サブノーティカ 攻略。 サブノーティカ PS4版 情報まとめ

サブノーティカ(Subnautica)攻略 オーロラ号内部の探索

サブノーティカ 攻略

壊れた宇宙船、行方不明の仲間たち、そして限られた物資、絶体絶命とも思われる状況で生き延び・そして脱出することを目的とするサバイバルアドベンチャーゲームです。 ただしそれには多くの難関・危険が・・・。 空腹、脱水症状、ケガだけでなく酸素、放射能などあらゆる危険がこの世界には蔓延しています。 幸いこの惑星は「植生・鉱石」など大変豊富であり、上手く資源を集めれば様々な道具を作れるかもしれない、この未知な美しい惑星から脱出を目指そう!. しかしこの宇宙船からは「大量の放射線」が、近づくだけで大きく体力は削られ死んでしまう、この時点では調べることすら不可能なのです、よって放射能から身を守る何かを探しつつ生き延びていくことがまず最初の目標となるでしょう。 ・注意すべきステータス ・ステータスの種類 赤:体力 黄:空腹 青:渇き O2:酸素量 まず1番注意すべきなのは「水と食料」です。 これらは「体力や酸素」と違い、あらゆる状況で常に減っていきます、なのでこのステータスを上手く管理しないとすぐ死亡してしまいます。 ゲーム開始直後は「脱出ポット内」にある「ストレージ」から水や食料等を取り出しましょう、またここに海洋から集めたアイテムを保存することも可能です。 体力回復キットが自動生成される物もあるので、定期的に回収しておきましょう。 酸素は「海中に潜れる時間」に関係してきます、これは今後クラフトで伸ばすことが出来ます、活動範囲を増やしたくなってきたら増築していきましょう。 ・食料、水分調達方法 海の中には大量の魚が生息しています。 魚を食すと「空腹」と「渇きが少し」回復します、ステータスの減りは早くなっているので常に注意しておきましょう。 小さい魚であれば「素手での捕獲」も可能で比較的簡単に調達することが出来ます。 手に入れた魚は脱出ポットの中で「調理」することが出来ます、もちろん生で食べるのも可能ですが、調理することをお勧めします。 魚がいない場合は「海藻」を食べましょう。 プラダフィッシュは飲料水の材料としても使用できます。 比較的こちらは入手しやすいので、序盤はこの魚から水分補給するのをおすすめします。 ・おすすめクラフトアイテム 序盤に作っておくとスムーズになるアイテムの紹介していきます。 多くのアイテムを保存し使うには「ロッカー」を増設するのは必須です、多くの素材を溜めれるようにしクラフトの効率を上げましょう。 なので「酸素ボンベ」で潜れる時間を増やし、「フィン」で移動速度をあげ、探索能力を早めに上げることは重要です。 クラフトの幅を増やすためには必須のアイテムなので、アイテム回収と同時に解析できるようにしましょう。 まずはこれらのアイテムを集める事を意識してするめると効率の良いサバイバルが出来るようになります。 その後自分の家の増築や武器や防具の設計をしていき、どんどん探索能力を上げていきましょう。 ・クラフトレシピ 1.素材 ・ ・ ・ 2.食べ物、飲み物 ・ 3.装備品、便利な道具 ・ - ・ - 4.機械、乗物 ・ ・ - ・ - 5.家のクラフト ・ ・ ー ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・.

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【Subnautica(サブノーティカ)】水に覆われた惑星でクラフト&サバイバル!美しい未知の惑星で生き残れ!

サブノーティカ 攻略

非常通信が案内役となって、かなり進めやすくなった サブノーティカですが、 CTOユウの通信あたりを最後に、 急に放り出されたような感覚になるかもしれません。 なので今回は、物語設定上どうしても放り出されてしまうストーリーの谷間から ロストリバーまで、そして 個人的基地紹介について記事にしようと思います。 他の方の基地って気になるんですよねー!• サブノーティカの記事をまとめたページもよろしかったら。 ストーリー上、ロストリバーへの導入が非常に難しい点について まあ 通信を追っていればお分かりの通り、主人公の乗ってきた 宇宙船オーロラ号からの 脱出ポッドは海に沈んだとはいえ、 ロストリバーは更に 深海の 洞窟。 そこへポッドを置くのは設定上 不自然です。 ではもう1つの案内役、過去に遭難した宇宙船である デガシ号の面々はというと、最後の拠点が南のディープグランドリーフにあり、同じくロストリバーには到達していません。 だからどうしても、 ロストリバーへの誘導は、ストーリー上難しいんですよね。 「何かがあるかもしれない」という仄めかしにせざるを得ない点が、今までの丁寧な導線を追ってきた初心者にとっては「 案内が途切れた」と感じてしまうのではないかと思います。 あと、 怖くて探索するのに抵抗感あるし…。 ポール・トーガルの最期の PDAデータでは、彼は死の直前に、息子である バートの姿を見て、その後で 光を見た気がすると言っていましたね。 彼の願望なのか幻なのか、曖昧な書き方ではありますが、私はこれが 遠隔的ヒントだと思っています。 彼らの基地のさらに下に、なにか明るい場所があるという仄めかしですね。 実際、PDAの場所自体こそ デガシ基地のすぐ傍ですが、あの場所からがむしゃらに泳いだ場合、 ロストリバーへの入り口を目にした可能性はあると思います。 あちらの入り口はかなり大きいんですよね。 もっとも、 ディープグランドリーフへ沈んでいく穴は狭くて、 サイクロプスで向かおうとするとガンゴンぶつかる上、再浮上はかなり厳しいんですけど。 それにしても デガシの面々は、何だかんだこの 星の本質自体は追っていたと思えるので、途中での全滅はほんとに残念です。 更に 深海へ行けたかどうかはあの 仲間割れっぷりを見るとどうかとは思いますが、 ロストリバーに入れば、 ゴーストにさえ注意してれば グランドリーフよりむしろ安全だし。 だって グランドリーフの基地、電気止めてくるスクイッド数体いますもんね。 あれは後から住み着いたのかもしれないけど。 もし ロストリバーの探索をしていれば、 プリカーサーの遺跡にも気付いたでしょう。 話が逸れましたが、とにかく シナリオ上、ロストリバー内に直接、発信位置を出すのは不自然。 そして捜索が滞るだろう、もう1つの要因、 ディープグランドリーフは非常に怖い。 慣れてきた今だって怖いし、最初に到達したときなんてそりゃもう怖かった。 暗い上、 敵に追われて逃げたりすることから、 道を見失うことも多い。 行きにちょこちょこ ビーコンをパンくずとしてまいていれば、帰りは少し楽になりますが、とにかく 目的を達したら早く帰りたいという気持ちになること間違いなしの場所です。 でも、探索しなければ、 ロストリバーに気付けないんですよね。 探索に詰まって、 これはグランドリーフをもう1回探索しなきゃかなあ、と薄っすら気付いても、 あんな怖いところにまた行くの嫌だなあと躊躇う…… だから進行に詰まるんだと思います。 私も長いこと、グランドリーフの基地発見後は足踏みをしていました。 南から入って、 緑色の薄く発光する洞窟を見つけたときは感激でしたねー。 あんなにも 暗い海から、こんな 明るい場所に繋がるのか! っと。 全然怖くないじゃん! とまで思った( ゴーストリヴァイアサンに会うまでは)。 でも ゴースト、 ロストリバー内ではそんなに怖くない。 明るいからかな。 いえ、明るいとこで会うにしても、 リーパーは怖い。 とにかく、 グランドリーフで会う ゴーストに比べて、 ロストリバーで会う ゴーストは、私にはそこまで怖くないです。 モンハンの乱入ティガと一緒で、そりゃ怖いけど、注意して回避すればいいレベル。 なので、一度 ロストリバーに入って ビーコン置いた後は、そんなに深海が怖くなくなりました。 あそこまで行けば明るい! っていうのが分かったので。 なんというか サブノーティカは、怖いんだけど、そこを 一旦乗り越えると出来ることが広がるんですよね。 まるでバイオ警察署のリッカーのようだ。 たぶん最初は、銀集めのときの ストーカー。 浮島へ行く途中、下を見ないで泳ぎ続けるときの音とか声とか。 そのあとは言わずもがな、 オーロラ号正面の リーパー。 それぞれ越えれば、新しい アイテムや 居住地、 乗り物が待っています。 そこから北の遺跡周辺に遠出する辺りで、ワープ野郎に会うでしょうか。 今思い出しても怖かったなあ…完成版ではなだらかな陸続きみたいになった北の山、以前は間に 浅瀬はなかったんですよ。 リーパーと会う確率もそこそこあったし。 ともあれ、 ロストリバーの探索まで進むと、恐らく 拠点から遠いなって思う頃だと思うんです。 そこで、 ロストリバーにお引越しする…ってプレイヤーは多いのではないでしょうか。 アーリーアクセス時の第2拠点 私は最初、南から入って行ったので、数回やり直したときも全て南に第2拠点を作っていました。 ご覧の通り、南の、 プリカーサー研究所の傍の骨の辺りです。 この光、 太陽光発電に使えたんですよ…… 完成版でも作ろうとしたんですが、なんか、回廊とブラッドケルプに繋がる辺りに クラブスクイッドが配置されてしまって、拠点に向かなくなってしまいました。 いや、もしかしたら私か引っ張ってしまったのかも知れませんが、拠点の傍で電気止める攻撃は嫌すぎるので。 なので北に作ろうかな、とも思いましたが、北の 幽霊樹エリアではちょっと、その後の溶岩エリアまで遠いし、ゴーストの遠征が怖い。 完成版でのロストリバーへのお引越し 完成版では、第2拠点は ツリーコーヴのエリアに作ることにしました。 ここに拠点を作っている人、多いんじゃないだろうか。 アクティブもいないし、熱源もあるし。 さて、 ロストリバーへのお引越しは、 サイクロプスで資材を運ぶ準備から。 どうせなら一気に運んでしまいたいです。 サイクロプスの中にたくさん ロッカーを作り、主に チタニウムを貯めていきます。 格納庫エリアにも置ける。 リポップしなかったアーリー時は、素材を求めてどんどん深くへ潜るほかありませんでしたが、今は浅瀬をぐるぐるすれば集まるので便利。 ほか、 絶対必要な設備のレシピを確認しておきます。 私の場合は、• ムーンプール• ファブリケーター• 充電器• 大型水槽• 原子力発電機• バイオリアクター• 地熱発電機• パワートランスミッター数本分 くらいは確実に欲しいので材料を確保していきます。 あとの 細かい通路や 窓ガラスは計算しません。 多めに積む中でやりくりします。 他持参するものとして、• ひろった卵いくつか(燃料用)• ブラダフィッシュ(増やす用)• ピーパー(増やす用)• クリープヴァインの種• ブラッドヴァインの種• 予備の電池 くらいでしょうかね。 食料用に 魚をいっぱいと、水用に 塩素作って詰め込んだり、 植物も載せていったりもしますが。 なお 改造ステーション、 水ろ過装置は、最初の本拠地から分解して持っていきます。 なので、引越し準備も終盤になると、第1拠点ががらんと寂しい感じに…。 あとで戻ってくることもあるので、最低限の非常食と水、ファブリケーターは置いておきます。 一応、 ロストリバーで調達可能な素材もありますし、 銀や 金、鉛・石英、そして ニッケルなんかは、ロストリバーに固まりがあるので、こちらで集めた方が早いです。 チタニウムも固まりがあるんですけど、それは 浅瀬の方が早いです。 まあここまで来た方なら大抵のものはロッカーにあると思うし、私も持っていくんですが。 しかし引越して思ったんですけど 北のロストリバー入り口、やや狭くなりました? 幽霊樹にぶつかりまくりました。 ちょっと写真撮ってないんですが、前はもっと、繋がった アンダーウォーターアイランドの一番下あたりにどーんと口が空いてたような…。 とにかく、お引越しともなるといよいよ、 シーモスから プラウンスーツへ本格的に乗り換え。 戻ってこれないわけじゃないんですけど、しばらくは ロストリバーに入り浸るつもりで行きますから、けっこう気合がいります。 最初の拠点とは違って、作り方とかも慣れてきているし、素材もまとめて持って行くので、 頭の中にだいたい作りたいイメージを組み立ててから取り掛かります。 今回作ったのはこんな感じ。 右手側に ジャイアントコーヴツリーがあります。 奥が 溶岩エリアへの穴。 見え難いですが左奥には 熱源があり、 熱発電装置を2個繋いでいます。 水ろ過装置がうるさいのでベッドから遠くしました。 自室は中側から見るとこんな感じ。 コーヒーメーカーは癒し。 ところで 熱発電つくるときめっちゃ熱いですよね。 主人公はほんと頑丈。 深度モジュールの交換時の注意点とグラップリングアームの小技 拠点が完成するとほっとします。 ここを拠点に 溶岩洞窟へ潜っていくわけですけど、その目的はまずは何より、 深度モジュールの作成ですよね。 それに必要な 藍晶石、 ツリーコーヴ側から入ると、溶岩の通路をずーっと進んで、開けた場所に出ないとなかったです。 途中に ワーパーが沢山いますが、もうここまでくれば ワーパーに怯むことってあんまりない。 あと明るいから、 ディープグランドリーフのときみたいに、 ワープさせられて溺れ死ぬこともほとんどないです。 落ち着いて対処すれば全然大丈夫。 それで、いざ作るときなんですけど…。 こんなことするの私くらいかもしれないし、 ムーンプール内でやればOKだったのかもしれないんですが、 プラウンスーツに 熱発電をつけたので、私、拠点の電力消費を抑えるために、スーツ外に置いてたんですよ。 で、 深度モジュールを外して、作成にかかるじゃないですか。 作り終えたモジュールを持って戻るじゃないですか。 壊れかけていたよね…。 あわてて崖の上へ。 いえ、当たり前なんですけど。 主人公が普通に泳げるんですけど、ここは 深海。 プラウンスーツから 深度モジュール外したらそりゃ危険だわ。 これ皆さん、 サイクロプスどうしてるんだろう。 もしかして 浮上してから深度モジュールつけかえてるんです?? 私、面倒だったので、 改造ステーションを サイクロプスの中にもってって、 速攻外す&作る&戻すを行いました。 あと、 プラウンスーツの グラップリングアームなんですけど、振り子みたいに進むのに使う以外にも、 大きな崖を上るときにも使いますよね。 ジャンプジェットだけでは届かないとき、 グラップリングアームで 崖にぺたっと張り付くと、そのまま 途中休憩できるんです。 アームで引寄せたまま、ジャンプボタンから手を外すと、そのまま固定できるんですよ。 ジャンプ力が回復した時点でアームを外し、そこから 再びジャンプジェットで上昇することによって、 大きな段差も昇れるのです。 私これに気付くのが大分遅くて、 ロストリバーの崖を戻るときに大変苦労しましたので、記載しておきます。 YorimitiKarasu.

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Subnautica(サブノーティカ)序盤の攻略・ストーリー オーロラ号探索まで、設計図、生物はどこ? マップが登場!

サブノーティカ 攻略

サバイバルゲームはレベルデザインが難しいゲームと言えるかもしれません。 一見、自由に見えてどこにどの程度素材を置くか、プレイヤーがこの地点に到達した時はどういう装備になっていて、どういう新しい素材をおけばプレイヤーを満足させることができるかなど、 開発側で考えることはたくさんあると思います。 主人公がどこに降りるかや素材が完全ランダムであれば、プレイヤーは理不尽さを感じるし、ここでこの素材を取ってこうしてください、という開発者の意図が見え見えのサバゲであれば、それもまたプレイヤーが窮屈に感じる かもしれません。 サブノーティカ2と言われるはそのどちらでもない絶妙なゲームバランスを持ったサバゲと言えるでしょう。 最初の40分を無駄にしないために ここでゲーム開始40分を無駄にしないためにあえてネタバレします。 まずは開始される施設では何も取れないし何もできません、なので開始早々 奥の遺跡のような場所に行きましょう。 そこに行くと通ってきた岩が崩れるので、 向かって左の崩れた岩を登り 凍った海に戻りましょう。 すると上の画像のように開始時にいた施設が崩れ、氷河が割れます。 (画像は自分が実況した動画の流用で汚くてすみません) そして海に入りが始まります。 文章にすると簡単に思えるかもしれませんが、現時点でこのゲームは日本語化されておらず(厳密に言えば 前作Subnauticaからの流用の部分は日本語)海に潜れるようになるまで40分かかってしまった。 そして氷の下を潜るとやがてBelowZeroの舞台である 広大な海が目の前に現れます。 そして流氷に囲まれた海洋へ 前作も息を呑むようなグラフィック、特に海の中の表現が美しかったですが、今回は 海の上もよく描かれかなり美しい印象を受けました。 氷の上にはペンギン(のような生物)たちが戯れている様子を見ることができ、そのペンギンたちを持つこともできるので同じ画面構成を持ちながら前作サブノーティカとはまた違ったプレーフィールを味わうことができました (一番最初に出会える生物「ペングイン」(勝手にネーミング)見かけは気持ち悪いがかわいい) 前作と変わらないことと変わったこと (海を高速で移動できるシーグライド。 これを作ると遠出がしやすくなる) はサブノーティカのDLCとして開発が進められていただけあって、 サバイバルゲームとしての基本は前作と変わりがありません。 四つのパラメーター(体力、空腹、水分、酸素)は変わらず魚たちに攻撃されたり高いところから落ちると体力が減りますし、食事と水分に気を使わないと死んでしまいます。 海の中では酸素にも気を使う必要があるでしょう。 序盤はポットの周りで、体力を維持しながらスキャナや酸素ボンベといった道具を作るための素材を探しファブリケースで作成していきます。 一部のアイテムを覗きほとんどがサブノーティカと同じ素材が使用されているために 前作をプレイした方なら時短ができると思います。 変わっているところといえば、みたことのない 海の生き物や植物が増えたこと。 そして前作より 魚の挙動がゆっくりで狩りがしやすくなったこと、 前作よりもポットの周りに必要素材が落ちていることが多く、やりやすくなったのではという印象を受けました。 これは生放送の時にチャットでも触れられている点でした。 特に狩りは水や食料を確保するために大事な作業の一つですから、初心者がSubnauticaの世界に入り込みやすくするために再設計されたのだなと推測しました。 前作は水面に全く障害物がなかったので、上がれば酸素が供給されましたが、今回は 流氷が漂っていることで、息継ぎのために上がる時に妨げになるというサバイバル要素も増えています。 上がる地点に気を配る必要があるというのは面白い試みだなと思いました。 行き着いた島でみたものとは? シーグライドを作って遠出をすると前作同様、探索範囲が広がり無人島に行けるようにもなります。 今回は氷で覆われた島に到着しました。 そこでは見たこともない花が出迎えわくわくさせられます。 サブノーティカは他のサバゲと違ってオブジェクトがハリボテでないので島を探索していても飽きません。 むしろ グラフィックの美しさが探索への好奇心を増幅させていると言えます。 前作では無人島の施設や施設の外に落ちている部品をスキャンすることで設計図を得、クラフトできるシステムになっていました。 しかし今回はそれだけでなく、無人施設には 最初からファブリケース(素材からアイテムを作るツール)が設置されており拠点にできる点が大きく異なります。 この辺りもシリーズを経験していない初心者に優しい設計と言えるでしょう。 ただ周辺の海には水分にできる魚が取れなかったりするので、 ポットに戻るか無人島に残るかの選択に迫られることになります。 施設内ではコーヒーメーカーで、体温を上げるコーヒーを作ることができます。 デフォルトでこのような施設が備えられているというのは、前作とかぶる部分はできるだけ時短して早く味わってもらおうという開発者の配慮なのかなと思ったりしました。 前作の楽しいが味わえる安心感、そして進化 (地球外生物がスキャン対象なので、図鑑で生態系などをチェックするのが楽しい) 新しい海の生き物や植物を見つけては、スキャンして図鑑に取り入れて生態系を見ることができる収集要素や、で初めて登場する生物もたくさんいることからスキャンが楽しいと言う面白さはそのままです。 ですが今のところ 新しい生物に関しては日本語化されていないのでこれからの進化を楽しみにしたいと思います。

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