ドライブ レコーダー リア カメラ。 リアにおすすめのドライブレコーダーと取り付けについて

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ドライブ レコーダー リア カメラ

いま、人気のカー用品といえば「ドライブレコーダー」です。 愛車に取り付けることで映像と音声を記録してくれるドライブレコーダーは、事故の際に確かな証拠能力を発揮してくれます。 その映像による状況再現性の高さや証拠能力に注目が集まり、ドライブレコーダーの人気はいま爆発的な人気を得ているのです。 愛車を守るためにぜひとも搭載したいドライブレコーダーですが、多機能であることからどのドライブレコーダーを選べば良いのか迷う方も多いと思います。 そこで、当特集では「ドライブレコーダーの選び方」と「おすすめドライブレコーダー」をご紹介いたします。 ドライブレコーダーの選び方• おすすめドライブレコーダー7製品• ドライブレコーダーの選び方 ドライブレコーダーの選び方の主なポイントは、「画質」「画角」「駐車監視機能」の3つです。 画質は「フルHD」以上が基本 事故の際に証拠となるドライブレコーダーは、「相手のナンバーが読み取れるかどうか」が重要です。 そのため、できるだけ画質のよいドライブレコーダーを選びましょう。 画質のよさは、主に「解像度」と「画素数」で表されます。 事故は必ず真正面で起こるとは限らず、たとえば斜めから当てられた、ということも十分に考えられるからです。 ドライブレコーダーの画角には「水平画角」(横の撮影範囲)、「垂直画角」(縦の撮影範囲)、「対角画角」(斜めの撮影範囲)の3つがあります。 2カメラで「前後撮影」が可能なドライブレコーダーが人気 今、人気の高いドライブレコーダーは、2つのカメラで前後撮影ができる製品です。 単体のドライブレコーダーは正面から撮影しますので、たとえば後方から追突された場合やうしろからあおられた際には撮影することができません。 そのため、ユーザーによっては2つのドライブレコーダーを購入して、それぞれ前と後ろに取り付けている方もいます。 ですが、ドライブレコーダーが2機種あると費用がかかってしまううえに、設置や撮影した映像の再生管理などの手間がかかります。 そこで、フロントのほかに、リアカメラを同梱したドライブレコーダーに人気が集まっているのです。 現在(2020年4月時点)、リアカメラを同梱した有名国産メーカーのドライブレコーダーが各社から発売されています。 を見ても、人気のドライブレコーダーは前後2カメラで撮影できるタイプです。 前後2カメラのドライブレコーダーは、各社が力を入れて開発しているため、画質、画角ともにハイスペックで、走行中だけでなく駐車監視機能も前後で撮影可能など、ハイスペックな製品が多くラインアップされています。 これから購入を検討されている方には、前後撮影可能なドライブレコーダーをおすすめします。 可能なら「駐車監視機能付」の製品を 最近では、各メーカーから「駐車監視機能」が付いたドライブレコーダーが次々と販売されています。 駐車場へ停めていた時に当てられた場合などは、動いている相手のクルマが悪いわけですが、そのまま逃げられてしまうケースが多発しています。 駐車監視機能は、いわゆる「当て逃げ」対策のための機能です。 駐車監視機能には、衝撃を感知して録画を開始するタイプ、常に録画しておいて衝撃を感知すると前後の動画を保存するタイプ、動体を検知して録画するタイプの3種類があります。 事故は、クルマが動いているときだけとは限りませんので、できるだけ駐車監視機能付のドライブレコーダーを選びましょう。 おすすめドライブレコーダー7製品 ここでは、前述のドライブレコーダーの選び方でお伝えした、画質、画角、駐車監視機能が押さえられていて、なおかつ前後撮影が可能など、さまざまな魅力を持ち合わせているおすすめ機種をご紹介します。 2カメラで前後撮影が可能!コムテック「ZDR-015」 コムテック「ZDR-015」 前後2カメラドライブレコーダー「DRV-MR745」は、DRV-MR740の上位モデルになります。 特徴としては、リアカメラに「スモークシースルー機能」を搭載していることです。 リアガラスがスモークガラスのクルマでも、リアカメラの映像を明るく映し出してくれますので、昨今問題になっている後方からのあおり運転などの際も後方の映像を明るく映し出してくれるのが特徴です。 さらに、フロントカメラ、リアカメラともにF1. 8の明るい広視野角レンズが採用されていることも特徴のひとつです。 そのほか、トンネルなど明暗差の大きな場所でも安定した明るさで撮影が可能な「HDR機能」や、最長24時間の長時間録画に対応した「駐車監視録画機能」も搭載されています。 DRV-MR740は、フロントカメラとリアカメラが同梱されていて、前方だけでなく後方も撮影することのできるドライブレコーダーです。 ですが、DRV-MR740もかなりのハイスペックを誇っていることは間違いありません。 ケンウッドならではの高画質で撮影できるのはもちろん、F1. 8の明るいレンズをフロントカメラとリアカメラに搭載しているので、夜間でも明るく撮影することができます。 さらに、駐車監視機能では「衝撃検知」以外に「動体検知」も搭載していますので、駐車時の当て逃げだけでなく、不審者や車両へのいたずらなどにも対応することができます。 画像は昼も夜もキレイです。 ただし、DRV-830の画面はDRV-325よりはるかに広範囲が映ります。 2019年6月20日に発売されたGARMIN「Dash Cam 46Z」は、2カメラで前後を同時に録画可能なドライブレコーダーです。 特徴としては、フロントカメラとリアカメラをBluetoothでワイヤレス接続させることで同時に録画できるというところ。 Dash Cam 46ZにはWi-Fiが内蔵されていますので、スマートフォンの専用アプリを使うことで、スマートフォン上で映像を確認できるほか、動画の一部を切り出すなどの編集も行うことができます。

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ドライブレコーダーの後方カメラは必要?やっぱり買うなら前後録画?

ドライブ レコーダー リア カメラ

年々、TVなどで煽り運転などの危険運転の動画が多く(話題)になってきてますよね。 これって、多くは車両に取り付けているドライブレコーダー(後方カメラ)の映像で、 「これからの時代、ドラレコは後方(前後)カメラも必要やなぁ」 って思う人も、けっこう増えてきていると思います。 おっさんの店でもドラレコの購入(取付依頼)の時に、後方カメラが必要かどうかってところを聞かれることが多くなりました。 もちろん、ニュースなどであれだけ話題(必要って話)になっているから、単純にあったほうがイイのは決まっているんですけど聞かれるポイントは、 「費用も高くなるけど、今から買うなら後方カメラ付きが本当にいいの?」 ってところですよね。 そこで、 必要性(あったら安心)とかではなく、今の時点で(これから先の時代ではなく)本当に必要(必須)なのか? ってところをおっさんの考え方で話していきます。 まだまだ必須アイテムってまではいかない? おっさんがお客様から後方カメラが必要かって感じの相談をされた時に、 「そりゃ~あれば安心ですけど、まだまだ高いし必須って感じではないですね~」 っていうような答え方をしています。 正直、今のところ気持ちの問題(自分がほしいかどうか安心できるかどうか)ってところや趣味(物欲)の範囲の用品かなぁって思います。 前方録画のみの機種に比べると当たり前なんですが、後方カメラの分と本体の機能(後方カメラ接続)の分で機種代が高くなります。 無名メーカーの安いモノもありますが、国内定番メーカーのモノであれば、やっぱり 安いモノでも2万円~って感じです。 それと取付けの(配線を隠して見栄えもキレにする)費用もお店などに依頼すると後方カメラの取付作業分が増えて高くなります。 取付ける車種によりますが、前後(本体と後方カメラ)で 1~2万円ぐらいするんじゃないでしょうか。 前方のみのドラレコであれば5千円前後が相場ですが、後方カメラの取付のほうが時間がかかるので工賃はそれなりに高くなります。 今のところ、後方カメラの取付けってバックカメラの取付工賃より少し安いぐらいって設定にしている店が多いと思います。 そうするとやっぱり、ネットで安く機種を買って安く取付けしてくれる店に依頼しても、最低でも取付全部込みで 3万円~からって感じになっちゃいますね。 今までの前方のみが全込みで2万円~で取付けが出来たので、別に興味もなく 「みんな付けてるから」とか 「必要っていうから仕方なく」って感じであれば高いかなぁって感じです。 それに 「後方カメラが必要?」って世間で騒がれてからまだ何年も経っていないので機種の価格帯も工賃設定も今はちょっと高めかなぁって思います。 当たり前に後方カメラを取付ける人が多くなって必須アイテムって言われだしたら、もう少し価格も安くなると思うのでその時でもいいかなぁって感じです。 ディーラーオプションの設定がまだ少ないので! 新車購入時に一緒に前後2カメラのドラレコを取付けるにしても、今のところ社外品(準純正品?)っていうのが多いと思います。 っていうのも、純正品(カタログにあるディーラーオプション)は種類(グレード)が少なく、価格的にもそこそこ高いですね。 それに、後方カメラ自体、オプション設定が無いってメーカーもまだあります。 なので、新車ディーラーでも社外品(販売会社が提携してるディーラーの保証が対応できる社外メーカーの商品)をオススメすることが多いです。 純正品の発売が出遅れているのか、まだメーカーが様子見の状態なのかは分からないですが今の時点、純正(メーカー)では必須アイテムって感じではなさそうです。 用品を買う(取り付ける)かどうか迷った時って、やっぱり 「新車買ったらみんな付けている」っていうのが、けっこうおおきな目安になるんじゃないでしょうか。 なので、おっさんはドラレコの後方カメラはまだ、どんなお客様にも必須アイテムって感じでおすすめする用品ではないかなぁって思ってます。 煽り運転や事故の証拠になるけど… やっぱり、後方カメラを取り付ける一番の理由は 「煽り運転の対策」ですよね。 煽り運転をされて事故やトラブルになった時の証拠を残すために必要って考える人がほとんどやと思います。 もちろん、事件(警察が動く犯罪的な事故)などになれば重要な証拠になると思います。 ただ、 交通事故が起きた時に、相手とのトラブル(意見が違うなど)になった時の証拠のためのドラレコって感じではないと思います。 車屋(保険屋)としての考え方でいうと、今までのドラレコ(前方カメラのみ)と同じようなドラレコの必要性(証拠と対策)とは違うかなぁってところです。 おっさん(車屋で保険代理店)がお客様にドラレコを勧める理由としては、世間でドラレコが必須(当たり前)になってきているっていうのもありますが、 交通事故で過失割合で相手の保険会社と話しが合わない(モメた)時に、保険会社がドラレコの映像を重視するようになった ってところです。 今までは、本人(当事者)の話(状況の説明)と実際の事故状況(車の当たり方)を過去の同じような事故(データー)を参考にして過失割合を決めていました。 本当は相手側が一方的に悪いのに相手が逆の意見(こちらが悪いような事)を言えば双方の意見を踏まえて事故状況で判断されてた感じでした。 でも、今はドラレコの映像が証拠(真実)になるので、片方の当事者がウソを言っていても、もう片方の当事者が損をする事がなくなりましたね。 ただこれは、今のところ、• 衝突された車側(被害者)が、衝突時に停止していたか• 交差点内(付近)であれば信号の色、信号無視かどうか• 一時停止線がある交差点で、ちゃんと止まっていたか• 道路にあった速度で走っていたか• ちゃんと(ルールどおり)直進や右左折をしていたか など、こちら側に過失が無い(少ない)事を証明するものがほとんどです。 相手が後方で煽り運転をしていた証拠があるから、こちらも少し悪いのに過失が無くなったりってことは無いと思います。 もちろん、多少は過失割合に影響が出たり、人身事故になって事件などになれば証拠もあり刑事罰が大きくなったりすることはあると思いますが… なので、煽り運転で犯罪事件(故意の事故)になった時には犯罪の証拠にはなりますが、今のところ交通事故での過失割合などの証拠としては微妙かなぁって思います。 っていうか、煽り運転が最近、急に増えたのではなく昔からありましたよね。 (逆に昔のほうが多かった?) 煽り運転が元で事故になってしまったと分かっていても、犯罪的な煽り運転じゃなければ通常の事故とあまり過失割合って変わらなかったですし.. やっぱり、後方カメラを付けているのが当たり前になって煽り(危険)運転が何よりも悪いってならないと、保険会社もあまり重視しないかもしれないですね。 証拠よりも対策! おっさんは煽り運転の対策をするのであれば、証拠を残すよりも 煽り運転をされないように対策するほうが先なんじゃないかなぁって思います。 やっぱり一番の対策は、急な割り込みや急ブレーキなどをしないように運転を心掛けて煽り運転されないようにするってことですよね。 これ、けっこう効果あると思います。 ちょっと調子乗って煽り運転しているヤツぐらいならステッカー見て止めとこってなりますもんね。 ま~、むちゃくちゃな煽り運転するヤツは何してもやると思いますけど -0-; ステッカー の価格を調べる!• まとめ 正直なところ、後方カメラは今後、当たり前(必須アイテム)のようになっていくのかどうかも微妙なところかなぁっておっさんは思っています。 たぶん今後、煽り運転をすること自体取り締まる法律(危険運転の拡大)が出来たり罰則がどんどん厳しくなったりはすると思います。 何となく、 飲酒運転の罰則は厳しくなったけど車両やカー用品での飲酒運転対策は進んでいないのと似てるかなぁって感じます。 やっぱり煽り運転って運転する人の気持ち次第ってところなので、車両の機能や用品(後方カメラ)で必ず防げることが出来るってもんじゃないと思います。 もうちょっと価格帯が安くなって、取り付けている人が多くなって当たり前ってなってから考えても遅くはないかなぁって感じです。 ちなみにドラレコ(普通の前方のみ)は必須アイテムになってきて安い機種(商品)も多くありますので、まだ取り付けていない人はぜひ検討して下さいね!.

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《2020年》人気のおすすめドライブレコーダーはこれ!選び方のポイントは4つ

ドライブ レコーダー リア カメラ

ドライブレコーダー、皆さんはどのようにお取付けされていますか? 自分で取り付けるのはなんだか難しそう・・・と思われている方も多いはず! ちなみにドライブレコーダ-は大きく分けて前方もしくは後方のどちらかを記録する1カメラタイプと、 前方と後方を両方記録する2カメラタイプの2種類のタイプがあります。 付属のコードによっても異なりますが、シガープラグタイプのドライブレコーダーなら誰でも簡単なステップで取り付けることができます! 今回は人気の前後2カメラタイプのドライブレコーダーの取り付け方法をご紹介します。 簡単ステップ!前後2カメラ ドライブレコーダーの取り付け方法 取り付け作業時間:約20分!<1人でもできますが2人で取り付けするのがオススメ!>• STEP1開けてみよう• STEP2フロントカメラ組み立て• STEP3取り付け位置決定 (フロントカメラ)• STEP4固定 (フロントカメラ)• STEP52つのカメラをつなぐ• STEP6取り付け位置決定 (リアカメラ)• STEP7固定 (リアカメラ)• STEP8配線をまとめる• STEP9完成!.

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