ポケモンマスターズ ダイゴ。 ポケモンマスターズ、バレンタインには「オーキド博士」が配布!? 同時にダイゴ&メタグロスも実装!

【ポケマス】ダイゴ&メタグロスの性能と最新評価【ポケモンマスターズ】|ゲームエイト

ポケモンマスターズ ダイゴ

特徴 フルネームは ツワブキ・ダイゴで、にある大手企業の社長の息子である。 25歳。 実家はにあり、殿堂入り後に訪れるとの入ったモンスターボールと手紙が主人公に向けて残されている。 バトルでは主にのポケモンを使う。 めずらしい石が好きだと明言しており、めずらしい石を求めてよその地方に出張している。 では、の最深部で初めて出会うことになる。 その後冒険の途中で何度か出会うことになる。 なお、彼からのをもらわずに進めた場合、殿堂入り後の手紙にはひでんマシンのことも追記される。 では、上記のイベントに加え、冒険で何度か会う回数が増えた。 トクサネシティにあるにて主人公とタッグを組んでと戦うシーンがある。 なお超古代ポケモン復活イベントでの役割はが行うようになっている。 殿堂入り後の奥でバトルすることができる。 ミクリからは、「本当はものすごく強いのに あまりポケモン勝負をしないで 珍しい石を探してばかりいる変わり者なんだよ」と言われている。 のプロフィールでの、「けっきょく ぼくが いちばん つよくて すごいんだよね」は彼の代名詞とも言うべき言葉である。 では彼の登場こそないが、に彼が所有する別荘がある。 なお、現在は空き家となっているが、入口手前にはが落ちている。 では、・に関するイベントなどで関わっている。 彼からは・・のいずれか1匹を貰うことができる。 また、と交換でをもらえる。 では、彼の登場はないがにいる住民から、うわさを聞くことができる。 どうやら遠く離れたにまで「すごく強い石マニア」と伝わっている。 では、バトル施設(ポケモンワールドトーナメント)で彼との戦闘ができるようになった。 本編から10年の時を経てのバトルとなる。 彼とのバトル後に黒服の男にダイゴについて聞くと「元チャンピオン」とコメントする。 ミクリによると、何らかの理由でチャンピオンの座を降りたことがわかる。 では胸のポケットにに必要な「 メガラペルピン」というアイテムをつけている。 年齢は25歳であるということがニュースで判明している。 基本的にはルビー・サファイアと同じ設定であるが、本作では加えてメガシンカにまつわる知識を持っている。 また殿堂入り後のでは、ホウエン地方に向かっているを止めるために活動している。 エンディングでは彼が世界中のいろいろなところを旅している理由がわかる。 ゲームにおけるダイゴ 所持ポケモン ルビー・サファイア ダイゴ 11600円 Lv. 55 不 Lv. 58 不 エメラルド ダイゴ 、主人公とタッグ Lv. 42 不 Lv. 75 不 Lv. 78 不 トクサネ宇宙センターで共闘するときのエアームドとボスゴドラは何故かメスである。 タッグの際にはこちらが3匹選出する(戦闘できるポケモンが2匹以下の場合、全部選出)。 ブラック2・ホワイト2 ダイゴ () Lv. 50 不 () Lv. () Lv. () Lv. () Lv. () Lv. オメガルビー・アルファサファイア ダイゴ 11800円 Lv. 57 不 Lv. 59 不 ダイゴ 15800円 強化後 Lv. 77 不 Lv. 77 不 Lv. 79 不 ダイゴ バトルハウス(のパートナー) () Lv. 50 不 () Lv. 対策 ルビー・サファイア タイプを好むとはいえ、、、の3体にははがねは含まれていない。 先頭のはをつかってさせづらくするので、系の技で一撃を狙うのがよいだろう。 ネンドールは、もしくはか技を使って攻めるとよい。 を打たれる前に倒したい。 タイプの技は効かないのでくれぐれも注意すること。 はまたはタイプがいれば楽。 じめんタイプのを当てればほぼ一撃で倒すことができる。 ユレイドルは弱点を突きにくいポケモンなので、かくとうポケモンがいれば楽だが、いなければ極力相手の技を半減、無効にできるタイプを出しておきたい。 特にで回復してくるので注意。 アーマルドはみずタイプのポケモン、ないしはやはがねで攻めるとよい。 のほうが低いのでみずタイプがオススメ。 はほのおよりもじめんのほうが楽。 やじしん、はかいこうせんなどの強力技を覚えているので、の高いポケモンで挑もう。 にするのもあり。 エメラルド 、、はが高いので、でたたくのがベスト。 はでさせてから、で回復してくるので、早めに倒さないと厄介。 で攻めるとよい。 は、の4倍のをつけば楽に倒せる。 は、、を覚えているので、使われないうちにたたかないと、面倒なことになる。 ブラック2・ホワイト2 全員がを覚えているので、じめんタイプが苦手なポケモンを使う場合は注意。 また、天気をにされるとこちらが一気に不利になるので、天候を変える技を持つポケモンを使うのも手。 オメガルビー・アルファサファイア 対策方法はルビー・サファイアとほぼ同じ。 切り札のメタグロスをメガシンカさせてくるのでぼうぎょの低いポケモンは特に要注意。 バレットパンチでもやられかねない。 ただしメガシンカしたら特性がで無くなるので、を入れられるようになる。 はがね技を半減しかつほのお技を覚えるが特に有効に扱えるが、には注意。 強化後のパーティはがかなり通りやすくなっており、メタグロスはじめんが弱点であるため、がいると戦いやすい。 一行にはチャンピオンという素性を明かさなかったが、は一同に「ダイゴさんだよ! 」と言っていたことから有名人ではあるようである。 AG編での所持ポケモン• 技:、• 技: XY編におけるダイゴ 十数年ぶりにで再登場。 ここではチャンピオンと名言している。 その後、本編にも登場した。 ではの回想に登場。 ショータのバトルメモには、ダイゴのサインが書かれている。 ではフラダリラボに出現。 を迎えにいった達のためにと戦う。 XY編での使用ポケモン• 技:・・・• 正面側の右脚にメタグロスナイトを固定したリングを填めている。 の登場人物 【レギュラー】 - - - - - 【ライバル】 - - - - - - 【ロケット団】 - - - - 【】 - - - - - 【主要人物】 - - - 【準レギュラー・主要ゲスト】 - - - - - - - 【家族】 - - 【ジムリーダー】 - - - - - - 【四天王・チャンピオン】 - - - マンガにおけるダイゴ ポケットモンスターSPECIALにおけるダイゴ などの大きなエネルギーのある珍しい石を集める、石の収集人 ストーン・ゲッター であると同時に、ホウエンのだった。 ・を討伐するために仲間を探していた。 から手紙を受け取り、・・を復活させとを含めたとの衝突をとめる助太刀をした。 今は本来就くはずであったミクリにチャンピオンマントを渡し、チャンピオンの座から降りている。 終盤に一時亡くなってしまうが、の力により生き返る。 第13章にも登場。 隕石衝突を防ぐため、父の指示に従ってまずとに、そしてサファイアにメガバンクルを託した。 ただし、サファイアにだけ隕石が数日で衝突することを伝えていない。 手持ちポケモン• NN: こうてつ• 持ち物: メタグロスナイト• 一時的な手持ち• ポケモンカードゲームにおけるダイゴ 以下のトレーナーカードとして登場している。 ポケモンマスターズにおけるダイゴ トレーナーとして登場する。 この節はに関連した書きかけです。 して下さる協力者を求めています。 の登場人物 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - その他 - - - - - - - - - - - - 備考• ネット上では、「大誤算」という蔑称がある。 これは「ダイゴさん」と「ミクリにチャンピオンになられたことは大誤算」ということを掛けていると思われる。 ダイゴ戦のBGMにはインターネットユーザーから歌詞がつけられ、「ダイゴさんのうた」として動画サイトにアップロードされている。 後に2番が作られ、そちらはミクリのことを歌った歌詞になっている。 での声優は。 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 ツワブキ・ダイゴ ( 石蕗)、 Steven Stone stone(石)、steel(鋼)? 、stevensite(ステベンス石)?

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【ポケモンマスターズ】ダイゴさんに釣られて

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概要 2019年5月にて開発が発表され、同年8月29日から世界同時でサービス開始。 株式会社との共同開発、公式の略称は。 これまで登場したに焦点を当てており、やなどに限らず、も固有名詞付きで登場する。 また、ポケモンシリーズでは初めてトレーナーに声が当てられている。 舞台は 人工島「PASIO パシオ 」。 人工島であるためか、野生のポケモンは生息していない模様。 プレイヤーはパシオにいるバディーズを仲間にしてパーティを作っていく。 バディーズの中には「マジコス」と呼ばれる別のコスチュームに衣替えする者もいる。 これは通常版とは別キャラ扱いとなり、使用するパートナーポケモンや使える技なども変わる。 ただし、通常版と別衣装版を同時にバトルに出すことは出来ない。 バディーズはメインストーリーを進めるか「バディーズサーチ」を使うとことで仲間にでき、仲間にしたバディーズは「バディーズエピソード」というストーリーの閲覧が可能になる。 そのキャラのパシオでの日常の過ごし方や駆け出し時代の思い出話等、内容は様々。 相棒ポケモンには、トレーナーを育成する事でできるものがいる。 本家の進化レベルに関わらず、1段階目の進化を行うにはLv30まで、2段階目の進化を行うためにはLv45まで強化する必要がある。 未進化形態だが進化不可能なポケモンがパートナーのキャラも少なくないが、内何人かはNPCとして進化後を使ってきたりPVで進化後の使用が確認されているため追々実装となる模様。 また、相棒ポケモンがメガシンカできるポケモンだった場合、バディーズわざを使用することでする者もいる。 また、モブトレーナー以外のトレーナーは本家の補完要素を兼ねており、上記「バディーズエピソード」やホーム画面での会話などから、個々のキャラのこれまで明かされなかった情報が出てくることも。 バトル プレイヤーキャラクターは自身の相棒となるポケモンに二組のバディーズを加えた、計3人のパーティを結成し、ライバル達とのポケモンバトルを勝ち抜いていく。 ……ちなみにこの手の作品の多くと違って主人公は固定メンバーではないので、ずっと蚊帳の外に置き続けることも可能である。 バトルでは時間が経過するごとに増加するわざゲージを消費する事でポケモンの技を発動できる。 基本的に範囲が広い、威力が高い技ほど消費ゲージ量は重くなる。 ポケモン一体につき「たたかう」コマンドが最大四つなのは本家同様だが、このコマンドには「トレーナーが使う掛け声等の支援スキル」や「道具の使用」も含まれているのが本家との大きな差異にして特徴。 これらの「トレーナーの行う行動」はポケモンの状態異常などに左右されず、わざゲージも消費しないで使える代わりに使用回数が設けられている。 また、天候変化に関する技(「あられ」や「すなあらし」など)も同様に回数制限が設けられている。 ストーリーモードなどで一度のクエスト内で連戦させられる場合、使用回数は次戦に持ち越されてしまうので要注意。 また、一戦闘中に自陣の行動した回数が一定の値に達すると、高威力の必殺攻撃 「バディーズわざ」が繰り出せるようになる。 一戦闘に付き一回等の制限はなく何度でも放てる。 ちなみに、PCが使うバディーズわざは単体攻撃だが、NPCの使うものはほぼ例外なく全体攻撃なので注意。 タイプ相性は各ポケモンに1タイプのみ弱点が設定されており 弱点自体は本家通り 、他のタイプは全て等倍として扱われ、本家のような相性による半減や無効が存在しない。 例としてキバゴの場合、ドラゴンタイプのみが弱点として設定されており、こおりやフェアリーで殴ってもこうかばつぐんにはならず、ほのおやみず、くさ、でんきで殴ってもダメージは減らない。 この仕様のため(特にシングルプレイの場合)相手に有利なタイプがおらずとも、雑魚散らしや壁役、バフ役デバフ役などの役割を吟味して突撃すれば案外何とかクリアできてしまったりする。 登場キャラクター 担当声優に関してだが、 誰がどのキャラを担当したのかは、公式からはスペシャルアニメーション(後述)などごく一部の動画で公表されたキャスト以外は発表されておらず、No. 74(サカキ)以降のキャストに至ってはスタッフクレジットにすら記載されていない。 以下、公式発表済み・本人から公表済みのキャストは 太字、推測のものは通常の文字で表記する。 プレイヤーの分身。 相棒のと共に、パシオでの冒険の旅に出る。 PVなどではに 、に という名前が付けられている。 人工島パシオの。 ポケモンとバディーズわざに必要となるバディストーンの関係について研究している。 (CV:) WPM出場を目指すトレーナーで、主人公のライバルポジション。 相棒は。 まっとうな正義感を持った優等生。 主人公より一足先にバッジを集めている。 (CV:) とある王国の王子。 WPM出場の主催者でもあり、パシオのオーナーでもある。 連れているポケモンはと。 かつて「」に敗れたことをきっかけに自分の弱さを克復するためにパシオを建造した。 よほどこっぴどく負けたのか、似たような帽子を被っているというだけで初対面の主人公を散々罵倒してくる。 まだ年若く、自分以外の人間は悉く見下す、ポケモンを「目的を達成するための道具」と称して憚らない等素行がよろしくないが、トレーナーとしての力量自体は一地方のチャンピオンにすら引けを取らない。 (CV:) ライヤーと同じチームの筋骨隆々な大男。 ライヤーの臣下として彼を支える。 連れているポケモンは。 どんな状況であれ基本的にライヤーを支持するが人間としての感性自体はそれなりにまともであり、ライヤーは評価する価値もない雑魚としか見なさない主人公の実力についても(ライヤーの目が無い所では)素直に認めている。 ライヤーと同じチームの気だるげな雰囲気の女性。 ストイックでひたむきなライヤーを尊敬している。 連れているポケモンは。 ライヤーが毛嫌いしている主人公の実力を素直に認めて、目的達成のために協力を仰ぐ、共闘した主人公との別れ際に激励の言葉をかけるなど、ライヤーへの普段の振る舞いの割には柔軟な側面をも併せ持つ。 パシオで活動しているバディーズからポケモンを強奪しようと日夜襲撃を重ねている、仮面をつけた怪しいトレーナー達。 何を目的として活動しているのかは不明。 仮面以外はモブトレーナーの流用であるので、ポケモンレンジャー(トレーナーの方)やビキニのお姉さん、かいパンやろう等が仮面を付けてバトルを挑んでくるという凄まじい絵面になる。 中には会話の途中で仮面を付けたり外したりするトレーナーも。 、 、 チーム、ぼうけん、ショップの受付を担当している、見た目がに似ている。 参戦バディーズ リメイク作品は元となった世代にまとめる。 設定は基本的に原作ゲーム準拠で、相棒ポケモンは彼らの手持ちの切り札から選出されているが、 ゲーム本編の切り札とは異なるポケモンが選出されている例もある。 また、原作では両立しないはずのと、とが別々に登場する、『ORAS』に登場していないはずのがいる等の矛盾点が散見されるが、これらには一応理由……というかがいる。 基本的に『ウルトラサン・ウルトラムーン』までの本家シリーズからの参戦になるようで、最新作の『』や、『』『』と言った本家と同じ世界観を舞台にした外伝からの参戦は今のところ未定(からの参戦扱いになっているトレーナーはいる)。 なお、(と)を除いたキャストはとも異なっている。 原作ではNPCとして登場しなかった、あるいはNPCとしては限定での登場だった主人公に関しては、本作で新たな性格付けがされている (『』では普通の女言葉だったが、本作では一貫して敬語で喋る、など)。 主人公(No. 第1世代 、、 トレーナーごとにデザインの出典元が異なるため、元となった作品も記述する。 第2世代 、 クリスを除き、いずれもデザインは『HGSS』準拠。 ただしアイリスのデザインは『ブラック・ホワイト』準拠。 41 3 42 3? 第6世代 No. 83 4 51 3 52 4 〃 ズミ 19シーズン 5 〃 53 4? トレーナー ポケモン 星 CV 54 4 55 4 56 3 57 5 61 4 58 3 59 4 63 5 87 5? 88 5? その他 No. イベントでは(CV:)と(CV:)も登場している。

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概要 『』 第3世代 に登場したキャラクター。 名前の由来は恐らく単子葉植物ミクリ科の植物「ミクリ」。 キャッチコピーは「 水のイリュージョニスト」。 英語名は"Wallace"。 RSE 『ルビー・サファイア』では、のルネジムのとして登場。 のポケモンの使い手。 勝利すると「レインバッジ」と「みずのはどう」のわざマシンが貰える。 『エメラルド』では、ホウエン地方のとして登場。 この設定は以降の作品でも継続しているかどうか不明であったが、『』において、正式にミクリがチャンピオンの座に就いている事が明らかになっている。 同作で初登場したみずタイプ使いのとは師弟関係にあり、チャンピオンのミクリに代わり彼がミクリの師匠としてルネジムのジムリーダーを務めている。 『ルビー・サファイア』ではグラードンorカイオーガによる異常気象の際に「ルネの人間はめざめのほこらに入ることができない」と言っており、実際にほこらには入らなかったが、『エメラルド』ではなぜかほこらの最深部にいた。 『エメラルド』での自己紹介文が 「ちせいと うつくしさを かねそなえた わたし・・・」であり、 ナルシストな一面も垣間見える。 また、チャンピオン戦後に言い放った名台詞、 「なんとワンダフル にくらしいほどエレガント だけどとってもグロリアス!」は、アニメ版でも採用された。 ORAS リメイク版の『』ではルネジムのジムリーダーとして登場。 勝利後に貰えるわざマシンが「たきのぼり」に変更されている。 3Dに起こされた事もあって、主人公へポーズキメキメで渡してくれる。 殿堂入り後のストーリー「エピソードデルタ」にも登場。 そらのはしらへ入る前にミクリと再戦するイベントがあり、その際の肩書は「 ルネのたみ」となっている。 リメイク元の『ルビー・サファイア』と同じくチャンピオンの座に就いているのはだが、事件の収束後、ダイゴは「自然やポケモンをさらに学ばなければならない」と、今はリーグで責任を果たすが自分の足で世界を歩くためいつかホウエンを離れるかもしれないことを示唆している。 ダイゴは「その希望が叶う時が来たらミクリに力になってほしい」とも続けており、明言はされていないが、『エメラルド』でミクリがチャンピオンだったことを踏まえると、その後ミクリが彼に代わりチャンピオンに就任する可能性もあるといえるだろう。 容姿 RSE ノースリーブで大きな切れ込みの入った衣装となり肌の露出が増え、三連のブレスレットや緑色のショールが追加されるなど、装飾品もハデになった。 アニメ版でのミクリ CV: 「」では登場しなかったが、「」第75話で初登場し、第77~79話・「」第93話(の回想で)で再登場した。 また、レギュラー以外で次回予告を務めたキャラクターでもある。 パートナーは。 各地で定期的に特別なコンテスト大会「 ミクリカップ」を行っており、コンテストマスターとして名を馳せている。 このミクリカップで得られるリボン「アクアリボン」はミクリカップが各地で開催されるためか、全国のグランドフェスティバルで通用するリボンとなっており、毎回多くの参加者が募る。 もミクリカップに参加するため、ジョウトを回っていたがはるばるシンオウまでやってきた。 ファンやコーディネーター達、ハルカやヒカリからは「ミクリ様」と呼ばれている。 (からは「ミクリ君」と呼ばれている) 元ルネジムのジムリーダーで、ホウエン地方のポケモンリーグチャンピオンでもあった。 ちなみにアニメでのアダン、ダイゴとの関係は不明。 優雅で華麗なバトルスタイルから 「水のアーティスト」と呼ばれており、多くの女性が彼のファンである。 ジムトレーナーも女性ばかり。 ポケスペでのミクリ ではルネジムのジムリーダーとして登場。 ポケモンコーディネーターとしてのレベルも高く、からは「師匠」と呼ばれている。 また、ポケモンリーグチャンピオンの座を辞退し、作中では師匠のアダンの後を継いでルネジムのジムリーダーをしている。 その際、チャンピオンの座にはダイゴが就任している。 ヒワマキジムのとは恋人同士だった。 終盤になるとダイゴから本来就くはずであったポケモンリーグチャンピオンの座を引き継ぐことになる。 その際ジムリーダーの座は、一時的にアダンが継いでいる。 をエリザベス、をフィリップなど、 メインキャラ以外では珍しく手持ちのポケモンをニックネームで呼んでいる。 ゲーム版やアニメ版と同じくダイゴとの交友関係は不明だが、ダイゴの言動や二人の会話から古くからの友人であると考えられる。 他媒体 CV: ミロカロスをバディとして登場。 所持ポケモン 『ルビー・サファイア』 ジムリーダー• (切り札)Lv. 43 『エメラルド』 チャンピオン• ナマズンLv. ミロカロス(切り札)Lv. 58 『ブラック2・ホワイト2』 チャンピオン• ミロカロス(エース)• ルンパッパ• 『オメガルビー・アルファサファイア』 ジムリーダー ジムリーダーとしての使用ポケモンは『ルビー・サファイア』と同様。 ラブカスLv. ナマズンLv. トドグラーLv. アズマオウLv. ミロカロス(切り札)Lv. 46 ルネのたみ• ホエルオーLv. ドククラゲLv. ルンパッパLv. ギャラドスLv. ナマズンLv. ミロカロス 切り札 Lv. 57 こちらの手持ちは『エメラルド』と同じ。 親族 『ORAS』から登場したの容姿と共通点が見られるが、彼女はミクリの姪(姉の娘)である。 コンテストのルチアが出場するマスターランクで彼女に勝利すると、うつくしさコンテストのマスターランクのみ、ミクリが参加する事がある。 これに優勝すると会話が聞ける。 ルチアにコンテストのいろはを教えたのはミクリであるらしく、ルチアが会話中に度々ポーズを決める癖もミクリ譲りの可能性がある。 ミクリはコンテストにおける才能は自分よりルチアの方が上だと認めており、実際にチルル(ルチアの手持ちポケモンの)のコンディションは、ミクリのミロカロスを上回る。 余談ではあるが、には「ルチアににたおねえさん」が表紙になった雑誌が存在する。 わざわざ「ルチアに似ている」ということを強調していることから、彼女がルチアの母にしてミクリの姉である可能性が高い。 関連イラスト タグ登録は「」が多い。

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