レンタアップ売る。 ライコランドレンタアップ枚方店

ライコランドレンタアップ枚方店

レンタアップ売る

コメントで記事にすべきかなーという質問がありましたので記事にします。 本日はレンタアップについて。 知っている方もいるとは思いますが、私は車の買取業界に入るまでまったく知りませんでした。 聞いたことはあるって方でも、 レンタアップと車の価値との関連性までは知らない人がほとんどだと思います。 じゃあそもそもレンタアップとは何なの? って話ですが、これは分かり易く言えば レンタカー歴がある車のことを言います。 そう、あなたの住んでる町にもありそうなニッポンレンタカーとか日産レンタカーとか・・・ 色々なレンタカー屋さんがあると思いますし、観光地、特に沖縄なんかに行った人は借りたことある人も多いんじゃないでしょうか? あの「わ」ナンバーが付いたレンタカーが中古車市場に入ってきて一般の方向けの中古車として売られる。 このような車のことをレンタアップ車両と言います。 そしてレンタアップ車両には大きな特徴があります。 それは車検の規定が一般車両と異なり、 登録初期の車検が2年になるとういうこと(一般はもちろん3年) コメントの質問者さんが不思議に感じた部分はこれが理由だったわけですね。 今で言えば平成28年なわけですから、26年式の中古車なのに「車検無し」「車検2年付き」となっていると違和感を感じるのも当然かと思います。 実際は2年間、車検分のお仕事を全うしてレンタカーから解放された車なので、特別怪しい車ではありません。 スポンサーリンク と、ここまで書いた内容だとレンタアップが良いのか悪いのか良く分からないと思いますので、私が知る限りでのメリットとデメリットが記載しておきます。 あえてこのレンタアップ車を狙う人もいる内容です。 興味のある方はよく読んで頂きたい! 【メリット】 ・会社の信用背負って走っていたわけですからメンテはバッチリ! ・大きな傷は利用者が加入させられる保険で直しているので、あっても小傷くらいのボディー状態の車が多い ・毎日誰かしらに貸し出して距離が多く走ってそうだけど、実際は少ないことの方が多い ・値段が安い メリットはこのような感じです。 想像も出来ると思いますが、商売として借し出しを行っているので走行中に故障などがあったら大変です。 旅行や出張先、特別なイベント事などで借りるのがレンタカーであって、近所のスーパーに買い物に・・・なんて人はまずいませんので、何かあればクレームの内容も相当なものになることが予想出来ます。 なので・・・ そんな事態にならぬよう整備はバッチリ! オイル交換に手を抜くなんてこともないでしょうし、小まめに点検を行うのが普通です。 そして借りたことがある人は経験があるでしょうが、レンタカー代とは別に保険に入らされると思います。 万が一事故にあった場合は免責いくらで云々かんぬんと・・・ 何かあれば皆さんが加入される保険で修理を行うわけです。 これもお金を貰って貸し出す以上、ボコボコの車なんて貸せませんので基本それなりに綺麗な状態を維持しております。 距離はあれですね、もうそのお店の回転率次第ですね。 ただ経験上は少ないことの方が多い。 観光地だと移動距離も多そうですし、高速乗るなんてこともあるので多いのかもしれません。 では次にデメリットいきましょう 【デメリット】 ・とにかく不特定多数の人間が乗っている ・綺麗でも板金や交換などの手直し率はそこそこ高い ・売る時辛い こんなもんかな? 最初のはまぁそりゃそうですよねって感じです。 以前どんな人が乗ってたのか分からないにも関わらず、それでもワンオーナーというブランドが存在し、車によってはツーオーナーなんて表記までされることもあります。 私なんかはもう中古車慣れし過ぎてしまっているんでどうでもいい部分ですが、それだけ皆さんは多くの人が乗ることを良しと思っていないのでしょう。 そしてメリットでも有りデメリットでもある部分。 キズや凹みを綺麗な状態を維持するために直す! が、その直した痕跡は消せません。 表面上綺麗な継ぎ接ぎボディが出来上がるわけです。 ただ乗る分に支障で出るわけではありませんけどね。 先々、板金などによって純正塗装では無くなっているので、日焼けによる色ムラ、塗装のぼやけなどが起こりやすくなります。 そして最後。 これは買う時安いにも通じる部分ですが、売る時は結構悲惨な思いをします。 ニーズはワンオーナーバンザイ!!なんです。 真逆ですから・・・もうしょうがない! まぁこういったメリットとデメリットを含めて検討余地がある方は狙ってみるといいと思いますよ。 あ、重要なこと忘れてた。 しかも色々と。 先ほどお伝えしたようにレンタアップ車両というのはそもそもの価値が通常車両より低くなります。 中古車屋さんの中には、修復歴と違ってこのレンタアップの認知度が低いことから 黙って(内緒で)販売していることもあります。 安く仕入れて通常価格で売れば利益増えますからね。 今まで買取業をしている中で、レンタカー歴を知らずに乗られている方はそこそこの数いました。 「えぇ|聞いてないよー!!」ってダチョウ倶楽部しながら、買った中古車屋さんに文句言いに行った人もいれば、泣く泣く安い金額で売却した人もいます。 生産2年くらいまでの車であれば車検で判別が出来るので分かり易いでしょうが、それ以降の中古車になるとレンタカーだったかどうなのかなんて判別が非常に難しくなると思います。 抹消されて車検が無い期間が存在した車なんて山ほどありますし。 なのでそんな時は・・・ 可能であれば狙っている中古車のメンテナンスノートを見せて貰いましょう。 大体のレンタカー屋は新車で車を用意します。 メンテナンスノートの保証書や記録簿のナンバーが 「わ」、もしくはレアですが 「れ」なら確定です。 買取店が行っている判別方法ですのでご参考までに。 あと、不特定多数が乗ることによるエンジンなどの必要以上の劣化を気にされる方もいます。 が、これは個人的には気にする必要無いんじゃないかな?と思います。 今は色々厳しくなって取引が無くなってしまいましたが、一時期とあるレンタカー会社の車を大量に買い取っていた時代がありました。 そこの所長さんとも良くしゃべっていましたが 普通の神経の持ち主なら、慣れない借り物の車で荒い運転はしません。 大体はぶつけないようにと慎重に運転します。 なので先ほどは継ぎ接ぎなんて言葉を使いましたが、実際はそのような車の率も一般の車よりちょっと多いかなーくらいですし、よくあるのは1か所2か所板金したとかそんなレベルでした。 お買い得な中古車を買って乗り潰す!!って人には・・・ 凄く向いているかもしれませんね! 【goo】 中古車に興味を持ったらこちらから。 気に入った車両は見積もり依頼をすると、販売店からメールで教えて貰えます(県外の場合は陸送費用など含めて) 表示されている価格だけで予算を組むのは大変危険です。 しっかり総額を確認した上で予算を組んでいきましょう。 高額売却に結び付きやすい地場企業や、車によっては県外の専門業者からも問い合わせが入ります。 極力聞いたことのある会社だけでなく、 聞いたことの無い会社を選んで下さいね。 【ズバット車買取比較. com】 こちらも地場企業の参加率が高い一括査定サイトです。 オークション転売が主体の会社では無く、自店に在庫として並べる会社を見つけられるかがポイント。 小規模店、地場企業の方が営業力が無い&自社販売率が高いので、話がスムーズなことが多いですよ。 こんばんは、たびたびすみません。 レンタカー上がり、面白いですね。 いえ面白くないかな?、売るとき大変だなんて初めて知りました。 ディーラー系中古車店で、一度見たことがあります。 レンタカー上がりだと営業マンが言っていました。 多分、系列のレンタカー会社からのものだったのでしょう。 確かに安めだったような気がします。 装備が合わなかったのでその時はやめましたが、買わなくて良かったです(笑) 不特定多数が運転といえば、試乗車上がりも相当なものだと思いますが、こちらはそれほど安くないような気がします。 そもそも判別が難しそうですし、あまり気にされないのでしょうかね? 実際、私も一度購入したことがあります。 試乗車とはいえ、走行距離は1000キロ程度で、展示されていただけのようでしたが。 試乗車上がりの車の保証書の最初の名義人は確かにディーラーでしたが、ローン購入などで所有権がディーラーになっている場合も同じなのでしょうか? また一つ憶えておくことが増えました。 ありがとうございます。 何気に重要項目ですね。 レンタカー歴がある場合はオートオクションでも必ず申告しないと一発アウトになるレベルです。 買われる方がレンタカー歴はマイナス要因だとしっかり認識してないと 「元々レンタカーだった車なんで整備ばっちりで安心ですよ!」 なんて良い部分だけ言われて高い値段で買う人もいそうだったので記事にしてみました。 試乗車も不特定多数が乗ると言う意味では同じですね。 ただ試乗車は「試乗車でした」という申告義務が無いので、車屋もあまり意識しておりません。 「展示車」「試乗車」「代車」全てがディーラー名義になるので正確な判別も出来ないですし(笑) そのため、大きな分類として「ワンオーナー」と「法人ワンオーナー」という二つの分類で区分けされています。 法人ワンオーナーはディーラーに限らず、法人名義で不特定多数が乗るという意味で会社名義であれば当て嵌まりますね。 これもワンオーナーとして堂々と売っている中古車屋もありそうですが・・・ ちなみに所有権でディーラーの名前が所有者欄に入るのは、あれはまったく別物です。 あくまで保証書に名前が載るのも実際に乗られる使用者の名前が入りますし、ローンによる所有権の場合はまったく気にしなくて大丈夫です。 またまた、ご丁寧なご回答ありがとうございます。 お手を煩わせてしまし申し訳ありません。 法人名義といえば「登録済み未使用車」なんてのもありますね。 軽自動車なんかだと、それこそ即日乗って帰れるのが「売り」なところもあるみたいですし。 納車待ちは嫌いな方なので、そういう売り方もありだなと思います。 ところで、その後レンタカーを借りた時の話ですが、レンタカーの整備は万全かとは思いますが、扱いは中々ですね。 返却された車を洗車しているところを見かけてしまったのですが、複数のスタッフでデッキブラシ(モップかも)を使ってガシガシ洗っていました。 その車はソリッドブラックのミドルセダンでしたから目が点でした 笑 まあ気にせず洗車機に入れる人もおられるので、そんなものかもしれませんが。 続編も楽しみにしております。 今後とも是非よろしくお願いいたします。 にー様 いつも有益な情報ありがとうございます。 少し古い記事ですが、レンタアップに関連して、もしよろしければ教えてください。 本日、中古車情報サイトを見ていたら新車登録後一年未満にもかかわらず、車検無しの車がありました。 安かったので問い合わせたところ、個人情報保護目的で登録抹消されることはたまにある、詳細はわからないがリース上がりの車ではないか?とのことでした。 そこで教えていただきたいのですが、リース上がりの車両、または、登録後一年で抹消された履歴がある車両というのは売却時に安くなってしまうのでしょうか? とくに影響なければ、希望の条件にも近いので購入したいと思っています。 どうぞよろしくお願い致します。 いえいえ! 新車登録1年未満で車検無しですか・・・ 個人情報保護の目的だけで抹消されることはまず有り得ませんね。 そんな理由で長期で残っている車検を切るなんて無駄なこと普通はしません。 調べようと思えば登録事項等証明書で一応調べられますし・・・ ご質問内容についてですが、まずリース上がりの車両という理由で売却額が安くなることはありません。 レンタカーは特別扱いしてもリース車両を特別扱いしていないのが理由です。 また、登録後1年で抹消された履歴があったとしても、これもそれだけの理由なら売却額が安くなることはありません。 それなりに長く乗ればどのタイミングで抹消されたなんて買う側は分かりませんし、気にしてもいませんので。 ただ買って2年以内に売却とかになるとタイミングによっては違和感が出るので警戒はされると思います。 レンタカー歴?と。 例えばC-HRやプレミオのようにレンタカー歴が無くても輸出目的で早々に抹消、そして転売に失敗して国内に流れるというパターンもあります。 レンタカー歴かどうか、新車保証書などで確認して貰った上で大丈夫ならそこまで気にしなくて大丈夫ですよ。 ただ登録1年未満の車で販売をしようとしている車屋が「前オーナーの詳細が分からない」なんて言っている時点でちょっと怪しいですけどね・・・ レンタカー歴を隠そうとして抹消している可能性もあるので、レンタカー歴だった場合は買う時も相応に安いと思いますが、価値があるうちに売ると同じようにマイナスダメージはありますのでご注意下さい。 いえいえ! 下取り車の買取となると私もよくやっていますが、問題になるのは何オーナーなのかってところですね。 ワンオーナーなら買取の際に車検証も当然その業者さんが持っているので、ちょっとややこしいですが移転抹消されてなければ車検証に元オーナー名は載っています。 その会社の名義になっていれば移転抹消はその会社が行っているので、以前の名義も把握しているはずです。 問題は複数オーナーの場合ですが・・・さすがに1年経過程度でそう何度も名義が変わることは無いでしょうから、最後の保証書のナンバー見て「わ」もしくは「れ」ナンバーになっていなけばレンタカー歴はまず無いでしょう。 まぁレンタカー歴があってもその分しっかり安くなっていれば全然問題無いですしね(笑) 数年後に売る時には段々その差分も少なくなっていきますから、安いなら狙い目な車だと思いますよ。

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レンタルアップって?

レンタアップ売る

中古車市場に流れる車の中に「レンタUP」と書いてあるものを見たことはあるでしょうか? いわゆる「レンタカー引き上げ車」と言われているもので、観光地などで数か月(長くても1年くらい)使用していたレンタカーを入れ替えた車両です。 レンタカー(特に大手)はお客様への満足度向上のために常に新しい車を入れ替えています。 その結果、このような「レンタアップ車」は多く出てきてしまうのです。 さて、このレンタアップ車は中古車として購入するのは得かどうか? メリットとデメリットを挙げていこうと思います。 <メリット> 1.メンテナンスが行き届いているので、故障の不安が少ない。 レンタカーは色々な人に乗るので、しっかり整備がされています。 記録簿などもありますし、リコールや対策も早めにされていることが多いのが特徴です。 2.ナビ、ETCが装備されていることが多い こちらもレンタカーならでは。 便利な装備がいくつか装着されているので、最初から出費を抑えることが可能。 3.比較的内装がきれい 最近は禁煙のレンタカーも増えてきており、またペットの乗り込みを禁止しているものも多いので、比較的車内の臭いなどがしないこともメリットと言えます。 4.自動車取得税が安い レンタアップの特例で、課税標準基準額が減額されるため、同じ年式のものと比較すると取得税が安くなります。 <デメリット> 1.車検期間が短い レンタカーは新車登録しても、車検が2年しかついていません。 そのため、数か月の使用でも残り車検が1年ちょっとということになります。 2.年式にしては距離が多い レンタカーの宿命ではありますが、「乗られること」が主な目的である以上どうしても走行距離が多めになります。 とはいえ、1年間で5万も6万も乗られていることはほとんどないので気にする点には入らないかも知れませんが。 以上のことから、車検期間を気にしなければお得といえるでしょう。 ただ、絶対的に在庫数は少ないので狙い目を見つけたら早めの行動が必要です。

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レンタアップ|中古車|ジモティー

レンタアップ売る

我が家の車も新車で購入して10年が経ちました。 『そろそろ新しい車を買いたい』と思うようになりました。 今の車自体には不具合はないものの、 10万キロを越していましたし、仕事で荷物を運ぶため、 今の車より荷物が積める車が欲しいと思っていました。 でも子供が小さいので、商用車ではなくて、 プライベートで使える車を探しました。 ただし、我が家の所得は多くありません。 だから、できるだけ安い車にしたい。 でも、いろいろとメーカーの車を見比べたのですが、 とにかく、今の車は 値段が高い! 以前はエコカー減税などがありましたが、今はありません。 それに、今の車はコンピュータ制御している部分が多いからか、 10年前の車よる数十万円高い感じです。 軽自動車でさえも、200万円を超えるものもあるようです。 正直、新車の価格で車を買うのは難しい・・・。 というより、費用対効果を考えた時に、 効果を意識すると、私の場合は新車は無理だと考えました。 ということで、中古車をひたすら探したのですが、 中古車でも新しい車は当然値下がり率が低いんですね。 安い中古車もあるのですが、 そのような車は年式が古いか、ある程度の距離を走っている車。 そのような車を買うくらいなら、 今の車に乗り続けた方が良いと思いました。 と、中古車販売のホームページ()を見ていると、 私の欲しい車が、比較的安価で売っていました。 早速、問い合わせして、お店に行ったのですが、 安さの理由は『 レンタアップ車』とのこと。 つまり、レンタカー会社が個人や法人に貸していた車のことです。 レンタル終了後、中古車販売会社などが買い取ったものだそうです。 私も検討する前までは全くレンタアップ車について知りませんでした。 最初は、レンタアップ車は眼中になく、 新車で購入しようと思っていました。 最新の自動ブレーキシステムが付いたものを買おうと思っていました。 しかし、価格が本当に高い! それに新車の販売店に行っても、値下げ幅がとても小さかったです。 ということで、中古車販売サイトに掲載されていた車、 つまり『レンタアップ車』を買うことにしました。 レンタアップ車を購入した理由 レンタアップ車にも『メリット』・『デメリット』があります。 でも、自分にはメリットの方が大きいと思ったので購入しました。 以下は、メリット・デメリットを含めて書いてみました。 レンタアップ車のメリット• 価格が安い• 走行距離が短い• とにかく新しい 価格が安い とにかく、 値段が安いことです。 新車で買うよりも数十万円安いです。 レンタカー上がりなので、カーナビも最初から付いています。 (カーナビの保証は無し) カーナビは仕事で遠出する時にあった方が良いと思いました。 スマホのアプリで操作するよりも楽ですからね。 オプションでバックモニターを付けても、 普通に同等レベルの新車(オプション付き)を買うより、 50万円ほど安く済みました。 バックモニターは自宅の駐車場の形状が変わっているので、 駐車の時に助かります。 走行距離が短い 走行距離に関しては、半年で1万キロほどでした。 多いと言えば多いですね。 でも、まだ1万キロしか走っていないなら上出来だと思いました。 私の車は10万キロ走りましたから、 1万キロなんてまだまだ少ないです。 とにかく新しい 半年しか乗っていない車ですから、 私からすればまだ 新車同様。 実際に見た目は新車に近いです。 でも、さすがに、インテリアもエクステリアも傷が多少あります。 中古車ですから仕方ありません。 それでも私にとっては新車みたいなものです。 そもそも私が40歳過ぎの中古ですからね・・・。 レンタアップ車のデメリット• 車検の期間が短い• 他人が乗っている• 売る時に売りにくいかも 1. 車検の期間が短い レンタアップ車は車検の期間が短いです。 私の車の場合は、2017年6月登録の車で、 2019年6月に車検が来ます。 他人が乗っている レンタカーなので、もちろん他人が乗っています。 それが気になる人も多くおられると思います。 私はそんなに気にならないので、大丈夫ですが。 売る時に売りにくいかも レンタアップの車はワンオーナーでも新車でもないので、 売る時に売りにくい可能性があるかもしれないですね。 ただ、私のような『乗り潰す』つもりの人なら問題ないと思います。 逆に、売ることを前提の方には向いていないかもしれないです。 それから、レンタアップ車はそこまでハイスペックな車でない可能性があるので、 その点も高くで査定されにくい可能性もあります。 まとめ レンタアップ車に関しては、 人を選ぶような気がします。 私のような中古車が気にならない人で、 少しでも安く新しい車に乗りたい人には向いているのかなと思います。 反対に、どうしても他人が乗ったことが気になる方や、 この先、売ることを考えている方には向いていないのかなと思います。 ちなみに、購入した私の車は全く問題なく走ってくれています。 レンタアップ車を見つけるには、 中古車情報サイト()で、『 レンタアップ』と検索すると出てきます。 人気のある車は比較的早い段階で売れるようですし、 出てくる時期も限られます。 迷っている方は、早めに問い合わせた方が良いと思います。 ご参考まで。

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