あいのり ジェノベ 別れた。 あいのりアフリカンジャーニー17話ネタバレ!ジェノベがハスキーに冷める

あいのり #22

あいのり ジェノベ 別れた

husssss21 がシェアした投稿 - 2020年 1月月30日午後7時08分PST 目撃情報:あおにゃんのインスタやツイッターに登場! 一緒に旅したメンバーのあおにゃんのツイッターとインスタにハスキーが登場していました。 日本に帰ってきて元気な様子が伺えます^^ あおにゃんのツイッターにて、一緒に遊んだ様子がアップされていました。 番組中で度々、『いつも明るいハスキーには実は誰にも言えない過去が・・』『甘えられない女』など過去に何かしらの出来事があったと言われていましたね。 あいのりのテレビでは言いたくない、と言っていたハスキーでしたが、ついにジョイくんという心を許せる人ができ、その過去を告白していました。 甘えられなくなった理由は・・・ 明るく振る舞う幼少時代でしたが、お父さんがコロコロ変わっていた、という複雑な家庭環境だったそうです。 実のお父さんだと思っていた最初のお父さんも実はそうでなかった・・気持ちの整理がつかず、誰にも相談できずに殻に閉じこもるしかなかったみたいです。 それが原因でうまく人に甘えることができなくなったとのことでした。 ジョイくんは丸ごと受け止めてハスキーに告白。 赤の他人ですが、ここまで嬉し泣きできたのは、きっと2人の人柄もあってかと。 男に諦めは不要ってことがよくわかる。 モテたいなら絶対に見た方がいい。 ジョイくんとハスキーも、2人ともたくさん乗り越えたなぁ。

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あいのり ジェノベ 別れた

ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第22話最終回】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、ヒデがキリマンジャロ登頂にリベンジしたことでリタイア宣言。 みんなに惜しまれながらも一人で日本へ帰って行きました。 一方、ジェノベはあおにゃんに告白。 ハスキーはJOYくんに今まで話せなかった辛い過去の話を打ち明けることを決意したのでした…。 ご注意下さい。 まずは22話最終回のオープニングのワンシーンから。 ホテルのロビーに一人JOYくんがやって来ます。 スタッフから「さっき、ジェノベが告白しました」と聞かされると 「えっ?誰にですか?ハスキー?」と戸惑います。 しかし「あおにゃんに告白…」と聞かされると、JOYくんは「あぁ〜。 あおにゃん!?ビビった…(笑)」と安心します。 JOYくんは未だにジェノベはハスキーが好きだと思っていたようです…(笑)。 ごめんなさい!からの…? ジェノベがあおにゃんに告白した翌日。 運命の朝を迎えました。 昨日降り続いた雨はやみ、空は青く澄み渡っています。 緊張で一睡も出来なかったというジェノベは、昨日と同じ勝負服を来て登場します。 もちろんすぐそばにはトイレがありました(笑)。 そこへ!あおにゃんがやって来ます。 果たして、あおにゃんはジェノベにとってのトイレになってくれるのでしょうか? まずはジェノベから「おはよう…。 まぁ、昨日も言ったけど、めっちゃ好き。 マジで。 一緒に日本に帰っぺ?返事聞かせて下さい」ともう一度告白します。 それに対してあおにゃんは…。 「昨日は、気持ちを伝えてくれてありがとう。 本当にビックリしたし、すごいうれしかった。 たくさん…昨日も考えた。 キリマンジャロでは、ステキな石のお守りをくれて、私も登ることが出来て、私のこのあいのりの旅が楽しくなったのも、ジェノベのおかげだなって思ってる。 でも…。 ごめんなさい…。 私はジェノベのトイレみたいな存在にはなれません。 正直最初、男子メンバーの中でも恋愛対象に見れないって思ったし、絶対に無理だなって思う気持ちとかが強くて、日本で一緒にいること全然想像出来なくて…」 ここであおにゃんは、「ふぅ〜」と息を吐きます。 するとジェノベがここで猛アタックするのです。 「変わったべ、今は?俺だってそうだよ?俺だって一緒。 大丈夫!新たな自分見つけよう?俺もそうやし」 するとあおにゃんが「う〜ん…」と悩み始めます…。 ジェノベは 「帰ろう!?信じてくれ」とたたみかけます。 うつむいたまま「う〜ん…」と悩むあおにゃん…。 ジェノベ「勝負服だべそれ?」 あおにゃん「違うよ(笑)」 ジェノベ「ちげぇの?え?一緒に写ろうよ?ラブワゴン」 あおにゃん「ちょっと待って?」 あおにゃんは「う〜ん…」と目をしかめて、本当に悩んでいるようです…。 ジェノベはゴクッとつばを飲み込みます。 ジェノベ「大丈夫だよ!」 あおにゃん「ちょっと待って!」 ラブワゴンで見守るメンバーたちも「ん〜?どうなんだろ?わかんない…」と心配になります。 ジェノベ「本当に幸せにするし、ずっと守るし、もう…あおにゃんは、俺のそばで笑ってくれてれば…それ以外はもう何も求めない。 ずっと俺のそばで笑ってて下さいっ!」 するとあおにゃんが「ウンウン」とうなずいたのです。 そして…。 絶対向き合うこととかなくて。 でも…ジェノベの家族のことすっごい大事にしてるとことか、いいところ、ステキなところ、たくさん知ることが出来て…」 ジェノベ「帰ろっ?マジ信じて?人は見かけじゃないって。 チェンジ・ザ・ワールドだよ!」 すると、ずっとうつむいていたあおにゃんが、急にモジモジし始めます。 ラブワゴンで見つめるメンバーたちも「えっ!?どっち?どっち?わかんない」と困惑します。 そしてついに…! あおにゃん「さっき…私はジェノベのトイレみたいな存在にはなれないって言ったけど、まだまだジェノベのことたくさん知りたいし、 これからも一緒にいたいって…思った」 ジェノべは 「っしゃぁ〜〜!!イェ〜〜〜イ!!」とガッツポーズ。 あおにゃん「本当に守ってくれる?」 ジェノベ「本当に守ります。 おいで」 あおにゃん「ほんと?ハハハッ(笑)」 二人は嬉しそうに抱き合います。 ジェノベは「絶対無理だと思ってたぁ〜〜!!」と照れながらも大声で叫びます。 見守っていたラブワゴンのメンバーたちもハイタッチをして大喜び。 ジェノべはキスを前に「リップ忘れた。 絶対フラれると思ってたから」と急にカワイイことを言い出します(笑)。 そして二人はそっとキスをするのでした…。 そして別れの時です。 ジェノべはJOYくんとハグをすると耳元で 「頑張ってね。 次はあなただから。 ガツンと。 ねっ」と背中を押します。 別れ際、ハスキーが「いやぁ〜読めへんかったな最後までほんまに」と言うと、ジェノベもあおにゃんも「分かんなかったもん」と口をそろえて話していました。 ハスキーがどうしても話したかった事 翌日。 メンバーたちは次の町へ船で移動します。 船に乗ること2時間。 到着した島は「ザンジバル」というコバルトブルーのインド洋に囲まれた小さな島でした。 別名「アフリカのハワイ」とも呼ばれているそうです。 さっそくラブワゴンを探すメンバーたち。 すると見つけたのはラブワゴンではなく、幼稚園バス…。 実はこの島、自動車は1週間に2回しか運べないらしく、ラブワゴンは置いてきたのです。 代わりに、この島では日本から輸入されて来た幼稚園バスがラブワゴンとなります。 実はこのザンジバルでは、日本のスクールバスが現地の人たちの重要な交通手段になっているのです。 走ること10分。 やって来たのは「ストーンタウン」。 かつてポルトガルやイギリスなど様々な国に支配され、独特の街並みが色濃く残っています。 その迷路のような街全体が2000年に世界遺産へ登録されたのです。 あいにくの雨の中を走る幼稚園バス。 車内では両想いのJOYくんとハスキーが隣同士で座っていました。 くだらない話で盛り上がる二人…。 なんかもう辛いのは自分だけでいいし… そんなハスキーでしたが、JOYくんの存在と、キリマンジャロの朝日が、ハスキーに鎧を脱がす決意をさせたのです。 その日の夜。 ハスキーは決意を固めてJOYくんを呼び出します。 「今日はちょっと…話たいことっていうか…。 たぶん自分のつらい話とか、あんま人にしたことないなって思って。 それを、まぁ…知ってて欲しいなって思って。 う〜ん…マジでたぶんうまく話せる自信ないし、たぶん絶対泣くし。 時間かかると思うねんけど…」 JOYくんは「いいよ、いいよ」と優しく微笑みます。 辛い表情とか、人に見せるの得意じゃなくて…。 人に甘えるのも、そんなに得意じゃなくて。 結構ずっと人の顔色を伺うことがすごい多くて…(泣)。 たぶん、一番のそうなってる根本みたいなんが、 結構家庭環境が複雑やって…(泣) お父さんの話してたけど、パパ美容師みたいな。 で、そのお父さんも、ほんまのお父さんちゃうくて。 で、前もお父さんおってんけど…、その人もほんまのお父さんちゃうくて。 自分がなんとなくちっちゃい頃に、この人がお父さんやろうな?って思ってた人がおってんけど。 その人も実はほんまのお父さんじゃないって、半年前ぐらいに知って。 えっ?みたいな。 幼い頃、ハスキーはお父さんに甘えたいと思っていました。 しかし、ハスキーには誰も甘えられる人がいませんでした…。 父親が変わるたびに、周りの顔色を伺うようになったハスキー…。 表向きは明るく元気な女の子…。 しかし、本当は甘えたいのに甘えられない女の子だったのです。 ハスキーは続けます。 ほんまのお父さんじゃないから、私もなんかうまく仲良くなれへんくて。 常に家が荒れてて。 何回も死にたいって思ったことあったし(泣) ほんまに小学校3年生の時とか、なんかもう…普通にマンションのベランダから飛び降りたいなとか。 思ったこととかもあって(泣)。 それで…なんか結構いまだに前の父親にこう…なんか…。 う〜ん…ひどいことされる夢とかめっちゃ見てしまうのよ。 首しめられたりとか。 そんなん実際ないで?なかってんけど、なんかたぶん怖すぎる夢を結構見てしまう、いまだに。 でも全然今は家族すごい仲良いし、なんかむしろ今はそういうのがあったから、今のこういう自分がおるなってめっちゃ思うし…。 お父さんが悪者になるのは嫌とも思うし。 私も悪かったからな…。 一通り話を終えたハスキーは、ようやく笑みがこぼれます…。 「ほんまは超弱い(笑)メンタルめっちゃ弱いから…。 甘えたりとかはしたい…ほんまは」 そして「聞いてくれて、ありがとう」とお礼を言うと、ハスキーはその場を去ります。 一人残ったJOYくんは、姿勢を正し、キリッとした表情で前を見ていました。 JOYくんがスタッフに話した内容ジェノベが怖くなって 背中向けて逃げました まぁよくヘタレって言われるし、女々しいとか男らしくないみたいな ずっと言われてて…この人生 そして作業開始から6時間後。 「よっしゃー!出来たぁ〜!」 ハスキーへ贈る特大のサプライズは、手作りブランコでした。 そして、JOYくんはその足で、ラブワゴン…ならぬ、幼稚園バスへと向かいます。 日本行きのチケットをもらったJOYくんは、いよいよハスキーに想いをぶつけます。 ハスキーを呼び出したJOYくんは「今日ちょっと見せたいもんがあって」と浜辺へと案内します。 ハスキーは「何?え、めっちゃ服ボロボロになってへん?」と笑います。 そして、JOYくんが作ったサプライズのブランコを前に、ハスキーは 「えっ?これ?待って!すごくない?凄すぎへん?」と驚いてくれます。 そしてJOYくんは「見てこれ!」とハスキーに手作りの看板を見せます。 JOYくんはハスキーが乗り物好きだと言うのを知ってて「ほんとはジェットコースターとか作りたかったけど(笑)無理だから」と笑います。 そして仲良くブランコに乗るJOYくんとハスキー。 ハスキーは「最高!このオーシャンビュー。 もぉ〜たまらん。 超テンション上がってる今」と大喜びです。 JOYくんは「よかったぁ〜」と一安心でした。 JOYくん、告白へ 日が沈み、夕闇に包まれる空…。 インド洋から昇った月が二人を照らします…。 「俺は昨日かな?印象に残ってんの。 聞けてよかったし。 絶対誰にでも出来る話じゃないしさ。 なんか全部をさらけ出してくれたっていうか、俺に言ってくれたっていうのが、やっぱうれしかったし。 それ踏まえてじゃないけど、今日は俺が話したいことがあってさ…」 そう言うと、JOYくんはハスキーの前にひざまずきます。 ハスキーは「なになに?(笑)」と嬉しいような恥ずかしいような、照れながら笑います。 「昨日さ?ハスキーは甘えるのが苦手で、自分の弱い部分を見せるのも苦手みたいな言ってて。 昨日話聞いて、俺はそんなハスキーの全部を受け止めたいなと思って。 甘えられる存在でありたいし、思いっきり素を出せられるような存在になりたいし。 自分の弱い部分とか悩みとか全部を打ち出せるような存在になりたいし。 (ハスキーが)思いっきりわがままを言えるような存在になりたい。 てか…なる!」 ハスキーは涙ぐみながら、笑顔でJOYくんの話を聞いています。 そして…。 「俺はハスキーの事が好きだから、俺について来て欲しい」 JOYくんはそう言うと、ポケットからチケットを取り出し、「一緒に日本に帰ろう!」と言ってハスキーに渡します。 ハスキーは笑顔で、泣きながら受け取ります。 JOYくんが立ち去ると、ハスキーは「めっちゃいろいろあった…」と感極まってここでも号泣してしまうのでした…。 ハスキー。 質問形式の答えは? そして翌日。 運命の朝がやって来ました。 きれいな朝日が差し込む浜辺に、JOYくんがやって来ます。 JOYくんの表情は晴れやかで、キリッとしています。 それはもう、ヘタレで弱いJOYくんではありませんでした。 そしてハスキーもやって来ます。 まずはJOYくんからしゃべります。 JOYくん「おはよう。 伝えたいことは昨日全部伝えたつもりだけど。 多分これからいろんな事があって、(ハスキーの)気持ちとか心とかが、昨日のブランコみたいに揺れることがあるかもしんない。 その時は俺が柱になって支えるから。 俺について来て欲しい。 一緒に日本に帰ろう!」 ハスキー「昨日ほんまに嬉しかった。 ほんまにずっとテンション上がってたし、よう覚えてたなって思ったし。 キリマンジャロ登る道中で言った話やのに。 覚えててくれてめちゃくちゃ嬉しかった」 するとここで、ハスキーが「質問していい?(笑)」といくつかJOYくんに質問します。 でも表情はニッコニコです(笑)。 とってくれますか?(笑) JOYくんは「もちろん」と笑顔で答えます。 許してくれますか? JOYくんは「許しますっ」と笑顔で答えます。 もう離さん!」と笑顔で答えます。 わがまま言っていい?このチケットで私と一緒に日本に帰ろ?(笑) JOYくんは「帰る!ハハハハ(笑)」と笑います。 ハスキーは 「それが私の、最初のわがまま!一緒に日本に帰って下さい」と笑います。 JOYくんは「よかったぁ〜」とホッとします。 そして二人は恥ずかしながらもキスを交わすのでした…。 別れの時。 アフリカンジャーニー解散 JOYくんとしゅうまいは「寂しい。 めっちゃ楽しかった!」と抱き合って別れを惜しみます。 そしてハスキーはしゅうまいに対して最後の「ズバリ言うわよ」を伝えます。 「ここにおる女の子三人はあかんかったかもしれへんけど、日本帰ったら絶対しゅうまいのことめっちゃええと思う人、めっちゃおると思うほんまに。 日本帰ってもダイエット頑張って。 絶対ムダにせんようにな」 そして、JOYくんとハスキーは最後にラブランコに乗ります。 ハスキー「フラれると思った?」 JOYくん「フラれると思ったわ」 ハスキー「私も告白しようと思っててんで?」 JOYくん「マジ!?」 ハスキー「私もJOYくんの事が好きです」 JOYくん「アハハハ(笑)よかった」 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第22話最終回の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第22話最終回のネタバレはいかがだったでしょうか? いやぁ〜。 最後の最後に2カップルの成立するとは。 もうちょっと小出しにして欲しかったです(笑) まずジェノベ&あおにゃん。 私もかれこれ長いことあいのりを見させて頂いてますが、最後の告白でこんなどんでん返しがあったのは記憶にありません。 もうこれは、 「さすがジェノべ!」としか言いようがありませんね。 これこそ 押しの一手!って感じでした。 諦めなければ、何かが起こるということを証明してくれたと思います。 いやぁ〜、すごいっ!ジェノベには日本に帰ってもあおにゃんを本当に大事にして欲しいと思います。 あと、JOYくんとハスキーはもう安心して見てました(笑)。 ハスキーは複雑な家庭環境で、本当に辛い時期を過ごしたんだなぁと、私も涙が溢れました。 でもきっと優しいJOYくんなら、全てを受け止めてくれると思います。 なんとなくですが、ハスキーはこれからガンガンわがままを言ってきそうな気がするので、JOYくんが心配です(汗)。 今頃別れたりしてなきゃいいのですが…。 遠距離というのも心配です。 思い返すとハスキーは、なんだかんだ言って「恋多き女」だった気がします。 ヒデ、ジェノベ、JOYくん…。 本命はやはりヒデだったような気がしますが、ちょっと性格が合わなかったですね。 こればっかりは仕方ないと思います。 やっぱりハスキーにはJOYくんのような優しい男の子の方があってると思います。 ジェノベでもなく、JOYくんで正解だったのではないでしょうか。 ついにアフリカンジャーニーが終わってしまいました。 う〜ん、今回はちょっと盛り上がりにかけたかなぁという気がしないでもないです。 ジェノベには楽しませて頂きました(笑)。 はり坊とすぅすぅの時はだいぶキュンキュンさせて頂きましたが…。 でも、またシーズン2やって欲しいなぁと思います。 コウがかわいそ過ぎたので…。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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あいのりアフリカンジャーニー22話最終回ネタバレ!2カップル成立おめでとう!

あいのり ジェノベ 別れた

名前:JOY ジョイ 生年月日:1995年6月18日 現在24歳 出身:茨城県 血液型:O型 職業:忍者見習い 身長:173cm 体重:58kg JOYの本名は 高野峻弥 たかの しゅんや。 よくハーフに間違われるようですが、 生粋の日本人で茨城県出身のO型。 (初登場では神奈川から来ましたと仰ってましたが、出身は茨城とお話しております。 ちなみにご両親も茨城出身なのだとか!) 趣味はサッカー・カメラ撮影・バスケ。 高校サッカーの開幕戦を観てたら横でめちゃくちゃ解説してきたおっちゃん。 青森山田を指揮してると言ってましたが、たぶん嘘ですね。 — JOY JOY19850415 現在は新宿の忍者屋敷で忍者見習いをして日々修行中。 あいのりの旅から帰って来ましたーーー!! お久しぶりでございます😎 本当に人生で一番の青春でした! 毎日がキラキラしてて楽しくて最高な時間を過ごせました! アサンテサーナーーーーーー!! また忍者頑張ります卍 — JOYくん🇷🇼あいのり🇹🇿 enjoykun11shy Instagramよりも更新頻度が高く、あいのりの写真もたくさんアップされています。 Twitterでは彼の家族に関する投稿などパーソナルな部分が見て取れるので、JOYにハマってしまった方にはTwitterをチェックすることがオススメです! スポンサーリンク 『あいのり』JOYの歴代彼氏・彼女 実はJOYの歴代彼女や好きなタイプについてはあまり語られていません。 ということで番組内のハスキーを想って出てくる言葉から 「でもきっとこんな人がタイプなんだろうな」というJOYの言葉をまとめてみました!• 人のためになにかしたい、かっこいいと思える人が魅力的• 頼りにになる人を尊敬する• すげー周りみてるしめっちゃ気使えるし、自分にない部分をたくさんもっている 次にJOYの恋人に対する想いともとれる言葉をまとめてみました!• 愛するひとのために何かしてあげっるっていうことが自分自身の成長にもつながってめちゃくちゃだいじなこと• 全部受け止められる男になりたい そんなJOYの性格を私なりに分析してみました!! JOYは漢字?文章が苦手なようですが、ハスキーを想う気持ちをアピールすべく、 JOY自身も高熱の中LINE風のお手紙を書くなど、相手を想い喜ぶ姿を想像して何でも取り組んでくれる姿から優しい方のような気がします。 さらに特技が顔まねということもあって、ハスキーを見るときのとっびきりの笑顔、拗ねたような不安な顔、真剣に話を聞いてくれる顔などたくさんの表情を見せてくれるところから、 JOYは裏表のない素直な性格なのではないでしょうか。 (ハスキーもJOYは裏表がないと仰ってましたよね^^) そんな素敵な性格に加え、ハスキーの頼りになるべく男らしくなろうと心に決める姿。 ジェノベがライバルと持った時に発した「負けたくねぇ」と語ったことなどを分析すると、 JOY自身 女々しいと思いがちのようでしたが、 とっても男らしくイケメンな部分も持ち合わせているのではないでしょうか?^^ 『あいのり』JOY ジョイ のインスタとプロフィール!ハーフの噂や忍者屋敷の場所も:まとめ ハーフ顔忍者見習いのJOYは、正直最初は ちょっと便りのないふにゃっとした印象で…。 でも放送回数が進むことに、彼の素直な魅力が溢れるたくさんの素敵な表情の中に、好きな人を想う気持ちからイケメンっぷりも増し、どんどん魅力も増していきました! あいのりを視聴する際は是非ともそんなJOYの一つ一つの言葉、思い、表情をお見逃しなく楽しんでただければと思います^^.

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