セブ島 クリムゾン。 セブ島のリゾートホテル「クリムゾンリゾート&スパ」のデイユースを満喫しよう

セブ島のリゾートホテルでおすすめは クリムゾン ! ホテル内部を大公開!

セブ島 クリムゾン

もくじ• クリムゾン リゾート&スパ マクタンとは? 今回紹介するCrimson Resort&Spa Mactanと言えば、セブシティのアヤラショッピングモール近くにあるホテルや今開発がどんどん進んでいるタリサイSRPエリアの開発を担当している不動産会社が経営するリゾートホテルです。 フィリピンで一番綺麗なリゾート地と言われるにも2016年にオープンしたようです。 ちなみにマニラにもCrimsonがオープンしたとのことで泊ってきました。 宜しければ合わせて見てみてくださいね。 実はクリムゾンリゾート&スパ マクタンは、オープンしたての時に一度宿泊したことがあったのですが、最近リニューアルオープンをして更にグレードアップしたとの情報を入手したので、再度利用してきました。 クリムゾン リゾート&スパ マクタン 詳細情報 マクタン島は近年開発が目覚ましく、どんどん新しい施設がOPENしているのですが、クリムゾンホテルは一番開発が進んでいるエリア、 マクタンニュータウンの近くにあります。 この日はモデルのような方が写真撮影をしていました。 ユニークな木の幹で出来たフロント。 チェックインに必要な書類を書いている間に、セブアノ アイスティーと出してくれたドリンクが程よい甘さでとても美味しかったです。 スタッフの方もにこやかで、迅速に真摯に対応している姿が印象的でした。 客室の様子 チェックインはすぐ終わりました。 お部屋キーを渡されたら、施設内が広いのでホテルのカートでお部屋まで案内してくれます。 荷物が無い場合は、徒歩でスタッフさんが案内してくれます。 久々のクリムゾンのお部屋にわくわくします。 安定のゴージャス空間です!! お部屋に入りカードキーを差し込んだら、自動で始まるTVのホテル案内。 いちいちクオリティが高くてほら、レストランとかバーとか、スパとか行きたくなっちゃうから困りますね。 素晴らしいプロモーションです。 NHKも見れちゃうし。 冷房はもちろん温度調整機能つき、加えて天井に大きなファンもありますので快適です。 お風呂エリアも特徴的。 なんでもバスタブ右側のドアは開閉式になっていて、お部屋とつながるようになっています。 セクシーですね。 バスタブに浸かりながらTV見たりガーデンを眺めてリゾート気分を味わったり。 恥ずかしながら半年振りに私は湯船に浸かりました。 全身が癒されたーーーーーーーーーーーー泣 アメニティはボディクリーム・コンディショナー入りシャンプー・バスジェル。 シャンプーの後は絶対リンスやコンディショナー使いたい!と言う方は持ってきたほうがいいかも。 オリジナルブランドらしいですが、良い香りがして癒されました。 バスタブとシャワーはもちろんセパレート。 温かいお湯と勢いのいいシャワー。 ホテルその他の施設 ホテルのエントランスから吹き抜ける先はプールとプライベートビーチ。 青空からビーチ、プール のブルーコントラストを独り占めできます。 あぁ、南国来たーって感じ!! 夕暮れ時にはビーチ沿いのバーでのんびりとお酒でも。 『Azure Beach Club』 ビーチチェアとかインテリアも洗練されていて、オシャレです。 ジムもあります。 キッズスペースもあるので、お子様連れやファミリーも意外と多くいました。 マクタンでファミリー向けリゾートホテルと言えば、同ランクでJ Park Hotelやシャングリラが圧倒的人気かなと思っておりましたが、Crimsonもなかなか人気でした。 プール すっごく大きい訳では無いけれど、かなり印象的なプール。 ホテルのラグジュアリーな雰囲気にとってもマッチしていると思います。 私はこの雰囲気が大好きです。 到着した日曜日はデイユースのお客さんも多く、結構な人が居ましたが、平日のお昼はこんな感じ。 人も少なくのーんびりできます。 平日の昼間から快晴の空の下、ビールなんか飲んじゃったりね! プールからプライベートビーチも眺められます。 なんじゃこりゃ、だけど、なんかアジアンでオシャレなモニュメント。 レストラン Crimsonにはバーも含めると4つのレストランがありますが、『Saffron Cafe』がメインのお食事会場になっています。 シリアルや新鮮なフルーツはもちろん、フィリピン料理やインターナショナル料理、ヌードルを具材を選びながら作って貰えるヌードルバーや、卵料理を作って貰えるところもありました。 ジュースもフルーツジュールが4種類から選べました。 個人的にはパンも充実していて、抹茶味のクロワッサンがあったのが嬉しかったです。 美味しかった! カラフルな南国のフラワーコーディネートもリゾート感満載! Crimsonはカラフルな南国のお花が沢山見られるところも好きです。 スタッフさんとプルメリアのお花が可愛いね~とお話していたら、くれました! 南国気分でテンション上がりました! プルメリア以外にも南国フラワーの大御所、ピンクやオレンジのハイビスカスも咲いていましたし、お庭歩きをしているだけで、視覚的にも大変楽しめるホテルでした。 セブに旅行に来る方はもちろん、セブに語学研修中の方や長期滞在中の方も、デイユースでも、1泊でもいいのでCrimsonに行って、束の間のリゾートライフを楽しまれてはいかがでしょうか?.

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クリムゾンリゾート・マクタン セブ

セブ島 クリムゾン

マクタン空港からクリムゾンリゾートへ マクタン空港からホテルへの移動ですが、私達は事前にホテルタクシーを予約していたので、クリムゾンのホテルタクシーの運転手さんと合流できればOKです。 ちなみにホテル送迎の予約は、クリムゾンリゾートのの問い合わせフォームからメールしました。 事前予約する時はホテル送迎の情報があんまりなくて結構てこずりました(汗) 事前に予約はしたものの、ネット情報を見ると 「一流ホテルであろうとも時間通りに来ない事もある」との情報が多数あって…不安が募ります。 「待ち合わせ場所がアバウト過ぎて会えないんじゃないか?時間通りに来る?そもそも予約できてる?」 そんな不安を抱えながら空港の出口を出たところ、大きな音楽が聞こえてきました。 お迎えに来てくれた男性はきちっとした身なりで、普通のタクシーの運転手と比べると安心感がすごいです。 が、挨拶もそこそこに私達の荷物を取るとスタスタ早足な運転手さん。 あれ?引ったくりじゃないよね?この人について行って大丈夫? とほんの少し不安になるぐらい早足な運転手さんでした 笑 「クリムゾンリゾート」と書かれた簡易カウンターに着き、男性がなにやら手続をしてくれて、他のスタッフが車のトランクに私達の荷物を積み始めました。 手際良すぎです。 無事に待ち合わせに会うことができて安心したので、さっきのシヌログちょっと見せてもらえないかなぁ。。 なんてワガママも言えずテキパキこなす彼らの隙をうかがって、シヌログの顔ハメ写真だけ交代で撮ってきました 笑 クリムゾンリゾートのホテル送迎を使った理由 ホテルまでの移動手段はいくつかありましたが、• 夫婦揃って英会話が中1レベル• 初めてのセブ島• 新婚旅行でまごまごしたくない ということで、 なるべく不安材料をなくしたかったので少し割高でしたがホテル送迎を選びました。 せっかくのハネムーンの初日にトラブルに巻き込まれたくないという気持ちが一番強かったです。 ちなみに空港ホテル間の移動手段を決める際に参考にしたのは、セブ島No. 1 総合情報サイトCebupot セブポット というサイトです。 参考サイト クリムゾンリゾートのチェックイン 乗車した後は運転手さんとお互い片言で会話しつつ、セブ島の街中を見ていました。 ちなみに、車の中はほどよいエアコンで寒すぎる事もなく快適でしたよ! 車内から見た景色です。 フィリピン定番の乗物「ジプニー」です。 マクタン空港からは、30分位でクリムゾンリゾートへ到着しました。 一気飲みすればよかった 泣 まだ一口しか飲んでないよ…なぜこのタイミングで飲ませるのか… 美味しかっただけに残念ですが、気を取り直してロビーへチェックインしに行きます。 カウンターがチェックイン客で混んでいて待ちそうな雰囲気だったのでちょっとウロウロしてみることにします。 クリムゾンリゾートの「インフィニティプール」がロビーから見えました。 海とひと続きに見えるプールです。 みなさん楽しそう、私たちも早くプールサイドでのんびりしたい! インフィニティプールを前にワクワクが止まらない私たちですが、カウンターを見るとチェックインが一向に進んでない…。 せっかくなのでこういうゆるーい雰囲気も楽しまないとね! デポジット料金について チェックインの時にちょっと予想外だったのがデポジット料金です。 デポジットとは、チェックイン時に預けてチェックアウトの時に戻ってくる「一時預け金」です。 事前に色々調べて3,000ペソ程度かな~と見積もってたんですが、実際は2泊分の6,000ペソの請求だったので、若干焦りました。 (後から調べたらHPに1泊1室3,000ペソとちゃんと書いてありました) ちなみにデポジットはクレジットカードで支払いができます。 また、クリムゾンホテルではVISAカードを使うとレストランなど一部の施設で20%OFFになるので、VISAカードを持っているなら忘れずに持って行った方が良いですよ! 少し時間がかかりましたが無事にチェックインが終わり、いよいよお部屋へ移動します。 部屋は2階です。 続いてクリムゾンリゾートの「デラックスルーム」についてご紹介します。 クリムゾンリゾートのデラックスルーム 私達が泊まったのは「デラックスルーム」です。 クリムゾンリゾートの中では一番安い部屋になります。 個人手配だったのでで予約しました。 2人で2泊朝食付き50,406円という金額は、クリムゾンリゾートにしてはかなり安いです。 元々、セブ島旅行はプルクラが本命でクリムゾンは前泊的な扱いだったので 「クリムゾンには泊まれれば良いよね!」 ってことでデラックスルームしました。 クリムゾンリゾートのデラックスルームの室内 お部屋はこんな感じです。 ちなみにトイレの左側にあるシルバーの物体はウォシュレットです。 セブ島ではこういう手で持って使うウォシュレットが主流です。 海外では固定シャワーだけのホテルも多いので、ホースタイプだとありがたいですね! 洗面台です。 アメニティです。 私たちは歯ブラシを持参したので使いませんでしたが、歯ブラシはヘッドがかなり大きくて使いづらそうでした。 ドライヤーとコンセントの差込口です。 日本から固形石鹸とノンシリコンシャンプーを持参したので、こちらは一度も使いませんでした。 続いて室内に戻ります。 クローゼットはベッドの横にありました。 クローゼットの中に金庫があるので、滞在中はこの中にパスポートやら日本円やら入れておきました。 ビーチサンダル。 大小サイズが置いてあってありがたかったです。 ベッド周りです。 ベッドのサイド センター? テーブル TV台の上には無料のティーセットコーナーがありました。 なんと紅茶が…開封済みでした… 苦笑 クリムゾンのラベルがついたお水も無料です。 中に入っているものは無料です。 タオル交換について 旅行前の事前情報では、 「クリムゾンに泊まったけどタオルを交換してくれなかった!」 というのをネットで見かけていました。 もしかしたら、バスルームに干しておいたりすると分かりづらくて交換しないのかな?と思ったので、 使い終わったタオルは部屋のドアの前の床に置いて「交換して」アピールをしておきました。 太陽が出ている場合は洗濯ものも比較的乾きやすいと思いますが、 天気が曇っていたり夜に干した場合にはなかなか乾かないので、厚手の衣類を洗濯する場合は注意が必要です。 クリムゾンリゾートのWi-Fi 空港からホテルに着いても「」が一向に使えなかったので、とりあえず最初のうちはクリムゾンのFree Wi-Fiを使用していました。 Wi-Fiの パスワードはカードキーと一緒に入ってます。 旦那はWi-Fiがつながるまでの間 「一週間Wi-Fiなしでどうやってセブ島で生きていこう…」 とず~っと不安だったそうです 笑 参考 部屋チェックを念入りにしていたら、時刻は既に16:00を回っていました。 もうお腹もぺこぺこです…。 「Wi-Fiがつながらない…」と終始Wi-Fiが気になる様子の旦那をなだめつつ、マリーナモールへ食事と買い物に行くことにしました。 という事で次回はマリーナモールのご紹介です。 長々読んで頂きありがとうございました。 LCC バニラエア往復:73,800円• クリムゾンリゾート&スパ マクタン2泊:50,406円• プルクラ プールラグーンスイート2泊:89,320円• プルクラ 日本総代理店 TEL 0436-25-0261 FAX 0436-25-0271 Email HP.

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セブ島のクリムゾンホテルの宿泊体験レビュー【感想と評価】

セブ島 クリムゾン

「クリムソン リゾート&スパ マクタン」 概要 セブ国際空港から約15分のところに位置する「クリムソン リゾート&スパ マクタン」は、2010年10月にオープンした5ツ星リゾート。 緑豊かな敷地には250室を有するホテル棟と戸建てプライベートヴィラが点在し、ホテルというよりはひとつの村の様なリゾートです。 高台のエントランスから見える3層の棚田のようなインフィニティープールとその先に続く海の景色は爽快の一言。 南国リゾートへやってきた実感が一気に湧いてきます。 お部屋タイプはデラックススイートからヴィラまで計6タイプ。 40棟あるヴィラはそれぞれに門が付いていて、その奥に広がる中庭を抜けると入口へと繋がっています。 さらにうち38棟はプールが付いていて、プライベート感の高いヴィラとなっています。 ホテル棟の客室もヴィラもすべて内装はフィリピン伝統家屋のイメージしており、自然素材を用いたアジアンテイストで統一されています。 レストランは大きな窓と吹き抜けの天窓から美しいプールの水面の輝きと青々とした中庭を眺めながら、アジア各国の料理が並ぶブッフェスタイルの「サフロン」と、ビーチサイドでグリルやパスタが味わえる「アズール」の2つ。 他にもスポーツ観戦やビリヤードが楽しめるスポーツバー、ピアノ演奏が流れるロマンチックな空間でカクテルが楽しめる「テンポ」などがあります。 女性には綺麗で清潔感のある施設とスタッフの細やかなホスピタリティーで人気の「アム・スパ」がおすすめ。 フィリピン伝統のヒロットマッサージをはじめ、たくさんの種類のトリートメントメニューがあるほか、プールや男女別のジャグジー、サウナなどのスパ施設が充実しています。 マクタン島ではまだ少ないヴィラタイプのリゾートで、プライベート感たっぷりの休日をお過ごしください。 全客室 WI-FI無料• 共有エリア WI-FI無料 チャイルド ポリシー.

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