ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 30話。 王様ランキング【第64~66話ネタバレ】暗闇の中でダイダが遭遇したのは…

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ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 30話

ルーカスが世界樹の枝をどうにか使って,クロードを治療します。 そして記憶を取り戻したクロードは,相変わらずアタナシアを溺愛します。 自分の出生の秘密を知ったジェニットは,否定を求めるようにクロードを父と呼びますが,クロードはそれを拒絶します。 哀れに思ったアタナシアは,絶望に陥ったジェニットをイゼキエルに託します。 その数日後にアタナシアとクロードは,ボートで会話をします。 この際にクロードはダイアナについてを思い出して,アタナシアが「ママに会いたいな。 」と言うと,「俺もだ。 」と言い,アタナシアは嬉しそうにはにかみます。 最後に処刑される年の18歳の誕生日を迎えたアタナシアと,彼女と結ばれたルーカスが,アタナシアの誕生日を告げる鐘の音と同時にキスをして,本編は終了しています。 ざっとまとめますとこんな感じです。 語彙力なくてすみません…….

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【赤髪の白雪姫】104話|ネタバレ感想あらすじ|LALA|少女マンガVIPまとめ。

ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 30話

ピッコマで連載中の漫画「悪女の定義」109話のネタバレ感想です。 本国公式で読んでいるので、間違いもあると思うのですがご容赦ください。 前回108話で、皇太子から新年パーティーのエスコートを申し込まれたシャティ。 自室に戻って侍女たちにそのことを話すと、次期皇后はシャティで決まりではないかと、嬉しそうにパーティーの準備に張り切ります。 シャティが皇太子とやっと!!!!!一緒にパーティーに行くことになって大騒ぎの侍女たちがかわいいです。 シャティを蚊帳の外に好き勝手ばっかり言っています(笑)長かった、長かったですねえ…喜んでいる侍女たちが非常に微笑ましいです!そんな侍女たちとは違って、皇太子の意図が読めず腑に落ちないシャティ。 しかし考えても答えは出ないので、シャティは諦めてやり過ごすことにします。 そしてあっという間に新年になりました。 芙美ちゃんがシャティに乗り移ってから、初めて過ごす新年です。 シャティは感慨深い思いでいっぱいでした。 シャティと皇太子は連れ立って新年パーティーに出席します。 皇太子と現れたことで、貴族たちは皆シャティを褒め称えます。 上機嫌の皇太子を見てシャティは何か良いことでもあったのかと不思議に思い、後で聞いてみようとするのでした。 にっこにこでエスコートして、シャティに不審がられている皇太子よ……かわいすぎる… そしてパーティーが始まり、シャティと皇太子はダンスを踊ります。 今回はシャティも断りませんでした。 皇太子の誕生日パーティーから2度目に一緒に踊るダンスです。 前回よりもさらに息が合う2人。 シャティと皇太子のダンス、相性ぴったりと表現されていて大興奮しました!避暑地旅行の皇太子エロ発言を思い出しますよね…(みんな大好き47話の「他の部分もこれほどに合うのか知りたいほどだ」発言)ていうかあれはシャティ(というよりわたし)が勘違いしていただけで、別に体の相性が云々という訳ではなかったのでしょうか。 ダンスの相性が良いか知りたかっただけなのでしょうか。 皇太子、あの時の発言の真意を教えてください〜〜!!!!! 一息ついたシャティの元に、シャティの両親が声をかけます。 皇太子は久しぶりに会うシャティたちに気を遣い、席を外します。 シャティの母は、元気そうで良かったと嬉しそうにシャティを抱きしめます。 そして、シャティに何かあったら皇太子殿下と言えども許さないと皇太子を睨みます(笑)そんなことも知らずに、皇太子は離れた所でシャティの父と挨拶をしています。 長く両親と会っていなかったシャティですが、変わらぬ様子に安心します。 親子3人で最近の出来事を話し、シャティはだんだんとリラックスしていきました。 シャティママとパパが見られて幸せ!ママ、気が強くてかわいいです。 シャティパパと皇太子がのんびり挨拶し合っているのも尊いです〜〜〜皇太子とシャティパパの組み合わせは最近レアですもんね。 この前は誕生パーティーで、皇帝と一緒でしたっけ。 その前は官僚会議くらいでしょうか??ママパパ初期はよく出てきてくれたので、もっと見たいです!2人ともシャティを溺愛していてかわいすぎます〜!! さらに、両親だけではなく見知った顔も見つけることができました。 西部地域の緑化作業に励んでいた、コーゲンとシャリアンです(偽の金塊を一生懸命魔法で作ってくれたコーゲンと、キャリアウーマンのシャリアンです)声をかけてきたシャリアンに、憧れているシャティは嬉しそうです。 シャリアンは緑化事業が終わるまで西部地域に滞在し、その後は帝宮に戻る予定なのだそう。 そう話すシャリアンを見て寂しそうにするコーゲンの様子に、シャティはコーゲンが彼女に片思いをしているのだと気づきます。 アルベルトも一緒に帝宮に来れば良いのにとふと話すシャティに、コーゲンは慌てふためいて自分たちは別にそういう関係ではないと言います。 シャティは面白がって、コーゲンほどの実力者は首都でも必要だと言うと、仕事の話だということに気づいたコーゲンは恐縮します。 シャティに、シャリアンとの仲を聞かれたと勘違いしてしまっていたのですね(笑)楽しげにもし首都に来たら勉強したいことを話すコーゲンを、シャリアンも微笑ましそうに見つめます。 もしかしてコーゲンの片想いはすぐに終わるのかもしれません。 シャティも他人の恋模様は面白いと見守っています。 そこへ、皇太子がやってきます。 セオフェル伯爵と約束していた賭けの準備ができたようでした。 前回のパーティー(103〜104話参照)で、魔法を使わずに鉄鋼製の船が水に浮くかどうかの賭けをすることにしたのです。 船が浮かなければ伯爵の勝ちです。 皇太子はセオフェル伯領の鉄鋼の規制を解き、シャティは伯爵に謝罪しなければなりません。 反対に船が浮くことができれば、シャティの勝ちとなります。 シャティはセオフェル伯領の通行許可権を得ることができ、皇太子も伯爵に何か要求をするようです。 そして、鋼鉄製の小さなボートが会場内の湖に運び込まれます。 パーティー会場は突然静まり返ります。 あんな重そうな物が本当に浮くのだろうか?と皆が息を潜めています。 しかし、現代からやってきたシャティは勝利を確信していました。 無事に湖上に浮かんだ船を見て、一同はとても驚きます。 セオフェル伯爵も信じられずに不正を疑いますが、皇太子が公平性を保つため船は皇帝の用意した物だと明かすとさすがの伯爵も負けを認めます。 皇太子は、賭けに勝った見返りとしてシャティへの謝罪を要求します。 シャティは国策に関する賭けをしていたのにそんな簡単な要求をするとは、と驚いて止めようとします。 しかし皇太子は、シャティへの謝罪が一番大事なのだときっぱり言います。 は〜〜素晴らしい!!!(スタンディングオベーション)皇太子、こうまっすぐにシャティを守ってくれるとは……!! そして、意外なことに皇太子のその要求は伯爵にとっては簡単ではないようでした。 たった一言で終わるはずの要求に感謝するどころか、言葉に詰まっている様子です。 それでも伯爵は苦しげに謝罪をすることにしたのでした。

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悪女の定義 80話

ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 30話

全話一覧は 無料漫画アプリ・、で連載中の「ある日、お姫様になってしまった件について」作家Spoon、Plutus、原題・어느 날 공주가 되어버렸다 ある日突然、小説の中の姫に生まれ変わってしまった主人公。 しかも実父に殺される運命の姫に。 血も涙もない冷血な皇帝クロードの娘として生まれ変わってしまった主人公が、生き残るために奮闘する異世界転生ファンタジー漫画です。 毎週日曜日に最新話が更新されます。 前回のあらすじは、誕生日の夜、ルーカスにクロのところまで連れて行ってもらうアタナシア。 翌日早朝からデビュタントの準備のために、アタナシアは入浴・パック・マッサージと、目まぐるしく動くメイドたちの手によって、とても美しく仕上げられた。 フィリックスに手を引かれ、父のもとへ。 クロードは、アタナシアを見た瞬間、ダイアナを思い出し固まる。 アタナシアが微笑むと、クロードはゆっくり手を差し出すのだった。 詳しくはにてまとめてあります 漫画「ある日、お姫様になってしまった件について」30話のネタバレ デビュタントのために、皇宮は明るく華やかに飾り付けられ、大勢の貴族たちが集まっていた。 クロードにエスコートしてもらい、会場への扉の前に着いたアタナシア。 彼女らの到着が告げられ、その扉が開くと、貴族たちは一斉にアタナシアを凝視する。 クロードは手を引き進もうとするが、あまりの注目にアタナシアは怖がって動けなくなってしまった。 察したクロードは、ギロッと貴族たちを睨んだので、貴族たちは皆頭を下げ敬礼したままになった。 クロードは、必要があれば、式が終わるまであのまま頭を下げさせておくというクロード。 アタナシアだけがデビュタントではないので、彼女は断り、パパが傍にいてくれるから大丈夫だと言う。 大したことない行事なのに意外にも緊張するのだなと言われるが、大したことある。 幼い頃は容赦なく俺の髪を引っ張ったり、顔を叩いたりしたぐらいだから、人前で踊るくらいなんでも無いだろうといわれる。 そ、そんなこと覚えてないと気まずいアタナシア。 だがこの会話のおかげで少し緊張がほぐれたのだった。 そうして貴族たちが見守る中、クロードとアタナシアのデビューダンスが始まった。 クロードは、リラックスしろ、お前さえ楽しめればいいのだからなと言う。 落ち着いてきたアタナシアは、私がどれほど上手に踊れるか知らないでしょう、毎日フォンパドュ夫人に称賛してもらっているほどなので、驚かないでくださいねと言いつつ、思いっきりクロードの足を踏んでしまった。 突き刺さるヒール。 よろけるアタナシア。 クロードが舌打ちしながらアタナシアの腰を持ち上げ、綺麗にその場で回転し、うまくまとめた。 手の力が強いのは知っていたが足の力も強いようだと突っ込まれたうえ、痛いとまで言われるアタナシア。 穴があったら入りたいと赤面していると、クロードがニヤっと笑う。 いくら似ていても別人だな、俺も随分愚かになったなと言い、悲しいような優しいような表情を浮かべる。 その表情に気を取られ、また足を踏んでしまうアタナシア。 毎日ダンスを称賛されていたのではなかったかと、またしても突っ込まれる。 クロードが急に変な表情するからだと心の中で反論する彼女。 緊張しているのと言い訳し、泣きたいアタナシアなのだった。 ようやくダンスが終わり、貴族たちは拍手をする。 クロードはよくやったと言い、彼女に手を差し出す。 その手をとる彼女は、次はもっとうまくやると言う。 その様子を見ていた貴族たちが固まるので、アタナシアが自分はどこか変かとクロードに聞くと、美しいままだから気にするなとの答え。 どうやらアタナシアに対する、このクロードの言動が今まで見たことがないものなので、貴族たちは動揺していたようだ。 14歳になった姫のデビューダンスが終わったら、同じくその年に14歳になった少女たちがパートナーとダンスを踊る番だ。 皆が踊っている間、アタナシアが会場を見回していると、会場の奥にいるアルフィアス公爵を見つけた。 ジェニットとイゼキエルも今踊っているのだろうか。 今回も原作のように、ジェニットがクロードの娘だと主張するのだろうか。 もしそうなれば、クロードはどう反応をするのだろうと、アタナシアは切ない気持ちになるのだった。 漫画「ある日、お姫様になってしまった件について」30話の感想 あのクロードが溺愛する姫君ということで、貴族達はアタナシアが気になって仕方が有りません。 注目を受けるのは仕方がないですね。 そんな貴族たちを一瞥で黙らせるクロード。 普段からどれほど恐れられているかがわかるシーンです。 しかしながら、なんだかんだ娘思いの優しい父です。 毎日一生懸命練習したダンスの腕前を披露できず、クロードの足を2度も踏むアタナシア。 この世界でそんなことをしてもクロードに怒られないのは、アタナシアだけでしょう。 しかも彼は苦しんでいたダイアナの面影から、ようやく解放されそうになりました。 アタナシアをアタナシア個人として見ることができたのです。 それほどまでクロードにとって特別な存在のアタナシア。 でも原作通りだと、彼の愛情は、この後登場するジェニットに奪われてしまいます。 原作通りになるのか、アタナシアは不安でしょうね。 なんだかんだここまでクロードと父娘として過ごしてきました。 その今までの積み重ねが無になってしまうのか、狙い通り殺されずに皇宮を出ることになるのか、はたまた違う未来が待っているのか。 イゼキエルもデビュタントに来ているようですが、さすがにアタナシアの正体に気づきますかね。 アタナシアに好意を持つ彼が、どのように行動するかも気になります。 次回のエピソードは それではここまで読んで下さってありがとうございました また次回もお楽しみに.

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