信長 の 野望 創造 築城。 信長の野望「創造」~攻略法の基本から簡単なゲームの進め方

築城データ関東

信長 の 野望 創造 築城

信長の野望 創造攻略サイト 裏技・小技集 信長の野望創造と信長の野望創造戦国立志伝の攻略サイト。 具体的な攻略方法や裏技、詳細データなど。 裏技・小技集 簡単な忠誠の上げ方 PK版 家臣に家宝や官位を授与すると忠誠が上がるのですが、元手に大金がかかります。 仕官年数でも忠誠が上がりますが、9年で+2、41年で+5なので、かなり遅いです。 ただで即座に忠誠を上げるなら、城主と軍団長を併用するのが一番です。 城主にすると、忠誠が4上がります。 軍団長に任命すると、忠誠が2上がります。 軍団長は城主でもあるので、合計6上がることになります。 つまり、配下で最も能力の高い武将を軍団長に指名し、その軍団の城主に忠誠の低い武将を指名すれば、城主と軍団長の2つの効果で忠誠が4から8上がることになります。 これだけ上がれば、たいてい密談に応じない忠誠まで上がります。 能力の低い武将なら、城主に任命しなくても大丈夫な場合もあります。 与える城がない場合は、すれば良いです。 金銭を8000使いますが、家宝を購入するのと同程度の金額ですので、その後得られる金銭・兵糧・兵を考えれば安いものです。 時間経過などで忠誠が上昇したら、その城主のポジションを別の武将で使うこともできますので、家宝のように買い直す必要もありません。 ちなみに、創造パワーアップキットでは、どれだけ領地が広がっても、前線の武将も内部の武将も密談される可能性はあります。 忠誠を上げるしか手はありません。 会戦必勝法 無印版 「会戦」を始めて「鶴翼の陣」に替え、敵が近付いたら「斉射」で攻撃します。 采配ゲージを使い切ったら「会戦終了」を選び、すぐにまた「会戦」を始めます。 敵を行動不能にする「詭計百出」などの戦法を持っていると、まさに無敵です。 敵の混乱確率を上昇させる戦法でも、長時間一方的に攻撃することができます。 はっきり言って、これは裏技というよりも反則技ですので、知っても使わないことをおすすめします。 アップデートによって修正される可能性もあります。 会戦テクニック PK版 必勝とまではいきませんが、パワーアップキット版の会戦にもコツがあります。 詳細は、「」をご覧ください。 城下会戦 PK版 城の前の要所で会戦に勝利すると、その城の耐久を減らすことができます。 この効果が意外と大きいです。 難易度初級なら、毎回城下で会戦をした方が良いです。 難易度上級でプレイすると、会戦における敵の采配も巧みになっていますので、全国マップ上で挟撃できる場合は、むしろ会戦をしない方が有利に戦えます。 ただ、城下に敵が1部隊しかいない場合は、とどめは会戦で刺すと良いです。 連合対策 PK版 難易度にもよるでしょうが、プレイヤー大名が最大勢力 おそらく兵数 になった辺りで、周辺国に連合を組まれます。 ここで重要なのが、周辺国が敵になるか中立になるかの判断材料です。 最初から味方になるのは属国だけで、同盟国も最初は中立です。 検証回数が多くないので断言はできませんが、当家 属国含む より何割か多いくらいの兵力になるように敵の連合軍が組まれるようです。 敵側か中立かに分かれる判断基準は外交姿勢で、工作で高めた信用は関係ないようです。 連合を組まれる前に役に立たないような国まで次々属国にすると、かなり大規模な連合軍を組まれますが、属国がない状態だと、「敵視」されていても中立になる国が出てきます。 連合前に外交を使って大国と同盟を結んでも、結局、同規模の連合を組まれます。 対策としては、最善策が複数のセーブデータを常に残しておくことで、次善の策が地理的要所に同盟国を作っておくことです。 敵連合軍との間に緩衝地帯となる中立国があるだけでも、随分と守りやすくなります。 連合前は、属国はないほうが良いです。 停戦切れ包囲 停戦や同盟が切れる前に敵の城に部隊を置いておくと、停戦が切れた直後にその城を包囲できます。 こちらの城が敵よりも多いようなら、敵の全ての城に部隊を置いておいて、敵の全城を同時に包囲すると、援軍の相手をする手間も省けます。 ただ、こちらの部隊が包囲の陣形に変わるまでの僅かの時間に敵部隊が出撃してくる場合もありますので、100%無傷という訳にはいきません。 兵の多い敵城には、念のため、城前に3部隊置いておきましょう。 なお、過去のシリーズでは、このような方法が使えないように混乱などのペナルティーがありましたので、創造でもアップデートによって修正される可能性があります。 平和的従属破棄 従属関係は、本城を2つまで拡大することで平和的に破棄できます。 信用も下がりませんし、他国からも敵視されません。 外交収入で大儲け 信用が20以上になると、毎月金100の収入が得られます。 信用20以上にするのに、工作2回なら1年、工作3回なら1年半で元が取れる計算です。 外交姿勢が青字の大名に工作しておけば、すぐに滅亡されない限り損はしません。 外交術の特性があると効率的なので、「」で調べて、その武将を工作担当にしておけば、ほどなくして習得します。 信用20以上の大名を増やしてから政策の「伝馬制」を使うと、政策費以上に外交収入が増加することもあります。 連合があれば、外交収入で大儲けできます。 7、収入標準=1、収入多い=1. 米相場を考えても、農業施設の方が得です。 合戦で忙しい上級は特に、区画の拡張は農業施設を優先させるのがおすすめです。 「農産市」や「演舞場」のように、商業施設以外から金銭が得られる施設もあります。 適正によって収入が上がるのですが、その金額は商業で収入を得た場合の半額で、内政値による人口増加の効果も得られません。 他の施設をおすすめします。 国人衆と資源 PK版 国人衆の位置は、一部を除き、ゲーム開始時にランダムで決まります。 何度も最初からやり直せば、こちらに都合の良い位置に国人衆を置くことも可能です。 資源も同様で、ある程度は出現しやすい場所と種類が決まっていますが、最終的にはゲーム開始時にランダムで決まります。 特定の城に特定の城郭設備がどうしても欲しい場合は、やり直せば出ることがあります。 抜け道を発見する裏ワザ 無印版 「普請」の「整備」を選び、カーソルを動かすと、街道のない場所なら「整備する街道を選択してください」とメッセージが表示され、抜け道のある場所に来ると「この街道は整備できません」と表示されます。 山の部分を適当に探すよりも、要所の周辺を探した方が見つけやすいです。 たいして重要でない抜け道もありますので、「巡察」を実行するかどうかは、抜け道の入口と出口を確認してから決めましょう。 ちなみに、こちらが抜け道を発見しなくても、敵は抜け道を知っていますので、城を守る際はご注意ください。 まずは、敵部隊を城まで引き付けて、近くの部隊にすぐに攻撃させます 図左。 敵の包囲が解けると城から出陣できるのですが、その際、この部隊は敵と同じ要所に立つことができます 図中。 城から出陣した部隊はすぐに敵の退路へ移動し、そこから挟撃に加わります 図右。 挟撃の効果で有利に戦えますし、敵の退路を絶つこともできます。 城前が十字路や三叉路でも、もちろん利用できます。 ただ、城前で戦うと民忠が下がるので、いざという時以外は極力避けた方が良いです。 重要な政策 人口と民忠は、様々な項目に影響します。 「関所撤廃」「所領安堵」「目安箱」は、積極的に実施しましょう。 詳細は、「」や「」をご覧ください。 おすすめ築城場所 平野部に築城すると、石高・商業・兵舎が350前後の支城が建ちますが、周辺に山が多いと、それだけ内政値が低くなります。 山間部だと、石高・商業・兵舎がゼロです。 しかし、兵力を重視するならが重要で、領民兵を増やすにはが重要です。 築城するなら、街道が4本交わる要所がおすすめです。 海路も、整備レベル3以上なら、人口増加に効果があります。 パワーアップキット版では、支城でも拡張ができます。 「」で全国データを掲載していますので、詳細はこちらでお探しください。 大名変更と元服前武将確認 ゲーム開始時の「シナリオ設定」の画面で「戦国伝」と「歴史イベント」を「発生しない」に設定すると、その次の「設定確認」の画面で「大名変更」を選択できるようになります。 「大名変更」を使うと、元服前の武将でも大名に選ぶことができます。 「戦国伝」を「発生しない」に選ぶ方はほとんどいらっしゃらないでしょうが、元服前の武将の能力と年齢を確認できることは、攻略の面でも役に立ちます。 クリアでシナリオ追加 1度でもゲームをクリアすると、「群雄集結」という仮想シナリオが出現します。 どのシナリオ、どの大名、どの難易度でクリアしても構いません。 このシナリオは、全ての大名が本城1つの状態からスタートしますので、内政や街道整備を楽しむ余裕もあります。 アップデートで新規勢力作成 PK版 創造パワーアップキットでは、登録武将で新規勢力を作成して、それでゲームをスタートすることができます。 windows版でもPS3版でもPS4版でも可能です。 追加武将 「スタートメニュー」の「プレイ記録」には、39種類 無印版は31種類 の記録が載っています。 これらを達成する度に、武将が追加されます。 追加された武将は、「登録武将編集」の「登場・待機切替」で設定し、ニューゲームで「登録武将 登場する」に設定することで、ゲーム中に登場します。 キーボード操作 windows版でのことですが、キーボードの"W"で上、"S"で下、"D"で右、"A"で左に画面をスクロールさせ、"Q"や"E"で画面を回転させ、"SPACE"キーで進行と軍議を切り替えることができます。 これらは左手で操作できるので、マウスよりも楽です。 画面の高速移動 城や部隊などがない部分で左クリックを押し、押さえたままハジくようにマウスを素早く動かしてクリックボタンを離すと、画面が高速で流れます。 スマートフォンのフリックと呼ばれる操作方法と同じです。 この方法だと、右上の全国地図をクリックするのと違って、部隊の移動経路が分かりやすいです。 進軍ルート中継地点設定 windows版でのことですが、部隊を動かす時に"Shift"キーを押しながら要所をクリックすると、そこが中継地点になります。 敵を横や背後から攻撃する場合など、非常に重宝します。

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信長 の 野望 創造 築城

信長の野望創造pkの築城について! 信長の野望創造pkは過去に登場した信長の野望のどのタイトルよりも、城の数が多いといえるでしょう。 例えばひとつ前のシリーズである「天道」。 このシリーズは基本的に国一つに城一つが基本でした。 一応築城は出来たのですが、築城することで得られるメリットは本城と敵本城の間をつなぐパイプ役くらいの効果しかなくあまり使われない機能だったのです。 し かし、今回の信長の野望創造pkでは築城をすることで得られるメリットはかなり大きいです!このメリットについては後ほど紹介します。 信長の野望創造pkには開始直後に本城が国に一つずつ(例えば尾張には清須城、美濃には岐阜城といったもの)あります。 そしていくつもの支城が存在します。 本城は支城よりも人口が増えやすく基本的には支城よりも大きいものになっています。 だからといって支城を侮ってはいけません。 支城は規模が小さいものの数が多いため国の財政、そして天下統一出来るかどうかに大きな影響を及ぼすのです。 開始直後に存在する本城と支城、ゲームを進めていく最中にも実はこの支城を増やすことが可能なのです。 そう、それが「 築城」です。 信長の野望創造pkでは 一つの支城を築城するのに金銭8000と労力12が必要になってきます。 また、不要な支城は撤去することが可能となっていますが、支城から得られる収入がなくなってしまうので、私はほぼ支城は撤去しないですね。 (ちなみに本城だけで天下統一をする。 という縛りプレイの時に撤去したくらいです 笑 ) 信長の野望創造pkで築城をするメリット 築城は様々なメリットが存在します。 一つずつ紹介していきましょう。 築城のメリットその1!金銭が得られる 築城をすることによって支城を作ることができると紹介しましたよね。 新たに築城によってつくられた支城は開始直後からある支城と何ら変わりはなく、同じ働きをしてくれます。 築城当初は8000の金銭がかかってしまうためその時は赤字ですが、その築城された支城から毎月収入を得られるようになるのです。 毎月500の収入を得ることができる市場に育ったとすれば16か月足らずで8000の金銭を回収できますよね。 築城のメリットその2!兵糧や兵力も増える。 築城された支城は金銭だけを稼ぐだけではありません。 もちろん他の資源である兵糧や兵力もその市場で増やすことができます。 築城当初は兵力は100ほどしかありませんが、10年もすれば、兵力5000ほどの支城に育つことでしょう!立派な部隊を数年後には作り出すことが可能なのです。 10の城を築城すれば10年後には合計50000の兵力になります。 相当大きいですよね! 築城のメリットその3!兵糧を補給できる! 場所にもよりますが、城と城の間が離れているところがあります。 部隊は最初に120日分の兵糧を持ち進軍するのですが、120日間が経つと兵力が戦っていなくてもどんどん減っていってしまいます。 この兵糧は城を部隊が通ることによって補給することができますが城と城の間が離れている場合兵糧が簡単には補給できません。 これの対策としてその間に築城すると、その築城された城で兵糧を補給できるようになるのです。 侵攻するときにとても役に立つことでしょう。 以上が築城のメリットになります。 築城をする上での注意点! 築城は様々なメリットがあるとお分かりいただけましたでしょうか。 しかし築城するうえで少し注意しなければならないことがあります。 まず一つは築城する場所によっては人口や収入、兵糧、そして兵力は増えていかないこと。 平地に築城する分には構いませんが、中部地方等の山岳地帯に築城するとなると支城はたてられますが、残念ながら開発コマンドは使えなくなっています。 第二に他国に攻められやすくなること。 築城する場所にもよるのですが、他国に近い場所に築城するとなると、メリットばかりある築城された支城も、最初は兵力が100しかない支城。 他国は兵力が少ない、もしくは減っている城に攻める傾向にありますから築城当初は細心の注意を払う必要があるでしょう。 もし、築城された支城を奪われたとなれば、すぐ近くに敵の城があることになってしまいますから。 信長の野望pkの築城に関してのまとめ 築城は様々なメリットがある一方少しの注意点もある事がお分かりいただけましたでしょうか。 築城をする上で特性「 築城名手」というものがあります。 これは 築城で作られた支城がもともとの設定より改修で使える用地が4つ増加したり、城の耐久値が3000程度増えるといったメリットがありますが、私はそこまで気にしてはいませんね。 用地が4増えるメリットはほんの少しだけ人口が増えやすくなったり、わずかながら兵力が増えるだけで耐久血が3000増えたからと言って攻められることが泣けらば何ら意味はありませんからね。 私が考える一番の築城のメリットは金銭収入と兵量収入を増やすことですから!これらは築城名手を持つ武将だろうがそうでない武将であろうが全く関係ありませんのでね! 以上、信長の野望創造pkの築城に関して紹介でした。

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築城データ近畿

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PKでの変更点• 本城と同じように施設の建設や区画の拡張ができるようになった。 ただし、本城が必ず最大区画10を持つのに対し、支城は立地によって区画数が決まっており、場所による格差が激しい。 濃尾や関東など広い平地の立地は概ね高め。 山陽地方にもちょこちょこある。 支城が拡張できるようになった関係上、無印とは 築城できる場所に変化がみられる。 減りこそしたが、場所によっては強力なことも。 基本的に基礎値の低い築城した城で城郭施設を作るのは非常に難しい。 1000~2000の内政値を稼ぎ出すために区画が5~6程度欲しい関係上、人口が25,000~30,000程度必要になるのがネック。 資源に恵まれた立地であれば4~5でも種類によっては可能ではあるが。 立地によっては築城した城が軍港や商業港の管轄になってしまうことがあり、結果城郭施設が作れなくなることもままあるので築城は計画的にどうぞ。 支城、本城の基礎の改修用地、及び耐久値は次の表のようになっている。 (巨城は例外) 種類 平城改修 平城耐久 山城改修 山城耐久 支城 9 1000 7 2000 本城 12 3000 10 4000• 初期配置の支城、或いは本城に規模の差が見られるが、これは" 築城ボーナス"(とここでは呼称)が存在し、0から3までの4段階まであるためである。 築城ボーナスは1点ごとに、改修用地2、耐久値1000が先の基礎値に加えられ、最大の3では改修用地6、耐久3000が加算される。 「築城名手」持ちの武将が築城を実行すると、築城ボーナス2が適用され、基礎値に改修用地4、耐久2000が加算された支城が建てられる。 本城・支城を問わず築城ボーナスによって城のグラフィックに差が生まれており、平城本城は堀の長さ、それ以外は曲輪の多さで見分けられるようになっている。 (築城ボーナス0の支城は固定グラフィックが適用されている)• ただ今作でも築城した城の町並みの適正は基本的にF固定であり(詳しい計算ルールは「内政」の項目を参照)、資源が発生し直すとも限らない。 このため、建て直しをする際はよく考えるようにしたい。 築城地点に国人衆がいる場合は、取込後に築城可能となる。 資源について• 区画に配置される資源はランダム出現。 出現する資源は国ごとに決まっている。 鉱脈は割とレアだが、体感ランダム銀山&金山の近くの立地にあることが多い。 裏を返せば鉱山の無い場所にはなかなか存在しない。 特定の資源(地方ごとではなく、その場所のみ)• 海産……海・湖・川があるところに出現• 鉱脈……鉱山があるところに出現 築城について• 築城自体はどの武将でも可能で、その武将の政治によって必要日数が異なるが、おおむね60-90日は必要。 ただし、築城には労力12と金銭8000と莫大な金が必要なので注意。 敏腕~宰相持ちならば必要労力を軽減できる。 上述のように築城名手持ちがいると改修規模が4増える。 改修規模が増える利点は、ずばり御殿+Lv3門+三の丸が同時建築可能になるところ。 これにより人口増が30-40追加されるため、金さえあれば比較的迅速な拡張が可能になる。 ただし築城名手持ち自体がものすごく希少。 シナリオによっては出現しないことも多い。 特に毛利・北条。 一部を除き、ほとんどの要所では隣接する要所に城が立っていると築城できない。 特に本城周辺はほぼ築城できず、もしあったとしても取り壊したら再築城できない。 築城後、資源が見つかるかどうかは運次第。 場合によっては3-4個見つかるが、おおむね0-2個に留まる。 築城のメリットは次の2つ。 普通の拠点。 資源がほぼないとはいえ基本的な施設は建設可能なため、次のような用途が考えられる。 兵力増強。 特に創造志向では昇天庭園MIX大聖堂盛りが可能なため、支城でも兵力1万を用意できたりする。 保守でも兵役強化+寄親寄子で兵力を大幅に増員できる。 収入増強。 果樹園と替銭屋で純粋に収入拠点として活用する。 その場合、ある程度拡張できるまでは兵舎からの演舞場連打も視野に入れたい。 創造性調整。 補給用拠点。 どんなヘボ城でも武将が立ち寄れば兵糧を補給できる。 ただし全土での城数が一定以上になると築城できなくなるので要注意。 築城のデメリットは以下の通り。 使えるようになるまで時間がかかる。 十分な人口増加策を取ったとしても、最初の拡張が行えるようになるまでに6年はかかる。 その時点で既に前線は城から大きく離れている上、兵力はせいぜい5000。 十分に使えるレベルにするには、さらに3年は欲しいところ。 ただし、当然施設建設の費用が別途かかる。 支出が多すぎる。 上記のように使えるようになるまで非常に時間がかかるため、できるだけ序盤に築城を行いたいが、金8000の支出はあまりにも痛い。 早期に使えるようにするには城改修や施設建設が必要となり、さらに費用がかさむ。 卑怯臭いという意見もあるが、中規模以下の大名で支城乱立を目論むなら必須となるだろう。 おすすめの築城場所 有用な要所はいくつかあるが、有名であろうところは次の通り。 羽後・雄和黒瀬、戸賀沢: 人口増が極少の為、潜在区画が多くともで今一つ建城意欲が湧かない羽後。 そんな中この二つは街道4つの為なんとか発展が見込める。 またこのあたりは国人が湧きやすく、うまくいけば他勢力との競合無しに服属させる事ができる事も。 北羽前への中継地点としても機能しやすい。 常陸・土浦、牛久、下妻: 北条最前線となる上、小田城を破却するため建築難易度が高い。 もちろん北条家で佐竹を飲み込んだ後築城するのも可。 道路3-4に用地7-9でかなり強いが小田城を破却するネックもあるので必ず小田城を巡察してからにしたい。 上総・坂田、成東: 飯櫃と排他な上国人衆が湧きやすいが、築城できれば外房の押さえとして有用になる。 成東は道数2のため回収しないと発展が遅い点に注意。 上野・小泉、新田金山: 北条最前線かつ両者で排他。 小泉の方が用地の上で有望だが忍城・川越城からストレートに向かわれるという欠点がある。 名前に反して新田金山で金山が見つかることはないのでお好みで。 武蔵・武蔵松山、秩父、柏原、鴻巣、蕨、小野路、小机: 7城全てが領域数7以上かつ排他なし。 関東平野の恐ろしさはここにあり、金銭56000という莫大な金と引き換えに北条三代に通用する軍事拠点が完成する。 ちなみにイメージに反して相模はものすごく狭いためか排他関係が劣悪極まりなく、異様なほど扱いが悪い。 駿河・御殿場: 用地そのものはやや狭いが、注目すべきはその位置。 今川・武田・北条の甲相駿トライアングルの中間にあり、韮山・小田原を睨め、補給に非常に都合がいい。 後々統一するつもりなら建てて損はないだろう。 三河・福谷: 織田最前線。 沓掛と排他だが防衛の要を考えればこちらが有用。 西尾:刈谷と排他だが、そもそも刈谷が狭い上に安祥と被って選択しづらいので叩き壊しても可。 安祥へ攻め入る軍へ二正面のプレッシャーを与えられる。 尾張・大草: 尾張は城だらけというのがコーエーの定説だが、大草のみ様々な条件を経ないと築城できない。 末森織田家を城ごと潰し、多治見に隠し道がなければ建造できる。 長久手:沓掛、大草と排他。 福谷に城を建てるなら大草ではなくこちらを選ぶのも良い。 美濃・美濃太田、多治見、恵那: 美濃は有用な築城用地が多く尾張と合わせてとんでもない数の城を内包できるが、この3つは特に有用。 はっきり言って岩村や苗木のような城を相手にするくらいならこっちに精を出せば後々大きなメリットになる。 伊勢・庄野: 伊勢は広い割に要所が微妙なところしかなく、北畠家の微妙な立場をよく顕しているとも言える。 その中で庄野だけは希望の星。 大抵宿場がわんさか出てくるので開発も捗りやすい。 甲信越• 北越後・村松、新津: 区画9-10と有用だが安田城と排他なため破却する必要がある。 余談だが加賀は区画の便が非常に悪く、能登も越中も要所が微妙なため、加賀百万石は戦国時代ではほぼ不可能になっている。 近畿は狭い土地のそこかしこに既存の城があり、良い立地があっても排他だらけでロクに建てられない。 既存の城も地方の中堅城よりよほど強力なので、わざわざ破却するかと言われると悩む所。 播磨・河合、福崎: ともに道4つに区画10。 配置もよく鉄資源を抱えている可能性もあるので、頼りない姫路を補強する意味でも序盤の内に建てておきたい。 備前・天城: 下津井と排他なため下津井を破却する必要があるが、防衛に際しては天城のほうが有利。 区画も用地も悪くない。 備後・雲雀、御調、三原、松永: この辺りの排他関係は非常に複雑なのだが、つまり「雲雀-御調」「三原-松永-賀儀」のどちらかしか選べないということ。 一長一短だが三原・松永を建てたほうがいいだろう。 備後・羽倉、雀: 一方こちらは排他関係がなく安穏と築城できる。 翁山よりよっぽど区画が広いのでこちらに注力しよう。 毛利プレイだと戦国伝をすすめるよりこっちに寄り道したほうが楽できる場合も…。 石見・川戸: ここに築城すると周囲一帯が排他されてしまうが、どれもこれも建てる価値が無いので築城してしまおう。 浜田:出力は貧弱極まりない山城だが、石見と長門の結節点にあり、安芸・周防への山道の末端点でもある。 兵糧が気になるなら築城してみよう。 四国は全体的に狭く、既存の城もほとんどが貧弱。 四国を統一しても出力が低いため、早々に海を渡る必要がある、というよりも四国から出ていかないと大友・毛利・三好に揉まれて終わる。 讃岐・讃岐一宮: 道が2本と少ないものの、区画8は四国の中でも出色。 後々しっかり御殿などで人口増のサポートをしたい。 豊前・宇佐: 用地の広さもさることながら、府内・杵築を睨め、府内攻めの好拠点となる。 大内を完全制覇したらぜひ建てよう。 豊後・豊後田中、烏岳: 両者排他だが、岡城を残す場合豊後田中の方が良いかも。 筑前・筑前岡、白旗山: 鷹取山城に排他されて建造できない両城。 見ればわかるが鷹取山城自体が筑前と筑後・豊前を繋ぐ要所にあるため、破却しづらい。 もし両者に建造したいならセーブしてから鷹取山城を巡察し、微妙だったら破却して両者に築城して巡察し、どっちがいいか考えよう。 筑後・熊ノ川、鷹尾、北肥後・高瀬: 筑後十五城の複雑な勢力関係を示す好例。 田尻が周囲4要所と排他関係にあり、さらに鷹尾と高瀬が相互干渉し合う。 そのため、熊ノ川と、鷹尾・高瀬のどちらかということになる。 基本的には田尻を避け、周囲を使うほうが道も改修用地も多く、お得である。 島津家はもとより、史実通り日向表から南進する大友家にとっても重要な築城拠点になるだろう。 余談だが、天孫降臨で有名な高千穂は北肥後・豊後・日向を繋ぐ結節点だが、区画が狭く単なる山城になっている。 薩摩・鶴田: 薩摩の「顔」と言える位置に属し、道路4、区画も8と申し分ない。 築城すれば薩摩四兄弟のいい稽古場所になるだろう。 中部 甲斐 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 根知 ねち 2 3 7 飯山 いいやま 3 3 9 豊野 とよの 3 4 7 替佐 かえさ 4 3 7 海津 かいづ 4 3 7 大前 おおまえ 2 5 7 豊科 とよしな 3 3 9 深志 村井 むらい 3 5 9 深志 羽黒下 はぐろした 2 3 7 佐久 小田井 城名は「 海ノ口」 深志 ふかし 3 4 9 豊科 村井 砥石 といし 4 3 11 小諸 こもろ 4 3 9 小田井 佐久 さく 4 3 9 羽黒下 小田井 小田井 おだい 4 4 7 羽黒下 小諸 佐久 穂高 ほだか 3 5 9 塩名田 しおなだ 4 3 9 小諸• 赤字は初期配置のシナリオがある城• 内政値0:桑名川、野尻湖、戸隠、善光寺、川中島、妻女山、平倉、塩島、築場、信濃大町、麻績、西条、稲倉、波田、塩尻、和田、信濃和田、望月、真田、矢坪、軽井沢• 築城不可:長久保 南信濃 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 栃尾 とちお 2 9 7 北越後の高柳 与板 よいた 3 8 9 宮本 北越後の黒滝 西山 にしやま 3 10 9 宮本 柏崎 長岡 北条 宮本 みやもと 4 9 9 与板 西山 長岡 柏崎 かしわざき 3 6 9 西山 北条 長岡 ながおか 4 8 9 西山 宮本 北条 きたじょう 4 10 9 西山 柏崎 稗生 稗生 ひう 3 7 7 長岡 北条 川口 かわぐち 3 6 7 坂戸 さかと 3 3 9 松代 まつだい 4 4 7 虫川 むしがわ 3 4 3 7 柿崎 かきざき 4 5 9 雑太 さわだ 3 3 7 佐渡吉田 佐渡吉田 さどよしだ 3 3 9 雑太• 赤字は初期配置のシナリオがある城 越中 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 岡山 おかやま 4 10 支城時13 本城時16 支城時 備中高松 シナリオによって本城、支城に分かれる。撤去後再築城不可 天神山 てんじんやま 3 10 支城時7 本城時10 支城時長船 シナリオによって本城、支城に分かれる。 三石 みついし 4 10 7 播磨の駒山 播磨の赤穂 長船 おさふね 4 10 9 天神山支城時 天神山城が本城時、撤去後再築城不可 天城 あまき 3 4 8 9 金川 かながわ 3 3 7 常山 つねやま 2 4 7 下津井 両宮山 りょうぐんざん 3 8 9 下津井 しもつい 2 3 7 常山• 赤字は初期配置のシナリオがある城• 内政値0:犬島• 築城不可:和気 備中 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 日野山 ひのやま 4 3 7 佐東銀山 さとうかなやま 4 10 11 勝成山 鏡山 かがみやま 4 9 7 瀬野、黒瀬川、安芸津 瀬野 せの 3 4 7 鏡山、黒瀬川 黒瀬川 くろせがわ 3 9 9 鏡山、瀬野、 安芸津 安芸津 あきつ 3 9 7 鏡山、黒瀬川、賀儀 賀儀 かぎ 2 10 9 安芸津 備後の御調 勝成山 かつなりやま 3 7 7 佐東銀山 宮尾 みやお 3 3 9 「厳島の戦い」では築城済 宮島口 みやじまぐち 4 6 9 亀居 宮尾城があると築城不可 先に宮島口に築城すれば可能 亀居 かめい 3 3 7 宮島口• 赤字は初期配置のシナリオがある城• 内政値0:秋掛、吉和、安芸坪野、鈴張、可部、柿道、安芸阿賀、有田• 築城不可:志和地 周防.

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