ラグビー 海外の反応 アイルランド。 【海外の反応】ラグビー日本代表アイルランド破り大金星! ラグビーワールドカップ2019

「携帯失くすなら日本」ラグビーW杯に訪れた海外記者がおもてなしに感動

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海外掲示板のコメントをご紹介します。 だってほら、オレらスコットランドには、サッカーが……違う、ラグビーが……違う、 ええと、オレらはカーリングの国民なんだ。 全て似たような見出しで、日本がすごかったという内容だ。 信じられないプレイがたくさんあった。 間違いなく今は世界のトップ10に入ってるよ。 4年前に南アフリカを破ったときは奇跡のようだった。 だが今回のW杯で8強入りするのにアイルランドとスコットランドを破っている。 だが、その後はそれほど躍進しなかった。 しかし今大会はさらに大きな旋風を起こしている。 世界ランキング1位のアイルランドを倒し、まるで力を証明するかのようにスコットランドも破った。 次の試合の準々決勝は南アフリカだ。 彼らはリベンジに燃えているだろうが、日本の活躍がまぐれではないのを証明するかもしれない。 なんてこった、すごいスポーツだな。 ファンを1人増やしたよ。 ラグビー経験者なら、日本がやったあの速度のペースを保つのがいかに難しいかを実感している。 オレらラグビーファンは、こういう試合を求めていた。 興奮して次の試合を見るよ。 目の肥えたラグビー大国のファンにとっても、日本の戦いぶりは面白かったとのコメントが並んでいました。 関連記事•

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【海外の反応】ラグビー日本代表アイルランド破り大金星! ラグビーワールドカップ2019

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海外の反応 世界の名無しさん 真のファンの姿だな。 世界の名無しさん もう日本は今後10回のワールドカップのホストをしていいだろう。 世界の名無しさん これぞリスペクトってやつだ。 世界の名無しさん 最高じゃないか。 これはラグビーがいかに人と人を繋げるきっかけになるのか表しているね。 世界の名無しさん 日本よ、お前の勝ちだ。 世界の名無しさん この献身さよ。 世界の名無しさん 日本人のファンはレベルが違うな。 世界の名無しさん ラグビーはなんて素晴らしんだ。 そして日本のファン達もなんて素敵なんだろう。 今年は忙しぎて日本へ観戦しにいけなかった…。 世界の名無しさん 人の思いやりが見えるちょっとしたものがこれ。 世界の名無しさん まだ第一ラウンドのゲームが終わってもいないんだが、もう既に今までで最高のワールドカップだ。 ブラボー日本。 なんてすばらしい人達なんだ。 2番の歌詞すら知っていた! 世界の名無しさん よう、インドネシア人よ。 これが偉大なホスト国のなり方だぞ。 世界の名無しさん ファンレベル:+100 世界の名無しさん 日本以上にリスペクト精神のある国家なんて地球上にあるのか??? 世界の名無しさん 俺はスポーツ好きってわけじゃないんだが、これは見事だ。 試合が終わった後のスタジアムも、ゴミが落ちていないんだぜ。 世界の名無しさん これは真のスポーツマンシップと友情だよ。 とても素敵じゃないか。 世界の名無しさん 日本のファン達が僕らのためにいい模範になってくれている。

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ラグビー日本がアイルランドに勝利!海外の反応は【W杯2019】

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対戦相手の地元・スコットランドの反応は? やはり気になるのは、 地元英国のスコットランドの反応。 一般紙・スポーツ新聞そして人々の反応から見てみましょう! ラグビーはスコットランド人たちが愛するスポーツの一つ。 落胆と日本代表への称賛が入り交じった声が聞こえてきます。 スコットランド デイリーレコード紙 日本28vs21スコットランド:開催国(日本)によって転がり落とされたグレガー・タウンゼンドチーム、ワールドカップの悪夢。 「スコットランドはSix Nations(ヨーロッパ6ヶ国のラグビー選手権・2020年開催)までに復活できる」というタウンセンド監督の前向きな言葉、 「スコットランドチームはこのワールドカップの敗退から改善するために我々自身を深く顧みなければならない」と語ったスコットランド代表のスチュアート・ホッグの言葉を紹介しています。 スコットランドラグビーチーム公式 スコットランドラグビーの公式ツイッターでは、決勝に進んだ日本にエールを送っています。 さすが 「ノーサイド」のスポーツ、というところでしょうか。 Congratulations to Japan on their win. — Scottish Rugby Scotlandteam フルタイム|横浜ですべてが終わった。 決勝に進んだのは開催国。 日本チーム、おめでとう! ファンのツイートは? しかし、一般の市民からは厳しい声、また皮肉な声も上がっています。 Time for Scotland Rugby to ditch Flower of Scotland, I think. Time to move forward. 先に進む時だ。 The Guardian ザ・ガーディアン紙 日本がワールドカップの最後のベスト8にしがみつき、スコットランドを退けた ガーディアン紙は記事の中で 「日本ほどラグビーW杯に火をつけたチームはない。 また一つ感動的な結果が生まれた」と書いて、日本代表チームを称賛しました。 ガーディアン紙の記事では、 人工地盤の上に造られた横浜国際総合競技場の遊水機能が、鶴見川の氾濫を防ぎながら、スタジアムに水を入り込ませなかった逸話も紹介。 スコットランドの猛攻を防いだことに絡めながら、詳しく解説しています。 BBC News グレガー・タウンゼントサイド、ワールドカップからはじかれる 英国BBCも試合終了と同時にトップで紹介。 対スコットランド戦史上わずか2度目の勝利でスコットランドをワールドカップから退場させた日本の強さを称えています。 記事の中では、 「日本は容赦なく、そして見事だった」「2つ目のトライは素晴らしいとしか言いようがない」。 そして記事の最後でこう結んでいます。 「スコットランドは家に帰る。 そして日本はどんな高みに達するのだろう。 今まで行ったことのない境地へ行く、それだけは確かだ」 The Daily Telegraph デイリーテレグラフ 日本の対スコットランド戦は素晴らしく、息をも止まる、美しい勝利だった。 そして推定上の裁判ドラマの悪い空気を一掃した。 英国の新聞デイリーテレグラフですが、日本代表の試合をベタ褒めです。 「putative courtroom drama」は「推定上の裁判ドラマ」という意味ですが、つまり前日のスコットランドチームの「試合ができなかったら法廷での争いも辞さない」という国際ラグビー連盟への批判(脅迫?)のことを指しています。 News Thump (英国の風刺ニュース社) 辛口ウィットの効いた時事ニュースで知られるNews Thumpは・・・ スコットランドは(わざわざ)自分たちに屈辱を与えるために、国際ラグビー連盟に法的手段を講じると脅したみたいなもの 台風19号の影響で「日本vsスコットランド」の試合の開催が危ぶまれたときに、 「延期してでも試合をするべきだ」と国際ラグビー連盟を「脅した」スコットランドラグビーチーム。 結果的には、自分たちが負けて恥ずかしい思いをするために試合をしたようなものだと皮肉っています。 フランスはすでに決勝進出を決めていますので、勝利した日本チームを素直に称えています。 ちなみにフランス語でchardonとは英語のthistle、つまり「アザミの花」スコットランドの花であり、ラグビースコットランドチームのシンボルです。 これまでの試合の海外の反応を振り返る記事.

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