スマホ 音声 録音。 Androidスマホでは「ボイスメモ」がない!?音声を録音するには?

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音声レコーダー Androidスマホには、音声レコーダーという純正アプリが内蔵されています。 ここで紹介するのは、ソニー製の無料録音アプリ--「音声レコーダー」です。 エクスペリアなどにプリインストールされている、音声を録音できるボイスレコーダーとして、アプリを開くと、出て来る赤い丸ボタンを押すだけで音声をレコーダーできます。 他のアンドロイドスマホは録音機能を提供する「音声レコーダー」も搭載されていますが、スマホごとに機能もちょっと異なります。 例えば、HUAWEIスマホの内蔵する音声レコーダーにより、録音中、写真タブ、クイックタブを追加できます。 Cogi CogiはAndroid向けのボイスメモを録音することで、会議、通話、講座などのハイライトをキャプチャー、シェアすることができるレコーダーアプリです。 タップして録音開始、タップして一時停止というシンプルなインタフェースなので、必要とされる音声を録音することが簡単です。 スマホの容量に余裕がある限りに録音できます。 録音中、メモを書いたり、写真を撮ったりすることができるし、タブや連絡先を音声ファイルに追加することができます。 議事録を作するアプリとして評判が良いです。 それに、録音するまま、ほかのアプリを利用可能で、ネットサーフィンなどが容易です。 Dropbox、Google Drive、EvernoteやEメール経由でスマホの録音をシェアできます。 スーパーボイスレコーダー スーパーボイスレコーダーはおすすめのもう一つのアンドロイドスマホ対応の無料録音アプリです。 アプリを開くと、録音ボタンを押すだけで録音開始、バックグラウンドで録音もできます。 より高音質、高音質、中音質など7つの音質を提供してくれるので、必要に応じて選択可能です。 MP3形式で音声を録音するので、汎用性が高くて、変換無しで多数のデバイスで再生できます。 PCM録音 PCM録音 PCM録音はiOSデバイスやAndroidスマホの両方に対応する携帯録音アプリです。 無料のPCM録音、PCM録音Liteや有料のPCM録音Proなどがあります。 完全無料な音声レコーダーとして、劣化の無い非圧縮形式PCM(WAV)で録音するのは魅力的です。 音声を録音する方法が簡単で、長時間かつ高音質で録音可能だし、再生速度を変更することができます。 10秒巻き戻しボタン(PCM録音Pro付け)ボイスメモを聞き暮らしやすいです。 バックグラウンドで録音できるので、ネットサーフィンなどスマホで他の操作に影響がないです。 Recorder Plus Recorder Plusはここで紹介するもう一つの携帯ボイスレコーダーです。 この無料 ボイス レコーダー アプリによって、録音途中、音のないシーンを自動的にカットして、音量が大きい時だけ録音するので、会議や授業などの沈黙が多い場合にぴったりです。 録音ファイルの編集、共有などにも対応でき、高音質なボイスレコーダーとして人気があります。 以上は会議や授業、打ち合わせなどの会話を録音できるスマホレコーダーアプリのご紹介です。 もちろん、他には、簡単ボイスレコーダー、マイボイスメモ MP3 録音などボイスレコーダー機能を備える録音アプリがあります。 それに、も沢山あります。 必要なら、相応したスマホボイスレコーダーを選んでお試しください。 お役に少しでも立てれば何よりです。

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Androidの録音!内部音を高音質で保存するアプリ5選

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通話を音声メモとして録音する(残す)には 言うまでもありませんが、電話は便利です。 相手がどこにいても、その場で相手の意思を確認しながら相談することができますね。 ただ、ひとつ残念なのは、その会話を記録しにくいことです。 すれ違いが起きると「言った、言わない」になることもあり、お互いにモヤモヤしてしまいます。 そこで、スマホで通話した音声を録音する方法を説明します。 iPhoneかAndroidかで異なりますので、お使いのスマホでの方法を参照してください。 <目次>• 電話回線でスマホの通話を録音するには 通話の録音について、国内では通話の録音を禁じる法律はありませんが、海外では法に触れる地域があります。 そのため、 iPhoneは通話の録音ができない仕様になっています。 そこで、iPhoneでケータイ電話回線を使って録音するなら、「テレフォンピックアップ」と呼ばれる、イヤフォン型マイクを使って録音します。 イヤフォンを耳に刺し、ケーブルの先をICレコーダーなどに接続して、イヤフォンに付いているマイクから録音するわけです。 わざわざ機器を購入するとなると躊躇する人もいるかもしれませんが、これさえあれば、後述するLINE通話のような通話アプリの録音も簡単にできるだけでなく、会話の途中で録音したくなったときでもすぐに対応できます。 テレフォンピックアップはAndroidスマートフォンや固定電話でも利用できます。 ただし、別途レコーダーが必要となります。 録音データの再生やスマホに保存、シェアができる 通話レコーダー(無料) 通話アプリでの通話を録音するには LINE通話やSkypeなど、IP電話での通話を頻繁に使っている人も多いでしょう。 どちらも通話アプリ自体に録音機能はないため、別の手段で録音します。 iPhoneは、iOS 11の機能である「画面収録」を使います。 そのための設定が必要なことと、通話を開始してから録音を行わなければならないなど少し手順が難しいのですが、無料で録音できるのはメリットです。 LINEアプリで通話との統合をオフにする LINEの「設定」から「通話」を表示し、「iPhoneの基本通話と統合」をオフにします。 ちなみに、「iPhoneの基本通話と統合」をオフにすると、「電話」の履歴にLINE通話が登録されなくなります。

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Android/iPhone/PCでMP3音声を録音できるツールおすすめ

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もくじ• Google Play ストアに、音声を録音できるアプリが数多く用意されている Androidスマホでは、全ての機種に音声を録音することができるアプリが標準搭載されているわけではありませんが、Google Play ストアには数多くの音声を録音できるアプリが用意されています。 Androidスマホを利用していて、音声を録音するアプリが標準搭載されていない場合は、Google Play ストアからアプリをインストールしてください。 Google Play ストアで「ボイスレコーダー」もしくは「ボイスメモ」と検索してみると、かなりの数のアプリがヒットします。 シンプルで使いやすい「ボイスレコーダー」がおすすめ Google Play ストアでリリースされている数多くの音声が録音できるアプリは、ほとんどが無料で、比較的簡単に使えるものばかりです。 中でもiPhoneの「ボイスメモ」のような、説明文を読まなくても感覚的に使えるアプリを選びたい場合は、「ボイスレコーダー」が最もおすすめです。 ボイスレコーダーの使い方 ボイスレコーダーの使い方は、非常にシンプルです。 音声を録音するには、 「ボイスレコーダー」のアプリを開き、「マイクのアイコン」をタップします。 「マイクのアイコン」をタップすると、音声を録音する状態になります。 音声の録音が終了したら、「ストップのボタン」をタップします。 「ストップのボタン」をタップしたら、録音したデータに「名前」を入力して、「CREATE」をタップします。 録音したデータは、タップするだけで簡単に再生することができます。 小さな音は拾いにくい ボイスレコーダーに限らず、音声を録音できるアプリに共通する欠点ですが、小さな音は拾いにくくなっています。 音声を録音する場合には、ポケットの中などからはうまく録音できない可能性があります。 音声を録音する場合は、ポケットなどから出して、テーブルの上などに置いて録音したほうが良さそうです。 広告が表示される ボイスレコーダーは無料で使えるアプリですが、広告が表示されるようになっています。 この点については、無料で利用できる分、しかたがないところですね。 このあたりについては、割り切って使うしかなさそうです。 関連記事•

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