ジョジョブラキ。 ジョジョブラキソロクリアの感想と雑記

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ジョジョブラキ

Contents• ジョジョブラキディオスとは MH3Gのモンスター超絶強化クエストの一つです。 ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは砕けないとのコラボイベントで、強化された ブラキディオスがターゲットです。 他には ジンオウガ亜種とラギアクルス亜種の超絶強化クエストもありましたが、 主観ですがジョジョブラキが一番難易度が高かった気がします。 内容は サイズが 最大金冠確定で、 体力と攻撃力が強化されています。 それも大幅に・・。 攻撃力は最大強化した剣士でも一撃で沈むことがあるくらいです。 ガンナーだとカスッただけで 回復薬Gを飲みたくなるくらいのダメージがあります。 ジョジョブラキの強い点 さて、ジョジョブラキの強い点から纏めてみましょう。 超火力 上にも書いた通り超火力です。 剣士ですら一撃で沈めることができる超火力、ガンナーはほとんどの攻撃で即死。 カスッただけで半分くらい持っていくほどの火力。 これがジョジョブラキの強さの一因です。 最大金冠確定 ただでさえ、嫌らしいブラキの動きに 最大金冠(規格外)なので、ちょっとした動きでも尻尾に掠ったりとか良くします。 広範囲攻撃においては避けるのも一苦労。 納刀してダイブする必要も出てきます。 なら、ガードすれば?って思うかもしれませんが、 3Gの爆破やれらのはガード時も爆破する仕様なのでガード武器はむしろやり難いです。 怒りっぱなし 常に怒ってます。 流石に出会ったときは怒ってませんよ? ただね、ただちょっとだけ、目印付けさせてもらったら、もう怒っちゃいますよ。 「俺に触るとやけどするぜ」 状態なんですよ。 めちゃくちゃ高い体力 通常の3倍くらいあるんじゃないかってくらいの体力を有しています。 1~3のおかげで、そもそも攻撃チャンスが少ないです。 さらに追い打ちをかけるように4があります。 4人で戦っても30分くらいはかかると思います。 その間 ずっと集中していないとあっという間に3乙してしまいます。 正直もう戦いたくないです。 極ベヒーモスとは FF14とのコラボイベントです! モンハン側からは FF14にリオレウスが出張しています。 獄ベヒーモスの戦い方は本家のFF14の戦い方で戦う必要があります。 タンクが居てヒーラーが居てDPSが居てとRPG通り役割分担をしなくては厳しい戦いになります。 こちらから出張しているFF14のレウスも阿鼻叫喚だったみたいですが、 モンハンの戦い方を知ってたら楽だったとは聞きますが。 極ベヒーモスの強い点 続いて極ベヒーモスの強い点です。 エクリプスメテオ ベヒーモスの代名詞と言われる 『エクリプスメテオ』根性なんて関係なしに即死させるこの技を対策しないと勝ち目はありませんね。 これのためにコ メットを守りながら戦う必要があるので、立ち回りが限定されてしまいますね。 ミールストーム 戦場に設置型の竜巻。 置く場所は多少選べるにしても、これが戦場にあると動きがかなり制限されて戦いにくくなってしまいますね。 DPSチェック エリア3で一定以上のダメージを出さないと問答無用で 『エクリプスメテオ』。 コメットが無いのでジャンプで避けるしかありません。 エリア4の狭さと図体のでかさ エリア4の狭いエリアでベヒーモスの巨体が暴れまわります。 これだけで戦うのがしんどいですね。 ジョジョブラキの弱い点 強い点があれば弱点も多少あります。 ジョジョブラキの弱点は、 一応普通のモンスターなんです! なので、罠・閃光玉・状態異常全部効きます。 体力が高いのでハメ倒すのは難しいですが、それなりに体力を削ることはできると思います。 その後がしんどいですが・・・。 過去作なのでエリアが分かれているためピンチになったら 最悪エリチェンで緊急退避もできますね。 極ベヒーモスの弱い点 弱いというよりは、公式から倒し方が明示されているところでしょうか。 タンク・DPS・ヒーラーと別れて戦うようにするってアナウンスが有ったため、編成で考えることはあまりなかったでしょう。 あと ベヒーモス自体の火力はあまり高くない。 いや高いけどジョジョブラキほどではないので、タンカーが敵視取って戦っていれば比較的安全に戦うことができます。 まとめ 極ベヒーモスの強さはギミックによるところが大きいと思います。 先にも書いた通り極ベヒーモスの 難しさはギミックと役割分担によるものです。 この辺り、 MMORPGやっている人とやっていない人の差が出てくると思います。 役割分担を理解している人達なら、そもそもそんなに難しくクエストです。 ヒーラーが殴りに行ったりとか言語道断ですね。 それでタンカーが落ちたりしたら目も当てられません。 タンカーはヒーラーが回復してくれる前提で戦っているのですから! あ、ちょっと愚痴っぽくなっちゃってけど極ベヒーモスは普通の攻略したらそんなに難しくないと思います。 追記:アイスボーンに両方とも出たらどうなる? アイスボーンが発売されて半年近く経ちますが、 アイスボーンに『ジョジョブラキディオス』と『極ベヒーモス』が出たらどうなるのか?です。 結論 『ジョジョブラキディオス』は正直来てほしくないかな。 こいつばっかりは、野良で勝てる気がしない。 多分今回来るとしたら 歴戦個体で来るだろうし。 常に怒ってるから 壁ドンもできないし・・・。 『極ベヒーモス』は多分来るんじゃないかなって思っています。 極ベヒーモスはちゃんとした戦い方をすれば超難関ってわけではないがしています。 (使用が変わっていなければですが・・。 ) それでもVCを使ってちゃんと連携を取っていかないと厳しいですね。

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ジョジョブラキソロクリアの感想と雑記

ジョジョブラキ

イベントクエスト「黒曜石は砕けない」の強化個体ブラキディオス、通称ジョジョブラキといえば、数々のハンターたちを屠ってきた、恐らくモンハンシリーズ(除F)最凶のモンスターなのではないかと思う。 こいつを倒すにあたって、あれやこれやとスキルを試行錯誤した結果、落ち着いたのがこの装備。 基本的に、通常の狩りではあまり有用なスキルとはいえないけれど、G級のジエンやアルバトリオン、獄界の門番、電撃ランディープといった、いわゆる難問と言われるモンスターを相手にした際、かなりの効果を発揮してくれる。 もちろんこのジョジョブラキに対しても、これ以上ないくらい有用なスキル。 とはいえジョジョブラキ自体、その攻撃の威力がアホみたいなことになっているので、結果的に 「1発で死ぬ」から「1発は耐えられる」というレベルに変わるというだけではあるが…。 このジャケット、いわゆるライダースで、あまりにも現代風の装備ゆえハッキリ言って合う装備はない。 かろうじて合いそうなのは、坊屋シリーズ、ブラックレザー辺りだろうか。 逆にこの辺と合わせると、まんまクローズの登場人物になれるというか、コテコテのロッカーorバイカーになれるので、見た目装備としてはかなりポイントが高い。 やたら高クオリティなフィギュアブラキさん 話を戻すと、ブラキディオスの攻撃は予期せぬ軌道や広範囲攻撃による事故が多く、また攻撃のモーションも速い。 ただしこのスキル、ブラキディオスの目の前にいる状態で股下へ潜り込む場合、行きすぎるきらいがあるので、その辺りは立ち位置を要調整する必要が出てくる。 張り付くことが前提のスラッシュアックスの場合、 回避距離UPを付けることでメリットだけじゃなくデメリットも生まれやすい。 この辺は個人の主観次第なので、好きなほうをチョイスするのがいいと思う。 ジョジョブラキは本当に何度も何度もやられた相手で、もうクリアできないんじゃないかとすら思わせてくれたモンスター。 一度勝てるようになるとあとは安定して勝てるようになるはずなので、何より大事なのは挫けぬ心だなぁと痛感した記憶がある。 ジョジョブラキはその特殊性ゆえに、モンスターハンターというゲームではなく、何か別のスポーツをやっている気分になる。 ミスが許されないということと、2chやTwitter中心にタイムアタックが盛り上がっているモンスターでもあるので、その辺りもあって競技性を感じているのかも知れない。 とにかくジョジョブラキと戦う際は、慌てないこと、攻撃のタイミングを把握すること、そして何よりある程度の運が必要じゃなかろうか。 この装備、匠がないので当然ながら担ぐべき武器は七星剣斧【開陽】になる。 しかしながら自分の腕が悪いのかスラッシュアックスの性質ゆえか、 不屈の2乙でようやく時間ギリギリで捕獲できるレベルの火力しか出せない(立ち回りが完璧ならもちろんそんなことはないんだろうけど)。 なので実質的に1回も死ねないというプレッシャーは結構なもので、体力がヤバいときの緊張感はなかなかに肝が冷える。 ちなみに自分が何度か検証した結果、ジョジョブラキの捕獲ラインはだいたい砥石7~8個使った辺りだということが分かったので、これを目安に戦うようにしていた。 クレイジー・Dを作って以来ジョジョブラキとは戦っていないが、あの独特のゲーム性はかなりクセになるので、近いうちまた戦いたいなぁと思っている。 こうやって引き込まれていくのもまた、ジョジョブラキの魔力なんだろうか…。 今回まったく装備について語っていない。 そして長い。

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ジョジョブラキソロクリアの感想と雑記

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を追ってここまで来たけどよォ~ どうやら違ったみてーだからアンタらハンターに任せるよ。 うまくいけば、おれのスタンドを使えるようになるかもっスよ! だが気をつけな。 グレートですよこいつはァ…! 概要 狩猟環境安定の火山でブラキディオスを狩猟するという一見普通のクエストに見えるが……。 実はこのクエストに出てくる固体は電撃・ランディープの&JUMP・獄界の門番のを髣髴とさせる…いや、それらをも超える 超絶強化個体である。 体力、攻撃倍率、全体防御率、怯み倍率、サイズが 通常個体と比べて大幅に上昇している点では前例二つと同じなのだが、この固体はそれに加えて、(この個体の元ネタと推測できる の、を再現するかのように) 怒りやすさに異常な補正が加えられている。 具体的に言うなら、攻撃力98&ゲージ黄色のハンターナイフで斬りかかっただけで即座にプッツンする。 というか、 キック一発でもマジギレする。 その短気っぷりはもはややなどの比では無い。 火薬岩1つ砕いただけで逆上し、剣先がかすっただけで激怒し、 ウロコトルから邪魔を食らっただけで殺気立ち、ハンターが蹴っただけで怒髪天、 挙句の果てには自分でバラ撒いた粘菌の爆発に巻き込まれて逆ギレ激昂する始末。 モンスターハンター大辞典wikiの記述より抜粋。 ただでさえブラキは怒り状態が危険なのに、ほぼ常時キレっぱなし&金冠サイズ&超攻撃力という補正が加わったこの固体の強さは最早危険という言葉すら生ぬるい。 依頼人が 「グレートですよこいつはァ…!」と言ったのも頷けるだろう。 このとんでもない仕様ゆえに日本全国で心を粉々に砕かれたハンターが続出し、このクエストはMH3G最凶のクエストとして多くのハンターの心に刻まれる事となった。 一方で心を砕かれるどころかこのクエストを 上位武器や 下位武器、 防具無しで突破する超人ハンターも現れており、多くのハンターに希望を与えたのだとか(下記の動画も参照)。 というより、プロハンの間では 腕試しの最高峰のクエストのような捉え方もされており、本クエストのソロクリアを目標にしていた者も決して少なくはなかったようだ。 ただ、イベントクエストと腕試しクエストを抱き合わせにすることに関してはさすがにまずいと判断されたのか、以降のクエストではここまで極端な強化クエストは一切登場していない。 このクエストをクリアし、コラボアイテムの「不砕のダイヤ」を5つ集めることで、東方仗助の:を模した「クレイジー・D」を作成できる。 攻撃力は同作トップの値を誇るが斬れ味ゲージが匠発動でも白までとイマイチ。 ただ、このハンマーには特殊な効果が備わっており、他のプレイヤーを攻撃すると、 攻撃したプレイヤーの体力を微量回復させることができる。 恐らく、「触れた物体を直す」というクレイジー・ダイヤモンドの性能を意識したものなのだろう。 なお、海外版のMH3Uでは版権の都合からデザインと名称が差し替えられており、「Majestic Scepter」という王冠を象った金色の杖のような武器になっている。 」がある(元ネタはやはり4部における同名のエピソード)。 このカメユークーポンはクリアすることでも入手でき、と専用のお面「」を作成できる。 ちなみに、お面の熟練度が最大になると、落し物でやはりこのカメユークーポンを拾ってくることがある。 コラボ先のと名前の一部が同じなため、一部ではもじって『ブラキDIOス』などとも呼ばれている。 (もっとも、作品こそ同じだが、違う部のキャラである。

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