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生産現場向け業務改善ソリューション

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次世代の金融インフラを築きたいという想いから起業。 TECH::CAMP で一からプログラミングを学び、プロトタイプを製作した後、2015 年 4 月にウェルスナビ株式会社を設立し、6 月には IVSLaunch Pad に参加。 現在は、本格的なサービス開始を目指して、駆け回る日々。 起業前は、2000 年に東大法学部を卒業後、財務省に 9 年間勤務。 ハーバード大学にて金融取引法を学び、日英の財務省で予算、税制、金融、国際交渉に参画。 退職後、INSEAD で金融工学を学ぶ。 その後、マッキンゼーで、ウォール街に本拠を置く機関投資家をサポートし、10 兆円規模のリスク管理・資産運用プロジ... Gaku Hirose 取締役CFO• 『働く世代に豊かさを』 私たちはこのミッションを達成するための第一歩として、誰でも簡単に国際分散投資ができるサービス、WealthNavi(ウェルスナビ)を提供しています。 お客様は、投資の目的・年収・年齢・金融資産の額などについての簡単な質問に答えることによって、自身にあった最適な資産運用ポートフォリオの提案をオンラインで受けることができます。 資産運用ポートフォリオは、世界中の機関投資家や富裕層が利用している最先端の資産運用アルゴリズムを活用し、国際金融市場のデータを分析することによって、自動的に生成されます。 提案された資産運用ポートフォリオは、ニューヨーク証券取引所から購入できます。 WealthNaviのサービスはまだ始まったばかりです。 「お客様と同じ目線に立ち、お客様の利益と利便性を将来にわたって、最優先する」ことを約束し、最高のサービスを提供できるよう、チーム一丸となってサービスを開発しています。 東大、財務省、マッキンゼーを経て、Tech::Campでプログラミングを学び、WealthNaviのプロトタイプを制作して起業したCEOの柴山• 忙しく働く世代にこそ、最先端の金融テクノロジーを提供したい 私たちWealthNaviは、働く人々の「豊かさへの道しるべ」になりたいと考えています。 消費税は上がり続け、退職金を出さない企業も増えました。 また将来、年金がいくらもらえるのかも定かではありません。 多くの人々が将来に不安を抱える中で、資産運用のニーズが高まっています。 しかし、「資産運用について考えたいけれど、忙しくて時間がない」「どうやって資産運用したらいいかわからない」「誰に相談したらいいかわからない」ために、資産運用を始められない方も多いのではないでしょうか。 私たちは中立的なアドバイザーとして、働く人々の資産運用の悩みを解決します。 WealthNaviは、資産運用会社からの手数料や広告料を受け取らないため、常にお客様と同じ目線に立ってサービスを提供することが可能です。 また、アルゴリズムによって資産運用システムを自動化しているため、お客様に低コストでポートフォリオを提案することができます。 これからも、お客様がそれぞれの豊かさを実現できる社会を目指し、サービスを展開していきます。 どうやっているのか• IT業界や金融業界など、様々なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています• 毎週金曜日の夕方は、HAPPY HOURを実施しています。 ドリンクを飲みながら、各自の考えるウェルス(豊かさ)の発表で盛り上がります 様々なバックグラウンドを持つメンバーが適切なコミュニケーションをとり、最高のサービスをお客様に提供するため、私たちは共通の目的であるミッション・ビジョンを目指し、3つのバリューに基づき、日々行動しています。 私たちは、働く世代が豊かさを実感できる社会を実現します。 それは誰もが安心して気軽に利用でき、世代を超えて使われ続けるもの。 エンジニアやデザイナーと金融の専門家が手を携え、 いままでにないサービスを創っていきます。 不器用かもしれませんが、誠実に、正直に。 私たちは、お客様の利益を最優先していきます。 足りないところを助け合い、感謝の心を忘れない。 チームの力をあわせ、ひとつの目標に向かっていきます。 毎日一歩ずつ、着実に前に進めていく。 この積み重ねが大きな成長につながると信じています。 2020年2月には預かり資産、口座数ともに前年比1. 5倍以上の成長を見せています。 サービスのさらなる成長のためにも、オペレーションをスムーズに実行していただくことがミッションとなります。 育児にも理解ある環境で働けます。 「お客様と同じ目線に立ち、お客様の利益と利便性を将来にわたって、最優先する」ことを約束し、最高のサービスを提供できるよう、チーム一丸となってサービスを開発しています。 私たちのミッションに共鳴してくださる方、ぜひ一緒に働きませんか? 会社の注目のストーリー.

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業務改善経験を活かせます!全自動ロボ×資産運用サービスの金融オペレーター

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ビジネスの現場では、業務をスピーディーかつ正確に進めることが求められます。 しかし、実際は 「どこから手をつけたら良いかわからない」「計画は立てても、実行が難しい」などの課題があるのではないでしょうか? そこで、今回はSELECKで過去に取材した、業務改善の成功事例を5つの観点からご紹介します。 まずは情報共有を徹底して、 業務を「見える化」する• 次は タスク管理。 「誰が何をいつまでに?」をチームで共有する• 振り返りのフレームワークを使って 「改善のサイクル」を回す• 1on1を通して、 メンバーの一人ひとりのパフォーマンスを改善する• 人間がやらなくても良い、 ルーティン業務を自動化する 1. まずは情報共有を徹底して、業務を「見える化」する 業務のスムーズな進行を妨げるのが 「必要な情報をすぐに知ることができない」という情報共有の不徹底です。 老舗の電熱機器メーカー株式会社石崎電機製作所では、 当初、多くの資料が紙で管理されており、「あの資料が見つからない」という問題が発生していました。 例えば、ある資料を距離の離れた事業所の社員に共有する場合、まずは資料を印刷して封筒に入れ、受け渡し用の管理票を封筒に貼りつけます。 その事業所へ移動する社員が封筒を持ち出し、受取人はそれを受領したら日時を記入して判子を押す。 このような方法で、情報共有のログを残していたんです。 そこで、情報共有ツール「 Evernote(エバーノート)」を導入して、20〜70代の従業員が、議事録、日報、プロダクトの図面やデザインといった画像データ、そして名刺までを一元管理する仕組みを作りました。 Evernoteは本当にシンプルで、基本的には「ノート」と呼ばれているドキュメントをどんどん書いて保存し、共有をしていきます。 次に、それらのノートをまとめる「ノートブック」という、フォルダのような機能があります。 弊社では部署ごとに、掲示板、ToDo、アイデア、議事録、商品情報、といったノートブックを作り、ドキュメントを分類しています。 株式会社アールキューブでは、 ツール上で積極的に情報を共有する担当を置くことで、「自分も更新しなくちゃ」という動機作りをして、情報共有を定着させました。 1名に協力していただき、Docbaseをガンガン更新してもらうインフルエンサーの役割を担ってもらいました。 (中略)すると、他のプランナーさんも「自分も更新しなくちゃ」という動機が生まれますよね。 また、M. 「その人が共有しなければ、他の人にはわからない」という状態を作って、情報共有をしなければ皆のミッションが成り立たないようにしていきました。 次はタスク管理。 「誰が何をいつまでに?」をチームで共有する また、チームで何かを進める際、 「誰が何をいつまでにやるのか?が共有されていること」「問題があれば、素早く手が打てること」も重要です。 そこで役に立つのが「 タスク管理ツール」です。 昔はメモ帳での管理が一般的でしたが、それではあくまで個人での管理にとどまってしまいます。 こちらの記事では、9種類のタスク管理ツールと、企業での活用事例を紹介しています。 振り返りのフレームワークを使って「改善のサイクル」を回す 情報共有とタスク管理が定着して、チーム状態が可視化されたら、次は 定期的に業務を振り返って課題を改善していく必要があります。 その振り返りに役立つのが、「keep = 良かったこと(今後も続けること)」「problem= 悪かったこと(今後はやめること)」「try = 次に挑戦すること」の3つの観点から、業務を振り返る「 KPT」という手法です。 マッチングサービス「Pairs(ペアーズ)」を運営する株式会社エウレカでは、エンジニアチームが日々発生する課題に素早く対処するために、KPTを使って「振り返り会」を行っています。 そして、立ち止まって、このプロセスは良かったのか? を話し合う「振り返り会」を通して解決策を議論しています。 こちらの記事では、 「PlanとDoに対するCheckが行われない」「忙しさを理由にActionをなかなか進めることができない」など、PDCAを回す時にありがちなハードルと、その解決事例をご紹介しています。 1on1を通して、メンバーの一人ひとりのパフォーマンスを改善する そして、業務改善を進めるには、そもそもメンバー一人ひとりが成長し、パフォーマンスが改善されていく必要があります。 そのために導入する企業が増えているのが、メンター(多くの場合マネージャー)とメンバーが、定期的に1対1で30分程度の対話をする「 1on1」です。 1on1では、メンバーのパフォーマンス向上を目的に、「目標設定」「伸ばしたい能力」などについて話します。 業務の改善を進めるために 「KPT」や「PDCA」を継続的に実施するためにも有効です。 こちらの記事では、1on1の目的やアジェンダを紹介しています。 人間がやらなくても良い、ルーティン業務を自動化する また、ルーティン業務をテクノロジーを使って自動化する企業も増えています。 その代表例が「 RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)」です。 「朝会社に着いて、勤怠システムにログインし、打刻する」というような業務をロボットに代替させることで、 「人為的なミスの防止」「高付加価値な業務への集中」を実現することができます。 こちらの記事では、その導入プロセスと事例を紹介しています。 「組織のマネジメント力を強化したい…」という方にオススメ! 当媒体SELECKでは、これまで700社以上の課題解決の事例を発信してきました。 その取材を通して、成功している組織には、指示・命令を中心とした「管理型のマネジメント」ではなく、 人の意欲と能力を引き出す「ピープルマネジメント」が根付いている傾向を発見しました。 そこで開発したのが、組織にピープルマネジメントを根付かせ、パフォーマンスとエンゲージメントを最大化するツール「」です。 「組織のマネジメント力を強化したい」とお考えの経営者・人事・マネージャーの方は、ぜひ、チェックしてみてください。

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BPRとは? 業務改善と何が違う? 基礎知識と導入方法(企業事例)

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デジタル技術の進展やグローバル競争により、国内の製造業も変革をせまられています。 しかし、ものづくりの生産現場においては・・・• 日報や業務報告など、今でも「紙」で記入した後、 Excelに手作業で転記しまとめ直している• 報告用レポートなど、 複数の社内システムから必要な情報を都度Excelに転写し作成している• レポートを上司が確認した時点では、すでに時間が経過しているため、 対策が後手に回ることがある など、人手による作業が多く、まとめ直しに時間がかかったり、リアルタイムで対策が打てないなどの課題を抱えています。 また、入力の電子化や現場の状況をリアルタイムに見える化できるシステムを導入しようとしても、多くの場合、非常に高額になることがネックとなっています。 パナソニックの「生産現場向け業務改善ソリューション」は、パッケージソフトウェアの組み合わせにより、 作業員の入力作業を電子化することで、現場の状況をリアルタイムに見える化します。 さらに、ご要望に応じて既存システムとの連携機能や入力帳票の電子化、表示画面などを作成、提供することが可能です。 パナソニックの生産現場で長年培ってきたノウハウをもとに、 生産工程の把握と業務改善スピードの大幅な向上を支援します。 Microsoft Internet Explorer 7. Microsoft Internet Explorer 8. Microsoft Internet Explorer 9. Microsoft Internet Explorer 10. Microsoft Internet Explorer 11. Mozilla Firefox 6以降 (32bit)• Microsoft Windows 8. Microsoft Windows 8. Microsoft Internet Explorer 7. Microsoft Internet Explorer 8. Microsoft Internet Explorer 9. Microsoft Internet Explorer 10. Mozilla Firefox 6以降 (32bit)• 保護モードを無効にして利用してください。 Adobe Readerにてオフラインチャート(PDF 形式)閲覧時は、NPAPI版が必要です。

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