コード 進行。 ヤマハ

神秘的・幻想的・退廃的・エモいギターコード進行集!|Junya Watanabe Official Site

コード 進行

今回はCm 6が大変重要なコードとして出ています。 Cm 6(T) G 7(D)の繰り返しはいかがですか。 本当に簡単にリズム、音域を書きましたので、自分でアレンジをしてみるのもおもしろいと思います。 ただのCmとCm 6では大変な違いですね。 また、 のようなコードネームはG 7の中のDの音がベースにくるということです。 分数コードといいます。 これで「よく解るコードネーム講座」は終了です。 どうでしたか。 少々面倒なところもありましたが、セブンスコードを自分のものにして、ベース・ラインを考えてみて下さい。 今は、自分に合う曲集を探すのは、そんなに難しいことではありませんので、どんどん弾いたり、歌ったりして楽しんで下さい。 この講座で取り上げた ドミナント・モーションや ツー・ファイブ、 借用和音等が耳で感じられるようになったとき、皆さんの ハーモニーの力は本物になってきたのです。

次の

〜ボカロで学ぶコード進行〜 まずはこれだけ!三大コード進行

コード 進行

コード進行(カデンツ) カデンツとはなんぞやということなんですが、簡単にいえば 「 コードの特徴を活かし、どう並べるか」ということです。 まず前回ご紹介したコード達ですが、 ・ トニック(T) ・ ドミナント(D) ・ サブドミナント(SD) という3種類に分類することができます。 トニック・ドミナント・サブドミナントについて トニック(T) 曲の頭、小節の頭、曲の終わりに必ず使用するコード。 頭や終わりに限らず途中でもどこでも使用できる万能なやつら。 音楽用語ではよく「安定」の役割と言われている。 ぶっちゃけリズム系の音楽ならこいつ一個でも作ることは可能。 四コママンガで言うなら起承転結の「起」や「結」の役割。 ドミナント(D) 曲の切り替わりやコードチェンジをする時などによく使われるコード。 トニックに戻りたいという強い性質を持つ。 曲や小節の頭で使われることは無いが、こいつを使わないと曲が単調でつまらなくなる。 音楽用語では「不安定」の役割と言われている。 四コマなら起承転結の「転」の役割。 サブドミナント(S) 同じく曲の切り替わりやコードチェンジをする時に使われる。 トニックに戻りたいという性質とドミナントに行ってトニックに戻りたいという性質を持つ。 音楽用語では「やや不安定」の役割 四コマなら「承」あたりかね 以上の3種類に分類されます。 はいそうですね。 意味不明ですね。 正直この辺の説明は言葉で説明しても無意味だし、言葉だけで理解出来ても無駄だと思います。 実際自分の耳で確かめてトニックの性質やドミナントの役割を感じ取ることが一番大事だと思います。 動画でもなるべくロックやポップスっぽい打ち込みでカデンツを解説させて頂いていますが、やはり普段音楽を聞く時に何となく安定感や不安定感を意識して頂くのが一番です では次にCメジャースケールにおいて使用するコードの分類と独断と偏見まみれのコードの印象を書いていきますねー。 コードの分類と個人的な印象 「C」 スケール内の中心的な役割 明るい曲を作りたいときはこいつを中心に使用する。 確実な安定感。 クラスメイトで言うなら明るくさわやか親切なクラスのリーダーで生徒会とかに立候補するような模範的な生徒。 個人的には苦手なタイプ 分類としては トニック(T)四コマで言うなら起か結の役割 「Dm」 かなり影の薄いやつ クラシック時代の音楽理論ではいないことにされているくらい悲しい運命を持つ。 コード進行作るときに迷ったら使ってみる程度で良いと思います。 まぁ大抵不採用ですが。 分類としては サブドミナント(SD)四コマなら承の役割 「Em」 こいつも若干影の薄いやつ 分類としては トニック(T)で起や結の役割となっているんですが実際に使われている曲はあまりない。 一部ではあいつ ドミナント(D)じゃね?とも言われる。 どちらかと言うと進行の間でアクセントに使うといい感じにハマる時があるというわけのわからんやつ。 Dmと同じく迷ったら使う程度で良いのではレベル 「F」 スケール内の変わり者。 分類としては サブドミナント(SD)で承の役割とされる ただ承としては微妙で不採用になることが多い反面、起として使用すると抜群の効果を発揮する。 曲の出だしや切り替え(Bメロとかサビ)の頭で使うことが非常に多く、綺麗に馴染むが他の場面では使いづらい。 ちなみに結として使うと最悪。 クラスメイトとは全然馴染まないくせに、なぜかこいつ発起人となって話が進むみたいな感じですな。 逆を言うと出だしのコードでその曲のキーを認識できます。 「G」 クラスの参謀的な役割。 分類としては ドミナント(D)で転の役割 こいつが中心になったり頭になって曲が進むことはないが、コードを変えたり間に入れる時には抜群の効果がある。 AメロからBメロに移るときとか、コードが変わるときは間にこいつを突っ込んどけば大抵馴染む。 いや絶対馴染む 「Am」 スケール内のもう一人のリーダー 暗いとか切ない曲を作りたいときはこいつを中心に使用する。 響きはCと正反対だけど抜群の安定感 明るい曲中でも要所要所に入れるといい感じに切なくなってくれるというできるやつ。 個人的に大好き。 一時転調とか特のテクニックを使う時に使用する特殊なコード。 今現在は使いませんが応用になってくると使用します。 かなりというより、ほぼ独断と偏見書きました。 めっちゃAm推しです。 個人的な印象に関しては何の根拠もないので参考にしないほうが吉です。 上記は僕個人の主観。 最初のトニック・ドミナント・サブドミナントがいわゆる音楽理論です。 曲を作るのはあなた自身なので、コード進行を組み立てるときは自分の好みを優先してください。 コード進行の作り方 では次にこのコード達をどう並べるかなのですが…はっきり言って「 自由」です! 適当にギターとかピアノをジャカジャカ鳴らしながら好きな進行を決めても良いですし、書店に売ってるコード進行集や好きな曲のコード進行を参考にパクっても全く問題ありません。 個人的には好きな曲のコード進行をそのまま丸パクリがオススメです。 詳しくは動画で解説しますが、コード進行集に載ってるものだとリズムが書いていない事が多くアレンジせずにそのまま使うのはちょっと厳しいと感じます。 確かに安定と不安定さを感じる事はできるのですが、これが音楽制作をする時にどう役立つのわからずやっぱり音楽理論はクソという結論を出してしまいました。 こいつのせいで無駄な時間をどれだけ費やしたか! 動画で説明させて頂いてますが、 コード進行を組み立てる際は横の流れ(カデンツ)以外に縦の流れ(リズム)が超重要になってきます。 実際音楽を制作する際はこんな馬鹿みたいな流れとアレンジはまず採用しません。 もし使うとしても馬鹿みたいな流れなんでリズムやアレンジをめっちゃ工夫して彩りを付けて制作していきます。 (詳しくは動画をご視聴ください) ちょっと寄り道して楽器は弾けた方が良いのか?の持論 よく作曲するのに楽器が弾ける必要はあるかないかという無駄な議論がされてますが、 簡単に言ってしまうと 弾けないと曲が作れないとは言わないが、絶対に弾けたほうが良いが答えです。 というのも楽器を弾ける人間はコードの押さえ方や演奏の楽しさを知っているだけでなく、 「リズムの大切さ」を楽器を弾くことによって体感しているからなんです。 プロ並みの演奏力なんて必要はありませんが簡単なコード弾き位はできると音楽理論の理解力が格段に高まります。 もちろん曲を作り慣れてくれば自然に体が体得してくるのですが、最初の一歩がかなり有利になります。 初回のブログにも書きましたが、音楽理論とは所詮「何か気持ちよく聴こえる!」というものを集めた集大成に過ぎません。 つまりあなたがまず美しいというものを優先し、それを作るための参考として以下の避けるべき進行というものを知っておいてください。 詳しく理由を記述するとまた長くなってしまうので前回同様に省きます。 ざっくりというなら 何か気持よく聴こえないってだけです。 大事なことは「 避けるべき進行ではあるが絶対に無しでは無い」ということ。 実際上の進行を使った曲も世の中にはありますし、そもそも音楽は理屈だけでは作れません。 大事なことははあなたが「かっこいい」とか「感動できる」という感情であり理論というものはそれを作るためのヒントでしかないということです。 言ってしまえば理論なんて良い音楽を作るための踏み台でしかないのです。 感覚を最優先し迷ったら理論を使うくらいの気持ちで良いと思います。

次の

コード進行に著作権はあるか?

コード 進行

はじめに こんにちは!Kewです。 みなさん、 「できるようになりたい」、 「自由自在にコードつけたい」、 「もっと音楽を楽しみたい!」 って思いませんか? いい方法があります。 「曲を聴いただけでコード進行が分かる」ようになればいいんです!... 待って、諦めて帰らないで!w なんてなくても、楽器やってなくてもできます。 カラオケで普通に歌えるくらいの音感さえあればできるんです。 好きな曲を聴くだけ 「曲を聴いただけでコード進行が分かる」ようになるには、たったひとつだけ。 有名なコード進行を聴いて耳で覚えるだけです。 そもそもコード進行って、よく使われるパターンがかなり決まりきってます。 まずは有名な進行を、 コードと照らし合わせながら聴きまくっていけば大丈夫です。 覚えようとしなくても、 耳が勝手に覚えてくれます。 今日やるのは次の3パターン。 小室進行• 王道進行• カノン進行 ここからだんだん増やして広げていけば、自然とコードを聞き取れるようになります。 そしてせっかくなら好きな曲でやりましょう! 解説を口実にボカロを懐かしみたいだけっていうのは冗談ですw 以下簡単のために、すべてKey: Cメジャー または Aマイナー 白鍵だけのキー に移調して書いていきます。 コード自体が違うように見えても、同じ キーに揃えてみると実は同じパターンだった!っていうことがよくあります。 移調してキー揃えた方が圧倒的にパターン分けしやすいです。 それから、ベース音が聞こえる環境で視聴してくださいね。 コード進行って、ベース音を聴いて大枠を判断することが多いです。 ベース音の上下を意識して聴くといいかです。 逆にベース聴かないとコード進行の雰囲気はつかめないと思った方がいいです。 また、自分で勉強のためにコード見る場合には、必ず Key: Cに移調したコードで覚えるようにしてください。 そうするとよくあるパターンっていうのが見えてきます。 解説も全部Key: Cに移調して話していくので、実際に鳴っている音とキーが違いますけど、混乱しないでくださいね! 実は、ベースの動きって大体決まってるので、ベースを聞いて雰囲気がつかめれば、その音が調に対してどう動いてるのか、つまりKey: Cと仮定したときのコード進行が分かるんです。 じゃない人でも、Key: Cと仮定したときのコード進行はベースの動きの雰囲気でつかめるようになります。 キーまではじゃないと分からないので、楽器とかで鳴らしながら調べます ただ、これもコツがあってすぐできるようになります。 これらを組み合わせると完全に何のコードが鳴ってるのかが分かるのです。 小室進行 ボカロのコード進行の花形です! これが使われてる曲はめちゃくちゃ多いです! 元々はさんが好んで使っていたことから、この名前がつきました。 その流れもあって、電子系のかっこいい感じの曲でよく見ますね。 アニソンでも多いです。 ベースの動きから、6451進行と呼ぶ人もいます。 ちょっとピアノだけで聞いてみましょう。 これも聞いてみましょう。 さて、小室進行が使われている曲を聴いていってみましょう! 1. まさに花形という感じの曲が出てきました!イントロからテンションが上がりますね。 初めて聴いたときは曲と動画のクオリティに圧倒されました。 さて、小室進行が出てくるのはサビです。 改めて聴くとめちゃくちゃかっこいいですね。 1回のサビの中で計6回小室進行が使われてます。 これも衝撃でしたね。 「」でブレイクした次のこの曲でさらなる大ヒットを飛ばしました。 僕の中で小室進行といえばこの曲なんです! なんと 約3分間ひったすらに小室進行1本です。 この疾走感はこのシンプルな編曲じゃないと出なかったのでしょう。 *ハロー、プラネット。 好きすぎる。 同じ終末シリーズのもサビが小室進行系ですね!あれもサビがほんとにずるい...。 バラードでもいけますね。 のルートの下のメジャーコードのっけた形、おしゃれだったりかっこいい感じになるので、響きを覚えておくといいかもしれません。 小室進行の雰囲気がつかめたでしょうか? 繰り返しますが、 必ずベースを聞くようにしてくださいね! それでは、2つ目の進行にいきましょう! 小室進行のボカロ曲、ほんとに多くて、選ぶのに結構迷いました笑 他の有名曲を挙げると、「モザイクロール」、「」、「天ノ弱」、「敗北の少年」など名曲がいっぱいです!! 王道進行 小室進行がボカロの花形なら、 王道進行はJ-popの花形です! の「ロビンソン」、の「」などで一世を風靡して話題になった進行です。 最近だとアイドルソングでBメロに使うのが定番になってきていますね。 ベースの動きから、4536進行とも呼ばれます。 それでは、聞いてみましょう。 Key: C F G Em Am どうでしょう。 3コード目のEmで、ちょっとだけ影が差す感じが分かったでしょうか。 この王道進行、よく 四和音の形で使われます。 それも聞いてみましょう。 Key: C FM7 G Em7 Am7 さっきよりも おしゃれになって、 全体的に輪郭がぼやけた感じになりましたね。 王道進行は、特にこの四和音の形で使われることが多いコード進行です。 さて、この雰囲気がつかめたところで、実際の曲での印象を見ていきましょう! 1. この曲でミクはを超えた感があります。 ワンフレーズ聴けばこの人のミクだって分かるの、すごいと思います。 に取り上げられてあっという間に最速ミリオン達成、永遠に破られることはないだろうと言われていたみくみくのミリオン記録を打ち破りました。 その間、にミリオン記録を抜かれるまでの約6年間。 これも抜き去られることはないと言われていましたが... この場合のG7、E7、B7なんかを 調からはずれる場合はセカンダリー といいます。 E7はAに対するで、B7はさらにE7に対するです。 こんな感じのB7の使い方をドッペル 英: ダブル っていいます。 ここらへんはまた改めて詳しくやりたいと思います。 惜しい方が亡くなってしまいましたね。 ご冥福をお祈りします。 samfreeさんといえばナイトシリーズ。 新ボカロが出るたびにsamfreeさんのナイトシリーズがupされ、さん、鋼兵さんによる歌ってみたがupされるまでが恒例の流れでしたね。 ああいうノリがらしくて好きでした。 ナイトシリーズも好きでしたけど、シリーズもの以外も名曲がたくさんありますよね。 特に好き 、、、など、聴いたことない人はぜひ聴いてみてください。 王道進行、な曲にも合いますね! ノリノリな感じがとても特徴的です。 ノリながら王道進行を体に刻みこむといいかもしれません笑 3. イントロ神じゃないですか???? あ、すみません、灰色文字なのにテンション上がってでしゃばりました笑 めっちゃくちゃ聴きまくりました。 シンセは同じフレーズですけど、アウトロだと左ギターすっごいうにょうにょしててかっこいいんですよ。 CDで聴いた時に初めて気づきました。 ちなみに、六兆年は、同人版PANDORA VOXXに収録されてる、アコースティックアレンジもめちゃくちゃ好きです。 この の6:03〜でちらっと聴けるので聴いてみてください。 こんな感じでセカンダリーやそのツーファイブを利用してスケールアウトすると、上手く「おっ?」って感じが出せます。 よく使うツーファイブワンは結構限られてるので、これも後々やります。 さて、王道進行も聞き取れましたか? 何度も聞いて体に刻みこんでくださいね。 王道進行は、小室進行と違ってあんまり進行自体に強い感じはなくて、その分 メロディやリズム、アレンジが惹き立つ進行かもしれません。 さあ、最後のコード進行にいきましょう! カノン進行 カノン進行は、合唱曲やバラードで定番の進行ですね。 ピアノ弾く人は、一番最初に覚えるコード進行かも笑 前の2つの進行と違って8つのコードで一括りです。 聞いてみましょう! カノン進行は、のカノン 結婚式とかでよく使われるやつ の和音進行が名前の由来です。 クラシックだと大逆循環進行と呼ばれています。 ちなみに僕は三大コード進行の中だとのカノンが一番好きです。 たった8コードの中に悲しみも喜びも詰まってる感じがとっても好きなのです...。 長い進行なので、どこかしら違うコードに置き換わって出てくることが結構ありますが、大体響きが似ているやつに差し替えただけなので、ルート ベース 音以外あんまり気にしなくていいです笑 Key: C C G Am Em F C F G どうでしょう?「あ〜、聴いたことある! 」ってなった人が多いのではないでしょうか。 これだけで曲になりそうな感じがする進行ですね。 これをちょっとだけ変えたバージョンも聞いてみましょう。 さっきよりも全体的にスムーズになったように聞こえると思います。 カノン進行は、このようにベースが下がってくる形で使うことが非常に多いですね。 こんな感じのスムーズなベースの動きを、順次進行っていいます。 最近はDECOさんはゴーストルール系統の曲が多くてめちゃくちゃかっこよくて好きですけど、久しぶりにDECOさんの初期の曲を聴くと、「やっぱりこっちが大好きだ〜〜〜〜〜」ってなりますね!! アウトロで過去曲のフレーズ入れてくるあたりとか分かりすぎています!! ちなみに、のサビもカノン進行です。 悲しみあり喜びありで胸がきゅんきゅんする感じが伝わったでしょうか? なんだか王道中の王道っていう感じですよね! ちょっと細かいんですけど、Em ミ、ソ、シ をE7 ミ、 ソ 、シ、レ にすると、モーションで後にAmが来ることを予感させて悲しい感じになるのはさっきいいました。 この ソ が非常に使えるヤツで、ここをメロディとかベースラインにちょこっとだけ混ぜてやつだけでもエモい感じになります。 ごめんなさい、取り乱しました。 見なかったことにしてください。 cosMoさんの「の暴走」です。 一見いい感じ風な曲 歌詞がちょっと いい意味で アレな曲 って、意外とカノン進行多いかもしれません笑 書いてて気づきましたけど。 デPもカノン進行よく使うイメージです。 これは、ほとんど カノン進行の2つ目のパターン ベースが下りてくるやつ ですね。 ベースが下りてくるところを意識して聞いてみるといいでしょう! 3. PV版、消されちゃいましたね...。 が残ってるので、見たことない人はぜひ! お手本のようなカノン進行ですね。 物語がどんどん展開していくこの曲には、カノン進行がぴったりなのかもしれません。 人の感情も、浮いたり沈んだりしますからね。 ちょっと感傷に浸ってしまいました笑 おわりに さて、いかがでしたか?? これらのコード進行だけでできてる曲っていうのも、たくさんあるっていうことが分かりましたね。 「ちょっと分かるようになった!」って人、「あんまり分かんなかったけど懐かしかった!」って人、「全部知ってたけど楽しかった!」って人、いろんな人がいると思います。 音楽の楽しみ方は人それぞれです。 こういう楽しみ方もあるよ!っていうことです。 曲を作ったり演奏したりしない人でも、こういう風に楽しんでみるといいかもしれません。 僕はそれで 曲を聴くのが今までよりももっと楽しくなりました。 もし興味がもてそうなら、僕についてきてみてください!要望や質問、お待ちしてます。 次回予定は「〜ボカロで学ぶコード進行〜 応用!コード進行を組み合わせろ!」です。 お楽しみに! kewsus0517.

次の