづらいと感じた。 【バンギラス】も初手で切り気味に扱う形が主体となり数的不利から容易にTODを招く懸念があることや【ミミッキュ】などフェアリーに対して不利をとる可能性が高くなることから見送った。 「せんせいのツメ」は対戦相手の考慮の外からサイクルを分断し強く勝ちを手繰り寄せることができる優秀な持ち物。 「がんせきふうじ」は自身が相手の素早さを上回ることは無いと言っていいが【ウオノラゴン】と相性抜群で後出しできる範囲が顕著に増える。 ミミッキュ ばけのかわ アッキのみ おにび トリックルーム のろい ゴーストダイブ 【ウオノラゴン】の強力なサポーターとして採用 【かたやぶりドリュウズ】に上から「おにび」を入れるために速い個体。 「おにび」+「アッキのみ」で2ターン目も「アイアンヘッド」を強いることができるので「ばけのかわ」を残したまま【ウオノラゴン】に引ける。 「トリックルーム」で【ウオノラゴン】の対応範囲を更に拡張する。 「アッキのみ」により【ギャラドス】に対しても後出しから強引に切り返せる。 「のろい」は「トリックルーム」後の速やかな退場を可能にし、退場できない場合でも安易なターン消費への抵抗力になる。 4枠目の技は「かげうち」「たたりめ」「いたみわけ」など選択の余地があるが「のろい」と相性がよく相手の「ダイマックス」ターンを稼げる「ゴーストダイブ」を搭載。 【タイプ・ヌル】+【アイアント】のどちらにも優位な動きが可能。 「トリックルーム」状態なら【ウオノラゴン】は超高確率で【ダイマックスアイアント】を一撃で倒すことができる。 サザンドラ ふゆう こだわりメガネ りゅうせいぐん あくのはどう ラスターカノン かえんほうしゃ 広範囲の打ち合いが可能で 低速高耐久に強い特殊アタッカー テンプレ型なのでそこまで多く語ることはないが、多くの【ドリュウズ】に対して優位なのと【ギャラドス】対面で「ダイマックス」すると先手でダイドラグーンを打ち込めるため競り勝てるのがよい。 ドリュウズ すなかき とつげきチョッキ じしん アイアンヘッド がんせきふうじ つのドリル 引用元:http: フェアリー全般への対抗策 ここまでで特殊フェアリーが非常に重くなってしまったため採用。 原案の「いわなだれ」を「がんせきふうじ」に変更。 【ウオノラゴン】の制圧力により「つのドリル」の出番は極めて少ない。 バイバニラ くだけるよろい きあいのタスキ れいとうビーム フリーズドライ ラスターカノン ミラーコート 【ドリュウズ】【ギャラドス】に対する更なる処理ルート。 「フリーズドライ」は【ギャラドス】に対する強力なウエポンになり「ダイマックス」されても「くだけるよろい」の素早さ上昇により対面から打ち勝つことが可能。 【ドリュウズ】に対しては乱数2発になってしまうため泣く泣く「れいとうビーム」と併用。 「ステルスロック」のダメージが入っていれば「ミラーコート」で【ダイマックストゲキッス】にも勝てる。 「こおりのつぶて」を搭載できれば【ダイマックストゲキッス】に対面で勝てるうえに、S上昇後に死に出しで出てくる【ミミッキュ】の「かげうち」に縛られず「ばけのかわ」を潰せるため技スペースがもう1枠ほしい。 最終889位。 TOD環境へのメタとしてウオノラゴンを採用したのは恐らく正解だったが、S2後半はドラパミミッキュが増えたこと、レイドの影響か貯水ラプラスが増えたこと、与しやすかったコータスブラッキールチャブルの並びが居なくなった等により急激に動かしづらくなった印象を持ち、実際に勝率が著しく下がった。

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【ポケモン剣盾】ダイマックスの仕様とやり方【ソードシールド】

ダイマックス ふゆう

ポケモン剣盾の新要素・ダイマックスの仕様 ・1バトルに1度だけ3ターン継続する強化状態 ・技は全てダイマックス技に変化 ・ダイマックスレベルによってHPが増加する ・一部の技に対して耐性がつく ・持ち物は自由 ・こだわりアイテムはダイマックス化で一度リセット ・キョダイマックス個体はレイドバトルや配信で入手 ・ダイマックスはランクバトル使用可能、キョダイマックスは使用不可 ダイマックスはガラル地方固有のポケモン巨大化減少であり、技は全てダイマックス技になり、HPも増加します。 ただしメガシンカと違って3ターンしか継続せず、HP以外のステータスは上がりません。 ダイマックスレベルはHPの倍率増加 ・ダイマックスレベルは1~10まで ・レイドで手に入るダイマックスアメで強化可能 ・レベル1はHP1. 5倍増加 ・レベル1増加で1. 05倍増加 ・レベル10はHP2. 0倍増加 ダイマックスにはレベルがあり、ダイマックスレベルを上げることでHPの増加倍率を上げることができます。 最初は1. 5倍ですが、育てきると2倍まで増加するようになります。 ダイマックスアメはマックスレイドバトルを遊ぶことで手に入るため、簡単に入手することができます。 ダイマックス時には一部の技を無効化する ・強制交代技無効(ほえるなど) ・ひるみ無効(ねこだましなど) ・技バインド無効(アンコールなど) ・体重参照技無効(くさむすびなど) ・一撃必殺無効(じわれなど) ・みちづれ無効 ・ついばむ、やきつくす無効 ・スリップダメージは元のHP参照(最大で半減) ダイマックスしたポケモンには一部の技と一部の状態が無効化されます。 技を出せるが効果が発揮できないもの(一撃必殺)もあれば、そもそも技を出すことができないもの(体重参照技)もあります。 そしてダイマックス時に受けるスリップダメージはダイマックス前のHPを参照します。 ただし変化技は全て「ダイウォール」になってしまうので、注意が必要です。 ダイマックス技の威力変更 ダイマックス技は元の技威力を参照しますが、とくこうの上がるどくタイプ・こうげきの上がるかくとうタイプは他のダイマックス技より威力がひかえめに調整されています。 また一撃必殺など一部の技は特殊な威力変更が施されています。 元タイプ 技名 追加効果 ノーマル ダイアタック 相手全体のすばやさを1段階下げる かくとう ダイナックル 味方全体のこうげきを1段階上げる どく ダイアシッド 味方全体のとくこうを1段階上げる じめん ダイアース 味方全体のとくぼうを1段階上げる ひこう ダイジェット 味方全体のすばやさを1段階上げる むし ダイワーム 相手全体のとくこうを1段階下げる いわ ダイロック 天候を「すなあらし」状態にする ゴースト ダイホロウ 相手全体のぼうぎょを1段階下げる はがね ダイスチル 味方全体のぼうぎょを1段階上げる ほのお ダイバーン 天候を「ひざしがつよい」状態にする みず ダイストリーム 天候を「あめ」状態にする でんき ダイサンダー 場に「エレキフィールド」を展開する くさ ダイソウゲン 場に「グラスフィールド」を展開する こおり ダイアイス 天候を「あられ」状態にする エスパー ダイサイコ 場に「サイコフィールド」を展開する ドラゴン ダイドラグーン 相手全体のこうげきを1段階下げる あく ダイアーク 相手全体のとくぼうを1段階下げる フェアリー ダイフェアリー 場に「ミストフィールド」を展開する 変化技 ダイウォール ダイマックス技を防ぐ特別な「まもる」 ポケモン剣盾 初心者向け記事リンク 当サイト『ポケモンまとめマスター』では、ポケモンソードシールドからポケモンを始める人、対戦を始めようと思っている人に向け、初心者向けの記事を用意しています。 攻略や調べ物にお役立てください。

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