関東 無料 キャンプ 場。 予約不要!?無料・格安で使える関東の優良キャンプ場19選

【エピソード】関東近郊で思い出に残ったキャンプ場3選!

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予約不要のおすすめ無料キャンプ場「粕川オートキャンプ場(岐阜県)」 Instagram: 岐阜県揖斐郡揖斐川町にある粕川オートキャンプ場は、山に囲まれ、大自然の中でキャンプを楽しめます。 こちらのキャンプ場の最大のメリットはそのまま車の乗り入れが可能なこと。 荷物の出し入れがとても楽にできるため、負担が大きく減るでしょう。 キャンプ場のすぐ横に走っている川は水質が綺麗で、夏場は川遊びも楽しめます。 お子さん連れにはぴったりのキャンプ場です。 夏は混雑期になるので、朝早い時間から場所取りに行くことをおすすめします。 予約不要のおすすめ無料キャンプ場「大津谷公園キャンプ場(岐阜県)」 岐阜県揖斐郡池田町に位置する大津谷公園キャンプ場も、予約不要で無料で利用できるという人気キャンプ場です。 敷地が広いため、どこにテントを張るかでかなり違う雰囲気に! ファミリー層に人気なのは、上流側にある芝生サイト。 ここはすぐに埋まってしまうので、早い時間に場所取りすることをおすすめします。 キャンプ上級者やソロキャンプの人は、下流側の砂利サイトを利用する人が多いようです。 大津谷公園キャンプ場は、無料とは思えないほど設備が充実しており、トイレが4か所に炊事場まで完備されています。 このキャンプ場なら初心者キャンパーも安心して楽しむことができますよ。 アクティビティも充実している格安キャンプ場「大曽公園キャンプ場(愛知県)」 Instagram: 愛知県常滑市にある大曽公園キャンプ場は、知多半島の真ん中に位置しアクセスしやすく、名古屋から車で30分程度。 設備やレンタル品が充実している中、格安料金でキャンプを楽しめる、おすすめのスポットです。 予約は必要ですが、キャンプ場は早く到着した人から好きなところに場所取りすることが可能。 大曽公園にはキャンプ場以外にもテニスコートや野球場といった施設が用意され、それらも手軽に利用することができます。 団体用のプランもあるので、学校行事など大人数で利用するにもうってつけのキャンプ場です。 Instagram:.

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温泉あり!関東で自然を体感できるオートキャンプ場まとめ

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出典:PICA Fujiyama 2018年7月に新規オープンしたPICAグループの新施設が、PICA Fujiyama ピカフジヤマ です。 場所は、富士山のふもと、河口湖のすぐそばに位置しています。 河口湖が近いとはいえ、山の中ですので、湖は見えませんのでご注意を。 テントの一部にクリア素材を使用し、自然との一体感を感じる作りのテントなんです。 中から外をみるとこんな感じ。 出典:OZmall またまた、グランピング施設です。 2018年3月に誕生した Circus Outdoor TOKYOは、奥多摩湖にほど近い、ほとんどホテルといっていいようなアメニティが付属するグランピング施設。 Circus Outdoor TOKYOは、これまでご紹介したグランピング施設とは、また一味異なる、 「超高級」なグランピング施設なんですよ。 1泊のお値段は、65,000円〜!!10万超えにとどまらず、16万5千円〜というプランもあります! 上記値段の中には、ウェルカムドリンクやシェフが手掛けるフルコースディナー、朝食を含みます。 非日常が体験できる希少性は感じますが、目が飛び出る価格設定ですね!.

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北関東でキャンツー利用の危険そうじゃない無料キャンプ場

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A ベストアンサー 20年来のキャンパーです。 質問者様のご意向を伺えばキャンプというよりは野宿に近い感じがします。 それでしたら、なんといっても次の2つを一度御覧になって下さい。 nifty. 林道の突き当たりや山中での野宿がメインです。 infoseek. キャンプ場以外での野宿の情報などが載っています。 ということで、質問者様のご要望にかなうかどうか判りませんが紹介しました。 ところで、質問者様のキャンプにおける経験や技量、あるいはマナーはどれくらいのものなのでしょうか? と申しますのは、これらの野宿旅には経験、技量そしてマナーが大切になるからです。 日本では自由にキャンプをして良い場所など、厳密には存在しません。 私自身、キャンプサイトに電源まであるサイトはただの一度も利用していません。 キャンプ場に電気炊飯器やカラオケ装置まで持ち込んでいるバカキャンパーをキャンパーだとは思っていません。 そんなアホばかり増えた昨今のキャンプ場など僕も行きたくはありません。 でも考えてみて下さい。 今の日本で本当の自然なんてどこに残っているでしょうか。 たしかに人の手によって作られた自然なんてと思う気持ちは判りますが、ではそこにいくまでに通る道路は誰が作ったのですか? それにキャンプ場でも自然たっぷりの場所もありますよ。 人の手は確かに入っていますが、必要最小限の設備しかない素晴らしいキャンプ場はいくらでもあります。 僕もそういう場所は何か所も知っていますが、本当に良い場所は教えません。 うっかりHPに載せたりでもして、沢山の人に来られてしまったりした日には、良い場所ではなくなりますから。 だってトイレも無いような場所ですよ。 水も沢水です。 だから大小便をする場所は気を付けなければ大変な目に遭います。 そこに沢山のマナーも技量も無いようなバカキャンパーが来て、そういうことも知らないで水場のそばに大小便をしたらどうなると思いますか? 他人の大小便が混じった水など僕は飲みたくないですね。 キャンパーに限らず、釣り人などもそうですが、自分の行為がどれだけ自然にダメージを与えているか、考え無い人が多いです。 要はオーバーユースなのです。 狭い国土に人が溢れているのですから。 そういった意味では、たとえ人工的でも、人が使ってもローインパクトになるように工夫されたキャンプ場を使う方が自然に優しいと思いませんか? それから例えば河原などでキャンプしていて、雨後の増水などで取り残される事故のニュースがたまにありありますよね。 有名なところでは数年前の「玄倉川」遭難事故ですね。 子供を含む十数人が死傷した痛ましい事故です。 あれとて、もうすこし経験と技量があれば防げた事故です。 はっきり言ってあれは人災です。 経験不足の似非アウトドア愛好者が引き起こした人災です。 ですから、整備された場所以外でのキャンプはくれぐれもご注意下さい。 キャンプもTDLも違いがないというのはある意味当たってますね。 所詮レジャーですから。 違いはありませんよ。 だって遊びでしょ。 どうしても人の手が入っていない自然に触れたければ、アラスカやカナダ、ニュージーランドをお奨めします。 柔なキャンパーなど歯も立たないほどの自然が楽しめます。 20km四方に誰もいない、熊よけ用に44マグナムが必要なキャンプです。 では良きアウトドアライフを! 20年来のキャンパーです。 質問者様のご意向を伺えばキャンプというよりは野宿に近い感じがします。 それでしたら、なんといっても次の2つを一度御覧になって下さい。 nifty. 林道の突き当たりや山中での野宿がメインです。 infoseek. キャンプ場以外での野宿の情報などが載っています。 ということで、質問者様のご要望にかなうかどう... A ベストアンサー 過去の経験からですが、「下見」「事前調査」「問い合わせ」「場数」がポイントです。 なぜ、キャンプ場以外で野宿をするのかという点を良く考えてから実施してください。 ・社会人が、キャンプ地の料金をケチるためならお止めください ・学生が貧乏旅行するなら大目にみられるでしょう ・青少年にキャンプ地以外での野宿(ビバーク)の経験をさせると言う教育目的でやるなら(ボーイスカウトなどで)周到な準備と計画がいるでしょう。 地元と連絡をよく取り、サポート体制を組んで実施することが多々あります。 ・ハイキング、山登りの場合に予定の行程どおりに行かずに緊急避難で張るなら許されるでしょう。 (計画時に可能性のある退避場所を調べておくのは常識) 許可をもらう場合とゲリラ的に泊まる場合に分けて書きます。 正式許可がとれるかどうか 河川敷 河川事務所が管理している。 大規模キャンプは事前申請が必要。 河川敷に公園や野球場がある場合、管理者は別にいる。 正式に許可を求めるなら、そこを探す。 いずれも個人が申請しても許可が出ない 海岸 多くの県では、キャンプ禁止になっている。 道の駅などの駐車場 許可は出ない 里山(農地のどん詰まりとか、林道の終点とか) あらかじめ地主の許可を求めればOKとなることが多い。 国有林は許可は出ない 廃校、公民館など 管理者(町内会など)次第 高い山の中 キャンプ地以外は許可が出ない。 オフシーズンでキャンプ地が閉まっているようなときでも「あきらめてください」といわれるだけ。 ゲリラ的に泊まる場合 一般論 「不法侵入」と言われたら反論できないことを念頭に置いて自分の責任でおこなう。 目立たないところに張るか、普段テントが見られるところに短時間だけ張れば、多分問題にはならない。 人工の構造物(駐車場、道路、漁港、トンネル、高架道路、鉄道、学校、公園)を極力避けて、林とか林道、空き地など自然に近く人気のない場所を選定する。 日の高いうちからテントを張ったり、朝遅くまで張っていれば、誰かに何か言われる可能性が高まる。 あらかじめあたりをつけておき、人気が無くなってから張る。 トイレなどのあるところにする。 暴走族などが来ることを念頭に置く。 あらかじめ地図・ガイドブック・ネットで研究し、現地(役所の観光課や観光協会)に電話をして様子を聞き、出来れば下見に行き、当日は早めに着いて場所を確認し、出来れば近隣の人に声をかけ、人気のない時間だけ張るというのがポイント。 河川敷・海岸 2-3人のグループがバーベキュー程度をするなら許可は要らない。 駐車場などの一番奥とかなら文句は言われない 洪水や暴走族などを念頭においておく。 海岸 オフシーズンに目立たないところで張るなら多分OK。 駐車場があればそこの脇がよい。 荒天時に注意 砂浜ではなく、防風林などの脇がよい。 都市部の公園 大規模な緑地や築山のあるような公園なら目立たないところがあるかもしれないが、リスクは大きい。 地方都市の人里離れた公園や野球場 夜間も自由に出入りできる場所なら多分OK. 道の駅や観光地の駐車場 深夜管理人がいないあいだに目立たない場所の緑地に張る。 オフシーズンに自分の停車している車の横に張るくらいなら、文句は言われないないだろう。 交通事故に注意 林道・農道の終点 日没後、交通が無いことが確実なら泊まることが出来る。 未明からトラックが通ることがあるので注意 林の中(低山) テントを張るには下草を刈ったりする必要がある。 雑草なら良いかもしれないが、キャンプには不適当 林の中(高山) 土壌を踏み固めるという行為の影響や、トイレなどの始末方法を理解してなければ勧めない。 (生物で分解されないし、生態系を乱す) 管理された人工林なら可能性があるが、国立公園内では緊急退避以外でキャンプをしてはならない 山頂近くなどに山小屋があれば、キャンプ出来る場合は場所を指定してくれる。 あらかじめ問い合わせておくこと。 そのほか 教育目的でやる場合は、警察、消防に計画を連絡しておきます。 パトロールしてくれます 過去の経験からですが、「下見」「事前調査」「問い合わせ」「場数」がポイントです。 なぜ、キャンプ場以外で野宿をするのかという点を良く考えてから実施してください。 ・社会人が、キャンプ地の料金をケチるためならお止めください ・学生が貧乏旅行するなら大目にみられるでしょう ・青少年にキャンプ地以外での野宿(ビバーク)の経験をさせると言う教育目的でやるなら(ボーイスカウトなどで)周到な準備と計画がいるでしょう。 地元と連絡をよく取り、サポート体制を組んで実施することが多々ありま... Q 1.車を河原のすぐそばに停められる(増水したら怖いですが、水際から5メートルくらいのところに停められたら最高です。 ) 2.駐車料金以外のお金がかからない(キャンプ場ではなく、河川敷のようなところ。 えらそうに5つも条件を付けてしまいましたが簡単に言うと、無料のオートキャンプ場のようなところを探してます。 さすがにそんな都合の良い場所はないですかね(笑) 風呂とかトイレとかBBQ道具などは無くても構わないと思ってますので、どうも4、5千円もかけて泊まる気になれないのです。 テントも持ってないので浮いちゃいそうですし。 このような場所へ実際に行ったことのある方や地元の方の情報をお待ちしております! A ベストアンサー あまり教えたくはないんですがね・・・。 林道脇から河原に車で入れる。 勿論駐車料金はタダ。 河原は結構広いし、水深も浅い。 この時期、時々キャンプをしている人を見かける程度で、後は登山者の車が通るのみ。 尚且つ、車で5分程度で温泉施設も利用出来ます。 場所は静岡県。 静岡市の中心地を安倍川沿いに北上、約一時間。 梅ヶ島です。 沢の上流には民家もありませんので、沢の水をそのまま炊事にも使えるでしょう。 トイレは、西日影沢方面に入らず大谷崩方面に少し進めば共同墓地にあったはず 女性参加の場合は便利 他にも有りますが説明しにくいので。 Q こんばんは。 よろしくお願いいたします。 明日から友人と2人で、東京から日本海を目指して3日間ほどのツーリングに行く予定です。 当方 友人も 大学生でそれほど金銭的余裕があるわけでもないので、当初はネットカフェや漫画喫茶での宿泊を考えていました。 ですが、どうせならキャンプをしようということになり、無料もしくは格安のキャンプ場を探しています。 テント、マットレス等は持っていないので明日行きがけに購入しようと思っています。 そこで質問です。 諸事情により東京発の時間が遅いためキャンプ場着が午後9時以降になりそうなのですが、チェックインについて教えてください。 つまり夜遅いと管理人が不在で有料キャンプ場はチェックインできないと思うのですが、無料のキャンプ場でもチェックインはあるのでしょうか? なお、時間が時間ですので騒音、話し声には極力気を使うつもりですが ただテントを張ってすぐ寝るつもりです やはり白い目で見られますか? 食事に関してはコンビニ弁当で済ませるつもりですが、その他キャンプ時の注意点があれば教えてください。 あと群馬、新潟の関越道近くの無料キャンプ場でお勧めがあれば教えてください。 こんばんは。 よろしくお願いいたします。 明日から友人と2人で、東京から日本海を目指して3日間ほどのツーリングに行く予定です。 当方 友人も 大学生でそれほど金銭的余裕があるわけでもないので、当初はネットカフェや漫画喫茶での宿泊を考えていました。 ですが、どうせならキャンプをしようということになり、無料もしくは格安のキャンプ場を探しています。 テント、マットレス等は持っていないので明日行きがけに購入しようと思っています。 そこで質問です。 諸事情により東京発の時間が遅いためキャンプ... A ベストアンサー >無料のキャンプ場でもチェックインはあるのでしょうか? 管理人がいないからチェックインがないところもありますし、 管理人がいてチェックインだけするところもあります。 基本的には翌朝のチェックインだけでもかまいません。 >やはり白い目で見られますか? もちろんです。 その場で文句を言われるか、 翌朝説教されるか、 何も言われないかは、周囲の人次第ですが。 深夜着で夜明かしするだけなら、キャンプ場にこだわることは ないと思います。 幹線から離れた人家のなさそうなところ、で、 ほぼ交通量のない場所でちょっとした空きスペースがあれば そこでテントを張ればいいのです。 慣れれば地図をちょっとみるだけで、それなりの 場所を探せるようになります。 無料・格安キャンプ場はこちらのサイトが役立ちそうです。 hatinosu. 食事ですが、外食と自前で用意と半々くらいでしょうか。 麺類やどんぶり、弁当は食べ飽きてしまいましたので。 とはいえ、まともに調理することは、S. Aなどでは、場所が場所ですから、できかねます。 お湯を沸かすくらいでしょうか。 痕は精々、キューり切ったり、果実を剥いたり。 駐車場では火気が禁止されてますので、窓を開けて車中でバーナーを使います。 Aで給湯器があればそれを利用しますが、ないところも多いです。 ピクニックエリアでバーナーを使うときもあります。 車にはいつもクーラーボックスを置いてますので、通りがかりにおいしそうなものがあると買ってます。 町の中ではスーパー、観光地で魚貝類の炉端焼きがあれば、即購入です。 高速道路のS. Aの軽食コーナーは持ち込み可ですから、そこでライスのみ頼んだりします。 一応、非常用に、アルファ米と缶詰、ラスク、乾パンは持ってます。 A ベストアンサー 10年前に、野宿で「日本一周(全都道府県)」経験者です。 (バイクはセロー225。 ) 私の場合、2ヶ月以上の旅でしたが、テントは ほとんど使いませんでした。 テントって、片付けるのが「ものすごく」面倒くさいじゃないですか。 そんなの毎日やってられませんよ。 それに、下の人も書いてますが、テントを張れる場所って、キャンプ場くらいです。 それ以外の場所でテントを張ることは、まず無いでしょう。 一応、テントは持っていきましたが、2ヶ月で3回くらいですかね、使ったのは。 ほとんどが、銀マットをひいて、寝るだけ。 でした。 (寝袋も無し!) これだと、朝 片付けるのが、すごく楽ですよ。 野宿の場合、なにかあった場合に、すぐに出発できるようにしておいた方が、気分的に落ち着きますよ。 ただ、野宿は、あるていど「慣れ」が必要かも。 「どこでも寝れる!」という自信があっても、案外どこでも寝れないもんですよ。 実際は。 ただ、野宿に慣れてくると、自分にとっての「寝やすい場所」っていうのが、分かってくるので、探してもすぐに見つけられるようになっていきます。 ツーリングに行く前に、何回か近所で野宿をしてみた方が良いと思いますよ。 それだけでも、かなり違うと思います。 逆に言えば、それくらい出来ないと、知らない場所での野宿は厳しいと思います。 あと、野宿の場所ですが、オーソドックスな場所は、やはり「駅」&「バス停」ですかね。 「駅」は、田舎に行けば、夜はほぼ100%無人になります。 雨もしのげるし、昔からの野宿のサンクチュアリ(聖地)です。 バス停も、雨よけの付いている場所が、たまに在るので そこはとても寝やすいです。 あと、私的に寝やすかったのは、「スーパー」や「土産物屋」とか「本屋」。 田舎に行けば、だいたい20時には閉まるので、22時くらいに行けば無人です。 そして、それらの建物には、たいてい「ひさし」なるものが着いていて、雨よけもバッチリです。 その「ひさし」の下に銀マットを敷いて寝ると、完璧です。 あと、「洋服の青山」とか「電気店」などにも、「ひさし」が付いていて、寝やすかったです。 道端でも、たまに寝ましたが、「ここは人が絶対に通らんやろ。 」って思ってた道でも、けっこう人が通ります。 車も意外と通ります。 ですので、けっこう寝にくいです。 とくに、その道が「通学路」だった場合、朝起きたら、注目の的で、最悪でした。 あと、「寺」や「神社」も基本的野宿ポイントですが、夜は「ものすごく恐い」です。 恐すぎて寝れないくらい恐いので、あまりオススメではありません。 あと、ルンペン御用達の「橋の下」ですが、虫が多くて寝れません。 蚊取り線香を10個ほどたいても、効かない虫もいます。 (たぶんブヨ。 ) 橋の下という事は、川が近いので、とにかく虫だらけです。 先ほど、3回テントを使用したと書きましたが、その理由が、この虫です。 川の近くで野宿すると、蚊取り線香や、虫除けスプレーがいくらあっても、ダメです。 その場合は、仕方がないのでテントを張りましょう。 また、夜の山は予想以上に「恐い」ですよ。 とにかく「真っ暗」です。 いきなり一人だと、多分無理です。 (暗すぎて。 ) 何回か経験しないと、山の野宿は「恐くて」出来ません。 山だと、悪い事は言わないので、キャンプ場をおすすめします。 あと、襲われたりする事は、無いと思います。 野宿するような人は、一般的に金を持っていないと思われているので、なかなか襲われないと思います。 (そういう経験もしてみたかったのですが。 ) 私には、旅好きの友人・知人はたくさんいますが、襲われたという話は一度も聞いたことがありません。 動物も、同じくノープロブレム。 一般的に、野生の動物は人間を恐れているので、寄ってきません。 わざと餌を置いて「寝たふり」をしていても、なかなか寄ってきてくれませんよ。 (猿・キツネ・タヌキなど) 遠くで、見ているだけです。 (ちょっとでも動くとすぐ逃げるし。 ) そのかわり、虫は寄ってきます。 あと、アドバイスとしては、野宿では絶対にゴミを出さない事。 そうさえ守れば、どこで寝ても、たいてい許してくれます。 基本的に、きれいにしていれば『寝ているだけ』なので、警察も何も言ってきません。 何度も見つかりましたが、野宿と分かると、何も言わず去っていきます。 何事も経験です。 「いいこと」も「わるいこと」も、なるべく若い間にたくさん経験しておきましょう。 普通に生きるなんて、年を取ってから、いくらでも出来ますよ。 今しかできない事から、していきしょう。 10年前に、野宿で「日本一周(全都道府県)」経験者です。 (バイクはセロー225。 ) 私の場合、2ヶ月以上の旅でしたが、テントは ほとんど使いませんでした。 テントって、片付けるのが「ものすごく」面倒くさいじゃないですか。 そんなの毎日やってられませんよ。 それに、下の人も書いてますが、テントを張れる場所って、キャンプ場くらいです。 それ以外の場所でテントを張ることは、まず無いでしょう。 一応、テントは持っていきましたが、2ヶ月で3回くらいですかね、使ったのは。 ほとんどが、... Q この夏に、1人でテントを持って行って山中の全く人の気配のない場所で一晩過ごしたいと思っています。 下記の記事を読んで(私は素人童貞ではありませんが(笑))やってみたいと思いました。 athenaeizou. php? 登山が目的ではなく、あくまで人里離れ、完全な夜の自然と対峙することが主な目的です。 安全対策はまた場所ごとに別途調べ十分するつもりですし、一切の行動の責任は私が取りますので、「修行場所」となる良い山をご存知の方は教えて頂ければ幸いです。 よろしくお願い致します。 A ベストアンサー テントを張る場所まで、どうやって行くかもかもあります。 駐車違反をとられない場所なら・・・とりあえずどこでも可! 青木ヶ原でもどこでも・・・基本的にはどこだってテント設営は可能ですよ。 注意対象で考えると、男性ならほとんど問題になる事はないと思います。 ですが、日本には公有地と私有地以外は存在しませんので注意しましょう。 (山林などでは普通は文句を言われる事はありませんが、別荘地などは注意が必要) 以前野営をうたったブログ?で見たのですが、ブログ主が女性だったからかもしれませんが、 道路わきや公園が主でした。 Q 受付時間の遅いキャンプ場を探しています。 こんにちは、質問させて下さい。 最近バイクでツーリングキャンプを始めました。 ただ、私が小心者で、良くブログなんかで見かける方々のように キャンプ場で設営後に買出しや観光に行くのが盗難が心配でできません。 そこで、いつも観光や買出し等々済ませてからキャンプ場に行くのですが キャンプ場によって受付時間が17時までといったところが多く、 いつも夜遅めに入れるキャンプ場探しに難儀してしまいます。 折角遠出するなら昼間は観光をしたいのですが 皆さんご存知のチェックインが遅くても良いキャンプ場を是非お教え頂けませんでしょうか。 東京からバイクで行ける場所であれば方面は問いません! 逆にそのキャンプ場を基点に観光の計画を立てたいと思います。 今のところ、いつも西方面に行く場合は道志の森キャンプ場になってしまってます。 あそこは深夜でも入場は出来、朝方自分で管理棟に行くか 周ってくる方にお金を払う形で問題無いので重宝いたします。 ふもとっぱらも、夏場は管理者が泊まるので、事前に遅くなる事を伝えてもらえれば 大丈夫ですよとは言われましたが、やはり気を使ってしまいました…。 北は栃木福島新潟、なんなら宮城ぐらいまででも是非是非お願いします!! 受付時間の遅いキャンプ場を探しています。 こんにちは、質問させて下さい。 最近バイクでツーリングキャンプを始めました。 ただ、私が小心者で、良くブログなんかで見かける方々のように キャンプ場で設営後に買出しや観光に行くのが盗難が心配でできません。 そこで、いつも観光や買出し等々済ませてからキャンプ場に行くのですが キャンプ場によって受付時間が17時までといったところが多く、 いつも夜遅めに入れるキャンプ場探しに難儀してしまいます。 折角遠出するなら昼間は観光をしたいのですが 皆さ... Q 大きめの車に変えたので、憧れだった「車中泊」をしてみたいと思っています。 道の駅めぐりが趣味なので、効率よく・安く回れるなと思ったりしているのですが、実は、まったくキャンプ経験がありません。 どうせなら道の駅の駐車場で泊まればいいのですが、恐がりな私は、なんとなく恐くて踏み切れません… なのでとりあえず、安全そうなイメージがあるオートキャンプ場に行ってみようかなと思っているのですが、キャンプ用品は何も持っていませんし、夫婦二人でバーベキューというのも寂しい気がして気乗りしません… とりあえず車中で泊まれればそれだけでも満足なのですが、オートキャンプ場で、テントやタープも張らず、(夕飯は車外で、買ったものを食べるか、場所があればカセットコンロ持参で何か作るのもいいかなと思っています。 )夕方にインして車中泊をしているような人っているのでしょうか? なんとなくキャンプ場というと、子どもを含めたファミリーが、明るいうちからバーベキュー等をして、テントを張って眠る、というイメージがあるので、わたしの思うような使い方をしてはいけないような気がして気になっているのですが… オートキャンプ場によく行かれる方、また車中泊をよくされる方、アドバイスいただけると嬉しいです。 大きめの車に変えたので、憧れだった「車中泊」をしてみたいと思っています。 道の駅めぐりが趣味なので、効率よく・安く回れるなと思ったりしているのですが、実は、まったくキャンプ経験がありません。 どうせなら道の駅の駐車場で泊まればいいのですが、恐がりな私は、なんとなく恐くて踏み切れません… なのでとりあえず、安全そうなイメージがあるオートキャンプ場に行ってみようかなと思っているのですが、キャンプ用品は何も持っていませんし、夫婦二人でバーベキューというのも寂しい気がして気乗りし... A ベストアンサー 大きめの車で憧れの車中泊、良いですね~。 そうですね、道の駅で泊まるよりもオートキャンプ場の方が 静かで安心して眠れると思います。 キャンプ場に車中泊の人はあまりいないと思うけど、全然気にすることはありません。 夕方と言うよりは少し早めにキャンプインして、より良い場所を確保して 散策とか、お湯を沸かしてコーヒーなど飲んでみたらいかがでしょう。 のんびりとしてリフレッシュした気分になれると思いますよ。 これから秋になり紅葉も楽しめますし、暑くて寝苦しいってこともありません。 ぜひ初めての車中泊を楽しんできて下さい。 慣れてきたらアウトドアで料理も楽しいモノです。 夫婦二人で寂しいというよりは、ムード満点でいい感じですよ。 infoseek. htm A ベストアンサー こんにちは! 旅が人生の者です。 キャンプはよくします(年20~30回くらい)。 キャンプ場以外でのテント泊は全体の9割くらいです。 フリーキャンプは、先ずキャンプより地元の方と仲良くなることです。 そうすれば続いてテント場の話しをしても親切に考えてくれます。 yu-taroさんはこれからですか?でしたらサイコーなロケーションを紹介いたします。 1 場所 茨城県御桂村と御前山村の境、水戸よりR123を宇都宮に向けて走ること約30分。 車の横でも、河原でもテントを張れます(但し混みあっている時は河原が良いでしょう。 しかし河原でも水面から高い場所にしてください、ここは自然に敏感な川ですので増水に注意して下さい)。 道の駅や地元も公認です。 但し焚き火をするのでしたら、ぜったいに河原にしてください。 マナーの悪い方がPで直火の焚き火をするらしく、なげいていますので。 道の駅には地元野菜や炭・焚き火用の薪など肉以外がほとんど揃えていますし、しかも新鮮で安いのです。 しかし、良いロケーションな上に地元の方々の理解がある場所などそうそう無いので、週末は混みあいます。 平日のキャンプはのんびりして、もうサイコーという気分になれるでしょう。 くどいお願いですが、ゴミは必ず持ち帰るのと、焚き火は最後まで燃やしきって下さいね。 最後までキレイに燃やせば全て灰になり、雨や川の流れで短時間でキレイになってゆきますので。 4 アウトドア ここ那珂川では天然アユの遡上で有名で、時期ともなれば釣師でにぎわいます。 また、カヌーでの川下りですね。 手持ちのカヌーが無くても、近くのキャンプ場でレンタルしてくれます。 初心者の方はキャンプ場の方がレクチャーしてくれる、ツアーに参加すれば初めてでも楽しめます。 しかし、残念ながらスタート地点は茂木かその下流の茨城県県境付近が良いでしょう。 栃木県の釣師の方々はカヌーを見かけると石を投げる方が多いので、非常に危険です。 しかし、茨城県に入ったとたん釣師の方々は、川はみんなの物だから、いいよ!と言って釣竿を上げて通してくれるし、釣ったアユを見て行け、とか声を掛けてくれます。 栃木県の方々には申し訳ありませんが、何度行ってもこの通りです。 料金は大人800円で、16:00以降は500円です。 那珂川を見下ろす最高のロケーションです。 しつこいですが、マナーはよろしくお願いいたします。 タダでキャンプが出来て、直火の焚き火まで楽しめるなんてサイコーでしょ。 いつまでも楽しく遊べる場所になりますように。 (週末キャンパーの方々の一部のマナーが悪いので、地元の方々の我慢も限界に近づいていますので、くれぐれもよろしくお願いいたします) また、地元茨城県桂村・御前山村の方々、本当に有難うございます。 こんにちは! 旅が人生の者です。 キャンプはよくします(年20~30回くらい)。 キャンプ場以外でのテント泊は全体の9割くらいです。 フリーキャンプは、先ずキャンプより地元の方と仲良くなることです。 そうすれば続いてテント場の話しをしても親切に考えてくれます。 yu-taroさんはこれからですか?でしたらサイコーなロケーションを紹介いたします。 1 場所 茨城県御桂村と御前山村の...

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