ズームイン朝の水死体。 [B! wikipedia] ズームイン!!朝!

放送事故の歴史(動画あり)【ホントの事故・事件】

ズームイン朝の水死体

1979年から2001年まで放送されていた朝の情報番組「ズームイン!!朝!」をご存知だろうか。 子供の頃に「ズームイン!!」と決め台詞をマネしていた人も少なくないはず。 そんな朝の番組でテレビ史上類を見ない放送事故が起きてしまった。 名物コーナーであるお天気リレーでのこと。 順番は福岡放送、生中継で大濠公園の湖上からレポートをしていると女性リポーターが水面に浮かぶ何かに気づいた。 カメラがその方向に向けられると、そこにはなんと人間の水死体が映っていたのだ。 女性リポーターの悲鳴とほぼ同時にテレビ画面には水死体が映し出された。 すぐに映像はスタジオに切り替わり、司会者の福留アナウンサーは何事もなかったかのように番組の進行を続けた。 現在のようにインターネットなどない時代だったのだが騒ぎは大きくなり、その影響は火曜サスペンス劇場で「ズームイン!!朝!殺人事件」というサスペンスドラマが放送されるほどだった。 放送からしばらくして水死体は行方不明中の少女だった事が発覚した。 また当時の放送がいくつかの動画サイトにアップロードされていたが、放送事業者の権利侵害により一斉に削除されてしまった。 テレビ局側の不祥事というわけではないが親族への配慮だろうか。 ところが俺の母親が来て家族が全員揃った途端に母親が叫び始めて、その時に突然わんちゃん達が父の遺体にまっしぐらに向かっていったらしい。 後々にその時母は「フラッシュバックみたいに父の首をつっている場面が見えた」と言ってる。 俺以外にも身近な人の遺体を探しに行った人ってのは何かしら体験してると思う。 要するに遺体には何か思いがあるって事。 その放送事件も女の子がテレビ越しに親に伝えたくて生放送で伝わるまで気づかれないように操ってたんだろ ちなみにこの事にたいして草生やすやつはたぶんガキか大切な人すらいない子供。 歳いった人ほど俺が書いた事に思い当たるフシがあるはずだよ。

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死体に向かってズームイン!!

ズームイン朝の水死体

自分とは関わりのないような世界の話ではなく、日常に潜んでいるごく身近な恐怖のほうが、人は 怖いものです。 表面的なものの裏には、時に恐ろしい 真実が隠されています。 一度知ったらもう元には戻れない。 そんな 都市伝説をご紹介します。 スポンサーリンク 知った瞬間ゾッとする都市伝説! 国土の狭い日本とは違い、 アメリカには広大な土地があります。 見渡すかぎりの荒野に一本道路が通り、ところどころにポツンと ガソリンスタンドが建っているだけということもあります。 その女性は 一人で車を運転していました。 荒野の中に建ったガソリンスタンドに立ち寄り給油を済まします。 対応してくれたのは 男性スタッフ。 料金を支払い、男性スタッフは つり銭を取りに店の中へ。 そして戻ってきた男性の手には、なぜか ハンマーが握られていました。 男性はハンマーで車の窓ガラスを 叩き割り、ドアのロックを開けて車外へ女性を無理やり引きずり出します。 女性は強引に店の中に連れ込まれ、男性はドアの 鍵をかけました。 何をされるのかと怯える女性に対し、男性はそれまでの態度を詫びて 謝罪をします。 どういうことなのかと問いかけると、男性はこう言うのです。 「 あなたの車の後部座席にナイフを持った男がいた」と。 近ごろその近辺で、一人で運転する女性の 刺殺事件が多発していました。 これが昔からアメリカで伝わっている都市伝説です。 この話のゾッとするところは、ガソリンスタンドに立ち寄るまで 後部座席にずっとナイフを持った男が潜んでいたんだと、男性に言われて思い返す瞬間ではないでしょうか。 いつ何時 殺されてもおかしくない状況のまま、女性はずっと普通に運転をしていたのです。 ちなみにアメリカのディーン・R・クーンツという作家の『 戦慄のシャドウファイア』という小説では、この都市伝説とまったく同じようなシチュエーションで、荒野を一人で運転するヒロインの車のトランクの中に死から蘇った配偶者が潜んでいて、じっとそのヒロインを殺す機会を伺っている、という場面がありました。 もしかするとこの小説から派生した都市伝説なのかもしれません。 それとも都市伝説をモチーフにして小説の展開を作ったのか。 あなたももし 一人で運転する時は、初めに車内に他の人間が乗っていないことを 確認しておきましょう。 見てはいけないものに、ズームイン! 平日の朝、登校する前、出勤する前、みんな観ていたのではないでしょうか。 『 ズームイン!! 』という番組を。 いつも番組の終了までは観れず、時間になって番組の途中で家を出ていたあのころを思い出します。 これはそんな朝の 生放送番組『ズームイン!! 』にまつわる話です。 この番組ではお天気リレーというコーナーがあり、各地にいるリポーターにそれぞれ地元の天気を紹介してもらうものでした。 そのある日のお天気リレー、福岡に順番が回り、 大濠公園という場所でボートに乗って湖上で天気を解説するリポーターが映し出されました。 そこである 違和感が。 すぐ近くの水面に何かが 浮いています。 カメラはしっかりとその何かを捉えました。 その何かは、なんと人間の 水死体だったのです。 悲鳴を上げるリポーター。 すぐにスタジオのほうに映像が切り替わります。 生放送中に水死体にズームインしてしまったまさかの 放送事故でした。 スポンサーリンク ウォーリーを通報しろ! 『 ウォーリーを探せ! 』という本を知っていますか? これは数百人の人間が描かれた絵の中から、ウォーリーという 赤と白のボーダーの服を着た眼鏡をかけている人物を探し出す、遊べる 絵本です。 子供のころ一度は手に取ったことがある本ではないでしょうか。 そしてこの『ウォーリーを探せ! 』にも、 都市伝説が存在します。 かつて1980年代のイギリスで、25人の子供が犠牲になった『 ジム・ジャック殺人事件』がありました。 犯人の名は、ジム・ジャック。 しかし精神に異常をきたしていたジム・ジャックには責任能力がないとされ、彼は 精神病院に収容されることになりました。 数年後、ジム・ジャックはその精神病院から 脱走します。 行方は今もわかりません。 25人の子供を殺害した殺人犯を見逃せるはずがなく、ある一人の 絵本作家が捜査協力を申し出ました。 そうして制作されたのが、『ウォーリーを探せ! 』なのです。 当時イギリスで精神に異常をきたしている囚人には、赤と白のボーダー柄の 囚人服が着せられていました。 つまり『ウォーリーを探せ! 』とは、脱走した殺人犯のジム・ジャックを探せ!ということなのです。 ウォーリーという名前は、殺された25人の 子供の中の一人の名前だといわれます。 『ウォーリーを探せ! 』にはウォーリー親衛隊という 25人の子供グループが出てきますが、それは殺された25人の子供たちのことを示しています。 本の中のウォーリーは眼鏡をかけて帽子を被っていますが、これはジム・ジャックも 変装しているかもしれないというメッセージです。 たくさんの荷物を持っていることのあるウォーリーですが、これはジム・ジャックが 世界中を逃げ回っているかもしれないという意味があります。 さあ、信じる信じないはあなた次第です! スポンサーリンク.

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ズームイン!!朝!の中継で水死体が映る

ズームイン朝の水死体

カメラがズームアップしたところ、それは人の水死体であった。 女性リポーターは思わず悲鳴をあげ、すぐさま映像は日本テレビのスタジオに切り替わったが、一瞬とは言え死体が大きく映し出されることとなった。 特別番組ではこの映像はカットされている。 これは本当だろうか? ワタクシ的にはこれはwikiの間違いのような気がする。 確かに引用したような内容の火曜サスペンス劇場のワンシーンは記憶にあるが、実際にはなかったのではないか? ワタクシが記憶しているズームイン朝の震え上がるような思い出は、某公園からの中継中の出来事。 池にアーチ状に架かった橋の上からリポートしていたが、番組終了後に視聴者から電話があり 「橋の下の池に水死体のようなもの?が見えた」 スタッフが確認してみると確かに水中に起立した状態で浮いている少女の水死体があった。 少女は行方不明者であった。 はて? なぜ放送終了後のこの出来事をワタクシが知っているのかというと、日テレはこの時のVTRを特番で数回放映しているのだ。 モザイクも無いがとてもわかりくい感じだったので放映しても良いとでも思ったのだろうか? 池を凝視して水死体が見えた時はゾッとした。 遺族感情は考えなかったのだろうか? しかしなぜかこの事実はいつの間にかすり替えられていて闇に葬られている。 写真は下手くそ過ぎるがその時の様子。 こんな時に思ってしまうのは 「あれ?自分だけの記憶がおかしいのかな?もしかして異次元に迷い込んでしまったのか?」 等と感じてしまうこと。 ここの事実を覚えている方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

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