エクセル シート切り替え ショートカット。 Excelのワークシート間を移動するショートカットキー。実はデスクトップPCとノートPCで微妙に違います。

Excel 2010 Excel 2010ショートカットキー一覧

エクセル シート切り替え ショートカット

ショートカットを設定する• エクセル全般• ブック• シート• セルの選択• 行と列• 入力・編集・削除• 書式設定• 表示形式• グラフ• マクロ ショートカットを設定する 繰り返し セル結合や塗りつぶしのショートカットはありません。 これらは前回の操作を繰り返すショートカットです。 これで一時的にそれらのショートカットとして使用できます。 ショートカット キーを設定 セル結合や塗りつぶしのショートカットを設定する方法を紹介します。 [クイック アクセス ツールバーのユーザー設定] をクリックして [その他のコマンド] をクリックします。 ショートカットを設定したい [操作] をクリックし、[追加] をクリックして [OK] をクリックします。 セル結合なら「セルを結合して中央揃え」、塗りつぶしなら「塗りつぶしの色」という名前であります。 [セルを結合して中央揃え] と [塗りつぶしの色] が追加されました。 Alt キーを入力すると番号が表示されます。 テンキーを使用するときは Altキーを放してから入力します。 セル結合するには [セル] を範囲選択します。 スポンサーリンク 特殊 ショートカット キー 説明 Alt F10 リボン用のショートカット キーを表示または非表示にします。 F6 ワークシート、リボン、作業ウィンドウ、およびズーム コントロール間を切り替えます。 F12 [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスを表示します。 F1 [Excel ヘルプ] 作業ウィンドウを表示します。 F9 すべてのワークシートを再計算します。 PageUp ワークシート内で 1 画面分上にスクロールします。 PageDown ワークシート内で 1 画面分下にスクロールします。 もう一度入力するとワークシート全体を選択します。 追加する範囲の先頭セルに方向キーで移動し、F8 キーを押し、方向キーで範囲を拡張します。 F8 拡張選択モードを切り替えます。 拡張選択モードでは、ステータス行に [拡張選択] と表示され、方向キーで選択が拡張されます。 入力・編集・削除 ショートカット キー 説明 F2 セルを編集モードにします。 F3 [名前の貼り付け] ダイアログ ボックスを表示します。 F7 [スペルチェック] ダイアログ ボックスを表示して、作業中のワークシートまたは選択した範囲内のスペルをチェックします。 アクティブ セルの 1 つ上のセルの数式を、アクティブ セルまたは数式バーにコピーする。 小数点以下の桁数が 2 で、桁区切りを使用し、負数には負符号 - を使用する数値の表示形式を設定します。 F11 現在の範囲からグラフを作成して、別のグラフ シートに表示します。 このダイアログ ボックスで、マクロの作成、実行、編集、削除を行うことができます。 VBA を使用してマクロを作成できます。 スポンサーリンク.

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複数のExcelファイルをショートカットキーですばやく切り替えたい: [aotenブログ]木村幸子の知って得するマイクロソフトオフィスの話

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この記事の内容• ファンクションキーによるショートカット一覧 ファンクションキーによるショートカットを抜粋してご紹介します。 ファンクションキーとは、キーボードの上の方に 「F1」「F2」「F3」…のようにある、「F」と数字を組み合わせたキーのことを言います。 ファンクションキーのみ ファンクションキーのみのショートカットは、どれも覚えやすく活用したいものばかりです。 F1:Excelのヘルプを作業ウインドウ内に表示 F2:選択しているセルの編集をするために、入力されている内容の末尾にカーソルを移動します。 F4:直前のコマンドや操作を繰り返す 数式内のセル名を選択している間は、絶対・相対参照の組み合わせを切り替えることが可能です。 F5:「ジャンプ」のダイアログを表示 「ジャンプ」機能では指定したセルに移動をすることが可能です。 F6:ワークシート・リボン・作業ウィンドウ・ズームコントロール間で切り替える F7:ダイアログを表示してスペルチェック F8:拡張選択モードを切り替える 拡張選択モードにすることでドラッグしなくても、範囲を選択できるようになります。 F9:開いているブックの全てのシートを計算 F10:キーヒントのオンとオフを切り替える F11:現在選択している範囲からグラフを作成 グラフは、「グラフ1」「グラフ2」という名のついた新しいシートに作成されますので注意してください。 ブックに関するもの ブックに関する操作には、Ctrlが使用されます。 マウスなしでもExcel操作をしたい場合には、是非覚えておきたいキーです。 文字入力の際に活躍するショートカットキー 文字や数式を入力する際に使いこなしたいショートカットキーです。 操作に関するショートカットキー 操作に関するショートカットキーは、優先して覚えたい項目の一つです。 範囲を選択しておくと、選択範囲内のみで置換が可能です。 漢字の表記ゆれや固有名詞の修正などに便利です。 コピー&ペーストに便利なショートカットキー Excelを使用するのに欠かせないショートカットキーです。 Excelには他にも、沢山のショートカットキーがあります。 ショートカットキーをマスターすることで、業務効率をあげるだけではなく、ノートパソコンでマウスなしでも快適に資料の制作をすることができるようになります。 良く使う機能から覚えて活用してくださいね。

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Excel(エクセル)でワークシートが多い場合に効率よく移動する方法|ワークシート移動のショートカット

エクセル シート切り替え ショートカット

バージョン2013・2016でワークシートを移動する 下の図のように、ワークシートを複数用意している場合は、 左下の矢印をクリックすることで、ワークシートの表示を移動させることができます。 必要なワークシートの名前が表示されたら、その ワークシートをクリックします。 また、 「・・・」の場所をクリックした場合は、 表示されているワークシートの左端もしくは、右端のワークシートに移動できます。。 しかし、大量のワークシートを用意した場合は、目的の場所へ移動するのが大変だったりします。 そんな時は、 左の矢印の場所で右クリックしましょう。 ワークシートの一覧が表示されるので、目的のシートへ簡単に移動ができますよ。 ショートカットキーでワークシートを移動する方法 ワークシートをショートカットキーで移動する場合は、• この「PageUp」と「PageDown」のキーが下のように用意されているキーボードだと問題ないのですが、 最近の小さめのキーボードだと 省略されている場合が多くあります。 そんな時は、右側のテンキーに用意されていることがありますよ。 名前は短く「PgUp」、「PgDn」になっていると思います。 こちらの場所は、通常では数字が入力される場所なので、 「NumLock」キーを押して、キーの下に書いてある機能を使用できるようにする必要があります。 「NumLock」キーを押して、上にある「NumLock」のランプが消えたのを確認してから、 「Ctrl」を押しながら、「PgUp」、「PgDn」を押してみてください。 まとめ 複数ワークシートの移動方法を紹介しました。 後半に説明した、ショートカットでの移動ですが、エクセルでは通常右側のテンキーは数字の入力で頻繁に利用します。 この「NumLock」を一時的にでもOFFにするのはお勧めしにくいです。 元から「PageUp」と「PageDown」のキーが用意されていない場合は、 右クリックの一覧から移動を使用した方が良いと思いますよ。

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