アクセス リレーション シップ。 Access2007入門部屋 練習1:成績管理データベース(2)

Accessの「オートルックアップクエリ」とは

アクセス リレーション シップ

Q access初心者です。 2テーブル間で複数のリレーションをしたいと思うのですが、どうすればよいのでしょうか? 下記例で「担当者」と「対応具体的内容」を結びつける一覧を抽出をしたいのです。 対応のたびに(対応日付ごとに)担当者が違います。 「対応具体的内容」は「対応内容区分」ごとに分け、各担当者が入力している。 擬似例) テーブル1: 顧客ID 対応日付 担当者 テーブル2: 顧客ID 対応日付 対応内容区分 対応具体的内容 こんな感じで、作られてしまっています。 顧客IDでのリレーションで、「テーブル1」の対応日付で抽出すると、担当者と対応具体的内容は一致しません。 (1担当者に過去の全ての対応内容が抽出される) また、「テーブル2」の対応日付で抽出すると、その日付の対応内容に対し、過去全ての担当者が抽出されてしまいます。 担当者と対応具体的内容を結びつける為には、 顧客IDと対応日付とを一致させる必要があるように思うのです。 御教授よろしくお願いします。 Q 初めてのAccessで分からない事があり質問させてください。 <会社テーブル> 会社ID 会社名 住所 <社員テーブル> 会社ID 社員名 ソート番号 *1社に対し複数の社員レコードが存在 以上のようなテーブルがあるとします 現在「会社テーブル」を表形式で一覧表示しています 会社ID,会社名、住所とフィールドが並んでいるのですが、その後ろに「社員テーブル」のソート番号が一番若い社員名を表示したいと考えています(現状は番号関係なく表示させる方法すら分かりません) 色々いじくりまわしたのですが、初めてAccessをさわる事もあってよくわかりません リレーション等でひっぱってくる事ができるのでしょうか? どなたか教えて頂けませんでしょうか 何卒よろしくお願い致します PS.Access2013で作成中です A ベストアンサー 単純にテーブル[会社]のみでフォームを作成し、社員表示用テキストボックスを追加。 これで、クエリを用意しなくても目的を達成できます。 さて、かかるユーザ関数を標準ライブラリに登録したくない場合、 1、"社員ソートクエリ"を作成します。 SELECT 社員. 会社ID, 社員. 社員名 FROM 社員 ORDER BY 社員. ソート番号; 2、コントロールソースに次のように書きます。 microsoft. aspx DLookup については、マイクロソフトの解説を参照されてください。 【DLookup の限界を破るにはVBAで同じ関数を作るしかない】 マイクロソフトの解説を読めば判りますが、ORDER BY 節を指定する引数が用意されていません。 ですから、どうしても、"社員ソートクエリ"を作成するという手間が必要となります。 そこで、SQL文を引数とするDBLookup をVBAで書けば、その手間を省けるという算段になります。 この辺りは、好みと趣味の問題。 どっちでも良いと思います。 そういうお断りをした上で DBLookup を紹介しておきます。 なお、ADOは、つぎのように参照設定しないと利用できません。 happy2-island. Recordset With rst. BOF Then. これで、クエリを用意しなくても目的を達成できます。 さて、かかるユーザ関数を標準ライブラリに登録したくない場合、 1、"社員ソートクエリ"を作成します。 SELECT 社員. 会社ID, 社員. 社員名 FR... Q OS:WindowsXP SP3 使用ソフト: Microsoft Access2003 選択クエリにて、別テーブルのフィールドにある値すべてを抽出条件にできますか? ホームページに来て頂いた方の検索キーワードを集計しております。 テーブル1には『検索キーワード履歴』フィールドがあり、お客様が使用した検索キーワードが入力されています。 (約2万件) テーブル2には『除外キーワード候補』フィールドがあり、不要なキーワードが入力されています。 (約10件) クエリにて、『検索キーワード履歴』から『除外キーワード候補』の値を全て除いた結果を出力させたいのですが、 抽出条件をどのように指定したらいいのか分かりません。 そもそも、別テーブルのフィールドにある値すべてを除外させる抽出条件って指定できるのでしょうか。 SQLを用いる方法でも構いませんので教えてください。 A ベストアンサー a IIF関数で対応する場合: IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。 goo. html a IIF関数で対応する場合: IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。 Q アクセス初心者です。 誤作動もなく、正確な結果がでます。 いわゆるリレーションシップをしないでの構築です。 クエリ上で関数で日付のところで何月分の請求かを抽出するようなしくみです。 「自動車の運転を、動作や絵を使わず文字だけで教えろ」と言われているようなものなので.... データベースを開き、 1. 「クエリ」をクリック。 「新規作成」をクリック。 「デザインビュー」を選択して「OK」をクリック。 「テーブルの表示」から、「Aテーブル」をクリックし、さらに「CTRL」キーをおしたまま「Bテーブル」をクリックして、 「Aテーブル」と「Bテーブル」が選択されている状態にして「追加」をクリック。 「閉じる」をクリックして「テーブルの表示」パネルを閉じる。 「Aテーブル」のコードの部分を「Bテーブル」のコード部分へドラッグする。 両テーブルのコード部分が線で結ばれていることを確認する。 「Aテーブル」の表示したいフィールドを、下の表にドラッグします。 [Text1]のようにHensuという変数に自身のTest1の値を代入する場合のように。 []で括られているのがオブジェクト名やコントロール名だよという事。 クエリの抽出条件に存在しない[?]とすれば?というコントロール等が参照できないので?というダイアログが表示されるように?というオブジェクトやコントロールは何?と聞いてくるように。 で良いのでしょうか Forms. [フォーム名]! [コントロール名]やForms! [フォーム名]! [コントロール名]が構文。 アクティブなフォームが自分自身ならForms! [フォーム名]の変わりにMeでもOKですという事。 と言う解釈の方が良いと思います。

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accessで、2テーブル間で複数のリレーションをしたい

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今回は、「参照整合性」について説明したいと思います。 リボンの「データベースツール」タブの「リレーションシップ」グループの「リレーションシップ」をクリックします。 以下のような「リレーションシップ」が表示されました。 「会社マスタ」の「会社コード」と「会社部署マスタ」の「会社コード」が結合されています。 「会社マスタ」の「会社コード」は「キーコード」になりますので「1」になっています。 「会社マスタ」にある「会社コード」しか「会社部署マスタ」の「会社コード」には入力できません。 これが「リレーションシップ」です。 ここで、「リレーションシップ」の詳細を設定します。 上の、「会社コード」で繋がった線(結合線:赤丸印)をダブルクリックします。 以下の画面が表示されます。 上の赤丸印が結合した「テーブル」と項目です。 「会社コード」になります。 下の赤丸を説明します。 「参照整合性」にチェックすると 「会社マスタ」にある「会社コード」しか「会社部署マスタ」の「会社コード」には入力できないようになります。 データの整合性がとれるということです。 その下の「フィールドの連鎖更新」と「レコードの連鎖削除」を説明します。 例えば、 以下のような「会社部署マスタ」と「会社マスタ」があるとします。 「会社部署マスタ」 会社コード 会社名 A001 東京株式会社 A002 大阪株式会社 もし、「フィールドの連鎖更新」と「レコードの連鎖削除」にチェックが入っていたとします。 ある人が、間違って「会社マスタ」の「A001」「東京株式会社」を消してしまいました。 どうなるでしょうか? そうなんです。 「リレーション」で結合している「会社部署マスタ」の「A001」のデータが皆消えてしまいます。 削除されてしまいます。 困りますね。 市販の参考書には、ここのチェックが全部入っているものがありますので注意が必要です。

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リレーションシップを作成する方法 Access 2010 の使い方

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リレーションシップ(関連付け)がちゃんとなされていないといけません。 マスターとなるテーブルと、データテーブルはどのように分けていますか? 重複データが入る可能性があるものは、別にそのリストを参照するためのマスターテーブルがあればいいですね。 クエリを作る前にリレーションシップで関連付けることをオススメします。 まずは、どのようなデータベースを構築中なのか教えてください。 文意からクエリでの話と思いますが、必要かどうかは何を取り出したいかによって決まります。 主キーの意味は分かりますか? 具体的なテーブルやフィールドの構成、およびフォームのベースとなっているクエリが分からないので、 よく分かりませんが、主キーの値を既にある別の値に変更しようとしているようです。 テーブル、クエリの具体的な構造を示して頂ければ、対処法も具体的になるでしょう。 参考書籍やネットで、「主キー」や「正規化」という言葉をもう少し調べてからトライされても 決して損な回り道にはならないと思います。 商品テーブル 仕入先テーブル 顧客情報 実績ファイル 職員マスター 職員月別実績 職制テーブル 年月テーブル 事業所テーブル を作り関連付けでクエリーえを作ってレポートへ持っていきます。 実績管理を目的としたものです。 ご教示願います。 エラーを起こす問題の、入力フォームの基となるクエリ、レポートの基となるクエリには、どのテーブルのどのフィールドが入っているのでしょう? また、各テーブルの主キーはどれですか? 一般的に、誰が何を誰に売ったか記録する場合、社員テーブルや商品テーブルや顧客テーブルがあり、それぞれはコード番号で管理されています。 売り上げの記録を残す場合、11番の社員が22番の商品を33番の顧客に売った、と記録します。 この場合は、売り上げテーブルは伝票番号のようなものを主キーとし、社員番号、商品番号、顧客番号、日付等のデータを登録します。 記録された番号が何かを、画面上や印刷物に表示させる必要があるので 売り上げテーブルの社員番号は、社員テーブルの社員番号と 売り上げテーブルの商品番号は、商品テーブルの商品番号と 売り上げテーブルの顧客番号は、顧客テーブルの顧客番号と リレーションさせるべきなのです。 気をつけなければならないのは、主キーはテーブル内に同じ番号があってはいけない唯一の番号として管理されており、空白のままでも登録できないルールがあります。 11番の社員、と記録したときに該当する社員が複数存在しているようなことがあったり、 あるいは、売り上げの登録画面で主キーとなる伝票番号がオートナンバーでなく、かつ入力するテキストボックスが無い、ということがあると当然エラーが発生します。 この辺りもよく確認してください。 OpenRecordset "職員・月別実績", dbOpenTable If rs. EOF Then Else rs. MoveFirst End If Do Until rs. EOF If rs! [抽出開始日] And rs! OpenRecordset "職員マスター", dbOpenDynaset rs1. 職員コード rst. AddNew rst! 職員コード rst! 分類コード rst! 供給年 rst! 供給月 rst! 実績 Select Case rs! 供給月 Case 1 rst! [1月目標] Case 2 rst! [2月目標] Case 3 rst! [3月目標] Case 4 rst! [4月目標] Case 5 rst! [5月目標] Case 6 rst! [6月目標] Case 7 rst! [7月目標] Case 8 rst! [8月目標] Case 9 rst! [9月目標] Case 10 rst! [10月目標] Case 11 rst! [11月目標] Case 12 rst! [12月目標] End Select rst. Update End If rs. MoveNext Loop rs. Close rst. Close こんな具合にデータ集計しますが、updateのところでエラーになります。 はじめにDAOの宣言が必要なんじゃないかな。 それからDAOの参照設定はしたんでしょうか? コードがやたら冗長な感じがします。 3種類のレコードセットが独立してコードの中に紛れ込んでますが、何でこんなことになるんでしょう?? これって、グループ化を使ったクエリで、シンプルに処理できるんじゃないでしょうか? 元テーマから随分ジャンプしてますが、どうなってるんでしょうか? 論理的に正しいVBAが書けたとしても、テーブルの設定やリレーションシップに問題があるままでは、 トラブルは解決できませんよ。 それは、プログラムコードを示さずに、どこが悪いのか聞くのと同じことです。 業務の推理はできても、それ以上のことは何もわかりません。 関連のあるフィールドを示す 2. 主キーはどのフィールドか示す 3. エラーが起こっているフォーム、レポートの元となるクエリ (レコードソース)そしてリレーションシップを詳細に示す などなどのことが必要です。 今までの話の流れからすると、原因はリレーションシップでの参照制約じゃないかと思います。 先に示した一般論でたとえると、 1. 商品テーブルに同じ商品番号を持つデータが存在している 2. 売り上げテーブルに登録しようとしている商品番号が、商品テーブルにはないコード番号である などの場合は、データベースの参照制約からデータの登録や変更ができません。 データの点検も必要ではないかと思います。 商品テーブルに同じ商品番号を持つデータが存在している というようなことが起きているのです。 そう予想して、まず、rst. AddNewの後、rstに何を入れているのかを調べましょう。 rst. で、実行してみてください。 おそらく、ブレークポイントの1回目はそのまま通り、2回目に止まった後でエラーが出ると思います。 # 完全な推測なので、もっと複雑かもしれませんが。 もし、2回目で本当にエラーが発生していたら、また実行して、今度はブレークポイントから1行1行進めていきます。 実績 1回目と2回目で同じ値が何処まで入っているのかを見てください。 おそらく、職員コード、分類コード、年までは一緒でしょう。 ここまではきっと問題ないのです。 たぶんキーにしているのは、月までだと思って話を進めます。 ここでrst! 月に入れている値から、2つの原因が推測されます。 1 もし、1回目と2回目で違う値が入っている場合。 職員・月別実績テーブルの主キーの設定を疑ってください。 たぶん、年までしかキーにしていません。 確認してください。 2 もし、1回目と2回目で同じ値が入っている場合。 プログラムを疑ってください。 実績ファイルテーブルには、同じ年月のデータが入ってもいいようになってます。 この、同じ年月のデータを集計するのか、そもそも同じ年月は入ってはいけないのか。 そのあたりでまたプログラムが変わってきますよね。 僕の完全な推測で話を進めてしまっていますが、原因を調べるうえでの参考にしてください。 # 予想では、 1。 # なぜなら、昔、やってしまった記憶が・・・(汗) 1 が原因だと疑う場合、テーブルに直接データを打ち込んでみるのもいいかもしれませんね。 wanichan. net サイト メインブログ。 ちょっとした技術メモ。 Microsoft中心。 Webサイト管理等にまつわるネタ、サイトの更新情報等を発信中。 Expression Web初心者向けガイド。 ステップバイステップで解説していきます。

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