バイク インナー 最強。 【バイクに乗る際の防寒対策まとめ】冬の冷たい風が気にならなくなる最強のアイテム教えます。

冬のバイクにおすすめの防寒インナー&インナーパンツ厳選5着!

バイク インナー 最強

こんにちは。 管理人の晴れろGO! こと、ハレロゴです。 ボクは、雪が降ったり、道路が凍ったりしないかぎりは、冬でもバイクに乗ってます。 会社の同僚とかに「 寒くないの?」ってよく言われるんですけど、最近の冬用のウェアはめっちゃ性能いいですからね~ しっかり寒さ対策をしていれば、バイクに乗らないヒトが思っているより、ぜ~んぜん寒くないんですよ。 その寒さ対策で、まず大切なのが防寒着。 アウターです。 すっごく高機能なアンダーやミドルウェアでも、たいていの場合、防水と防風性はそれほどでもありません。 まあ、当たり前っちゃ当たり前。 アンダーやミドルは、透湿性や保温性に重きを置いているから。 で、その アンダーやミドルの性能を最大限発揮させるには、防水性・防風性に優れたアウターが必要なんですね~ はい。 そんなワケで、今日は、ボクが 冬シーズン最強の盾だと思ってるアウターを紹介しましょう。 しかも、バイク乗りのためにあるような コスパ最高のヤツを。 それが、こちら。 ワークマンのイージス透湿防水防寒スーツです。 ちょうど2018年最新モデルを購入したので、細かいところまでチェックしながら、なぜワークマンイージスがバイク乗りにウケたのか、思うところを書きますね。 ワークマンは、群馬県伊勢崎市を本社を置くベイシアグループのひとつで、現場作業や工場作業向けの 作業服・関連用品の専門店です。 関東地方を中心に、全国に800店舗ほどフランチャイズ展開しているので、みなさんのお住いの地域にもあるんじゃないかな。 商品はなんと言っても値段が安く、それでいて性能も悪くないため、「 作業服界のユニクロ」な~んて呼ばれたりもします。 そのワークマンが 2013年に発売した絶対防水ウェアのブランドが「AEGIS イージス 」なんですね~ 発売当時は、防水・防寒スーツを名のり、上下セットで税込価格は4,900円でした。 防寒着上下が4,900円ですよ? 単純に値段だけ比べるのはナンセンスかもしれませんけど、革命的な安さだと思いませんか? しかも、防寒着として不満がないくらいあたたかく、防水性もあるっていうんですから、そのコストパフォーマンスの高さにみなおどろいたモンです。 で、このイージスに目をつけたのが、バイク乗り。 バイク乗りにとっては、冬は寒い上に雪や雨が降ることもあるつらい季節です。 あたたかいけど防水性能の低い防寒着では、雨や雪に対応できない。 レインウェアは防水性は高いけど、防寒着としてはイマイチ。 だから、一着でそのどちらにも対応できるウェアを待ち望んでいました。 そこにイージスが発売されたもんだから、売れないワケがない。 バイク乗りを中心に、爆発的なヒット商品となったんですね~ ワークマンの株 JQ7564 が、ずっと右肩上がりなのも、ぜったいボクらバイク乗りのおかげです(笑) イージスシリーズって、こんな感じだよ ワークマンのイージスシリーズは、毎年冬シーズンが終わってもワークマンへの問い合わせが絶えないというヒット商品。 イージスシリーズは、こんな感じで作られました。 コンセプトは、 絶対的な防水性。 仕事着としても浸透させるほか、 デザイン性にもこだわり、バイクや釣りなどの屋外レジャー活動に応じた 高い機能性を付加。 ロゴマークは 「雨・風・波」をイメージしたデザインを採用 価格帯は、 機能を落とさずに 専門店ブランド品の定価の半分を目指す 欠点としては、数量を絞った生産を行っているため、早めに売り切れる可能性がある。 イージス(ギリシア神話で女神アテネの持つ防具。 ありとあらゆる邪悪・災厄を払う魔除けの能力がある)の名にふさわしい商品を作ろうとしたことがわかりますね~ そして完成したイージスは、とくに無印は、バイク乗りから圧倒的な支持を受けたため、さらにバイク乗りの意見を取り入れ、毎年改良に改良を重ねてきた結果、バイクツーリングに特化したウェアになったと言っても過言ではありません。 冬季用のウェアとして、雨だろうが雪だろうが、ありとあらゆる状況で活躍する全天候型(オールウェザー)のウェアなので、ボクが自信をもっておススメしますよ~ イージスシリーズのどれを買えばいいの? ワークマンは、現場作業などに携わるプロ顧客のニーズに応える形で商品を開発してきました。 ところが、予想外にもイージスが一般のユーザーにもウケたもんですから、バイク用やウィンターレジャー向けとして改良を重ねることとなりました。 そして、2016年には、イージスシリーズは ・ 透湿防水防寒スーツ(通称、無印)上下セット6,800円 ・ オーシャン(釣り人用)上下セット6,800円 ・ PRO(ストレッチ性あり)上5,800円、下4,900円 ・ シールド(寒冷地仕様)上下セット9,800円 ・ RIDE ON(バイク用)ジャケット4,900円、パンツ3,900円 ・ つなぎ(ワンピース)7,800円 の6タイプにまで発展しました。 ボクは、全部買って比べたんじゃないんですけど、いろいろ調べた結果、バイク乗りにおススメなのは、この中じゃ無印かつなぎ。 でも、 汎用性の高さまで考えると、無印一択になります。 バイク用のRIDE ONは、防水性・防寒性で無印に劣り、名前ほどバイク乗りに向いてるとは思えませんでした。 つなぎタイプは、腰回りから風が入らないという点ではバイク用としては悪くはなかったけど、汎用性の面で無印に負ける。 やっぱり、 イージス買うなら無印が一番って結論になっちゃうんですよね~ ボクが買った2018年モデルのイージス(無印)を紹介するよ ボクが持っているイージスは、無印と呼ばれる「 透湿防水防寒スーツ」です。 2018年モデルは、上下セット税込6,800円。 毎年あまりにも売れすぎて、あっという間になくなるもんだから、ではイージス透湿防水防寒スーツの先行抽選販売の申込みを受け付けました。 1回目が、9月5日10:00から9月11日18:00まで。 2回目が、9月18日10:00から9月25日17:00まで。 ええ、当然ボクも申し込みましたよ。 この度はワークマンオンラインストア抽選販売にエントリー頂きまして、 誠に有難うございました。 この度エントリー頂きました抽選販売につきまして、 抽選結果が発表となりましたので、結果をご報告させて頂きます。 ちなみに、オンラインストアでは、 イージスは11月中旬から発売するそうです。 イージスの外観 買いたてほやほやのイージス(無印)です。 一袋に上下セットで入っています。 「 防水・透湿・防寒・軽量の4拍子揃ってます」をアピールしてますね。 2018年モデルの色は2種類。 元カワサキのGPZ乗りだからとか、そういうのは関係ないです(笑) 上衣はこんな感じ。 パンツはこんな感じ。 ライムグリーンのステッチが入っていて、ちょっとオシャレ。 ボクが着ると、こうなるよ ボクは、身長が175cm、体重が65㎏の中肉、中背です。 ボクの普段着のサイズはL。 だけど、イージスは冬のアウターということで、中に厚着をすること考えて LLにしました。 じっさいに着てみると、こんな感じになります。 フードをかぶって正面から。 背面は、こんな感じ。 腰部分に反射プリントでAEGISのロゴ入り。 「 ALL WEATHER GEAR(全天候型衣類)」の文字が誇らしげに光ります。 ここで、サイズについてヒトコト。 ボクと同じような体型でしたら、ぜったいに LLがおススメ! ボクは、 Lサイズも試着してるんですけど、ちょっときつかった。 中にを着た状態で、LLでピッタリなんです。 冬のミドルレイヤーはフリースなど厚手のモノが多いですから。 ワンサイズ大きいモノを買った方が、窮屈にならなくていいと思います。 ジャケットを詳しく紹介するよ 前合わせの部分は、全面的にカバーでおおわれています。 こうすることで、 ファスナー部からの水の侵入をシャットアウトしてるんですね~ 防水性能は、 耐水圧10,000mmあるので、レインウェアとしても十分な性能があります。 耐水圧ってのは、生地に水圧をかけたとき、どのくらいで水がにじみが出るかってこと数値にしたモノのこと。 たとえば、ナイロン製のレインウェアや傘だと耐水圧は 500mm程度しかありません。 雨の日にウェアにかかる耐水圧は、小雨だと500mm ちょっと強いときは、2000mm 大雨になると、10000mm ハンパない嵐の場合は、20000mm このくらい圧力がかかるんですよ。 ま、冬に台風が来ることはまずあり得ないので、 冬場最強にウソはありません。 首回りは、こんな感じ。 二重構造の前立てで、襟が高く、口元まで完全に覆ってくれるので、首回りの防風・防寒対策も完璧です。 さすがにファスナーは、モンベルのレインウェア「」のような止水タイプじゃありません。 あと、ファスナーが噛みやすいんですよね。 そこがちょっと残念ポイントかな。 これが内側。 ちなみに、ヒトは安静時でも1時間当たり50gの汗をかきます。 24時間だと1200g。 フードは、取り外し可能。 ドローコードで顔の周囲のフィット感の調整ができます。 左右にポケットがあります。 ファスナーとベルクロ付きカバーの2重構造なので、中のモノが落ちることはありませんし、水の侵入もシャットアウトしちゃう。 左胸に内ポケットがあります。 iPhone5sがすっぽり余裕で収まるサイズ。 ベルクロ(マジックテープ)があるので、逆立ちしても中のモノは出てきません。 腕の部分と袖は、こんな感じ。 左腕には、反射プリントでAEGISのロゴ入り。 袖口はベルクロでフィット感を調節できますね~ もちろん、雨や雪、寒気の侵入も許しません。 「オレにまかせろ~バリバリ~」っていうテープ式が使いやすいです。 グローブをしたままでも、調節できますからね。 スゴイのはココから! バイク乗りに絶賛された機能のひとつ、 リストガードです。 袖の内側にやわらかい伸縮素材がもう一枚追加されてます。 コレね、バイク乗りならありがたさが良くわかるはず。 なんてったって、走行中、一番風が入ってくるのが袖口だから。 じっさいに使うとこうなる。 まさにバイク乗りのためのウェア。 売れるのもちょーわかる。 サムホール(親指用穴)もあいています。 次のページでは、イージスのパンツについてレビューするよ.

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【バイク】ワークマンで夏のツーリングを快適に!おすすめ商品 2019

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冬だからバイクに乗りたい! 48年ぶりの寒波がやってきた2018年の冬。 空気は澄んで、家の窓から見る遠くの山々は、驚くほど稜線が鮮やかに見えています。 寒いと分かっていながらも、そんな風景を見てしまうとバイクに乗りたくなるのがライダーの性分ですよね。 と言って、気合い一発乗り出してみたはいいけれど、寒さに身をこわばらせて我慢しかないツーリングに…? あるあるですよねぇ。 そんな「忍耐ツーリング」は、バイクの動きを知らず知らず阻害することにもなるので、安全面からもお勧めではありません。 しかしこんな時期でも、いや、こんな時期だからこそ「少しでも暖かく快適に、そして安全にライディングを楽しみたい」というのは多くのライダーの願い。 寒いのは気温だけにして、HOTな気持ちを萎えさせない。 汎用製品とは違う確かさ 衣料品量販店に行けば、「発熱」をうたうアンダーウエアを手に入れることができます。 安さに魅かれて手に取れば、「結構薄いけどこれでバイクに乗って大丈夫?」というものも…。 しかし、今回ご紹介するのは、バイクのライディングを意識して販売されているものです。 「汗で発熱する下着なんて、どうせバイクに乗ってたら運動するわけじゃないんだから気休めだよ」 という人もいますが、ピンキリを十把一からげにするのは、どうかと思いますね。 しっかりした目で見ていくと納得できる違いはあるものですよ。 では、今回お勧めする商品のリストをご紹介しましょう。 裏起毛で保温性も豊か。 今回ご紹介している 光電子スーパーヘビーウエイトインナーは、汗を吸収して発熱するタイプとは違い、 人体から出る遠赤外線を輻射して保温するのが特長です。 そのうえ、汗の蒸散性も優れるため、いわゆる「汗冷え」を抑えることができ、スポーツウエアとしても十分な機能を発揮しています。 光電子インナーにはいくつか厚みの種類があるようですが、今回はライディングを前提に「超厚手タイプ」をご紹介させていただきました。 値段的には今回ご紹介する中で一番高いものですが、上下合わせても電熱ベスト一着分よりお財布にやさしいプライス。 さらにアマゾン価格でお手ごろになっています。 各々レビューを読んでいくと、• 「3分くらいでポカポカしてくる」• 「毎年購入している。 一度他社商品に浮気をしたが、結局光電子に戻ってきた」 など、効果を実感してリピートする人がいる程だというのがわかります。 メンズ・レディース合わせてご紹介させていただく中で、一つだけ気になった点がありました。 それは、メンズシャツが首まで覆うことができるのに対し、レディースだと首周りを開けるU首タイプしかないことです。 その点についてGOLDWINに電話で伺ったところ、『メンズの「S」サイズでも、ある程度対応できると思います。 』というご回答でした。 ただ、やはり小柄な女性もおいでのことと思いますので、 今回はこのレディースインナーに合わせて光電子のロングネックゲイター こちらも併せておススメさせていただきます。 こちらはもちろん、男性にもネックウォーマーとしてご活用いただけるのでと思います。 実を言うと筆者は、ブレスサーモ登場以来のリピーター。 「これなしで冬を?」 いえいえ、それは考えられません。 ブレスサーモの場合、汗などの湿気を吸収して熱に変える素材が使われています。 登場時のブレスサーモは放湿性がイマイチだったのですが、最近ではだいぶ改良されて肌触りもサラサラ。 汗冷えを防ぐ効果がより高まっているように思います。 ブレスサーモは生地の厚みは、「薄手」から「ウール厚手」までの7段階。 今回は筆者が愛用している上から2番目の厚さ「厚手」でのご紹介です。 筆者は以前、この厚手のブレスサーモを着て、肌とインナーの間、そして外気温を同時に測りながら走行したことがあります。 この時は市街地・高速道路・日陰の山道をいくつかのインナーを比較しながら走行しました。 ブレスサーモは、峠道では外気温がぐんぐん下がっていったにもかかわらず、肌とインナーの間の温度をしっかりキープしてくれていました。 これを試したのは11月の暖かい日で、出発時の外気温は15度程度。 服装はブレスサーモの上にTシャツを着て、フリースとタイチのウインタージャケットを着た程度でした。 そもそも電熱ウエアが発売される前から使ってきたブレスサーモ。 愛用者として、このコメントは強く同感しますね。 やはり、コスパが期待以上だというのがその要因のようです。 実は筆者はよく、冷凍食品などを持ち運ぶ保冷バックをジャケットの下に仕込んだりしています。 これが、笑っちゃうくらいあったかいんですよ。 ただ、布ガムテでジャケットに張り付けているので、しょっちゅうずれたり、落っこちたり…。 なんでこの話をするかというと、Henly Beginsの防寒インナーは内装にはアルミ蒸着されていて、 裏返すとこんな感じになっています。 つまり、ガムテがいらない…。 ではなくて、全体的に、 熱を反射して保温する効果があるので、かなり暖かなんです。 しかも、肌に触れる部分は吸湿発熱素材。 そのうえ外側は風の侵入を抑える生地が使われているので、まるで保冷バックを着ているようになるんです。 ただ、気になったのは、レディ-スの設定がないこと。 Daytonaさんにもその辺を伺ったのですが、サイズに「WF」の表記がないものは女性向けではないとのこと。 そう言われてAmazonをいろいろ探しましたが、防寒インナーとしては1月30日現在「M」「L」「XL」のご案内です。 Daytonaさん、これは商機ではないですか? 好評なHemly Begins、待ってる女子も多いはずですよ。 いずれにしてもレビューは大好評。 「費用対効果バッチリ」• 「買って損はない」 といったコメントが多く寄せられています。 これは、この時期のライダーの救世主。 きっと懐の寒さまで防いでくれますよ¥ まとめ これまでもモーターサイクルナビゲーターの中では、冬のライディングにお役立ていただこうと、電熱ウエアのご紹介をしてきました。 しかし、電熱モノは電熱が故に、• 車体給電に向かない車両もある。 バッテリー給電だと使用時間が限られる。 バッテリーの充電時間が長い。 そもそも(電源込みの)値段が高い というように、泣き所もいくつかありますよね。 実際、筆者も電熱モノを持っているわけですが、車体の発電系が弱いためにバッテリー給電で使用しています。 したがってやむを得ず、装着して出かけるときにはバッテリーの消耗には気を使い、日中はなるべく電熱のスイッチをオフにするようにしているんですね。 それでも間に充電が距離に合わず、肝心な時に電源が切れてしまうことも…。 結果として、普段から着ている発熱系の防寒アンダーウエアが、電熱に頼れない部分をある程度補完してくれているのでたいへん重宝しています。 先述の通り、冬場に高速度道路や日陰の山中でもいろいろと試してみましたが、気温がマイナスまで下回らない限り、防寒アンダーウエアだけでも程度快適に過ごすことができるものです。 確かに、ご紹介させていただいた防寒インナーも、「下着」としてとらえるには高価なものですよね。 しかしこうして実感できる効果は、単なる下着では得られないものだと思います。 防寒インナーウエアは、電熱系よりもうちょっと手ごろな価格の中で、防寒性を求めている方にはヒッタリなのではないでしょうか。 無論、既に電熱モノを持っているという人なら、合わせ技でその効果をさらにアップさせられるはずですからね。 ぜひぜひ皆さんも防寒インナーと着合わせながら、元気にこの冬のライディングを楽しんでください! 寒い日もどうぞ安全に!!.

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【レビュー】ワークマンイージスがバイク乗りにバカ売れな理由とは

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これめっちゃ良いじゃん!! ということで一躍ライダーの間で有名に。 しかしそこが 「おたふく手袋インナー」の強み! 一般の現場系用に大量生産しているのでコスパが最強なのです!! 種類と価格 おたふく手袋で製造してるインナーのうち、ロードバイクにも向いているのは 「BODY TOUGHESS」シリーズ。 このシリーズ内でも冬用の裏起毛のものや、夏用に冷感に力を入れているもの、オールシーズンいけるものなど何種類かあります。 そしてどれも 1,000〜2,500円前後の価格帯!! 「ユニクロかよ!!」と言わんばかりの低価格! 【夏用 冷感】 Advertisement 使用感レビュー! 前置きが長くなりましたが、今回はオールシーズン用の「アウトラスト(長袖)」を実際に購入し使用してみたのでレビューしていきます! さっそく開封! では早速開封していきましょう! オールシーズン用ということでパッケージには強気に 「夏、冬、無敵。 実物はこんな感じです。 裏側も肌触り良好! 良い感じです。 実際に使ってみた結果 さて、実際に着て30キロほど走ってきました。 ちなみに今回はMサイズを購入。 わのりの体型は165㎝・60KgですがMサイズでちょうど良い感じのフィット感です。 これで良い感じでした! ただ、これより寒くなるとちょっと厳しいかなという感じです。 吸汗性もよかったのですが、特に驚いたのは速乾性! ライド直後でも肌にベタッと張り付く感じはなく、どんどん乾いていきます! もはや汗冷えの心配は不要!!.

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