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はじめてのZoom徹底解説【スマホ版のZoomアプリの使い方】

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もくじ• 「どのアプリを使いますか?」が出る原因 「どのアプリを使いますか?」が出るのは、Zoomのインストーラーを Internet Explorerでダウンロードするとファイル名がおかしくなってしまうからです。 正しいファイル名は「ZoomInstaller. exe」ですが、Internet Explorerでダウンロードするとなぜか「ZoomInstaller. 309fbf1cb9cc08dc633」のような文字化けしたようなファイル名になってしまいます。 対処法 ブラウザを「Google Chrome」か「Microsoft Edge」に変えてから、以下の手順でダウンロードし直せば正常にインストールできるようになります。 PC版Zoomのダウンロード手順 検索サイトで「Zoom」と検索して、一番上の公式サイトを開きます。 公式サイトの一番下のダウンロードの項目に「ミーティングクライアント」がありますのでクリックします。 一番上の「ミーティング用Zoomクライアント」の「ダウンロード」をクリックすればダウンロードが始まります。 ダウンロード完了後にZoomInstaller. exeをクリックすれば正常にインストールできます。

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Zoomミーティングに参加する手順をどこよりもわかりやすく解説しました

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Stay connected wherever you go — start or join a meeting with flawless video, crystal clear audio, instant screen sharing, and cross-platform instant messaging — for free! Zoom is 1 in customer satisfaction and the best meeting experience on mobile. It's super easy! Install the free Zoom app, click on "New Meeting," and invite up to 100 people to join you on video! Connect with anyone on iPad, iPhone, other mobile devices, Windows, Mac, Zoom Rooms, H. linkedin. facebook. Contact us at support zoom. 1つ気になったのが、会話する時に、同時に複数の人が話せない、つまり誰か話している時に他の人がミュートにしておらず雑音が入った時や、笑い声が入った時に、声が途切れて聞きづらい、という部分です。 職場のミーティングや会議などの場合は、一定の人がずっと話をし、他の人は黙って聞く形なのであまり問題無さそうですが、飲み会やディスカッションのようにみんなが自由に会話するには少し使いづらいと思いました。 オンライン飲み会は途中でLINEに切り替えたのですが、グループLINEのビデオ通話の方が声も聞こえやすく、フィルタで遊びながら会話出来るのでプライベートではLINE、仕事系はzoomというふうに使い分けようかなと思っています。 まだまだzoom初心者なので、これからも使いながら機能を覚えていこうと思います。 いいなと思ったところ 1. チャット機能が充実している 2. 話してる人のカメラに勝手に切り替えてくれる(ただし、たまに話している人の画面にならないことがあります) などなどです ただ、使いにくいなと思うところもあります。 人数が多くなると、通信が悪くなる。 何もしていないのに勝手に落ちてしまう。 他のアプリを開いたままにすると、容量がきつい。 マイクをミュートにしたり、カメラの映像を切ったりしないと、容量をすごく取られる。 マーカーが消えなくなる ただ、他のレビューの人が書いているように、怖いなと思うようであれば、Googleなどからも入れるのでそちらで入ったほうがいいかと思います。 今回コロナの影響で自分が授業を遠隔ですることになり、このzoom を活用しています。 40分制限はキツいですが、逆にコンパクトにまとめられ、時間管理のチカラもついてきたようにも感じます。 また、どうしても延長したい時は、小休止のあと再開しています。 何よりもブレイクアウトセッションで受講生同士の意見交換や、ヘルプ機能での私とのやりとりが簡単なことが、このzoomの強みです。 また、話し合いの時間設定などもスマートで、ほかのテレビ会議システムとは比較にならないほど便利です。 チャット機能も活用することで、これまで意見をなかなか言わなかった人や、いつも後方にしか座らない消極的な受講生も画面共有によりスライドがよく見えるという副産物的な効果もありました。 オンラインはいろいろ制限がありますが、対面授業に戻っても活用できると感じています。

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Zoomで「どのアプリを使いますか?」と出てPCにインストールできない時の対処法

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ZOOMを使ってできること 簡単にいうと、LINEのビデオ通話と同じことがZOOMでできます。 LINEは電話番号認証が必要だったり、Amazonのアプリストアでは配信されていないため簡単にインストールして利用することができません。 LINEのかわりにZOOMを使うことで同様のビデオ通話やチャットが簡単にできます。 以降、「ZOOM Cloud Meetings」をはじめて使う人のためにインストールから使い方までを説明していきます。 ZOOMのインストール Fireタブレットについているデフォルトブラウザでダウンロードする場合は、下記のURLからアクセスできます。 Amazon. jpからダウンロードする また、アプリストアで「zoom」と検索すると表示されます。 こちらからダウンロード&インストールすることもできます。 「ZOOM Cloud Meetings」となっているアプリで開発元は「Zoom Video Communications, Inc」になっています。 ダウンロードまたは入手をタップします。 ダウンロード後にインストールが完了したら、「開く」ボタンをタップしてアプリを起動します。 ZOOMにサインアップ(登録)する方法 ZOOMをはじめて利用する場合は登録が必要です。 もしくは、 Googleアカウントを使ってサインインすることもできます(後述)。 Googleアカウントなどを使わずに 新規に登録する場合は、「サインアップ」をタップします。 年齢確認がおこなわれます。 年齢入力画面に切り替わるので、誕生日を入力します。 「メールアドレス」「名」「姓」を入力して「サービス利用規約にチェック」を入れると画面右上に「次へ」ボタンが表示されます。 登録したメールアドレスに確認メールが届くので認証します。 メール認証すると「Are you signing up on behalf of a school」と表示されたページに飛びますが「いいえ」を選択して「続ける」でOKです。 ここまで完了したら、再度ZOOMアプリを起動して、今度は 「サインイン」をタップ後「メールアドレス」と「パスワード」を入力してサインインします。 ZOOMにGoogleアカウントを使ってサインインする方法 ZOOMにサインインする方法は、新規登録(サインアップ)しなくても既存のGoogleアカウントなどを使ってサインインすることができます。 以下、Googleアカウントでのサインイン方法です。 サインインをタップします。 「Google」をタップします。 Googleアカウントが表示されるので使いたいアカウントをタップします。 アカウントの追加で使いたいアカウントを追加することもできます。 ZOOMアプリがGoogleアカウントへのアクセスをリクエストするので「許可」をタップします。 年齢確認が行われます。 自分の年齢を入力して「続ける」をタップします。 「アカウントの作成」をタップするとGoogleアカウントでサインイン完了です。 ZOOMの使い方 ZOOMでは、自分が「ホスト」となってミーティングを開催する方法と開催されているミーティングに参加する場合で使い方が違います。 それぞれの場合のZOOMの使い方を説明していきます。 ZOOMでホストになってミーティングを開催する方法2つ 自分が「ホスト」になってミーティングを開催する場合は、ミーティング開催方法が2つあります。 一つは、 「新規ミーティング」から開催する方法で、もう一つは、自分に割り振られている 「個人ミーティング」で開催する方法です。 新規ミーティングは、ミーティングIDが開催ごとに変わりますが、個人ミーティングではミーティングIDは固定で変更できません。 会社の打ち合わせをやるなら新規ミーティング、友達とやるなら個人ミーティングといった使い分けができます。 新規か個人にするかはスライドでどちらにするかを選択するだけです。 以下、ホストになってミーティングを開催する手順です。 ZOOMにサインインしてメイン画面の「ミーティングおよびチャット」を選択した状態で「新規ミーティング」をタップします。 ミーティング開始画面で、「ビデオオン」のスライドを有効にすると Fireタブレットのカメラが有効になります(後から変更できます)。 「個人ミーティングID(PMI)の使用」のスライドを有効にすると、 個人IDでの開催になります。 無効のままなら、新規IDでミーティングが作成されます(下記の画像の状態であれば新規IDでミーティングが作成されます)。 ミーティングが開始したら、「参加者」ボタンをタップして他のユーザーを招待します。 画面下の「招待」をタップします。 「Eメール」「Zoom連絡先の招待」「URLのコピー」から招待方法を選ぶことができます。 招待を送ったら、参加者がミーティングにくるまで待機状態になります。 参加者がくると通知が表示されます。 「待機室の表示」を選ぶと待機の人を確認できます。 「許可する」をタップすると許可した人がミーティングに参加できます。 上記で「待機室の表示」を選んだ場合の画面です。 「許可する」をタップすると待機中の人がミーティングに参加できるようになります。 相手がビデオを有効にしていれば、相手のカメラで映ったものが表示されます。 ミーティング画面は、左右にスワイプできます。 左にスワイプすると「安全運転モード」になり「会話するにはタップ」ボタンをタップしないとミュートのままになります。 右にスワイプすると参加者の画面が分割されて表示されます。 以上、自分がホストになった時のミーティングの開始方法でした。 ミーティングを終了する方法 「終了」ボタンをタップします。 「ミーティングを退出する」または「ミーティングを終了する」をタップして終了します。 ミーティング画面の「参加者」の設定 ミーティング画面の「参加者」ボタンは、参加の許可以外にもチャットや削除などの個別設定ができます。 ユーザーをタップすると個別メニューが表示され、個別の設定ができます。 メニューから「削除」を選択した場合、ミーティングから参加者を削除できます。 一度削除すると、削除された人はそのミーティングに参加できなくなります。 個別ミーティングも新しく開催すれば参加できます。 ZOOMでミーティングに参加する場合(自分がホストでない場合) 自分がホストではなく、開催されているミーティングに参加する方法を紹介します。 ミーティングに参加するには、ホストから招待を受ける必要があります。 招待をうけた場合は、そこに記載されているURLをタップするとミーティングに参加できます。 ホストから送られてきた招待のURLをタップします。 ホストが参加を許可するまでは待機状態になります。 ホストが許可するとミーティングに参加できます(下記の画像はミーティングに参加できた状態です)。 「詳細」ボタンをタップすると「チャット」などのメニューが表示されます。 またアイコンを使うこともできます。 下記の画像はアイコンを使った状態です。 右下の自分の画面にアイコンが表示されるだけです(相手からみてもアイコンが表示されているだけ)。 ミーティングIDを入力して参加する方法 ホストからミーティングIDを教えてもらえば、ミーティングに直接参加することもできます。 メイン画面の「参加」をタップします。 ホストから教えてもらったミーティングIDを入力して「ミーティングに参加」をタップします。 以上、ホストが開催しているミーティングに参加する方法でした。 ZOOMはミーティング中に使える共有がすごい ZOOMのすごいところは、ミーティング中に使える 「共有」機能です。 共有は自分の見ている画面と同じ内容を他の人と共有することができる機能です。 画面上でペンで文字を書いたことが他の人と共有できます。 「共有」をタップすると下記の項目が利用できます。 それぞれの使い方を説明します。 ドキュメント• Box• Dropbox• Googleドライブ• Microsoft OneDrive• Mircosoft OneDrive for Business• Web URL• ブックマーク• ホワイトボードの共有 写真の共有 共有の「写真」を選ぶと、画像ファイルを他の人と共有することができます。 「ファイル」などのイメージの選択から共有する画像を選ぶことができます。 画像を選択すると、画面に共有した画像が表示されます。 左下の「ペン」アイコンをタップすると、表示している画面に文字を書くことができます。 ペンを使って画面に文字などを書き込むことができ、それをそのままミーティング参加者と共有できます。 「スポット」は赤い点で、指で画面をなぞると一緒に移動しするのでポインターとして利用できます。 「ペン」や「蛍光ペン」は、画面に書き込みができます• 「線」「長方形」「楕円形」も同様に、画像にそれぞれの形を書き込めます。 ドキュメントの共有 共有の「ドキュメント」を選ぶと、PDFなどのドキュメントを共有することができます。 写真と同じく左下の「ペン」アイコンをタップすると、表示している画面に文字などを書くことができます。 クラウドストレージの画像やドキュメントの共有 共有の「Box」「Dropbox」などを選ぶと、各クラウドストレージにアクセスすることができ画像やドキュメントを共有できます。 クラウドストレージにアクセスするにはログインとアクセス許可が必要です(下記画像はDropboxにアクセスした時)。 共有してできる内容は、写真やドキュメントと同じです。 Web URLを共有 共有の「Web URL」を選ぶと、WebサイトのURLを入力してウェブサイトを画面でミーティング参加者と共有できます。 他と同様に、左下の「ペン」アイコンをタップすると、表示している画面に文字などを書くことができます。 ブックマークを共有 共有の「ブックマーク」でできることは、ウェブサイトの共有です。 事前にWebサイトのURLをブックマークしておくことでブックマークをタップするだけで、サイトを画面共有できるようになります。 ブックマークの追加は画面左上の「ブックマークの追加」ボタンから追加できます。 画面を共有 共有の「画面」を選ぶと、現在自分の利用している端末の画面を共有することもできます。 ポップアップウィンドウの「今すぐ開始」をタップします。 画面を共有すると画面に表示しているものは全て共有されます。 左下に画面に書き込みができるツールがあります。 「コメント(ペンアイコン)」か「共有の中止(四角アイコン)」をタップして画面共有の操作ができます。 「コメント(ペンアイコン)」をタップして使用すると、表示している画面に文字などを書くことができます。 ホワイトボードの共有 共有の「ホワイトボード」を選ぶと、真っ白な画面が共有されます。 左下の「ペン」アイコンをタップすると、表示している画面に文字などを書くことができます。 以上、共有の説明でした。 ZOOMの設定 ZOOMの使い方を一通り説明しましたが、ZOOMは設定も細かくできるので時間がある時に確認してみましょう。 ZOOMで自分のプロファイル設定を変更する メイン画面の「設定」をタップします。 「プロファイル写真」「表示名」などを変更することができます。 「サインアウト」もここでできます。 個人ミーティングの設定を変更する 個人ミーティング開始時の設定を変更することができます。 メイン画面の「ミーティング」を選択した状態で「編集」タップします。 各種設定をスライドで変更できます。 個人ミーティングの「パスワード」も変更できます。 変更後は右上画面の「保存」ボタンをタップします。 「ホストより前の参加者を許可」を有効にしておくと、ミーティング開始前に参加していた人が許可しなくてもミーティングに参加できます。 ZOOMのスケジュール設定 ミーティングをスケジュール設定できます。 メイン画面の「ミーティングおよびチャット」を選択した状態で「スケジュール」をタップします。 「日付」「開始」「終了」などの各種設定を行います。 個人ミーティングIDを使うかどうかの設定もできます。 Amazonカレンダーに追加もできます。 スケジュールを作成すると、メイン画面の「ミーティングおよびチャット」と「ミーティング」にスケジュールが表示されます。 スケジュールの削除などをしたい場合は、「ミーティング」のスケジュールから行います。 表示されているスケジュールをタップします。 スケジュール編集画面で「招待者の追加」「ミーティングの削除」などができます。

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